日本スキー場開発グループは、白馬エリアの3リゾートをお得に楽しめる「白馬三山グリーンシーズン共通パス」の販売を開始した。販売枚数は1,000枚限定。
対象となるのは、白馬八方尾根、白馬岩岳マウンテンリゾート、つがいけマウンテンリゾートのゴンドラやロープウェイ、リフトなど。グリーンシーズン期間中、何度でも利用できる。
栂池自然園のハイキングや八方尾根トレッキング、白馬岩岳の絶景テラス「HAKUBA MOUNTAIN HARBOR」へのアクセスなど、白馬を代表する人気スポットを1枚で満喫できるのが特徴。3エリアを自由に行き来しながら、季節ごとの絶景やアクティビティを楽しめる。
また今シーズンは、八方尾根「うさぎ平テラス」に新たなワークスペースを設置。白馬岩岳の「森のオフィス」、栂池自然園の「栂池ビジターセンター」とあわせ、標高1,300m超の絶景環境で仕事ができる“山のワークスタイル”も提案する。
価格は9,800円。利用期間は2026年6月1日から各施設のグリーンシーズン営業終了日まで。各リゾートの公式サイトで購入が可能。
詳細は以下をご覧ください。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000201.000031800.html
引用元:PR TIMES
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SURF&SNOW 事務局