SnowBoard Masters 3rd Game 開催決定!賞金総額530万!『1/31エントリー開始』

作家・東野圭吾氏が発起人の優勝賞金日本No.1 イベント「スノーボードマスターズ」
このコンテストは “日本でスノーボードが一番上手いのは誰なのか”プロ・アマ・ライダー、すべりのスタイルやジャンルを問わず、一筋縄ではいかないテクニカルなコースを舞台に、出場選手たちが最高のすべりで競い合う日本最大級のコンテストで、なんと日本最高賞金総額530万とBIGイベントだ!
2020年4月に開催予定だった「SNOWBOARD MASTERS 3rd GAME」は、新型コロナウィルス感染拡大防止対策のため開催を中止。2021年大会は感染防止対策を徹底しながら安全に開催できる方法を協議し、幅広いレベルのスノーボーダーが狙えるさまざまな賞を用意して「ムービーコンテスト」として開催した。
そして、開催を中止した第3回大会「SNOWBOARDMASTERS 3rd GAME」を、2022年4月1日〜3日、ロッテアライリゾート(新潟県)にて開催することに至った。
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■開催概要はこちら
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https://snowboardmasters.jp/
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■SNOWBOARD MASTERSについて
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発起人は1シーズンに最低でも30回以上はすべりに行くほどのスノーボード好きである作家・東野圭吾氏。
「速く華麗にすべれるうえに、ジャンプで魅せることができるのは誰か」。
これを「フリーライディング+ジャンプ」と「バンクドスラローム」の2種目の総合ポイントで決定するというコンテスト。
トータル的なスノーボードテクニックとポテンシャルを問われるため、出場者にとって「スノーボードテクニックを試す場」として最高の舞台となることはもちろん、その舞台を制したスノーボーダーに贈られる優勝賞金額は日本最高額。
これまでの大会同様、国際大会出場ライダーをはじめとする多くの強者が集結することが予想される。
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■東野圭吾氏プロフィール
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1958年、大阪府生まれ。大阪府立大学工学部卒業。85年『放課後』で第31回江戸川乱歩賞を受賞しデビュー。
99年『秘密』で第52回日本推理作家協会賞、2006年『容疑者Xの献身』で第134回直木賞、第6回本格ミステリ大賞、12年『ナミヤ雑貨店の奇蹟』で第7回中央公論文芸賞、13年『夢幻花』で第26回紫田錬三郎賞、14年『祈りの幕が下りる時』で第48回吉川英治文学賞を受賞。19年に野間出版文化賞を受賞。スノーボードをこよなく愛し、ゲレンデを舞台にした作品に『白銀ジャック』『疾風ロンド』『恋のゴンドラ』『雪煙チェイス』がある。近著に『クスノキの番人』『ブラック・ショーマンと名もなき町の殺人』『白鳥とコウモリ』『透明な螺旋』など。
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■ロッテアライリゾートについて
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日本有数の積雪量と極上のパウダースノーを誇るゲレンデ。
ロングコースと8つの非圧雪エリアがあり、スノースポーツの醍醐味を味わえる。北陸新幹線の開通やスマートIC の普及によるアクセスの良さも魅力のひとつ。スノーボードマスターズ開催時は大会専用の特設アイテム&バンクドスラロームコースが設置される。
https://www.lottehotel.com/arai-resort/ja.html/
このコンテストは “日本でスノーボードが一番上手いのは誰なのか”プロ・アマ・ライダー、すべりのスタイルやジャンルを問わず、一筋縄ではいかないテクニカルなコースを舞台に、出場選手たちが最高のすべりで競い合う日本最大級のコンテストで、なんと日本最高賞金総額530万とBIGイベントだ!
2020年4月に開催予定だった「SNOWBOARD MASTERS 3rd GAME」は、新型コロナウィルス感染拡大防止対策のため開催を中止。2021年大会は感染防止対策を徹底しながら安全に開催できる方法を協議し、幅広いレベルのスノーボーダーが狙えるさまざまな賞を用意して「ムービーコンテスト」として開催した。
そして、開催を中止した第3回大会「SNOWBOARDMASTERS 3rd GAME」を、2022年4月1日〜3日、ロッテアライリゾート(新潟県)にて開催することに至った。
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■開催概要はこちら
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https://snowboardmasters.jp/
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■SNOWBOARD MASTERSについて
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発起人は1シーズンに最低でも30回以上はすべりに行くほどのスノーボード好きである作家・東野圭吾氏。
「速く華麗にすべれるうえに、ジャンプで魅せることができるのは誰か」。
これを「フリーライディング+ジャンプ」と「バンクドスラローム」の2種目の総合ポイントで決定するというコンテスト。
トータル的なスノーボードテクニックとポテンシャルを問われるため、出場者にとって「スノーボードテクニックを試す場」として最高の舞台となることはもちろん、その舞台を制したスノーボーダーに贈られる優勝賞金額は日本最高額。
これまでの大会同様、国際大会出場ライダーをはじめとする多くの強者が集結することが予想される。
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■東野圭吾氏プロフィール
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1958年、大阪府生まれ。大阪府立大学工学部卒業。85年『放課後』で第31回江戸川乱歩賞を受賞しデビュー。
99年『秘密』で第52回日本推理作家協会賞、2006年『容疑者Xの献身』で第134回直木賞、第6回本格ミステリ大賞、12年『ナミヤ雑貨店の奇蹟』で第7回中央公論文芸賞、13年『夢幻花』で第26回紫田錬三郎賞、14年『祈りの幕が下りる時』で第48回吉川英治文学賞を受賞。19年に野間出版文化賞を受賞。スノーボードをこよなく愛し、ゲレンデを舞台にした作品に『白銀ジャック』『疾風ロンド』『恋のゴンドラ』『雪煙チェイス』がある。近著に『クスノキの番人』『ブラック・ショーマンと名もなき町の殺人』『白鳥とコウモリ』『透明な螺旋』など。
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■ロッテアライリゾートについて
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日本有数の積雪量と極上のパウダースノーを誇るゲレンデ。
ロングコースと8つの非圧雪エリアがあり、スノースポーツの醍醐味を味わえる。北陸新幹線の開通やスマートIC の普及によるアクセスの良さも魅力のひとつ。スノーボードマスターズ開催時は大会専用の特設アイテム&バンクドスラロームコースが設置される。
https://www.lottehotel.com/arai-resort/ja.html/


