長野県・軽井沢プリンスホテルスキー場、真夏でも雪あそびが楽しめる「カルプリ スノーランド」オープン

長野県・軽井沢プリンスホテルスキー場、真夏でも雪あそびが楽しめる「カルプリ スノーランド」オープン
軽井沢プリンスホテルスキー場(長野県軽井沢町)は、人工造雪技術を活用した夏季限定の雪あそびエリア「カルプリ スノーランド」を、7月11日にオープンした。
同施設は、1960年代に日本初の人工降雪スキー場「晴山スキー場」を開業して以来培ってきた造雪技術を活用。スノーハウス内に約100㎡、高さ約20cmの人工雪を敷き詰め、天候や気温に左右されず真夏でも雪あそびを楽しめる空間を提供する。
会場は標高約1,000mの軽井沢に位置し、涼しい環境と雪によるひんやりとした空間が特徴。子どもから大人まで、夏ならではの非日常体験を楽しめる新たなレジャースポットとして展開する。
雪はスキー場に設置された全8基の造雪機のうち、1日あたり約50トンの造雪能力を持つ1基を使用して製造。毎日、温度や雪量、雪質を確認しながら適切なコンディションを維持するという。


詳細は以下をご覧ください。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003843.000024668.html

引用元:PR TIMES

■軽井沢プリンスホテルスキー場(Green Season)
長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢
https://surfsnow.jp/green/

配信元:
SURF&SNOW
https://surfsnow.jp/

ニュースライター:
SURF&SNOW 事務局
HakubaValley
ふじてんリゾート