北海道・ニセコで初、自動運転EVバスの実証運行を開始。地域交通の再構築へ

北海道・ニセコで初、自動運転EVバスの実証運行を開始。地域交通の再構築へ
東急不動産と株式会社マクニカは、北海道・ニセコエリアで初*となる自動運転EVバスによる地域循環運行の実証を開始した。
地域交通を取り巻く課題が深刻化するニセコエリアで、官民連携による新たな交通インフラの構築を目指す取り組み。自動運転EVバスの導入により、地域住民や観光客の移動手段の充実を図るとともに、滞在体験の向上を目指す。
実証運行の舞台となる「ニセコ東急 グラン・ヒラフ」は、世界的なパウダースノーで知られるスキー場であり、夏は自然やアクティビティが楽しめるオールシーズンリゾートとして人気を集めている。
グリーンシーズンには、水陸両用アクティビティのほか、山頂の絶景レストラン「NEST813」や地元グルメが味わえる「POWDERHOOD RESTAURANT&TAPROOM」も営業。四季を通じて北海道の大自然を満喫できるリゾートとして、アジアNo.1のオールシーズン型国際リゾートを目指した取り組みを進めている。
*東急不動産・マクニカ調べ


詳細は以下をご覧ください。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000731.000006953.html

引用元:PR TIMES

■北海道の夏のアクティビティはアウトドアガイドをチェック
https://surfsnow.jp/green/list/area/1/

配信元:
SURF&SNOW
https://surfsnow.jp/

ニュースライター:
SURF&SNOW 事務局
サンメドウズ清里
ふじてんリゾート