NEWS

ユニクロと平野歩夢選手の共同開発スノーボードウェアが12月6日より数量限定発売2021/12/01

ユニクロと平野歩夢選手の共同開発スノーボードウェアが12月6日より数量限定発売 ユニクロと平野歩夢選手の共同開発スノーボードウェアが12月6日より数量限定発売 ユニクロと平野歩夢選手の共同開発スノーボードウェアが12月6日より数量限定発売 ユニクロと平野歩夢選手の共同開発スノーボードウェアが12月6日より数量限定発売 ユニクロは、グローバルブランドアンバサダーを務めるプロスノーボーダーの平野歩夢選手と共同開発した競技用スノーボードウェアの2021年モデルを数量限定にて発売する。
平野選手のこだわりを追求し、 雪山でも街中でもハイブリッドに活躍する1着に仕上がっている。

-----------------------------
平野選手のこだわりを突きつめさらに動きやすく。
本格スノーボードシーンからタウンユースにも
-----------------------------
2021年モデルは肩の部分を1枚の生地で縫い上げる事によって肩周りにゆとりを持たせ、さらに動きやすく、肩馴染みのよいシルエットにアップデートされている。
また、新色の黒とグレーのカラーブロックが登場。 本格スノーボードシーンはもちろんタウンユースまで幅広い用途で活躍するアイテムとなっている。

-----------------------------
平野歩夢選手 コメント
-----------------------------
昨年のものと比べてフィット感や、肩の切り返し部分などがアップデートされ、デザイン的にも機能的にも誰でも着やすいアイテムになっていると思います。自分の好きな形、大きさ、色とその中でのシンプルさ といったところなど、本当に細部までこだわりました。スノーボードをしている人はもちろんですが、 スケーターや一般の人にも気軽に着てもらって、この冬を楽しんでもらえたらうれしいです。

-----------------------------
パフォーマンスを最大限に発揮する軽さの秘訣
-----------------------------
ユニクロは、2018年に平野選手がグローバルブランドアンバサダーに就任した後、パフォーマンスを最大限に発揮できるウェアを共同で開発してきた。平野選手からのリクエストはとにかく軽いこと。1cmでも1mmでも高く跳びたいという思いに応えるべく、動く部分は中綿に、寒さを感じる部分はダウンとハイブリッドな構造にすることで、軽さと必要な暖かさを両立してきた。
また、平野選手はデザイン的なこだわりも強くもっていることから、軽さを叶えつつも、フィット感や ポケットのフラップをはじめとしたディテールについてもこだわりを突きつめている。

・商品名:ハイブリッドダウンスノーボードパーカ(平野歩夢モデル)
・発売日:2021年12月6日(月)
・価 格:19,900円
・販売数:2,000着 ※お一人様1点まで
・展開色:1色(ブラック×グレー)
・サイズ:XS〜4XL
・機 能:防水、防風、透湿、耐久撥水 *素材機能
・販売店:11店舗、オンラインストア
イオンモール新潟南店、札幌エスタ店、銀座店、ユニクロTOKYO、ビックロユニクロ新宿東口店、原宿店、名古屋店、OSAKA店、心斎橋店、LINKS UMEDA店、京都河原町店

-----------------------------
平野歩夢選手 PROFILE
-----------------------------
1998年11月29日生まれ。新潟県村上市出身。15歳で出場したソチ2014オリンピックで、銀メダルを獲得。冬季オリンピック日本人選手史上最年少メダリストに輝く。平昌2018オリンピックでは2大会連続銀メダルを獲得。 2018年秋からは前人未到のスノーボードとスケートボードの 二刀流に挑む。東京2020オリンピックスケートボード日本代表。

-----------------------------
グローバルブランドアンバサダースペシャルサイト
-----------------------------
https://www.uniqlo.com/ayumuhirano/jp/

ユニクロは、世界をリードする卓越したアスリートたちをグローバルブランドアンバサダーに迎えユニクロ ブランドとLifeWearコンセプトを広める活動を行っている。
その中で、彼らの世界最高のパフォーマンスをサポートするとともに、そこで得たプロフェッショナルな視点を活かしてあらゆる人々の生活をより快適にする、これまでにない新しい価値を持ったLifeWear(究極の普段着)を創造し、さらに、グローバルブランドアンバサダーとの活動を通じて世界各地との結びつきを強め、地域社会への貢献も推進している。

一覧に戻る