東急リゾーツ&ステイ株式会社は、全国に32施設を展開する「東急ステイ」において、持続可能な体験型ライフスタイルホテル運営の実現に向けた取り組みを進めている。ホテル改修や制服リニューアルに伴うインテリア・リネン・制服類のアップサイクルや、食品ロス削減を目的とした冷凍朝食の導入など積極的に実施。さらに今年度からは、渋谷の繊維ごみ由来の「渋谷ペーパー」を用いたキーケースや、東急リゾートタウン蓼科の森の間伐材から生まれたルームキー・間伐材ガチャなど、新たな取り組みを開始した。
これらは、チェックインからチェックアウトまでの滞在動線に沿い、人・森・未来とつながる3つの体験として、お客様が楽しみながら資源循環に参加できるサーキュラーストーリー。同社は、この循環を表現するため制作した「東急ステイ環境ロゴ」とともに、さらなる日本の環境保全・地域共生・お客様の体験価値向上をホテル運営の軸に据え、サステナブルな行動の輪を広げていくことを目指す。
詳細は以下をご覧ください。
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000962.000055787.html
引用元:PR TIMES
■まだまだ滑れるスキー場が一目でわかる!スキー場クローズ情報
https://surfsnow.jp/close/
配信元:
SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)
ニュースライター:
SURF&SNOW 事務局
問い合わせ先:
https://implay.co.jp/contact.php