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「#ドラゴンゴーグルマジック Instagramフォトコンテスト2024-2025 」結果発表
「#ドラゴンゴーグルマジック Instagramフォトコンテスト2024-2025 」に、たくさんのご応募ありがとうございました。厳正なる審査の結果、受賞作品が決定いたしました。どんな作品が受賞をされたのか、ぜひ下記の特設ページでチェックしてください。結果発表はこちらhttps://surfsnow.jp/page/stc/campaign/dragon_photo_contest/

【GWおすすめスポット】ロープウェイに乗って絶景が楽しめる「つがいけマウンテンリゾート」を満喫しよう!
国内屈指のスケールを誇るつがいけマウンテンリゾート(長野県)は、白馬バレーを代表するスノーリゾート。ワイドな緩斜面が初心者やファミリーに大人気で、シーズン中は国内外から多くのスキーヤー&スノーボーダーが訪れる。また、滑らない人が楽しめるアクティビティも充実。そんなスキー場の上部には、バックカントリーやスノーシューなど春ならではの楽しみ方を広げてくれるロープウェイが運行し、標高1,800mの一面銀世界へと一気にアクセスできる。そんなつがいけマウンテンリゾートを先日「僕たちは長野の魅力に憑りつかれた兄妹!」でお馴染みの人気インスタグラマーの兄が、つがいけマウンテンリゾートを満喫しているので、GWのお出かけ先の参考にチェックしてみてください!紹介記事はこちら⇓https://surfsnow.jp/article/ski-snowboard/detail/tugaike002/【ロープウェイ運行日】◆2025年4月4日(金)~4月27日(日)金・土・日のみ運行◆2025年4月28日(月)~5月6日(火祝)毎日運行【ロープウェイ運行時間】◆2025年4月4日(金)~4月27日(日)8:30~15:30(下り最終15:30)◆2025年4月28日(月)~5月6日(火祝)8:30~15:30(下り最終15:30)※ゴンドラリフト「イヴ」上り線は15:00までにご乗車ください。【ロープウェイ乗車料金】◆大人:往復1,390円 片道760円◆小児:往復700円 片道380円

【5/6まで投票受付中!】2024‐2025シーズン コースバリエーションが豊富なスキー場ランキング(中間発表)SURF&SNOW SKI RESORT RANKING
「SURF&SNOW SKI RESORT RANKING 2024-2025」は、ユーザー投票によるスキーリゾートランキングで、エリアやテーマごとに分けたランキングを集計し、スキー場利用者が今シーズン一番印象に残ったスキー場をランキング形式で発表しています。【2024-2025 SURF&SNOW SKI RESORT RANKING】 中間発表https://surfsnow.jp/page/stc/ranking/skiresortranking/▼コースバリエーションが豊富なスキー場ランキング (中間発表 2025年4月22日現在)▼北海道エリア【1位】ルスツリゾート【2位】ニセコ東急 グラン・ヒラフ【3位】富良野スキー場ランキング事務局コメント:どの施設とも投票数は僅差!3位の「富良野スキー場」は、十勝岳連峰の雄大な羨望のもと、富良野ならではのパウダースノーとバリエーション豊かなコースが魅力です。初心者から上・中級者まで楽しめるコースが魅力です。▼東北エリア【1位】星野リゾート ネコマ マウンテン(旧アルツ磐梯&猫魔スキー場)【2位】蔵王温泉スキー場【3位】安比高原スキー場ランキング事務局コメント:1位の「星野リゾート ネコマ マウンテン(旧アルツ磐梯&猫魔スキー場)」は、多様性に富んだコースバリエーションが魅力。傾斜が緩やかな初心者向けのコースはもちろん、急斜面やパウダー・コブなど、個性豊かなコースが人気を集めました。▼関東エリア【1位】ホワイトワールド尾瀬岩鞍【2位】丸沼高原スキー場【3位】川場スキー場ランキング事務局コメント:ランキング変動の激しい関東エリアは、2位と3位が入れ替わり。2位の「丸沼高原スキー場」は初心者から上級者まで幅広く投票を、3位の「川場スキー場」はテクニカルな地形が多めのためか、コースを攻めたい中・上級者からの得票を集めました。▼甲信越エリアこの3つのコースの特徴をまとめたざっくりととしたコメントを作成(200文字以内で)↓【1位】野沢温泉スキー場【2位】白馬八方尾根スキー場【3位】志賀高原リゾート中央エリア(サンバレー~一の瀬)ランキング事務局コメント:1位は広大で多彩なコースを持つ「野沢温泉スキー場」がランクイン。続いて2位は急斜面と景観が魅力の「白馬八方尾根スキー場」」3位はアクセスが抜群な「賀高原リゾート中央エリア(サンバレー~一の瀬)」となっています。▼西日本エリア【1位】高鷲スノーパーク【2位】ひだ流葉スキー場【3位】スキージャム勝山ランキング事務局コメント:2位、3位は得票数が激戦!2位の「ひだ流葉スキー場」は、3種類のゲレンデがあるのが特徴。「ジャイアントコース」「テクニカルコース」「パノラマコース」ともに斜度が違うので、変化に富んだ滑りを楽しめます。【2024-2025 SURF&SNOW SKI RESORT RANKING】【開催期間】 2025年5月6日まで【発表日】 2025年5月中https://surfsnow.jp/page/stc/ranking/skiresortranking/

新潟「苗場プリンスホテル・苗場スキー場」が苗場観光協会と連携、宿泊者限定で山たけのこ採り放題体験を実施
苗場プリンスホテル・苗場スキー場では、2025年6月7日(土)、14日(土)、21日(土)の3回に渡って苗場観光協会と連携して、「根曲がり竹」と呼ばれている山たけのこを苗場スキー場山頂部に位置する筍山にて収穫できる、宿泊者限定の体験プランを販売する。同プランは、毎年6月に開催される苗場観光協会主催の「苗場 山たけのこ山菜ウイーク」との連動企画で、地域の方々と一緒に苗場スキー場内にある「プリンス第1ゴンドラ」に乗って筍山山頂付近まで上がり、一般的な太くて大きいたけのこ(孟宗竹)ではなく、細くて小さい「根曲がり竹」を手軽に収穫できる体験イベント。滞在を通して山の幸をふんだんに楽しめるとともに、自然の魅力も体感することができる。詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002875.000024668.html引用元:PR TIMES

長野・タングラムスキーサーカスは2025年4月26日(土)よりグリーンシーズン開始
長野・タングラムスキーサーカスは、夏のスキー場を有効活用したグリーンシーズンの営業を、世代を問わず楽しめる多彩なアクティビティをご用意して2025 年4月26 日(土)より開始することが決定した。ホテルタングラムから標高1,100mまで伸びる「野尻湖観光リフト」は、2025 年4月26日(土)~ 11月3日(月・祝)までの期間、毎日営業。リフトに乗って「野尻湖テラス」に到着するまでの約10分間は、空中散歩を楽しめる。野尻湖テラスからは、雄大な山々と野尻湖を一望できる絶景が広がり、訪れる皆さまに非日常のひとときを提供。テラスには、ゆったりと過ごせる「野尻湖ラウンジ」も併設されており、絶景を眺めながらドリンクや軽食をご用意。7月下旬から8月上旬にかけては、テラス周辺に咲く「ゆり」が見頃を迎え、華やかな風景を演出。また、野尻湖観光リフトおよびテラスエリアはペット同伴も可能となっており、大切な家族の一員である愛犬とも一緒に絶景を眺めながらくつろげる。「野尻湖テラス観光リフト」・「野尻湖ラウンジ」営業概要【営業期間】2025年4月26日(土)~ 11月3日(月・祝)【リフト料金】大人 1,500 円/小学生以下 1,200 円/ペット 800 円【営業時間】リフト|9:00~16:00(下り最終 16:30)ラウンジ|9:15~16:15(L.O.15:45)※片道・往復は同料金です。※上記料金は消費税10%が含まれます。※ペット同伴の場合、ケージに入れてご乗車ください。(中型犬まで/無料ケージレンタルあり)詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000774.000055787.html引用元:PR TIMES

THULE、ソロキャンプ、バイクキャンプやジム通いに、冒険に、汎用性抜群なサイズの堅牢スタイリッシュなダッフルバッグ【Thule Chasm Duffel 30L】が新登場!
ゼット株式会社が取り扱うスウェーデンのブランド『THULE』(スーリー)は、冒険者のための堅牢でスタイリッシュな人気ダッフルコレクション【Thule Chasm】(スーリー キャズム)から、日常とアドベンチャーで兼用しやすい30Lダッフルバッグを2025年4月に新発売した。強靭な耐水コーティング生地を採用した【Thule Chasm】は、アウトドアライフを堪能するためのタフでハイパフォーマンスなダッフルコレクション。新しい30Lダッフルバッグはデイキャンプ、ソロキャンプやバイクキャンプはもちろん、小旅行、ジム通いなど日常のタウンユースにも適した容量。側面へ回り込んで開く超大型開口でパッキングも容易。内部も拭き取りやすいコーティング素材で、使用後も手軽に清掃できる。バックパックとしても背負えるため両手があき、目的地までへのアプローチが簡単。ヘビーデューティーなつくりと都会的な洗練さを放つスカンジナビア デザイン・カラーにより、シーンレスな汎用性を提供します。【Thule Chasm Duffel 30L】は、週末の冒険やアウトドア、コテージ旅行、そしてアクティブな日常を可能にする。詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000474.000017505.html引用元:PR TIMES

北海道「リゾナーレトマム」で、ベビー・キッズ向けのギフトブランド「MARLMARL」が特別な客室をプロデュースした宿泊プランを提供開始
北海道「リゾナーレトマム」は、ベビー・キッズ向けのギフトブランド「MARLMARL」が特別な客室をプロデュースした宿泊プラン「Happy 1st Birthday Trip in RISONARE Tomamu」を2025年6月1日に提供開始する。このプランでは、MARLMARL監修のデザインで彩られた、特別な「ファーストバースデールーム」に宿泊できる。お祝いの定番が詰まった客室での滞在やリゾートでの体験を通して、1歳を迎えるお子さまと家族の大切な記念日が、より思い出に残る特別な宿泊プラン。リゾナーレトマムを舞台に、「子育てにワクワクを」をブランド理念に掲げるMARLMARLと「旅を楽しくする」をテーマにリゾート運営する星野リゾートの共同企画となる。詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001364.000033064.html引用元:PR TIMES

BOA TECHNOLOGY JAPANがDOWNHILL SERIESの年間協賛を開始
数々の受賞歴を持ち、特許取得済みのBOA®フィットシステムを開発するBOA Technology Inc. (本社:米国コロラド州デンバー)の日本支社であるBOA Technology Japan株式会社は、本年4月よりMTBダウンヒル大会「DOWNHILL SERIES(以下「ダウンヒルシリーズ」)」への協賛を開始したことを発表した。BOA®フィットシステムは、サイクルスポーツにおいても、数多くのブランドのシューズに採用されている。ロードサイクリングではもっともポピュラーなダイヤル式フィットシステムとして知られ、ツール・ド・フランスでは出場選手の80%以上がBOA®搭載のサイクリングシューズを使用。また近年では、北米を中心にマウンテンバイク(クロスカントリー、グラベル、グラビティなど)用のシューズにも採用され、シェアを伸ばし続けている。詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000014.000050091.html引用元:PR TIMES

女子スノーボードハーフパイプ競技で活躍する冨田せな選手が「Team Insta360」に加入
Insta360は、スノーボードハーフパイプ競技で活躍する注目のプロスノーボーダー冨田せな選手が、「Team Insta360」に加入したことを発表した。今後、「Team Insta360」のメンバーとして、スノーボードシーンでのInsta360製品の魅力を、Insta360公式SNSアカウントや冨田せな選手のSNSアカウントを通して発信していく予定。詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000073.000052813.html引用元:PR TIMES

NSDキッズプログラム(2024-25シーズン)会員数4万人突破、利用者数は延べ13万5千人に。アンバサダーに元モーグル日本代表選手の星野純子氏が就任
長野県を中心に群馬県・岐阜県において計8スキーリゾートとレンタルショップ複数店を運営する日本スキー場開発株式会社は2024-2025シーズン(11月~3月の5ヶ月間)において、NSDキッズプログラムの活動を含め、国内のお子様の来場者数が、直近8シーズン最高値(※)の17万人を超えたことを発表した。コロナ禍前2018-2019シーズンのお子様の来場者は9万人だったが、キッズプログラムを開始した2021-2022シーズンより当プログラムを利用いただいたお子様の来場は伸び続け、2024-2025シーズンではコロナ禍前の2018-2019シーズンと比較し2倍の約17.8万人を突破。※同条件で比較可能な8スキーリゾートでの直近8シーズンの来場者と比較。また、2025-2026シーズンのNSDキッズプログラムアンバサダーに、新たに星野純子氏が就任する。星野氏は新潟県出身の元モーグル選手。日本代表として国際大会にも出場し、幾度となく表彰台に上がっている。2022年の全日本選手権を最後に現役を引退し、現在は、モーグルの普及活動や指導者として活躍中。▼コメント▼このたび、NSDキッズアンバサダーとして活動させていただくことになり、大変光栄に思います。私は幼いころからスキーに親しんできました。スキーを通じて多くの人と出会い、挑戦することの楽しさや一歩ずつ成長していくことの喜びを学び、それが今の自分をつくる大きな力になったと感じています。そんなスキーの魅力を、これからの未来を担う子どもたちにも伝えていきたいと思っています。一人でも多くの子どもたちが、スキーの楽しさに出会い、かけがえのない経験を積んでくれることを願っています。詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000157.000031800.html引用元:PR TIMES


