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石打丸山スキー場、2026/2027シーズン券を8月31日まで期間限定販売。最大3万円お得な「スーパー早割」を実施
新潟県・石打丸山スキー場は、2026/2027ウィンターシーズンのシーズン券を7月1日より販売開始した。8月31日までの期間限定で販売する「スーパー早割」では、大人のアンリミテッドパスが通常8万2,000円のところ5万2,000円となり、最大3万円お得に購入できる。シーズン券は、シーズン中いつでも利用できる「アンリミテッドパス」と、一部利用除外日を設けることでさらに割安となる「バリューパス」の2種類を用意。利用スタイルに合わせて選べる。また、ICチップ入りカードを採用しており、自宅への郵送受け取りを選択した場合は、利用当日に窓口へ立ち寄ることなくリフトへ直接アクセスが可能。■石打丸山スキー場 スーパー早割シーズン券販売期間:2026年7月1日(水)~2026年8月31日(月)いつでもご利用可能!<アンリミテッドパス>2026/2027ウィンターシーズン 営業期間中、全日利用可能大人 通常価格82,000円 ▶スーパー早割価格52,000円(30,000円お得)ジュニア(小学生・中学生)通常価格45,000円 ▶スーパー早割価格30,000円(15,000円お得)シニア(65歳以上)通常価格70,000円 ▶スーパー早割価格45,000円(25,000円お得)除外日があるけど、お得!<バリューパス>利用除外日:全16日(2027年1/9、10、16、17、23、24、30、31、2/6、7、13、14、20、21、27、28)大人通常価格62,000円▶スーパー早割価格39,500円(23,500円お得)シニア(65歳以上)通常価格56,000円▶スーパー早割価格36,000円(20,000円お得)【2026/2027シーズン券ご購入におけるご注意】※ジュニアは小学生・中学生(6〜15歳)、シニアは65歳以上です。※3歳以下のお子様は無料。未就学児で4歳以上のお子様はキッズシーズン券(12,000円)をご利用ください※郵送受取りの場合は送料(¥860)が別途追加となります。「本人限定受取郵便」での発送の為、お受取りの際にお申込みの お名前、住所と一致する本人確認書類のご提示が必要です。■石打丸山スキー場2026/2027ウィンターシーズン営業予定営業予定期間:2026年12月18日(金)~2027年4月4日(日) ナイター営業予定期間:2026年12月26日(土)〜2027年2月27日(土)、 および3月の休前日シーズン券のお申込み・営業情報など詳細は 石打丸山スキー場公式HPhttps://ishiuchi.or.jp/winter/詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000125.000056867.html引用元:PR TIMES■グリーンシーズンはザ・ヴェランダ 石打丸山へ新潟県南魚沼市石打1655https://surfsnow.jp/green/g0142.htm配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

ゲレンデでしか食べられないとびきりのグルメが集結!25-26シーズン、「ゲレ食が本気すぎるスキー場ランキング」
「2025-2026 SURF&SNOW SKI RESORT RANKING」は、スキー場選びに役立つ6つのテーマについて、ユーザーアンケートの結果をもとにエリア別ランキング形式で発表!今回発表する「ゲレ食が本気すぎるスキー場ランキング」では、全国のとびきりのゲレンデグルメがランクインしました。スキーやスノーボードの楽しみは、雪質や景色だけでなく、滑ったあとの空腹に染みわたる、「ゲレ食」は旅の大きな魅力です。昨今は「ゲレンデ飯」としてメディアでも特集されるなど注目が集まっています。その土地でしか食べられない旬の味覚や、有名シェフが手がける本格派の一皿など、グルメだけでも食べに行きたくなるこだわりの逸品が勢ぞろいしています。ゲレ食が本気すぎるスキー場■ 北海道エリア1位 ルスツリゾート2位 名寄ピヤシリスキー場3位 札幌国際スキー場4位 星野リゾート トマム スキー場5位 ニセコ東急 グラン・ヒラフ■ 東北エリア1位 星野リゾート ネコマ マウンテン2位 会津高原南郷スキー場3位 蔵王温泉スキー場4位 安比高原スキー場5位 夏油高原スキー場5位 EN RESORT Grandeco Snow Resort■ 関東エリア1位 川場スキー場2位 ホワイトワールド尾瀬岩鞍3位 水上高原スキーリゾート4位 オグナほたかスキー場5位 たんばらスキーパーク■ 甲信越エリア1位 野沢温泉スキー場2位 スノーリゾート ロマンスの神様3位 戸隠スキー場4位 御嶽スキー場5位 石打丸山スキー場■ 西日本エリア1位 グランスノー奥伊吹2位 高鷲スノーパーク3位 JAM福井勝山マウンテンリゾート4位 めいほうスキー場5位 ひだ流葉スキー場▼SURF&SNOW SKI RESORT RANKING 2025-2026ランキング結果をもっと見る↓https://surfsnow.jp/page/stc/ranking/skiresortranking/配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

投票によるスキー場のランキングを発表!利用者の本音を大公開!「SURF&SNOW SKI RESORT ランキング 2025-2026」結果発表
国内最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」では、2025年‐2026年ウィンターシーズンのスキー場利用に関するアンケート調査の結果を公開中です。今シーズンは「スノーガールにおすすめ」「ゲレ食が本気」「滑らなくても満足」「スタッフの対応」「初心者に優しい」「穴場」の全6テーマについて、北海道・東北・関東・甲信越・西日本の5エリア別にて集計。さらに、番外編として、滑る人には必見の、知っておきたいスキー場の情報なども同時に収集しました。2026‐2027でのウィンターシーズンのスキー場選びとして是非参考にしてください。【全6項目でのエリア別スキー場ランキングを公表】2025-2026 スキー場ランキング「SURF&SNOW SKI RESORT RANKING」は、スキー場選びに役立つ6つの項目のアンケート結果をもとにエリア別にランキング形式で発表いたします。■ スキー場ランキング集計概要期間:2026年2月27日〜5月31日実施:自社調査(SURF&SNOW内アンケート)対象:2025〜2026シーズンにスキー場を利用したユーザー(10代〜60代の男女)調査方法:Webサイト(SURF&SNOW)にてアンケートを実施投票数:7,579票【ランキング発表】https://surfsnow.jp/page/stc/ranking/skiresortranking/① スノーガールにおすすめのスキー場は?■ 北海道エリア1位 ルスツリゾート2位 名寄ピヤシリスキー場3位 札幌国際スキー場4位 星野リゾート トマム スキー場5位 富良野スキー場■ 東北エリア1位 星野リゾート ネコマ マウンテン2位 EN RESORT Grandeco Snow Resort3位 安比高原スキー場4位 蔵王温泉スキー場5位 会津高原南郷スキー場■ 関東エリア1位 川場スキー場2位 たんばらスキーパーク3位 ホワイトワールド尾瀬岩鞍4位 水上高原スキーリゾート5位 丸沼高原スキー場■ 甲信越エリア1位 神立スノーリゾート2位 スノーリゾート ロマンスの神様3位 野沢温泉スキー場4位 GALA湯沢スキー場5位 志賀高原 焼額山スキー場■ 西日本エリア1位 グランスノー奥伊吹2位 高鷲スノーパーク3位 めいほうスキー場4位 JAM福井勝山マウンテンリゾート5位 ダイナランド② ゲレ食が本気すぎるスキー場は?■ 北海道エリア1位 ルスツリゾート2位 名寄ピヤシリスキー場3位 札幌国際スキー場4位 星野リゾート トマム スキー場5位 ニセコ東急 グラン・ヒラフ■ 東北エリア1位 星野リゾート ネコマ マウンテン2位 会津高原南郷スキー場3位 蔵王温泉スキー場4位 安比高原スキー場5位 夏油高原スキー場5位 EN RESORT Grandeco Snow Resort■ 関東エリア1位 川場スキー場2位 ホワイトワールド尾瀬岩鞍3位 水上高原スキーリゾート4位 オグナほたかスキー場5位 たんばらスキーパーク■ 甲信越エリア1位 野沢温泉スキー場2位 スノーリゾート ロマンスの神様3位 戸隠スキー場4位 御嶽スキー場5位 石打丸山スキー場■ 西日本エリア1位 グランスノー奥伊吹2位 高鷲スノーパーク3位 JAM福井勝山マウンテンリゾート4位 めいほうスキー場5位 ひだ流葉スキー場③ 滑らなくても満足できるスキー場は?■ 北海道エリア1位 ルスツリゾート2位 星野リゾート トマム スキー場3位 ニセコ東急 グラン・ヒラフ4位 名寄ピヤシリスキー場5位 富良野スキー場■ 東北エリア1位 蔵王温泉スキー場2位 星野リゾート ネコマ マウンテン3位 安比高原スキー場4位 会津高原南郷スキー場5位 EN RESORT Grandeco Snow Resort■ 関東エリア1位 草津温泉スキー場2位 水上高原スキーリゾート3位 ホワイトワールド尾瀬岩鞍4位 川場スキー場5位 軽井沢スノーパーク■ 甲信越エリア1位 野沢温泉スキー場2位 白馬岩岳スノーフィールド3位 軽井沢プリンスホテルスキー場4位 白馬八方尾根スキー場5位 GALA湯沢スキー場5位 苗場スキー場■ 西日本エリア1位 グランスノー奥伊吹2位 高鷲スノーパーク3位 JAM福井勝山マウンテンリゾート4位 びわ湖バレイ5位 めいほうスキー場5位 ひだ流葉スキー場④ スタッフの対応が最高のスキー場は?■ 北海道エリア1位 ルスツリゾート2位 名寄ピヤシリスキー場3位 星野リゾート トマム スキー場4位 KIRORO SNOW WORLD5位 富良野スキー場■ 東北エリア1位 星野リゾート ネコマ マウンテン2位 会津高原南郷スキー場3位 EN RESORT Grandeco Snow Resort4位 絶景・猪苗代スキー場5位 安比高原スキー場■ 関東エリア1位 たんばらスキーパーク2位 ホワイトワールド尾瀬岩鞍3位 水上高原スキーリゾート4位 川場スキー場5位 かたしな高原スキー場■ 甲信越エリア1位 野沢温泉スキー場2位 志賀高原 焼額山スキー場3位 スノーリゾート ロマンスの神様4位 GALA湯沢スキー場5位 かぐらスキー場■ 西日本エリア1位 グランスノー奥伊吹2位 高鷲スノーパーク3位 JAM福井勝山マウンテンリゾート4位 ダイナランド5位 めいほうスキー場⑤ 初心者にどこまでも優しいスキー場は?■ 北海道エリア1位 名寄ピヤシリスキー場2位 ルスツリゾート3位 星野リゾート トマム スキー場4位 札幌国際スキー場4位 KIRORO SNOW WORLD5位 サッポロテイネ5位 富良野スキー場■ 東北エリア1位 EN RESORT Grandeco Snow Resort2位 星野リゾート ネコマ マウンテン3位 絶景・猪苗代スキー場4位 会津高原だいくらスキー場5位 会津高原南郷スキー場■ 関東エリア1位 たんばらスキーパーク2位 かたしな高原スキー場3位 水上高原スキーリゾート4位 ホワイトワールド尾瀬岩鞍5位 ハンターマウンテン塩原■ 甲信越エリア1位 つがいけマウンテンリゾート2位 岩原スキー場3位 スノーリゾート ロマンスの神様4位 竜王スキーパーク5位 野沢温泉スキー場■ 西日本エリア1位 グランスノー奥伊吹2位 ひるがの高原スキー場3位 めいほうスキー場4位 高鷲スノーパーク5位 JAM福井勝山マウンテンリゾート⑥ 推したい!穴場スキー場は?■ 北海道エリア1位 名寄ピヤシリスキー場2位 カムイスキーリンクス3位 ぴっぷスキー場4位 朝里川温泉スキー場5位 マウントレースイスキー場■ 東北エリア1位 会津高原南郷スキー場2位 会津高原だいくらスキー場3位 北日光・高畑スキー場4位 星野リゾート ネコマ マウンテン5位 会津高原たかつえスキー場■ 関東エリア1位 オグナほたかスキー場2位 水上高原スキーリゾート3位 ホワイトワールド尾瀬岩鞍4位 かたしな高原スキー場5位 スノーパーク尾瀬戸倉■ 甲信越エリア1位 スノーリゾート ロマンスの神様2位 さかえ倶楽部スキー場3位 戸隠スキー場4位 戸狩温泉スキー場5位 信州松本 野麦峠スキー場■ 西日本エリア1位 ひだ流葉スキー場2位 グランスノー奥伊吹3位 めいほうスキー場4位 今庄365スキー場5位 飛騨ほおのき平スキー場配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

国連とメディア有志が気候変動対策キャンペーンが本格始動。「気温上昇を止めたい89%」の声を発信
国連広報センターは6月25日、日本のメディア136社と連携し、「わたしも、気温上昇を止めたい89パーセントの一人です。」プロジェクトを本格始動したことを発表した。同プロジェクトは、「1.5°Cの約束―いますぐ動こう、気温上昇を止めるために。」キャンペーンの一環として実施されるもの。世界の89%の人々が気候変動対策の強化を望んでいる一方で、自身の意見が多数派だと認識していないという調査結果を受け、気候アクションへの機運を高めることを目的としている。キャンペーンでは、「気温上昇を止めたい」という声を社会全体のメッセージとして可視化し、より多くの人の行動を後押しする。期間は2026年6月25日から12月31日までで、参加メディアがSNSやウェブサイト、イベントなどを通じて順次メッセージを発信する。賛同者には、スキージャンプの高梨沙羅さん、ノルディック複合の渡部暁斗さん、魚類学者のさかなクン、映画監督の河瀨直美さん、俳優の杏さん、元サッカー日本代表の小野伸二さんら各界の著名人が名を連ねている。今年は5月中旬の時点で各地で真夏日や猛暑日を観測するなど、暑さの到来が早まっている。気象庁は今夏の全国的な高温を予想しており、世界気象機関(WMO)もエルニーニョ現象によるさらなる高温や異常気象への警戒を呼びかけている。国連広報センターは、「気温上昇を止めたい」という大多数の声を可視化することで、気候変動問題への関心を高め、行動につなげていきたいとしている。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000016.000078291.html引用元:PR TIMES■アウトドアガイドをチェック!https://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

女性にうれしいサービスが充実!25-26シーズン、「スノーガールにおすすめのスキー場ランキング」
「2025-2026 SURF&SNOW SKI RESORT RANKING」は、スキー場選びに役立つ6つのテーマについて、ユーザーアンケートの結果をもとにエリア別ランキング形式で発表!今回発表する「スノーガールにおすすめのスキー場ランキング」では、女性スキーヤーやスノーボーダーから支持を集めたゲレンデがランクインしました。近年のスキー場では、パウダールームやアメニティの充実に加え、女性限定の割引サービスなど、女性が快適に過ごせる環境づくりが進んでいます。アンケートでは、ゲレンデの滑りやすさだけでなく、施設の使いやすさや居心地の良さ、おしゃれな雰囲気なども評価され、冬のレジャーを心地よく楽しめるスキー場に多くの支持が集まりました。スノーガールにおすすめのスキー場■ 北海道エリア1位 ルスツリゾート2位 名寄ピヤシリスキー場3位 札幌国際スキー場4位 星野リゾート トマム スキー場5位 富良野スキー場■ 東北エリア1位 星野リゾート ネコマ マウンテン2位 EN RESORT Grandeco Snow Resort3位 安比高原スキー場4位 蔵王温泉スキー場5位 会津高原南郷スキー場■ 関東エリア1位 川場スキー場2位 たんばらスキーパーク3位 ホワイトワールド尾瀬岩鞍4位 水上高原スキーリゾート5位 丸沼高原スキー場■ 甲信越エリア1位 神立スノーリゾート2位 スノーリゾート ロマンスの神様3位 野沢温泉スキー場4位 GALA湯沢スキー場5位 志賀高原 焼額山スキー場■ 西日本エリア1位 グランスノー奥伊吹2位 高鷲スノーパーク3位 めいほうスキー場4位 JAM福井勝山マウンテンリゾート5位 ダイナランド▼SURF&SNOW SKI RESORT RANKING 2025-2026ランキング結果をもっと見る↓https://surfsnow.jp/page/stc/ranking/skiresortranking/配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

2025-2026 SKI RESORT RANKING メディア掲載情報
先日発表になりました『SURF&SNOW SKI RESORT RANKING 2025-2026』 について、ニュースサイト「Merkmal」様に特集していただきました。これまでの上級者向けテーマでのランキングとは違った、リゾート滞在、観光体験を求めるユーザーの方々にも、参考となるランキングかと思いますので、ぜひMerkmal様のニュースとあわせて、ランキング結果もご覧ください!Merkmal様のニュースは以下からご覧ください。https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/merkmalbiz/business/merkmalbiz-116913引用元:MerkmalSURF&SNOW SKI RESORT RANKING 2025-2026今シーズンの結果はこちら↓https://surfsnow.jp/page/stc/ranking/skiresortranking/配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

福島県・猪苗代駅前でカーシェア実証実験。観光客や住民の移動利便性向上へ
株式会社アース・カーは、猪苗代観光協会と連携し、カーシェアリングサービス「EARTHCAR」の実証実験を6月17日に開始した。実証実験では、JR磐越西線・猪苗代駅前にカーシェア車両を設置し、貸し出しを実施。観光地で課題となっている「二次交通不足」や移動の不便さの解消を目指す。鉄道とカーシェアを組み合わせた「レール&カーシェア」により、観光客の周遊性向上に加え、地域住民の移動手段としての活用も想定。猪苗代エリアの利便性向上と観光振興につなげる考え。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000068.000026337.html引用元:PR TIMES配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

新潟・GALA湯沢が「GALA YUZAWA MOUNTAIN FIELD」に刷新。東京から直通新幹線も26年ぶり運行
GALA湯沢(新潟県湯沢町)は、開業35周年を迎える2026年夏シーズンから、通称を「GALA YUZAWA SNOW RESORT」から「GALA YUZAWA MOUNTAIN FIELD」へ変更し、本格的なオールシーズン営業をスタートする。1998年から27年間続けてきた夏季営業をさらに強化し、スキー場のイメージにとどまらない「山で遊ぶためのフィールド」として、新たな魅力を打ち出す。今夏は営業期間を過去最長となる68日間に拡大。人気アクティビティに加え、大型アトラクションを新たに導入するほか、ゲレンデを活用した人気アクティビティ「マウンテンカート」には新コースが登場する。また、2026年夏季営業に合わせて、東京駅とガーラ湯沢駅を結ぶ直通新幹線を期間限定で運行。ガーラ湯沢駅発着の新幹線運行は26年ぶりとなる。豊かな自然の中で多彩な体験を楽しめる新たなマウンテンリゾートとして、GALA湯沢は四季を通じた魅力の発信を強化していく。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000030.000115189.html引用元:PR TIMES■グリーンシーズンはアウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

Hakuba Valley 2025-26シーズン スキー場来場者数190万人突破
一般社団法人HAKUBA VALLEY TOURISMは、Hakuba Valleyエリアの10スキー場における2025-26シーズンの来場者数を発表した。総来場者数は192万5,000人となり、前年比103%と好調に推移。外国人来場者数は92万5,000人で全体の48%を占め、前年比117%と海外需要の拡大が続いている。対象となるのは、爺ガ岳スキー場、鹿島槍スキー場ファミリーパーク、White Resort白馬さのさか、エイブル白馬五竜、Hakuba47 Winter Sports Park、白馬八方尾根スキー場、白馬岩岳スノーフィールド、つがいけマウンテンリゾート、白馬乗鞍温泉スキー場、白馬コルチナスキー場の10施設。一方で、観光需要の拡大に伴い、人材確保や交通環境、地域との共生、季節間の需要平準化などの課題も顕在化している。Hakuba Valleyでは、冬のスノーリゾートに加え、グリーンシーズンの滞在価値向上にも注力し、四季を通じたマウンテンリゾートとしての魅力向上を推進していく。また、令和7年度アニュアルレポートで事業成果と課題を公表。令和8年度からは新体制のもと、観光データの活用や地域事業者・行政との連携強化を進め、持続可能な観光地域づくりとDMO機能の強化に取り組むとしている。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000013.000063156.html引用元:PR TIMES■グリーンシーズンはアウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

大好評の気球体験イベント、今年も長野県・東急リゾートタウン蓼科で開催。八ヶ岳を望む絶景フライトを満喫
東急リゾートタウン蓼科(長野県茅野市)は、2026年6月20日・21日の2日間限定で「気球体験イベント」を開催する。今年で3回目となる人気イベントでは、スキー場のゲレンデから上空20~30メートルまで上昇する係留フライトを実施。八ヶ岳連峰や蓼科の豊かな自然が織りなすパノラマを楽しめるほか、天候次第では幻想的な雲海が広がる景色に出会えることもある。例年300人以上が参加する人気イベントで、今年も朝食セットを用意。澄んだ朝の空気の中で、蓼科ならではの絶景と特別な空中体験を満喫できる。また、タウン内のアスレチック施設「フォレストアドベンチャー蓼科」はイベント期間中、通常より早い午前7時から営業し、特別料金で利用可能。4月にトレックコースをリニューアルしており、気球体験と合わせて楽しめる。【開催概要】・開催日:2026年6月20日(土)、21日(日)・受付開始:5:00~・会場:東急リゾートタウン蓼科 パターゴルフ場・料金:大人4,000円(税込)、子ども無料・朝食セット:1,000円(税込)・定員:各日180人(先着順)※天候や安全上の理由により、受付終了や中止となる場合がある。気球に乗れなかった来場者向けに、朝食付きのアスレチック体験プランも用意されている。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001008.000055787.html引用元:PR TIMES■グリーンシーズンはアウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局


