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マムートが秋冬の「MAMMUT INNOVATION」展開。スキー向け「Eiger Free 2.0」を11月発売
スイス発のアウトドアブランド「マムート」は、2026年10月1日(木)から秋冬シーズンの大型キャンペーン「MAMMUT INNOVATION」を全国で展開する。今回の注目は、アルパイン装備で培ったテクニカル性能とフリーライドのスタイルを融合した「Eiger Free 2.0」。11月には同シリーズを含むアイガーシリーズのスキーコレクションを発売。また、フリーライドスキー・スノーボードの国際大会「Freeride World Tour(FWT)」の日本ツアーにもパートナーとして参加。ウェアや雪崩安全装備を通じて、雪山でのパフォーマンスと安全性をサポートする。■スキー向け「Eiger Free 2.0」「Eiger Free 2.0」は、マムートがアルパイン分野で培ってきたテクニカル性能を、現代的なフリーライドのデザインに落とし込んだシリーズ。雪山での自由な動きと安全性を意識したプロダクトで、11月からアイガーシリーズのスキーコレクションとして展開する。「MAMMUT INNOVATION」では、このほか雪崩捜索用トランシーバー「Barryvox S2」のFRGMT仕様や、冬のフィールドに対応する「DRY DOWN」なども紹介する。■FWTの日本ツアーもサポート「Freeride World Tour(FWT)」は、自然の斜面を舞台にフリーライドスキー・スノーボードの滑走技術を競う国際大会。マムートは日本ツアーでもパートナーを務め、ウェアや雪崩安全装備を通じて選手をサポートする。今回のキャンペーンでは、こうした雪山での挑戦を支えるプロダクトや取り組みを「MAMMUT INNOVATION」として紹介していく。■2万円以上の購入でフリースレジャーシートキャンペーン期間中、対象製品を2万円(税込)以上購入すると、「マムート・オリジナルフリースレジャーシート」をプレゼント。期間は2026年10月1日(木)から11月25日(水)まで。ノベルティは数量限定で、なくなり次第終了となる。セール・アウトレット製品は対象外。キャンペーンは全国のマムートストア、公式オンラインストア、主要取扱店舗で実施する。店舗によって取り扱い商品や販売開始日は異なる。マムートは1862年にスイスでロープメーカーとして誕生。160年以上にわたり、ウェアやフットウェア、バックパック、ロープ、クライミングギア、雪崩安全装備など、山岳フィールドに向けたプロダクトを展開している。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000228.000070895.html引用元:PR TIMES■10月発売の新券種!2026-27シーズン早割リフト券https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

八千穂高原スキー場、11月30日オープン予定 リフト料金据え置きで設備投資を強化
長野県の八千穂高原スキー場は、2026-27ウインターシーズンを11月30日(月)に開始する予定だ。物価や燃料費、電気料金などの高騰が続くなか、今シーズンもリフト料金は昨シーズンから据え置き。一方で、人工降雪設備や圧雪車などへの投資を進め、早期オープンとロングシーズンを目指す。今季は、人工降雪に欠かせない水の確保と供給能力を高めるため、川の上流から取水する設備を改良。気温が下がったタイミングで効率よく雪をつくれる体制を整える。さらに、ゲレンデ整備のためイタリア・PRINOTH(プリノート)製の圧雪車を1台追加導入。降雪後の整備や日々のゲレンデメンテナンスを強化し、滑走環境の向上につなげる。冬季の除雪体制も強化し、大型ホイールローダーを新たに1台導入。従来の小型ホイールローダーと合わせた2台体制で、駐車場や施設周辺の除雪作業に対応する。八千穂高原スキー場は標高1,830mに位置し、自然雪に加えて人工降雪を活用したゲレンデづくりを進めている。11月30日のオープンから2027年4月4日(日)までの営業を予定し、その後も雪が残っている場合は、4月中旬ごろまで毎週金・土・日曜の延長営業を予定する。リフト料金を据え置きながら雪づくりやゲレンデ整備への投資を進め、2026-27シーズンの早期オープンと長期営業を目指す。※積雪・気象状況などにより、営業期間や内容が変更となる場合がある。八千穂高原スキー場〒384-0703長野県南佐久郡佐久穂町詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000025.000188268.html引用元:PR TIMES■八千穂高原スキー場の2026-27シーズン早割リフト券https://surfsnow.jp/guide/htm/r0840tk.htm配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

グランスノー奥伊吹でコスプレ撮影イベント、秋のススキや山・川を活用
滋賀県米原市のグランスノー奥伊吹で10月3日(土)、スキー場の広大な自然を活用したコスプレ撮影イベント「ススキ 水撮 山 川 岩場&豪華木造建屋 撮影ロケ プロジェクト」が開催される。秋のススキをはじめ、山や川、岩場、森などを撮影ロケーションとして自由に活用できるイベントで、これまで「鬼滅の刃」「銀魂」「ポケットモンスター」「原神」「刀剣乱舞」「ゼルダの伝説」などのキャラクターのコスプレ撮影も行われてきた。主催するのは、コスプレ撮影イベントを手がける「麗Yer’s」。今回は秋のスキー場ならではのススキが広がる風景に加え、水場や森林、岩場など、さまざまなシチュエーションで撮影を楽しめる。グランスノー奥伊吹の広いゲレンデを活用し、自然を背景にした撮影ができるのが特徴。日本の歴史をテーマにした作品とも相性のよい豪華木造建屋も撮影スポットとなるほか、水場を使った撮影にも対応する。これまでのイベントでは、アニメやゲーム、漫画などの人気作品のキャラクターを再現したコスプレイヤーが参加。今回も秋の自然を生かしたさまざまな作品の撮影が期待される。開催時間は10時から15時40分まで。参加料は1人1日5,300円(税込)からで、当日現金支払いの直前受付コースは6,500円(税込)。コスプレイヤーだけでなく、撮影を楽しみたいカメラマンも参加できるイベントとなっている。■開催概要開催日:2026年10月3日(土)会場:グランスノー奥伊吹(滋賀県米原市甲津原奥伊吹)主催:株式会社TIPS「麗Yer’s」受付開始:10時撮影終了:15時40分参加料:5,300円(税込)~6,500円(税込)※天候などにより内容が変更となる場合がある。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000265.000025847.html引用元:PR TIMES■10月発売の新券種!2026-27シーズン早割リフト券https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

スウェーデン発「Haglöfs」が渋谷・キャットストリートに新店舗、10月8日オープン
スウェーデンのアウトドアブランド「Haglöfs(ホグロフス)」は、2026年10月8日(木)、東京・渋谷のキャットストリートに新店舗「ホグロフス渋谷キャットストリート」をオープンする。原宿からの移転となる新店舗では、ハイキングやマウンテニアリングに加え、スキー・スノーボード向けの「SNWコレクション」など、四季を通じてフィールドで使えるウェアやエクイップメントを展開する。オープンを記念し、10月8日(木)から12日(月・祝)までの5日間、スウェーデンのコーヒー文化「FIKA(フィーカ)」を楽しめるドリップコーヒーの提供や、Haglöfsのクラシックな旧ロゴをプリントできるシルクスクリーンワークショップを開催。期間中に1万円以上(税抜)購入した人には、選べるオープン記念ノベルティも用意する。■原宿から渋谷・キャットストリートへ1914年にスウェーデンで誕生したHaglöfsは、自然と向き合いながら、機能性と耐久性を追求したものづくりを続けてきたアウトドアブランド。新店舗では、身近な山の日帰りハイクから長い縦走まで対応する「ハイキング」、変わりやすい山の天候に対応する「マウンテニアリング」、そしてスキー・スノーボードのための「SNWコレクション」などをラインナップする。雪山での滑走を支えるウェアやレイヤリングなども取りそろえ、冬のアウトドアを楽しむユーザーにも対応する。■オープン記念イベントを5日間開催FIKAスウェーデンには、コーヒーやお菓子を楽しみながらひと息つく「FIKA(フィーカ)」という習慣がある。期間中は、山の標高に合わせたコーヒーをつくる「山とコーヒー社」のドリップコーヒーとお菓子を、来店者に提供する。提供されるのは、標高1000m用に開発された「TREKKING BLEND」。営業時間は11:00〜20:00で、なくなり次第終了となる。シルクスクリーンワークショップHaglöfsのクラシックな旧ロゴを、シルクスクリーンでプリントできるワークショップも開催する。新しく購入した製品だけでなく、長年愛用してきたHaglöfsの製品も持ち込み可能。参加費は無料で、お気に入りのアイテムに旧ロゴをプリントできる。■選べるオープン記念ノベルティ期間中、1万円以上(税抜)購入した人には、オープン記念ノベルティを用意する。「Haglöfsステッカー付きKINTOボトル」または「Haglöfsバンダナ」の2種類から、好きなアイテムを1つ選べる。ノベルティは先着順で、なくなり次第終了となる。店舗概要店舗名:ホグロフス渋谷キャットストリートオープン日:2026年10月8日(木)営業時間:11:00〜20:00定休日:不定休住所:東京都渋谷区渋谷1-22-10 TBミヤシタビル 1FHaglöfsは1914年にスウェーデン・ダーラナ地方で誕生。100年以上にわたり、自然への好奇心とフィールドで培った経験をもとに、機能性と耐久性を追求したウェアやエクイップメントを展開している。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000148307.html引用元:PR TIMES■10月発売の新券種!2026-27シーズン早割リフト券https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

カムイみさかを、みんなで応援しよう!SURF&SNOW「SAVE THE Misaka PIPE!!」10月10日開催
SURF&SNOWは10月10日(土)、山梨県の「カムイみさか」で、屋内ハーフパイプ施設の未来を応援するイベント「SURF&SNOW WINTER SEASON Kickoff event『SAVE THE Misaka PIPE!!』」を開催します。カムイみさかは、天候に左右されず、オフシーズンでも雪のハーフパイプを滑ることができる、国内でも貴重な施設です。初めてハーフパイプに挑戦する子どもから、競技に打ち込む選手、トップライダー、趣味で楽しむ人まで、多くのスノーボーダーがここで滑ってきました。そんなカムイみさかが今、電気代や設備の維持・修繕費の高騰によって、施設の維持が難しい状況に直面しています。「この場所を、これからも残したい」そんな思いから、SURF&SNOWが今回のイベントを企画しました。滑って、観て、楽しんで。それが応援につながります「SAVE THE Misaka PIPE!!」では、支援を呼びかけるだけではなく、まずはみんなでハーフパイプを楽しめる一日をつくります。スノーボードメーカーによる試乗会、プロライダーによるセッションショー、プロカメラマンによるフォトセッション、プロ選手によるレッスン会など、スノーボード好きにはたまらない企画を予定しています。さらに、ハーフパイプ初心者がチャレンジできる時間や、射的などのゲーム、募金ブースも用意します。「ハーフパイプはちょっと難しそう」という方にも、ぜひ遊びに来ていただきたいイベントです。参加費は大人1,500円で、小学生以下は無料です。参加費の一部は「カムイみさか応援基金」として、施設支援に充てます。会場で滑ること、観ること、楽しむこと。その一つひとつがカムイみさかへの応援につながります。■ハーフパイプを、次の世代へカムイみさかには、初めてハーフパイプに立つ子どもたちがいます。ここで練習を重ね、技を磨き、世界を目指すライダーもいます。そして、競技だけではなく、仲間と滑ることを楽しみに通う人たちもいます。ハーフパイプを滑れる場所が当たり前にあるとは限らない今だからこそ、この環境を次の世代につなげていきたいと考えています。今回のイベントを、単に「支援する人」と「支援される施設」という関係ではなく、スキー・スノーボードを愛する人たちが集まり、楽しみながらカムイみさかの未来を考える機会にしたいと思っています。10月10日は、カムイみさかで一緒に滑りませんか?【開催概要】<イベント名>SURF&SNOW WINTER SEASON Kickoff event「SAVE THE Misaka PIPE!!」<日時>2026年10月10日(土)10:00〜17:30<会場>カムイみさか山梨県笛吹市御坂町上黒駒5321-1<参加費>パイプ入場チケット 大人1,500円※小学生以下無料※当日も下記参加フォームより受付とさせていただきます。https://e-ve.event-form.jp/event/140622/savethemisaka<主なコンテンツ>・スノーボードメーカー試乗会■試乗・展示ブランドMOSS SNOWBOARDS , MOSS SNOWSTICK , FLUX , SMITH , SCOOTER , K2 , RIDE , TORQREX , YONEX(変更となる場合がございます)・プロライダー セッションショー・プロ選手によるレッスン会・フォトセッション・ビギナー向けハーフパイプ体験・物販ブース、募金ブース・来場者参加型ゲーム会場に足を運ぶことが難しい方も、さまざまな形で応援できます。この冬も、雪の上で思いきり遊べる場所を。そのために、まずは10月10日、カムイみさかで一緒に楽しみましょう!イベントの詳細や参加方法は特設ページで確認できます。特設ページhttps://surfsnow.jp/topics/save-the-misaka-pipe/■10月発売の新券種!2026-27シーズン早割リフト券https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

エイブル白馬五竜、11月21日オープン決定!人工造雪機を導入
エイブル白馬五竜は、2026-27ウィンターシーズンの営業を11月21日(土)に開始すると発表した。白馬村では初めてとなる人工造雪機をとおみゲレンデに2基導入し、雪の状況に左右されにくい山麓エリアからの営業開始を目指す。これまで白馬エリアでは、まとまった降雪後にスキー場をオープンするケースが一般的だった。今季は営業開始日をあらかじめ設定することで、スキー旅行の計画を立てやすくするほか、周辺の宿泊施設や観光事業者も営業計画を立てやすくする。山頂エリアについては、引き続き降雪状況を見ながらオープンする。導入するのは、樫山スノーテックの「KASHIYAMA ユニット型アイススノー(造雪)システム」。外気温が氷点下まで下がらない時期でも、機械内部で製氷した氷を細かく削り出して雪をつくる仕組みで、シーズン初めの安定したゲレンデづくりにつなげる。白馬五竜では10月から造雪機を稼働させ、11月21日の営業開始に向けて準備を進める。また、10月1日からは、運営するすべてのスキー場施設の電力を実質再生可能エネルギー100%に切り替えた。2025年に経営統合したいいもりゲレンデも対象となる。電力供給元の一部には、2025年6月に白馬村で設立された地域電力会社「雪だるま電力」を採用。地元企業との連携を通じて、地域の脱炭素化と持続可能なスキー場運営を進める。白馬五竜では、2020年からナイター営業を再生可能エネルギー100%で運営し、2023年にはスキー場施設全体の電力を実質再生可能エネルギー100%へ切り替えた。今回、いいもりエリアを含むすべてのスキー場施設で電力の切り替えが完了した。雪不足への対応と環境負荷の低減を両立しながら、安定したシーズン開始と地域全体の観光振興を目指す取り組みとなる。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000044.000079579.html引用元:PR TIMES■エイブル白馬五竜の2026-27シーズン早割リフト券https://surfsnow.jp/guide/htm/r0041tk.htm配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

Goldwin、モーグル日本代表ユニフォームを再生。全7型を販売
ゴールドウインが、役目を終えたGoldwinのウエアをリペアやアップサイクルによって再生し、新たな製品として循環させるプロジェクト「サーキュラーアクション」を始動する。第1弾では、フリースタイルスキー・モーグル日本代表チームのユニフォームをトートバッグやサコッシュなど全7型に再生。10月15日から東京・神田の「GRAVITY KANDA」で数量限定販売する。今回のプロジェクトでは、選手が大会や練習で実際に着用したユニフォームを回収。ウエア本体だけでなく、フードや各パーツも可能な限り活用し、廃棄を抑えながら新たなアイテムへと生まれ変わらせる。各製品には、使用したユニフォームや着用したアスリート、再生の背景などを確認できるデジタルプロダクトパスポート(DPP)を導入。製品タグの二次元バーコードから、製品の来歴や再生プロセス、環境関連情報、ケア方法、リペアサービス、再利用・回収に関する情報などを確認できる。■モーグル日本代表のユニフォームを新たなアイテムへ第1弾で展開するのは、トートバッグ、サコッシュ、ヘルメットケース、ゴーグルケース、ポーチ、巾着など全7型。実際にアスリートが着用したユニフォームを素材としているため、色柄や仕様には個体差があり、一点ごとに異なる表情を持つ。商品ラインアップは以下の通り。・GW Big Tote:24,200円・GW Sacoshe:8,250円・GW Helmet Case:8,250円・GW Tote Bag:7,150円・GW Goggles Case:7,150円・GW Pouch:4,950円・GW Kinchaku:7,150円※すべて税込。使用済みユニフォームを再生しているため、商品には個体差がある。また、売上の一部は公益財団法人全日本スキー・スノーボード連盟(SAJ)に寄付し、アスリートの活動支援に活用する予定。ユニフォームの再利用だけでなく、競技を支える仕組みへつなげることもプロジェクトの特徴となる。Goldwinは2018-19シーズン以降、フリースタイルスキー日本代表チームのモーグル、スキークロス、エアリアルのユニフォームを提供してきた。今回のプロジェクトでは、まずモーグルチームのユニフォームを対象に循環の取り組みをスタートする。■堀島行真選手のトークセッションも開催プロジェクトの始動を記念し、フリースタイルスキー・モーグル日本代表の堀島行真選手によるトークセッションも開催する。日時は10月14日19時から20時まで。会場は販売場所と同じGRAVITY KANDAで、事前予約制となる。製品の販売期間は10月15日から25日まで。数量限定のため、なくなり次第終了。販売概要•期間:2026年10月15日~25日•会場:GRAVITY KANDA(東京都千代田区神田小川町3-6 大栄堂ビル1-2階)•営業時間:11:00~19:00•販売商品:アップサイクルプロダクト全7型•トークセッション:10月14日19:00~20:00詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001288.000007414.html引用元:PR TIMES■10月発売の新券種!2026-27シーズン早割リフト券https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

兵庫県・神鍋高原がイベント会場に!スキー場・キャンプ場などを活用したイベント開催の提案を本格化
兵庫県豊岡市の神鍋高原で、スキー場やキャンプ場、駐車場、グラウンドなどを活用したイベント開催の提案が本格化している。アドバンス株式会社は、イベント主催者向けの専用Webページを公開。「会場から選ぶ」のではなく、「やりたいことから、会場を考える」をコンセプトに、神鍋高原を舞台としたイベントの開催相談を受け付ける。神鍋高原には、冬のスキー場として知られる広大なゲレンデをはじめ、キャンプ場、駐車場、グラウンド、テニスコートなど、用途の異なるさまざまなフィールドがある。イベントの内容や規模に応じて、複数の場所や周辺施設を組み合わせた開催も検討できる。■音楽、マルシェ、スポーツ、キャンプ、車・バイクなどに対応想定しているイベントは、音楽・ライブや野外フェス、マルシェ・飲食イベント、スポーツ大会・体験会、キャンプ・アウトドアイベント、車・バイクイベント、企業イベントなど。例えば、広い屋外空間を使ったイベントにキャンプを組み合わせたり、イベント会場と宿泊施設を組み合わせたりと、神鍋高原の環境を活かした企画を考えることができる。会場や開催方法がまだ決まっていない段階でも、「こんなイベントをやってみたい」という企画を起点に相談できるのが特徴だ。■スキー場だけではない、神鍋高原の多様なフィールドイベント会場として中心となるのは「アップかんなべスキー場」の中央ゲレンデ。グリーンシーズンには、スキー場ならではの広大な屋外空間を活用できる。さらに、神鍋高原キャンプ場やイベント利用を想定した駐車場、グラウンド、テニスコートなどもあり、イベントの規模や目的に合わせて会場を検討できる。周辺には宿泊施設や屋内施設、アクティビティもあり、日帰りイベントだけでなく、宿泊やキャンプを組み合わせた滞在型のイベントも想定している。■関西圏から車で訪れやすい立地神鍋高原は兵庫県北部の豊岡市に位置し、最寄りのインターチェンジから車で約15分。自然に囲まれた高原でありながら、関西圏からアクセスしやすい立地も特徴となる。都市部では確保しにくい広い屋外空間や駐車場、宿泊環境などを組み合わせられることから、新たなイベント開催地の選択肢として提案していく。今回公開された専用Webページでは、利用できる会場や想定するイベント、神鍋高原で開催する際の特徴などを紹介。具体的な会場が決まっていない場合でも、企画内容に応じた開催方法を相談できる。イベント会場専用Webページhttps://kannabe.co.jp/event/詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000019.000188268.html引用元:PR TIMES■10月発売の新券種!2026-27シーズン早割リフト券https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

群馬県・軽井沢スノーパーク、12月12日に2026-27シーズン開幕予定。浅間山を望む北軽井沢で雪遊び
群馬県・北軽井沢の「軽井沢スノーパーク」が、2026年12月12日(土)より2026-27シーズンの営業を開始する予定。標高1,300mに位置し、浅間山を望むゲレンデで、スキー・スノーボードから雪遊びまで幅広い冬のアクティビティを楽しめる。最長滑走距離は1,000mで、初級者から上級者まで対応する全6コースを整備。ペアリフト3基とスノーエスカレーターを備え、初心者向けの上達エリアや、管理スタッフが常駐するキッズパークも用意する。スキーやスノーボードだけでなく、そり遊びやスノーチュービングなどの雪上アクティビティも充実。特にスノーチュービングは、子どもから大人まで楽しめる冬のアクティビティとして人気を集める。レンタルサービスも充実しており、スキー・スノーボード用品に加えてウェアや小物類も用意。子ども向けのギアも取り揃えているため、道具を持っていない人でも気軽にウインタースポーツを始めやすい。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000029.000162942.html引用元:PR TIMES■10月発売の新券種!2026-27シーズン早割リフト券https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

高梨沙羅が原宿で雪山とウィンタースポーツの未来を発信 体験型イベントに300人超が来場
スキージャンプ選手の高梨沙羅が発起人を務める「JUMP for The Earth PROJECT」は9月19日・20日の2日間、東京・原宿のWITH HARAJUKUで体験型イベント「JUMP for The Earth 展」を開催した。2日間で300人を超える来場者が訪れ、「100年後の未来に残したいもの」をテーマに、それぞれの思いをメッセージとして残した。「JUMP for The Earth PROJECT」は、雪山の自然環境を守り、ウィンタースポーツを次世代へ残していくことを目的に、2023年5月にスタート。今回のイベントでは、高梨が世界各地で撮影した雪山の写真や自然環境への思いをつづったメッセージを展示したほか、スキージャンプを疑似体験できるVRなどを用意した。高梨沙羅が競技を通じて感じた雪山の変化を紹介イベント初日には高梨本人が登場。世界各地で競技を続けるなかで感じてきた雪山や競技環境の変化について語った。自然雪で行われていた競技会場が人工雪に変わったことや、冬でもジャンプ台周辺に雪がない光景、雪不足によって大会が中止になるケースなど、実際に目にしてきた変化を紹介。雪山で競技を続けられる環境や、美しい雪景色を楽しめることは当たり前ではないとし、未来の子どもたちに雪のある景色とウィンタースポーツを残すため、一人ひとりが今できることを考えてほしいと呼びかけた。スキージャンプをVRで疑似体験会場には、高梨の目線でスキージャンプを体感できるVRコーナーを設置。来場者はVRゴーグルを装着し、ジャンプ台から広がる雪山の景色や、選手ならではの視界を疑似体験した。また、高梨が実際の競技で使用したスキー板やヘルメットも展示。スキージャンプの魅力だけでなく、競技を支える雪山の自然環境について考える機会を提供した。「100年後の未来に残したいもの」を展示会場では、高梨を含むアスリート・専門家31人が事前に寄せた「100年後の未来に残したいもの」への回答も展示。来場者も専用ステッカーに自分が未来に残したいものを書き込み、会場の壁面に貼って一つの展示を作り上げた。高梨は「育ってきた時間や場所」と記し、来場者からは「美しい自然」「四季」「平和な世界」など、さまざまなメッセージが寄せられた。このほか、蔵王でのトレッキング&クリーンアクションや、樹氷の形成に欠かせないオオシラビソの植樹、マイボトル利用の促進など、同プロジェクトがこれまで取り組んできた活動も紹介した。雪山をイメージしたイベント限定のかき氷の無料提供や、ステンレスボトルブランド「Hydro Flask」とコラボレーションしたオリジナルボトルの販売も行われ、ウィンタースポーツと自然環境の未来を考えるイベントとなった。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000013.000122287.html引用元:PR TIMES■9月終了券種をチェック!2026-2027シーズン「早割リフト券」https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news


