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斑尾高原スキー場が「IKON PASS」に加盟。26-27冬シーズンから
斑尾高原スキー場が、2026/27年冬シーズンから、世界各地のスキーリゾートで利用できるグローバルシーズンパス「IKON PASS」に加盟する。世界的なスキーリゾートとのネットワークを通じ、斑尾高原のパウダースノーやツリーランの魅力を海外へ発信する取り組みとなる。運営・所有するペイシャンスキャピタルグループ(PCG)は、シンガポールを拠点とするPatience Capital Groupの日本法人。斑尾高原を国際的に認知されるマウンテンリゾートへ発展させる長期ビジョンの一環として、今回の加盟を決定した。2025/26年シーズンに加盟した妙高杉ノ原スキー場に続く取り組みとなる。IKON PASSは、米国コロラド州デンバーに本社を置くアルテラ・マウンテン・カンパニーが提供するマルチリゾート型のシーズンパス。アメリカ、ヨーロッパ、オセアニア、アジアなど、世界70以上のスキーリゾートを対象としている。■「マダパウ」で知られる斑尾高原長野県と新潟県の県境に位置する斑尾高原スキー場は、豊富な天然雪とツリーランを楽しめるスキーリゾート。上質なパウダースノーは「マダパウ(Madapow)」の愛称で親しまれている。12の公式ツリーランコースを備え、斑尾高原ならではの変化に富んだ地形とパウダースノーを楽しめることから、国内外のスキーヤー・スノーボーダーから支持を集める。東京から約2時間半というアクセスの良さも特徴だ。PCGは斑尾高原スキー場とホテルの取得後、リゾートの価値向上に向けた投資を継続。斑尾高原ホテルについては、アコーグループの「MGallery Collection」へのリブランドプロジェクトも進めている。今回のIKON PASS加盟を通じて海外からの新たなゲストとの接点を創出し、斑尾高原が誇るパウダースノーやツリーランの魅力を世界へ発信する。日本を代表するマウンテンリゾートとして、さらなる成長を目指す。PCG代表ケン・チャンのコメントPCG創業者兼CEOのケン・チャンは、次のように述べています。「斑尾は、世界有数のパウダーデスティネーションとして評価されるだけの地形と雪質を兼ね備えています。今回のIKON PASSへの加盟は、斑尾高原スキー場にとって大きな節目であると同時に、この地域を世界有数のマウンテンリゾートへと育てていくという私たちの長期ビジョンにおける重要な一歩です。妙高杉ノ原スキー場とともに、今回のパートナーシップは、持続可能な観光振興、地域活性化、そして地域全体の魅力あるリゾートエコシステムの構築に向けた私たちの取り組みを象徴するものです。斑尾高原スキー場は、卓越したツリーラン、豊富な積雪、そして親しみやすいマウンテンリゾートならではの魅力によって、多くのファンに愛され続けてきました。世界中のIKON PASSホルダーの皆様を斑尾へお迎えし、『マダパウ』と呼ばれる極上のパウダースノー、変化に富んだスキー体験、そして地域ならではのおもてなしが織りなす唯一無二のマウンテンリゾートを体感していただけることを楽しみにしています。」詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000015.000130088.html引用元:PR TIMES■おトクに滑るなら今!「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

ニセコビレッジに「モクシー・ニセコビレッジ」開業。スキーイン・スキーアウトで楽しむ新たな滞在拠点
北海道・ニセコ町のスノーリゾート「ニセコビレッジ」に、マリオット・インターナショナルが展開するホテルブランド「Moxy Hotels(モクシー・ホテル)」の「モクシー・ニセコビレッジ」が2026年9月に開業した。ニセコの自然や多彩なアクティビティを楽しめる新たな滞在拠点で、ゲレンデへ直接アクセスできるスキーイン・スキーアウトのロケーションが特徴。パウダースノーを満喫できる冬季はもちろん、グリーンシーズンまで、年間を通してニセコをアクティブに楽しめる。ホテルでは、Moxy Bar(モクシー バー)でチェックインするスタイルを採用。スタイリッシュでインダストリアルなデザインと、宿泊者同士が自然に交流できるソーシャルな空間を備え、自由で遊び心のある滞在を提案する。また、ダイニング&バーは宿泊者以外も利用可能。アフタースキーをはじめ、アクティビティの前後に気軽に立ち寄れる交流の場として、ニセコビレッジに新たな賑わいを生み出す。「ニセコビレッジ」ではこれまで、「東山ニセコビレッジ・リッツ・カールトン・リザーブ」や「ヒノデヒルズ・ニセコビレッジ キュリオ・コレクションbyヒルトン」など、異なる滞在スタイルに対応する宿泊施設を展開してきた。今回「モクシー・ニセコビレッジ」が加わることで、旅の目的やスタイルに合わせた宿泊の選択肢をさらに拡大。世界各地から訪れるゲストに、ニセコならではの新たな出会いや体験を提供する。■12月1日~18日は冬季特別プロモーション開業を記念し、12月1日から18日までの宿泊を対象に、冬季特別プロモーション「First Snow, First Stay(ファーストスノー、ファーストステイ)」を実施する。本格的な冬シーズンを迎えるニセコで、パウダースノーを楽しみながら、新たに誕生したモクシー・ニセコビレッジでの滞在を楽しめる機会となる。施設概要名称:モクシー・ニセコビレッジ所在地:〒048-1522 北海道虻田郡ニセコ町字曽我919-29開業日:2026年9月客室数:全310室(全室禁煙)主な施設:ダイニング・バー、フィットネスジム、屋外足湯、コインランドリーチェックイン/チェックアウト:15:00/12:00アクセス:新千歳空港から車で約2時間、札幌市内から平常時1時間50分詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000181664.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

骨伝導イヤホン×カメラで“見たまま”を撮影 4K対応「MusicCam Pro」がMakuakeに登場
骨伝導イヤホンとウェアラブルカメラを一体化した「MusicCam Pro」が、応援購入サービス「Makuake」に登場した。ヤンミン・ストア「RUIJIN(HONG KONG)TECHNOLOGY LIMITED」が2026年9月7日からプロジェクトを開始。音楽や通話を楽しみながら、ハンズフリーで目線に近い映像を撮影できるウェアラブルデバイスだ。MusicCam Proは、イヤホン部分に13MPカメラを搭載し、4K動画の撮影に対応。スマートフォンやアクションカメラを手に持つことなく、目の前の景色をそのまま記録できる。旅行やサイクリング、アウトドア、Vlogをはじめ、家族やペットと過ごす日常など、撮影のために立ち止まることが難しいシーンでも、ハンズフリーで映像を残せるのが特徴だ。スマートフォンで写真や動画を撮影する場合、端末を取り出してカメラを構える動作が必要になる。MusicCam Proは、イヤホンとして装着したまま撮影できるため、目の前の景色や会話、アウトドアでの動きを中断せずに記録できる。さらにAIアシスタントも搭載。音楽再生や通話だけでなく、AIを活用した機能も備えたウェアラブルデバイスとして展開する。「撮影する」ための動作を減らし、日常の中で見たもの、体験したことを自然に記録する新しい撮影スタイルを提案する。プロジェクトはMakuakeで公開中。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000189726.html引用元:PR TIMES■おトクに滑るなら今!「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

車中泊だから自由に滑れる。星野リゾート×JAPAN C.R.C.「北海道パウダーベルト」を巡る冬のキャンピングカー旅
宿を決めてから滑るのではなく、その日の雪を見て滑る場所を選ぶ。キャンピングカーで北海道のパウダースノーを巡る「北海道パウダーベルトをめぐるキャンピングカープラン」が、2026年9月10日に販売開始となる。星野リゾートと、ジャパンキャンピングカーレンタルセンター(JAPAN C.R.C.)を運営するキャンピングカーが連携する冬季限定プランで、今季で3シーズン目を迎える。舞台は、北海道中央部に広がる「北海道パウダーベルト」。キャンピングカーを拠点に、天候や雪質に合わせて滑走エリアを選べるため、決められた宿泊先に縛られず、雪を追いかける旅を楽しめる。車中泊の自由度を生かしながら、星野リゾートの施設も利用できるのがこのプランの特徴。予約不要でホテルの朝食や大浴場・サウナ、WAXバーなどを利用でき、滑った後は温泉やサウナで体を休め、翌日の雪に備えるといった過ごし方も可能だ。若い頃のように、とにかく滑るだけではなく、雪山で過ごす時間そのものを楽しむ。キャンピングカーならではの機動力と星野リゾートのサービスを組み合わせ、大人のための自由なスキー旅を提案する。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000057.000175731.html引用元:PR TIMES■おトクに滑るなら今!「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

新潟・ベルナティオ「スノーパーク」12月19日オープン。雪遊びデビューにぴったりな冬のアクティビティ
新潟県十日町市の「あてま高原リゾート ベルナティオ」は、2026年12月19日(土)から2027年3月31日(水)まで(予定)、ホテル直結の「スノーパーク」をオープンする。雪遊び広場やそり遊びをはじめ、スノーラフティングやスノーチュービング、キッズスキーレッスンなど、子どもから大人まで楽しめる冬のアクティビティを展開する。2026年10月に開業30周年を迎えるベルナティオ。30周年を迎えて初めての冬となる今シーズンは、一面の銀世界に包まれるあてま高原を舞台に、家族で楽しめるさまざまな雪の体験を用意。「スノーパーク」には、雪遊び広場やそりエリアを設置。小さな子どもの雪遊びデビューにも適したエリアで、有料のレンタル遊具も。また、アクティブに雪を楽しみたい人には「スノーラフティング」や「スノーゴンドラ」を用意。「スノーラフティング」はスノーモービルに引っ張られ、雪上を爽快に駆け抜けるアクティビティで、1回約6~7分、料金は1名800円(税込)。3歳以下は無料で、1台最大5名まで乗車できる。「スノーゴンドラ」は、モービルに引かれた大型のそりに乗り、約20分かけて雪上を走るアクティビティ。雪景色を眺めながら冬のあてま高原を楽しめる。料金は1名800円(税込)で、3歳以下は無料。1台最大4名まで。利用は当日予約制となる。1月上旬からは「スノーチュービング」も登場予定。浮き輪のようなチュービングに乗り、約180mの雪山を滑り降りるアクティビティで、1日券1,500円(税込)、1回券300円(税込)。対象は4歳以上で、未就学児は保護者の同伴が必要となる。積雪状況によってはミニチュービングコースで営業する。さらに、2027年1月から3月までの指定日には、5歳から小学生を対象とした「キッズスキーレッスン」も開催する。スキー初心者向けのレッスンで、インストラクターが指導。午前・午後の各回10名、料金は2,750円(税込)となる。雪遊びからスキーまで、子どもの冬デビューを段階的に楽しめるのが特徴の「スノーパーク」。本格的なスキー場に行く前の雪遊び体験にも適した、家族向けの冬レジャースポットとなりそうだ。スノーパーク概要営業期間2026年12月19日~2027年3月31日予定営業時間10:00~16:00※1月中旬より営業時間を30分延長予定※降雪状況により変更となる場合がございます場所:あてま高原リゾート ベルナティオ詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000040.000140757.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

FIS公認「グラススキー ジュニア世界選手権」を宮崎・国富町で開催
一般社団法人全日本グラススキー連盟は、国際スキー・スノーボード連盟(FIS)公認の「2026 FISグラススキー ジュニア世界選手権」を、2026年10月1日(木)から4日(日)まで、宮崎県国富町の法華嶽公園グラススキー場で開催する。同大会には、世界各国から有望なジュニア選手が集まり、グラススキー競技の世界一を競う。期間中は「全日本グラススキー選手権(レース系)」も開催し、日本国内トップ選手による熱戦も繰り広げられる。大会のテーマは「国富町から世界平和をスポーツで実現」。競技を通じた国際交流を促進し、選手同士の交流や異文化への理解を深める機会を創出する。参加予定国は、日本、スウェーデン、台湾、チェコ、ロシア、イタリア、オーストリア、スロバキアの8カ国・地域。世界で活躍する若手アスリートが国富町に集まり、競技だけでなく友情や交流の輪を広げる。宮崎県中央部に位置する国富町は、人口約1万7,000人の町。本庄古墳群をはじめとする歴史・文化資源と、温暖な気候に恵まれた自然豊かな地域だ。マンゴー、切り干し大根、ピーマン、富有柿、米などの農産物に加え、宮崎牛や鶏の炭火焼など、宮崎ならではの食も楽しめる。大会をきっかけに、グラススキー競技の魅力だけでなく、国富町の自然や文化、食の魅力にも注目が集まりそうだ。■大会概要大会名:2026 FISグラススキー ジュニア世界選手権開催期間:2026年10月1日(木)~10月4日(日)会場:法華嶽公園グラススキー場(宮崎県国富町)詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000139.000113878.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

高梨沙羅発起人「JUMP for The Earth 展」原宿で開催。スキージャンプVRや未来へのメッセージ展示
スキージャンプ選手・高梨沙羅が発起人となり、雪山の自然環境を守り、ウィンタースポーツを次世代へ残していくことを目指す「JUMP for The Earth PROJECT」が、体験型イベント「JUMP for The Earth 展」を9月19日(土)・20日(日)の2日間、東京・原宿のWITH HARAJUKUで開催する。9月19日(土)午前中には、高梨本人も会場に登場する予定。会場では、高梨の視点からスキージャンプを疑似体験できるVRコンテンツを展開し、ジャンプ台から見渡す景色や、競技に臨む選手ならではの視界を通して、高梨が「未来に残したい」と考える雪山の風景を体感できる内容だ。雪山やスキージャンプに触れる機会が少ない人も、競技と自然環境のつながりを直感的に感じられる。また、高梨が実際の競技で使用したスキー板やヘルメットも展示する。また、会場には、高梨をはじめとするアスリート・専門家31名が事前に寄せた「100年後の未来に残したいもの」をテーマにしたメッセージを展示する。さらに、来場者も未来へ残したいものや、そのために今日から始めたいことを専用ステッカーに書き、会場の壁面に貼り付けることで、一つの参加型展示をつくり上げる。アスリートや専門家の言葉をきっかけに、未来に残したいものと、それを守るためにできることを一人ひとりが考える機会となりそうだ。「JUMP for The Earth PROJECT」とは「JUMP for The Earth PROJECT」は、高梨沙羅が発起人となり、雪山の自然環境を守りながら、ウィンタースポーツを次世代へ残していくことを目的に2023年5月に立ち上げたプロジェクト。今回のイベントでは、スキージャンプを入り口に、雪山の今と未来について考えるさまざまな体験を提供する。■「100年後の未来に残したいもの」にメッセージを寄せたアスリート(OB・OG含む)・専門家高梨沙羅(スキージャンプ)/原田海(クライミング)/戸塚優斗(スノーボード)/中野麟太朗(ゴルフ)/長谷川帝勝(スノーボード)/Shigekix(ブレイキン)/井本直歩子(水泳)/近賀ゆかり(サッカー)/伊藤さつき(バレーボール)/佐藤美弥(バレーボール)/田渡凌(バスケットボール)/井上鷹(サーフィン)/山田大記(サッカー)/加藤友里恵(トライアスロン)/根木慎志(車いすバスケットボール)/橋本通代(スノーボード)/武知実波(サーフィン)/萩原智子(水泳)/杉本一樹(空手)/小野塚彩那(フリースタイルスキー)/荒井daze善正(スノーボード)/小野寺佳歩(カーリング)/小林未奈(カーリング)/小谷優奈(カーリング)/近江谷杏菜(カーリング)/村瀬心椛(スノーボード)/松田詩野(サーフィン)/池田美来(サーフィン)/丸山希(スキージャンプ)/渡部暁斗(ノルディック複合)/江守正多(気候科学者)※順不同、敬称略「JUMP for The Earth PROJECT展」開催概要イベント名 :JUMP for The Earth 展開催日時 :2026年9月19日(土)11:30〜17:00・20日(日)11:00〜17:00 9月19日(土)午前 髙梨沙羅登場予定会場 :WITH HARAJUKU B1F スペース・ストリート(東京都渋谷区神宮前1-14-30)入場料 :無料主催 :JUMP for The Earth PROJECT助成 :日本財団協賛 :株式会社クラレ/ビザ・ワールドワイド/株式会社エアウィーヴ/アルコ株式会社※開催内容は予告なく変更する場合があります。※かき氷とオリジナルボトルは数量に限りがあります。※かき氷は1人1杯までとなります。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000012.000122287.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

パタゴニアが気候キャンペーン「守りたいのは、自然だけじゃない」9月10日から実施
パタゴニア日本支社は2026年9月10日(木)、気候危機を自分ごととして捉え、未来を守るための行動を考える気候キャンペーン「守りたいのは、自然だけじゃない」を開始した。気候危機の影響は世界各地で深刻化している。ヨーロッパでは記録的な熱波、ネパールなどでは大規模な洪水が発生するなど、人々の暮らしにも影響が及んでいる。日本でも猛暑や豪雨、雪不足などの異常気象が続き、山や川、海といった自然環境だけでなく、地域社会や日々の暮らしにも変化をもたらしている。今回のキャンペーンでは、こうした気候変動の影響を「自然を守る」という視点だけで捉えるのではなく、自分や家族、地域の未来を守る問題として考えることを呼びかける。気候危機の影響を長く受けることになる若い世代からも、自らの未来を守るための声が上がるなか、一人ひとりが気候危機について考え、身近な選択や行動につなげることを目指す。期間中は、キャンペーン特設サイトを公開するほか、Instagram投稿キャンペーンを実施。全国のパタゴニア直営店では関連イベントも開催。「守りたいものは何か」という問いを入り口に、気候危機と自分たちの暮らしとのつながりを考える機会を提供する。守りたいのは、自然だけじゃない 。特設サイト https://www.patagonia.jp/climate/ 詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000121.000021813.html引用元:PR TIMES■おトクに滑るなら今!「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

神田に新たなスノーボードショップ「ムラサキスポーツボーダーズ神田店」9月18日オープン
株式会社ムラサキスポーツは2026年9月18日(金)、女性客・若年層をターゲットにした新コンセプトショップ「ムラサキスポーツボーダーズ神田店(BOARDERS KANDA)」を東京・神田エリアにオープンする。「ムラサキスポーツ神田小川町店」の2号店として、商品を販売するだけでなく、実際に触れて試しながら選べる「体験・価値提案型」の店舗を目指す。ギアでは近年人気のグラウンドトリック(グラトリ)系アイテムを強化。ウェアは若年層に人気の韓国系シルエットをはじめ、最新スタイルを取りそろえる。若手スタッフによる「魅せる接客」も特徴とし、一人ひとりに寄り添った商品提案を行う。■五感で商品を試せる「体感LAB」店内には、商品の機能を実際に試しながら違いを確認できる「体感LAB」を設置。ゴーグルではブランドごとの見え方を比較できる視界体験、グローブでは防水性や透湿性の違いを素材に触れて確かめられる体験を用意。ヘルメットではMIPS機能など、安全性を視覚的に理解できるコーナーを展開する。さらに、スタッフによる実演コンテンツも予定。商品の特徴を見て、触れて確かめられる参加型の売場を通じて、「モノ売り」から「体験・価値提案」への転換を図る。■店内で2026-27モデルを試乗3階フロアには、雪山で行われる試乗会の雰囲気を店内に再現した期間限定の特設会場を設置する。シバカツ上で2026-27シーズンモデルを実際に試乗でき、神田の街中で今季モデルの乗り味を確かめたうえで、その場で予約までできる。■オープン記念の特典も9月18日(金)から20日(日)までの3日間は、最大2万円還元クーポンを即日配布。9月19日(土)・20日(日)には豪華ライダーも来店する。このほか、「Club EARTH HOPPER」とのスペシャル協賛キャンペーン、スノーボードブーツ購入者へのオリジナルブーツバッグの先着プレゼントを実施。1万円以上の購入者にはマフラータオル、2万円以上の購入者にはバスタオルをプレゼントする。オープニングフェアでは2025-26モデルを最大50%OFFで販売するほか、2026-27モデル購入者にはムラポを通常より10%多く付与する。【新店舗情報】ムラサキスポーツボーダーズ神田店(BOARDERS KANDA)〒101-0052東京都千代田区神田小川町2-5-17TEL:03-5577-7811アクセス:靖国通り沿い 御茶ノ水仲通りとの交差点角地(都営新宿線「小川町駅」徒歩2分 / JR「神田駅」徒歩圏内)■おトクに滑るなら今!「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

アルペンが日本の「縦走」に特化した新ブランド「Alpen Mountains」始動。数量限定の超軽量バッグも
アルペンから、日本の登山文化の象徴である「縦走」に特化した新ブランド「Alpen Mountains(アルペンマウンテンズ)」が登場した。2026年6月19日から展開を開始し、日本人の体格に合わせた独自パターンと軽量化技術を融合したウェアやギアをラインアップする。Alpen Mountainsが着目するのは、日本の山々を尾根伝いに歩く「縦走」。アルペンが半世紀にわたって培ってきたものづくりの技術と、アウトドア分野で蓄積してきた経験を生かし、縦走をより快適に楽しめるプロダクトを開発する。ブランドロゴには、山の神の使いとされる「鹿」と「雪」を組み合わせた「Snow Deer」を採用。プロダクトには日本の自然へのリスペクトを込め、今シーズンは高山植物「さんかよう」をモチーフにしたウェアも展開。プロダクトでは、スキーウェアの開発などで培った、日本人の骨格や筋肉の動きに合わせた独自パターンを採用。立体構造を保ちながらパーツ数や縫い目を抑え、1g単位の軽量化を追求している。また、日本の高温多湿な環境を想定し、透湿度40,000g/㎡/24hの素材を採用したアイテムも用意する。注目は、ブランド誕生を記念して数量限定で展開した「トレッキングバッグ35 with Dyneema®」。高強度・超軽量のDyneema® composite fabric HYBRIDを採用し、35Lの容量で重量は約800g。価格は42,000円(税込)。日本の山を歩く「縦走」というスタイルにフォーカスし、軽量性や動きやすさを追求したAlpen Mountains。これからの秋山シーズンにも注目したいブランドだ。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000651.000042346.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news


