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長野・白馬岩岳マウンテンリゾートに世界的建築家・妹島和世氏によるヴィラ開発構想。2030年グランドオープン目指す
日本スキー場開発は、長野県の白馬岩岳マウンテンリゾート山麓エリアにおいて、世界的建築家・妹島和世氏と共同で高級ヴィラ開発プロジェクト「(仮称)HAKUBA IWATAKE PROJECT」を計画していると発表した。2028年の一部開業、2030年のグランドオープンを目指す。プロジェクトでは、妹島和世建築設計事務所によるマスタープランのもと、白馬の雄大な自然や地域景観と調和した宿泊施設を整備。自然体験に加え、「食」や地域文化を五感で楽しめるコンテンツを提供し、国内外の富裕層をターゲットとした滞在価値の向上を図る。近年、世界的な注目を集めるHAKUBA VALLEYでは、インバウンド需要の拡大に伴い、多様な宿泊ニーズへの対応が課題となっている。同プロジェクトは、白馬エリア全体のリゾート価値向上と、持続可能な世界基準のマウンテンリゾート実現に向けた取り組みとして位置付けられている。なお、本プロジェクトは現在計画段階であり、開発許可を得たプロジェクトではないとしている。白馬岩岳マウンテンリゾート長野県北安曇郡白馬村大字北城12056https://surfsnow.jp/green/g0143.htm詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000202.000031800.html引用元:PR TIMES■グリーンシーズンはアウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

カーメイト、創立60周年記念サイトを公開
2026年6月7日に創立60周年を迎えた株式会社カーメイトは、これを記念し、同社の歴史や製品開発の歩みを紹介する60周年特設サイトを公開した。カーメイトは1966年、快適性を追求した「オートピロー(現ヘッドレスト)」の開発をきっかけに創業。その後、安全性や利便性を追求したモビリティ関連製品の開発を進め、さまざまなブランド・サービスを展開してきた。特設サイトでは、企業理念である「CREATE(創造)」のもと、60年にわたって積み重ねてきた挑戦の軌跡を紹介。創業から現在に至るまでの製品開発やブランド展開を振り返るとともに、次の未来に向けた取り組みについても発信。創立60周年を迎えた同社は、これからも新たな価値創造を通じて、より豊かなモビリティライフの実現を目指すとしている。カーメイト60周年記念サイトhttps://lps.carmate.co.jp/lp/events/60th/詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000293.000017074.html引用元:PR TIMES■グリーンシーズンはアウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

山梨県・ふじてんリゾート、グリーンシーズン営業中。MTB新コース追加やサバゲーフィールドもオープン
山梨県の富士山麓に位置するふじてんリゾートは、2026年グリーンシーズンの営業を開始した。営業期間は11月3日までを予定。今シーズンは、マウンテンバイクコースに新コースを追加。ゲレンデの地形を生かしたコースで、初心者から上級者までマウンテンバイクを楽しめる。また、マウンテンカートなどのアクティビティも営業している。さらに、サバイバルゲームフィールド「Fuji Forest Force(FFF)」は6月6日から今シーズンの営業を開始。富士山の自然に囲まれたフィールドで、本格的なサバイバルゲームを体験できる。【2026グリーンシーズン営業概要】■2026年5月2日(土)~ 11月3日(火・祝) ※アクティビティにより異なる■定休日:木・金曜日※夏休み期間中の7/18~8/23は木曜のみ定休、但し8/13は営業※公式HP営業カレンダーをご確認ください。※アクティビティにより異なる■営業時間: 8:30 ~ 17:00(イベントで貸切の場合あり)■リフト運行: 9:00 ~ 16:20オフィシャルサイトhttps://www.summer.fujiten.net/ふじてんリゾートhttps://surfsnow.jp/green/g0063.htm配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

【2030年五輪候補】フリーライド「FWT JAPAN」公式サイトが全面リニューアル、国内ランキングを新設
2030年冬季五輪への種目採用に期待がかかる、フリーライドスキー・スノーボード。FWT運営事務局は2026年6月4日、国内の競技振興とカルチャー強化を目指し、「FWT JAPAN SERIES」公式サイトを全面リニューアルした。これまではスイス本国(英語等)による発信が中心だったが、日本語情報を大幅に拡充。単なる情報告知にとどまらず、ライダーやファンが繋がるコミュニティ・プラットフォームへと刷新した。今回の主なアップデートとして、まず2026年6月末の五輪種目発表を見据え、国内シリーズの評価軸を明確化する日本独自の「FWT JAPAN SERIES ランキング」を新設。さらに、言語の壁を解消して日本の選手やファン、協賛企業がスムーズに情報へアクセスできる環境を整えるため、日本語情報を本格的に拡充した。あわせて、白馬やアライなど世界に誇る豪雪地帯(JAPOW)の観光導線や、全国13箇所の認定エリア、環境への取り組み情報といった地域連携・サステナコンテンツの強化も図っている。公式サイト https://freerideworldtour.jp/詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000082.000058216.html引用元:PR TIMES■グリーンシーズンはアウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

広大なゲレンデが夏限定のキャンプ場に。ハンターマウンテンキャンピングパークが7月18日オープン
栃木県那須塩原市のスキー場「ハンターマウンテン塩原」は、夏・秋限定の予約制オートキャンプ施設「ハンターマウンテンキャンピングパーク」として、2026年7月18日(土)より今シーズンの営業を開始する。同施設の特徴は、1区画あたり12m×25mの広大なサイト。一般的なキャンプ場と比べてもゆとりのある空間を確保しており、家族やグループでプライベート感のあるキャンプを楽しめる。敷地内には、子ども向けの遊具やドッグランも設置。ファミリー層やペット同伴の利用者にも対応。また、秋の営業期間には周辺エリアが紅葉の見頃を迎える。ハンターゴンドラを利用して標高1,600mの山頂へ向かいながら、紅葉に彩られた景観を楽しめる。【施設概要】施設名:ハンターマウンテンキャンピングパーク営業開始日:2026年7月18日(土)所在地:栃木県那須塩原市湯本塩原字前黒サイトサイズ:12m×25m利用形態:予約制オートキャンプサイトHunter Mountain CAMPING PARK/ハンターゴンドラhttps://surfsnow.jp/green/g0104.htm栃木県那須塩原市湯本塩原字前黒■グリーンシーズンはアウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

湯沢エリアのスキー場利用者数は約187万人。少雪シーズンも前年並みの水準を維持
新潟県湯沢町は、2025-26シーズンにおける町内スキー場の利用者数を公表した。町内10スキー場の利用者数合計は1,872,310人となり、前シーズンとほぼ同水準を維持した。全国的に雪不足が懸念されたシーズンだったが、GALA湯沢スキー場やかぐらスキー場など標高の高いスキー場では利用者数を伸ばした。一方で、標高の低いスキー場を中心に利用者数が減少した施設もあり、雪不足の影響によってスキー場ごとに明暗が分かれる結果となった。2025-26年シーズン 湯沢町スキー場利用者数ランキング順位スキー場名利用者数1位 苗場スキー場 352,360人2位 GALA湯沢スキー場 300,150人3位 岩原スキー場 290,500人4位 かぐらスキー場 256,080人5位 神立スノーリゾート 226,490人6位 湯沢中里スノーリゾート 159,810人7位 NASPAスキーガーデン 100,740人8位 湯沢高原スキー場 87,510人9位 中里スノーウッドスキー場 64,060人10位 湯沢パークスキー場 34,610人合計利用者数:1,872,310人(約187万人)引用元:スキー場利用者数調べ(2025-2026シーズン) - 湯沢町https://www.town.yuzawa.lg.jp/material/files/group/9/2526ski05_0527.pdf■グリーンシーズンはアウトドアガイドをチェック!https://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

標高900mの絶景ブランコ!富良野ロープウェー山頂に新エリアが続々登場
北海道富良野市の「富良野スキー場」は、2026年7月4日(土)より、富良野ロープウェー山頂駅舎エリアに「絶景×体験(遊び)」をテーマにしたスポット「ふらのの森"ASOBOU"」をオープンする。ファミリーやカップル、ワーケーションなど幅広くお楽しみいただける山頂の新スポットで、お子さまが安全に楽しめる、ボーネルンド社製の遊具を備えた40㎡のドーム型テントを設置しており、全長10mのウッドデッキエリアでは絶景を望みながらリクライニングチェアっでゆっくりと読書なども楽しめる。また、絶景ペアブランコや絶景モニュメントではお二人での世界観を演出しており、カップルやご友人でのご利用、ファミリーでも利用が可能。「FURANO」の文字を模したモニュメントは、旅の思い出の撮影には最適。スポーツエリアではサッカー、キャッチボール、バドミントンなども楽しめる。富良野スキー場(Green Season)北海道富良野市中御料https://surfsnow.jp/green/g0001.htm詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003734.000024668.html引用元:PR TIMES■グリーンシーズンはアウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

新潟・苗場プリンス4号館が12月リニューアル!日本×北欧「Japandi」空間へ
新潟・苗場プリンスホテルは、2026年冬シーズンに向けて4号館の大規模改装を実施し、2026年12月11日(金)にリニューアルオープンを予定している。今回のコンセプトは、日本の「侘び寂び」と北欧の居心地のよさ「ヒュッゲ」が融合した「Japandi(ジャパンディ)」。ファミリーやグループが快適に過ごせる、新しいマウンテンリゾートのカタチを提案する。■注目したい「3つの新空間」・日本の伝統色と北欧デザインが調和するデザイン館内は自然素材の質感を活かし、日本の伝統色を取り入れながらも、北欧ならではの温かみのある家具や照明を組み合わせた。洗練されていながらも、どこかホッとする居心地のよい空間が広がる。・グループや家族が主役になれる快適な客室客室には、苗場の美しい山々をイメージしたアートワークや、まるで「縁側」のようにくつろげるシーティングスペースを新設した。さらにベッドサイズを拡張するなどレイアウトの柔軟性を高め、複数人での滞在をより快適に進化させている。・旅の始まりを彩るロビーと共用部の刷新ロビーなどの共用部は、木の風合いが美しい格子デザインと北欧家具で落ち着きのある雰囲気に生まれ変わる。新たなフォトスポットが設置されるほか、チェックイン動線も見直され、利便性と旅のワクワク感を両立させた。■リニューアル概要項目 内容対象 苗場プリンスホテル 4号館(客室・ロビー・共用部)オープン予定日 2026年12月11日(金)コンセプト Japandi(ジャパンディ)所在地 新潟県南魚沼郡湯沢町三国202詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003727.000024668.html引用元:PR TIMES■グリーンシーズンはアウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

デジタルデトックスで自分を労る。新潟・ロッテアライリゾートに極上の「快眠プラン」が登場
新潟県妙高市の大自然に囲まれたウェルネスマウンテンリゾート「ロッテアライリゾート」から、日常の忙しさやデジタル社会から離れて心身を癒やす、大人のための「五感でととのう快眠リトリートプラン」が2026年5月30日(土)より販売開始された。睡眠アイテムブランド「NeyoWell(ネヨウェル)」とコラボレーションした、極上のウェルネスステイの魅力をご紹介する。贅沢な快眠アメニティで「熟睡をまとう」体験客室には、五感をやさしく包み込み、深い安らぎへと誘うこだわりの快眠アイテムがオリジナルポーチ付きで用意された。•NeyoWell「光電子®︎コンディショニングアイマスク」:心地よい温かさで目元をケア•耳栓「EarZzz」:静寂な空間を作り出し、睡眠の質を向上•アロマピローミスト:心安らぐ香りでリラックスリニューアルした温泉・サウナで極上の「ととのい」をさらに、今回のプランでは“Green Spa”をテーマにリニューアルしたウェルネス施設「SPA MANNA(スパ マナ)」での温浴体験も堪能できる。•天然温泉:美容・美肌効果に優れた弱アルカリ性の内風呂•露天水風呂:初夏の爽やかな風と、美しい新緑の山並みを望む開放的な空間•サウナ:じっくり汗を流せるドライサウナとミストサウナを完備 初夏の清々しい空気と静寂に包まれながら、深い呼吸とともに心身を解き放つーー。日々がんばる自分へのご褒美に、日常を忘れるリトリート旅へ出かけてみてはいかがだろうか。<五感でととのう快眠リトリートプラン 概要>・プラン名:ロッテアライリゾート「五感でととのう快眠リトリートプラン」・予約期間:2026年5月30日(土)〜 2026年8月31日(月)・滞在期間:2026年7月11日(土) 〜 2026年8月31日(月)・予約方法:ロッテアライリゾート公式サイトまたは下記URLにて販売中https://www.lottehotel.com/arai-resort/ja/offers/packages/260520/26_spa_retreatロッテアライリゾート(Green Season)新潟県妙高市両善寺1966https://surfsnow.jp/green/g0126.htm詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000045.000154803.html引用元:PR TIMES■グリーンシーズンも爽快アクティビティ!アウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

スキー場ランキング!“また行きたい”と思ったスキー場に最後の1票を!
25-26シーズン、本当に良かったスキー場はどこ?パウダー、パーク、地形、絶景、ゲレ食――。今シーズン実際に滑ったからこそ分かる、あなたの“推しゲレンデ”を教えてください。「SURF&SNOW SKI RESORT RANKING 2025-2026」のユーザー投票は、本日5/31(日)23:59で受付終了。あなたの1票が、今シーズンのスキー場ランキングを決定します。さらに、投票した方の中から抽選で人気スノーボードやゴーグルなど豪華スノーギアをプレゼント。シーズンの締めくくりに、思い出のゲレンデへ最後の1票を投じてみませんか?▼投票はこちらhttps://link.surfsnow.jp/snowresortranking2526_vote▼特設サイトhttps://surfsnow.jp/page/stc/ranking/skiresortranking/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/


