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混雑とは無縁のゲレンデへ。「THE CLUB TOGARI」2026年シーズン開業、第一期40枠は14日間で完売
人混みを気にせず、思う存分スキーやスノーボードを楽しめる会員制スノーリゾート「THE CLUB TOGARI」が、2026年シーズンよりグランドオープンする。長野県飯山市の戸狩温泉スキー場を舞台に、専用ゲレンデでの滑走やゲレンデ直結の滞在環境など、雪山をより自由に楽しむためのサービスを展開する。第一期会員枠は40枠がわずか14日間で完売し、第二期会員権は12月16日から60枠の募集を予定している。「THE CLUB TOGARI」は、戸狩温泉スキー場を「地域共創型スノーリゾート」へと刷新するリニューアルプロジェクトの一環として展開する、アジア初の会員制スノーリゾート。最大の特徴は、混雑を避けながら雪山での時間を楽しめる環境だ。丁寧に整備された滑走ラインを自分のペースで滑り、山頂から広がる雄大なパノラマを楽しむなど、スキー・スノーボードそのものに集中できる体験を提供する。会員には専用ゲレンデの滑走権に加え、ゲレンデ直結の別荘「ゲレンデハウス」の購入権を用意。滑走後もすぐにリラックスできる滞在環境を整えるほか、クラブハウスや室内保管が可能な専用ガレージも用意する。さらに、飯山駅とゲレンデ間を専用ハイヤーが送迎。雪山へのアクセスから滑走、滞在までを一体的に楽しめるサービスを提供する。戸狩温泉スキー場では、コースの改装を進めるほか、東京の飲食ブランドの誘致なども実施。ゲレンデで滑る楽しさだけでなく、滑走後の食事や滞在を含めて、戸狩・飯山で過ごす時間そのものを充実させるリニューアルを進めている。第一期会員権は年会費2,040万円(税抜)で40枠を販売し、14日間で完売。第二期会員権は12月16日(水)から60枠を募集し、価格は2,500万円を予定する。混雑を避けて滑走を楽しみたいスキーヤー・スノーボーダーに向け、雪山での自由な時間を追求する「THE CLUB TOGARI」。2026年シーズンのグランドオープンに向け、ゲレンデや滞在施設の整備が進められている。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000173853.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

Kammui、ANAビジネスジェットと12泊のパウダーサーキットを始動
東京を拠点とする再生型トラベル企業KAMMUIとANAビジネスジェットは、プライベート航空パートナーシップの第4弾となるシグネチャー・ジャーニー「Japan, Untracked」を始動する。ニセコ、利尻島、道央、白馬という日本を代表する4つのスキーエリアを、プライベートジェットでつなぐ12泊13日の冬の旅。2026年12月から2027年3月にかけて催行する。■4つのスキーエリアをプライベートジェットで巡る「Japan, Untracked」は、北海道と本州にまたがる4地域を一つのスキーサーキットとして巡る旅。各地域への移動にはプライベートジェットを利用し、移動時間を抑えながら、それぞれの雪山を滑ることができる。最初の目的地はニセコ。シベリアからの冷たい大気が日本海で水分を蓄え、羊蹄山の麓に雪をもたらすエリアだ。続く利尻島では、海を望みながら利尻山の斜面を滑走。北海道北部の沖合に位置し、標高1,721mの利尻山を中心に広がる島ならではの山岳環境を楽しめる。道央では、大雪山国立公園を舞台にした山岳体験を用意。人里離れた谷やパウダースノー、火山群が織りなす景観が特徴となる。旅の終着地は白馬。1998年長野オリンピックの舞台となったスキーエリアで、日本アルプス北部の山々を滑るほか、温泉や周辺観光も組み合わせる。商業便では移動や乗り継ぎに時間を要する4地域を、プライベートジェットによって一つの連続した旅程としてつなぐのが特徴だ。Kammui創業者のマックス・マッキー氏は、「日本のスキーは非凡なものだが、その地理的条件から、一度の旅で最良の部分を巡ることは常に困難だった」とコメント。「このサーキットにより、お客様は日本で最も人気の高いスキーエリアを、一度の旅で体験できる」としている。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000020.000107628.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

カーメイト、秋冬限定のフレグランスオイル2種を発売。「アップルティーソーダ」と「雪華」の香り
株式会社カーメイトは、噴霧式フレグランスディフューザー専用の「季節の香り」シリーズから、「アップルティーソーダの香り」と「雪華(せっか)の香り」の2種類を2026年9月8日(火)より数量限定で発売した。「季節の香り」は、季節ごとのトレンドや情景を香りで表現するシリーズ。今回は、秋の飲料トレンドに着目した「アップルティーソーダ」と、雪が舞い落ちる冬の情景をイメージした「雪華」をラインアップ。同社の「噴霧式フレグランスディフューザー」シリーズは2020年に発売され、関連アイテムの出荷累計数は2026年9月時点で430万個を超える。専用フレグランスオイルは約40種類を展開しており、ユーザーの約6割が2本以上のオイルを保有しているという。車内でのドライブや、自宅で過ごすリラックスタイムなど、香りを通して秋冬の季節感を楽しめるラインアップとなっている。製品概要品名:噴霧式ディフューザー専用オイル 季節の香り発売日:2026年9月8日(火)価格:オープン内容量:7ml販売:数量限定L10307:アップルティーソーダの香りL10308:雪華の香り※専用フレグランスオイルは、噴霧式フレグランスディフューザーシリーズで使用できる。カーメイト フレグランス公式サイトhttps://lps.carmate.co.jp/lp/fragrance/詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000304.000017074.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

LEADING EDGE、加重トレーニング対応「ハイパーエクステンションベンチ」を発売
ホームジム向けトレーニング器具ブランド「LEADING EDGE(リーディングエッジ)」から、ウエイトプレートやダンベルを使った加重トレーニングに対応する「ハイパーエクステンションベンチ」が登場、YOCABITOが2026年9月中旬から販売を開始する。同製品は、自重によるバックエクステンションだけでなく、ダンベルやウエイトプレートを持って負荷を高めるトレーニングを想定したハイエンドモデル。耐荷重200kg、本体重量25kgのスチールフレームを採用し、高重量トレーニング時の安定性を確保している。■自宅で加重した背筋トレーニングに対応ハイパーエクステンションベンチは、背中や臀部、ハムストリングなどを鍛えるバックエクステンション系のトレーニングに使用できる器具。ダンベルやプレートを持って行う加重トレーニングに対応しており、自重だけでは負荷が足りなくなったトレーニーが、自宅でもより高い負荷をかけたトレーニングを行えるよう設計されている。フレームには耐荷重200kgのスチール構造を採用。本体重量25kgの設計と肉厚パッドによって、高負荷時の安定性にも配慮。ジムに通わず、自宅で背筋を中心とした高重量トレーニングを行いたいユーザーに向けたホームジム器具となる。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000157.000141100.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

豪雪地・飯山発のトレーラーハウス「Ikigai Collective」が事業拡大。新モデルを加え6モデルに
長野県飯山市を拠点とする生甲斐組合同会社(Ikigai Collective G.K.)が、トレーラーハウス事業を拡大。2026年夏には新モデル「Deck Trailer」と「Hanare」を加え、現在は「Nozawa」「Mizuho」「Yamabiko」「Hanare」「Deck Trailer」「Shell」の6モデルを展開。飯山市のショールーム兼宿泊ヴィレッジを3棟から5棟へ拡張する計画や、市内での第2生産拠点の整備も進めている。オーストラリア、アメリカ、カナダ、日本の4カ国で15年以上にわたり建築・施工に携わってきた経験を生かし、日本の気候や暮らしに適したトレーラーハウスを開発。特に豪雪地帯である飯山の環境を基準に、断熱や換気、耐久性などを追求している。■豪雪地・飯山を開発の拠点にIkigai Collectiveが拠点を置く飯山市は、野沢温泉にも近い長野県北部の豪雪地域。冬の積雪や厳しい冷え込みに加え、夏の高温多湿にも対応する必要がある。同社では、こうした環境で実際にトレーラーハウスを製造・運用しながら、屋根や構造、配管、凍結対策、断熱、換気、湿気対策などの改善を重ねている。トレーラーハウスは、移動できることや短期間で設置できること、土地を柔軟に活用できることが特徴。一方でIkigai Collectiveでは、こうした可搬性だけでなく、住宅や宿泊施設に求められる快適性や耐久性との両立を目指している。特に雪国での利用では、スキーやスノーボードなどの冬用装備を置くスペースや、濡れたウェアを乾かす環境なども重要になる。豪雪地での実際の運用を通して、年間を通して使いやすい空間づくりを進めている。■4カ国・15年以上の建築経験を生かす創業者のMitchel van der Werf(ミッチェル ヴァンデルウェルフ)氏は、オーストラリア出身の建築職人。オーストラリア、アメリカ、カナダ、日本の4カ国で15年以上にわたり建築・施工に携わってきた。住宅建築や木工をはじめ、コンパクトハウスや輸送可能な住宅の設計・製造にも活動を広げ、2020年にはオーストラリアでタイニーハウスの設計・製造会社「Stay Tiny Co」を創業。約4年間の事業運営を通じて、建築・施工だけでなく、製品開発や製造体制づくり、顧客ごとのプロジェクトなど幅広い経験を積んだ。日本で生活し、宿泊施設や不動産の運営にも携わる中で、これまでの経験を雪国の環境に生かす可能性を見出し、飯山を拠点としたトレーラーハウスづくりをスタートした。■実際に泊まれるショールーム飯山市のショールームでは、トレーラーハウスを展示するだけでなく、宿泊施設としても運営している。実際に宿泊することで、室内の広がりや自然光、天井高、屋内外のつながり、設備の使い勝手など、図面や写真だけでは分かりにくい部分を体験できる。また、自社で宿泊施設を運営することで、清掃やメンテナンス、収納、換気、冬用装備の置き場所、外装の耐久性、積雪への対応など、実際の利用を通じたデータや利用者の声を収集。製品の改善や次のモデルの開発にも反映している。■新モデル「Deck Trailer」「Hanare」を追加2026年夏に加わった「Deck Trailer」は、屋根付きの屋外スペースや座席、バー、収納などを備えたモデル。スキーやスノーボード、濡れた冬用装備を置くドライスペースとしても活用できる。「Hanare」は、メインのトレーラーハウスと組み合わせて使えるコンパクトな別棟ユニット。追加の寝室やリビング、ゲストスペースなど、用途に応じて活用できる。2つのモデルを組み合わせることで、宿泊施設の客室を増やしたり、需要に合わせて施設を拡張したり、自宅にゲストスペースを追加したりと、必要に応じて空間を段階的に増やせる点も特徴だ。豪雪地・飯山で培った建築・製造の知見を生かし、住宅や宿泊施設、商業用途など幅広い場面での活用を目指すIkigai Collective。トレーラーハウスを「移動できる構造物」にとどめず、暮らす、泊まる、働く、遊ぶための空間として提案している。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000164260.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

ザ・ウィンザーホテル洞爺、1日1組限定の「貸切ゲレンデ」を新設。誰も滑っていない雪面を独占
北海道・洞爺湖の「ザ・ウィンザーホテル洞爺ヴィニェットコレクション by IHG」は、2026年冬シーズンから、1日1組限定の冬季アクティビティ「プライベート・貸切ゲレンデ」を開始する。2026年12月19日(土)からのスタートを予定。夏はゴルフコースとして利用される「ウィンザー・グレートピーク・オブ・トーヤ ゴルフコース」の12番ホールを冬季限定でゲレンデとして開放。一般営業のゲレンデとは異なり、1組だけで滑走できる完全貸切の空間で、夜間に降り積もった新雪や朝一番の圧雪バーンを独占できる。ゲレンデ上部へは専属スタッフが運転するスノーモービルで送迎。専属インストラクターによるレッスンにも対応し、初心者やファミリーも周囲を気にせず自分たちのペースで滑走を楽しめる。■洞爺湖を望むプライベートな雪山体験貸切ゲレンデとなるのは、480ヤード・PAR5のロングホール。スタート地点からは洞爺湖、羊蹄山、有珠山を望み、眼下には内浦湾が広がる。一般の滑走者がいないため、他の利用者との接触やリフト待ちを気にすることなく、貸切時間内はスノーモービルによる送迎を利用しながら滑走できる。初心者の練習やインストラクターによるレッスン、小さな子どもを連れたファミリーでの利用にも対応するほか、雪遊びやソリ遊びなどを楽しむこともできる。また、インフルエンサーやブランドなどによるフォト・ムービー撮影にも対応。三脚設置やドローン撮影も可能で、一般ゲレンデでは難しい他の利用者が映り込まない雪山での撮影環境を提供する。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000315.000165726.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

戸狩温泉スキー場に「星の宿」リニューアル。ゲレンデ徒歩1分のラグジュアリー滞在拠点に
戸狩温泉スキー場株式会社は、戸狩温泉スキー場直結の宿泊施設「星の宿(Hoshi no Yado)」を大規模改修し、2026年12月18日(金)にリニューアルオープンする。エリア初となるラグジュアリーサービスアパートメントとして、スキー・スノーボードを楽しむ国内外の旅行者に向けた新たな滞在拠点を展開する。「星の宿」は、戸狩温泉スキー場から徒歩1分の場所に位置する宿泊施設。これまでゲストハウスとして運営されていたが、今シーズンはスキー場のリニューアルに合わせて大規模改修を実施し、“ゲレンデレジデンス”として生まれ変わる。■全8室、1LDK〜3LDKの広々とした空間リニューアル後の「星の宿」は、1LDKから3LDKまでの全8室を用意。北欧スタイルのインテリアを取り入れ、温かみのある明るい色調をベースに、モダンで落ち着いた空間に仕上げる。各ユニットにはキッチンと洗濯機を完備。友人同士や家族での滞在にも対応する広々とした設計で、ホテルとは異なる暮らすようなスノーリゾート滞在を楽しめる。ゲレンデまで徒歩1分という立地も特徴。滑走を目的としたスキー・スノーボード旅行では、移動時間を抑えながらゲレンデを満喫できる。■戸狩温泉エリアの新たな滞在拠点に戸狩温泉スキー場では、ゲレンデの改修や飲食店のオープンなど、施設のリニューアルを進めている。今シーズンは、アジア初となる会員制ゲレンデ「THE CLUB TOGARI」のオープンも予定されており、エリアの新たな展開が続く。「星の宿」では、高付加価値な宿泊施設として国内外からの旅行者を呼び込み、戸狩エリアでの滞在を通じて地域への人流や経済循環につなげることを目指す。2026-27シーズンのスノートリップで、ゲレンデに近い立地と長期滞在にも対応する設備を備えた「星の宿」が、戸狩温泉での新たな宿泊スタイルを提案する。星の宿についてオープン日 : 2026年12月18日(金)正式名称 : 星の宿住所 : 〒389-2411長野県飯山市豊田6382部屋数 : 全8室電話番号 : 0269-69-7878公式サイト : https://hoshi-no-yado.jp詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000173853.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

星野リゾート ネコマ マウンテンに「BunkLodge NEKOMA」誕生。滑り重視の滞在に対応
「星野リゾート ネコマ マウンテン」は、2026-27シーズンに向け、旅の目的やスタイルに合わせて宿泊施設を選べるスノートリップを提案する。2027年1月12日には、滑ることを重視するグループ向けの宿泊施設「BunkLodge NEKOMA by 星野リゾート」が開業する。「星野リゾート ネコマ マウンテン」は、国内最大級の規模を誇るスキー場。今回の新施設開業により、快適なリゾート滞在から、ゲレンデでの滑走を中心としたリーズナブルな滞在まで、スノートリップの目的に合わせた宿泊スタイルを選べるようになる。■滑りを楽しむグループ向けの新たな宿泊施設「BunkLodge NEKOMA by 星野リゾート」は、震災以降、長らく休館していた施設をリニューアルして誕生する新たな宿泊施設。滑走時間をできるだけ確保したいスキーヤーやスノーボーダー、グループでゲレンデを楽しみたい人など、宿泊よりも「滑ること」を重視するスノートリップのニーズに対応する。これまでのリゾート滞在だけでなく、滑走を中心としたリーズナブルな宿泊という選択肢が加わることで、ネコマ マウンテンでの冬の過ごし方がさらに広がる。■目的に合わせて選べるネコマ マウンテンの冬旅ネコマ マウンテンでは、宿泊施設の選択肢を増やすことで、さまざまな旅行スタイルに対応。リゾートでゆっくり過ごす旅から、朝から夕方までゲレンデを滑り込む旅まで、それぞれの目的に合わせたスノートリップを提案する。2026-27シーズンは、新たに誕生する「BunkLodge NEKOMA by 星野リゾート」を含め、宿泊スタイルの幅が広がることで、スキー・スノーボードを目的としたグループ旅行にも新たな選択肢が加わる。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002528.000033064.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

狭山スキー場、2026-27シーズンは10月30日開幕。9月20日から造雪開始
埼玉県所沢市の全天候型スキー・スノーパーク施設「狭山スキー場」は、2026-27シーズンの営業期間を10月30日(金)から2027年3月28日(日)までと決定した。冬営業の開始に向けたゲレンデ造雪は、9月20日(日)からスタート。10月30日のオープンまで、1日約150トンの散雪作業を毎日24時間体制で行い、積雪70cmのゲレンデ完成を目指す。狭山スキー場は都心からアクセスしやすく、天候に左右されずスキーやスノーボードを楽しめる全天候型施設。2026-27シーズンも、スキーやスノーボードを手ぶらで楽しめる「スキー営業」と、スキーやスノーボードができない小さな子どもも雪に触れて遊べる「スノーパーク営業」を展開する。また、9月20日から始まるゲレンデ造雪は、夏営業期間中のウォータースライダーなどのアクティビティと並行して実施。冬に向けてゲレンデが造られていく様子も見どころとなる。なお、夏営業は9月27日(日)までの土・日・祝日に実施。2026-27シーズンの詳細な営業案内や各種スクール、イベントについては、10月中旬頃に公式サイトなどで発表する予定。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000067.000134339.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

家族で楽しむスキー・スノーボード旅行!9月新発売の早割&電子リフト券を紹介
スキー・スノーボードシーズンに向け、SURF&SNOWでは家族で利用しやすい早割リフト券や電子チケットを販売中。9月から新たに販売を開始した券種を中心に、人気ゲレンデをお得に楽しめるチケットをご紹介します。■9月新発売のリフト券• 佐久スキーガーデン「パラダ」https://surfsnow.jp/guide/htm/r0105tk.htm• 爺ガ岳スキー場https://surfsnow.jp/guide/htm/r0857tk.htm• つがいけマウンテンリゾートhttps://surfsnow.jp/guide/htm/r0144tk.htm• 富士見パノラマリゾートhttps://surfsnow.jp/guide/htm/r0297tk.htm• 恐羅漢スノーパークhttps://surfsnow.jp/guide/htm/r0922tk.htm■人気券種をPICK UP・朝はゆっくりでもOK。「フレックス券」石打丸山スキー場では、使い始めた時間から8.5時間利用できる「フレックスタイム8.5時間券」を販売。石打丸山スキー場 早割リフト1日券(フレックスタイム8.5時間券)<全年代>8,500円 → 5,800円(31%OFF)朝の出発時間が遅くなった場合でも、ゲートを通過した時間から8.5時間利用できるため、家族旅行など予定が変わりやすいスキー旅行にも使いやすい。▼詳細・購入はこちらhttps://surfsnow.jp/guide/htm/r0143tk.htm・スマホで事前購入できる「スマリフ」スマリフは、スマートフォンから事前に購入できる電子リフト券。現地での発券にかかる時間を抑え、ゲレンデ到着後にスムーズに滑り始められる。舞子スノーリゾートでは、スマリフ対応の早割1dayパスを販売。舞子スノーリゾート 早割1dayパス<大人>7,300円 → 4,600円(36%OFF)スマイルキッズパークも備え、子ども連れのファミリースキーにも利用しやすい。▼詳細・購入はこちらhttps://ec.surfsnow.jp/shopdetail/000000003104/・シーズン中に何度も行くなら「3枚綴り」竜王スキーパークでは、1セットに1日券3枚が付いた「早割リフト1日券3枚綴り<大人>」を販売。竜王スキーパーク 早割リフト1日券3枚綴り<大人>18,000円 → 12,900円(28%OFF)複数回の滑走を予定している人なら、1回ずつ購入するのとは異なるまとめ買いの選択肢として活用できる。▼詳細・購入はこちらhttps://ec.surfsnow.jp/shopdetail/000000003106/・行き先を選べる「共通券」「スマイルリゾート5スキー場共通1日券」は、対象となる5つのスキー場から利用するゲレンデを選べる共通券。スマイルリゾート5スキー場共通1日券7,300円 → 4,700円(35%OFF)舞子スノーリゾートや湯沢中里など、対象ゲレンデの中から当日の天候や予定に合わせて行き先を選べるのが特徴だ。▼詳細・購入はこちらhttps://ec.surfsnow.jp/shopdetail/000000003107/・割引率で選ぶなら「超目玉割引」赤倉観光リゾートスキー場では、42%OFFとなる超早割リフト1日券を販売。赤倉観光リゾートスキー場 超早割リフト1日券7,000円 → 4,000円(42%OFF)リフト券代を抑え、その分をゲレンデでの食事や温泉などに充てることもできる。▼詳細・購入はこちらhttps://ec.surfsnow.jp/shopdetail/000000003108/群馬県のパルコール嬬恋リゾートでは、小学生向けの期間限定チケットも登場。パルコール嬬恋リゾート 9~11月 早割リフト1日券<小学生>3,500円 → 1,000円(71%OFF)小学生のリフト券が1,000円となる大幅割引で、家族でのスキー旅行を計画している人はチェックしておきたい。▼詳細・購入はこちらhttps://ec.surfsnow.jp/shopdetail/000000003109/早割リフト券やスマリフは、券種によって販売期間や利用条件が異なる。今シーズンのスキー旅行を計画しているなら、希望するゲレンデのチケット情報を早めに確認しておきたい。▼早割格安リフト券をもっと見るhttps://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news


