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石打丸山スキー場「秋の新米フェア」開催。魚沼産コシヒカリを味わう限定メニューも
石打丸山スキー場の展望スポット「ザ・ヴェランダ石打丸山」で、魚沼地域の新米コシヒカリを楽しむ「秋の新米フェア」が開催されている。園内では「天空米」の風景や地元産新米の販売を楽しめるほか、山頂の食事処「六華~ROKKA~」では、9月25日から秋限定の「新米おむすび御膳」が登場。紅葉が始まる魚沼の秋を、景色と食の両方から楽しめる。「新米おむすび御膳」は、“旅するおむすび屋”菅本香菜さんが監修。魚沼産コシヒカリを使った3種類のおむすびに、八海山の麹調味料を使った里山の幸の小鉢3種、具だくさんのきのこ豚汁を組み合わせた。おむすびは、笹川流れの天然塩で味わう「塩むすび」、野沢菜と枝豆の練り麹にかぐら辛っ子を合わせた「枝豆の練り麹と野沢菜」、牛肉としいたけの醤油麹しぐれ煮を混ぜ込んだ「牛肉としいたけの発酵しぐれ煮」の3種。魚沼の食材や発酵文化を取り入れ、新米の味わいを生かしたメニューとなっている。園内では、稲刈り後の稲穂をリフトに干す「天空米」も見どころのひとつ。秋の田園風景とともに、山麓リゾートセンターの売店では地元産の新米も販売する。さらに10月31日(土)には、菅本香菜さんと一緒におむすびを作って味わうワークショップやトークショーなどを実施。新米おむすび御膳の開発秘話や、食の楽しさについて聞けるイベントとなる。参加には事前予約が必要で、料金は1人3,000円。ゴンドラ・リフト乗車、施設利用料も含まれる。ザ・ヴェランダ石打丸山のグリーンシーズン営業は11月8日(日)まで。黄金色の田園風景から紅葉へと移り変わる魚沼の秋に、地元の新米を目当てに訪れるのもよさそうだ。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000132.000056867.html引用元:PR TIMES■石打丸山スキー場の2026-27シーズン早割リフト券https://surfsnow.jp/guide/htm/r0788tk.htm配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

マムートが秋冬の「MAMMUT INNOVATION」展開。スキー向け「Eiger Free 2.0」を11月発売
スイス発のアウトドアブランド「マムート」は、2026年10月1日(木)から秋冬シーズンの大型キャンペーン「MAMMUT INNOVATION」を全国で展開する。今回の注目は、アルパイン装備で培ったテクニカル性能とフリーライドのスタイルを融合した「Eiger Free 2.0」。11月には同シリーズを含むアイガーシリーズのスキーコレクションを発売。また、フリーライドスキー・スノーボードの国際大会「Freeride World Tour(FWT)」の日本ツアーにもパートナーとして参加。ウェアや雪崩安全装備を通じて、雪山でのパフォーマンスと安全性をサポートする。■スキー向け「Eiger Free 2.0」「Eiger Free 2.0」は、マムートがアルパイン分野で培ってきたテクニカル性能を、現代的なフリーライドのデザインに落とし込んだシリーズ。雪山での自由な動きと安全性を意識したプロダクトで、11月からアイガーシリーズのスキーコレクションとして展開する。「MAMMUT INNOVATION」では、このほか雪崩捜索用トランシーバー「Barryvox S2」のFRGMT仕様や、冬のフィールドに対応する「DRY DOWN」なども紹介する。■FWTの日本ツアーもサポート「Freeride World Tour(FWT)」は、自然の斜面を舞台にフリーライドスキー・スノーボードの滑走技術を競う国際大会。マムートは日本ツアーでもパートナーを務め、ウェアや雪崩安全装備を通じて選手をサポートする。今回のキャンペーンでは、こうした雪山での挑戦を支えるプロダクトや取り組みを「MAMMUT INNOVATION」として紹介していく。■2万円以上の購入でフリースレジャーシートキャンペーン期間中、対象製品を2万円(税込)以上購入すると、「マムート・オリジナルフリースレジャーシート」をプレゼント。期間は2026年10月1日(木)から11月25日(水)まで。ノベルティは数量限定で、なくなり次第終了となる。セール・アウトレット製品は対象外。キャンペーンは全国のマムートストア、公式オンラインストア、主要取扱店舗で実施する。店舗によって取り扱い商品や販売開始日は異なる。マムートは1862年にスイスでロープメーカーとして誕生。160年以上にわたり、ウェアやフットウェア、バックパック、ロープ、クライミングギア、雪崩安全装備など、山岳フィールドに向けたプロダクトを展開している。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000228.000070895.html引用元:PR TIMES■10月発売の新券種!2026-27シーズン早割リフト券https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

八千穂高原スキー場、11月30日オープン予定 リフト料金据え置きで設備投資を強化
長野県の八千穂高原スキー場は、2026-27ウインターシーズンを11月30日(月)に開始する予定だ。物価や燃料費、電気料金などの高騰が続くなか、今シーズンもリフト料金は昨シーズンから据え置き。一方で、人工降雪設備や圧雪車などへの投資を進め、早期オープンとロングシーズンを目指す。今季は、人工降雪に欠かせない水の確保と供給能力を高めるため、川の上流から取水する設備を改良。気温が下がったタイミングで効率よく雪をつくれる体制を整える。さらに、ゲレンデ整備のためイタリア・PRINOTH(プリノート)製の圧雪車を1台追加導入。降雪後の整備や日々のゲレンデメンテナンスを強化し、滑走環境の向上につなげる。冬季の除雪体制も強化し、大型ホイールローダーを新たに1台導入。従来の小型ホイールローダーと合わせた2台体制で、駐車場や施設周辺の除雪作業に対応する。八千穂高原スキー場は標高1,830mに位置し、自然雪に加えて人工降雪を活用したゲレンデづくりを進めている。11月30日のオープンから2027年4月4日(日)までの営業を予定し、その後も雪が残っている場合は、4月中旬ごろまで毎週金・土・日曜の延長営業を予定する。リフト料金を据え置きながら雪づくりやゲレンデ整備への投資を進め、2026-27シーズンの早期オープンと長期営業を目指す。※積雪・気象状況などにより、営業期間や内容が変更となる場合がある。八千穂高原スキー場〒384-0703長野県南佐久郡佐久穂町詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000025.000188268.html引用元:PR TIMES■八千穂高原スキー場の2026-27シーズン早割リフト券https://surfsnow.jp/guide/htm/r0840tk.htm配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

グランスノー奥伊吹でコスプレ撮影イベント、秋のススキや山・川を活用
滋賀県米原市のグランスノー奥伊吹で10月3日(土)、スキー場の広大な自然を活用したコスプレ撮影イベント「ススキ 水撮 山 川 岩場&豪華木造建屋 撮影ロケ プロジェクト」が開催される。秋のススキをはじめ、山や川、岩場、森などを撮影ロケーションとして自由に活用できるイベントで、これまで「鬼滅の刃」「銀魂」「ポケットモンスター」「原神」「刀剣乱舞」「ゼルダの伝説」などのキャラクターのコスプレ撮影も行われてきた。主催するのは、コスプレ撮影イベントを手がける「麗Yer’s」。今回は秋のスキー場ならではのススキが広がる風景に加え、水場や森林、岩場など、さまざまなシチュエーションで撮影を楽しめる。グランスノー奥伊吹の広いゲレンデを活用し、自然を背景にした撮影ができるのが特徴。日本の歴史をテーマにした作品とも相性のよい豪華木造建屋も撮影スポットとなるほか、水場を使った撮影にも対応する。これまでのイベントでは、アニメやゲーム、漫画などの人気作品のキャラクターを再現したコスプレイヤーが参加。今回も秋の自然を生かしたさまざまな作品の撮影が期待される。開催時間は10時から15時40分まで。参加料は1人1日5,300円(税込)からで、当日現金支払いの直前受付コースは6,500円(税込)。コスプレイヤーだけでなく、撮影を楽しみたいカメラマンも参加できるイベントとなっている。■開催概要開催日:2026年10月3日(土)会場:グランスノー奥伊吹(滋賀県米原市甲津原奥伊吹)主催:株式会社TIPS「麗Yer’s」受付開始:10時撮影終了:15時40分参加料:5,300円(税込)~6,500円(税込)※天候などにより内容が変更となる場合がある。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000265.000025847.html引用元:PR TIMES■10月発売の新券種!2026-27シーズン早割リフト券https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

スウェーデン発「Haglöfs」が渋谷・キャットストリートに新店舗、10月8日オープン
スウェーデンのアウトドアブランド「Haglöfs(ホグロフス)」は、2026年10月8日(木)、東京・渋谷のキャットストリートに新店舗「ホグロフス渋谷キャットストリート」をオープンする。原宿からの移転となる新店舗では、ハイキングやマウンテニアリングに加え、スキー・スノーボード向けの「SNWコレクション」など、四季を通じてフィールドで使えるウェアやエクイップメントを展開する。オープンを記念し、10月8日(木)から12日(月・祝)までの5日間、スウェーデンのコーヒー文化「FIKA(フィーカ)」を楽しめるドリップコーヒーの提供や、Haglöfsのクラシックな旧ロゴをプリントできるシルクスクリーンワークショップを開催。期間中に1万円以上(税抜)購入した人には、選べるオープン記念ノベルティも用意する。■原宿から渋谷・キャットストリートへ1914年にスウェーデンで誕生したHaglöfsは、自然と向き合いながら、機能性と耐久性を追求したものづくりを続けてきたアウトドアブランド。新店舗では、身近な山の日帰りハイクから長い縦走まで対応する「ハイキング」、変わりやすい山の天候に対応する「マウンテニアリング」、そしてスキー・スノーボードのための「SNWコレクション」などをラインナップする。雪山での滑走を支えるウェアやレイヤリングなども取りそろえ、冬のアウトドアを楽しむユーザーにも対応する。■オープン記念イベントを5日間開催FIKAスウェーデンには、コーヒーやお菓子を楽しみながらひと息つく「FIKA(フィーカ)」という習慣がある。期間中は、山の標高に合わせたコーヒーをつくる「山とコーヒー社」のドリップコーヒーとお菓子を、来店者に提供する。提供されるのは、標高1000m用に開発された「TREKKING BLEND」。営業時間は11:00〜20:00で、なくなり次第終了となる。シルクスクリーンワークショップHaglöfsのクラシックな旧ロゴを、シルクスクリーンでプリントできるワークショップも開催する。新しく購入した製品だけでなく、長年愛用してきたHaglöfsの製品も持ち込み可能。参加費は無料で、お気に入りのアイテムに旧ロゴをプリントできる。■選べるオープン記念ノベルティ期間中、1万円以上(税抜)購入した人には、オープン記念ノベルティを用意する。「Haglöfsステッカー付きKINTOボトル」または「Haglöfsバンダナ」の2種類から、好きなアイテムを1つ選べる。ノベルティは先着順で、なくなり次第終了となる。店舗概要店舗名:ホグロフス渋谷キャットストリートオープン日:2026年10月8日(木)営業時間:11:00〜20:00定休日:不定休住所:東京都渋谷区渋谷1-22-10 TBミヤシタビル 1FHaglöfsは1914年にスウェーデン・ダーラナ地方で誕生。100年以上にわたり、自然への好奇心とフィールドで培った経験をもとに、機能性と耐久性を追求したウェアやエクイップメントを展開している。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000148307.html引用元:PR TIMES■10月発売の新券種!2026-27シーズン早割リフト券https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

686から日本限定180枚のスノーボードジャケット、新色「DUSTY MARINE」が登場
LA発のスノーボードウェアブランド「686(シックスエイトシックス)」から、日本限定モデル「JAPAN LIMITED FOUNDATION SHELL JACKET」の2026-27シーズンモデルが登場した。今季は、くすみ感のあるブルー「DUSTY MARINE」を採用。日本限定180枚の数量限定モデルとして、全国の686正規取扱店舗と公式オンラインストアで販売する。価格は4万5,100円(税込)。ベースとなるのは、686の定番モデル「FOUNDATION JACKET」。中綿をなくしたシェル仕様にすることで、気温や滑走時のコンディションに合わせてインナーを調整できるレイヤリングに対応する。■日本向けに企画した「JAPAN LIMITED」「JAPAN LIMITED FOUNDATION SHELL JACKET」は、686のグローバルラインをそのまま展開するのではなく、日本のユーザーに向けて企画されたモデル。FOUNDATION JACKETの基本的なデザインを生かしながら、中綿をなくしてシェル構造に変更。シーズン初めや春先は薄手のインナー、寒い時期にはミッドレイヤーを組み合わせるなど、気温やコンディションに応じた着こなしができる。毎シーズンの生産数は180枚。シーズンごとにカラーやバックロゴの表現を変えながら、日本限定モデルとして展開している。■今季は「DUSTY MARINE」を採用2026-27シーズンのカラーは、落ち着いたくすみ感のあるブルー「DUSTY MARINE」。686を象徴するバックロゴを背面に配置し、クラシックなFOUNDATION JACKETのデザインと組み合わせた。カラーやロゴのサイズ感などにシーズンごとの変化を加えている。シンプルなカラーリングながらバックロゴがアクセントとなり、ゲレンデでのスタイルにも取り入れやすいデザインに仕上げている。■シェル仕様でレイヤリングにも対応中綿を入れないシェル構造のため、滑走する時期や気温に合わせてインナーを調整できるのも特徴。寒い時期にはミッドレイヤーを重ね、比較的暖かい時期には薄手のインナーにするなど、コンディションに合わせたレイヤリングが可能。スノーボードシーズンを通して使いやすい仕様となっている。製品概要商品名:JAPAN LIMITED FOUNDATION SHELL JACKETカラー:DUSTY MARINEサイズ展開:S / M / L / XL 価格:45,100円(税込)日本限定生産:180枚▼商品ページはこちらhttps://shop.likesdowell.co.jp/view/item/000000005791?category_page_id=ct409■ 発売店舗LIKES ONLINE STOREhttps://shop.likesdowell.co.jp/全国の686正規取扱店舗詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000115.000096034.html引用元:PR TIMES■10月発売の新券種!2026-27シーズン早割リフト券https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

カムイみさかを、みんなで応援しよう!SURF&SNOW「SAVE THE Misaka PIPE!!」10月10日開催
SURF&SNOWは10月10日(土)、山梨県の「カムイみさか」で、屋内ハーフパイプ施設の未来を応援するイベント「SURF&SNOW WINTER SEASON Kickoff event『SAVE THE Misaka PIPE!!』」を開催します。カムイみさかは、天候に左右されず、オフシーズンでも雪のハーフパイプを滑ることができる、国内でも貴重な施設です。初めてハーフパイプに挑戦する子どもから、競技に打ち込む選手、トップライダー、趣味で楽しむ人まで、多くのスノーボーダーがここで滑ってきました。そんなカムイみさかが今、電気代や設備の維持・修繕費の高騰によって、施設の維持が難しい状況に直面しています。「この場所を、これからも残したい」そんな思いから、SURF&SNOWが今回のイベントを企画しました。滑って、観て、楽しんで。それが応援につながります「SAVE THE Misaka PIPE!!」では、支援を呼びかけるだけではなく、まずはみんなでハーフパイプを楽しめる一日をつくります。スノーボードメーカーによる試乗会、プロライダーによるセッションショー、プロカメラマンによるフォトセッション、プロ選手によるレッスン会など、スノーボード好きにはたまらない企画を予定しています。さらに、ハーフパイプ初心者がチャレンジできる時間や、射的などのゲーム、募金ブースも用意します。「ハーフパイプはちょっと難しそう」という方にも、ぜひ遊びに来ていただきたいイベントです。参加費は大人1,500円で、小学生以下は無料です。参加費の一部は「カムイみさか応援基金」として、施設支援に充てます。会場で滑ること、観ること、楽しむこと。その一つひとつがカムイみさかへの応援につながります。■ハーフパイプを、次の世代へカムイみさかには、初めてハーフパイプに立つ子どもたちがいます。ここで練習を重ね、技を磨き、世界を目指すライダーもいます。そして、競技だけではなく、仲間と滑ることを楽しみに通う人たちもいます。ハーフパイプを滑れる場所が当たり前にあるとは限らない今だからこそ、この環境を次の世代につなげていきたいと考えています。今回のイベントを、単に「支援する人」と「支援される施設」という関係ではなく、スキー・スノーボードを愛する人たちが集まり、楽しみながらカムイみさかの未来を考える機会にしたいと思っています。10月10日は、カムイみさかで一緒に滑りませんか?【開催概要】<イベント名>SURF&SNOW WINTER SEASON Kickoff event「SAVE THE Misaka PIPE!!」<日時>2026年10月10日(土)10:00〜17:30<会場>カムイみさか山梨県笛吹市御坂町上黒駒5321-1<参加費>パイプ入場チケット 大人1,500円※小学生以下無料※当日も下記参加フォームより受付とさせていただきます。https://e-ve.event-form.jp/event/140622/savethemisaka<主なコンテンツ>・スノーボードメーカー試乗会■試乗・展示ブランドMOSS SNOWBOARDS , MOSS SNOWSTICK , FLUX , SMITH , SCOOTER , K2 , RIDE , TORQREX , YONEX(変更となる場合がございます)・プロライダー セッションショー・プロ選手によるレッスン会・フォトセッション・ビギナー向けハーフパイプ体験・物販ブース、募金ブース・来場者参加型ゲーム会場に足を運ぶことが難しい方も、さまざまな形で応援できます。この冬も、雪の上で思いきり遊べる場所を。そのために、まずは10月10日、カムイみさかで一緒に楽しみましょう!イベントの詳細や参加方法は特設ページで確認できます。特設ページhttps://surfsnow.jp/topics/save-the-misaka-pipe/■10月発売の新券種!2026-27シーズン早割リフト券https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

ボードライダーズ、ハワイ2号店をワイキキにオープン
ボードライダーズが9月25日、ハワイ・ホノルルの「ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ」内に、ハワイ2号店となる「Boardriders Waikiki at The Hilton Hawaiian Village」をソフトオープンした。レインボータワー1階のスーパープール隣接エリアに位置し、BILLABONG、QUIKSILVER、ROXY、RVCA、VOLCOMの5ブランドを取り扱う。新店舗は、ワイキキを代表するリゾート施設のひとつ「Hilton Hawaiian Village Waikiki Beach Resort」内に出店。宿泊者やワイキキを訪れる観光客が立ち寄りやすいロケーションで、アクションスポーツとリゾートのライフスタイルを提案する。ボードライダーズはこれまで、ワイキキの「Hyatt Regency Waikiki」内に「Boardriders Hawaii」を展開しており、今回の出店でハワイでの店舗は2店舗となる。取り扱うのは、サーフやスノーボードなどのアクションスポーツと関連の深いBILLABONG、QUIKSILVER、ROXY、RVCA、VOLCOM。アパレルやフットウェアなどを通じ、それぞれのブランドが持つカルチャーやライフスタイルを発信する。「Boardriders Waikiki at The Hilton Hawaiian Village」店舗概要オープン:2026年9月25日(金)ソフトオープン所在地:2005 Kalia Road, Honolulu, Hawaii 96815, USA施設内所在地:Hilton Hawaiian Village, Rainbow Tower Space #707(1階・Super Pool隣接)営業時間:9:00~21:00、年中無休取り扱いブランド:BILLABONG、QUIKSILVER、ROXY、RVCA、VOLCOMなお、既存店「Boardriders Hawaii」は、Hyatt Regency Waikiki内(2424 Kalākaua Ave, Honolulu)で営業。営業時間は9:00~21:00、年中無休で、同じくBILLABONG、QUIKSILVER、ROXY、RVCA、VOLCOMを取り扱う。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000216.000036175.html引用元:PR TIMES■10月発売の新券種!2026-27シーズン早割リフト券https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

エイブル白馬五竜、11月21日オープン決定!人工造雪機を導入
エイブル白馬五竜は、2026-27ウィンターシーズンの営業を11月21日(土)に開始すると発表した。白馬村では初めてとなる人工造雪機をとおみゲレンデに2基導入し、雪の状況に左右されにくい山麓エリアからの営業開始を目指す。これまで白馬エリアでは、まとまった降雪後にスキー場をオープンするケースが一般的だった。今季は営業開始日をあらかじめ設定することで、スキー旅行の計画を立てやすくするほか、周辺の宿泊施設や観光事業者も営業計画を立てやすくする。山頂エリアについては、引き続き降雪状況を見ながらオープンする。導入するのは、樫山スノーテックの「KASHIYAMA ユニット型アイススノー(造雪)システム」。外気温が氷点下まで下がらない時期でも、機械内部で製氷した氷を細かく削り出して雪をつくる仕組みで、シーズン初めの安定したゲレンデづくりにつなげる。白馬五竜では10月から造雪機を稼働させ、11月21日の営業開始に向けて準備を進める。また、10月1日からは、運営するすべてのスキー場施設の電力を実質再生可能エネルギー100%に切り替えた。2025年に経営統合したいいもりゲレンデも対象となる。電力供給元の一部には、2025年6月に白馬村で設立された地域電力会社「雪だるま電力」を採用。地元企業との連携を通じて、地域の脱炭素化と持続可能なスキー場運営を進める。白馬五竜では、2020年からナイター営業を再生可能エネルギー100%で運営し、2023年にはスキー場施設全体の電力を実質再生可能エネルギー100%へ切り替えた。今回、いいもりエリアを含むすべてのスキー場施設で電力の切り替えが完了した。雪不足への対応と環境負荷の低減を両立しながら、安定したシーズン開始と地域全体の観光振興を目指す取り組みとなる。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000044.000079579.html引用元:PR TIMES■エイブル白馬五竜の2026-27シーズン早割リフト券https://surfsnow.jp/guide/htm/r0041tk.htm配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

白馬五竜「GORYU PARK」に新たなナローボックスを!クラファンで製作支援を募集
長野県・白馬五竜スキー場のスノーパーク「GORYU PARK」が、初中級者のステップアップをサポートする新たなナローボックスの製作に向け、クラウドファンディングを10月1日から開始する。今回製作するのは、幅250mm、長さ4,500mmのナローボックス。まずは1台の導入を目指し、支援が集まれば2台目の製作にも挑戦する。■「まっすぐ乗る」から、その先へGORYU PARKは2021年にスタートした初中級者向けのスノーパーク。ジャンプ台やレール、BOXなどのアイテムを使い、レベルに合わせてフリースタイルを楽しめる環境を提供している。今回のナローボックスは、BOXにまっすぐ乗れるようになったライダーが、次のステップへ進むためのアイテムとして設計。幅250mmの天板は、スノーボードなら50-50で乗るのが難しくなる程度の幅。スキーでも両足をそろえるとほぼいっぱいになるサイズを想定している。まっすぐ乗る練習から、板を横向きにするトリックへ。バランス感覚や板のコントロールを身につけながら、新しい技に挑戦できる環境づくりを目指す。■まずは1台、目標は2台クラウドファンディングの第一目標金額は329,000円。ナローボックス1台の製作・導入を目指す。さらに658,000円のネクストゴールに到達した場合は、2台目の製作にも挑戦。2台を組み合わせることで、設置方法によってはフラットダウンなど、より幅広い使い方も検討している。支援者向けには、GORYU PARKオリジナルグッズのほか、企業・ショップ向けの広告宣伝枠など、個人・法人それぞれに向けたリターンを用意する。■パークを「挑戦できる場所」にGORYU PARKでは、日々のパーク整備や既存アイテムの維持に加え、新しいアイテムを導入するための費用も必要となる。今回のクラウドファンディングでは、これまでGORYU PARKを利用してきたライダーだけでなく、まだ訪れたことがない人もプロジェクトに参加できる形を目指す。初めてBOXに乗れた人が、次は横向きのトリックに挑戦する。そんな小さな成功体験を積み重ね、スノーパークをより楽しむきっかけをつくる。クラウドファンディングの実施期間は10月1日~10月31日。ナローボックスは11月上旬に発注し、12月下旬の納品、2027年1月中旬からの設置を予定している。白馬五竜で新たな挑戦の場をつくるためのプロジェクト。来シーズン、GORYUPARKで滑るライダーにとって、新しいトリックへの一歩を後押しするアイテムとなりそうだ。■クラウドファンディングページhttps://camp-fire.jp/projects/981703/※本プロジェクトは、スキー場ではなく、パークを受託運営している合同会社FORRIDEがプロジェクトオーナーとして実施するクラウドファンディングです。本件について、スキー場へのお問い合わせはなさらないようお願いいたします。■10月から新券種が登場!2026-2027シーズン「早割リフト券」https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news


