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アークテリクス、循環型設計の新フレームワーク「System 0™」発表。第一弾「Sperro SV」を9月11日発売
アークテリクスは、製品の設計から製造、使用、修理、回収まで、ライフサイクル全体を見直す新たなフレームワーク「System 0™(システム・ゼロ)」を発表した。その思想を具現化した第一弾プロダクト「Sperro SV Jacket(スペーロ SV ジャケット)」を、9月11日(金)からアークテリクスブランドストアおよび公式オンラインストアで発売する。あわせて、ブランドストアで配布するSystem 0™のオリジナルステッカーも9月11日(金)から配布を開始。ステッカーは数量限定で、なくなり次第終了。「System 0™」は、アウトドア製品の設計、調達、製造、ゲスト体験、修理、製品寿命終了後の回収まで、ビジネスのさまざまな段階にサーキュラリティ(循環性)の考え方を組み込むフレームワーク。アークテリクスが長年取り組んできた「ReBIRD™」プログラムを基盤に、製品をできるだけ長く使えるようにするだけでなく、最初のライフサイクルを終えた後も新たな形で活用することを目指す。第一弾プロダクトとなる「Sperro SV Jacket」は、アークテリクスが掲げる高い性能基準を維持しながら、循環型設計の考え方を取り入れたハードシェルとして展開する。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000066.000104427.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

未来をつくる子どもたちのために。スノーボード等を通じた体験を提供する「CHILL JAPAN」がボランティアミーティングを開催
2026年9月5日(土)、BURTON Japan本社にて「CHILL JAPAN ボランティアミーティング」が開催されました。 当日は約50名のボランティアスタッフが参加。2025-2026シーズンの活動報告や、2026-2027シーズンの活動予定などが共有されました。さらに本年度より、元ビーチバレー選手で現参議院議員の朝日健太郎氏が新理事に就任したことが発表され、未来ある子どもたちの支援に向け、ともに取り組んでいく姿勢が示されました。【CHILLとは】CHILLは、バートンスノーボード創始者のジェイク・バートンとその妻ドナによって、1995年に設立された非営利団体です。多様な環境にある子どもたちへ、スポーツ体験の機会を提供しています。 プログラムに参加する子どもたちのバックグラウンドはさまざまで、多くの困難を抱えてきた子どもたちも少なくありません。それでも、一歩を踏み出してCHILLの活動に参加することで、子どもたちはそれぞれのペースで成長し、生き生きとした表情を見せてくれます。 CHILL JAPANではこれまで、大震災などで被災した地域の児童生徒をはじめ、児童養護施設で暮らす子どもたちや、全国に約30万人いるとされる不登校・フリースクールに通う児童生徒などを招待。スノーボードをはじめ、スケートボード、スラックライン、SUPなどの体験プログラムを実施してきました。 また、子どもたちを支え、温かく接するボランティアスタッフにとっても、新たな気づきや喜びが生まれる貴重な機会となっています。【2025-2026シーズンの活動実績】2025-2026シーズンは年間を通じて全国43会場で開催され、約1,600名の子どもたちがスポーツ体験イベントに参加しました。 活動を支えたボランティアスタッフは延べ約520名にのぼり、子どもたちの将来や成長を支えたいという強い志を持ったメンバーが、全国でこの取り組みを盛り上げています。【CHILL JAPAN小倉理事長が語る熱い想いと、未来への強い意志】ボランティアミーティングの締めくくりには、CHILL JAPANの小倉理事長が登壇。現場で関わるすべての人々へ向けて、溢れ出る感謝と活動への熱い決意を語りました。「この活動は、本当にたくさんの人たちの協力があってこそ成り立っています。現場で本当に関わってくれている一人ひとりの気持ちがとてつもなく伝わってきて、感謝の気持ちでいっぱいです」そう語る小倉理事長は、関わってくれる人々への恩返しとしても、この歩みを止めてはならないと強い口調で訴えます。「これだけ熱い想いを持って関わってくれている人がいる以上、この活動を途絶えさせるわけにはいきません。みんなには負担をかけてしまうかもしれないけれど、もっともっとボランティアの仲間を増やしていきたい。2028年には設立25周年という大きな節目を迎えます。だからこそ、絶対にやめるわけにはいかないんです」子どもたちの笑顔を生み出すこの素晴らしい取り組みをこれからも続けていくためには、一緒に現場を盛り上げる「ボランティアスタッフの存在」と、活動を資金面から支える「寄付・ご支援」が不可欠です。一人でも多くの子どもたちにスポーツの魅力を届け、未来へ羽ばたくきっかけをつくるために、ぜひ皆さまの力をお貸しください。この活動の輪を、もっと多くの方へ広げていきましょう!【あなたも活動に参加してみませんか?】 CHILL JAPANでは、子どもたちと一緒にスポーツを楽しむボランティアスタッフや、活動を支える寄付・支援者を随時募集しています。CHILL JAPAN 活動内容の詳細はこちらhttps://chilljapan.org/activity子どもたちの未来を支える「寄付・ご支援」はこちらhttps://chilljapan.org/donation現場で一緒に感動を分かち合う「ボランティア登録」はこちらhttps://chilljapan.org/volunteer■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

車のトラブルに1台で対応。世界最小クラスの5in1ジャンプスターター「T6」
ドライブやアウトドアでの「もしも」に備えられる、5つの機能を1台にまとめたジャンプスターター「T6」が登場。現在、クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」でプロジェクトを実施している。サイズは122×76×38mm、重量は416g。ジャンプスターター、電動エアポンプ、空気圧チェック、LEDライト、モバイルバッテリーをコンパクトなボディに集約した。500Aの始動電流、最大1200Aのピーク電流に対応し、V8エンジンにも対応。オートバイからガソリン車、ディーゼル車まで幅広い12V車で使用できる。付属のスマート安全クランプは、短絡や逆接続、過放電を自動検知。3ステップでジャンプスタートできる。ブラシレスモーター搭載の電動エアポンプは最大123PSIに対応。車や自転車のタイヤ、ボールなどの空気入れに使えるほか、タイヤの空気圧をディスプレイで確認できる。LEDライトは110ルーメンの3モードに対応。夜間の車内作業やキャンプ、緊急時のSOSにも活用できる。また、8,800mAhバッテリーを搭載し、最大45Wの入出力に対応。スマートフォンやタブレットの充電も可能だ。【プロジェクトページ】https://camp-fire.jp/projects/974545/view詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000028.000184990.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

サッポロファクトリーでリペア・メンテナンス体験「THE LOOP」開催。9つのブランド・企業が参加
サッポロファクトリー(北海道札幌市)では、2026年9月26日(土)・27日(日)の2日間、リペア・メンテナンスをテーマにした体験型イベント「THE LOOP(ザ・ループ)」を開催する。「手入れする。繰り返し使う。大切にしたい、未来へのループ。」をテーマに、施設に出店するアウトドアブランドや企業、北海道文化服装専門学校の生徒が参加。衣類やバッグ、靴などを長く使うためのメンテナンスやリペアを体験できる。■衣類・バッグ・靴のメンテナンスを体験会場では、専門スタッフによる衣類・バッグ・靴のメンテナンスサービスを実施。さらに、自分でアイテムを手入れ・修理するセルフリペアワークショップなども展開する。アウトドア用品をはじめ、普段使っているアイテムを「捨てる」のではなく、手入れしながら長く使うための方法を学べるのが特徴だ。9つのブランド・企業が参加する今回のイベント。お気に入りのアウトドアギアや衣類などを長く使うきっかけにもなる、サステナブルな体験イベントとなっている。開催概要■日時:9月26日(土)・27日(日)11:00~17:00(最終受付 16:00)■場所:アトリウム■参加ブランド:A&Fカントリー、ザ・ノース・フェイス、コロンビア、Anon、YKK、とみおかクリーニング、サイクラス■特別協力:北海道文化服装専門学校■コンテンツ【リペアサービス】・ザ・ノース・フェイスによるウェアの圧着・縫製修理・A&Fカントリーによるアウトドアバッグ修理・YKKによるファスナー修理【セルフリペアワークショップ】・サイクラスと北海道文化服装専門学校の学生サポートによる衣類の自己修理体験【アップサイクルワークショップ】・YKKの廃材を活用した小物づくり・コロンビアによる靴紐を再利用したアクセサリー作製・とみおかクリーニングによる靴修理の廃材を活用した革キーホルダーづくり【シューケア】・Anonによるアウトドアシューズのメンテナンス・とみおかクリーニングによる革製品ケア【オリジナルショートドキュメンタリー「リペアカフェ」フィルム上映会】・オランダ発祥リペアカフェに集う、人とモノを巡る物語を上映詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000183.000016744.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

小さな穴や破れを自宅で補修。お気に入りの山ウエアを長く使えるfinetrackのアフターサービス
山で使うウエアを、できるだけ長く愛用したい人にうれしいサービスが拡充される。国産アウトドアメーカー「finetrack(ファイントラック)」は2026年9月2日より、無償で提供している「補修キット」の対象を、L1:ドライレイヤー、L2:ベースレイヤーまで拡大した。専用フォームから申し込むと、補修に必要な接着シートや生地などの部材一式を無料で自宅に届けてもらえる。補修キットは、ウエアにできた小さな穴や破れを自宅で補修するためのもの。専門的な道具を用意する必要がなく、家庭用アイロンで補修部材を圧着して使用できる。これまでfinetrackでは、ウエアやギアを長く使い続けられるよう、修理や撥水復活サービスなどのアフターサポートを実施。今回、使用頻度が高く山行時に欠かせないL1:ドライレイヤーとL2:ベースレイヤーも無償補修キットの対象に加わった。お気に入りのウエアを修理しながら長く使うことで、山での挑戦をより長く支えてくれるサービスとなっている。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000277.000099387.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

DJI Osmo 360 II発売。8K/60fps HDRとAI SuperNight 2.0で高品質な360°撮影
DJI正規販売代理店として、ドローンやカメラなどDJI製品の販売・サポートを手がける株式会社セキドは、2026年9月2日(水)21時に発表された360°カメラ「DJI Osmo 360 II」の販売を開始した。発売に合わせて、セキドオンラインでは対象製品の下取りで購入クーポンを進呈するキャンペーンも実施。故障品や他店で購入した製品も下取りの対象となる。「DJI Osmo 360 II」は、1/1.1インチ正方形センサーを搭載し、8K/60fps HDRに対応した360°カメラ。撮影時に周囲の景色を幅広く記録でき、撮影後に好きな視点や構図を選んで映像を仕上げられるのが特徴だ。最大14.5ストップのダイナミックレンジにも対応し、明るい屋外から暗い場所まで、明暗差のあるシーンを自然な階調で描写。旅行やアウトドア、スポーツなど、幅広いシーンで臨場感のある映像を撮影できる。暗所での撮影性能を高める「AI SuperNight 2.0」に加え、被写体を追跡する撮影機能を搭載。さらに、NFCによるスマートフォン接続や交換可能なレンズにも対応し、撮影から編集までの使いやすさを高めている。360°すべてを記録してから構図を決められるため、撮影時に画角を細かく調整する手間を抑えながら、さまざまなアングルの映像を楽しめる。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001295.000016343.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

寄付付き「POWチケット」が全国17スキー場へ。2026-27シーズンは6スキー場が新たに導入
一般社団法人Protect Our Winters Japan(POW JAPAN)は、リフト券の購入時に寄付ができる「POWチケット」が、2026-27シーズンに全国17スキー場・7都道府県で導入されると発表した。新たに宮城、群馬、新潟、長野、岐阜の6スキー場が加わり、取り組みは3年連続で拡大。昨シーズンにテスト導入した若年層向けの「雪マジPOWチケット」も対象スキー場を増やし、本格展開する。■リフト券購入でスキー場の環境活動を支援「POWチケット」は、リフト券を購入する際に寄付を選択できる仕組み。寄付金は各スキー場のサステナブルな取り組みに全額活用され、再生可能エネルギーの導入や省エネ化、森林整備などに充てられる。寄付金の使途は事前に公開され、シーズン終了後には寄付額と取り組みの成果も報告される。滑り手がスキー場で楽しむだけでなく、自分たちの遊び場である雪山の環境を守る活動にも参加できるのが特徴。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000015.000131082.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

バーミキュラ、スノーボード戸塚優斗選手を「食」でサポート。世界への挑戦を支えるパートナーシップ開始
愛知ドビー株式会社は、スノーボード・ハーフパイプ選手として世界の舞台で挑戦を続ける戸塚優斗選手の活動を、“食”の面からサポートするパートナーシップを2026年9月1日(火)より開始した。バーミキュラとして、スポーツ選手を対象としたサポートは今回が初めて。世界トップクラスのスノーボーダーとして活躍する戸塚選手の、競技だけでなく「食」にも向き合う姿勢に共感し、今回のパートナーシップに至ったという。バーミキュラは、素材本来の味わいを活かすことを大切にし、「手料理と、生きよう。」をブランドスローガン。世界の舞台でさらなる高みを目指す戸塚選手と、日本のものづくりを通じて世界へ挑戦するバーミキュラ。競技とものづくりという異なるフィールドで挑戦を続ける両者が、「食」を通じてつながり、戸塚選手のさらなる挑戦をサポートしていく。■戸塚優斗選手コメントこのたび、バーミキュラさんにサポートしていただけることになり、本当にうれしく思っています。私にとって食は競技を続けていくうえで欠かせないものなので、こうしてご一緒できることをとても心強く感じています。普段から料理をする機会も多く、食事は身体をつくるためだけでなく、溜め込んだ気持ちをリフレッシュする大切な時間でもあります。バーミキュラさんの製品を実際に使ってみて、素材の味や良さをしっかり感じられ、いつもの料理が一段と美味しく仕上がるところに魅力を感じました。今後はバーミキュラさんと一緒に、料理を楽しむことや食の大切さを、自分なりの視点で皆さんにお伝えしていけたらと思っています。日々の食事やコンディションづくりにもこれまで以上にこだわりながら、競技ではさらに上を目指し、新しいことにも積極的に挑戦していきたいです。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000129.000028491.html引用元:PR TIMES■ 2026-2027シーズン「早割リフト券」はこちらhttps://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

プロサーファー大村奈央&プロスノーボーダー松本遥奈と海を学ぶ。10月17日にサステナブル体験イベント
サーフィンを通じて海とのつながりや環境問題について学ぶ体験型イベント「Surfing and Sustainable Lesson for Girls」が、2026年10月17日(土)に神奈川県・鵠沼海岸で開催される。講師を務めるのは、プロサーファーの大村奈央とプロスノーボーダーの松本遥奈。サーフィンを思いきり楽しみながら、海を守るためのアクションを体験し、自分たちの未来や地域の環境について考える機会を提供する。サーフィンクラスは、初めてサーフィンに挑戦する「サーフィン体験クラス」と、経験者向けの「サーフィンレベルアップクラス」の2種類を用意。開催概要■日程:2026年10月17日(土)■時間:12:00-17:30■開催場所:神奈川県鵠沼海岸 (集合場所:FUNBee 神奈川県藤沢市片瀬海岸2-18-3)■定員:10名■対象:小学4年生~高校3年生までの女の子■サーフィンクラス・初めてのサーフィン体験クラス(小学6年生~高校3年生までの女の子)・サーフィンレベルアップクラス(小学4年生~高校3年生までの女の子)■参加費・初めてのサーフィン体験クラス 15,000円・サーフィンレベルアップクラス 13,000円大村奈央(プロサーファー)生年月日 1992/11/27 出身 神奈川県藤沢市2006年、13歳で当時最年少日本代表選手になり、以後2017年まで12年間連続日本代表入り。2010年、17歳で日本国内でプロ公認を得て、年間グランドチャンピオンと新人賞を受賞。高校卒業後から現在まで、15年近くサーフィン世界ツアーを転戦中。選手生活をしながら連盟副理事長やコーチなど、次世代の育成にも勢力的に活動している。松本遥奈(プロスノーボーダー)生年月日 1993/7/26出身 北海道札幌市2018年平昌オリンピック出場NPO法人北海道スノースポーツ振興協議会 理事長小学2年生からスノーボードを始め、4年生からハーフパイプ競技を始めました。その年から国内の大会に出場。2010年からはワールドカップに参戦し、2位が最高成績。2017年には世界選手権で2位。2018年平昌オリンピックに出場し6位入賞。その後BURTON US OPENで日本人初の表彰台2位、X GAMESでは3年連続3位。2022年にNPO法人北海道スノースポーツ振興協議会を設立し普及活動や育成に力を入れている。2023年競技を引退。現在は北海道でスノーボードイベント『スノーボード体験会』を行ったり、競技の体験談や夢を待つ大切さ、スポーツの価値を伝えるために、札幌市の小学校を対象とした講演会などを行っている。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000238.000021180.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

日本の雪山に合わせたスノーゴーグル「JAPOW TUNE」登場。OWL OPTICALが新モデルを発売
日本・青森発のスノーゴーグルブランド「OWL OPTICAL(アウルオプティカル)」は、2026-2027シーズンの新商品として、新モデル「Flow XL」を発売する。あわせて、人気モデル「Vent」「Flow」の新カラーや、日本の雪山環境に合わせて開発した「JAPOW TUNE(ジャパウチューン)」レンズ搭載モデル、スペアレンズの新カラーも展開。2026年9月1日(火)より、公式サイトで順次予約販売を開始。OWL OPTICALのゴーグルは、レンズを指一本で跳ね上げて曇りを解消できるフリップアップ機構を全モデルに搭載している。今シーズンはこれに加え、日本の雪山の天候データをもとに開発した「JAPOW TUNE」レンズを展開。曇りや吹雪が多い日本の雪山に対し、ゴーグルの構造とレンズの両面から対応する。同ブランドでは、ニセコ・富良野・旭岳・トマム・八甲田・妙高・蔵王の北海道から東北の主要7スキーエリアを対象に、気象庁の過去10シーズン(2016-17〜2025-26)の気象データから冬季(12〜2月)の光条件を算出した。その結果、冬季(12〜2月)は滑走時間の7〜8割が曇り・降雪のフラットライト環境となり、7エリア平均の曇り・降雪の割合〈非日照率〉は75%だったという。さらに、ニセコでは82%、八甲田では79%が曇り&吹雪。ニセコのリフト運行時間帯(8〜16時)に限ると、2026年1月の時別実測で86%に達したとしている。■「曇り」と「フラットライト」に対応日本の雪山では、降雪や湿気による「レンズの曇り(結露)」と、雪面の凹凸が見えにくくなる「フラットライト」がゴーグルの課題になる。OWL OPTICALでは、こうした日本特有の環境に着目し、フリップアップ機構による曇り対策に加えて、「JAPOW TUNE」レンズを開発した。日本海側に降る雪は、シベリア寒気が日本海で水分を蓄えることで生まれる独特の気象条件によってもたらされる。OWL OPTICALでは、この環境が世界でも稀な「Japow」を生み出す一方、曇りや雪によって山の光が遮られる環境にもつながると説明している。今シーズンは「Flow XL」のほか、「Vent」「Flow」の新カラーもラインアップ。さらに、ユーザーから寄せられた要望を受け、「Vent」「Flow」に対応するスペアレンズのカラーも大幅に拡充する。※非日照率:気象庁の過去の気象データ(2016-17〜2025-26シーズン、各エリア近傍観測地点の12〜2月日照時間)に基づくOWL Optical算出。一部観測地点の2021年以降は気象庁の推計値方式による。雪の含水率は一般的な気象・雪氷研究の知見に基づく参考値。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000023.000048878.html引用元:PR TIMES■ 2026-2027シーズン「早割リフト券」はこちらhttps://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news


