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世界最高峰のスノーボードリーグ「The Snow League」初の国際チーム戦、日本から2選手が出場
国際スノーボード&スケートボード専門学校(JWSC、新潟県妙高市)に在籍する山田琉聖選手(ボードスポーツビジネス・大学科1年)が、世界最高峰のプロスノーボード&フリースタイルスキーリーグ「The Snow League(ザ・スノー・リーグ)」Season 2への出場が決定した。9月18日からニュージーランド・カードローナで開催される開幕戦では、初の国際チーム対抗戦が行われ、山田選手は「チャレンジャーズ」のスノーボード男子代表に選出された。「The Snow League」は、オリンピックで3度の金メダルを獲得したショーン・ホワイト氏が設立したプロリーグ。山田選手はスノーボード男子ハーフパイプを専門とし、ワールドカップや冬季オリンピックなど世界の舞台で実績を重ねてきた。2026年3月には「The Snow League」で2大会連続優勝を果たし、Season 1の年間総合ランキングでも2位を獲得。世界トップレベルの選手として活躍している。Season 2の開幕戦となるカードローナ大会では、個人の年間ランキングを争う通常の大会とは異なる、招待制の国際チーム対抗戦を初開催。世界の選手を「北アメリカ」「ヨーロッパ」「アジア・パシフィック」「チャレンジャーズ」の4チームに分け、各チームからスノーボード男女各1名、フリースキー男女各1名の計4名が出場する。山田選手が所属する「チャレンジャーズ」は、将来有望な若手選手で構成されるチーム。日本から招待された選手は、スノーボード男子代表の山田選手と、スノーボード女子代表の清水さら選手の2名のみとなる。「The Snow League」Season 2は、カードローナ大会を皮切りに、アメリカ、スイスを含む全4大会を予定。世界のトップ選手が集結する新たな舞台で、山田選手のさらなる活躍が期待される。【The Snow League Season 2 大会スケジュール】• 2026年9月18日~20日:ニュージーランド・カードローナ• 2027年1月7日~9日:アメリカ・アスペン• 2027年1月21日~23日:アメリカ・パークシティ• 2027年3月11日~13日:スイス・ラークス※国際スノーボード&スケートボード専門学校(JWSC)は、スノーボード・スケートボードを中心とした競技スポーツの発展に加え、競技者のキャリア形成やビジネス領域での活躍を見据えた教育を展開している。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002194.000032951.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

大阪・北御堂に本格雪上コースが出現!「COWDAY STREET 2026」11月21・22日に開催
大阪の街を舞台にしたスノーボードイベント「COWDAY STREET 2026 in 大阪・北御堂」が、2026年11月21日(土)・22日(日)の2日間にわたり開催される。北御堂の大階段に本格的な雪上コースを設置し、初日にはWSF(国際スノーボード連盟)公認大会を実施。世界で活躍するトップライダーや、次世代を担う選手たちが大阪に集結する。「COWDAY STREET」は、街中に本格的なスノーボードコースをつくり、迫力あるライディングを間近で楽しめるイベント。スノーボードやアクションスポーツの体験に加え、雪遊び、音楽、飲食、ブランド・ショップなど、スノーボードを取り巻くさまざまなカルチャーに触れられるコンテンツを展開する。■北御堂の大階段を舞台にWSF公認大会11月21日は、北御堂の大階段に特設した雪上コースで「WSF公認大会(ストリートスタイル)」を開催する。世界を舞台に活躍する選手から、これから世界を目指すライダーまでが集まり、街中ならではの迫力ある滑りを披露する。翌22日は、ジュニアコンテストやプロライダーセッションを実施。雪遊びやスノーボード体験など、子どもから大人まで楽しめる企画も予定している。会場では2日間を通して、スノーボードやアクションスポーツだけでなく、音楽ライブや飲食、ブランド・ショップなどの企画も展開。大阪の街中で雪とスノーボードカルチャーを楽しめるイベントとなる。大会の詳細や出場選手、その他コンテンツの内容は10月中旬に発表予定。入場は無料で、大会には有料観戦席も用意する。イベント概要COWDAY STREET 2026 in 大阪・北御堂日時:2026年11月21日(土)10:00~21:00 / 11月22日(日)10:00~15:00会場:北御堂(浄土真宗本願寺派 本願寺津村別院)〒541-0053 大阪府大阪市中央区本町4-1-3内容:21日/WSF公認大会(ストリートスタイル)、スノーボード体験、音楽ライブ 他 22日/ジュニアコンテスト、プロライダーセッション、雪遊び、スノーボード体験 他参加費:無料 ※大会は有料観戦席あり※大会の詳細、出場選手、その他コンテンツの詳細は10月中旬発表予定。主催・協賛・後援主催:COWDAY実行委員会特別協賛:牛乳石鹸共進社株式会社後援:大阪府/大阪市/公益財団法人大阪観光局/一般社団法人船場俱楽部/一般社団法人御堂筋まちづくりネットワーク/船場センタービル連盟/せんば心斎橋筋協同組合/心斎橋筋北商店街振興組合/愛日連合振興町会/船場連合振興町会/久宝連合振興町会COWDAY STREET 2025 ハイライト映像https://www.youtube.com/watch?v=vMmprM_yoks詳細は以下をご覧ください。https://www.cow-day.jp/snow/3525/引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

NSDキッズプログラム、アライマウンテンリゾートが新加入 元日本代表・岡部哲也氏がアンバサダーに就任
日本スキー場開発(NSD)は、2026-2027シーズンの「NSDキッズプログラム」の対象施設に、新潟県のアライマウンテンリゾートを追加した。これにより、対象施設は全国16施設に拡大する。さらに、元アルペン日本代表選手の岡部哲也氏が同プログラムのアンバサダーに就任。中学生向けの共通シーズン券や、大人も利用できる共通時間券の対象施設も拡大する。「NSDキッズプログラム」は、「こどもと雪の、未来のために」をコンセプトに、4歳から12歳までの小学生以下を対象として、スキー・スノーボードなどの雪上体験をサポートする取り組み。対象施設のシーズンパスを利用できるほか、シーズンレンタルやキッズ大会、キッズキャンプなど、子どもが雪山で挑戦や成長を体験できる機会を提供する。今回、新たに加わるアライマウンテンリゾートは、パウダースノーと広大なゲレンデで知られる新潟県妙高市のスノーリゾート。新潟県内では2施設目の対象となり、複数のスキー場を楽しみたいファミリーにとって選択肢が広がる。■元アルペン日本代表の岡部哲也氏がアンバサダーに今回、NSDキッズプログラムのアンバサダーに、元アルペン日本代表選手の岡部哲也氏が就任する。岡部氏はアルペンスキー選手として世界の舞台で活躍した経験を持ち、現在もスキーを通じたジュニア育成などに取り組んでいる。NSDキッズプログラムでは、国際大会への出場経験を持つ元日本代表選手と一緒に滑る「一緒に滑ろう!」をはじめ、「キッズ大会」「キッズキャンプ」などの企画を展開。岡部氏の就任を通じて、子どもたちがスキーの楽しさに触れ、雪山で挑戦する機会をさらに広げる。▼プロフィール▼岡部 哲也(おかべ てつや) 生年月日 1965年5月15日生まれ 出身地 北海道小樽市▼主な戦績▼1988年2月 カナダ/カルガリー 五輪出場(アルペン-回転)1988年3月 ノルウェー/オップダールW杯2位(アルペン-回転) 1992年2月 フランス/アルベールビル 五輪出場(アルペン-回転) 1994年2月 ノルウェー/リレハンメル 五輪出場(アルペン-回転)▼コメント▼NSDキッズアンバサダーに就任いたしました、岡部哲也です。世界最高峰のレースを戦ってきた私の原点は、幼い頃に雪山で夢中になって滑っていたあの瞬間にあります。転んでも立ち上がり、風を切って滑り降りる爽快感は、今も私の根底にあります。雪の上には、子どもたちの『やってみたい!』という挑戦心を無限に引き出すパワーがあります。一本滑り終えるごとに見せてくれる子どもたちの誇らしげな笑顔は、何物にも代えがたいものです。次の世代を担う子どもたちへ、雪山という最高のフィールドを贈りたい。このプロジェクトを通じて、たくさんの『できた!』という感動と挑戦のきっかけを届けてまいります。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000223.000031800.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

斑尾高原スキー場が「IKON PASS」に加盟。26-27冬シーズンから
斑尾高原スキー場が、2026/27年冬シーズンから、世界各地のスキーリゾートで利用できるグローバルシーズンパス「IKON PASS」に加盟する。世界的なスキーリゾートとのネットワークを通じ、斑尾高原のパウダースノーやツリーランの魅力を海外へ発信する取り組みとなる。運営・所有するペイシャンスキャピタルグループ(PCG)は、シンガポールを拠点とするPatience Capital Groupの日本法人。斑尾高原を国際的に認知されるマウンテンリゾートへ発展させる長期ビジョンの一環として、今回の加盟を決定した。2025/26年シーズンに加盟した妙高杉ノ原スキー場に続く取り組みとなる。IKON PASSは、米国コロラド州デンバーに本社を置くアルテラ・マウンテン・カンパニーが提供するマルチリゾート型のシーズンパス。アメリカ、ヨーロッパ、オセアニア、アジアなど、世界70以上のスキーリゾートを対象としている。■「マダパウ」で知られる斑尾高原長野県と新潟県の県境に位置する斑尾高原スキー場は、豊富な天然雪とツリーランを楽しめるスキーリゾート。上質なパウダースノーは「マダパウ(Madapow)」の愛称で親しまれている。12の公式ツリーランコースを備え、斑尾高原ならではの変化に富んだ地形とパウダースノーを楽しめることから、国内外のスキーヤー・スノーボーダーから支持を集める。東京から約2時間半というアクセスの良さも特徴だ。PCGは斑尾高原スキー場とホテルの取得後、リゾートの価値向上に向けた投資を継続。斑尾高原ホテルについては、アコーグループの「MGallery Collection」へのリブランドプロジェクトも進めている。今回のIKON PASS加盟を通じて海外からの新たなゲストとの接点を創出し、斑尾高原が誇るパウダースノーやツリーランの魅力を世界へ発信する。日本を代表するマウンテンリゾートとして、さらなる成長を目指す。PCG代表ケン・チャンのコメントPCG創業者兼CEOのケン・チャンは、次のように述べています。「斑尾は、世界有数のパウダーデスティネーションとして評価されるだけの地形と雪質を兼ね備えています。今回のIKON PASSへの加盟は、斑尾高原スキー場にとって大きな節目であると同時に、この地域を世界有数のマウンテンリゾートへと育てていくという私たちの長期ビジョンにおける重要な一歩です。妙高杉ノ原スキー場とともに、今回のパートナーシップは、持続可能な観光振興、地域活性化、そして地域全体の魅力あるリゾートエコシステムの構築に向けた私たちの取り組みを象徴するものです。斑尾高原スキー場は、卓越したツリーラン、豊富な積雪、そして親しみやすいマウンテンリゾートならではの魅力によって、多くのファンに愛され続けてきました。世界中のIKON PASSホルダーの皆様を斑尾へお迎えし、『マダパウ』と呼ばれる極上のパウダースノー、変化に富んだスキー体験、そして地域ならではのおもてなしが織りなす唯一無二のマウンテンリゾートを体感していただけることを楽しみにしています。」詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000015.000130088.html引用元:PR TIMES■おトクに滑るなら今!「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

Burton、創業50周年コミュニケーション始動 1980年代の復刻コレクションを9月11日発売
スノーボードブランドのBurtonは、2027年の創業50周年に向けたコミュニケーションを開始した。第1章ではブランド黎明期の1977~1987年にフォーカスし、当時のクリエイティビティを現代に再現した「'85/'86 パウダーシェルコレクション」を9月11日(金)から販売する。「'85/'86 パウダーシェルコレクション」は、スノーボード業界初のアウターウェア・セットアップとして誕生したプロダクトを復刻したもの。最新の3L構造を採用し、耐候性などの機能をアップデートしている。ヘビーウェイトTシャツやアーカイブに着想を得たビーニーもラインナップ。販売はBurtonフラッグシップストア東京・札幌・長野・大阪、Burtonストア ルスツ・仙台・神田、一部Burton取り扱いディーラー、Burton.com。今回の50周年コミュニケーションは全5章で展開。第1章のテーマは「SIDEWAYS REVOLUTION(ヨコノリ革命)」だ。1977年、アメリカ・バーモント州でジェイク・バートン・カーペンターがスノーボード作りを始めたことからBurtonの歴史はスタートした。当時、スノーボードは一部の愛好家による新しい遊びとして扱われ、スキーリゾートから締め出されることもあった。ジェイクはスノーボードを滑る権利を求めてリゾートとの交渉を続け、その活動はライダーやショップ、フィルマー、クルーなど多くの人々へ広がっていった。50周年では、Burtonだけでなく、スノーボードカルチャーをともに築いてきた世界中のコミュニティにもスポットを当てる。オーナー兼会長のドナ・カーペンターは、50周年について「世界中のライディング・コミュニティが持つカウンターカルチャーの精神、クリエイティビティと不屈の精神、そして次世代のライダーたちを称えるもの」とコメントしている。10月から2027年2月にかけては、残る4つの年代をテーマにしたコレクションを順次展開。各ストアやリゾートでのイベントに加え、スノーボードの50年の歩みを追う全5話の短編ドキュメンタリームービーも公開する予定だ。■第1章「SIDEWAYS REVOLUTION」商品ラインナップ・Burton 50周年85年パウダーシェル 3L ジャケット:60,500円(税込)・Burton 50周年85年パウダーシェル 3L パンツ:57,200円(税込)・Burton 50周年80年代 イヤーフラップビーニー:6,600円(税込)・Burton 50周年83年 スクエア ロングスリーブ Tシャツ:8,800円(税込)・Burton 50周年83年 スクエアショートスリーブ Tシャツ:7,700円(税込)オフィシャルサイトhttps://jp.burton.com/ja-jp/pages/burton50■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

ニセコビレッジに「モクシー・ニセコビレッジ」開業。スキーイン・スキーアウトで楽しむ新たな滞在拠点
北海道・ニセコ町のスノーリゾート「ニセコビレッジ」に、マリオット・インターナショナルが展開するホテルブランド「Moxy Hotels(モクシー・ホテル)」の「モクシー・ニセコビレッジ」が2026年9月に開業した。ニセコの自然や多彩なアクティビティを楽しめる新たな滞在拠点で、ゲレンデへ直接アクセスできるスキーイン・スキーアウトのロケーションが特徴。パウダースノーを満喫できる冬季はもちろん、グリーンシーズンまで、年間を通してニセコをアクティブに楽しめる。ホテルでは、Moxy Bar(モクシー バー)でチェックインするスタイルを採用。スタイリッシュでインダストリアルなデザインと、宿泊者同士が自然に交流できるソーシャルな空間を備え、自由で遊び心のある滞在を提案する。また、ダイニング&バーは宿泊者以外も利用可能。アフタースキーをはじめ、アクティビティの前後に気軽に立ち寄れる交流の場として、ニセコビレッジに新たな賑わいを生み出す。「ニセコビレッジ」ではこれまで、「東山ニセコビレッジ・リッツ・カールトン・リザーブ」や「ヒノデヒルズ・ニセコビレッジ キュリオ・コレクションbyヒルトン」など、異なる滞在スタイルに対応する宿泊施設を展開してきた。今回「モクシー・ニセコビレッジ」が加わることで、旅の目的やスタイルに合わせた宿泊の選択肢をさらに拡大。世界各地から訪れるゲストに、ニセコならではの新たな出会いや体験を提供する。■12月1日~18日は冬季特別プロモーション開業を記念し、12月1日から18日までの宿泊を対象に、冬季特別プロモーション「First Snow, First Stay(ファーストスノー、ファーストステイ)」を実施する。本格的な冬シーズンを迎えるニセコで、パウダースノーを楽しみながら、新たに誕生したモクシー・ニセコビレッジでの滞在を楽しめる機会となる。施設概要名称:モクシー・ニセコビレッジ所在地:〒048-1522 北海道虻田郡ニセコ町字曽我919-29開業日:2026年9月客室数:全310室(全室禁煙)主な施設:ダイニング・バー、フィットネスジム、屋外足湯、コインランドリーチェックイン/チェックアウト:15:00/12:00アクセス:新千歳空港から車で約2時間、札幌市内から平常時1時間50分詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000181664.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

骨伝導イヤホン×カメラで“見たまま”を撮影 4K対応「MusicCam Pro」がMakuakeに登場
骨伝導イヤホンとウェアラブルカメラを一体化した「MusicCam Pro」が、応援購入サービス「Makuake」に登場した。ヤンミン・ストア「RUIJIN(HONG KONG)TECHNOLOGY LIMITED」が2026年9月7日からプロジェクトを開始。音楽や通話を楽しみながら、ハンズフリーで目線に近い映像を撮影できるウェアラブルデバイスだ。MusicCam Proは、イヤホン部分に13MPカメラを搭載し、4K動画の撮影に対応。スマートフォンやアクションカメラを手に持つことなく、目の前の景色をそのまま記録できる。旅行やサイクリング、アウトドア、Vlogをはじめ、家族やペットと過ごす日常など、撮影のために立ち止まることが難しいシーンでも、ハンズフリーで映像を残せるのが特徴だ。スマートフォンで写真や動画を撮影する場合、端末を取り出してカメラを構える動作が必要になる。MusicCam Proは、イヤホンとして装着したまま撮影できるため、目の前の景色や会話、アウトドアでの動きを中断せずに記録できる。さらにAIアシスタントも搭載。音楽再生や通話だけでなく、AIを活用した機能も備えたウェアラブルデバイスとして展開する。「撮影する」ための動作を減らし、日常の中で見たもの、体験したことを自然に記録する新しい撮影スタイルを提案する。プロジェクトはMakuakeで公開中。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000189726.html引用元:PR TIMES■おトクに滑るなら今!「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

車中泊だから自由に滑れる。星野リゾート×JAPAN C.R.C.「北海道パウダーベルト」を巡る冬のキャンピングカー旅
宿を決めてから滑るのではなく、その日の雪を見て滑る場所を選ぶ。キャンピングカーで北海道のパウダースノーを巡る「北海道パウダーベルトをめぐるキャンピングカープラン」が、2026年9月10日に販売開始となる。星野リゾートと、ジャパンキャンピングカーレンタルセンター(JAPAN C.R.C.)を運営するキャンピングカーが連携する冬季限定プランで、今季で3シーズン目を迎える。舞台は、北海道中央部に広がる「北海道パウダーベルト」。キャンピングカーを拠点に、天候や雪質に合わせて滑走エリアを選べるため、決められた宿泊先に縛られず、雪を追いかける旅を楽しめる。車中泊の自由度を生かしながら、星野リゾートの施設も利用できるのがこのプランの特徴。予約不要でホテルの朝食や大浴場・サウナ、WAXバーなどを利用でき、滑った後は温泉やサウナで体を休め、翌日の雪に備えるといった過ごし方も可能だ。若い頃のように、とにかく滑るだけではなく、雪山で過ごす時間そのものを楽しむ。キャンピングカーならではの機動力と星野リゾートのサービスを組み合わせ、大人のための自由なスキー旅を提案する。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000057.000175731.html引用元:PR TIMES■おトクに滑るなら今!「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

新潟・ベルナティオ「スノーパーク」12月19日オープン。雪遊びデビューにぴったりな冬のアクティビティ
新潟県十日町市の「あてま高原リゾート ベルナティオ」は、2026年12月19日(土)から2027年3月31日(水)まで(予定)、ホテル直結の「スノーパーク」をオープンする。雪遊び広場やそり遊びをはじめ、スノーラフティングやスノーチュービング、キッズスキーレッスンなど、子どもから大人まで楽しめる冬のアクティビティを展開する。2026年10月に開業30周年を迎えるベルナティオ。30周年を迎えて初めての冬となる今シーズンは、一面の銀世界に包まれるあてま高原を舞台に、家族で楽しめるさまざまな雪の体験を用意。「スノーパーク」には、雪遊び広場やそりエリアを設置。小さな子どもの雪遊びデビューにも適したエリアで、有料のレンタル遊具も。また、アクティブに雪を楽しみたい人には「スノーラフティング」や「スノーゴンドラ」を用意。「スノーラフティング」はスノーモービルに引っ張られ、雪上を爽快に駆け抜けるアクティビティで、1回約6~7分、料金は1名800円(税込)。3歳以下は無料で、1台最大5名まで乗車できる。「スノーゴンドラ」は、モービルに引かれた大型のそりに乗り、約20分かけて雪上を走るアクティビティ。雪景色を眺めながら冬のあてま高原を楽しめる。料金は1名800円(税込)で、3歳以下は無料。1台最大4名まで。利用は当日予約制となる。1月上旬からは「スノーチュービング」も登場予定。浮き輪のようなチュービングに乗り、約180mの雪山を滑り降りるアクティビティで、1日券1,500円(税込)、1回券300円(税込)。対象は4歳以上で、未就学児は保護者の同伴が必要となる。積雪状況によってはミニチュービングコースで営業する。さらに、2027年1月から3月までの指定日には、5歳から小学生を対象とした「キッズスキーレッスン」も開催する。スキー初心者向けのレッスンで、インストラクターが指導。午前・午後の各回10名、料金は2,750円(税込)となる。雪遊びからスキーまで、子どもの冬デビューを段階的に楽しめるのが特徴の「スノーパーク」。本格的なスキー場に行く前の雪遊び体験にも適した、家族向けの冬レジャースポットとなりそうだ。スノーパーク概要営業期間2026年12月19日~2027年3月31日予定営業時間10:00~16:00※1月中旬より営業時間を30分延長予定※降雪状況により変更となる場合がございます場所:あてま高原リゾート ベルナティオ詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000040.000140757.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

パタゴニアが気候キャンペーン「守りたいのは、自然だけじゃない」9月10日から実施
パタゴニア日本支社は2026年9月10日(木)、気候危機を自分ごととして捉え、未来を守るための行動を考える気候キャンペーン「守りたいのは、自然だけじゃない」を開始した。気候危機の影響は世界各地で深刻化している。ヨーロッパでは記録的な熱波、ネパールなどでは大規模な洪水が発生するなど、人々の暮らしにも影響が及んでいる。日本でも猛暑や豪雨、雪不足などの異常気象が続き、山や川、海といった自然環境だけでなく、地域社会や日々の暮らしにも変化をもたらしている。今回のキャンペーンでは、こうした気候変動の影響を「自然を守る」という視点だけで捉えるのではなく、自分や家族、地域の未来を守る問題として考えることを呼びかける。気候危機の影響を長く受けることになる若い世代からも、自らの未来を守るための声が上がるなか、一人ひとりが気候危機について考え、身近な選択や行動につなげることを目指す。期間中は、キャンペーン特設サイトを公開するほか、Instagram投稿キャンペーンを実施。全国のパタゴニア直営店では関連イベントも開催。「守りたいものは何か」という問いを入り口に、気候危機と自分たちの暮らしとのつながりを考える機会を提供する。守りたいのは、自然だけじゃない 。特設サイト https://www.patagonia.jp/climate/ 詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000121.000021813.html引用元:PR TIMES■おトクに滑るなら今!「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news


