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DEELUXEが新技術「FACTORY TUNED」を発表 サーモインナー®に続く新たな革新
スノーボードブーツブランドとして今期30周年を迎えるDEELUXE(ディーラックス)は、同ブランドの代名詞である「サーモインナー®」に続く新たなテクノロジー「FACTORY TUNED(ファクトリーチューン)」を発表した。■工場出荷時から最適なフィット感を実現する新システム「FACTORY TUNED」は、DEELUXEが長年にわたり培ってきたブーツ開発のノウハウをもとに、工場出荷時の段階で最適なフィット感とパフォーマンスを発揮できるよう施された独自のチューニングシステムである。一見すると硬そうな外観でありながら、足を入れた瞬間にすぐ馴染むしなやかなフィーリングを得られる点が大きな特徴となっている。■ 昨年の限定技術を全9モデルへ展開、「PROシリーズ」としてリリース同テクノロジーは、昨年限定販売されたモデル「Y-20」に初めて搭載され話題を集めた。今期は同技術を全9モデルへと落とし込み、新たに「PROシリーズ」としてリリースされる。構造は主に以下の3パーツで構成されている。•ブースタータン(高い反発性と耐久性を確保)•フレックスガード(カカト部分のホールドと強度を補強)•パワーリンク(ソール部分の伝達性を向上)■ 搭載モデル一覧今回「FACTORY TUNED」が搭載されるのは以下の全9モデルとなる。Y-20/EDGE PRO/STALE PRO/AERIS PRO/DEEMON PROEMPIRE PRO/ID TEAM PRO/ID PRO/DNA PRO※搭載されるFACTORY TUNEDパーツの構成はモデルによって異なります。■ 関連動画本テクノロジーの詳細は、以下の公式YouTube動画にて公開されている。Factory Tuned Animation Videohttps://youtu.be/dnKOs982efE詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000079.000034833.html引用元:PR TIMES■涼しい高原で夏を満喫!アウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。

POWチケットで進むスキー場の脱炭素!寄付総額は前年比62%増の131万円に
一般社団法人 Protect Our Winters Japan(以下、POW JAPAN)は、サステナブルなスキー場づくりを後押しする寄付付きリフト券「POWチケット」の2025-26シーズン実績を発表した。今シーズンはのべ1,726人(前年比44%増)が参加し、寄付総額は1,312,900円(前年比62%増)と発表した。■「POWチケット」とは通常のリフト券購入時に、スキー場の「ゼロカーボンやサステナブルな取り組み」への寄付を上乗せできる仕組み。「大好きなスキー場でこれからも滑り続けたい」という滑り手の思いを形にするアクションとして、導入2年目の今期は全国11スキー場(前年は7スキー場)へ拡大。集まった寄付金は全額が各スキー場へ活用され、使途や実績も開示されている。■各スキー場で進むサステナブルな現場の変化寄付金は、全国のスキー場で具体的な脱炭素・環境保全アクションに役立てられている。•再生可能エネルギーの導入(7スキー場) 戸隠・名寄ピヤシリ・網張温泉をはじめとする7スキー場では、リフト運行や施設電力へ再エネを導入。網張温泉では「再エネ100チャレンジデー」を開催し、当日の消費電力をすべてグリーン電力で賄った。•生ゴミの削減・コンポスト化 エイブル白馬五竜では生ゴミ処理機を実運用し、一般家庭約50世帯分に相当する生ゴミを処理。かたしな高原ではゲストにコンポストバックを配布し、できた堆肥で花を育てる循環型施策をスタートした。•森林整備と間伐材の活用 白馬八方尾根では森林整備を行い、間伐材で作ったベンチをチケット売り場付近に設置。「寄付の使い道が目に見える」と来場者からも好評を得ている。■教育機関や若年層へも広がる支援の輪スタート2年目を迎えた今シーズンは、個人の滑り手だけでなく教育機関による団体購入や、19〜22歳向けサービス「雪マジ」経由での選択など、新しい広がりを見せている。POW JAPANは、サステナブルなスキー場運営を目指すネットワーク「サステナブル・リゾート・アライアンス(SRA)」の加盟スキー場(全国49施設が加盟)とともに、2026-27シーズンも引き続き「冬を守る」取り組みを進めていく考えだ。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000014.000131082.html引用元:PR TIMES■涼しい高原で夏を満喫!アウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。

本物の天然雪が駅前にやってくる!ららぽーと海老名でひんやり雪遊び。子どもたちの笑顔が弾ける特別な1日
厳しい暑さが続く夏休み。ひんやり涼しい特別なイベントが今年も神奈川県の海老名駅にやってきます。7月25日(土)、ららぽーと海老名駅前の特設会場にて、入場無料で本物の雪に触れ合えるイベント「雪でアソビナ」が開催されます。今年で10回目を迎えるこのイベントは、涼しさをむだけでなく、子どもたちが優しく雪に触れ、その楽しさや不思議を体感できる工夫がいくつもあります。■■真夏の都会に、本物の天然雪を届ける。2014年に神奈川県海老名市でスタートしたこのイベントの根底には、「雪で遊ぶことの楽しさを多くの子どもたちに伝えたい」という温かい想いがあります。会場で使われる雪は、新潟県長岡市・山古志に降った100%天然雪です。ウッドチップをかけ、電力を一切使わずに夏まで保存する古来の知恵を使っています。その雪が、およそ250km離れた都会に届きました。真っ白な雪は、子どもたちの最高の笑顔が弾ける特別なものになります。■■ 暑さを忘れて笑顔になれる、ひんやり体験コンテンツ当日は雪を見るだけでなく、五感を使って優しい涼しさと雪の魅力を満喫できるコンテンツが目白押しです。●雪の広場雪だるま作りや雪合戦が楽しめるメインエリア。雪の冷気で周囲の気温がふんわりと下がり、涼やかで心地よく遊べます。●ソリ&スキー・スノーボード体験天然雪で作られた特設スロープが登場!今年もHEADの協力のもと、小中学生向けの体験会も実施され、スタッフが優しくサポートするので初めてのウインタースポーツデビューにもぴったりです。※参加には靴下が必要です●雪冷房スペース雪がもたらす天然の心地よい冷気で涼める休憩エリア。地球に優しい冷房の仕組みを肌で感じられる、学びの要素も詰まった優しい空間です。●雪のトークショー雪の専門家が登壇し、雪が持つ不思議な生態や可能性について、子どもたちにも分かりやすく楽しく語りかけます。■■ 雪を軸に「街」と「雪国」がつながる特別な1日本イベントの魅力は雪遊びだけにとどまりません。当日は書店やベビー用品、スポーツブランド、地元のキッチンカーや企業など、15社を超える多様なジャンルのパートナーが「雪」をテーマに集結します。さらに全国のスノーリゾートも参加し、各ブースで趣向を凝らしたミニイベントが開催されるなど、会場全体が優しく活気あるお祭りのような雰囲気に包まれます。★★ SURF&SNOWもブース出展します!当日は私たちSURF&SNOWも「射的ブース」を出展してお待ちしております!遊びに来た際は、ぜひお気軽にお立ち寄りくださいね。見て、触って、涼んで、学べる「雪でアソビナ」。今年の夏休みは、駅前に現れたひんやり優しい天然雪の広場で特別な思い出を作ってみませんか?【ららぽーと海老名 presents 雪でアソビナ】日程:2026年7月25日(土)時間:10:00~16:00場所:海老名駅西口中心広場入場料:無料※雨天中止公式ページ:https://mitsui-shopping-park.com/lalaport/ebina/event/3436236.html■■夏休みの予定はアウトドアガイドをチェック!https://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。

日本ケーブルとUltra FreakOut、石打丸山スキー場で次世代サイネージの実証実験を完了。ゴンドラ内で高い視聴・認知効果を確認
日本ケーブル株式会社とUltra FreakOut株式会社は、新潟県南魚沼市の石打丸山スキー場で実施していた、スキー場やロープウェイなどの観光地における新たなネットワークサイネージメディアの創出を目指す実証実験(PoC)の全工程を完了した。2026年3月のウィンターシーズンに続き、ゴールデンウィーク期間中には春期の追加検証も実施。3月の検証後に行った来場者向けWEB調査では、ゴンドラキャビン内という限られた空間を活用したサイネージの高い視聴効果と認知効果が確認された。■ゴンドラ内サイネージで高い視聴効果を確認実証実験では、石打丸山スキー場で稼働する世界最新鋭のコンビリフト「サンライズエクスプレス」のゴンドラキャビン内にデジタルサイネージを設置。広告コンテンツに加え、スキー場からのお知らせなどを放映し、スキー場や観光地をはじめとするレジャーシーンでの情報発信の有効性を検証。実証実験には、アサヒビール、味の素AGF、UPSIDER、CyberAgent Legit、CDエナジーダイレクト、TOKIUM、NOT A HOTELが協力した。期間終了後に実施した来場者向けWEB調査では、ゴンドラ内という限定された空間ならではの高い広告効果と良好な視聴状況が明らかになった。ゴンドラ乗車者の81.8%が「ゴンドラ内にモニターがあったことを覚えている」と回答。さらに、モニターを認知した人の59.8%が「乗車時間の半分以上、またはずっとモニターを見ていた」と回答した。「少し見ていた」と回答した人を含めると、全体の85.3%が乗車中にサイネージの映像コンテンツに接触していたという。■冬・春の検証を経て本格的な事業化へウィンターシーズンでの検証に続き、新緑観光やリゾート需要が高まるゴールデンウィーク期間中にも春期検証を実施し、全工程を完了した。両社は、冬・春の両シーズンを通じて得られた知見とデータをもとに、ウィンターシーズンに限らず、四季を通じてリゾート地で活用できる「リフトメディア・DXソリューション」の確立を目指す。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000014.000096964.html引用元:PR TIMES■涼しい高原で夏を満喫!アウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。

今期注目の新作!UNIONの新バインディング「Neo」登場。ライディングの“ノイズ”を減らす革新的な設計
スノーボードバインディングブランド「UNION」から、新モデル「Neo」が登場。これまでのバインディングの概念を覆し、ライディングにおけるあらゆる“ノイズ”をキャンセルすることを目指した、次世代モデルとなっている。1999年に公開された映画「マトリックス」に登場する主人公、救世主「Neo」。既存の世界や常識を超え、新たな世界を切り開いたその存在になぞらえ、「Neo」はUNIONが長年の開発を通じてたどり着いた新たな答えを体現するモデルだ。開発においては、最先端の3Dプリンターを活用。従来のバインディング開発で多くの時間を要していたプロトタイプ製作をスピーディーに行えるようになり、ライダーからのフィードバックをデザインチームが素早く形にして、実際の山でテストするサイクルを実現している。ライダーの声をもとにした試作とフィールドテストを繰り返しながら進化を続ける「Neo」。UNIONが長年培ってきた技術と、3Dプリンティングによる開発スピードが融合した、新時代のバインディングに注目したい。詳しい情報は、UNION公式サイトで確認できる。UNION公式サイトhttps://jp.unionbindingcompany.com/pages/3d-printing詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000087.000034833.html引用元:PR TIMES■涼しい高原で夏を満喫!アウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。

北海道ニセコ町の宿泊施設「カントリーイン ミルキーハウス」、国内初のペンションでGSTC認証取得
北海道ニセコ町の宿泊施設「カントリーイン ミルキーハウス」が、持続可能な観光に関する国際基準「GSTC(Global Sustainable Tourism Council)」の第三者認証を取得した。国内のペンションとしては初の認証取得となる。認証審査はGSTC認定機関のControl Unionが実施。環境保全や地域社会への貢献、文化資源の保全、持続可能なマネジメントなど、多面的な取り組みが国際基準への適合と認められた。国内ではこれまで大規模ホテルを中心に国際認証の取得が進んでいたが、ペンションでの取得は初めて。小規模宿泊施設による持続可能な観光のモデルケースとして、日本の宿泊業界に新たな可能性を示す取り組みとなった。◼︎施設概要施設名:カントリーイン ミルキーハウス所在地:北海道虻田郡ニセコ町字ニセコ482-1法人名:株式会社ニセコミルキーズ代表者:西尾 将裕開業:1980年客室数:客室12室およびコテージ2棟 公式Webサイト:https://niseko-milky.com/?lang=ja#home 詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000130543.html引用元:PR TIMES■大自然でリフレッシュ!北海道のアウトドアガイド!https://surfsnow.jp/green/list/area/1/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。

カーメイト、創立60周年記念ブランドムービーを公開 技術と挑戦の歩みを映像化
カー用品、スノーボード用品等の製造・販売を手掛けるカーメイトは、創立60周年を記念したブランドムービーをYouTubeで公開した。1966年に快適性を追求した「オートピロー(現ヘッドレスト)」の開発から始まった同社は、企業理念「CREATE-創造-」のもと、新たな価値の創造と安全・安心なモビリティライフを支える製品づくりを続けてきた。公開された映像では、創立以来受け継がれてきた技術や品質へのこだわり、挑戦し続ける企業姿勢を紹介。半世紀以上続くルーフキャリアの高速周回試験や、40年以上継続するタイヤチェーンの1000km走行試験、チャイルドシートやライティング製品の自社製造設備への投資など、長年培ってきた技術力と品質への取り組みを映像で振り返る。ブランドムービーは、60周年記念サイトと連動したコンテンツとして制作され、企業理念「CREATE-創造-」のもと積み重ねてきた挑戦の軌跡を紹介している。ぜひチェックしてみてはいかがだろうか。▼CREATE -創造-|カーメイト 技術と挑戦、60年の歩みhttps://youtu.be/h6Tvaq0rj00詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000298.000017074.html引用元:PR TIMES■夏休みの予定はアウトドアガイドをチェック!https://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

【数量限定】SMITHの26/27アーリーモデルが7月17日より発売開始!
■SMITH大人気限定ゴーグルが先行発売!「SMITH(スミス)」の大人気限定モデル「Early MODEL(アーリーモデル)」シリーズが、2026年7月17日(金)より全国の取扱店頭にて数量限定で発売開始された。本シリーズは、ボーナスアイテムとしてインナーグローブが付属しながら、通常モデルよりもお買い得な価格に設定された特別なパッケージとなっている。数量限定のため売り切れ必至となっており、本格的なウィンターシーズンを前に早めのチェックが推奨される。■ スキー・スノーボード界を代表するトップライダーが今季のビジュアルを飾る今回のプロモーションビジュアルには、日本のウィンタースポーツシーンを牽引するトップライダーたちが起用され、プロダクトの魅力をより一層引き立てている。ソチ五輪銅メダリストであり、現在は世界最高峰のフリーライドツアーで活躍する小野塚彩那氏や、バックカントリーシーンで圧倒的な存在感を放つ中村陽子氏らが登場。お気に入りのカラーやモデルを確実に入手するためにも、この週末はぜひお近くのSMITH取扱店頭へ足を運んでみてはいかがだろうか。詳細は以下をご覧ください。https://smithjapan.co.jp/snow-goggle/■夏休みの予定はアウトドアガイドをチェック!https://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

ミラノ銅のスノボ・山田琉聖選手が8月11日のハヤテベンチャーズ静岡戦で始球式に登板決定
プロ野球・イースタン・リーグのオイシックス新潟アルビレックスBCは、8月11日(火・祝)にHARD OFF ECOスタジアム新潟で開催するハヤテベンチャーズ静岡戦において、ミラノ・コルティナ冬季オリンピックのスノーボード男子ハーフパイプ銅メダリスト・山田琉聖(やまだ・りゅうせい)選手が始球式を行うと発表した。山田選手は、初出場となったミラノ・コルティナ冬季オリンピックで銅メダルを獲得。世界を舞台に躍動し、日本スノーボード界を担う次世代アスリートとして一躍注目を集めた。その活躍と新潟県の名声向上への多大な貢献が評価され、新潟県民栄誉賞を受賞。競技の枠を超え、地域に夢や希望を届ける存在としても今後の活躍が期待されている。当日は、世界トップクラスの身体能力を誇るアスリートがマウンドに登場する。聖地・エコスタで披露される特別な一投に、ファンの熱い視線が注がれる。■ イベント概要•日時: 2026年8月11日(火・祝)•場所: HARD OFF ECOスタジアム新潟•対戦カード: オイシックス新潟アルビレックスBC vs ハヤテベンチャーズ静岡•特別ゲスト: 山田琉聖 選手(ミラノ・コルティナ五輪 スノーボード男子HP 銅メダリスト)詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000113.000156814.html引用元:PR TIMES■夏休みの予定はアウトドアガイド!https://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

妙高の自然と温泉を満喫!源泉掛け流し温泉付きプライベートヴィラがオープン
新潟県妙高市に、一棟貸切型のプライベートヴィラ「Villa El Cielo Myoko」が2026年7月15日にグランドオープンした。国内外のスキーヤーに人気のパウダースノーエリアとして知られる妙高は、冬だけでなく、春の新緑、夏のトレッキングやSUP、秋の紅葉など、一年を通して自然を満喫できるリゾート地。標高約600mの高原ならではの涼しい気候で、夏の避暑地としても人気を集めている。「Villa El Cielo Myoko」は、そんな妙高の四季を楽しむための滞在拠点。一棟貸切タイプのヴィラで、約3,000㎡の敷地をゆったりと利用できる。施設には源泉掛け流しの天然温泉を完備。吹き抜けの開放的なリビングダイニングを中心に3つの寝室を配置し、家族やグループで快適に過ごせる空間となっている。リビングからは広々としたテラスと庭へ続き、妙高の豊かな自然を身近に感じながら、四季折々の景色と温泉を満喫できる特別な滞在が楽しめる。施設情報名称:Villa El Cielo Myoko(ヴィラ エル シエロ ミョウコウ)オープン日:2026年7月15日(水)所在地:新潟県妙高市関川 2270-8アクセス:「長野」駅より車で45分/「妙高高原」駅より車で9分/上信越自動車道「妙高高原IC」より車で7分予約サイト:https://playandco.airhost.co/ja/houses/778720公式Instagram:https://www.instagram.com/villaelcielo_myoko/最大収容人数:7名チェックイン:16時(非対面式、セルフチェックイン)チェックアウト:11時構造・規模:木造一部鉄筋コンクリート造、鉄骨造(地上2階・地下1階建て)敷地面積:3,315.00平米(1,002.78坪)延床面積:337.09平米(101.96坪)詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000028.000024662.html引用元:PR TIMES■妙高杉ノ原スキー場(Green Season)新潟県妙高市杉野沢https://surfsnow.jp/green/g0003.htm配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:SURF&SNOW 事務局


