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デサント×N.HOOLYWOOD初コラボ、オールブラックの5型を9月30日発売
『デサント』の「ALLTERRAIN 81(オルテライン エイティワン)」と、「N.HOOLYWOOD COMPILE(N.ハリウッド コンパイル)」による初のカプセルコレクションが、2026年9月30日(水)に発売される。今回のコレクションでは、『デサント』がスキーウエア開発などで培ってきた機能性や設計技術をベースに、N.HOOLYWOOD COMPILEの視点でタウンウエアとして再構築。全5型をオールブラックで展開する。ラインアップは、ダウンジャケット、インサレーテッドジャケット、シェルジャケット、パンツ、ダウンベスト。コラボレーション専用のチャコールカラーの「DESCENTE」ロゴを刺繍し、両ブランドのデザインと機能性を融合した。ダウンジャケットは750フィルパワーのダウンを採用し、表側のステッチを極力抑えたミニマルなデザインに。ヒートナビや脇下のベンチレーション、スキーウエアのディテールを取り入れている。シェルジャケットは完全防水仕様のパッカブルジャケット。高い耐久はっ水性、防水透湿性、ストレッチ性を備えた『デサント』独自開発生地「AQUA SCREEN PRO」を使用する。このほか、軽量中わた「3DeFX+®」とヒートナビを採用したインサレーテッドジャケット、薄手の生地を重ねたダブルシェル構造のパンツ、750フィルパワーのダウンを使用したダウンベストをラインアップ。『デサント』直営店(一部店舗)、公式通販「DESCENTE STORE オンライン」、N.HOOLYWOOD直営店などで販売される。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000479.000035942.html引用元:PR TIMES■9月終了券種をチェック!2026-2027シーズン「早割リフト券」https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

AC100W出力&PD65W対応!サンワサプライ、コンパクトなポータブル電源「BTL-RDC46」発売
サンワサプライは、AC100W出力に対応したモバイルバッテリー「BTL-RDC46」を発売した。ACコンセントとPD65W対応USBポートを搭載し、ノートPCなどさまざまな機器への給電に対応する。容量は24,000mAhで、最大100WのAC出力を搭載。USBポートはPD65Wに対応し、外出先でもコンセントが必要な機器を使えるのが特徴だ。バッテリーにはリン酸鉄リチウムイオン電池を採用。発熱を抑えた設計で、安全性と長寿命化にも配慮している。本体は500mlペットボトルほどのコンパクトサイズで、機内持ち込みにも対応。出張や旅行などの持ち運びから、停電時の電源確保や防災対策まで幅広く活用できる。【掲載ページ】品名:モバイルバッテリー(24000mAh・AC100W・PD65W)品番:BTL-RDC46 標準価格:41,800円(税抜き 38,000円)製品ページ:https://www.sanwa.co.jp/product/syohin?code=BTL-RDC46直販サイト:https://direct.sanwa.co.jp/ItemPage/BTL-RDC46詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000006134.000011495.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

BougeRV「FFヒーター」が9月24日再販売!冬キャンプ・車中泊を暖める最大5kWのディーゼルヒーター
アウトドア家電ブランド「BougeRV(ボージアールブイ)」の「BougeRV FFヒーター」が、9月24日(木)からAmazon、BougeRV公式サイト、楽天市場で再販売される。昨年の発売時に早期完売となったモデルで、最大5kWの暖房性能を備え、冬のキャンプや車中泊などで活用できるディーゼルヒーター。暖房性能に加え、静音性や操作性、設置の手軽さにもこだわった。本製品は、従来のFFヒーターで課題となっていた運転音や燃焼の安定性、操作性などに着目して開発。約1分で設置できる手軽さと、低燃費で暖かさを持続できる点を特徴としている。冷え込みが厳しくなる冬のアウトドアシーンで、テントや車内などを効率よく暖めるアイテムとして利用できる。公式サイト商品ページhttps://bit.ly/4AxisWm詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000055.000146202.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

川場スキー場、2026-27シーズン大幅アップデート。岩渕麗楽プロデュースの新パークも
群馬県・川場スキー場が、2026-27シーズンに向けてゲレンデや施設、滞在環境を大幅にアップデートする。岩渕麗楽選手がプロデュースする全長約1,500mの新スノーパークをはじめ、フリーライドエリアの拡大、センターハウス「Kawaba City」のリニューアル、新たな宿泊施設の開業など、滑る・遊ぶ・泊まるを一体で楽しめるスノーリゾートへ進化する。岩渕麗楽プロデュース、全長約1,500mの新スノーパーク今季新設するのは、プロスノーボーダー・岩渕麗楽選手がプロデュースするテレインパーク。高手ダウンヒルコース下部付近からクリスタルコース下部付近まで、約1,500mにわたるエリアにウェーブ、バンク、キッカーなどを配置する予定だ。アイテム単体を攻略するだけでなく、地形やラインをつなげながら一本の滑走を楽しめる設計で、初心者から上級者まで、それぞれのレベルで遊べるパークを目指す。パウダー・ツリーランエリアは全7エリアへ川場スキー場独自のパウダー・ツリーラン限定エリア「OFF THE PISTE」は、新たに2エリアを追加し、全7エリアへ拡大。FWT JAPAN認定のフリーライドエリア「ZONE FWT」として新たに始動する。新エリアには、タイトな地形や急斜面を含む上級者向けエリアに加え、樹木間隔が比較的広く、ツリーラン初心者も挑戦しやすいエリアを用意。自然地形と雪質を生かしたフリーライドを楽しめる環境を広げる。※「OFF THE PISTE」の利用には講習受講や専用腕章の着用など、安全ルールが適用される。山頂トレッキングや施設、宿泊環境も充実昨シーズンにプレ展開した山頂散策エリアは、「JOSHU-HOTAKA TREKKING AREA」として本格始動。スノーシューを履いて約1時間30分の林間コースを巡り、谷川岳など周辺の山々を望む雪山トレッキングを楽しめる。センターハウス「Kawaba City」も7F・8Fを大幅リニューアル。7Fにはハンバーガーを中心にハワイアンやメキシカンなどのメニューを展開する「MOUNTAIN DINER」が新登場するほか、8Fのレンタルステーションも刷新。「POWDER SHAPE PREMIUM RENTAL」では、チューンナップショップやハイスペックレンタル、コーヒーショップを一体化する。さらに今秋、川場スキー場から車で約25分の川場村内には、簡易宿泊施設「SWITCH LODGE」がオープン予定。共同キッチンや交流ラウンジを備え、冬季は川場スキー場への無料送迎や宿泊者向けリフト券なども展開する予定だ。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000224.000031800.html引用元:PR TIMES■【最大71%オフも登場】2026-27シーズン早割リフト券https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

野沢温泉蒸留所初のシングルモルト、11月6日発売。「世代をつなぐ」文化をウイスキーに
野沢温泉蒸留所初となるシングルモルトウイスキー「Barrel Hall Series」が、2026年11月6日(金)に発売される。野沢温泉に受け継がれてきた伝統行事「道祖神祭り」から着想を得て、「Whisky Connects Generations.(世代をつなぐ)」をコンセプトに造られた一本だ。3年間熟成させた原酒には、代表リチャーズ・フィリップの故郷であるオーストラリア産の大麦麦芽を使用。麦芽を細かく粉砕する仕込みと、無濾過の「ホールマッシュ」という異なる2種類の製法による原酒をブレンドし、奥行きのある味わいに仕上げた。香りはハチミツやクレームブリュレを思わせる甘く濃厚な印象。トフィーのような味わいにフルーツケーキやチョコレートのニュアンスが重なり、余韻にはモルト由来の甘みとスパイスが続く。ボトルデザインにも野沢温泉の文化と自然を取り入れた。道祖神祭りで御神木として使われるブナの木を3Dスキャンし、樹肌の質感や輪郭をボトル表面に表現。世代を超えて受け継がれる祭りの文化と、時間をかけて造られ次の世代へ渡っていくウイスキーを重ね合わせている。商品名は「Barrel Hall Series」。容量700mL、アルコール度数47%、希望小売価格は1万3,200円(税込)。野沢温泉蒸留所、公式オンラインストア、取扱店などで販売される。野沢温泉蒸留所は2022年、野沢温泉村の中心部に開業。ジンでは世界的な酒類コンペティションで20以上の賞を受賞しており、2023年には「サンフランシスコ・ワールド・スピリッツ・コンペティション」で出品した4種すべてが金賞を受賞した。ジン造りで培った蒸留技術と、野沢温泉の水や自然を生かし、ウイスキー造りにも挑戦している。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000032.000089162.html引用元:PR TIMES■9月終了券種をチェック!2026-2027シーズン「早割リフト券」https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

軽井沢プリンスホテルスキー場、10月3日から造雪開始。10月31日に今季オープンへ
長野県内で最も早い2026年10月31日(土)のオープンを予定する「軽井沢プリンスホテルスキー場」が、10月3日(土)から造雪を開始する。秋のうちから雪造りを進め、今季も早期のゲレンデオープンを目指す。10月6日(火)までは2基、10月7日(水)からは全8基の造雪機を24時間稼働させ、1日約450tの雪を造る計画。オープンまでの28日間で約6,300㎥の雪を確保する。早期オープンの鍵となるのが、気温に左右されながら進める造雪作業だ。今季は気象庁の3カ月予報で10月は全国的に気温が高い見込みとされているが、同スキー場では造雪機を段階的に増やしながら雪を確保。人工降雪・造雪を活用して、10月末からの滑走環境を整える。10月31日のオープン時には、全長約400mの「B1くりの木コース」「D1プリンスゲレンデ」の2コースと、「スキーセンターエリア スノーマンパーク」を営業する予定。営業開始後も造雪・降雪作業を継続し、2027年1月上旬までに全14コースのオープンを目指す。10月31日はシーズンの完成形ではなく、まず一部コースから滑走をスタートし、雪の状況を見ながら段階的に営業エリアを広げていく流れとなる。ひと足早く雪上を楽しみたいスキーヤー・スノーボーダーにとって、今季のウインターシーズン開始を知らせるニュースとなりそうだ。※天候などにより、記載内容が変更となる場合があり。軽井沢プリンスホテルスキー場〒389-0102 長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢https://surfsnow.jp/guide/htm/r0129s.htm詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000004021.000024668.html引用元:PR TIMES■【最大71%オフも登場】2026-27シーズン早割リフト券https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

BOA®、8年間の研究成果を公開。精密なフィットがスキー・スノーボードのパフォーマンスに与える影響を検証
BOA® Technologyは、初の「2026 Human Performance Fit Lab Impact Report」を発表した。過去8年間にわたる同社の科学的研究をまとめたもので、フットウェアやヘルメットのフィットが、スピード、パワー伝達、エネルギー効率、安定性、コントロール性などに与える影響を検証している。特にスノースポーツでは、アルペンスキー、スノーボード、ノルディックスキーを対象に研究を実施。フィットの精度を高めることで、足とブーツの一体感や力の伝達効率などに違いが生まれることを示している。■アルペンスキーでは「力の発生率」と最大発揮力を検証2023年、Human Performance Fit Lab(HPFL)は、スキーブーツの設計がパフォーマンスに与える影響について、初の査読付き研究を発表した。22名の熟練スキーヤーを対象とした調査では、BOA搭載ブーツが、ダウンヒルとアップヒルの双方で、より高い「力の発生率」と「最大発揮力」を生み出すことを確認。その後もヨーロッパカップやワールドカップに出場するレーサーを対象に、200回以上のテスト走行を実施している。ワールドカップレーサー向けに開発されたBOAフィットシステムでは、足全体を多方向から包み込む「ゾーン別精密フィット」を採用。足の甲への局所的な圧迫を抑えながら、かかとを固定し、スピードやパワー伝達、安定性、コントロール性の向上を狙った設計となっている。■スノーボードではカービング時の力の伝達を検証スノーボードでは2021年から、ブーツのフィット感と生体力学、カービング性能の関係を研究している。2025年には「BOA® PerformFit™ Wrap」による検証を実施。トーサイドターン時に、より高い力の発生率と、つま先下部でより大きな力を生み出すことを確認した。足の甲にかかる圧力をより均一に分散しながら、かかとをしっかり固定することで、エッジからエッジへのスムーズなパワー伝達やカービング時のコントロールを支えるという。■ノルディックスキーでも足とブーツの一体感を検証BOAにとって新たな分野となるノルディックスキーでも、ワールドカップやヨーロッパカップ、NCAAの選手らを対象にテストを実施している。ローラースキーを用いたパイロットテストでは、「BOA PerformFit™ Wrap」が同型の靴ひも仕様ブーツよりも強力にかかとをホールドすることを確認。かかとを確実に固定することで、キックやグライドの際に足とブーツの一体感を保ち、力を推進力へ伝える設計を目指している。■8年間で170億以上のデータポイントを蓄積HPFLは過去8年間で、170億以上の独自データポイントを蓄積。アスリートやワーカーを対象に1,871回以上のテストを実施し、6本の査読付きホワイトペーパーを発表したほか、BOAのブランドパートナーによる645以上の最終製品ソリューションを支援してきた。研究対象はスノースポーツだけでなく、サイクリング、トレイルランニング、登山、アスレチック、ワークウェア、ヘルメットなどにも広がっている。BOAは2001年の「BOAフィットシステム」誕生以来、フィット性能の向上に取り組んできた。2018年には、フィットシステム単体ではなく、最終製品全体の設計を考慮した研究へと領域を拡大。今回のレポートでは、その8年間の研究成果をまとめている。「2026 Human Performance Fit Lab Impact Report」の全文および研究データは、BOAFIT.COMで公開されている。https://www.boafit.com/ja-jp/■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

Burton、ゼブ・パウエルのシグネチャー「Zeb’s Closet」を9月25日発売
Burtonは、チームライダーのゼブ・パウエルが手掛けるシグネチャーコレクション「Zeb’s Closet」を2026年9月25日(金)から発売する。スノーボードに対するゼブ独自のスタイルやクリエイティビティを反映し、雪山とストリートの境界を越えて楽しめるコレクションに仕上げた。「Zeb’s Closet」は、ゼブ自身が「山でも、それ以外の場所でも着たい」と思える服を起点にデザイン。スノーボードでの動きを妨げない自由な着心地と、オーバーサイズでゆったりとしたシルエットを特徴とする。高い防水性や機能的なディテールを備えたアウターウェアに加え、ヘビーウェイトのフーディー、ジャージー、ラガーシャツ、Tシャツ、ショーツ、パンツなどをラインナップ。レイヤリングしやすく、日常のスタイルにも取り入れやすいアイテムを揃える。リバーシブル仕様のベストやバケットハットも登場する。コレクションの発売を記念して、ゼブ自身のクローゼットから着想を得た移動式インスタレーション「Zeb’s Mobile Closet」も展開。ニューヨークを皮切りに世界各地のスノーボードエリアを巡り、コレクションを実際に手に取れるほか、ローカルイベントやライディングセッションなどを通じてコミュニティとつながる場となる。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000230.000000528.html引用元:PR TIMES■【最大71%オフも登場】2026-27シーズン早割リフト券https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

神戸国際大学の学生19名が白馬で観光実習。「オールシーズンのマウンテンリゾート」を学ぶ
神戸国際大学(神戸市東灘区)国際文化ビジネス・観光学科は9月7日~9日、長野県白馬村を中心とする白馬エリア(白馬村・小谷村)で実習科目「地域観光実習A」を実施した。白馬村で同実習を行うのは今回が初めて。実習には2~4年次生19名が参加し、うち10名が留学生。白馬村観光局での講義や岩岳地区の見学、地域で観光事業に携わる人々との交流を通して、白馬村が目指す「オールシーズンのマウンテンリゾート」や観光地域づくりについて学んだ。■事前学習を経て白馬の観光を現地で学ぶ実習では、4月からニュース映像や資料を活用した事前学習を実施。冬のスキー・スノーボードだけに依存せず、グリーンシーズンにも観光客を呼び込む取り組みや、インバウンド観光による地域の変化などについて学んだ。さらに、白馬エリアの地理や主要な観光拠点を調べたうえで、学生一人ひとりが「現地で何を詳しく知りたいか」という研究テーマを設定。現地で得た情報をもとに研究発表まで行う、実践型の学習となった。初日は白馬村観光局を訪問し、事務局長の福島洋次郎氏による講義を受講。冬だけでなく年間を通して人が訪れる観光地をどのようにつくるのか、地域資源を生かした観光について考えた。2日目は岩岳地区を訪問。岩岳地区の再開発を手掛けた株式会社ズクトチエの和田寛氏から地域づくりについて話を聞いたほか、歴史的な古民家を活用した「庄屋丸八」や「旅籠丸八」も見学した。そのほか、白馬岩岳マウンテンリゾートや「山とスキーの総合資料館」も訪れ、白馬の山やスキー、地域の歴史について理解を深めた。■留学生10名も参加。地域と学生が交流今回の実習には留学生10名も参加。現地では、宿泊先を運営する株式会社ヤマアイクルーのミャンマー人スタッフと、ミャンマー出身の留学生が交流する場面もあった。参加した学生からは、実際に現地を訪れたことで、白馬をより良くするためのさまざまな取り組みを知ることができたとの声が寄せられた。また、悪天候によってSUPやサイクリングを体験できなかったことから、自然を生かした観光アクティビティが天候に左右されることも地域観光の課題の一つだと感じたという。実習は当初9月11日までの5日間を予定していたが、悪天候のため9月9日までに短縮。宿泊には栂池高原の「UNPLAN Village Hakuba 2」を利用した。「地域観光実習A」は今後も継続して開講する予定。神戸国際大学では、学生が地域に入り、観光の現場で働く人々から直接学ぶ機会を通して、観光地域づくりを多角的に考える実践的な学びを展開していく。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000020.000144618.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

関西4施設をめぐる『関西オフトレツアー2026』10月3日(土)開幕
関西のオフトレ施設4会場を舞台に、関西の頂点を決める『関西オフトレツアー2026』を、2026年10月3日(土)より開催が決定。SNOWLINE(大阪・豊中)、HANGOUT(大阪・八尾)、大阪KINGS(京都・京田辺)、THE KINGS 神戸(兵庫・神戸)の4施設が合同で主催。JIB2戦・BIG AIR2戦の全4戦を戦い抜き、シーズンを通じたランキングで関西のトップを決定します。カテゴリーはプロ・オープン・ビギナーの3区分。4戦のうち成績の良い3戦を採用する「Best 3 of 4」方式のため、1戦を落としても十分に上位が狙える。1戦からでもエントリーできるので、腕試しをしたい方も、今シーズン初めて大会に出てみたいという方も、ぜひご参加ください。「4つの舞台。いざ関西の頂点へ。」冬に向けた最高のオフトレシーズンを、関西全体で盛り上げていきます。■開催概要イベント名:関西オフトレツアー2026開催期間:2026年10月3日(土)〜10月24日(土) 全4戦種目:BIG AIR 2戦/JIB 2戦カテゴリー:プロ/オープン/ビギナー の3区分主催:大阪KINGS/HANGOUT/SNOWLINE/THE KINGS 神戸■各戦スケジュール第1戦 10月3日(土) SNOWLINE(大阪・豊中) JIB 参加費3,000円(滑走代込み)第2戦 10月10日(土) HANGOUT(大阪・八尾) JIB 参加費1,500円(滑走費別)第3戦 10月18日(日) 大阪KINGS(京都・京田辺) BIG AIR 参加費1,500円(滑走代別)第4戦 10月24日(土) THE KINGS 神戸(兵庫・神戸) BIG AIR 参加費2,000円(滑走費別)※参加条件および使用アイテムは各施設によって異なります。詳しくは各施設の告知をご確認ください。■ランキング方式(Best 3 of 4)全4戦のうち、成績の良い3戦をランキングに採用します(最大90ポイント)。ポイント配分:1位30pt/2位25pt/3位20pt/4位19pt/5位18pt/6位17pt/7位16pt/8位15pt/9位14pt/10位13pt※11位以下は1ptずつ減点、22位以下は一律1ptの完走ポイントとなります。■賞品「冬の雪山へつながる賞品」として、各カテゴリーの順位に応じて関西近郊のスキー場リフト券を贈呈します。※詳細は決定次第、告知いたします。■エントリーエントリーは各施設にて受け付けております。詳細は各施設のInstagram、および下記の特設ページにて告知いたします。■特設ページ大阪KINGS公式HP:https://osaka-kings.com/2026/09/18/3786/※各戦の詳細、ランキング、最新情報は上記ページよりご覧ください。■お問合せサイドウェイ株式会社滝戸 政也Mail:m.takido@side-way.com


