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今期注目の新作!UNIONの新バインディング「Neo」登場。ライディングの“ノイズ”を減らす革新的な設計
スノーボードバインディングブランド「UNION」から、新モデル「Neo」が登場。これまでのバインディングの概念を覆し、ライディングにおけるあらゆる“ノイズ”をキャンセルすることを目指した、次世代モデルとなっている。1999年に公開された映画「マトリックス」に登場する主人公、救世主「Neo」。既存の世界や常識を超え、新たな世界を切り開いたその存在になぞらえ、「Neo」はUNIONが長年の開発を通じてたどり着いた新たな答えを体現するモデルだ。開発においては、最先端の3Dプリンターを活用。従来のバインディング開発で多くの時間を要していたプロトタイプ製作をスピーディーに行えるようになり、ライダーからのフィードバックをデザインチームが素早く形にして、実際の山でテストするサイクルを実現している。ライダーの声をもとにした試作とフィールドテストを繰り返しながら進化を続ける「Neo」。UNIONが長年培ってきた技術と、3Dプリンティングによる開発スピードが融合した、新時代のバインディングに注目したい。詳しい情報は、UNION公式サイトで確認できる。UNION公式サイトhttps://jp.unionbindingcompany.com/pages/3d-printing詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000087.000034833.html引用元:PR TIMES■涼しい高原で夏を満喫!アウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。

北海道ニセコ町の宿泊施設「カントリーイン ミルキーハウス」、国内初のペンションでGSTC認証取得
北海道ニセコ町の宿泊施設「カントリーイン ミルキーハウス」が、持続可能な観光に関する国際基準「GSTC(Global Sustainable Tourism Council)」の第三者認証を取得した。国内のペンションとしては初の認証取得となる。認証審査はGSTC認定機関のControl Unionが実施。環境保全や地域社会への貢献、文化資源の保全、持続可能なマネジメントなど、多面的な取り組みが国際基準への適合と認められた。国内ではこれまで大規模ホテルを中心に国際認証の取得が進んでいたが、ペンションでの取得は初めて。小規模宿泊施設による持続可能な観光のモデルケースとして、日本の宿泊業界に新たな可能性を示す取り組みとなった。◼︎施設概要施設名:カントリーイン ミルキーハウス所在地:北海道虻田郡ニセコ町字ニセコ482-1法人名:株式会社ニセコミルキーズ代表者:西尾 将裕開業:1980年客室数:客室12室およびコテージ2棟 公式Webサイト:https://niseko-milky.com/?lang=ja#home 詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000130543.html引用元:PR TIMES■大自然でリフレッシュ!北海道のアウトドアガイド!https://surfsnow.jp/green/list/area/1/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。

カーメイト、創立60周年記念ブランドムービーを公開 技術と挑戦の歩みを映像化
カー用品、スノーボード用品等の製造・販売を手掛けるカーメイトは、創立60周年を記念したブランドムービーをYouTubeで公開した。1966年に快適性を追求した「オートピロー(現ヘッドレスト)」の開発から始まった同社は、企業理念「CREATE-創造-」のもと、新たな価値の創造と安全・安心なモビリティライフを支える製品づくりを続けてきた。公開された映像では、創立以来受け継がれてきた技術や品質へのこだわり、挑戦し続ける企業姿勢を紹介。半世紀以上続くルーフキャリアの高速周回試験や、40年以上継続するタイヤチェーンの1000km走行試験、チャイルドシートやライティング製品の自社製造設備への投資など、長年培ってきた技術力と品質への取り組みを映像で振り返る。ブランドムービーは、60周年記念サイトと連動したコンテンツとして制作され、企業理念「CREATE-創造-」のもと積み重ねてきた挑戦の軌跡を紹介している。ぜひチェックしてみてはいかがだろうか。▼CREATE -創造-|カーメイト 技術と挑戦、60年の歩みhttps://youtu.be/h6Tvaq0rj00詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000298.000017074.html引用元:PR TIMES■夏休みの予定はアウトドアガイドをチェック!https://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

【数量限定】SMITHの26/27アーリーモデルが7月17日より発売開始!
■SMITH大人気限定ゴーグルが先行発売!「SMITH(スミス)」の大人気限定モデル「Early MODEL(アーリーモデル)」シリーズが、2026年7月17日(金)より全国の取扱店頭にて数量限定で発売開始された。本シリーズは、ボーナスアイテムとしてインナーグローブが付属しながら、通常モデルよりもお買い得な価格に設定された特別なパッケージとなっている。数量限定のため売り切れ必至となっており、本格的なウィンターシーズンを前に早めのチェックが推奨される。■ スキー・スノーボード界を代表するトップライダーが今季のビジュアルを飾る今回のプロモーションビジュアルには、日本のウィンタースポーツシーンを牽引するトップライダーたちが起用され、プロダクトの魅力をより一層引き立てている。ソチ五輪銅メダリストであり、現在は世界最高峰のフリーライドツアーで活躍する小野塚彩那氏や、バックカントリーシーンで圧倒的な存在感を放つ中村陽子氏らが登場。お気に入りのカラーやモデルを確実に入手するためにも、この週末はぜひお近くのSMITH取扱店頭へ足を運んでみてはいかがだろうか。詳細は以下をご覧ください。https://smithjapan.co.jp/snow-goggle/■夏休みの予定はアウトドアガイドをチェック!https://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

ミラノ銅のスノボ・山田琉聖選手が8月11日のハヤテベンチャーズ静岡戦で始球式に登板決定
プロ野球・イースタン・リーグのオイシックス新潟アルビレックスBCは、8月11日(火・祝)にHARD OFF ECOスタジアム新潟で開催するハヤテベンチャーズ静岡戦において、ミラノ・コルティナ冬季オリンピックのスノーボード男子ハーフパイプ銅メダリスト・山田琉聖(やまだ・りゅうせい)選手が始球式を行うと発表した。山田選手は、初出場となったミラノ・コルティナ冬季オリンピックで銅メダルを獲得。世界を舞台に躍動し、日本スノーボード界を担う次世代アスリートとして一躍注目を集めた。その活躍と新潟県の名声向上への多大な貢献が評価され、新潟県民栄誉賞を受賞。競技の枠を超え、地域に夢や希望を届ける存在としても今後の活躍が期待されている。当日は、世界トップクラスの身体能力を誇るアスリートがマウンドに登場する。聖地・エコスタで披露される特別な一投に、ファンの熱い視線が注がれる。■ イベント概要•日時: 2026年8月11日(火・祝)•場所: HARD OFF ECOスタジアム新潟•対戦カード: オイシックス新潟アルビレックスBC vs ハヤテベンチャーズ静岡•特別ゲスト: 山田琉聖 選手(ミラノ・コルティナ五輪 スノーボード男子HP 銅メダリスト)詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000113.000156814.html引用元:PR TIMES■夏休みの予定はアウトドアガイド!https://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

妙高の自然と温泉を満喫!源泉掛け流し温泉付きプライベートヴィラがオープン
新潟県妙高市に、一棟貸切型のプライベートヴィラ「Villa El Cielo Myoko」が2026年7月15日にグランドオープンした。国内外のスキーヤーに人気のパウダースノーエリアとして知られる妙高は、冬だけでなく、春の新緑、夏のトレッキングやSUP、秋の紅葉など、一年を通して自然を満喫できるリゾート地。標高約600mの高原ならではの涼しい気候で、夏の避暑地としても人気を集めている。「Villa El Cielo Myoko」は、そんな妙高の四季を楽しむための滞在拠点。一棟貸切タイプのヴィラで、約3,000㎡の敷地をゆったりと利用できる。施設には源泉掛け流しの天然温泉を完備。吹き抜けの開放的なリビングダイニングを中心に3つの寝室を配置し、家族やグループで快適に過ごせる空間となっている。リビングからは広々としたテラスと庭へ続き、妙高の豊かな自然を身近に感じながら、四季折々の景色と温泉を満喫できる特別な滞在が楽しめる。施設情報名称:Villa El Cielo Myoko(ヴィラ エル シエロ ミョウコウ)オープン日:2026年7月15日(水)所在地:新潟県妙高市関川 2270-8アクセス:「長野」駅より車で45分/「妙高高原」駅より車で9分/上信越自動車道「妙高高原IC」より車で7分予約サイト:https://playandco.airhost.co/ja/houses/778720公式Instagram:https://www.instagram.com/villaelcielo_myoko/最大収容人数:7名チェックイン:16時(非対面式、セルフチェックイン)チェックアウト:11時構造・規模:木造一部鉄筋コンクリート造、鉄骨造(地上2階・地下1階建て)敷地面積:3,315.00平米(1,002.78坪)延床面積:337.09平米(101.96坪)詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000028.000024662.html引用元:PR TIMES■妙高杉ノ原スキー場(Green Season)新潟県妙高市杉野沢https://surfsnow.jp/green/g0003.htm配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

DEELUXEが30周年、ハンドクラフトにこだわり続ける理由
スノーボードブーツブランドの「DEELUXE(ディーラックス)」が、ブランド設立30周年を迎えた。70以上のパーツを用い、熟練の職人たちの手によって仕上げられる同社のブーツは、長年にわたり多くのユーザーから支持を集めてきた。同社のブーツには、熱成型によって一人ひとりの足にフィットする独自インナー「サーモインナー®」が採用されている。その緻密な製造工程を知ることで、ブーツに対する見方が変わり、より愛着を持てるようになるという。■ 効率重視の時代に逆行する「大量生産できない理由」DEELUXEのブーツは、大量生産が難しいことで知られる。毎日およそ200人の職人が、寸分の狂いもなく丁寧に仕上げているためだ。コスト削減を目的に生産地を次々と変えていくような効率重視のブランドでは、このクオリティを維持することはできないという。同社は、スノーボードブランドの中でも最も長い30年間にわたり、変わらぬファクトリーで、変わらぬ職人たちがブーツを進化させ続けてきた。こうした妥協なきブーツ作りを続ける理由について、DEELUXE社長 兼 開発責任者のハリー氏は次のように語っている。■ハリー氏コメント強靭なブーツを作るにはハンドクラフトこそが最善の方法だと信じています。ユニークな点は70以上のパーツを使用する事です。重要な部分には生地を重ねる事で、美しい形状を保ちながら高いサポート力と耐久性を実現しています。登山靴に代表される伝統的なラスティング製法を採用することで、最高のフィットを感じながら、ブーツの寿命を最大限に伸ばす事が可能です。最高の一足を届ける為に我々は手間を惜しみません。Youtubeはこちらhttps://youtu.be/UZfRFvUpah8詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000085.000034833.html引用元:PR TIMES■夏休みの予定はアウトドアガイド!https://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

日本スキー場開発、マイナンバーカード活用で本人確認や電子株主優待を導入。観光DXを加速
長野県白馬村に本社を置き、スキーリゾートとレンタルショップ複数店を運営する日本スキー場開発は、2026年7月1日付で「情報処理の促進に関する法律」に基づく「DX認定事業者」として経済産業大臣より認定されたことを発表した。これを受け、中期経営計画の柱であるDX戦略を強化し、観光DXの取り組みを加速。同社は、運営するスノーリゾートのECシステムに、デジタルID「xID(クロスアイディ)」を導入し、マイナンバーカードを活用したオンライン本人確認を開始し、利用者属性に応じた価格設定を行う「フレキシブル・プライシング」の実現を目指す。また、株主優待券の一部を電子化することで、株主の利便性向上に加え、リゾート現場での混雑緩和にも取り組む。デジタル技術を活用し、白馬をはじめとする国際的なスノーリゾートで、より快適な利用体験の提供と企業価値の向上を図るとしている。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000210.000031800.html引用元:PR TIMES■夏の予定はアウトドアガイド!https://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

プロサーファー大村奈央さんとスノーボード五輪代表・松本遥奈さんが共演。伊豆でサーフィン&環境学習キャンプ開催
プロサーファーの大村奈央さんと、スノーボード女子ハーフパイプのオリンピック日本代表・松本遥奈さんが参加する「サーフィン体験&地球環境を学ぶ夏休み伊豆キャンプ」が、8月5日・6日の2日間、静岡県・伊豆下田で開催される。イベントは小学4年生から中学3年生までの女子を対象とした少人数制プログラム。美しい海を舞台に、プロアスリートによるサーフィンレッスンやビーチフラッグなどのアクティビティを楽しめる。さらに、ビーチクリーンやBBQ、ものづくり体験を通じて環境問題やサステナビリティについて学ぶ内容も用意。自然を愛するトップアスリートとともに、スポーツと環境保全の大切さを体験できる特別な2日間となる。定員は8人。夏休みならではの自然体験と学びを両立したプログラムとして開催される。詳細日程:2026年8月5日(水)〜8月6日(木) 1泊2日場所:伊豆下田(宿泊:白浜マリーナ)対象・定員:小学4年生〜中学3年生の女の子 / 限定8名参加費:39,000円(※交通費は別途かかります)協賛:ROXY、SALOMON、SURFASPORTS、MARINER SHIRAHAMA BEACH、SUN BUM、Hydro Flask、アウトドアスパイス ほりにし詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000221.000021180.html引用元:PR TIMES■夏の予定はアウトドアガイド!https://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

フリーライドスキー・スノーボードが2030年冬季五輪の正式種目に決定
FWT運営事務局は、国際オリンピック委員会(IOC)が2026年7月7日(スイス現地時間)に「フリーライド」を2030年冬季オリンピック(フランスアルプス2030)の正式種目として採用したことを発表した。カルチャーシーンで発展してきたフリーライドが、ついにオリンピック競技として新たな歴史を刻むことになる。フリーライドは、自然の雪山を舞台に、スタートとゴール以外は自由なラインで滑走する競技。ライダーは地形や雪質を読みながらルートを選び、「LINE DIFFICULTY」「CONTROL」「FLUIDITY」「AIR & STYLE」「TECHNIQUE」の5項目で総合的に採点される。FWT運営事務局は、今回の正式種目採用を受け、今後もフリーライド競技の普及と大会運営に取り組むとしている。あわせてサイトでは、オリンピアン・メダリストであり現役フリーライダーでもある小野塚彩那さんが、オリンピック正式種目化への期待を語るコメントも公開されている。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000084.000058216.html引用元:PR TIMES■夏休みの予定はアウトドアガイド!https://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:SURF&SNOW 事務局


