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神田に新たなスノーボードショップ「ムラサキスポーツボーダーズ神田店」9月18日オープン
株式会社ムラサキスポーツは2026年9月18日(金)、女性客・若年層をターゲットにした新コンセプトショップ「ムラサキスポーツボーダーズ神田店(BOARDERS KANDA)」を東京・神田エリアにオープンする。「ムラサキスポーツ神田小川町店」の2号店として、商品を販売するだけでなく、実際に触れて試しながら選べる「体験・価値提案型」の店舗を目指す。ギアでは近年人気のグラウンドトリック(グラトリ)系アイテムを強化。ウェアは若年層に人気の韓国系シルエットをはじめ、最新スタイルを取りそろえる。若手スタッフによる「魅せる接客」も特徴とし、一人ひとりに寄り添った商品提案を行う。■五感で商品を試せる「体感LAB」店内には、商品の機能を実際に試しながら違いを確認できる「体感LAB」を設置。ゴーグルではブランドごとの見え方を比較できる視界体験、グローブでは防水性や透湿性の違いを素材に触れて確かめられる体験を用意。ヘルメットではMIPS機能など、安全性を視覚的に理解できるコーナーを展開する。さらに、スタッフによる実演コンテンツも予定。商品の特徴を見て、触れて確かめられる参加型の売場を通じて、「モノ売り」から「体験・価値提案」への転換を図る。■店内で2026-27モデルを試乗3階フロアには、雪山で行われる試乗会の雰囲気を店内に再現した期間限定の特設会場を設置する。シバカツ上で2026-27シーズンモデルを実際に試乗でき、神田の街中で今季モデルの乗り味を確かめたうえで、その場で予約までできる。■オープン記念の特典も9月18日(金)から20日(日)までの3日間は、最大2万円還元クーポンを即日配布。9月19日(土)・20日(日)には豪華ライダーも来店する。このほか、「Club EARTH HOPPER」とのスペシャル協賛キャンペーン、スノーボードブーツ購入者へのオリジナルブーツバッグの先着プレゼントを実施。1万円以上の購入者にはマフラータオル、2万円以上の購入者にはバスタオルをプレゼントする。オープニングフェアでは2025-26モデルを最大50%OFFで販売するほか、2026-27モデル購入者にはムラポを通常より10%多く付与する。【新店舗情報】ムラサキスポーツボーダーズ神田店(BOARDERS KANDA)〒101-0052東京都千代田区神田小川町2-5-17TEL:03-5577-7811アクセス:靖国通り沿い 御茶ノ水仲通りとの交差点角地(都営新宿線「小川町駅」徒歩2分 / JR「神田駅」徒歩圏内)■おトクに滑るなら今!「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

アルペンが日本の「縦走」に特化した新ブランド「Alpen Mountains」始動。数量限定の超軽量バッグも
アルペンから、日本の登山文化の象徴である「縦走」に特化した新ブランド「Alpen Mountains(アルペンマウンテンズ)」が登場した。2026年6月19日から展開を開始し、日本人の体格に合わせた独自パターンと軽量化技術を融合したウェアやギアをラインアップする。Alpen Mountainsが着目するのは、日本の山々を尾根伝いに歩く「縦走」。アルペンが半世紀にわたって培ってきたものづくりの技術と、アウトドア分野で蓄積してきた経験を生かし、縦走をより快適に楽しめるプロダクトを開発する。ブランドロゴには、山の神の使いとされる「鹿」と「雪」を組み合わせた「Snow Deer」を採用。プロダクトには日本の自然へのリスペクトを込め、今シーズンは高山植物「さんかよう」をモチーフにしたウェアも展開。プロダクトでは、スキーウェアの開発などで培った、日本人の骨格や筋肉の動きに合わせた独自パターンを採用。立体構造を保ちながらパーツ数や縫い目を抑え、1g単位の軽量化を追求している。また、日本の高温多湿な環境を想定し、透湿度40,000g/㎡/24hの素材を採用したアイテムも用意する。注目は、ブランド誕生を記念して数量限定で展開した「トレッキングバッグ35 with Dyneema®」。高強度・超軽量のDyneema® composite fabric HYBRIDを採用し、35Lの容量で重量は約800g。価格は42,000円(税込)。日本の山を歩く「縦走」というスタイルにフォーカスし、軽量性や動きやすさを追求したAlpen Mountains。これからの秋山シーズンにも注目したいブランドだ。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000651.000042346.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

佐久平の絶景を背景に「PARADA」新フォトスポット。第8リフト山頂に大型ウッドモニュメント登場
長野県佐久市の「佐久平ハイウェイオアシスPARADA(パラダ)」は、第8リフト山頂エリアに木製大型サインモニュメント「PARADA」を設置した。モニュメントの背景には、佐久平の田園や市街地、遠くに連なる八ヶ岳方面の山並みが広がる。山頂ならではの大パノラマを背景に、旅の記念写真を撮影できる新たなフォトスポットとして注目を集めそうだ。■八ヶ岳方面と佐久平市街地を望む山頂の絶景第8リフト山頂は、爽やかな風が吹き抜ける展望エリア。晴れた日には、佐久平の田園や市街地を眼下に、遠く八ヶ岳方面まで見渡せる。今回設置された「PARADA」は、青空や周囲の緑に映えるスカイブルーの立体文字と、重厚感のあるウッドベースを組み合わせたデザイン。ウッドデッキの基台に立体的な文字を配置し、正面からはもちろん、斜めや横から見ても立体感を楽しめる仕上がりとなっている。■手仕事で仕上げた曲線美にも注目モニュメントの特徴は、平面的な看板ではなく、木工職人の手仕事による立体構造と曲線美にある。製作では、大判の木質パネルに原寸大で文字を墨付けし、1文字ずつ切り出した。さらに「P」「R」「D」などの円弧やカーブ部分には曲げ加工を施し、滑らかなRを描く形状に仕上げている。正面板には爽快なブルーを採用し、側面や枠にはブラックのラインを配置。屋外の光によって生まれる陰影が、モニュメントの立体感を際立たせる。■リフトで訪れる山頂に新たな楽しみ「佐久平ハイウェイオアシスPARADA」は、上信越自動車道・佐久平PAに直結し、四季を通じて自然体験やアクティビティ、バーベキューなどを楽しめる複合リゾート。グリーンシーズンには、リフトで山頂へ向かう空中散歩とともに、展望エリアからの眺望も楽しめる。今回の「PARADA」モニュメントは、山頂からの大パノラマとともに写真を残せる新たなランドマーク。リフトやトレッキングで山頂を訪れた際には、八ヶ岳方面と佐久平市街地を背景に記念撮影を楽しめる。【施設概要】施設名称:佐久平ハイウェイオアシスPARADA(パラダ)設置場所:第8リフト山頂エリア所在地:長野県佐久市下平尾2681詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000036.000183117.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

マムート「クラシック ロゴ・カプセル コレクション」登場。黒×赤の人気ロゴを採用した全8型
マムートは、毎年人気を集める「クラシック ロゴ・カプセル コレクション」の2026年秋冬モデルを展開する。9月4日(金)から予約を受け付け、9月9日(水)から全国の取扱店舗で販売を開始する。1995年から2019年まで使用していた黒×赤のクラシック ロゴを採用し、アパレル7型とバックパック1型の全8型をラインアップ。注目は、人気ハードシェル「Ayako Pro 2.0 HS Hooded Jacket AF Men Classic」。PFCフリーのePEメンブレンを使用した2レイヤーのGORE-TEX®素材を採用し、防水性・透湿性・防風性を備える。登山やハイキングなど幅広いアウトドアシーンで活躍する。毎年完売するアイテムもある人気シリーズだけに、気になるアイテムは予約で早めにチェックしたい。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000214.000070895.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

Burton、創業50周年を前にデニー・ブルース氏をCEOに起用。次の50年を担う新体制へ
スノーボードブランドのBurtonは、2026年9月21日付でデニー・ブルース(Denny Bruce)氏を最高経営責任者(CEO)に迎えると発表した。1977年の創業以来、ファミリー経営を続けてきたBurtonは、2027年に創業50周年を迎える。今回の人事を機に、スノーボードとブランドのさらなる発展を目指す。ブルース氏は20年以上前にBurtonでキャリアをスタートし、2003年から2005年まで大西洋岸中部地域のブランドマネージャーを務めた。その後、Vans、Skullcandy、Traegerなどでエグゼクティブ職を歴任。グローバルなコンシューマー向け事業の拡大や、歴史あるブランドの成長を指揮してきた。VFコーポレーション傘下のDickiesではグローバル・ブランド・プレジデントとしてブランド変革を推進し、コアユーザー層に加えてプレミアム・ライフスタイル市場にも事業を拡大。直近ではGozneyのCEOとして、欧州市場を中心としたD2C企業からグローバルなオムニチャネルブランドへの成長を牽引した。これまで卸売、D2C、グローバル流通など幅広い領域で経験を積んできたブルース氏。Burtonでは、ライダーとの関係性やブランドが培ってきたカルチャーを守りながら、次の成長を支える事業構造や市場戦略、ブランド基盤の構築を担う。Burtonオーナー兼会長のドナ・カーペンター氏は、「グローバルなビジネスを率いて成長させる力」とともに、Burtonのカルチャーや価値観、スノーボード、そして会社の核心を理解する人物が必要だったと説明。ブルース氏について「Burtonが何を意味するのか、なぜスノーボードが大切なのかを教える必要はない。それはすでに彼自身の一部」とコメントしている。ブルース氏も、「自身のスノーボード人生が始まったこの会社に戻り、ドナと共に次世代の成長に携われることは、私にとって計り知れないほど大きな意味がある」とコメント。これまでの経験を生かしてBurtonの次の50年を築き、スノーボードコミュニティの発展に貢献していく考えを示した。今後は「Rider Driven(ライダー主導)」というBurtonの理念を軸に、ライダーやコミュニティの声を取り入れながら、プロダクトや体験の開発、スノーボード人口の拡大を推進。Burtonに加え、ゴーグル・ヘルメットブランドのAnonについても、将来を見据えたブランド展開を進める。ブルース氏は今後、バーモント州へ移り、Burtonのバーリントン本社を拠点に活動する。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000227.000000528.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

【MYTREX】貼るだけのEMS「Power Sheet S」登場。スポーツデポ・アルペン限定で9月7日より順次発売
美容健康機器ブランド「MYTREX(マイトレックス)」から、運動後のクールダウンをサポートする貼るEMS「Power Sheet S(パワーシート エス)」が登場する。株式会社創通メディカルが展開する新商品で、2026年9月7日よりスポーツ用品販売の株式会社アルペン限定で順次発売する。スポーツデポ・アルペンの一部店舗では、製品を実際に試して購入できるPOPUPも開催。「Power Sheet S」は、汗を拭いた肌に貼るだけでEMSによる刺激を与えられるシート型のアイテム。MYTREX独自のEMS波形を採用し、運動後の筋肉へのアプローチをサポート。ランニングやトレーニング、ゴルフなどの運動後に、場所を選ばず使いやすいのが特徴。ジムからの帰宅途中やゴルフのラウンドの合間などにも取り入れやすい設計となっている。スポーツデポ・アルペン限定で順次発売「Power Sheet S」は、2026年9月7日よりスポーツデポ・アルペン限定で順次展開。対象店舗では製品を体験できるPOPUPも開催する。取扱店舗やPOPUPの詳細は、MYTREX公式サイトで確認できる。■Power Sheet S発売日:2026年9月7日より順次販売店舗:スポーツデポ・アルペン限定厚さ:0.8mm(シート部分)使用時間:約30分×30回、合計約15時間カラー:ブラック、ホワイト詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000208.000047658.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

ニセコに「モクシー・ニセコビレッジ」開業。スキーイン・スキーアウト対応、310室を備える新ホテル
マリオット・インターナショナルが展開する「モクシー・ホテル」は、北海道・ニセコに「モクシー・ニセコビレッジ」を開業した。ニセコビレッジゴンドラに隣接するスキーイン・スキーアウト対応の立地で、世界的に知られるスキーエリアへ直接アクセスできるのが特徴だ。「モクシー・ホテル」にとってニセコは日本初進出となり、国内では東京、大阪、京都に続く5軒目のホテル。全310室を備え、スキーやスノーボードをはじめ、夏のハイキングやサイクリング、ゴルフなど、四季を通じたアクティビティの拠点として利用できる。ホテルはニセコアンヌプリの麓に広がるニセコビレッジ内に位置し、レストランやショップ、温泉施設にもアクセスしやすい。新千歳空港から車で約2時間、JRニセコ駅から約10分、JR倶知安駅から約20分と、周辺観光の拠点としても便利な立地だ。近隣には、伝説的プロゴルファーのアーノルド・パーマーが設計したチャンピオンシップコースを含む2つの18ホールゴルフコースもあり、グリーンシーズンにはゴルフを目的とした滞在も楽しめる。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000151.000124910.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

アークテリクス、循環型設計の新フレームワーク「System 0™」発表。第一弾「Sperro SV」を9月11日発売
アークテリクスは、製品の設計から製造、使用、修理、回収まで、ライフサイクル全体を見直す新たなフレームワーク「System 0™(システム・ゼロ)」を発表した。その思想を具現化した第一弾プロダクト「Sperro SV Jacket(スペーロ SV ジャケット)」を、9月11日(金)からアークテリクスブランドストアおよび公式オンラインストアで発売する。あわせて、ブランドストアで配布するSystem 0™のオリジナルステッカーも9月11日(金)から配布を開始。ステッカーは数量限定で、なくなり次第終了。「System 0™」は、アウトドア製品の設計、調達、製造、ゲスト体験、修理、製品寿命終了後の回収まで、ビジネスのさまざまな段階にサーキュラリティ(循環性)の考え方を組み込むフレームワーク。アークテリクスが長年取り組んできた「ReBIRD™」プログラムを基盤に、製品をできるだけ長く使えるようにするだけでなく、最初のライフサイクルを終えた後も新たな形で活用することを目指す。第一弾プロダクトとなる「Sperro SV Jacket」は、アークテリクスが掲げる高い性能基準を維持しながら、循環型設計の考え方を取り入れたハードシェルとして展開する。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000066.000104427.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

未来をつくる子どもたちのために。スノーボード等を通じた体験を提供する「CHILL JAPAN」がボランティアミーティングを開催
2026年9月5日(土)、BURTON Japan本社にて「CHILL JAPAN ボランティアミーティング」が開催されました。 当日は約50名のボランティアスタッフが参加。2025-2026シーズンの活動報告や、2026-2027シーズンの活動予定などが共有されました。さらに本年度より、元ビーチバレー選手で現参議院議員の朝日健太郎氏が新理事に就任したことが発表され、未来ある子どもたちの支援に向け、ともに取り組んでいく姿勢が示されました。【CHILLとは】CHILLは、バートンスノーボード創始者のジェイク・バートンとその妻ドナによって、1995年に設立された非営利団体です。多様な環境にある子どもたちへ、スポーツ体験の機会を提供しています。 プログラムに参加する子どもたちのバックグラウンドはさまざまで、多くの困難を抱えてきた子どもたちも少なくありません。それでも、一歩を踏み出してCHILLの活動に参加することで、子どもたちはそれぞれのペースで成長し、生き生きとした表情を見せてくれます。 CHILL JAPANではこれまで、大震災などで被災した地域の児童生徒をはじめ、児童養護施設で暮らす子どもたちや、全国に約30万人いるとされる不登校・フリースクールに通う児童生徒などを招待。スノーボードをはじめ、スケートボード、スラックライン、SUPなどの体験プログラムを実施してきました。 また、子どもたちを支え、温かく接するボランティアスタッフにとっても、新たな気づきや喜びが生まれる貴重な機会となっています。【2025-2026シーズンの活動実績】2025-2026シーズンは年間を通じて全国43会場で開催され、約1,600名の子どもたちがスポーツ体験イベントに参加しました。 活動を支えたボランティアスタッフは延べ約520名にのぼり、子どもたちの将来や成長を支えたいという強い志を持ったメンバーが、全国でこの取り組みを盛り上げています。【CHILL JAPAN小倉理事長が語る熱い想いと、未来への強い意志】ボランティアミーティングの締めくくりには、CHILL JAPANの小倉理事長が登壇。現場で関わるすべての人々へ向けて、溢れ出る感謝と活動への熱い決意を語りました。「この活動は、本当にたくさんの人たちの協力があってこそ成り立っています。現場で本当に関わってくれている一人ひとりの気持ちがとてつもなく伝わってきて、感謝の気持ちでいっぱいです」そう語る小倉理事長は、関わってくれる人々への恩返しとしても、この歩みを止めてはならないと強い口調で訴えます。「これだけ熱い想いを持って関わってくれている人がいる以上、この活動を途絶えさせるわけにはいきません。みんなには負担をかけてしまうかもしれないけれど、もっともっとボランティアの仲間を増やしていきたい。2028年には設立25周年という大きな節目を迎えます。だからこそ、絶対にやめるわけにはいかないんです」子どもたちの笑顔を生み出すこの素晴らしい取り組みをこれからも続けていくためには、一緒に現場を盛り上げる「ボランティアスタッフの存在」と、活動を資金面から支える「寄付・ご支援」が不可欠です。一人でも多くの子どもたちにスポーツの魅力を届け、未来へ羽ばたくきっかけをつくるために、ぜひ皆さまの力をお貸しください。この活動の輪を、もっと多くの方へ広げていきましょう!【あなたも活動に参加してみませんか?】 CHILL JAPANでは、子どもたちと一緒にスポーツを楽しむボランティアスタッフや、活動を支える寄付・支援者を随時募集しています。CHILL JAPAN 活動内容の詳細はこちらhttps://chilljapan.org/activity子どもたちの未来を支える「寄付・ご支援」はこちらhttps://chilljapan.org/donation現場で一緒に感動を分かち合う「ボランティア登録」はこちらhttps://chilljapan.org/volunteer■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

車のトラブルに1台で対応。世界最小クラスの5in1ジャンプスターター「T6」
ドライブやアウトドアでの「もしも」に備えられる、5つの機能を1台にまとめたジャンプスターター「T6」が登場。現在、クラウドファンディングサイト「CAMPFIRE」でプロジェクトを実施している。サイズは122×76×38mm、重量は416g。ジャンプスターター、電動エアポンプ、空気圧チェック、LEDライト、モバイルバッテリーをコンパクトなボディに集約した。500Aの始動電流、最大1200Aのピーク電流に対応し、V8エンジンにも対応。オートバイからガソリン車、ディーゼル車まで幅広い12V車で使用できる。付属のスマート安全クランプは、短絡や逆接続、過放電を自動検知。3ステップでジャンプスタートできる。ブラシレスモーター搭載の電動エアポンプは最大123PSIに対応。車や自転車のタイヤ、ボールなどの空気入れに使えるほか、タイヤの空気圧をディスプレイで確認できる。LEDライトは110ルーメンの3モードに対応。夜間の車内作業やキャンプ、緊急時のSOSにも活用できる。また、8,800mAhバッテリーを搭載し、最大45Wの入出力に対応。スマートフォンやタブレットの充電も可能だ。【プロジェクトページ】https://camp-fire.jp/projects/974545/view詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000028.000184990.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news


