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NSDキッズプログラム、2026-2027シーズン募集開始。15施設で使える子ども向けシーズンパスを提供
日本スキー場開発株式会社(以下、NSD)は、2026-2027シーズンの「NSDキッズプログラム」の募集を8月3日12時より開始した。同プログラムは、小学生以下を対象に、参加費1,800円(2月1日以降は3,500円)で、グループスノーリゾートやアライアンスパートナーリゾートなど全国15施設で利用できるシーズンパスを提供するもの。子どものスキーデビューを後押しし、家族でスノーリゾートを訪れやすい環境づくりを目的としている。2026-2027シーズンからは、新たに群馬県の「ホワイトワールド尾瀬岩鞍」が対象施設に加わり、利用可能施設は15カ所に拡大した。なお、郵送対応やレンタル用品など一部サービスは別途料金が必要となる。【NSDキッズプログラム公式ホームページ】 https://www.nippon-ski.jp/kids/詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000219.000031800.html引用元:PR TIMES配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/■夏の予定はアウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

相模原市にスキー・スノーボード練習施設「BOOKOFF SPORTS PARK SAGAMIHARA」が8月6日オープン
ブックオフコーポレーションは、神奈川県相模原市に開業するスキー・スノーボード練習施設のネーミングライツを取得し、施設名を「BOOKOFF SPORTS PARK SAGAMIHARA」とした。同施設は8月6日にオープンする。施設は株式会社ヴィジョナリーバンガードが運営。ブックオフグループは2026年7月1日に施設命名権に関する契約を締結し、スポーツを通じた地域活性化や新たな価値創出を目指すとしている。スキー・スノーボードのオフシーズン練習拠点としての活用が期待される。■施設概要オープン日:2026年8月6日(木)12:00施設名(愛称):BOOKOFF SPORTS PARK SAGAMIHARA特徴:次世代スノーブラシ“SNOWTURF“※1 全滑走面採用(世界初)所在地:神奈川県相模原市緑区青山字川音1455 (大堀自治会館付近) 営業時間:【平日】13:30~22:00 【土曜】10:30~22:00 【日曜・祝日】10:30~19:00定休日:毎週木曜、年末年始、その他施設が定める日※営業時間および休館日は、都合により予告なく変更となる場合があります。詳しくは公式Instagramをご確認ください。公式Instagram:https://www.instagram.com/bookoff.sportspark.sagamihara?igsh=ejJ5ZzExbXA0bWQ2詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000047.000022996.html引用元:PR TIMES配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/■夏の予定はアウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

兵庫県内5スキー場で滑り放題。共通シーズン券「兵庫5」8月1日より販売開始
株式会社MEリゾート但馬は、兵庫県内5つのスキー場で利用できる2026-2027シーズン共通シーズン券「兵庫5」の販売を8月1日に開始した。「兵庫5」は、氷ノ山国際スキー場、おじろスキー場、神鍋高原万場スキー場、ちくさ高原スキー場、峰山高原リゾート ホワイトピークの5施設で利用できる共通シーズン券。積雪状況や天候、ゲレンデコンディション、その日の滑走スタイルに合わせて行き先を選べるのが特徴。スキー場ごとに異なるコースや雪質、景観を楽しめるため、初心者やファミリーから上級者まで、シーズンを通して多彩なスキー・スノーボード体験を満喫できる。販売価格は、大人券が通常48,800円(税込)のところ、10月31日までの超早割期間は39,800円(税込)。子ども券(小学生以下)は9,800円(税込)で販売する。なお、ちくさ高原スキー場と峰山高原リゾート ホワイトピークのナイター利用には、別途ナイターオプションの購入が必要となる。「兵庫5」シーズン券 販売概要販売開始:2026年8月1日(土)利用期間:2026-2027シーズンの各スキー場営業期間中対象スキー場:氷ノ山国際スキー場、おじろスキー場、神鍋高原万場スキー場、ちくさ高原スキー場、峰山高原リゾートホワイトピーク販売価格【超早割】大人:39,800円(税込)子ども(小学生以下):9,800円(税込)【通 常】大人・通常価格:48,800円(税込)子ども(小学生以下):9,800円(税込)超早割販売期間:2026年8月1日(土)~10月31日(土)通常販売期間:2026年11月1日(日)~シーズン終了までちくさ・峰山ナイターオプション 大人:シーズン券料金にプラス10,000円(税込) 子ども:シーズン券料金にプラス5,000円(税込) 対象:ちくさ高原スキー場、峰山高原リゾート ホワイトピーク※各スキー場の営業期間、営業時間、利用条件等は公式ホームページをご確認ください。※ちくさ高原スキー場、峰山高原リゾート ホワイトピークのナイター利用には、別途ナイターオプションの購入が必要です。詳細・お申し込み:兵庫5シーズン券公式サイトhttps://seasonpass.chubu-snow.com/hyogo/詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000111517.html引用元:PR TIMES配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/■兵庫のアクティビティはアウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/list/area/6_26/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

「TACTICS」が北海道最大級の環境・SDGsイベントに出展!無料スケートボード体験会も開催
スケートボード・スノーボード用品を展開する「TACTICS(タクティクス)」のサッポロファクトリー店が、2026年8月1日(土)・2日(日)の2日間、北海道最大級の環境・SDGsイベント「環境広場さっぽろ2026」に出展する。会場では、子どもやファミリーを対象とした初心者向けの無料スケートボード体験会を実施。スケートボード一式やプロテクターを無料でレンタルでき、スタッフによる基本的な乗り方やプッシュ練習、簡単なチャレンジなどを体験できる。スケートボード未経験者でも気軽に挑戦できる内容となっている。また、スノーボード販売ブースも展開。TACTICSが取り扱う「FORUM」をはじめとした注目ブランドのスノーボードやギア、アパレル、アクセサリーなどを展示・販売する。「環境広場さっぽろ2026」は、環境やSDGsをテーマに、さまざまな体験や学びを楽しめるイベント。今回の出展を通じて、長く楽しめるアクションスポーツの魅力を子どもたちに伝え、外遊びやスポーツの楽しさを体験する機会を提供する。開催概要イベント名:環境広場さっぽろ2026開催日時:2026年8月1日(土)・2日(日)開催場所:大和ハウス プレミストドーム住所:北海道札幌市豊平区羊ケ丘1番地出展内容初心者向け無料スケートボード体験会•対象:未経験者・初心者(キッズ・ファミリー)•スケートボード一式・プロテクターを無料レンタル•基本的な乗り方、プッシュ練習、簡単なチャレンジなどを体験•スタッフ常駐のもと、安全管理を徹底して随時受付詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001498.000009786.html引用元:PR TIMES■夏休みの予定はアウトドアガイド!https://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

次世代アクションスポーツ界の10代スター6名が決定!サーフィン、スケボー、スノーボードの注目ライダーを表彰
アクションスポーツ界の次世代を担う10代の新星6名が決定!「JAPAN ACTION SPORTS AWARDS NEXT GENERATION 2026」サーフィン、スケートボード、スノーボードの次世代を担う10代のライダー6名が決定した。一般社団法人JASA(日本アクションスポーツ連盟)は、アクションスポーツの世界で活躍し、その発展に貢献したライダーを表彰する「JAPAN ACTION SPORTS AWARDS NEXT GENERATION 2026」の授賞式を、7月20日(月)に開催された日本最大級のアクションスポーツフェスティバル「MURASAKI SHONAN OPEN 2026」の特設ステージで実施。今年もサーフィン、スケートボード、スノーボードの3カテゴリーから、男女各1名、計6名が受賞者に選出された。■サーフィン男子:和氣堆人サーフィン男子は、湘南・茅ヶ崎を拠点に活動する15歳の和氣堆人(ワケ・タイト)が受賞。ジュニア世代屈指のエア技術と勝負強さを武器に着実に実力を伸ばし、2026年にはISAワールドジュニア日本代表にも選出。世界を舞台にさらなる活躍が期待される次世代サーファーだ。■サーフィン女子:鈴木莉珠サーフィン女子は、国内トップクラスの実績を持つ18歳の鈴木莉珠(スズキ・リタ)が受賞。全日本選手権優勝や波乗り甲子園優勝などの実績に加え、2025年にはWSL QS6000「Billabong Tahara Pro」で準優勝。2024年にプロへ転向し、力強さと安定感を兼ね備えたライディングで、今後さらなる飛躍が期待されている。■スケートボード男子:猪又湊哉スケートボード男子は、パークとバーチカルの二刀流として国内外で活躍する16歳の猪又湊哉(イノマタ・ソウヤ)が受賞。日本選手権優勝やX Gamesでの銀メダル獲得に加え、2025年には世界初の新技「雷神(RAIZIN)」を成功させるなど、独創性と高い技術力で注目を集めている。日本スケートボード界の新たな時代を切り拓く存在として期待される。■スケートボード女子:長谷川瑞穂スケートボード女子は、女子パークのトップシーンで世界を相手に活躍する15歳の長谷川瑞穂(ハセガワ・ミズホ)が受賞。世界選手権銀メダルや日本選手権優勝など、国内外で数々の実績を積み重ねている。高さのあるエアと安定したライディングを武器に、さらなる飛躍が期待される注目ライダーだ。※授賞式当日は海外遠征のため不在。■スノーボード男子:嶋﨑珀スノーボード男子は、世界最高峰の舞台で実力を証明している17歳の嶋﨑珀(シマサキ・ハク)が受賞。2026年1月に開催されたX Games Aspenで銀メダルを獲得したほか、国内でも全日本選手権で上位入賞を果たすなど、着実に実績を積み重ねている。高難度のトリックと独自のスタイルで、世界からも注目を集める日本スノーボード界の期待の星だ。■スノーボード女子:花田雫スノーボード女子は、国内ストリートシーンで存在感を高める15歳の花田雫(ハナダ・シズク)が受賞。映像作品を通じた表現力とクリエイティブなライディングを武器に、世界へ挑戦を続けている。2026年には世界的な女子ストリートイベント「The Uninvited Invitational」にも出場。独自のスタイルを発信し、これからのスノーボードストリートシーンを担うアップカマーとして注目されている。今回選出された6名は、いずれも10代ながら国内外の大会や映像作品などで存在感を発揮する次世代のライダー。今後、世界を舞台にどのような活躍を見せるのか、さらなる飛躍に期待が高まる。【選考概要】・サーフィン、スケートボード、スノーボードにおいて、世界選手権が開催される競技・オリンピック競技の選手、競技以外でも各ジャンルにおいてめざましい活躍をしたライダー・12歳以上~20歳未満の男女※上記対象選手であっても、JASA AWARDを受賞した選手、2026年3月31日までにオリンピックに出場した選手は選考対象から除外詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000017.000018299.html引用元:PR TIMES■涼しい高原で遊ぼう!アウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

長野・白馬村発の地域エネルギー会社「雪だるま電力」、8月1日から高圧電力の供給開始
長野県白馬村発の地域新電力会社「雪だるま電力」が、2026年8月1日から中部電力エリアで高圧電力の供給を開始する。株式会社雪だるま電力は、自治体や大手企業が出資する形ではなく、地元住民2人が自ら資金を出し合い、2025年6月に設立した地域エネルギー会社。再生可能エネルギーの普及と地域内経済循環を進め、将来的には電力事業で得た利益を、地域が抱える課題の解決に還元することを目指している。供給開始にあわせ、株式会社五竜が運営する「エイブル白馬五竜スキー場」の一部リフトについても、2026年8月1日から雪だるま電力との電力契約を開始する。■雪が地域を支える白馬村で、住民自ら電力会社を設立白馬村をはじめとする長野県の北アルプス地域や松本地域では、豊かな自然と雪が、スキー場や宿泊施設、飲食店、小売店などの地域産業や住民の暮らしを支えている。一方で、気温の上昇や降雪状況の変化は、雪を重要な観光資源とする地域にとって、将来の事業や地域経済にも関わる課題となっている。雪だるま電力の創業メンバーは、地域での宿泊事業や村政、気候変動対策、再生可能エネルギーへの切り替えなどに携わる中で、環境問題と地域経済の課題は切り離して考えることができないと感じてきたという。そこで、地域の事業者が再生可能エネルギーを選びやすい環境を整えるとともに、地域で支払われる電気料金の一部を地域内に残し、地域の未来につながる取り組みに活用する仕組みを、地域に暮らす住民自身でつくることを目指して、2025年6月6日に株式会社雪だるま電力を設立した。小売電気事業者としての登録や供給体制の整備を進め、設立から約1年を経て、2026年8月1日から高圧電力の供給を開始する。■最初の供給先は環境保全に取り組む「エイブル白馬五竜スキー場」今回、供給開始時から電力契約を結ぶ「エイブル白馬五竜スキー場」を運営する株式会社五竜は、気候変動対策や自然環境の保全に積極的に取り組んできた地域事業者だ。2023年12月には、ゴンドラやリフト、レストラン、ショップ、降雪機など、同社が運営する五竜エリアの施設全体で使用する電力を、実質再生可能エネルギー100%へ切り替えた。また、同社が運営する白馬五竜高山植物園は、2025年に白馬エリアで初めて、環境省の「自然共生サイト」に認定されている。地域の脱炭素や生物多様性の保全を先行して進めてきたエイブル白馬五竜スキー場が、供給開始時から雪だるま電力を電力契約先として選んだことは、同社にとって大きな一歩となる。雪だるま電力では、地域を代表する観光施設を電力面から支える責任を受け止め、安定した電力供給と丁寧な顧客対応に取り組んでいくとしている。■UPDATERとの連携で、地域密着と安定した電力供給を両立雪だるま電力は、再生可能エネルギー100%の電力供給や、企業・自治体の脱炭素支援に取り組んできた株式会社UPDATER(旧・みんな電力)とも連携している。UPDATERが持つ電力事業の専門性や全国規模の事業基盤を活用し、電力供給に必要な仕組みを整備。一方で、地域ごとの産業や暮らし、自然環境、事業者が抱える課題を理解し、顔の見える関係で向き合う「地域密着型」の強みも大切にしている。雪だるま電力は、地域で使われる電力をできる限り地域の企業が担い、その収益や価値を地域の脱炭素や地域づくりにつなげることを目指す。地域に根ざした雪だるま電力と、電力事業の専門性を持つUPDATERの連携を通じて、地域事業者が長期的に相談できる電力会社としての取り組みが始まる。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000186974.html引用元:PR TIMES■白馬のアクティビティが盛りだくさん!https://surfsnow.jp/green/list/area/3_20/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

DEELUXEが新技術「FACTORY TUNED」を発表 サーモインナー®に続く新たな革新
スノーボードブーツブランドとして今期30周年を迎えるDEELUXE(ディーラックス)は、同ブランドの代名詞である「サーモインナー®」に続く新たなテクノロジー「FACTORY TUNED(ファクトリーチューン)」を発表した。■工場出荷時から最適なフィット感を実現する新システム「FACTORY TUNED」は、DEELUXEが長年にわたり培ってきたブーツ開発のノウハウをもとに、工場出荷時の段階で最適なフィット感とパフォーマンスを発揮できるよう施された独自のチューニングシステムである。一見すると硬そうな外観でありながら、足を入れた瞬間にすぐ馴染むしなやかなフィーリングを得られる点が大きな特徴となっている。■ 昨年の限定技術を全9モデルへ展開、「PROシリーズ」としてリリース同テクノロジーは、昨年限定販売されたモデル「Y-20」に初めて搭載され話題を集めた。今期は同技術を全9モデルへと落とし込み、新たに「PROシリーズ」としてリリースされる。構造は主に以下の3パーツで構成されている。•ブースタータン(高い反発性と耐久性を確保)•フレックスガード(カカト部分のホールドと強度を補強)•パワーリンク(ソール部分の伝達性を向上)■ 搭載モデル一覧今回「FACTORY TUNED」が搭載されるのは以下の全9モデルとなる。Y-20/EDGE PRO/STALE PRO/AERIS PRO/DEEMON PROEMPIRE PRO/ID TEAM PRO/ID PRO/DNA PRO※搭載されるFACTORY TUNEDパーツの構成はモデルによって異なります。■ 関連動画本テクノロジーの詳細は、以下の公式YouTube動画にて公開されている。Factory Tuned Animation Videohttps://youtu.be/dnKOs982efE詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000079.000034833.html引用元:PR TIMES■涼しい高原で夏を満喫!アウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。

POWチケットで進むスキー場の脱炭素!寄付総額は前年比62%増の131万円に
一般社団法人 Protect Our Winters Japan(以下、POW JAPAN)は、サステナブルなスキー場づくりを後押しする寄付付きリフト券「POWチケット」の2025-26シーズン実績を発表した。今シーズンはのべ1,726人(前年比44%増)が参加し、寄付総額は1,312,900円(前年比62%増)と発表した。■「POWチケット」とは通常のリフト券購入時に、スキー場の「ゼロカーボンやサステナブルな取り組み」への寄付を上乗せできる仕組み。「大好きなスキー場でこれからも滑り続けたい」という滑り手の思いを形にするアクションとして、導入2年目の今期は全国11スキー場(前年は7スキー場)へ拡大。集まった寄付金は全額が各スキー場へ活用され、使途や実績も開示されている。■各スキー場で進むサステナブルな現場の変化寄付金は、全国のスキー場で具体的な脱炭素・環境保全アクションに役立てられている。•再生可能エネルギーの導入(7スキー場) 戸隠・名寄ピヤシリ・網張温泉をはじめとする7スキー場では、リフト運行や施設電力へ再エネを導入。網張温泉では「再エネ100チャレンジデー」を開催し、当日の消費電力をすべてグリーン電力で賄った。•生ゴミの削減・コンポスト化 エイブル白馬五竜では生ゴミ処理機を実運用し、一般家庭約50世帯分に相当する生ゴミを処理。かたしな高原ではゲストにコンポストバックを配布し、できた堆肥で花を育てる循環型施策をスタートした。•森林整備と間伐材の活用 白馬八方尾根では森林整備を行い、間伐材で作ったベンチをチケット売り場付近に設置。「寄付の使い道が目に見える」と来場者からも好評を得ている。■教育機関や若年層へも広がる支援の輪スタート2年目を迎えた今シーズンは、個人の滑り手だけでなく教育機関による団体購入や、19〜22歳向けサービス「雪マジ」経由での選択など、新しい広がりを見せている。POW JAPANは、サステナブルなスキー場運営を目指すネットワーク「サステナブル・リゾート・アライアンス(SRA)」の加盟スキー場(全国49施設が加盟)とともに、2026-27シーズンも引き続き「冬を守る」取り組みを進めていく考えだ。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000014.000131082.html引用元:PR TIMES■涼しい高原で夏を満喫!アウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。

本物の天然雪が駅前にやってくる!ららぽーと海老名でひんやり雪遊び。子どもたちの笑顔が弾ける特別な1日
厳しい暑さが続く夏休み。ひんやり涼しい特別なイベントが今年も神奈川県の海老名駅にやってきます。7月25日(土)、ららぽーと海老名駅前の特設会場にて、入場無料で本物の雪に触れ合えるイベント「雪でアソビナ」が開催されます。今年で10回目を迎えるこのイベントは、涼しさをむだけでなく、子どもたちが優しく雪に触れ、その楽しさや不思議を体感できる工夫がいくつもあります。■■真夏の都会に、本物の天然雪を届ける。2014年に神奈川県海老名市でスタートしたこのイベントの根底には、「雪で遊ぶことの楽しさを多くの子どもたちに伝えたい」という温かい想いがあります。会場で使われる雪は、新潟県長岡市・山古志に降った100%天然雪です。ウッドチップをかけ、電力を一切使わずに夏まで保存する古来の知恵を使っています。その雪が、およそ250km離れた都会に届きました。真っ白な雪は、子どもたちの最高の笑顔が弾ける特別なものになります。■■ 暑さを忘れて笑顔になれる、ひんやり体験コンテンツ当日は雪を見るだけでなく、五感を使って優しい涼しさと雪の魅力を満喫できるコンテンツが目白押しです。●雪の広場雪だるま作りや雪合戦が楽しめるメインエリア。雪の冷気で周囲の気温がふんわりと下がり、涼やかで心地よく遊べます。●ソリ&スキー・スノーボード体験天然雪で作られた特設スロープが登場!今年もHEADの協力のもと、小中学生向けの体験会も実施され、スタッフが優しくサポートするので初めてのウインタースポーツデビューにもぴったりです。※参加には靴下が必要です●雪冷房スペース雪がもたらす天然の心地よい冷気で涼める休憩エリア。地球に優しい冷房の仕組みを肌で感じられる、学びの要素も詰まった優しい空間です。●雪のトークショー雪の専門家が登壇し、雪が持つ不思議な生態や可能性について、子どもたちにも分かりやすく楽しく語りかけます。■■ 雪を軸に「街」と「雪国」がつながる特別な1日本イベントの魅力は雪遊びだけにとどまりません。当日は書店やベビー用品、スポーツブランド、地元のキッチンカーや企業など、15社を超える多様なジャンルのパートナーが「雪」をテーマに集結します。さらに全国のスノーリゾートも参加し、各ブースで趣向を凝らしたミニイベントが開催されるなど、会場全体が優しく活気あるお祭りのような雰囲気に包まれます。★★ SURF&SNOWもブース出展します!当日は私たちSURF&SNOWも「射的ブース」を出展してお待ちしております!遊びに来た際は、ぜひお気軽にお立ち寄りくださいね。見て、触って、涼んで、学べる「雪でアソビナ」。今年の夏休みは、駅前に現れたひんやり優しい天然雪の広場で特別な思い出を作ってみませんか?【ららぽーと海老名 presents 雪でアソビナ】日程:2026年7月25日(土)時間:10:00~16:00場所:海老名駅西口中心広場入場料:無料※雨天中止公式ページ:https://mitsui-shopping-park.com/lalaport/ebina/event/3436236.html■■夏休みの予定はアウトドアガイドをチェック!https://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。

日本ケーブルとUltra FreakOut、石打丸山スキー場で次世代サイネージの実証実験を完了。ゴンドラ内で高い視聴・認知効果を確認
日本ケーブル株式会社とUltra FreakOut株式会社は、新潟県南魚沼市の石打丸山スキー場で実施していた、スキー場やロープウェイなどの観光地における新たなネットワークサイネージメディアの創出を目指す実証実験(PoC)の全工程を完了した。2026年3月のウィンターシーズンに続き、ゴールデンウィーク期間中には春期の追加検証も実施。3月の検証後に行った来場者向けWEB調査では、ゴンドラキャビン内という限られた空間を活用したサイネージの高い視聴効果と認知効果が確認された。■ゴンドラ内サイネージで高い視聴効果を確認実証実験では、石打丸山スキー場で稼働する世界最新鋭のコンビリフト「サンライズエクスプレス」のゴンドラキャビン内にデジタルサイネージを設置。広告コンテンツに加え、スキー場からのお知らせなどを放映し、スキー場や観光地をはじめとするレジャーシーンでの情報発信の有効性を検証。実証実験には、アサヒビール、味の素AGF、UPSIDER、CyberAgent Legit、CDエナジーダイレクト、TOKIUM、NOT A HOTELが協力した。期間終了後に実施した来場者向けWEB調査では、ゴンドラ内という限定された空間ならではの高い広告効果と良好な視聴状況が明らかになった。ゴンドラ乗車者の81.8%が「ゴンドラ内にモニターがあったことを覚えている」と回答。さらに、モニターを認知した人の59.8%が「乗車時間の半分以上、またはずっとモニターを見ていた」と回答した。「少し見ていた」と回答した人を含めると、全体の85.3%が乗車中にサイネージの映像コンテンツに接触していたという。■冬・春の検証を経て本格的な事業化へウィンターシーズンでの検証に続き、新緑観光やリゾート需要が高まるゴールデンウィーク期間中にも春期検証を実施し、全工程を完了した。両社は、冬・春の両シーズンを通じて得られた知見とデータをもとに、ウィンターシーズンに限らず、四季を通じてリゾート地で活用できる「リフトメディア・DXソリューション」の確立を目指す。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000014.000096964.html引用元:PR TIMES■涼しい高原で夏を満喫!アウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。


