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新潟・GALA湯沢が「GALA YUZAWA MOUNTAIN FIELD」に刷新。東京から直通新幹線も26年ぶり運行
GALA湯沢(新潟県湯沢町)は、開業35周年を迎える2026年夏シーズンから、通称を「GALA YUZAWA SNOW RESORT」から「GALA YUZAWA MOUNTAIN FIELD」へ変更し、本格的なオールシーズン営業をスタートする。1998年から27年間続けてきた夏季営業をさらに強化し、スキー場のイメージにとどまらない「山で遊ぶためのフィールド」として、新たな魅力を打ち出す。今夏は営業期間を過去最長となる68日間に拡大。人気アクティビティに加え、大型アトラクションを新たに導入するほか、ゲレンデを活用した人気アクティビティ「マウンテンカート」には新コースが登場する。また、2026年夏季営業に合わせて、東京駅とガーラ湯沢駅を結ぶ直通新幹線を期間限定で運行。ガーラ湯沢駅発着の新幹線運行は26年ぶりとなる。豊かな自然の中で多彩な体験を楽しめる新たなマウンテンリゾートとして、GALA湯沢は四季を通じた魅力の発信を強化していく。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000030.000115189.html引用元:PR TIMES■グリーンシーズンはアウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

Hakuba Valley 2025-26シーズン スキー場来場者数190万人突破
一般社団法人HAKUBA VALLEY TOURISMは、Hakuba Valleyエリアの10スキー場における2025-26シーズンの来場者数を発表した。総来場者数は192万5,000人となり、前年比103%と好調に推移。外国人来場者数は92万5,000人で全体の48%を占め、前年比117%と海外需要の拡大が続いている。対象となるのは、爺ガ岳スキー場、鹿島槍スキー場ファミリーパーク、White Resort白馬さのさか、エイブル白馬五竜、Hakuba47 Winter Sports Park、白馬八方尾根スキー場、白馬岩岳スノーフィールド、つがいけマウンテンリゾート、白馬乗鞍温泉スキー場、白馬コルチナスキー場の10施設。一方で、観光需要の拡大に伴い、人材確保や交通環境、地域との共生、季節間の需要平準化などの課題も顕在化している。Hakuba Valleyでは、冬のスノーリゾートに加え、グリーンシーズンの滞在価値向上にも注力し、四季を通じたマウンテンリゾートとしての魅力向上を推進していく。また、令和7年度アニュアルレポートで事業成果と課題を公表。令和8年度からは新体制のもと、観光データの活用や地域事業者・行政との連携強化を進め、持続可能な観光地域づくりとDMO機能の強化に取り組むとしている。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000013.000063156.html引用元:PR TIMES■グリーンシーズンはアウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

大好評の気球体験イベント、今年も長野県・東急リゾートタウン蓼科で開催。八ヶ岳を望む絶景フライトを満喫
東急リゾートタウン蓼科(長野県茅野市)は、2026年6月20日・21日の2日間限定で「気球体験イベント」を開催する。今年で3回目となる人気イベントでは、スキー場のゲレンデから上空20~30メートルまで上昇する係留フライトを実施。八ヶ岳連峰や蓼科の豊かな自然が織りなすパノラマを楽しめるほか、天候次第では幻想的な雲海が広がる景色に出会えることもある。例年300人以上が参加する人気イベントで、今年も朝食セットを用意。澄んだ朝の空気の中で、蓼科ならではの絶景と特別な空中体験を満喫できる。また、タウン内のアスレチック施設「フォレストアドベンチャー蓼科」はイベント期間中、通常より早い午前7時から営業し、特別料金で利用可能。4月にトレックコースをリニューアルしており、気球体験と合わせて楽しめる。【開催概要】・開催日:2026年6月20日(土)、21日(日)・受付開始:5:00~・会場:東急リゾートタウン蓼科 パターゴルフ場・料金:大人4,000円(税込)、子ども無料・朝食セット:1,000円(税込)・定員:各日180人(先着順)※天候や安全上の理由により、受付終了や中止となる場合がある。気球に乗れなかった来場者向けに、朝食付きのアスレチック体験プランも用意されている。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001008.000055787.html引用元:PR TIMES■グリーンシーズンはアウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

長野・白馬岩岳マウンテンリゾートに世界的建築家・妹島和世氏によるヴィラ開発構想。2030年グランドオープン目指す
日本スキー場開発は、長野県の白馬岩岳マウンテンリゾート山麓エリアにおいて、世界的建築家・妹島和世氏と共同で高級ヴィラ開発プロジェクト「(仮称)HAKUBA IWATAKE PROJECT」を計画していると発表した。2028年の一部開業、2030年のグランドオープンを目指す。プロジェクトでは、妹島和世建築設計事務所によるマスタープランのもと、白馬の雄大な自然や地域景観と調和した宿泊施設を整備。自然体験に加え、「食」や地域文化を五感で楽しめるコンテンツを提供し、国内外の富裕層をターゲットとした滞在価値の向上を図る。近年、世界的な注目を集めるHAKUBA VALLEYでは、インバウンド需要の拡大に伴い、多様な宿泊ニーズへの対応が課題となっている。同プロジェクトは、白馬エリア全体のリゾート価値向上と、持続可能な世界基準のマウンテンリゾート実現に向けた取り組みとして位置付けられている。なお、本プロジェクトは現在計画段階であり、開発許可を得たプロジェクトではないとしている。白馬岩岳マウンテンリゾート長野県北安曇郡白馬村大字北城12056https://surfsnow.jp/green/g0143.htm詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000202.000031800.html引用元:PR TIMES■グリーンシーズンはアウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

カーメイト、創立60周年記念サイトを公開
2026年6月7日に創立60周年を迎えた株式会社カーメイトは、これを記念し、同社の歴史や製品開発の歩みを紹介する60周年特設サイトを公開した。カーメイトは1966年、快適性を追求した「オートピロー(現ヘッドレスト)」の開発をきっかけに創業。その後、安全性や利便性を追求したモビリティ関連製品の開発を進め、さまざまなブランド・サービスを展開してきた。特設サイトでは、企業理念である「CREATE(創造)」のもと、60年にわたって積み重ねてきた挑戦の軌跡を紹介。創業から現在に至るまでの製品開発やブランド展開を振り返るとともに、次の未来に向けた取り組みについても発信。創立60周年を迎えた同社は、これからも新たな価値創造を通じて、より豊かなモビリティライフの実現を目指すとしている。カーメイト60周年記念サイトhttps://lps.carmate.co.jp/lp/events/60th/詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000293.000017074.html引用元:PR TIMES■グリーンシーズンはアウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

山梨県・ふじてんリゾート、グリーンシーズン営業中。MTB新コース追加やサバゲーフィールドもオープン
山梨県の富士山麓に位置するふじてんリゾートは、2026年グリーンシーズンの営業を開始した。営業期間は11月3日までを予定。今シーズンは、マウンテンバイクコースに新コースを追加。ゲレンデの地形を生かしたコースで、初心者から上級者までマウンテンバイクを楽しめる。また、マウンテンカートなどのアクティビティも営業している。さらに、サバイバルゲームフィールド「Fuji Forest Force(FFF)」は6月6日から今シーズンの営業を開始。富士山の自然に囲まれたフィールドで、本格的なサバイバルゲームを体験できる。【2026グリーンシーズン営業概要】■2026年5月2日(土)~ 11月3日(火・祝) ※アクティビティにより異なる■定休日:木・金曜日※夏休み期間中の7/18~8/23は木曜のみ定休、但し8/13は営業※公式HP営業カレンダーをご確認ください。※アクティビティにより異なる■営業時間: 8:30 ~ 17:00(イベントで貸切の場合あり)■リフト運行: 9:00 ~ 16:20オフィシャルサイトhttps://www.summer.fujiten.net/ふじてんリゾートhttps://surfsnow.jp/green/g0063.htm配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

【2030年五輪候補】フリーライド「FWT JAPAN」公式サイトが全面リニューアル、国内ランキングを新設
2030年冬季五輪への種目採用に期待がかかる、フリーライドスキー・スノーボード。FWT運営事務局は2026年6月4日、国内の競技振興とカルチャー強化を目指し、「FWT JAPAN SERIES」公式サイトを全面リニューアルした。これまではスイス本国(英語等)による発信が中心だったが、日本語情報を大幅に拡充。単なる情報告知にとどまらず、ライダーやファンが繋がるコミュニティ・プラットフォームへと刷新した。今回の主なアップデートとして、まず2026年6月末の五輪種目発表を見据え、国内シリーズの評価軸を明確化する日本独自の「FWT JAPAN SERIES ランキング」を新設。さらに、言語の壁を解消して日本の選手やファン、協賛企業がスムーズに情報へアクセスできる環境を整えるため、日本語情報を本格的に拡充した。あわせて、白馬やアライなど世界に誇る豪雪地帯(JAPOW)の観光導線や、全国13箇所の認定エリア、環境への取り組み情報といった地域連携・サステナコンテンツの強化も図っている。公式サイト https://freerideworldtour.jp/詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000082.000058216.html引用元:PR TIMES■グリーンシーズンはアウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

広大なゲレンデが夏限定のキャンプ場に。ハンターマウンテンキャンピングパークが7月18日オープン
栃木県那須塩原市のスキー場「ハンターマウンテン塩原」は、夏・秋限定の予約制オートキャンプ施設「ハンターマウンテンキャンピングパーク」として、2026年7月18日(土)より今シーズンの営業を開始する。同施設の特徴は、1区画あたり12m×25mの広大なサイト。一般的なキャンプ場と比べてもゆとりのある空間を確保しており、家族やグループでプライベート感のあるキャンプを楽しめる。敷地内には、子ども向けの遊具やドッグランも設置。ファミリー層やペット同伴の利用者にも対応。また、秋の営業期間には周辺エリアが紅葉の見頃を迎える。ハンターゴンドラを利用して標高1,600mの山頂へ向かいながら、紅葉に彩られた景観を楽しめる。【施設概要】施設名:ハンターマウンテンキャンピングパーク営業開始日:2026年7月18日(土)所在地:栃木県那須塩原市湯本塩原字前黒サイトサイズ:12m×25m利用形態:予約制オートキャンプサイトHunter Mountain CAMPING PARK/ハンターゴンドラhttps://surfsnow.jp/green/g0104.htm栃木県那須塩原市湯本塩原字前黒■グリーンシーズンはアウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

スノーボーダー必見!真夏のイベント「SNOWSURF POOL PARTY 2026」7月・9月開催決定
スノーボーダー必見の夏イベント「SNOWSURF POOL PARTY 2026」が、7月11日(土)と9月5日(土)の2日間、茨城県境町の人工サーフィン施設「citywave®Tokyo sakaimachi」で開催される。同イベントは、スノーボーダーとサーフィンを融合した人気企画。昨年好評だったイベントがパワーアップし、今シーズンは2日間開催となる。会場では人工波を使ったサーフセッションのほか、YOWサーフスケート試乗会、チーム対抗コンテスト、じゃんけん大会などを実施。サーフィン未経験者でも参加でき、ゲストスノーボーダーとの交流も楽しめる。参加は各日先着50名限定。見学は無料となっている。■イベント概要“SNOWSURF POOL PARTY2026 ” supported by ADVANCE MARKETING※大会エントリーの締め切りは先着50名に達した段階で終了となります。 参加希望者は以下URLよりまたはお問合せ等は info@citywave-tokyo.jp にご連絡ください。【開催日時】第1回:2026年7月11日(土)10:00~17:00(予定)第2回:2026年9月5日(土)13:00~20:00(予定)【コンテンツ】・サーフセッション(90分)・YOWサーフスケート試乗会・ゲストスノーボーダーとのライディング写真撮影・ゲストスノーボーダーとのチーム対抗戦・じゃんけん大会・各種物販ブース■主催 大井町サーフィン合同会社https://citywave-tokyo.jp/ ■メインスポンサー ADVANCE MARKETING株式会社https://www.advance-j.com/【第1回 7月11日スケジュール】10:00 集合・受付 10:30 オープニング・ゲストSNOWBOARDER紹介 11:00 citywaveサーフ体験①90分(第1グループ)/ YOW試乗会 12:30 フリータイム(Food・写真・ミニゲーム等) 14:00 citywaveサーフ体験②90分(第2グループ) / YOW試乗会 15:30 citywaveサーフ体験③ 1 RIDEコンテスト(全員でTEAM戦) インフルエンサーがそれぞれTEAMで分かれて合計点で競い合う。 16:30 表彰式+記念撮影&じゃんけん大会 17:00 終了・解散【第2回 9月5日スケジュール】13:00 集合・受付 13:30 オープニング・ゲストSNOWBOARDER紹介 14:00 citywaveサーフ体験①90分(第1グループ)/ YOW試乗会 15:30 フリータイム(Food・写真・ミニゲーム等) 17:00 citywaveサーフ体験②90分(第2グループ) / YOW試乗会 18:30 citywaveサーフ体験③サンセットサーフィン 19:30 表彰式+記念撮影&じゃんけん大会 20:00 終了・解散当日の見学は無料です。 サーフィンセッションやイベントに参加したい方は以下よりチケットを事前にご購入下さい。 [チケット購入方法] 以下URLよりチケットをご購入下さい。 購入次第、イベントへのエントリーが完了となります。 両日共に先着50名限定となります。 ※希望の日程チケットをご購入下さい。(両日の場合は両日共に購入必要) ・参加条件:特にございません。初心者や挑戦者の方大歓迎! ・価格:6,000円(両日ともに先着50名限定) ・チケットURL 第1回 7/11 :https://citywave.stores.jp/reserve/citywave/products/575477 第2回 9/5 :https://citywave.stores.jp/reserve/citywave/products/168739 ・PASSコード:snowsurf2026 [当日の持ち物] ・水着 ・Tシャツ(濡れても平気なTシャツやラッシュガード等) ・タオル ・絶対に波に乗るという熱い心意気 ※当日ウェットスーツの貸出しはしておりませんので、ご自身で水着をご持参下さい。 ※水温は28℃前後あり、CITYWAVEでは水着やTシャツなどでサーフィンが可能です。 【会場】citywave®Tokyo sakaimachi茨城県猿島郡境町大字西泉田1333■CITYWAVE TOKYO HP:https://citywave-tokyo.jp/ instagram:https://www.instagram.com/citywave.tokyo/■グリーンシーズンはアウトドアガイドをチェック!https://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

湯沢エリアのスキー場利用者数は約187万人。少雪シーズンも前年並みの水準を維持
新潟県湯沢町は、2025-26シーズンにおける町内スキー場の利用者数を公表した。町内10スキー場の利用者数合計は1,872,310人となり、前シーズンとほぼ同水準を維持した。全国的に雪不足が懸念されたシーズンだったが、GALA湯沢スキー場やかぐらスキー場など標高の高いスキー場では利用者数を伸ばした。一方で、標高の低いスキー場を中心に利用者数が減少した施設もあり、雪不足の影響によってスキー場ごとに明暗が分かれる結果となった。2025-26年シーズン 湯沢町スキー場利用者数ランキング順位スキー場名利用者数1位 苗場スキー場 352,360人2位 GALA湯沢スキー場 300,150人3位 岩原スキー場 290,500人4位 かぐらスキー場 256,080人5位 神立スノーリゾート 226,490人6位 湯沢中里スノーリゾート 159,810人7位 NASPAスキーガーデン 100,740人8位 湯沢高原スキー場 87,510人9位 中里スノーウッドスキー場 64,060人10位 湯沢パークスキー場 34,610人合計利用者数:1,872,310人(約187万人)引用元:スキー場利用者数調べ(2025-2026シーズン) - 湯沢町https://www.town.yuzawa.lg.jp/material/files/group/9/2526ski05_0527.pdf■グリーンシーズンはアウトドアガイドをチェック!https://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局


