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豪雪地・飯山発のトレーラーハウス「Ikigai Collective」が事業拡大。新モデルを加え6モデルに
長野県飯山市を拠点とする生甲斐組合同会社(Ikigai Collective G.K.)が、トレーラーハウス事業を拡大。2026年夏には新モデル「Deck Trailer」と「Hanare」を加え、現在は「Nozawa」「Mizuho」「Yamabiko」「Hanare」「Deck Trailer」「Shell」の6モデルを展開。飯山市のショールーム兼宿泊ヴィレッジを3棟から5棟へ拡張する計画や、市内での第2生産拠点の整備も進めている。オーストラリア、アメリカ、カナダ、日本の4カ国で15年以上にわたり建築・施工に携わってきた経験を生かし、日本の気候や暮らしに適したトレーラーハウスを開発。特に豪雪地帯である飯山の環境を基準に、断熱や換気、耐久性などを追求している。■豪雪地・飯山を開発の拠点にIkigai Collectiveが拠点を置く飯山市は、野沢温泉にも近い長野県北部の豪雪地域。冬の積雪や厳しい冷え込みに加え、夏の高温多湿にも対応する必要がある。同社では、こうした環境で実際にトレーラーハウスを製造・運用しながら、屋根や構造、配管、凍結対策、断熱、換気、湿気対策などの改善を重ねている。トレーラーハウスは、移動できることや短期間で設置できること、土地を柔軟に活用できることが特徴。一方でIkigai Collectiveでは、こうした可搬性だけでなく、住宅や宿泊施設に求められる快適性や耐久性との両立を目指している。特に雪国での利用では、スキーやスノーボードなどの冬用装備を置くスペースや、濡れたウェアを乾かす環境なども重要になる。豪雪地での実際の運用を通して、年間を通して使いやすい空間づくりを進めている。■4カ国・15年以上の建築経験を生かす創業者のMitchel van der Werf(ミッチェル ヴァンデルウェルフ)氏は、オーストラリア出身の建築職人。オーストラリア、アメリカ、カナダ、日本の4カ国で15年以上にわたり建築・施工に携わってきた。住宅建築や木工をはじめ、コンパクトハウスや輸送可能な住宅の設計・製造にも活動を広げ、2020年にはオーストラリアでタイニーハウスの設計・製造会社「Stay Tiny Co」を創業。約4年間の事業運営を通じて、建築・施工だけでなく、製品開発や製造体制づくり、顧客ごとのプロジェクトなど幅広い経験を積んだ。日本で生活し、宿泊施設や不動産の運営にも携わる中で、これまでの経験を雪国の環境に生かす可能性を見出し、飯山を拠点としたトレーラーハウスづくりをスタートした。■実際に泊まれるショールーム飯山市のショールームでは、トレーラーハウスを展示するだけでなく、宿泊施設としても運営している。実際に宿泊することで、室内の広がりや自然光、天井高、屋内外のつながり、設備の使い勝手など、図面や写真だけでは分かりにくい部分を体験できる。また、自社で宿泊施設を運営することで、清掃やメンテナンス、収納、換気、冬用装備の置き場所、外装の耐久性、積雪への対応など、実際の利用を通じたデータや利用者の声を収集。製品の改善や次のモデルの開発にも反映している。■新モデル「Deck Trailer」「Hanare」を追加2026年夏に加わった「Deck Trailer」は、屋根付きの屋外スペースや座席、バー、収納などを備えたモデル。スキーやスノーボード、濡れた冬用装備を置くドライスペースとしても活用できる。「Hanare」は、メインのトレーラーハウスと組み合わせて使えるコンパクトな別棟ユニット。追加の寝室やリビング、ゲストスペースなど、用途に応じて活用できる。2つのモデルを組み合わせることで、宿泊施設の客室を増やしたり、需要に合わせて施設を拡張したり、自宅にゲストスペースを追加したりと、必要に応じて空間を段階的に増やせる点も特徴だ。豪雪地・飯山で培った建築・製造の知見を生かし、住宅や宿泊施設、商業用途など幅広い場面での活用を目指すIkigai Collective。トレーラーハウスを「移動できる構造物」にとどめず、暮らす、泊まる、働く、遊ぶための空間として提案している。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000164260.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

ザ・ウィンザーホテル洞爺、1日1組限定の「貸切ゲレンデ」を新設。誰も滑っていない雪面を独占
北海道・洞爺湖の「ザ・ウィンザーホテル洞爺ヴィニェットコレクション by IHG」は、2026年冬シーズンから、1日1組限定の冬季アクティビティ「プライベート・貸切ゲレンデ」を開始する。2026年12月19日(土)からのスタートを予定。夏はゴルフコースとして利用される「ウィンザー・グレートピーク・オブ・トーヤ ゴルフコース」の12番ホールを冬季限定でゲレンデとして開放。一般営業のゲレンデとは異なり、1組だけで滑走できる完全貸切の空間で、夜間に降り積もった新雪や朝一番の圧雪バーンを独占できる。ゲレンデ上部へは専属スタッフが運転するスノーモービルで送迎。専属インストラクターによるレッスンにも対応し、初心者やファミリーも周囲を気にせず自分たちのペースで滑走を楽しめる。■洞爺湖を望むプライベートな雪山体験貸切ゲレンデとなるのは、480ヤード・PAR5のロングホール。スタート地点からは洞爺湖、羊蹄山、有珠山を望み、眼下には内浦湾が広がる。一般の滑走者がいないため、他の利用者との接触やリフト待ちを気にすることなく、貸切時間内はスノーモービルによる送迎を利用しながら滑走できる。初心者の練習やインストラクターによるレッスン、小さな子どもを連れたファミリーでの利用にも対応するほか、雪遊びやソリ遊びなどを楽しむこともできる。また、インフルエンサーやブランドなどによるフォト・ムービー撮影にも対応。三脚設置やドローン撮影も可能で、一般ゲレンデでは難しい他の利用者が映り込まない雪山での撮影環境を提供する。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000315.000165726.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

戸狩温泉スキー場に「星の宿」リニューアル。ゲレンデ徒歩1分のラグジュアリー滞在拠点に
戸狩温泉スキー場株式会社は、戸狩温泉スキー場直結の宿泊施設「星の宿(Hoshi no Yado)」を大規模改修し、2026年12月18日(金)にリニューアルオープンする。エリア初となるラグジュアリーサービスアパートメントとして、スキー・スノーボードを楽しむ国内外の旅行者に向けた新たな滞在拠点を展開する。「星の宿」は、戸狩温泉スキー場から徒歩1分の場所に位置する宿泊施設。これまでゲストハウスとして運営されていたが、今シーズンはスキー場のリニューアルに合わせて大規模改修を実施し、“ゲレンデレジデンス”として生まれ変わる。■全8室、1LDK〜3LDKの広々とした空間リニューアル後の「星の宿」は、1LDKから3LDKまでの全8室を用意。北欧スタイルのインテリアを取り入れ、温かみのある明るい色調をベースに、モダンで落ち着いた空間に仕上げる。各ユニットにはキッチンと洗濯機を完備。友人同士や家族での滞在にも対応する広々とした設計で、ホテルとは異なる暮らすようなスノーリゾート滞在を楽しめる。ゲレンデまで徒歩1分という立地も特徴。滑走を目的としたスキー・スノーボード旅行では、移動時間を抑えながらゲレンデを満喫できる。■戸狩温泉エリアの新たな滞在拠点に戸狩温泉スキー場では、ゲレンデの改修や飲食店のオープンなど、施設のリニューアルを進めている。今シーズンは、アジア初となる会員制ゲレンデ「THE CLUB TOGARI」のオープンも予定されており、エリアの新たな展開が続く。「星の宿」では、高付加価値な宿泊施設として国内外からの旅行者を呼び込み、戸狩エリアでの滞在を通じて地域への人流や経済循環につなげることを目指す。2026-27シーズンのスノートリップで、ゲレンデに近い立地と長期滞在にも対応する設備を備えた「星の宿」が、戸狩温泉での新たな宿泊スタイルを提案する。星の宿についてオープン日 : 2026年12月18日(金)正式名称 : 星の宿住所 : 〒389-2411長野県飯山市豊田6382部屋数 : 全8室電話番号 : 0269-69-7878公式サイト : https://hoshi-no-yado.jp詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000173853.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

星野リゾート ネコマ マウンテンに「BunkLodge NEKOMA」誕生。滑り重視の滞在に対応
「星野リゾート ネコマ マウンテン」は、2026-27シーズンに向け、旅の目的やスタイルに合わせて宿泊施設を選べるスノートリップを提案する。2027年1月12日には、滑ることを重視するグループ向けの宿泊施設「BunkLodge NEKOMA by 星野リゾート」が開業する。「星野リゾート ネコマ マウンテン」は、国内最大級の規模を誇るスキー場。今回の新施設開業により、快適なリゾート滞在から、ゲレンデでの滑走を中心としたリーズナブルな滞在まで、スノートリップの目的に合わせた宿泊スタイルを選べるようになる。■滑りを楽しむグループ向けの新たな宿泊施設「BunkLodge NEKOMA by 星野リゾート」は、震災以降、長らく休館していた施設をリニューアルして誕生する新たな宿泊施設。滑走時間をできるだけ確保したいスキーヤーやスノーボーダー、グループでゲレンデを楽しみたい人など、宿泊よりも「滑ること」を重視するスノートリップのニーズに対応する。これまでのリゾート滞在だけでなく、滑走を中心としたリーズナブルな宿泊という選択肢が加わることで、ネコマ マウンテンでの冬の過ごし方がさらに広がる。■目的に合わせて選べるネコマ マウンテンの冬旅ネコマ マウンテンでは、宿泊施設の選択肢を増やすことで、さまざまな旅行スタイルに対応。リゾートでゆっくり過ごす旅から、朝から夕方までゲレンデを滑り込む旅まで、それぞれの目的に合わせたスノートリップを提案する。2026-27シーズンは、新たに誕生する「BunkLodge NEKOMA by 星野リゾート」を含め、宿泊スタイルの幅が広がることで、スキー・スノーボードを目的としたグループ旅行にも新たな選択肢が加わる。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002528.000033064.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

Burton創業50周年の軌跡を追うムービー公開。第1章は「ヨコノリ革命」
Burtonは、2027年の創業50周年に向け、ブランドとスノーボードの歩みを全5章で振り返るムービーを9月19日より公開する。第1章では、1977年の創業から1987年までの10年間を取り上げ、Burtonオーナー兼会長のドナ・カーペンターがストーリーテラーとして当時の出来事を語る。第1章のムービーはこちらhttps://youtu.be/mKVcsjD2P-M第1章のテーマは「SIDEWAYS REVOLUTION(ヨコノリ革命)」。スノーボードが多くのスノーリゾートで禁止されていた時代、創業者の故ジェイク・バートン・カーペンターは、バーモント州の納屋でボードを作りながら、誰もがスノーボードを楽しめる環境を求めて活動を続けた。ムービーでは、ブランド創業時のジェイクの姿や、Burton初の量産ボード「BB1 Backhill」、パウダーシェルコレクションの誕生、スノーボードの滑走を認めるスノーリゾートが増えていった当時の変化などを、貴重な映像とともに紹介する。■2027年に向け全5章を順次公開今回のムービーは、Burtonとスノーボードの歴史を5つの時代に分けて紹介する。第1章:1977年〜1987年「SIDEWAYS REVOLUTION(ヨコノリ革命)」スノーボードの黎明期と、滑走できる環境が広がっていくまでを振り返る。第2章:1987年〜1997年「RIDER DRIVEN(ライダーの声を聴け)」クレイグ・ケリーらパイオニアの登場と、スノーボードカルチャーの広がりを紹介。第3章:1997年〜2007年「BREAKING BOUNDARIES」スノーボード人気が拡大するなかで進んだギアの革新やサステナブルな取り組みにフォーカス。第4章:2008年〜2017年「WOMEN SHAPE SNOWBOARDING(誰の許可もいらない)」女性ライダーの活躍や、女性による商品開発、職場環境の変化などを振り返る。第5章:2018年〜2027年「DEAR JAKE, WE GOT THIS(未来は誰にもわからない)」50年にわたるBurtonの歩みを振り返り、新たな世代がつくるスノーボードの未来へつなげる。ドナ・カーペンターは1982年にジェイクと出会い、創業間もないBurtonで働き始めた。2010年に社長、2016年にCEO、2020年にオーナー兼会長に就任。現在はサステナビリティや多様性に関する取り組みなどを推進している。1977年に米国バーモント州で誕生したBurtonは、スノーボードギアを中心に展開するブランド。2027年の創業50周年に向け、今シーズンを通してさまざまなプロダクトやキャンペーンを展開する。Burton創業50周年特設サイトhttps://jp.burton.com/ja-jp/pages/burton50/■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

狭山スキー場、2026-27シーズンは10月30日開幕。9月20日から造雪開始
埼玉県所沢市の全天候型スキー・スノーパーク施設「狭山スキー場」は、2026-27シーズンの営業期間を10月30日(金)から2027年3月28日(日)までと決定した。冬営業の開始に向けたゲレンデ造雪は、9月20日(日)からスタート。10月30日のオープンまで、1日約150トンの散雪作業を毎日24時間体制で行い、積雪70cmのゲレンデ完成を目指す。狭山スキー場は都心からアクセスしやすく、天候に左右されずスキーやスノーボードを楽しめる全天候型施設。2026-27シーズンも、スキーやスノーボードを手ぶらで楽しめる「スキー営業」と、スキーやスノーボードができない小さな子どもも雪に触れて遊べる「スノーパーク営業」を展開する。また、9月20日から始まるゲレンデ造雪は、夏営業期間中のウォータースライダーなどのアクティビティと並行して実施。冬に向けてゲレンデが造られていく様子も見どころとなる。なお、夏営業は9月27日(日)までの土・日・祝日に実施。2026-27シーズンの詳細な営業案内や各種スクール、イベントについては、10月中旬頃に公式サイトなどで発表する予定。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000067.000134339.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

家族で楽しむスキー・スノーボード旅行!9月新発売の早割&電子リフト券を紹介
スキー・スノーボードシーズンに向け、SURF&SNOWでは家族で利用しやすい早割リフト券や電子チケットを販売中。9月から新たに販売を開始した券種を中心に、人気ゲレンデをお得に楽しめるチケットをご紹介します。■9月新発売のリフト券• 佐久スキーガーデン「パラダ」https://surfsnow.jp/guide/htm/r0105tk.htm• 爺ガ岳スキー場https://surfsnow.jp/guide/htm/r0857tk.htm• つがいけマウンテンリゾートhttps://surfsnow.jp/guide/htm/r0144tk.htm• 富士見パノラマリゾートhttps://surfsnow.jp/guide/htm/r0297tk.htm• 恐羅漢スノーパークhttps://surfsnow.jp/guide/htm/r0922tk.htm■人気券種をPICK UP・朝はゆっくりでもOK。「フレックス券」石打丸山スキー場では、使い始めた時間から8.5時間利用できる「フレックスタイム8.5時間券」を販売。石打丸山スキー場 早割リフト1日券(フレックスタイム8.5時間券)<全年代>8,500円 → 5,800円(31%OFF)朝の出発時間が遅くなった場合でも、ゲートを通過した時間から8.5時間利用できるため、家族旅行など予定が変わりやすいスキー旅行にも使いやすい。▼詳細・購入はこちらhttps://surfsnow.jp/guide/htm/r0143tk.htm・スマホで事前購入できる「スマリフ」スマリフは、スマートフォンから事前に購入できる電子リフト券。現地での発券にかかる時間を抑え、ゲレンデ到着後にスムーズに滑り始められる。舞子スノーリゾートでは、スマリフ対応の早割1dayパスを販売。舞子スノーリゾート 早割1dayパス<大人>7,300円 → 4,600円(36%OFF)スマイルキッズパークも備え、子ども連れのファミリースキーにも利用しやすい。▼詳細・購入はこちらhttps://ec.surfsnow.jp/shopdetail/000000003104/・シーズン中に何度も行くなら「3枚綴り」竜王スキーパークでは、1セットに1日券3枚が付いた「早割リフト1日券3枚綴り<大人>」を販売。竜王スキーパーク 早割リフト1日券3枚綴り<大人>18,000円 → 12,900円(28%OFF)複数回の滑走を予定している人なら、1回ずつ購入するのとは異なるまとめ買いの選択肢として活用できる。▼詳細・購入はこちらhttps://ec.surfsnow.jp/shopdetail/000000003106/・行き先を選べる「共通券」「スマイルリゾート5スキー場共通1日券」は、対象となる5つのスキー場から利用するゲレンデを選べる共通券。スマイルリゾート5スキー場共通1日券7,300円 → 4,700円(35%OFF)舞子スノーリゾートや湯沢中里など、対象ゲレンデの中から当日の天候や予定に合わせて行き先を選べるのが特徴だ。▼詳細・購入はこちらhttps://ec.surfsnow.jp/shopdetail/000000003107/・割引率で選ぶなら「超目玉割引」赤倉観光リゾートスキー場では、42%OFFとなる超早割リフト1日券を販売。赤倉観光リゾートスキー場 超早割リフト1日券7,000円 → 4,000円(42%OFF)リフト券代を抑え、その分をゲレンデでの食事や温泉などに充てることもできる。▼詳細・購入はこちらhttps://ec.surfsnow.jp/shopdetail/000000003108/群馬県のパルコール嬬恋リゾートでは、小学生向けの期間限定チケットも登場。パルコール嬬恋リゾート 9~11月 早割リフト1日券<小学生>3,500円 → 1,000円(71%OFF)小学生のリフト券が1,000円となる大幅割引で、家族でのスキー旅行を計画している人はチェックしておきたい。▼詳細・購入はこちらhttps://ec.surfsnow.jp/shopdetail/000000003109/早割リフト券やスマリフは、券種によって販売期間や利用条件が異なる。今シーズンのスキー旅行を計画しているなら、希望するゲレンデのチケット情報を早めに確認しておきたい。▼早割格安リフト券をもっと見るhttps://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

【日本最大級のパーク造成チーム『THE PARKS CREW』が 共にパークを創るメンバーを募集しています。】
THE PARKS HAKUBAでは 2026/27 シーズン私達と共に働く CREW を募集!THE PARKS HAKUBAは既存のスノーパークの枠にとらわれない自由な発想で、パークのメッカとして知られる白馬エリアで『Hakuba47』『栂池マウンテンリゾート』『白馬八方尾根スキー場』の3つのスノーパークを運営・管理し、世界基準のクオリティを目標として、ビギナーからプロレベルのライダーまで楽しめる国内NO.1のパークづくりを展開している。パークが好きな方はもちろん、雪山でのライフスタイルに興味ある方、クリエイティブな働き方をしたい方、私たちと共に自由な発想で創造し最高の場所を創り上げていきましょう。さらに、経験がない方でもリゾートでの仕事に興味があり、楽しみながら働いてみたいという方向けのパートタイムの求人も行っている。また、Hakuba47 ゴンドラ山頂アルパインにある『SIDEWAY COFFEE』のカフェスタッフも 同時に募集。今日本で一番熱いスノーリゾートの一つである白馬で、一緒に働けることを楽しみにしています。◆勤務地・Hakuba47wintersportpark『47PARKS』〒399-9211 長野県北安曇郡白馬村神城24196−47『47PARKS』Instagram:https://www.instagram.com/47parkdiggers/・栂池マウンテンリゾート『TG PARKS』〒399-9422 長野県北安曇郡小谷村栂池高原『TG PARKS』Instagram:https://www.instagram.com/tsugaikehitparks/・白馬八方尾根スキー場『HAPPO PARKS』〒399-9301 長野県北安曇郡白馬村八方『HAPPO PARKS』Instagram:https://www.instagram.com/happoparks/◆募集職種および業務内容〇パークディガースタッフ『仕事内容』PARK 内での整備・維持(たまに夜作業あり)、情報発信、イベント運営等『応募資格』スキー・スノーボードでターンが出来、普通に滑り降りれる方/運転免許証及び車必須※経験問わず/ディガー経験・ユンボ資格や圧雪車の経験がある方は優遇!『勤務期間』12月末~GW(相談可&積雪により変更アリ)〇SIDEWAY COFFEE スタッフ『仕事内容』パークハウス内でドリンク&クレープ調理&販売、情報発信『応募資格』接客業務経験のある方、接客が好きな方『勤務期間』12月末~3月末(相談可) ※4月~クローズまでは週末営業◆募集期間一次募集期間9月中旬~9月末(10月初旬に採用連絡)二次募集期間10月下旬~11月中旬(11月中旬以降に採用連絡)※雇用区分や応募要項等の詳しい内容は公式ホームページよりブログ記事をご覧ください。https://hywodpark.com/13/09/2026/2631/◆書類送付及びお問合せ先〒399-9211長野県北安曇郡白馬村大字神城22426-1TEL:090-4578-6019担当:渡辺メール:w.daisuke1127125@gmail.com※『THE PARKS 白馬パークスタッフ希望』と明記してください。配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

日本発「FLUX」と南魚沼の銘酒「雪男」が初コラボ。限定バインディング「YUKIOTOKO」発売
株式会社カーメイトが展開するスノーボードブランド「FLUX(フラックス)」は、新潟県南魚沼市の酒蔵・青木酒造株式会社の代表銘柄「雪男」と初のコラボレーションモデル「YUKIOTOKO」を9月4日に発売した。「YUKIOTOKO」は、FLUXの主力モデル「XF」と「DS Step On®」をベースに、「雪男」の世界観を表現した限定デザイン。日本有数の豪雪地として知られる南魚沼で生まれたコラボレーションとして、日本を含む世界20カ国で順次展開、また、9月20日には新潟県南魚沼市で開催される「南魚沼ウィンタースポーツつながりフェス2026」に出展し、コラボレーションモデルの展示やノベルティ配布を行う。■「和合の精神」がつないだ、酒造りとスノーボード青木酒造が長年大切にしてきた考え方のひとつが「和合の精神」。杜氏や蔵人、酒米を育てる農家などの「造り手」、酒販店や飲食店などの「売り手」、そして酒を愛する「呑み手」が支え合い、つながることで良い酒が生まれるという理念だ。一方、FLUXも日本発のスノーボードブランドとして、製品を開発・製造する「造り手」、ユーザーへ届ける「売り手」、雪山で製品を使用する「乗り手」とともにブランドを築いてきた。今回のコラボレーションは、両ブランドが大切にする価値観への共感から実現。南魚沼で育まれてきた酒文化とスノーボードカルチャーを掛け合わせ、日本の雪国ならではの魅力を世界へ発信する。 製品概要限定|FLUX × 雪男 コラボレーションモデル「YUKIOTOKO」青木酒造「雪男」のロゴ・世界観を採用した限定デザイン。日本の雪国文化とスノーボードカルチャーを融合「FLUX」を代表するフリーライドモデルをベースに展開●モデル名:サイズ(品番)・XF YUKIOTOKO: L(F27XFLJ)、M(F27XFMJ)、S(F27XFSJ)・StepOn DS YUKIOTOKO: L(FSM27LJ)、M(FSM27MJ)、S(FSM27SJ)●発売日:2026(令和8)年9月4日●希望小売価格(税込):49,500円●発売地域: 日本を含む世界20カ国 以上詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000305.000017074.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

日本の雪山に挑む「OWL OPTICAL」、東京・大阪・札幌で3週連続POP-UP STORE開催
日本・青森発のスノーゴーグルブランド「OWL OPTICAL(アウルオプティカル)」は、2026-2027ウィンターシーズンに向け、東京・大阪・札幌の3都市でPOP-UP STOREを開催する。2026年10月10日(土)・11日(日)の東京会場を皮切りに、大阪、札幌と3週連続で展開する。会場では、レンズを指一本で跳ね上げられる独自のフリップアップ機構や、日本の雪山の天候データをもとに開発した「JAPOW TUNE(ジャパウチューン)」レンズを実際に試着できる。レンズの見え方やフィット感を比較しながら、ホームゲレンデや滑走スタイルに合うモデルを選べる体験型イベントとなる。入場は無料で、事前予約は不要。気に入った商品は会場で購入できる。■フリップアップ機構と「JAPOW TUNE」を実際に体験OWL OPTICALのスノーゴーグルは、全モデルにフリップアップ機構を搭載。マグネット式レンズを指一本で跳ね上げることで、ゴーグルを外さずに内部にこもった湿気を逃がせる。POP-UP STOREでは、実際にゴーグルを装着して機構の操作性を確認できるほか、「JAPOW TUNE」レンズの全カラーを比較できる。「JAPOW TUNE」は、日本の曇りや吹雪、厳冬期の環境を主な使用条件として開発したレンズライン。ニセコ、八甲田、妙高、蔵王など、日本各地の雪山における降雪日数や晴天率、光量などの天候データを開発の根拠としている。会場ではレンズの色味や見え方を確認しながら、スタッフにホームゲレンデや滑走スタイルに適したレンズについて相談できる。また、アジアンフィット設計によるサイズ感や、ヘルメットと組み合わせた際のフィット感も確認可能。普段使用している他ブランドのゴーグルを持参して比較することもできる。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000011.000129889.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news


