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北海道・ニセコの大自然の中で過ごせる一棟貸しの宿泊施設「The Hilltop Niseko」2025年4月オープン
株式会社ストンプ・スタンプは、世界的なスキーリゾートとして有名なニセコに、一棟貸しの宿泊施設「The Hilltop Niseko」を2025年4月10日にオープンする。ニセコの市街地から車でわずか3分の小高い丘の上に位置し、約3,727.89m²(約1,000坪)の広大な敷地を有します。正面には牧草地が広がり、羊蹄山、ニセコアンヌプリ、昆布岳の絶景を望む、静かで過ごしやすいプライベート空間を実現。高い天井のリビングからは、四季折々の大自然が織りなす景色を堪能できます。春の新緑、夏の緑豊かな牧草地、秋の紅葉が山々を彩り、冬には世界屈指のパウダースノーの世界が広がります。アンヌプリスキー場まで車で10分、ヒラフスキー場は15分と、スキーリゾートへのアクセスも抜群。季節ごとの美しさと共に「The Hilltop Niseko」で過ごせる。また、施設周辺には、ドッグランや愛犬と一緒に登れる山が多数あり、ニセコアンヌプリのサマーゴンドラは、リードまたはキャリーの使用でペットも乗車可能です。ゴンドラ乗り場前にはドッグランも設置されています。他にも、ペットと共に大自然を満喫できる環境が多数整っている。詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000138503.html引用元:PR TIMES

スノーボードショップの街・神田に国内11店舗目のBurton Storeが誕生。「Burton Store Tokyo Kanda」2025年秋オープン
Burtonは、国内11店舗目となるBurton Store Tokyo Kandを、2025年秋にオープンすることを発表した。Burton Storeは現在、原宿・札幌・長野・大阪のFragship Storeを中心に、横浜・軽井沢のBurton Store、ニセコ・ルスツ・白馬五竜・スキージャム勝山のパートナーストアを含む全10店舗を展開中。今回のBurton Store Tokyo Kandaは、原宿に続く都内2店舗目のオープンとなる。Burton Store Tokyo Kanda住所:〒101-0052 東京都千代田区神田小川町3丁目1−1 BMビル1F問い合わせ先: Burton Guide 03-4316-4709オープン時期: 2025年秋詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000202.000000528.html引用元:PR TIMES

【4/25までもらえる!】SURF&SNOWのマイページ更新でゲレポンコイン3枚をGET!豪華スノーギアを当てよう!
いつもSURF&SNOWをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。この度今後のSURF&SNOWのサービス向上のため、会員の方に登録していただく会員情報を一部変更させていただきました。ユーザーのみなさまには、ぜひマイページにアクセスいただき、追加の情報更新をお願いいたします。今回追加で登録いただいた情報をもとに、さらなるコンテンツの追加や新サービス追加へ活用させていただきます。2025年4月25日までにマイページの情報を更新頂くと、SURF&SNOW内で実施中の「ゲレポン」で使用できるゲレポンコインを3枚プレゼント!対象:プロフィールの必須項目で未登録項目がある人でそのすべてを期間中に登録した方。ゲレポンは、SURF&SNOWのチェックインやレビュー投稿などでコインを獲得し、それを使用してガチャにチャレンジし、当たりが出ると豪華賞品がもらえるというコンテンツです。今シーズンも板やゴーグルなど、豪華な賞品が揃いました。コインが付与されましたら、ぜひこちらのプレゼントキャンペーンにご参加ください!みなさまに更新いただいた情報をもとに、SURF&SNOWは更なるパワーアップをしていきます!ぜひ情報更新をお願いいたします!========================以下のリンクより情報更新をお願いいたします。↓ ↓ ↓マイページURL【PC】https://surfsnow.jp/review/my/【スマートフォン】https://surfsnow.jp/sp/my/index/========================※SURF&SNOWが主催の「ゲレポン(通常ゲレポン)」でのみ利用できるコインとなります。※外部企業とのタイアップなどで実施するキャンペーン的な「ゲレポン(〇〇キャンペーンゲレポン)」には使用できません。

長野・白馬乗鞍温泉スキー場からヘリコプターで標高2110m超へ!バックカントリーを滑走する「白馬ヘリスキー」と、白銀の絶景で特別なひとときを楽しむ「絶景遊覧プラン」
長野「白馬乗鞍温泉スキー場」は、標高2110mからパウダースノーを滑走する「白馬ヘリスキー」と、日本海、白馬三山、北アルプスの山並み、能登半島、遠くには富士山が見渡せる「絶景遊覧プラン」を2025年3月21日(金)より開始した。さらに、標高2200mに位置する天狗原の白銀の絶景の中で軽食やネイチャーガイドを楽しめる「ピクニックプラン」も提供予定。【「白馬ヘリスキー」ツアー実施概要】営業時間 :9時〜14時頃※天候や日没時間によって異なります。提供期間 :3月21日から5月6日まで料金 :15,000円(税込)/1本滑走/約60分ヘリ発着場所 :白馬乗鞍温泉スキー場ヘリポート 発西山ヘリポート(天狗原近隣) 着詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000022.000101433.html引用元:PR TIMES

山梨・富士山2合目のスキー場『スノーパークイエティ』2025年4月6日(日)まで営業延長を決定
富士山2合目のスノーパーク イエティは、2024-2025シーズンの営業期間を2025年4月6日(日)まで延長することを決定した。例年に比べ積雪量も多く、ゲレンデの状態が良好なため、営業期間を延長、最大で2025年4月6日(日)まで営業予定。延長期間のお知らせ【延長期間】2025年4月1日(火)~2025年4月6日(日)※気温上昇や荒天などの影響によりゲレンデ維持が困難な場合は、営業終了が早まる場合がございます。【営業時間 】9:00~17:00【営業情報】 Aゲレンデ、Bゲレンデ、そりゲレンデのみ滑走可能※ゲレンデコンディションによって、変更になる場合がございます。※C/Dゲレンデ、パークの営業は行いません。※レストランは規模を縮小して営業いたします。■イエティ行きバス追加運航決定営業期間延長に伴い、以下、路線バスも追加運行いたします。御殿場駅から:シーズン最後まで毎日運行予定三島駅/裾野駅から :シーズン最後まで毎日運行予定富士駅から:シーズン最後まで土日祝日運行予定詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001737.000001110.html引用元:PR TIMES

山梨県・ふじてんスノーリゾートでリフト券がお得になる「スプリングキャンペーン2025」が3/24(月)からスタート!
山梨県鳴沢村のスキー場・ふじてんスノーリゾートは、2025年3月24日(月)より、リフト券を割引価格で購入できる「スプリングキャンペーン2025」を開催する。【春スキーをお得に楽しむキャンペーンを開催】ふじてんスノーリゾートは、富士山の麓・標高約1300m地点に位置するスキー場。新宿・横浜・静岡から車で90分という好アクセスで日帰りスキーに適しており、コースは初級者~中級者向けが中心で、ファミリーや友人同士など幅広くスキー・スノーボードが楽しめる。「スプリングキャンペーン2025」では、3月24日(月)~今シーズン営業終了までの期間中、リフト1日券(通常価格:平日4,000円、土日祝日5,500円)を特別価格の平日2,500円・土日3,500円(別途:保証金500円)で購入が可能。コースは全長約1,300mのロングコースである「スラロームコース」「ダイナミックコース」の2コースが滑走可能です。また、駐車場料金も土日祝日1,000円(乗用車)が期間中無料となる。※雪の状況によりキャンペーン序盤は「ロマンスコース(スノーパーク)」も一部滑走可能となります。詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000070.000137984.html引用元:PR TIMES

長野・岩岳リゾート、全方位360°パノラマビューの新ゴンドラで、ワインと冬の絶景を楽しめる「ワインテイスティングゴンドラ」を3/30に特別運行
岩岳リゾートは、今ウィンターシーズンに開業した新ゴンドラリフトを活用した「ワインテイスティングゴンドラ」を3月30日(日)の1日限定で運行。新ゴンドラリフト内の広さを活かし、搬器内から見える絶景を見ながら、ゴンドラ内でワインのテイスティングが楽しめるイベントを開催する。「ワインテイスティングゴンドラ」概要開催日:2025年3月30日(日)時間:10:00~15:00(受付:9:30~)人数:1回あたり4名まで対象:20歳以上の方料金:無料 ※別途、スキー場リフト券または観光用リゾート入場チケット(ゴンドラリフト乗車が可能なチケット)の購入が必要です。含まれるもの:ワインの試飲、ソムリエによるワインの説明予約:事前予約可(限定枠) 事前予約期間・方法:2025年3月24日(月)9:00~3月27日(木)17:00※限定枠、先着順となります。枠が埋まり次第終了となります。上記時間以降にiwatake-i@nsd-hakuba.jpまで、以下件名にてお名前とご人数、ご連絡先をメールでお送りください。後日、予約の可否等につきましてご返信いたします。体験時間は当日受付時にご案内いたします。【件名:ワインテイスティングゴンドラ予約希望】当日受付:2025年3月30日(日)9:30~ ※先着順となります。枠が埋まり次第終了となります。場所はゴンドラリフト山麓駅横です。受付時に体験時間をご案内いたします。注意事項:・参加者は20歳以上の方のみとなります。身分証明書のご提示をお願いする場合がございます。・お車でご来場の運転手の方、また体験後に運転をする予定がある方はご参加いただけません。・事前予約を希望の方は【@nsd-hakuba.jp】からのメールを受信できるよう設定をお願いします。申込をしてから2日後までに返信が届かない場合は0261-72-2474までお問い合わせください。・お電話でのご予約は承っておりません。ご了承ください。・悪天候時はイベントが中止となる場合がございます。詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000093.000068296.html引用元:PR TIMES

新潟・GALA湯沢スキー場、3月29日に一夜限りのナイター開催
2025年3月29日(土)GALA湯沢スキー場では、一夜限りのナイター営業を開催する。普段は行っていないナイター営業で、約30年ぶりに一夜限りで営業。ナイター営業前には、圧雪車による一斉整備を行いますのでバーンも最高な状態でお届けするとのこと。圧雪車の一斉整備は、普段生で見ることのできない貴重な機会で、目の前でゲレンデ整備の様子を見られる。ナイター営業について2025年3月29日(土)17:30~20:00※17:00~17:30は圧雪車による一斉整備のためコースクローズいたしますナイターコース・中央エリア「エンターテイメント」・ゆきあそびパーク※ゆきあそびパークのスノーエスカレーターはご利用できませんナイター券料金大人 3,500円子供 2,000円※当日の1日券をご購入の方はナイターもご利用いただけます。※当日の4時間券をご購入の方は4時間以内であれば17:30以降もご利用いただけます。※子供料金は小学生が対象詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000010.000115189.html引用元:PR TIMES

レビュー投稿で来シーズンのリフト1日券や宿泊券が当たる!「ワンダーランドかたしなレビューキャンペーン」5/6まで開催中!
首都圏からもアクセス抜群、豊富な積雪と最高のパウダースノーが楽しめる「近くて、楽しい、スノーリゾートエリア・ワンダーランドかたしな」。今シーズンもかたしなエリアにある5つのスキー場のレビューを投稿していただいた方の中から抽選で100名様に来シーズンのリフト1日券をプレゼント!さらにその中から10名様に宿泊券も当たるWキャンペーンを5/6まで開催中です!下記特設ページの「レビュー投稿はこちら」から、タイトルに必ず[ワンダーランドかたしなレビューキャンペーン]をつけて、写真付きのレビューを投稿してください。ふるってご参加ください。ワンダーランドかたしな特集 https://surfsnow.jp/intension/page/campaign/wonderland_katashina/

山形・湯殿山スキー場にて、太陽光発電でロープトーを動かすチャレンジに蓄電池を導入「DRRREAM SESSION with FUTURE LAB.」3/29-3/31開催
Burtonは、DIGGIN‘ MAGAZINEが主催し、太陽光発電で稼働するロープトーを使ってスノーボード・スノースケート・スノートイを楽しむプロジェクト「Future Lab.」、3月29日(土)〜31日(月)に山形県・湯殿山スキー場にて開催されるイベント「DRRREAM SESSION」とのコラボレーションという形で開催されるにあたり、特別協賛としてイベントをサポートする。DIGGIN‘ MAGAZINE主催の「FUTURE LAB.」と題された“太陽光発電でロープトーを動かすチャレンジ”は、2022年3月に初開催。ロープトーは、雪面上を滑走して移動する専用の搬器に、掴まる・跨がる・あるいは背中や腰にあてがうといった形で、利用者が雪面を滑りながら登る簡易リフトで、今年2月に開催された「Burton Mystery Series」スキージャム勝山でも、地球環境への負荷低減や雪のある豊かな自然を次世代に繋げていくための体験機会として展開され、普段中々見られないリフトに参加者も興味津々で、太陽光の力でゆっくりと動くロープトーを多くのスノーボーダーが体験していた。日本各地の雪国では近年、降雪の減少や施設の老朽化といった様々な要因により、ローカルスキー場が閉鎖されるケースが増加している。また、莫大なコストがかかるリフトの稼働も、スキー場の経営を圧迫する大きな要因の一つ。一方で、そうしたコンパクトなスキー場が、太陽光発電と蓄電を併用したり、バイオディーゼルを利用することで、コストを抑えて簡易リフトを稼働させることができるようになれば、スキー場経営継続の活路を見出したり、閉鎖されたスキー場跡地を有効活用したりする可能性もあると考えられ、このような事実を知っていただくことも、「Future Lab.」開催の大きな意義となっている。今年は、太陽光発電のシステムに蓄電池を導入することにより、曇りや雨など日射条件が良くない場合でも継続してロープトーの安定運転をすることが可能となる。そして、より多くの人が、太陽光のエネルギーをダイレクトに体で感じるロープトーを体験できるように、毎年盛り上がりを見せる湯殿山スキー場の営業最終タイミングに合わせてイベントが開催される。詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000201.000000528.html引用元:PR TIMES


