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Anonより、大自然・遊び・冒険を讃えるビジュアルアーティストとのコラボレーション「Anon Jessa Gilbert コレクション」発売
ゴーグル・ヘルメット・ MFI® フェイスマスク・アパレルのブランドAnonより、ビジュアルアーティストのジェサ・ギルバートとコラボレーションしたコレクションが、2025年1月15日(水)よりBurton.comにて販売開始された。今回は、ブリティッシュコロンビアを拠点に、大自然・遊び・冒険を讃えるアートワークを制作するビジュアルアーティスト、ジェサ・ギルバートとコラボレーションし、独創的なインスピレーションから生まれたデザインが施された、ヘルメット、ヘルメットフード、ゴーグル、フーディーを展開する。詳細は以下のリリースをご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000191.000000528.html引用元:PR TIMES

ノンスキーヤーでも楽しめるスキー場へ!群馬・万座温泉スキー場、スキー滑走コースでロングチュービング!
群馬・万座温泉スキー場は、今シーズンのスキー場営業縮小を受けスキーヤーだけでなく、スキーをされないお客さま(ノンスキーヤー)にもスキー場を楽しんでいただくためのアクティビティとして2025年1月17日(金)より滑走距離約600mのチュービングコースの営業を開始。ゲレンデ滑走面(最大斜度20°、平均斜度13°)の一部に造成した滑走距離約600m、高低差78mのスキーコースをチュービンで滑走できる。また、営業中のスノーフィールド内には「かまくら」や「巨大雪山」を増設、高さ5m程になる巨大雪山では登ったり滑ったりして全身で「雪」を体感。スキー滑走用「どうぶつの森コース」の一部をスノーシューエリアとして開放するほか、ガイドと一緒にスキー場のコースを巡るプランでは本格的なスノーシューハイキングが楽しめる。そのほか、牛池遊歩道周辺や語らいの森をスノーシューで歩くライトコースもあり、動物の足跡を探したり野鳥のさえずりを聞いたりと、両コースとも万座の自然や標高1,800mの羽毛のように軽いフェザーパウダースノーを存分に楽しめ、夜にはゲレンデ内での星空観賞会を開催、手を伸ばせば届きそうな圧巻の星空をガイドの解説と共に楽しめる。詳細は以下のリリースをご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002743.000024668.html引用元:PR TIMES

日本を代表するトップスノーボーダーが白馬に集結 「COWDAY SLOPE 2025」招待選手発表!躍動感や熱気が伝わるキービジュアルも同時公開
2月28日(金)と3月1日(土)の2日にかけて開催する、国際スキー・スノーボード連盟のFIS公認大会「COWDAY SLOPE 2025」(主催:牛乳石鹸共進社株式会社/運営:COWDAY実行委員会)の男女招待選手が決定した。大陸ごとの頂点を決める「アジアカップシリーズ」のひとつであり、日本で開催されるスロープスタイル種目唯一の国際大会「COWDAY SLOPE」は、2026年のイタリア ミラノ・コルティナダンペッツォオリンピックの日本代表選考にも関わる重要な1戦。男子では、2023/2024シーズンにはビッグエア種目世界ランキング1位を獲得し、今期もスロープスタイル種目世界ランキング上位に位置する木村 葵来選手や、2度のオリンピック出場経験を有し、2022年北京オリンピック ビックエア種目で日本人最高位の4位入賞を果たした國武 大晃選手。女子では、今月行われたFISビッグエア・ワールドカップで3位に入賞し、自身初のワールドカップ表彰台に立った鈴木 萌々選手などが参戦する。また、COEDAY公式WEBサイトでは、招待選手を主役としたキービジュアルも公開している。公式WEBサイトURLhttps://www.cow-day.jp/snow/cowday-slope-2025/ ■招待選手木村 葵来(きむら きら)|世界に飛び出すフィジカルモンスター2023/2024シーズン、ビッグエア種目で世界ランキング1位を獲得。圧倒的な身体能力と鋼のメンタルを武器に、国際大会でその名を轟かせる。COWDAY SLOPEでは、2年ぶりの王座奪還を目指す。種目:スノーボード スロープスタイル/ビッグエア所属:ムラサキスポーツ出身:岡山県岡山市 生年月日:2004年6月30日公益財団法人日本スキー連盟サイト ▶ https://jpn-sbssba.jp/athlete/1655/ 國武 大晃(くにたけ ひろあき)|世界基準のエンターテイナー2度のオリンピックを経験した元祖ワンダーボーイ。その多彩な技と予測不能なアイデアで観客を魅了する。COWDAY SLOPEでは、どんな新たなパフォーマンスを見せてくれるのか、期待が高まる。種目:スノーボード スロープスタイル/ビッグエア所属:ブックオフ出身:愛知県阿久比町 生年月日:2002年2月10日公益財団法人日本スキー連盟サイト ▶ https://jpn-sbssba.jp/athlete/1657/ 宮村 結斗(みやむら ゆうと)|クールな必殺仕事人COWDAY SLOPE 2024のディフェンディングチャンピオン。2023/2024シーズンには、アジアカップ スロープスタイル種目で優勝、ヨーロッパカップ ビッグエア種目で2位、ワールドカップ(カナダ)のビッグエア種目で4位入賞と、着実に実績を積み上げている。さらなる進化を遂げた滑りで、COWDAY SLOPE史上初の連覇に挑む。種目:スノーボード スロープスタイル/ビッグエア所属:ムラサキスポーツ出身:三重県亀山市 生年月日:2005年9月22日公益財団法人日本スキー連盟サイト ▶ https://jpn-sbssba.jp/athlete/1658/ 村瀬 由徠(むらせ ゆら)|クリエイティブオールラウンダー昨年、ユースオリンピックのビッグエア種目で優勝を果たした実力者。幼少期から数々の大会で輝かしい成績を収めてきた。地道な努力で磨き上げたスタイル重視のトリックとクリエイティブなルーティンで、今大会の主役となるべく挑む。種目:スノーボード スロープスタイル/ビッグエア所属:TOKIOインカラミ スノーボード部出身:岐阜県岐阜市 生年月日:2007年2月1日公益財団法人日本スキー連盟サイト ▶ https://jpn-sbssba.jp/athlete/1650/ 森井 姫明麗(もりい きあら)|新世代のスタイルクイーン全日本スノーボード選手権で史上最年少の2冠を達成。昨年の大怪我から見事復帰を果たした今シーズン、新たな成長を遂げたスタイルクイーンが大会シーンに戻ってくる。COWDAY SLOPEでの活躍に注目が集まる。種目:スノーボード スロープスタイル/ビッグエア所属:ブックオフ出身:愛知県名古屋市 生年月日:2006年9月29日公益財団法人日本スキー連盟サイト ▶ https://jpn-sbssba.jp/athlete/1648/ 鈴木 萌々(すずき もも)|東北のネクストヒロイン今シーズン3戦目となるFISビッグエア・ワールドカップで、並みいる強豪を抑え3位表彰台を獲得。本格的なワールドカップ転戦を開始し、確実に成長を遂げている。ひと回り、ふた回り大きくなったネクストヒロインが、COWDAY SLOPEに帰ってくる!種目:スノーボード スロープスタイル/ビッグエア所属:キララクエストスノーボードクラブ出身:宮城県仙台市 生年月日:2007年10月29日公益財団法人日本スキー連盟サイト ▶ https://jpn-sbssba.jp/athlete/1659/

スキーブランド「phenix」から新たなコレクションラインが誕生。ファッションデザイナー・宮下貴裕氏をゲストに迎え、新たなコラボを展開
スキーブランド「phenix(フェニックス)」は、2025AWシーズンより新たなコレクションラインを発表。同コレクションは、源馬大輔氏がディレクションを指揮。機能性とデザイン性の革新的な融合を特徴としており、独自の創造性を活かしたファッション性を追求している。新コレクションラインでは、スキーウェアに欠かせない高度な専門技術を維持しつつ、源馬氏の革新的なデザインを採用。今回、日本を代表するファッションデザイナーである宮下貴裕氏をゲストデザイナーに迎え、新たなコラボレーションコレクションを展開する。詳細は以下のリリースをご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000067.000034756.html引用元:PR TIMES

フリーマガジン「SKI CLUB」vol.4が発刊|1月16日(木)よりURBAN RESEARCH DOORS、アウトドア・スポーツ用品店等で無料配布スタート
スキーの様々な魅力を一冊にまとめたフリーマガジン『SKI CLUB』Vol.04 2025(68p/無料)が、2025年1月16日(土)より、全国のアウトドア/キャンプ/スキー/セレクトショップ/スキー場/宿泊施設等で順次配布開始。SKI CLUB vol.4では、スキーの魔法に魅了されたスキーヤーたちのストーリーを紹介する。詳細は以下のリリースをご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000092704.html引用元:PR TIMES

Burtonより、故ジェイク・バートン・カーペンターのシグネチャーコレクション「MINE77」スノーボード&バインディングが1月15日(水)より一般販売
Burtonは、故ジェイク・バートン・カーペンターのシグネチャーコレクション「MINE77」のスノーボード及びバインディングのラインナップを、2025年1月15日(水)より一般販売開始した。「MINE77」は、Burton創設者である故ジェイク・バートン・カーペンターが、新しいデザインやプロダクト作りに夢中になれる空間を取り戻すために、自身のシグネチャーコレクションとして2018年に誕生。プロダクト創りの全てに魅了されたジェイクが、唯一無二なクリエイティビティを吐き出す場所としてローンチされたMINE77のプロダクトには、彼の徹底的なこだわりがとことん詰まっている。今回は、ジェイクの創造性とイノベーションに対するビジョンを称える特別なグラフィックを施した、唯一無二なスノーボードとバインディングを、数量限定で展開する。詳細は以下のリリースをご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000190.000000528.html引用元:PR TIMES

「第52回HTBカップ 国際スキージャンプ競技大会 FISコンチネンタルカップ2025」1月25日(土)開催
HTB北海道テレビは1月25日(土)に札幌大倉山ジャンプ競技場にて、国内外の有力選手が集う「第52回HTBカップ国際スキージャンプ競技大会 FISコンチネンタルカップ2025」を開催する。今回で52回目を数える歴史ある大会。これまで、この大会をステップに多くのジャンパーたちをオリンピックや世界選手権に排出。来年、イタリアで開催される冬季オリンピックを目指して、今年も若手有望ジャンパーだけでなく、世界と戦ってきたベテラン選手や外国人選手たちが札幌に集結する。大会の模様は当日午後4時30分から、「第52回HTBカップ国際スキージャンプ競技大会」(中継録画)で放送。解説は長野五輪金メダリストで雪印メグミルクスキー部総監督の岡部孝信さん、実況は、夕方の情報番組「イチオシ!!」でMCを務める福田太郎(HTBアナウンサー)が担当。現在、無料招待券をHTB本社受付や、さっぽろ地下街ポールタウンのHTBコーナーで配布中。また、大会ホームページより無料招待券をダウンロードできる。【大会概要】■大 会 名 :第52回HTBカップ国際スキージャンプ競技大会 FISコンチネンタルカップ2025■競技日時:2025年1月25日(土)午前8:45国旗掲揚、午前10:00試技開始、午前11:00競技開始競技終了後 表彰式、閉会式※悪天候等により競技時間が変更になる場合があります。■競技場所:札幌市大倉山ジャンプ競技場(札幌市中央区宮の森1274番地)■チケット:【招待券】HTB本社(札幌市中央区南1条西1丁目6)、HTBコーナー(さっぽろ地下街ポールタウン)で配布中。HTB大会ホームページ(https://www.htb.co.jp/event/htbcup/)にて無料ダウンロード可能。印刷しご持参ください。【当日券】高校生以上1,000円(中学生以下無料)、シニア(65歳以上)500円※年齢を確認できるものをご持参ください。【前売券】高校生以上800円(中学生以下無料)※ローソンチケットで発売(Lコード:12731)■大会HP:https://www.htb.co.jp/event/htbcup/■アクセス:市営地下鉄東西線「円山公園駅」円山バスターミナルより札幌大倉山ジャンプ競技場(ジェイ・アール北海道バス【有料】)※ICカードで地下鉄とバスを乗り継いだ場合は、割引が適用されます。※マイカーでの来場はご遠慮ください。■主 催:(公財)札幌スキー連盟・(公財)北海道スキー連盟 後 援:北海道・札幌市・(株)札幌振興公社詳細は以下のリリースをご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000215.000035073.html引用元:PR TIMES

群馬・川場スキー場にglo™が冬を彩る加熱式たばこ専用ラウンジを出展。スノースポーツ体験をさらに熱くする新サービスも順次展開予定
BATジャパンは、川場スキー場(群馬県川場村)にて、スノースポーツ愛好者向けの加熱式たばこ専用ラウンジをはじめ、紙巻たばこも喫煙可能な喫煙ブースを2024年12月11日(水)より出展した(※1)。同出展では「glo™で冬を彩ろう。心あたたまる時間へ。」のキャンペーンコンセプトのもと、加熱式たばこ専用ラウンジや喫煙ブースなど3カ所の喫煙スペースを提供。加熱式たばこ専用ラウンジでは、暖を取りながらglo™ HYPERシリーズの最新デバイスを体験できるエリアや、川場の雪景色を背景に撮影できるフォトスポット、温かい飲み物を無料で提供するサービスも実施中。また、glo™のロゴやブランドカラーで装飾されたエリアでは、来場者が自由にglo™ を体験いただける「セルフトライアルスペース」や、「glo™ HYPER pro刻印サービス」を提供しております。カワバシティ内の売店ではglo™ HYPER pro、glo™ HYPER、glo™ HYPERシリーズ専用のたばこスティック10銘柄、紙巻たばこ8銘柄、オーラルたばこVELO 3銘柄を取り揃え、近隣でたばこを購入できる場所が少ないスキー場においても、気軽にたばこ製品を購入できる。※1 実施期間は会場の営業スケジュールに準じて変更となる可能性がございます。詳しくは川場スキー場公式ホームページ( https://www.kawaba.co.jp/ )をご確認ください。詳細は以下のリリースをご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000110.000051859.html引用元:PR TIMES

森下仁丹が大阪府スキー連盟開催のメインスポンサーに就任
森下仁丹株式会社は、一般財団法人 大阪府スキー連盟が開催する全12大会の冠協賛を行い、昨年に引き続き2025年度もメインスポンサーに就任。大阪からウインタースポーツの発展と普及に貢献する同連盟を支援し、ウインタースポーツの普及・振興を通して、広く社会の健康に貢献する。詳細は以下のリリースをご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000215.000035073.html引用元:PR TIMES

ジェイミー・リン、パット・ムーアが、DEATHGRIP GLOVES CO のサポート・アスリートとしてチームへの加入が決定!
今シーズンよりブランド名をアップデートしたグローブ・ブランド「DEATHGRIP GLOVE CO」(デスグリップ・グローブ)がサポートするプロ・アスリート・チームに、プロ・スノーボーダーの JAMIE LYNN(ジェイミー・リン)と PAT MOORE(パット・ムーア)の 2 ライダーの加入が決定。LIB TECH から自身のシグネチャーボードをリリースする等、今もなおスノーボードの世界に大きな影響を与え続けているレジェンドライダーの JAMIE LYNN。彼が SCHOPH と一緒にスノーボードはもちろん、アートや音楽の情熱を注ぐブランド「1910」。DEATHGRIP は 2024-2025 シーズン「1910」とのコラボモデルの展開をスタート。2025-2026 シーズンも第 2 弾コラボモデルがリリース予定され、JAMIE の想いを DEATHGRIP を通しても表現していく。また 20 年を超えるプロ・スノーボーダーとしてのキャリアの中で、2016 年に発表された「THE FOURTH PHASE」等、数々のスノーボード・ムービーで印象的なパートを残し、X GAMSES 等のコンペシーンでもメダルを獲得する等、幅広い活躍をしている PAT MOORE。ブランドのサポートライダーとして、また 2025-2026 シーズンにリリース予定となるクロー・モデルはコンセプトやアイディアから関わる等、サポートライダーを超えて DEATHGRIP と関わる事で、更に活躍の幅を拡げていくだろう。既に DEATHGRIP GLOVES CO のチーム・ライダーとして活躍をしている DUSTINE CRAVEN、SCOTT BLUM、DUSTYHENRICKSEN、FRIDTJOF TISCHENDORF、ELLIE WEILER と共に、2 人のレジェンドライダーがブランドの魅力を拡げる。今後のDEATHGRIP GLOVES COの動きに注目だ。DEATHGRIP GLOVE COhttps://www.instagram.com/deathgripgloveco/


