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男子スキージャンプW杯2025札幌大会 VIPホスピタリティプラン。世界最高峰の戦いを極上の食事と共に楽しみましょう!!
2025年2月15日、16日に札幌・大倉山ジャンプ競技場で開催されるFISスキージャンプ男子ワールドカップ2025において、ホスピタリティパッケージプランが発売される。昨年の男子大会VIPラウンジが好評だったことを受け、今年も実施が決定。大倉山ジャンプ競技場内のレストランを会場として、フレンチをベースとしたビュフェやワインなどのドリンクを楽しみながら、日本代表が活躍するスキージャンプワールドカップを観戦しよう。競技終了後は、小林陵侑選手らがVIPラウンジに来場予定。詳細は以下のリリースをご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000136709.html 引用元:PR TIMES

ボードカルチャー&アウトドア展示会「インタースタイル2025」を今年もパシフィコ横浜にて開催!
34回目を迎えるインタースタイル2025は、前回のDホールからBホールへ移動し、日本スキー産業振興協会主催のSNOW EXPO JAPAN 2025 (Aホール)と隣同士での同時開催。スノーボード・スキーをはじめとするウィンタースポーツ関連の新商品が一堂に会する。また、昨年よりスタートしたS.Leagueで盛り上がりをみせているサーフィン業界や若者に人気なスケートボード業界の動向をいち早くチェックできる。さらに今回は新たなアーバンスポーツとして、3人制バスケ「3X3 (スリー・エックス・スリー)」のデモンストレーションを特設会場にて開催。詳細は以下のリリースをご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000115202.html引用元:PR TIMES

アークテリクス本国契約アスリートによる2024ウィンターシーズンを映像と写真、そしてサウンドを融合し表現した写真展「INTERMISSION in Tokyo」 開催
アメアスポーツジャパン株式会社・アーク テリクスは、本国(カナダ・バンクーバー)と契約をしているプロスキーヤー「Cole Richardson (コール・リチャードソ ン)」が迎えた2024ウィンターシーズンを、3人のアーティストが映像と写真、アートをコラボレーションさせることで、新たな定義を提案する写真展『INTERMISSION in Tokyo』を、2月8日(土)~11日(火・祝)まで 代官山T-SITE内のギャラリースペース「代官山T-SITE GARDEN GALLERY」にて開催する。詳細は以下のリリースをご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000023.000104427.html 引用元:PR TIMES

あのAIR MIXが6年ぶりに開催! 『MURASAKI AIR MIX STYLE BATTLES 2025 』in ネコマ マウンテン!!
2025年3月7日〜9日の3日間、福島県磐梯町の星野リゾート ネコマ マウンテンにて6年ぶりにAIR MIXの開催が決定!全く新しいコンセプトとして進化し『MURASAKI AIR MIX STYLE BATTLES 2025』と名前が変わり新たなカタチになって帰ってくる。今大会はムラサキスポーツ契約ライダーの工藤洸平がコンテストディレクターを務め、「誰よりも高く飛ぶコンテスト」というAIR MIXならではのインパクトに加え、今現在世界で活躍するライダー達のクリエイティブな世界を共に演出し、最高のライダー達による夢のBATTLEを演出するとのこと。工藤洸平は、2017年にAIR MIXで優勝経験を持ち、自身のブランド『NOMADIK』も立ち上げるなど、スノーボードだけではなく多義に渡り手腕を発揮。さらに、開催地である星野リゾート ネコマ マウンテンは、国内でスノーボードカルチャーが盛り上がりを見せた2003年から「スノーボーダーの聖地」として、ニッポンオープンやスロープスタイルなど伝説的な大会を次々開催し、シーンを牽引してきた。現在も国内最大級のパークを展開し、多くのトップスノーボーダーが集うスキー場である。国内トップクラスのパーク造成技術とスノーボードシーンに熱い思いを持つスタッフが、AIR MIXの一員に加わる事で、次なるステージに駆け上がる事は間違いなく、トッププロの滑りは、オーディエンスのスノーボードのノウハウに関係なく、誰もが感動し、その迫力あるライディングシーンにくぎ付けになることは間違いない。2025年の新時代に向けて、よりブラッシュアップされた新しい、AIR MIXにご期待したい!新たに生まれ変わったAIR MIXの第一弾のティーザー映像では、ナレーターには、テレビ朝日『フリースタイルダンジョン』の司会・ナレーションお馴染みの『MC UZI』が担当。そして、トラックには、日本のヒップホップ業界を牽引し、国 / ジャンルを問わず、常にアーティストとして進化し続けている『dj honda』が担当。このメンツを見ただけでも、新たしく生まれ変わったAIRMIXを感じてしまる。⼤会名:MURASAKI AIR MIX STYLE BATTLES 2025 in 星野リゾート ネコマ マウンテン⽇程:2024年3月7日(金)〜3月9日(日)会場:星野リゾート ネコマ マウンテン住所:福島県耶麻郡北塩原村桧原猫魔山1163主催:AIR MIX実行委員会公式WEBサイト:http://www.airmix.tv/猫魔マウンテン:https://www.nekoma.co.jp/

FANATICが25-26 シーズンモデル発表!
新素材「Carbon Weave」を採用し、軽量化と反発力を大幅に向上させたハイエンドモデル「KAISER」と「AUTOBAHN」が新登場。KAISERはオールラウンドに活躍できるモデルとして、プロライダーの田中隆太も絶賛。一方、AUTOBAHNは高速カービングに特化し、カービング好きにはたまらないモデルです。その他にも、幅広いラインナップでスノーボーダーのニーズに応えます。<FANATIC>1987年にドイツで創設されたファナティックスノーボードは、35年以上にわたり挑戦と研究開発を続け、膨大なデータと歴史を積み重ねてきたブランドです。その技術と経験の融合により、スノーボーダーに「軽さ」「反応の速さ」「快適さ」「環境への配慮」という4つの価値を提供しています。ファナティックスノーボードは、緻密な設計や最新素材の活用を通じて、滑るだけでその品質と歴史を体感できる製品を提供。創設時から採用するハニカムテクノロジーは、楽しさと笑顔を生み出す象徴です。スノーボードをより簡単で楽しいものにすることを目指すファナティックが、あなたに最高の滑りを約束します。25-26 シーズンモデルの詳細はこちら▼https://sports-w.com/news/fanatic/fanatic_2526_new/

長野県HAKUBAVALLEY 「つがいけマウンテンリゾート」誰もが雪と遊び尽くせるスノーリゾートへ!
HAKUBAVALLEY『つがいけマウンテンリゾート』は白馬山麓の北に位置し、特に上質で豊富な積雪量を誇るパウダースノーを堪能できるスキーリゾートである。北アルプスを舞台に、初心者から上級者まで楽しめる全14コースを備え、最長滑走距離は5,000mを誇る。ロングシーズンとロングコースが最大の魅力で、2025年5月6日(火・祝)までを冬季営業予定している。■SURF&SNOWスキー場ページつがいけマウンテンリゾートhttps://surfsnow.jp/guide/htm/r0144s.htm詳細は以下のリリースをご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000151.000031800.html引用元:PR TIMES

野沢温泉スキー場、QRSKI導入で中華圏インバウンドを強化
株式会社キュリネスは、野沢温泉スキー場において、中華圏観光客をターゲットにしたデジタルソリューション「QRSKI」の導入を発表した。本システムは、中国で圧倒的な普及率を誇る「WeChat」を基盤に設計されている。訪日中華圏観光客が、QRコードをスキャンするだけで、自分で現地の天気・リフト情報を取得ができること、日中翻訳機能により現場スタッフとの言語コミュニケーションの問題解消、スキー場以外の野沢温泉の外湯情報、交通案内など中華圏観光客の利便性・満足度向上に繋がることが期待される。詳細は以下のリリースをご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000023.000128403.html引用元:PR TIMES

岩手・八幡平リゾート、100%を八幡平市内で発電された地熱発電電力利用へ。地元の自然の恵みを生かした地産地消かつサスティナブルなエネルギーを活用
岩手・八幡平リゾートは、2025年2月より八幡平リゾート内で使用するすべての電力を地元八幡平市内の地熱発電由来の電力を利用する。八幡平リゾートは、八幡平マウンテンホテルを核に、冬は2つのスキー場、その他の季節はトレッキング、四季折々の山野草をはじめとする周囲の自然を活用したアクティビティを楽しめるオールシーズン型の滞在型リゾート。2021年より八幡平リゾートでは八幡平マウンテンホテルで使用する電力を地元八幡平市内の「松尾八幡平地熱発電所」で発電された電力を利用していたが、2025年2月に八幡平市、地元金融機関3社、電力会社で構成される地域新電力会社「株式会社はちまんたいジオパワー」が設立され、八幡平リゾート内の八幡平マウンテンホテルだけではなくスキー場のリフトをはじめとする全電力を地元である八幡平市の自然由来の電力に転換する。昨今の温暖化が加速していく中で、スキー場や温泉など自然の恵みを十分に生かした運営をするサスティナブルなリゾートを目指している。詳細は以下のリリースをご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000106.000056867.html引用元:PR TIMES

長野県木島平村のTheきじまスノーパークが 『いつきても必ず空いてます宣言』。1日100人までの入場制限を実施中
長野県木島平村にある「Theきじまスノーパーク」はこの冬お客様満足度100%を目指して、『いつきても必ず空いてます宣言』を発表。全日1日限定100人までの入場制限を2025年1月6日から導入し、いつご来場いただいても混雑が無い空いているゲレンデをお客様にお約束するスキー場として今シーズン営業中。入場制限の導入に伴い、事前チケット80枚、当日チケット20枚となっているため、事前に当スキー場ホームページより事前チケットをご購入の上、来場を推奨している。なお、限定人数からは以下条件は除外※ 同スキー場で契約している、ポール練習をするアルペンスキーチームは人数から除外※ 大会、イベント開催時※ 雪マジ利用者詳細は以下のリリースをご覧くださいhttps://www.atpress.ne.jp/news/422251引用元:@Press

2025年2月1日、次世代スマートホテル「HOTEL LOGIN NISEKO」が北海道ニセコにグランドオープン
2025年2月1日、北海道ニセコエリアに「HOTEL LOGIN NISEKO」(ホテル ログイン ニセコ)がグランドオープンする。HOTEL LOGIN NISEKOは、IoT技術を最大限に活用し、大切な人と過ごす時間をより豊かにする、次世代型スマートホテル。世界有数のスキーリゾート地・ニセコで、快適さと機能性を兼ね備えた滞在空間を楽しめる。◆スマートリゾート「HOTEL LOGIN NISEKO」の特徴スマートテクノロジーによる快適な滞在トナリゾートが提案する「スマートリゾート」の理念は、IoT技術を活用して滞在時の煩わしさを徹底的に削ぎ落とし、特別な時間を最大限に楽しめる環境を提供すること。HOTEL LOGIN NISEKOでは、半導体商社「トナリズム」が厳選した最新のIoT機器とAI家電を導入し、すべてがシンプルかつ効率的に設計されている。客室には鍵が不要なスマートロックを採用し、備え付けのタブレットを使えば、照明やエアコン、テレビなどの操作が簡単に行える。リモコンを探す手間もなく、タブレット一つで家電をコントロールできる設備が整っており、お客様にとってストレスフリーで快適な滞在を楽しめる。詳細は以下のリリースをご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000024.000140758.html引用元:PR TIMES


