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栃木・ハンターマウンテン塩原で最新自動人工降雪機を大型追加導入。早期に山頂から山麓までのロングコースオープンを目指す
栃木・ハンターマウンテン塩原は、2024-2025シーズンよりイタリア「テクノアルピン社製」の最新自動人工降雪機を 24 基を新たなに追加導入し、総台数 57 台での降雪作業を行うことで、これまでより早期に山頂から山麓まで 3 kmのコースオープンを目指すと発表しました。■「テクノアルピン社製」最新自動人工降雪機 57 台を 3 kmにわたり設置ハンターマウンテン塩原では、イタリア「テクノアルピン社製」の最新自動人工降雪機を新たに 24 台追加し、既に導入している 33 台と合わせて計 57 台を導入しました。山頂から山麓まで 3 ㎞に渡る今回の設置は、日本で一番の距離・台数となります。(スノーシステムズ株式会社調べ)これにより、同じ水量でドライな雪を従来機より 1 台当たり 1.3 倍多く降雪することができ、シーズン序盤から安定して、より大量で高品質な雪を作ることができるようになるため、シーズン序盤や終盤にも山頂から山麓まで一気通貫でのコースオープンを目指します。また、今回導入した降雪機に置き換えられた設備を他のコースに移設することで、全面滑走可能になる時期が従来よりも早められることが期待できます。■最新人工降雪機の設置で降雪作業におけるCO2排出量を 76 %削減 これまでの降雪作業においては、重油や軽油等の化石燃料を使用する降雪機を一部使用していましたが、より効率的に降雪が可能な「テクノアルピン社製」の自動人工降雪機を導入することで、排出されるCO2を 76 %削減しました。また、ハンターマウンテン塩原では 2022 年 12 月よりリフト・ゴンドラの運行を含む使用電力の 100%を再生可能エネルギーに切り替えており、より地球に優しいクリーンなスキー場として運営しています。■SURF&SNOWで早割リフト券販売中!https://surfsnow.jp/guide/htm/r0067tk.htm詳細は以下のリリースをご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000679.000055787.html引用元:PR TIMES

VOLCOM 2024-25シーズンの新作「マイク・ラヴ」コレクションを発表
VOLCOMは、2023-24シーズンに人気を博したマイク・ラヴ(Mike Rav)コレクションを引き続き展開し、2024-25年シーズンの新作コレクションを発表しました。■独創的なデザインと機能性の融合同コレクションは、Mike Ravの唯一無二のスタイルとクリエイティビティを体現。クラシックなシルエットに現代的なエッセンスを加えた「Ravraahジャケット」をはじめ、90年代の雰囲気を醸し出す「Ravelsonセーター」など、街でも雪山でも映えるアイテムとなっています。Ravraah Jacket: ラブラージャケットは、マイク・ラヴのこだわりが詰まった多機能な一着。クラシックなシルエットに現代的なエッセンスを加え、洗練されたカラーリングを採用。ジップテック機能を搭載し、耐久性撥水コーティングなど実用的な機能も備えており、街でも雪山でも活躍するバーサタイルなアイテムです。マイク・ラブ コレクションはこちらhttps://www.volcom.jp/collections/team-riders-snow-mike-ravelson詳細は以下のリリースをご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000151.000086938.html引用元:PR TIMES

長野・白馬岩岳マウンテンリゾートの麓が大規模な再開発へ。さらなる活性化で持続可能な世界水準のマウンテンリゾートを目指す
岩岳リゾートは、「⽩⾺岩岳マウンテンリゾート」山麓のベースエリアにおいて、現在建設中の新たなゴンドラリフトのほか、スキーセンターのリニューアル、国際的なハイグレードホテルの誘致といった再開発を本格的に推進。ホテル誘致に関しては、国内大手デベロッパーの三菱地所株式会社、国内建設大手の清水建設株式会社と対象となる土地の売買契約を締結することを発表しました。これにより山麓ベースエリアのさらなる活性化を目指して、2024年12月20日に開業を予定している新ゴンドラリフトの乗り場の横にセンターハウスを設置。既存のゴンドラリフト山麓駅をリニューアルさせ、チケットセンター、ロビー、売店、レンタルショップ、レストラン、スキー/スノーボードスクール等の複合施設として、2025-2026冬季シーズンを目処に開業を予定しています。また、新たに国際的なハイグレードホテルを山麓ベースエリア南側に開業予定。顧客満足度の向上はもちろんのこと、エリアで数多く展開するアクティビティやレジャー、観光の利用客増加やエリア滞在時間の増加、地域の雇用創出を目指して再開発が本格化されます。【白馬岩岳マウンテンリゾート 概要】営業期間:2024年4月19日(金)〜11月17日(日)営業時間:8:30~17:00料金:入場料(ゴンドラ・リフト往復含む):大人2,400円、小人1,300円、ペット(一頭につき)700円所在地:〒399-9301 長野県北安曇郡白馬村大字北城12056TEL:0261-72-2474駐車場: 1000台(無料)アクセス:東京から約3時間、名古屋から約3時間30分、関西から約4時間30分、最寄IC(長野IC、安曇野IC、糸魚川IC)から幅広道路で約1時間公式HP:https://iwatake-mountain-resort.com■SURF&SNOWで2024-2025シーズンの早割リフト券販売中!白馬岩岳スノーフィールドhttps://surfsnow.jp/guide/htm/r0143tk.htm詳細は以下のリリースをご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000086.000068296.html引用元:PR TIMES

マイページの情報更新をお願いいたします!ウィンターシーズンに実施する「ゲレポン」のコインをプレゼント中!
いつもSURF&SNOWをご愛顧いただき、誠にありがとうございます。この度今後のSURF&SNOWのサービス向上のため、会員の方に登録していただく会員情報を一部変更させていただきました。ユーザーのみなさまには、ぜひマイページにアクセスいただき、追加の情報更新をお願いいたします。今回追加で登録いただいた情報をもとに、さらなるコンテンツの追加や新サービス追加へ活用させていただきます。また、12月末までに情報を更新いただいた方には、ウィンターシーズン中にSURF&SNOW内で実施する「ゲレポン」で使用できるゲレポンコインを3枚プレゼントいたします。ゲレポンは、SURF&SNOWのチェックインやレビュー投稿などでコインを獲得し、それを使用してガチャにチャレンジし、当たりが出ると豪華賞品がもらえるというコンテンツです。昨シーズンは板やブーツといったハードギアやアクセサリー、リフト券など豪華な賞品が揃いました。今シーズンも昨シーズンに負けないような賞品を提供していきますので、ぜひ楽しみにお待ちください!みなさまに更新いただいた情報をもとに、SURF&SNOWは更なるパワーアップをしていきます!ぜひ情報更新をお願いいたします!========================以下のリンクより情報更新をお願いいたします。↓ ↓ ↓マイページURLhttps://surfsnow.jp/review/my/========================※SURF&SNOWが主催の「ゲレポン(通常ゲレポン)」でのみ利用できるコインとなります。※外部企業とのタイアップなどで実施するキャンペーン的な「ゲレポン(〇〇キャンペーンゲレポン)」には使用できません。

オークリー、初のハイブリッド型ゴーグルサングラス『FLEX SCAPE』を発表
オークリーは、ブランド初となるハイブリッド型ゴーグルFlex Scape(フレックス スケープ)を発表。ゴーグルとサングラスの機能を組み合わせた、今までにないアイウェアの誕生となります。オークリーのDNAを感じさせ、芸術的とも言えるこのアイテムは、これまでオークリーがアイウェアの可能性を押し広げてきた歩みからインスピレーションを得たもので、あらゆる状況に適応するよう設計されました。「雪山ではもちろん、街中でも着用できるこの汎用性の高いアイウェアは、ゴーグルの概念を変えるほど革新的なアイテムです。」と語るのは、チームオークリーのアスリート、Lucas Pinheiro Braathen(ルーカス・ピニェイロ・ブラーテン)。「スタイリッシュなのでアフタースキーまでカバーできるこのアイテムには、オークリーが他と一線を画す革新のレベルが凝縮されています。」Flex Scapeはゴーグルの枠を超えて、あらゆるライダーのニーズに適応するようにデザインされました。青空が広がる山で最高の一日を過ごすのはもちろん、ハーフパイプなどの激しい動きや、アフタースキーのリラックスしたひとときを過ごす際にも着用できます。さらに、雪山以外でのあらゆるスポーツにもマッチする洗練された斬新なデザインが特徴です。このアイテムのポイントは交換可能な編み込みストラップで、テンプルに付け替えることでスタイルやシーンに合わせてゴーグルからサングラスへと瞬時に変化できます。詳細は以下のリリースをご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000072.000053882.html引用元:PR TIMES

牛乳石鹸がサポート!関西最大級サマーゲレンデ「大阪 KINGS」が、10周年を機に大幅リニューアル
関西最大級サマーゲレンデ「大阪KINGS」が、KINGSグループから脱退し独自のサマーゲレンデとして運営し、大幅リニューアルすることを発表しました。国内でスノーパークを5か所以上運営する日本最高のスノーパーク造成クルー『THE PARKS』や、国内最大のスノーボードコンテスト『COWDAY』を主催するサイドウェイ株式会社は、2014年のオープンから10年を経て、この度KINGSグループを正式に脱退し、来シーズンのオープンに向けて独自のリニューアルを行い、オフトレの楽しさを倍増させるために、新たに「大阪 KINGS supported by 牛乳石鹸」としてサービス提供を開始します。■会員数1万人を超える関西最大級サマーゲレンデ「大阪KINGS」を牛乳石鹸がサポート大阪 KINGSは関西圏のスノーボード&スキーのカルチャーを、年間を通して滑ることのできる環境を創造し、これまで多くのスノーボーダー、スキーヤーのライフスタイルの構築をサポート、雪の少ない関西を10年間盛り上げていました。そして10周年を迎える今シーズンに、日本で最も大規模なオフトレ施設チェーンであるKINGS GROUPを脱退し、牛乳石鹸のサポートのもと、新たな10年に向けて「大阪 KINGS supported by 牛乳石鹸」としてスタート。KINGS GROUPの素晴らしいノウハウはそのままに、独自のイベント開催やシステムの導入、他企業や施設との提携、オリジナルな情報発信などを行い、スノーボードのビッグエア、スロープスタイルの強豪国である日本の環境をさらに発展させるために新体制で運営に変更となります。■牛乳石鹸がメインスポンサーに大阪を拠点とする企業である牛乳石鹸共進社株式会社がメインスポンサーとして大阪 KINGSをサポートし、1年を通してスノーヤーが楽しめるコンテンツを提供します。参加者が数百名に及ぶ周年祭「G.O.P」の開催や、大学生向けの体験イベント、キャンペーンでの商品サンプリング、赤箱写真コンテンツなど、スノーボードをより優しく、温かく彩ります。今後さらに新規コンテンツを追加予定とのことです。■ホームページがリニューアルリニューアルを機に公式ホームページもフルリニューアルされます。日本最高のスノーボードコンテスト『COWDAY』を担当するチームSCENEが監修・制作を行い、『テーマパーク』をコンセプトに、一元化したネットワーク構成でタイムリーな情報発信を実現します。これにより、イベント、キャンペーン、レッスンなど、豊富なコンテンツが分かりやすく、効率良く大阪 KINGSを楽しむことができるようになります。公式サイト⇒ https://osaka-kings.com/■新たなサマー用ブラシを共同開発スタンサーなどのスノーボード業界でさまざまなユニークな商品を取り扱うジャイロテクノロジー株式会社(本社:東京都江戸川区、代表取締役:武藤敬介、以下ジャイロテクノロジー)が現在取り組んでいるサマーゲレンデ用の滑走ブラシの開発をサイドウェイが協力して行い、年内にトライアル用のブラシを導入予定です。この商品の開発は継続的に取り組み、夏にも滑りたいというスノーボーダー、スキーヤーの願いに応え、業界全体で楽しめるものとして、多くの関係者で作り上げていきます。■日本代表・木村キラが正式ライダーに大阪 KINGSで幼少期から練習を重ね、2023シーズンのFISビッグエア世界ランクでチャンピオンとなった木村キラが、相澤亮達トップライダーに続き正式にライダーとして加入しました。雪の少ない西日本から世界のトップになった木村キラは、大阪 KINGSに通うすべてのキッズたちの憧れとなり、次世代のスノーボーダー育成を目指します。木村キラ コメント「大阪 KINGSに通い始めた頃は一人でずっと練習していましたが、wootのレッスンに参加して上達するにつれ、友達が増え、毎週一緒に練習したり遊んだりすることができました。このような施設があることに感謝しています。これからはオリンピック優勝を目指しながら、皆さんの憧れとなるライダーになり、スノーボード業界を盛り上げていきます!」■大阪KINGSアンバサダーライダーが就任原ゆきの(BURTON)、柿本優空(RIDE)、斉藤達馳(HANGOUT)など、大阪 KINGSで育ったライダーたちがアンバサダーライダーに就任しました。彼らはライディング以外でも、大阪 KINGSとコラボしてコンテンツを制作し、ライダーたちのスタイルを社会に発信していきます。また、彼らの活動を支えるため、オフシーズンにはイベントやレッスンを開催し、大阪 KINGSを拠点とした新たな取り組みが期待されています。■これからの新しい大阪 KINGS について来シーズンのスタート (2025 年 4 月予定 ) を 1 つの区切りに、多くのユーザーの力で作り上げられて来た大阪 KINGS は次の 20 周年に向けて様々な新しい取り組みに挑戦致します。同じサイズのホークジャンプの 2基併設や、ビッグミドルの 2way キッカーなど、大阪ならではの特別な仕様に加えて、年間を通した豊富なイベントやレッスンの開催、ライダーとの連携、yukiyama アプリ利用でのオンラインコンテンツの充実、クールでシームレスな情報発信、独自のシステム開発など、オフトレの新しい価値を作り出し、スノーボード・スキーが年間楽しめる遊びとして価値を高められるよう関係者全員で取り組んでまいりますので、是非ご期待下さい。

アフタースキーや上質なパウダースノーをより楽しめる。北海道「OMO7旭川 by 星野リゾート」が、12月より「旭川、スキー都市宣言」を開催
北海道の街中ホテル「OMO7旭川(おも) by 星野リゾート」は、2024年12月1日〜2025年3月31日まで、上質なパウダースノーとアフタースキーを気軽に楽しめる「旭川、スキー都市宣言」を開催します。7度目の開催となるこの冬は、アフタースキーに気軽に立ち寄れる「マウンテンシティパブ」を開催。スキー後に生ビールやフードメニューを気軽に楽しめます。また、OMO7旭川の1階に、リアルタイムで近隣の5つのスキー場のコンディションが確認できる「スキー場ライブカメラ」を設置。ホテルにいながらどのスキー場に行くか作戦を立てることができるので、街ナカを拠点にスキー滞在をより一層楽しめるようになります。「旭川、スキー都市宣言」の特徴1 アフタースキーに気軽に立ち寄れる「マウンテンシティパブ」初開催【NEW】 スキーヤーたちがアフタースキーで気軽に立ち寄れる「マウンテンシティパブ」を初開催。スノーボードに見立てたプレートにのった、アフタースキーにワクワクするフードメニューを販売します。旭川グルメに詳しいご近所ガイドOMOレンジャー(以下OMOレンジャー)(*)がいるため、ふらっと気軽に立ち寄り、アフタースキーにどこの飲食店に行くか相談をするのも「マウンテンシティパブ」ならではの楽しみ方です。*まるで旅先にいる友人のように、行きつけのお店や地元⺠しか知らない場所へお連れする案内人。期間:2024年12月1日〜2025年3月31日時間:毎日16:00〜22:00(21:30LO)料金:生ビール800円 フードメニュー1,000円~場所:OMOカフェ&バル対象:宿泊者・日帰り2 リアルタイムでスキー場のコンディションを確認できる「スキー場ライブカメラ」を設置【NEW】スキー場のコンディションをリアルタイムで見ることができる、「スキー場ライブカメラ」をOMO7旭川の1階に設置。「カムイスキーリンクス」や「サンタプレゼントパーク」など5つのスキー場のコンディションを確認することができます。各スキー場の積雪状況や風向をその場で把握できるため、OMO7旭川にいながら、どこのスキー場に行くのか作戦を立てることができます。また毎朝開催している「本日のパウダー情報」では、このライブカメラを用いて、さらに詳しく各スキー場のコンディションを紹介します。期間 :2024年12月21日〜2025年3月31日(*)*積雪・スキー場の運営状況によって変更の可能性あり料金 :無料場所 :OMOベース対象 :宿泊者スキー場:カムイスキーリンクス・ぴっぷスキー場・サンタプレゼントパーク・キャンモアスキービレッジ・黒岳スキー場詳細は以下のリリースをご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000737.000033064.html引用元:PR TIMES

世界に挑戦するアスリートを応援するピッチコンテスト「AthTAG GENKIDAMA AWARD 2024」の最終審査にスノーボード・塚原 悠翔ら、登壇する8名が決定!
オリンピックや世界大会に挑戦するアスリートたちを応援するためのピッチコンテスト「AthTAG GENKIDAMA AWARD 2024」の最終審査に、スノーボード・塚原 悠翔ら、登壇する8名が決定しました。40名近い応募者の中から選考を通過した8名の「GENKIDAMAアスリート」たちが今後の活動内容や活動応援費の使い道についてプレゼンテーションを行い、今年度のGENKIDAMAアスリート大賞が決定されます。本アワードは、「おカネを理由に夢を諦めさせない」がキーメッセージ。1次・2次選考では、実績、将来性に加え、費用や環境面も審査基準に含めて選考し、2回目の開催となる今回は、活動応援費が総額1,000万円にパワーアップ。それぞれの賞に応じて活動応援費が与えられます。さらに、より多くの方に応援していただくため、今年よりファンの方の投票によって決まる「応援のチカラ賞」も新設。審査員には、今年もレジェンドアスリートの野村忠宏さん、伊達公子さん、古田敦也さん、潮田玲子さんとAthTAG参画企業が参加。本アワードは、11月7日(木)に、有明セントラルタワーホール&カンファレンスで開催されます。塚原 悠翔:スノーボード(クロス)2003年生まれ、富山県出身。中京大学在学中。学業の傍らアルバイトをしながら活動中。シーズン中は山形で練習を行い、約3ヶ月の海外遠征をしている。練習以外の時間でアルバイトをしているが生活費を支払うことで精一杯。用具代や遠征費は母親が借金をして工面してくれている。今年、FISワールドカップにも初出場した。今後は、2026年のミラノオリンピック出場を目標に活動していく。【コメント】競技には多額の活動費がかかるため「もう、金銭的な理由で諦めなくてはいけないかな」と感じていた中でこのようなチャンスをいただけることになり、大変嬉しく思います。多くの方々の前でプレゼンをするのは初めてなので緊張しますが、大きな経験を積むことが出来る貴重な機会であるとともに、海外で思い切り練習したり大会に参戦したりできる費用をサポートしていただけるチャンスなので、後悔のないよう最善を尽くします。■「AthTAG GENKIDAMA AWARD 2024」開催概要開催日時:2024年11月7日(木)14:00〜(予定)会 場:有明セントラルタワーホール&カンファレンス(東京都江東区有明3-7-18 有明セントラルタワー)登 壇 者:レジェンドアスリート(柔道・野村忠宏、テニス・伊達公子、野球・古田敦也、バドミントン・潮田玲子)敬称略、GENKIDAMAアスリート:8名表 彰:大賞・副賞のほか野村忠宏賞、伊達公子賞などの各レジェンドアスリート賞を予定(賞金総額1,000万円AthTAG大賞200万円、AthTAG副賞100万円、野村忠宏賞/伊達公子賞各100万円ほか主 催:一般社団法人スポーツインフィニティ、AthReebo株式会社詳細は以下のリリースをご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000025.000062158.html引用元:PR TIMES

長野県内で最も早い11月1日(金)のオープンに向け、軽井沢プリンスホテルスキー場が10月4日(金)より造雪を開始
軽井沢プリンスホテルスキー場では、長野県内で最も早い2024年11月1日(金)、2コースでのオープンに向け、2024年10月4日(金)より造雪を開始すると発表しました。10月7日(土)までは2基、10月8日(日)からは全8基の造雪機を24時間稼働させ、1日約450t、オープンまでの28日間で約6,000㎥を造雪。11月1日(金)には全長約400mの2コース(C1くりの木コース、E1プリンスゲレンデ)と「日帰りスノーマンパーク」がオープンする予定。営業開始後も継続的に造雪・降雪作業を行い、来年1月上旬までに全14コースのオープンを予定しています。■軽井沢プリンスホテルスキー場 造雪概要【開始日】 2024年10月4日(金) 10:00A.M.より【場 所】 軽井沢プリンスホテルスキー場 C1くりの木コース、E1プリンスゲレンデ、日帰りスノーマンパーク※造雪機とは、-25℃で冷却した結氷板へ水を流し結氷させ、細かい粒子にして造雪する機械です。軽井沢プリンスホテルスキー場はフレークタイプ8基(ユニット式100t/日×1基、50t/日×7基)で約450t/日を造雪します。※天候などの都合により記載の内容は変更になる場合がございます。■SURF&SNOWスキー場ページ軽井沢プリンスホテルスキー場https://surfsnow.jp/guide/htm/r0129s.htm詳細は以下のリリースをご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002588.000024668.html引用元:PR TIMES

28年ぶり!10月13日(日)に宮崎県国富町・法華嶽(ほけだけ)公園グラススキー場でグラススキー全国大会開催!
10月13日(日)、第40回全日本グラススキー選手権(主催:全日本グラススキー連盟)が、宮崎県国富町のJGSF公認法華嶽公園グラススキー場にて開催されます。同大会が宮崎県国富町(くにとみちょう)の法華嶽(ほけだけ)公園グラススキー場で開催されるのは、平成8年10月の第12回大会以来、実に28年ぶりとなります。大会には海外勢含め全国各地から延べ180人の選手が参加。ハイレベルな戦いが繰り広げられます。◆スケジュール(10月13日)公式練習 7:45~8:30開会式 8:45~9:05競技開始 10:00(予定)この他、前日12日(土)にはインストラクター検定会やハイレベル検定会、翌日14日(月・祝)には第39回全日本グラススキー技術選手権も開催されます。詳しくは同連盟のホームページをご覧ください。https://jgsf.main.jp/詳細は以下のリリースをご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000047.000113878.html引用元:PR TIMES


