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【ネコマ マウンテン】これからでも間に合う、初めてに特化したカリキュラム&フルレンタルで叶える「手ぶらスノーボードデビューパック」販売開始
星野リゾート ネコマ マウンテンは、2026年2月24日から4月5日までの期間限定で、初めてスノーボードに挑戦する子どもを対象とした「手ぶらでスノーボードデビューパック」を販売開始した。同プランは、国際大会での日本人選手の活躍で高まる子供たちの「スノーボードをやってみたい」という憧れを叶えるため、道具・ウェア・小物のフルレンタルとともに「初めて」に特化したレッスンを行う。また、保護者への防寒ウェア無料貸出や、終了後の「認定メダル」授与など、親子で安心と達成感を味わえる工夫が充実。テレビの感動をリアルな体験へ変える、春休みだけの特別レッスンとなる。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002104.000033064.html引用元:PR TIMES■25-26シーズン早割格安リフト券、販売中!https://surfsnow.jp/shop/ticket?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

東急リゾートタウン蓼科、日本エコツーリズム大賞「環境大臣賞 特別賞」を受賞
豊かな自然環境と共生するサステナブルリゾートを開発運営する東急不動産株式会社と東急リゾーツ&ステイ株式会社は、環境省と一般社団法人日本エコツーリズム協会の共催により実施されている第21回日本エコツーリズム大賞において「環境大臣賞 特別賞」を受賞したことを発表した。本賞は、東急不動産及び東急リゾーツ&ステイが開発・運営する会員制リゾートホテル「東急ハーヴェストクラブ」の第一号ホテル開業の地・蓼科における、自然・文化・歴史に触れるエコツアーを展開しているほか、収益の環境保全活動への還元、環境教育を目的とした社内外での環境人材育成研修に取り組むなどの取り組みが高く評価され、選定された。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000637.000006953.html引用元:PR TIMES■25-26シーズン早割格安リフト券、販売中!https://surfsnow.jp/shop/ticket?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

【TimeTree未来総研 トレンドラボ】予定データで読み解くウィンタースポーツ スノボ、20代が予定登録で若者層が人気を牽引 アイススケートは10代・40代から支持日曜日の予定多く習い事として定着か
株式会社TimeTreeの社内研究所『TimeTree未来総合研究所』(https://timetreeapp.com/intl/ja/future-research-institute)は、2026年2月6日、ミラノ・コルティナ冬季五輪が開幕したことを受け、スキー・スノーボード・アイススケートのウィンタースポーツに注目し、予定データを分析。3種目でそれぞれ異なる時期や年代に選ばれているのが明確になっていることが明らかになりました。スノーボードはコロナ以降2022年頃から回復傾向にあり、今シーズンは2月6日時点でコロナ前比101%となりました。さらに回復基調の背景には20代を中心とした若者層が牽引していることが明らかになりました。一方、30代以降はスキーが上回り40代がピークとなるなど、ファミリーで楽しむアクティビティとして定着している様子が伺えました。また、アイススケートはコロナ以降微増しながら回復傾向にあり、前年比は3種目の中で109%と唯一の成長を示しました。今シーズンを軸に、3種目のコロナ前の2019年と今シーズンの予定データを比較。スノーボードが101%とコロナ前を超えて回復を果たしている一方、スキーは78%、アイススケートも78%に留まっています。しかし前年との比較をみていくと、アイススケートは109%と唯一のプラス成長を示していました。【スノーボード、若者層の支持でコロナ前完全回復】スノーボードは前年比93%と微減したものの、スノーボード自体は2022年には2019年比で115%と回復。その後も横ばいで人気は定着しています。2026年2月6日時点で同期間の予定数の前年比は101%となっており、今後も伸びる兆しを見せていました。【20代が最高値、10代も高水準で若者がスノボ人気を牽引】スノーボードの年代別の予定1万件あたりの出現数をみると、20代が17.7件と最も高く、10代も9.4件と高水準です。若者のウィンタースポーツの定番として、スノーボードが完全に定着していることがわかります。スキーとの比較では、20代でスノボ17.7件 vs スキー4.9件と、約3.6倍の差がつきました。また10代でもスノボ9.4件vs スキー7.4件と、スノボが上回っています。若年層にとって、スノーボードが圧倒的な選択肢となっています。【スノーボード人気時期のピークは2月下旬 これからが楽しみの本番】スノーボード(『スノボ』キーワード含む)の日別の推移をみると、11月から徐々に高まり、1月中旬以降さらに増加、2月下旬に最大のピークを迎えることが明らかになりました。特に2月22日(日)には1万予定あたり50.3件と、全期間で最高値を記録しています。今年はさらに2月にミラノ・コルティナ五輪が開催されることから、チームジャパンの活躍から、スノーボードの予定登録数は今後も伸び続けるかもしれません。【スキー、30代以降で定着 ファミリーで楽しむアクティビティに】 スキーは前年比96%、コロナ前比78%と回復が遅れているものの、30代以降の世代では根強い人気を維持しています。【30代で「スキー回帰」、40代がスキー予定のピークに】年代別では、30代でスキー6.0件vs スノボ4.0件と、初めてスキーがスノボを上回ります。そして40代が10.4件と全世代でピークとなっていることがわかります。これは、子ども連れがウィンタースポーツを楽しむ際には、スノーボードではなく、スキーが選ばれるようになっているためと考えられます。スキーはファミリーで楽しむウィンタースポーツとして定着しているようです。興味深いのは70代の7.6件で、これは10代の7.4件とほぼ同水準です。この数字から、スキーはアクティブシニアも参加して3世代で楽しめるウィンタースポーツとなっていることも推察できます。【スキーシーズンもこれから 2月下旬がピークに】日別の予定の推移をみると、スノーボードと同様に、2月中旬〜下旬に大きなピークを迎えるスキー。2月21日(土)には29.9件と、予定登録出現数が期間中(2025年11月1日〜2026年3月31日)の最高値を記録しました。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000145.000017462.html引用元:PR TIMES■25-26シーズン早割格安リフト券、販売中!https://surfsnow.jp/shop/ticket?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

スノーボードを築き上げてきた、ジェイク・バートン・カーペンターの想いに触れる記念日A DAY FOR JAKE 3月14日に世界36のリゾートが参加
Burtonは、故ジェイク・バートン・カーペンターのレガシーを讃える世界的記念日「A DAY FOR JAKE」を2026年3月14日(土)に迎えるにあたり、世界36のリゾートと連携し様々なコミュニケーションを展開いたします。ジェイク・バートン・カーペンターがBurtonを立ち上げたのは、今から約50年前のことです。会社を徐々に大きくしながら、1年の3分の1を雪山でライディングしていたジェイクは、自身がスノーボードを本気で楽しむことを何よりも大切にし、またそのスタイルを社員全員が共有できるような環境を創ってきました。また、競技スポーツとしてのスノーボードの仕組みを作り、その発展に貢献。ただの遊びだったスノーボードを、世界的スポーツへと昇華させるなど、スノーボードをカルチャーとして築き上げてきました。スノーボードに対するジェイクの想いは、“スノーボードは人々を結びつける”というシンプルな信念に基づいています。今シーズン、Burtonが展開している「From Burton to the World」キャンペーンでは、過去にジェイクが遺してきた、大切な意味のある名言をキーメッセージとして使用し、多くの共感を生み出しています。Burtonのチームライダーも、これらの名言に込められたジェイクのビジョンをしっかりと受け継ぎ、各々のスタイルでスノーボードを表現しながらこのスポーツを進化させ続けています。「A DAY FOR JAKE」は、2019年11月に亡くなったジェイクを偲び、そのレガシーを讃え、彼のスノーボードに対する想いに触れる世界的な記念日です。ジェイクに想いを馳せながら、賛同するリゾートでライディングを楽しんだり、スノーボードムービーの視聴やギアのメンテナンスなども含めて、“各々がスノーボードを思いっきり楽しむ日”としてメッセージを発信してきました。【A DAY FOR JAKE 参加リゾート】■日本・関温泉スキー場・エイブル白馬五竜・ほうだいぎスキー場・スキージャム勝山・サッポロテイネスキー場・湯殿山スキー場・石打丸山スキー場■北米・バーモント州ストウ・カナダ・オンタリオ州ブルーマウンテン・バーモント州ボルトンバレー・カリフォルニア州マンモス・ニュージャージー州マウンテンクリーク・バーモント州ストラットン・カナダ・ブリティッシュコロンビア州サンピークス・カナダ・ケベック州トランブラン・カナダ・ケベック州モンコミ ・カナダ・オンタリオ州アルパインスキークラブ・コロラド州ビーバークリーク・コロラド州ブリッケンリッジ・カナダ・ケベック州ルレ・スキーセンター・バーモント州マウントスノー・カリフォルニア州ノーススター・バーモント州オケモ・バーモント州スマグラーズノッチ・コロラド州スチームボート・コロラド州ベイルリゾート・ユタ州ウッドワードパークシティ◾️ヨーロッパ・スイス、ラークス・オーストリア、フラッハウヴィンクル・フィンランド、スヴェイツィ・ポーランド、コテルニツァ・ビャウチャンスカ・チェコ共和国、シュピンドレルフ・ムリーン・フランス、アヴォリアッツ・スウェーデン、クラッペン・アンドラ、グランヴァリラ・イギリス、スノーセンターBurtonの活動の全ては、ブランドが掲げる「パーパス」に基づいています。山をフィールドとして楽しむスノーボードのブランドとして、「人」、「地球」、そして「スノーボード」のためにできることは何か?を常に追求し、行動に移しています。今シーズン展開されているプロダクトの一つ一つにも、それらの想いが込められています。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000224.000000528.html引用元:PR TIMES■25-26シーズン早割格安リフト券、販売中!https://surfsnow.jp/shop/ticket?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

第3回目を迎える「OAKLEY COMMUNITY DAYS」 3月7日・8日開催 雪山カルチャーをつなぐ、特別な2日間を 白馬八方尾根スキー場にて
「OAKLEY COMMUNITY DAYS(オークリーコミュニティデイズ)」はオークリーが主催する、雪山を愛するすべての人のためのスノーイベントです。世界各地の主要スノーリゾートで開催されており、日本で3回目の開催となる今年も長野県の「白馬八方尾根スキー場」にて3月7日(土)、8日(日)の2DAYSで実施。 今年も最も注目となるアクティビティ「RIDE WITH THE PROS(ライドウィズザプロズ)」は世界で活躍するチームオークリーのトップアスリートと一緒に雪山を滑ることができます。更に今年は、Sami T(Mightycrown)が立ち上げたSnowコミュニティ「Mightysnowclub」も特別参戦。雪山をフィールドに、カルチャー・業界・世代の垣根を越えて人と人が繋がる場所を目指し、本コミュニティと一緒に雪山を滑ることができる貴重な機会も提供予定です。 その他、例年好評である雪玉を使ったミニゲーム「SNOWBALL STRIKE OUT(スノーボールストライクアウト)」、オークリーのゴーグルやヘルメット試着をしてのトライ滑走に加えて、新たなコンテンツとしてOAKLEY TERRACEにて滅多に見ることができない、世界に名を馳せる「Ⅻ AFTER OURS(トゥエルブアフターアワーズ)」 からTSUKKI,RA1ON,NANAHAによるBREAKIN’ショーなど様々なコンテンツを予定。 【OAKLEY COMMUNITY DAYSイベント概要】 日時: 2026年3月7日(土)、8日(日) 会場: 白馬八方尾根スキー場(長野県北安曇郡白馬村大字北城4487-12) 白馬八方尾根スキー場 うさぎ平テラス OAKLEY TERRACE周辺 <コンテンツ>3 月7日(土) SNOW MACHINEとのコラボレーション SNOW MACHINE公式ウェブサイト3月8日(日) -「RIDE WITH THE PROS」:チームオークリーのアスリートと一緒にコースを滑るアクティビティ ゲストライダー相澤亮選手(インスタグラム)他、チームオークリーのアスリートたちも参加予定-「BREAKIN’ IN THE SNOW」:「Ⅻ AFTER OURS(トゥエルブアフターアワーズ)」によるブレイキンショー-「SNOWBALL STRIKE OUT」:雪玉で的を打ち抜いた回数を競うストライクアウトゲーム -「OAKLEY PHOTO BOOTH」:参加者の誰もが撮影可能なレトロ風写真ブースなどの複数アクティビティを実施予定 ※「RIDE WITH THE PROS」は事前登録制となります。 詳しくは下記の特設ページをご覧ください。定員以上のお申し込みがあった場合は抽選となります。 OAKLEY COMMUNITY DAYS特設ページ ※OAKLEY COMMUNITY DAYSの参加費は無料ですが、当イベント会場へのリフト券代やSNOW MACHINEのイベント参加費などはご自身でご負担ください。 【OAKLEY BASEについて】 場所:白馬八方尾根スキー場 うさぎ平テラス3F カフェテリアYETI前 期間:2026年3月29日(日)までオープン 営業時間:10:00~15:00 貸出商品:OAKLEYゴーグル・ヘルメット 詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000107.000053882.html引用元:PR TIMES■25-26シーズン早割格安リフト券、販売中!https://surfsnow.jp/shop/ticket?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

【四国最古・99年の井川スキー場】閉業前に未来へ刻むHIPHOPミュージックビデオ『One More Run』公開
徳島県三好市の地方創生を目的に活動するHIPHOPプロジェクト『Miyoshi DOGGs』は2026年2月14日、新曲 『One More Run - Ikawa Ski Resort Kainayama -』 を公開した。同作の舞台は徳島県三好市にある「井川スキー場 腕山(かいなやま)」。四国最古のスキー場として、99年にわたり多くの人々に親しまれてきた同スキー場は、来場者数の減少や暖冬・雪不足、施設老朽化に伴う維持コストの増加などを背景に、2026年3月をもって閉業することが発表されている。URLhttps://youtu.be/epMUXL1yffY?si=ud37pl1I141ObGhgMiyoshi DOGGs公式ホームページhttps://miyoshi-doggs.com/詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000010.000159658.html引用元:PR TIMES■25-26シーズン早割格安リフト券、販売中!https://surfsnow.jp/shop/ticket?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

長野県・白馬山麓小谷村、村内に賃貸住宅を建設される方に補助金最大2,500万円を交付
長野県の白馬山麓に位置する小谷村では、村内の住宅供給不足解消を目的として、民間賃貸住宅を建設される方に最大で2,500万円の補助金を交付することを発表した。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000043.000034214.html引用元:PR TIMES■25-26シーズン早割格安リフト券、販売中!https://surfsnow.jp/shop/ticket?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

王者の連覇か、新星の誕生か!? FIS公認アジアカップ「COWDAY SLOPE 2026」
牛乳石鹸共進社株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:宮崎悌二)がメインスポンサーを務める国際スキー・スノーボード連盟(FIS)公認のスノーボード・スロープスタイル国際大会「COWDAY SLOPE 2026」(主催:COWDAY実行委員会)が2026年2月28日(土)、3月1日(日)に開催されます。国際スノーボード大会「COWDAY SLOPE」は、長野県北安曇郡小谷村・栂池高原スキー場「つがいけマウンテンリゾート」を会場に、FIS公認アジアカップシリーズの一戦として実施されます。会場となる特設コースは、ジャンプとジブを複合的に配置したスロープスタイル仕様で、国際大会基準に基づく設計を採用。テクニックと完成度が問われる競技構成のもと、国内外のトップライダーが技を競います。「COWDAY SLOPE」は、日本国内では数少ないスロープスタイル種目の国際大会として、将来の日本代表候補選手にとって重要な実戦の場となっています。2030年を見据えた強化・選考プロセスの一環としても位置づけられ、次世代を担うライダーたちが国際舞台で経験を積む機会となります。決勝当日は、迫力あふれる大会観戦を体感できる「キャットツアー」(有料)を実施いたします。ゴンドラ中間駅エリアから大会コースまで、雪上車(キャット)に乗って特別ルートを進む移動そのものが、ひとつのアトラクション。スキーやスノーボードができない方でも、快適に観戦エリアへアクセスでき、トップライダーたちの滑走を間近でお楽しみいただけます。なお、スキー場をご利用のお客様はどなたでも大会観戦が可能です(観戦無料/リフト・ゴンドラ料金別途)。<COWDAY SLOPE公式サイトURL> https://www.cow-day.jp/snow/cowday-slope-2026/ ■COWDAY SLOPE 2026(国際スキー・スノーボード連盟(FIS)公認大会、アジアシリーズ)概要【会場】 栂池高原スキー場「つがいけマウンテンリゾート」TG PARKS内 (長野県北安曇郡小谷村千国12840-1)【開催日・タイムスケジュール】 ●2月27日(金) 公開練習 10:30~13:30 ●2月28⽇(土)|予選 女子)1本目 9:45~10:15 2本目 10:25~10:55 男子ヒート1)1本目 11:45~12:15 2本目 12:30~13:00 男子ヒート2)1本目 13:50~14:20 2本目 14:30~15:00 ●3月 1日(日)|決勝 女子)1本目 11:00~11:20 男子)1本目 11:25~11:55 女子)2本目 12:15~12:35 男子)2本目 12:45~13:15 表彰式 14:00~14:30※いずれも降雪等の影響でスケジュールは変更となる場合があります。※決勝の様子はCOWDAY公式YouTubeチャンネルにてライブ配信を行います。■過去大会結果https://www.cow-day.jp/snow/cowday-slope/ ■キャットツアー決勝当日、大会コースまで雪上車(キャット)でスムーズに移動していただけるキャットツアーを実施します。実施時間内に中間駅エリア・雪の広場「コナユキカフェ」内の受付へお越しください。実施日時:3月1日(日) 10:30~14:30 ※随時受付往復料金:2,000円/おひとり様 ※リフト・ゴンドラ料金、税金別乗車定員:3名/1回■各種関連リンク・「COWDAY」公式サイト: https://www.cow-day.jp/snow/ ・「COWDAY」公式SNS YouTube: https://www.youtube.com/c/COWDAY Instagram: https://www.instagram.com/cow_day_00/ X(旧Twitter): https://x.com/COWDAY2021 ■「COWsports」について牛乳石鹸がスポーツに励む人を応援している取り組みです。 そのはじまりは、まだ創成期・マイナーといわれていたスポーツとの出会いでした。スポーツには競技人口の大小や勝ち負けはあっても、競技への志や姿勢に優劣はありません。私たちが大切にする「やさしさ」の考えのもと、「頑張る人に寄り添いたい」という思いから COWsportsは始まりました。クライミングやスノーボード、卓球など幅広いスポーツをサポートしています。所属選手には、クライミングの森秋彩選手や卓球の松島選手の他、スノーボード界を代表する岡本選手や現役を引退した野口啓代選手など、10年以上の契約を続ける方もいます。競技の成果も大切にしつつ、時には選手自身のスポーツへの「思い」や「生き方」にリスペクトし、応援しているのも特徴です。■「COWDAY」について牛乳石鹸がメインスポンサーを務め、2015年から開催しているスノーボードイベントの総称。 従来の大会スタイルで技を競う「COWDAY SLOPE」は、スノーボード創成期からの開催実績が認められ、2022年から国際大会としての位置づけとなりました。また 2021年から開催してきた、スノーボード競技以外の魅力を競い、発信する「COWDAY FILM」は形式をアップデートし、「COWDAY SNOW CREATIVE FEST」として開催しています。事故により下半身不随となりながらもパラスノーボードで活躍を再開した岡本選手と牛乳石鹸が互いにインスパイアを交わしながら、「スポーツとして/エンターテインメントとして/アートとして」の昇華を目指しています。■牛乳石鹸共進社株式会社1909年(明治42年)の創業以来、「美と清潔 そして健康づくりに役立つ」製品を提供してきました。企業理念の「ずっと変わらぬ やさしさを。」のもと、お客様の肌に、こころに、そして環境にもやさしい「ものづくり」に取り組んでいます。弊社は創業116年の会社になりますが、昔から受け継ぐ品質第一主義は守りつつ、時代の流れを取り入れることで、これからもお客様の求めに即応していきます。近年ではボディケア、フェイスケア、ヘアケアと幅広い製品開発によって時代のニーズを柔軟に取り入れ、赤箱・青箱をはじめとした「カウブランド」に加えて新ブランドを生み出しています。 https://www.cow-soap.co.jp/

北海道・大倉山スキージャンプ台を逆走する世界一過酷な400mレース「Red Bull 400」5/16(土)開催。参加者募集中
レッドブル・ジャパン株式会社は、札幌大倉山ジャンプ競技場を舞台にしたヒルクライムレース「Red Bull 400(レッドブル・フォーハンドレッド)」を、2026年5月16日(土)に開催する。現在、参加者を受付中。【開催概要】大会名称:Red Bull 400 (レッドブル・フォーハンドレッド)開催日:2026年5月16日(土)7:30受付開始予定(イベントは17:00終了予定)会場:札幌大倉山ジャンプ競技場(北海道札幌市中央区宮の森1274)内容:スキージャンプ競技場のラージヒルで行うヒルクライムのスプリントレース(コース:400m、斜度:平均35度、最高37度)種目 :フルディスタンス個人(男子、女子)、4×100m リレー(男子、オープン、学生チーム対抗)定員 :個人 1,050名(男子、女子合わせて)/ リレー 216チーム※リレーの男女混合または女子のみのチームはオープンでの参加となります。ルール :ランナーが靴に装着した計測チップを使用したタイム計測で順位を確定男女個人は予選と決勝を実施(各上位30名が決勝進出)リレーは決勝のみ実施各レースの制限時間は15分 ※15分以内ゴールできない場合はリタイア扱いとなります。各カテゴリーにつき 上位3位までを表彰参加資格:イベント日時点で16歳以上の健康な男女※未成年の場合は保護者の同意及び署名が必要です。参加費 :【個人フルディスタンス 男子/女子】一般:9,900円/人 学生:5,500円/人【リレー (4名1組)】男子オープンリレー:22,000円/チーム学生リレー:11,000円/チーム※すべて税込、スポーツ傷害保険含む。※エントリー完了後の個人の事情による当イベントへのお申込み・決済手続き後のキャンセルは、いかなる事情があっても、返金は致しかねますのでご了承下さい。イベントURL:https://www.redbull.com/jp-ja/events/red-bull-400エントリー期間 :2月6日(金)~4月12日(日)23:59 ※定員になり次第終了エントリーURL:https://participate.redbull.com/ja/events/red-bull-400-jpn/2026主催:レッドブル・ジャパン株式会社後援:札幌市協賛:BFGoodirch/ DEFENDER / Goldwin / THE NORTH FACE / JTB / Maui JimParis Miki / JOYFIT / FIT365詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000254.000049143.html引用元:PR TIMES■25-26シーズン早割格安リフト券、販売中!https://surfsnow.jp/shop/ticket?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

株式会社ゴールドウイン、創業の地で初開催される世界大会「FISフリースタイルスキーワールドカップ2026富山なんと大会」のプラチナスポンサーに就任
株式会社ゴールドウインは、2026年2月28日(土)~3月1日(日)に富山県南砺市たいらスキー場にて開催される「FISフリースタイルスキーワールドカップ2026富山なんと大会」にプラチナスポンサーとして協賛することを発表した。「ゴールドウイン(Goldwin)」は、スキーウエアブランドとして50年以上培ってきた知見や技術を生かしたウエア開発を通じ、スキー日本代表チームやスキー契約アスリートをサポートしてきた。本大会でスキー日本代表チームが着用する2025-2026シーズンオフィシャルユニフォームは、同社の研究開発拠点がある富山本店において、選手との対話を重ねながら機能性と審美性の細部にまでこだわって設計しており、モノづくりを通じて選手をサポート。同社の創業の地である富山県で初開催となる本大会において、運営スタッフの派遣などで大会運営を支援するとともに、次世代に向けたイベントや応援グッズの製作を通じて、次世代アスリートの育成や競技の素晴らしさを伝えることを目指す。また同社は、本大会が開催される富山県南砺市に、人と自然の新たな可能性を探求する、あらゆる人々の新たな原体験のための“ネイチャーパーク”「Play Earth Park Naturing Forest(プレイアースパーク ネイチャーリング フォレスト)」を2027年初夏に開業予定。開業に向けて地域との繋がりをさらに深め、地域の方々とともに南砺市および本大会を盛り上げる。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001245.000007414.html引用元:PR TIMES■25-26シーズン早割格安リフト券、販売中!https://surfsnow.jp/shop/ticket?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php


