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軽井沢発、自然と人が踊る新しい結婚式株式会社KAIONが「RUSTIC WEDDING」を買収
株式会社KAIONは、軽井沢を拠点に10年以上にわたりアウトドアウェディングを手がけてきた「RUSTIC WEDDING」を買収し、新体制として事業を開始した。今回のRUSTIC WEDDING 再始動は、「心の踊り場を創る」というKAIONの理念のもと、スキー場・ワイナリー・蒸留所などの未活用空間を祝祭の舞台に変える新たな挑戦となる。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000170318.html引用元:PR TIMES■25-26シーズン早割格安リフト券、数量限定で新券種販売中!https://surfsnow.jp/shop/ticket?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

Burton、大胆なバギースタイルと高機能を両立させた、ジェンダーニュートラルなFuturetrust コレクションを販売開始
Burtonは、トレンドのデザインとシルエットにこだわりつつ、高機能を兼ね備えた、ジェンダーニュートラルなコレクション、Futuretrust コレクションを、原宿、札幌、長野、大阪のBurtonフラッグシップストア、全国のBurtonストア、及びBurton.comにて、2025年10月29日(水)より販売開始した。Futuretrust コレクションは、ファッション感度の高い若年層における昨今のスノーボードウェアのトレンドをストレートに踏襲し、無駄のないすっきりとしたデザインと、ゆとりをもちながらスタイリッシュに着こなせるシルエットで、着る人を選ばないジェンダーニュートラルな仕上がりが人気のコレクション。大胆なバギースタイルで、天候に合わせてレイヤリングがしやすく、また、悪天候をブロックして体温調節を助けるストームプルーフテックといったライダーのための機能を、すっきりとしたデザインに組み込んでおり、見た目のデザインだけではなく機能性も兼ね備えたコレクションになっている。さらに、責任を持って生産された素材やPFCフリーの撥水加工を使用することで、生産工程での人や地球への負担を削減している。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000212.000000528.html引用元:PR TIMES■25-26シーズン早割格安リフト券、数量限定で新券種販売中!https://surfsnow.jp/shop/ticket?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

ストリートとスノーの境界を超える、唯一無二のコレクション誕生。686 × HUF 初コラボレーションが実現
革新的なスノーボードウェアブランド「686(シックスエイトシックス)」と、スケート・ストリートカルチャーをルーツに持つライフスタイルブランド「HUF(ハフ)」が初のコラボレーション。雪山でもストリートでも“自分らしく生きる”ための新しいスタイルを提案する特別なコレクションが登場。2025年10月31日(金)より、LIKES ONLINE STORE、HUF Stellar Place Sapporo Store、HUF ONLINE STORE、686正規取扱店舗にて数量限定で販売スタート。https://shop.likesdowell.co.jp/view/category/686_huf詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000084.000096034.html引用元:PR TIMES■25-26シーズン早割格安リフト券、数量限定で新券種販売中!https://surfsnow.jp/shop/ticket?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

動く全ての瞬間を捉える、超軽量8K 360度全景カメラ、Insta360 X4 Air登場
Insta360Japan株式会社は、新たなXシリーズの最新モデルInsta360 X4 Airを発表しました。 コンパクトでわずか165gの超軽量設計ながら、フラッグシップ級の機能を搭載。エミー賞受賞の360度テクノロジーとAI駆動の操作性を融合した、“ありのままの瞬間”を自発的かつ自然に切り取れるクリエイターのためのカメラとなっている。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000104.000052813.html引用元:PR TIMES■25-26シーズン早割格安リフト券、数量限定で新券種販売中!https://surfsnow.jp/shop/ticket?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

【長野県】軽井沢プリンスホテルスキー場が今季オープン!新エリア&多言語スクールも!
軽井沢プリンスホテルスキー場が2025年11月1日(土)に長野県内トップを切って、今季の営業をスタートしました。営業期間は2026年3月31日(火)までを予定しています。標高1,155mの立地と人工降雪機を活かし、安定した雪質と早期オープンが魅力。今シーズンは新たに**キッズや初心者のデビュースキーをサポートする専用エリア**を新設し、家族連れや初めてスキーに挑戦する人でもより安心して楽しめる環境となっています。また、訪日観光客の増加に対応し、英語・中国語に対応したスキースクールを新たに開設。国内外の幅広いスキーヤー・スノーボーダーに対応できるよう、多言語でのレッスン体制を強化しています。そのほか、安全で快適なスキー体験を提供するために、キッズプログラムの充実、リフト券売り場の混雑緩和、インストラクターの増員、スクールエリアの導線整備など、ゲストが安心して過ごせる環境づくりを進められています。当日は、軽井沢プリンスホテルスキー場の公式キャラクター「トナッキー」も滑走しながら登場し、シーズン初日の会場を大いに盛り上げました。初心者からファミリー、そして海外からのゲストまで、幅広い層が楽しめるよう進化を続ける軽井沢プリンスホテルスキー場。今シーズンも、冬の始まりを告げる象徴的なゲレンデとして注目を集めそうだ。軽井沢プリンスホテルスキー場の公式HPはこちら→https://www.princehotels.co.jp/ski/karuizawa/winter/

山梨・カムイ御坂スキー場で、試乗イベント開催!免許不要の電動アシスト自転車「スタイル e-バイク」が出展
株式会社ブレイズは、2025年11月8日(土)、山梨県笛吹市のカムイ御坂スキー場にて、同社の新商品「STYLE e-BIKE(スタイル e-バイク)」および「SMART EV 特定原付モデル(スマートEV 特定原付モデル)」が試乗できる電動モビリティ体験イベントを開催。同イベントは、総合スポーツショップ「MOVE」が主催するスノーボードハーフパイプの貸切イベント内で実施され、山梨県で「スタイル e-バイク」が試乗できるのは今回が初。なお、当日の出展・運営は、千葉県我孫子市に拠点を置く電動モビリティ専門ショップ「VOLT EDGE(ボルトエッジ)」が担当。開放的なゲレンデ空間で、最新の電動モビリティを体験できる貴重なチャンスとなる。■「電動モビリティ無料体験会」イベント概要開催日:2025年11月8日(土) 時 間:13:00~16:00 場 所:カムイみさかスキー場(MOVE貸切イベント内)〒406-0813 山梨県笛吹市御坂町上黒駒5321-1 試乗対象車両:【電動アシスト自転車】スタイル e-バイク【特定原付の電動バイク】スマートEV 特定原付モデル 対象年齢:16歳以上(身分証提示のみでOK) 参加費:無料・予約不要※同イベントに関するお問い合わせは、ボルトエッジ宛(TEL:0471-37-7014)までお願いいたします詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000605.000046750.html引用元:PR TIMES■25-26シーズン早割格安リフト券、数量限定で新券種販売中!https://surfsnow.jp/shop/ticket?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

御嶽スキー場を運営する株式会社シシ、王滝村に24時間営業の無人販売所「シシ24」をオープン
御嶽スキー場を運営する株式会社シシは、2025年11月13日(木)、旧ララカレーオンタケ店舗跡地に、地域初となる24時間営業の無人販売所「シシ24」をオープンする。「シシ24」では、御嶽スキー場やララカレーオンタケ店で親しまれてきた人気メニューをはじめ、地元の味をいつでも気軽に楽しめるラインナップをご用意。店内には電子レンジも完備し、冷凍食品をその場で温めて食べられる。王滝村には、24時間営業のコンビニエンスストアのように食品や惣菜を購入できる店舗がなく、夜間や早朝の買い物に不便を感じられる「地域の方々」や「スキーやキャンプなどで訪れる観光客」が食事に困ることがあったが、そこで「シシ24」は、こうした地域課題の解消と観光の利便性向上を目的に誕生した、24時間営業の無人販売所となる。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000018.000048878.html引用元:PR TIMES■25-26シーズン早割格安リフト券、数量限定で新券種販売中!https://surfsnow.jp/shop/ticket?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

Burton、藤原ヒロシのスノーボード愛が詰め込まれた、唯一無二なスノーボードギアとウェアが登場 FRAGMENT コレクション 11月13日(木)より販売
Burtonは、藤原ヒロシ氏率いるFRAGMENTとのコラボレーションによる、Burtonのスノーボード、バインディング、ジャケット、ビブパンツ、及びAnonのゴーグル、ヘルメットを、 2025年11月13日(木)11時より、原宿、札幌、長野、大阪のBurtonフラッグシップストア、全国のBurtonストア、及びBurton.comにて販売開始する。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000213.000000528.html引用元:PR TIMES■25-26シーズン早割格安リフト券、数量限定で新券種販売中!https://surfsnow.jp/shop/ticket?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

OWL Optical、「Makuake」スキー・スノーボード関連プロジェクトで歴代1位の応援購入総額を達成
The Digital X合同会社は、同社が企画・開発するスキー・スノーボード向けゴーグルブランド、OWL Optical(読み方:アウルオプティカル)がクラウドファンディングサービス「Makuake」(読み方:マクアケ)にて実施したプロジェクトにおいて、スキー・スノーボード関連プロジェクトで歴代1位の応援購入総額(※2025年10月31日時点・The Digital X合同会社調べ)を記録した。今回のゴーグルは、雪山ユーザーが抱える「曇りによる視界不良」という永年の課題を解決するために開発されたモデルです。ワンタッチで換気ができるFlip-upレンズ(フリップアップ)構造と、紫外線の強さにより自動で明るさを調整する調光レンズを搭載し、従来のゴーグルでは得られなかった快適な視界を実現。また、アジアンフィット設計により長時間の装着でも快適に使用できる点も高く評価されている。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000129889.html引用元:PR TIMES■25-26シーズン早割格安リフト券、数量限定で新券種販売中!https://surfsnow.jp/shop/ticket?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

公益財団法人全日本スキー連盟 創立 100 周年記念式典
SAJ(全日本スキー連盟)は1925 年(大正 14 年)に創立され、この 2025 年に 100 周年を記念し2025年10月31日に東京プリンスホテルで100周年の記念式典が開催された。冒頭、SAJ原田雅彦会長は、1911年日本にスキーは入り、多くの方の情熱でこのスキー産業が現在に伝わっていることの感謝と、加盟団体や関係者・スキー場などの協力を得てSAJが(全日本スキー連盟)成り立っていることからこのような節目の記念式典が出来ていることを述べていた。記念式典のメインとなる表彰式では、代表をして、1956年アルペンスキーで初のメダルを獲得した猪谷千春氏が他表彰者も含めた代表として受賞の為登壇された。猪谷氏:いろいろな関係者の方にご支援を頂き、自身の今日がある。受賞者の皆様含め代表してお礼を申し上げたい。今日から98日後に、冬季国際大会が始まることから、選手たちには悔いのない大会にしてほしいとエールが送られた。そして、今回SAJ原田会長より、長年続いた「全日本スキー連盟」の名称を「全日本スキー・スノーボード連盟」に名称を変更変更する発表があった。日本のウィンタースポーツの実績として、スノーボードの名称が入っていないことから今回の節目をきっかけに名称を変更する。また、2025年度の方針として「M・V・V (ミッション・ビジョン・バリュー)」を掲げた。M(ミッション)・・・・雪を極める。雪を広める スノースポーツを日本の文化として未来へ継承V(ビジョン)強化・・・・世界で愛される強い選出育て続ける。普及・・・・スキー・スノーボードを冬の国民的スポーツへ 共創・・・・スキー・スノーボードを時億滴に楽しめる環境を整えるV(バリュー)・ワクワク・変革・世界基準・相互理解・自他共生(みんなの笑顔)これらの方針を掲げ、次の100年に進む方針の説明もあった。さらに、スローガンとして「さぁ雪ましょう!LET‘S SNOW ~スノースポーツでみんなを笑顔に~」をもとに、SAJのロゴマークも一新し、大きな変革が始まる報告があった。2026年2月6日からミラノで冬季国際大会が開幕される。SAJのスノースポーツチームの目標は、金メダル4個、メダル総数:9個、入賞数:20以上と、どれも過去最高の数値を目標としており、チームの最大可と重点種目を定め、サポート強化をしていくことも報告された。、公益財団法人全日本スキー連盟https://www.ski-japan.or.jp/配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)■25-26シーズン早割格安リフト券、数量限定で新券種販売中!https://surfsnow.jp/shop/ticket?from=news取材:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php


