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JWSC国際スノーボード&スケートボード専門学校(新潟)在校生が。スノーボードのプロ資格を取得!60人目のプロスノーボーダーが誕生!
NSGグループのJWSC国際スノーボード&スケートボード専門学校(以下本校)のスノーボード学科トップアスリートコース1年の米澤陽菜さんが、2025年3月19日に行われた第43回全日本スノーボード選手権大会ハーフパイプ種目にて2位の好成績を収めプロ資格取得基準を達成。2025年6月に日本スノーボード協会(以下JSBA)のプロ登録制度に基づきプロスノーボーダー資格を取得した。JSBA公認プロスノーボーダーこのプロ資格は、全国各地で開催されるJSBA公認大会において優秀な成績を残した選手に対して付与されるものであり、選考方法は4つ。 ①JSBA全日本選手権大会各種目において3位以内②JSBA公認大会の年間ポイントランキング上位(各種目により異なる)③プロ戦で上位入賞(大会により異なる)④プロトライアルランキングで32位以内 上記のいずれかの条件を満たすことで、プロスノーボーダー資格の取得が可能となる。選手としての実力だけでなく、継続的な競技活動やプロモーション力も求められる権威ある資格。取得後は、PSA ASIAプロツアーや賞金対象大会への出場、プロライダーとしてのスポンサー契約や指導活動など、より高いレベルでの活躍の幅が広がる。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001748.000032951.html引用元:PR TIMES配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

サーフボードやスノーボードが収納できる、ムラサキスポーツ×YODOKO コラボストレージ「ヨド物置エルモ KOTO OKI by ムラサキスポーツ」発売!10万円分のポイントが当たるフォトコンテストも開催!
株式会社淀川製鋼所は、株式会社ムラサキスポーツと共同開発した「ヨド物置エルモ KOTO OKI by ムラサキスポーツ」の予約販売を2025年7月16日(水)に開始した。発売を記念して「施工例・収納例 Instagram フォトコンテスト」を開催、入賞者にはムラサキスポーツの全店舗と公式オンラインストアで利用できる「ムラポ」ポイント10万円分が当たるキャンペーンも実施される。●ヨド物置エルモ KOTO OKI by ムラサキスポーツ 特設サイトhttps://www.yodomonooki.jp/kotooki/詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000014.000068872.html引用元:PR TIMES配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

ジャンプ検定【KINGS LEVELS】開始!
京都府にある大阪KINGSでは、新たなサービスとして、ジャンプ検定【KINGS LEVELS】開始!【KINGS LEVELS】とは、全10段階で構成されたトリックの検定プログラムです。自身の現在の実力や次の目標が明確になり、スノーボードのさらなる楽しさを見つけるきっかけとなりそうだ。▼詳細は以下をご覧くださいhttps://osaka-kings.com/2025/07/12/2871/

ルスツリゾート(北海道)限定パッケージツアー、<2025-2026シーズン>北海道スキー&スノーボードツアー 7月15日より先行販売スタート
ビッグホリデー株式会社は、2025 2026年シーズンの北海道スキー&スノーボードツアーにおいて、人気リゾートエリア「ルスツリゾート」を対象としたパッケージツアーを2025年7月15日より先行発売を開始した。ルスツリゾートは、ウエスト Mt./イースト Mt./Mt.イゾラ の三山にまたがり、全37コース・総滑走距離42 kmを誇る北海道最大級のスキーリゾート。「World Ski Awards」では「Japan’s Best Ski Resort」を過去5度受賞。ビッグホリデーツアーでは、羽田空港発着の往復航空券、新千歳空港〜リゾート間の往復バス、選べる2つのホテル宿泊をワンパッケージに。滞在中のリフト・ゴンドラ券をセットにしたプランもご用意し、現地購入よりもお得に利用できる。北海道スキー特集特集https://bigs.jp/hokkaido_ski/詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000140.000081818.html引用元:PR TIMES■アウトドアガイドルスツリゾート(Green Season)北海道虻田郡留寿都村字泉川13https://surfsnow.jp/green/g0019.htm?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php(担当:SURF&SNOW事務局)受付時間:平日(土日祝日を除く) 10:00〜18:00

Burton JapanとJWSC国際スノーボード&スケートボード専門学校が連携し、Z世代の視点でスノーボード業界の製品開発を拓く
NSGグループのJWSC国際スノーボード&スケートボード専門学校「ボードスポーツビジネス・大学科1年生」中村映夢さんが2025年6月18日、Burton Japan本社を訪問し、2024-25シーズンの活動報告と製品フィードバックのプレゼンテーションを行った。1977年にアメリカで創業され、スノーボードを世界に広めたパイオニアとして知られるBurtonは、現在も業界のリーダーとしてウィンタースポーツ産業の発展に寄与し続けている。同社が展開する学生アンバサダープログラム「SOL(Social Opinion Leader)」は、Burton製品を実際に使用しながら、若者ならではの視点でその魅力や改善点をフィードバックすることが目的。この機会は、同校の実践的な教育活動の一環とし、特に業界との強い繋がりを持つ講師陣の尽力と紹介により実現したもの。中村さんは、2024-25シーズンにおける活動報告と製品に対するフィードバックをプレゼンテーション形式で発表。Burton製品を全身に着用して得た体験をもとに、使用感や改善点、ライダーと若者など多角的な視点から提案。事前に作成された資料と報告書は、20名を超えるBurton Japanの社員の方々から高く評価され、写真や動画を効果的に組み込んだ構成や、Z世代らしい鋭い洞察が企業の製品開発に有益なヒントを提供したと受け止められた。今後も同校では、業界の最前線を走る企業との連携を積極的に展開し、Z世代の感性や価値観を活かした実践型教育を推進。これを通じて、スノーボード文化とウィンタースポーツ産業の持続可能な発展に貢献できる、次世代のイノベーター育成を目指していく。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001738.000032951.html引用元:PR TIMES配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php(担当:SURF&SNOW事務局)受付時間:平日(土日祝日を除く) 10:00〜18:00

安比高原スキー場(岩手)、ふるさと納税限定「BLACK PASSシーズン券」「GOLD PASSシーズン券」が新登場
岩手県八幡平市にある安比高原スキー場では、昨年から好評の「ブルーパス1日券」に続き、ふるさと納税×ウィンターリゾートの第二弾として、リピーターや長期滞在者、プレミアム体験を求める方に「寄附」という形で地域を応援しながら、上質な冬の時間を体験できる新しい旅のかたちを提案。安比高原の魅力を最大限に満喫できるGOLD PASS・BLACK PASSのシーズン券を岩手県八幡平市へのふるさと納税限定で受付を開始した。■ふるさと納税限定 BLACK PASS・GOLD PASSのシーズン券安比高原の魅力を最大限に満喫できるGOLD PASS・BLACK PASSのシーズン券を岩手県八幡平市へのふるさと納税限定で受付中受付期間:2025年7月5日(土)~12月31日(水)申込方法:アソビュー!ふるさと納税ポータルサイト券種:GOLD PASSシーズン券(寄付金額1,000,000円)BLACK PASSシーズン券(寄付金額1,670,000円)※詳しい情報は特設ページをご確認ください。https://www.appi.co.jp/snow-mountain-resort/news/furusato_ticket.php詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000017.000092870.html引用元:PR TIMES■アウトドアガイド安比高原岩手県八幡平市安比高原https://surfsnow.jp/green/g0041.htm?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php(担当:SURF&SNOW事務局)受付時間:平日(土日祝日を除く) 10:00〜18:00

川場スキー場(群馬)生成AIチャットボット「FirstContact」(株式会社バイタリフィ)を導入
生成AIを活用したSaaSサービスの提供する株式会社バイタリフィは、川場リゾート株式会社へ生成AIチャットボットサービス「FirstContact(ファーストコンタクト)」を導入したことを発表した。川場スキー場では、例年電話での問い合わせ件数が非常に多く、特にシーズン期間中の業務負荷が課題になっていた。2023年シーズンから「FirstContactシナリオ」を導入し、問い合わせ対応の簡略化を図っていたが、シナリオのメンテナンス負荷や多言語対応へのニーズを背景に、2024年シーズンより「FirstContact生成AI」への切り替えを実施。切り替え後の効果として、シナリオのメンテナンス負荷は不要になり、天候や道路状況にもよるが、スタッフの問い合わせ対応時間についてもおよそ90時間/月を削減、シーズン中にも体感できる程低減。生成AIによる柔軟性はハルシネーションリスクも考えられるところ、チャットボットに対するクレームや問い合わせはほぼ発生する事がなく、関連スキー場からも同じものを導入したいという声が集まっている。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000022.000153836.html引用元:PR TIMES■アウトドアガイド川場スキー場(Green Season)群馬県利根郡川場村谷地2755-2https://surfsnow.jp/green/g0043.htm?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php(担当:SURF&SNOW事務局)受付時間:平日(土日祝日を除く) 10:00〜18:00

ロッテアライリゾート(新潟)のロッテホールディングス、新潟県妙高市と「ウェルネスツーリズムに関する包括連携協定」を締結。ウェルネスやグリーンシーズンの観光促進を強化へ
株式会社ロッテホールディングスは、2025年7月8日、グループ会社が運営するリゾートホテル「ロッテアライリゾート」の所在地である新潟県妙高市(市長:城戸 陽二、以下「妙高市」)と「ウェルネスツーリズムに関する包括連携協定」を締結したと発表した。同協定は、本年市制20周年を迎える妙高市と、2010年から日本国内でホテル事業を展開しているロッテグループとの連携により、観光促進と地域活性化のさらなる強化を目指すもの。ロッテアライリゾートは昨年、施設内のスキー場を「アライスノーリゾート」から「アライマウンテンリゾート」へと名称変更し、妙高の自然の豊かさを通年で楽しめるアクティビティを充実。初のグリーンシーズンを迎え、「ウェルネスの取り組み(クアオルト(*1)健康ウォーキングや噛むことの重要性の啓発)を通した市民の健康推進」「グリーンシーズンの観光促進に向けた取り組み」「地域活性化に向けた取り組み」などを、妙高市と連携しながら展開していく。(*1)「クアオルト(Kurort)」とはドイツ語で、「治療・療養、保養のための滞在」を意味するクア(Kur)とオルト(Ort=場所・地域)を合わせた言葉で、「療養地」という意味です。ドイツでは、4つの療養要因(土壌・海・気候・クナイプ式)で医療保険が適用される地域を指し、国が認定しています。日本においては、ドイツの取り組みを基本にしつつ、日本の風土や文化、国民性に合わせた日本型クアオルトとして質の高い健康保養地を目指したり、健康寿命の延伸、交流人口の拡大に向けたクアオルト健康ウォーキングを実施する動きが全国に広がっています。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000030.000145307.html引用元:PR TIMES■アウトドアガイドロッテアライリゾート(Green Season)新潟県妙高市両善寺1966https://surfsnow.jp/green/g0126.htm?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php(担当:SURF&SNOW事務局)受付時間:平日(土日祝日を除く) 10:00〜18:00

富良野スキー場(北海道)近くにプレミアムスノースポーツブランド「リズムジャンプ」の旗艦店が2025/26冬季に向けてオープン
日本最大級のプレミアムスノースポーツブランド「リズムジャパン」は、2025年冬シーズンに北海道・富良野に新たな旗艦店を開設することを発表した。これは同社の創業20周年記念プロジェクトの一環として実施されるもの。新店舗「リズム富良野」は、北の峰ゴンドラから徒歩数分という好立地に構えられ、1,194平方メートル超の2階建て構造を誇るリズムジャパン史上2番目に大きな店舗となります。広々とした空間には豊富なギアを取り揃え、来店から山頂までスムーズな体験を提供。単なるレンタル/リテールショップではなく、年間を通じて地元コミュニティや旅行者に向けたイベントやアクティビティの拠点としての役割も担う。【冬季】スキー/スノーボードのレンタル&販売(バックカントリー対応ギア含む)富良野の雪を最大限楽しむための高品質なラインナップとフィッティングサービス【夏季】サイクリングおよびスケートボードに特化したレンタル・販売インドアのスケート用ミニランプ併設さらに、リズムチューンズのチューンナップ工房、リズム&ビーンズ カフェ、アクティビティセンターなど、通年で利用可能なサービスも充実しています。オープン情報・アクセス店舗所在地:北海道富良野市北の峰町14-6(北の峰メインストリート沿い)オープン予定日:2025年12月(※正式日は追って発表)営業時間:午前8時〜午後8時建物構造:鉄骨2階建て施工期間:2025年4月1日〜11月21日すでに2025/26冬シーズンのレンタル事前予約もスタートしており、来訪予定の方はぜひお早めにご予約ください。最新情報やオープニングイベントの告知は、リズムジャパン公式InstagramおよびFacebookにて随時発信予定です。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000021.000089438.html引用元:PR TIMES■アウトドアガイド富良野スキー場(Green Season)北海道富良野市中御料https://surfsnow.jp/green/g0001.htm?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php(担当:SURF&SNOW事務局)受付時間:平日(土日祝日を除く) 10:00〜18:00

2025年度 スノーボード(スロープスタイル/ビッグエア)教室開催決定!
全国5カ所のエアバッグ施設にて、スノーボード(スロープスタイル/ビッグエア)教室が開催!スロープスタイルおよびビッグエア競技の競技人口の増加や、ジュニア世代の競技継続を促す取り組みとして実施されます。当日は、ナショナルチームのコーチによる直接指導を行うほか、座学による講義など様々な取り組みを予定。参加費および滑走料はすべて無料で、全国各地の小学4年生から高校3年生が対象となっています。競技の楽しさを知ってもらいながら、安全な環境でジャンプ練習ができる貴重な機会です!【詳細】スノーボードスロープスタイル/ビッグエア競技において、普及から育成までをスムーズに導くべく、地域の強化施設や優秀な指導者と相互的なノウハウの共有や連携を図り、効果的な選手の育成を目指します。各回で安全なジャンプトレーニングを実施し、広く競技の楽しさを伝えることを目的とします。<第1回スノーボード教室>開催場所:THE KINGS SAPPORO開催日時:2025年8月2日(土)~ 2025年8月3日(日)開催時間:10:00~12:30(土、日)<第2回スノーボード教室>開催場所:SLAB OUTDOORPARK TATEYAMA開催日時:2025年8月30日(土)~ 2025年8月31日(日)開催時間:8:00~10:30(土、日)<第3回スノーボード教室>開催場所:THE KINGS FUKUOKA開催日時:2025年9月20日(土)~ 2025年9月21日(日)開催時間:8:30~11:30(土)、10:00~13:00(日)<第4回スノーボード教室>開催場所:埼玉クエスト開催日時:2025年10月4日(土)~ 2025年10月5日(日)開催時間:8:00~10:30(土、日)<第5回スノーボード教室>開催場所:YAMAZEN 愛知クエスト開催日時:2025年10月18日(土)~ 2025年10月19日(日)開催時間:10:00~12:30(土)、8:00~10:30(日)各回とも、午前中に2時間〜2時間半のプログラムを予定しております。1日だけの参加も可能で、申込締切は各教室の開催日の3日前までとなっております。【イベントWEBサイト】https://jpn-sbssba.jp/news/2396/【申込フォーム】https://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSchrwoVf55DuDrmmLE5OJZic4NPpykI-v3ugJjbQbABkNX_lA/viewformまた、関連イベントとして、ジュニア世代を対象としたエアバッグ大会「JUNIOR AIRBAG GAMES 25」も開催されます。こちらは全日本スキー連盟主催ではありませんが、これから競技にチャレンジしたいジュニア層に向けた実戦形式の入門大会として、非常に有意義な内容となっています。対象カテゴリー:小学4年生〜6年生の部(男女別)および中高生の部(男女別)。参加費:4,200円(大会コース滑走料および施設加入保険料を含む)。申込締切は、各大会開催日の7日前までとなっております。詳細は下記の特設ページよりご確認ください。http://www.gyro-technology.com/junior-airbag-games25/


