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ゲレンデ徒歩0分!犬と泊まれるサイト【 Doggo Village 】が長野・黒姫高原スノーパーク「SnowDogAREA」内にオープン!
長野・黒姫高原スノーパークに、愛犬と一緒に泊まれる宿泊サイト【 DoggoVillage 】を2024年12月21日にオープンした。立地は犬と滑って遊べるエリア「SnowDog AREA」の下部で、ゲレンデまで徒歩0分。トレーラータイプが3棟・キャビンタイプが1棟とその名の通り小さな“村”のような宿泊エリアとなっている。敷地内の南に位置するエリア「SnowDogAREA」には、愛犬と乗れるリフトが2本・滑走可能なコースが4コース完備されている。リフトは2本ともペア(二人乗り)リフトで、飼い主と並んで座るスタイル。乗り降りの際には停止が可能なため安心して乗車が可能。基本的にゲレンデ内はリードを装着することがルールだが、【ノーリードコース】というコース内でのみリードを装着せずにフリーな滑走が可能となっている。※リフト1本・コース2本は土日祝日のみの運行。詳細は公式HPをご確認ください。詳細は以下のリリースをご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000129477.html引用元:PR TIMES

株式会社五竜と株式会社大糸、スキー場「エイブル白馬五竜」と「エイブル白馬五竜IIMORI」の運営を統合することで基本合意
スキー場「エイブル白馬五竜」を運営する株式会社五竜と、隣接するスキー場「エイブル白馬五竜IIMORI」を運営する株式会社大糸は、両スキー場の運営を株式会社五竜に統合する基本合意に達した。譲渡実行日は2025年6月30日を予定。これにより新しい運営体制にて持続可能かつ時代に合ったスキー場経営を実現、お客様にさらに充実したスノー体験を提供し、地域の観光産業の発展に寄与することを目指す。エイブル白馬五竜 公式サイトhttps://www.hakubaescal.com/winter/エイブル白馬五竜IIMORI 公式サイトhttps://www.oito.co.jp/iimori/詳細は以下のリリースをご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000029.000079579.html引用元:PR TIMES

DRAGON JAPAN TEAMに庭野陽平が加入
DRAGON JAPAN TEAMに庭野陽平が加入した。CASPER、MOC、RAWQY、LARK、SHARE、様々な名義のなかに見え隠れする謎めいた陽平は、スノーボード、スケートボード、グラフティ、DJ、アパレル製作、イベントオーガナイズなどの多岐にわたる自己表現者。新潟県魚沼エリアのスノーカルチャーで育ったナチュラルボーンアーティストが今後どんな動きを魅せるのか、今後の動向から目が離せない。Welcome Yohei Niwanohttps://youtu.be/LEPksOxnPMg?si=pJubo-G-OjZoY1-IRIDER : 庭野陽平 ( Yohei Niwano )https://www.instagram.com/casper_rwq/?hl=ja FILM :Yasuhito Wakebehttps://www.instagram.com/kurocobushi/?hl=ja Yuki Murayamahttps://www.instagram.com/yukimurayama_film/?hl=ja TRACK : DAILY (RAWQY)miss ithttps://www.instagram.com/yamaz413/?hl=ja EDIT :Yasuhito Wakebehttps://www.instagram.com/kurocobushi/?hl=ja Epic Snowboarding Magazinehttps://www.instagram.com/epic_snowboardingmagazine/?hl=ja 【DRAGON TEAM】DRAGON OFFICIAL STORE / TEAMSNOWBOARDERGigi Ruf、Danny Davis、Bryan Iguchi、Forest Bailey、Blake Paul、Kimmy Fasani、Mikkel Bang、Brock Crouch、Wolle Nyvelt、Brady Lem、Kevin Backstrom、Leanne Pelosi、Beau Bishop、Jared Elston、Chase Blackwell、増田 塁揮、長谷川 篤、見野 雄祐、勝山 尚徳、堀井 優作、佐藤 亜耶、久保田 空也、北江 正輝、南谷 孝太郎、高橋 福樹、松浦 広樹、高橋 博美、今井 郁海、山崎 恵太、溝畑 槙也、星 宏樹、大友 寛介、山内 一志、山田悠翔、庭野陽平SKIERChris Benchetler、Jossi Wells、Tatum Monod、Dennis Ranalter、Lucas Wachs、Hunter Hess、楠 泰輔、星野洸我 【DRAGON公式INSTAGRAM】DRAGON_JAPANhttps://www.instagram.com/dragon_japan/?hl=ja 【DRAGON公式WEBSITE】https://www.dragonalliance.jp/

Anonより、大自然・遊び・冒険を讃えるビジュアルアーティストとのコラボレーション「Anon Jessa Gilbert コレクション」発売
ゴーグル・ヘルメット・ MFI® フェイスマスク・アパレルのブランドAnonより、ビジュアルアーティストのジェサ・ギルバートとコラボレーションしたコレクションが、2025年1月15日(水)よりBurton.comにて販売開始された。今回は、ブリティッシュコロンビアを拠点に、大自然・遊び・冒険を讃えるアートワークを制作するビジュアルアーティスト、ジェサ・ギルバートとコラボレーションし、独創的なインスピレーションから生まれたデザインが施された、ヘルメット、ヘルメットフード、ゴーグル、フーディーを展開する。詳細は以下のリリースをご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000191.000000528.html引用元:PR TIMES

ノンスキーヤーでも楽しめるスキー場へ!群馬・万座温泉スキー場、スキー滑走コースでロングチュービング!
群馬・万座温泉スキー場は、今シーズンのスキー場営業縮小を受けスキーヤーだけでなく、スキーをされないお客さま(ノンスキーヤー)にもスキー場を楽しんでいただくためのアクティビティとして2025年1月17日(金)より滑走距離約600mのチュービングコースの営業を開始。ゲレンデ滑走面(最大斜度20°、平均斜度13°)の一部に造成した滑走距離約600m、高低差78mのスキーコースをチュービンで滑走できる。また、営業中のスノーフィールド内には「かまくら」や「巨大雪山」を増設、高さ5m程になる巨大雪山では登ったり滑ったりして全身で「雪」を体感。スキー滑走用「どうぶつの森コース」の一部をスノーシューエリアとして開放するほか、ガイドと一緒にスキー場のコースを巡るプランでは本格的なスノーシューハイキングが楽しめる。そのほか、牛池遊歩道周辺や語らいの森をスノーシューで歩くライトコースもあり、動物の足跡を探したり野鳥のさえずりを聞いたりと、両コースとも万座の自然や標高1,800mの羽毛のように軽いフェザーパウダースノーを存分に楽しめ、夜にはゲレンデ内での星空観賞会を開催、手を伸ばせば届きそうな圧巻の星空をガイドの解説と共に楽しめる。詳細は以下のリリースをご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002743.000024668.html引用元:PR TIMES

日本を代表するトップスノーボーダーが白馬に集結 「COWDAY SLOPE 2025」招待選手発表!躍動感や熱気が伝わるキービジュアルも同時公開
2月28日(金)と3月1日(土)の2日にかけて開催する、国際スキー・スノーボード連盟のFIS公認大会「COWDAY SLOPE 2025」(主催:牛乳石鹸共進社株式会社/運営:COWDAY実行委員会)の男女招待選手が決定した。大陸ごとの頂点を決める「アジアカップシリーズ」のひとつであり、日本で開催されるスロープスタイル種目唯一の国際大会「COWDAY SLOPE」は、2026年のイタリア ミラノ・コルティナダンペッツォオリンピックの日本代表選考にも関わる重要な1戦。男子では、2023/2024シーズンにはビッグエア種目世界ランキング1位を獲得し、今期もスロープスタイル種目世界ランキング上位に位置する木村 葵来選手や、2度のオリンピック出場経験を有し、2022年北京オリンピック ビックエア種目で日本人最高位の4位入賞を果たした國武 大晃選手。女子では、今月行われたFISビッグエア・ワールドカップで3位に入賞し、自身初のワールドカップ表彰台に立った鈴木 萌々選手などが参戦する。また、COEDAY公式WEBサイトでは、招待選手を主役としたキービジュアルも公開している。公式WEBサイトURLhttps://www.cow-day.jp/snow/cowday-slope-2025/ ■招待選手木村 葵来(きむら きら)|世界に飛び出すフィジカルモンスター2023/2024シーズン、ビッグエア種目で世界ランキング1位を獲得。圧倒的な身体能力と鋼のメンタルを武器に、国際大会でその名を轟かせる。COWDAY SLOPEでは、2年ぶりの王座奪還を目指す。種目:スノーボード スロープスタイル/ビッグエア所属:ムラサキスポーツ出身:岡山県岡山市 生年月日:2004年6月30日公益財団法人日本スキー連盟サイト ▶ https://jpn-sbssba.jp/athlete/1655/ 國武 大晃(くにたけ ひろあき)|世界基準のエンターテイナー2度のオリンピックを経験した元祖ワンダーボーイ。その多彩な技と予測不能なアイデアで観客を魅了する。COWDAY SLOPEでは、どんな新たなパフォーマンスを見せてくれるのか、期待が高まる。種目:スノーボード スロープスタイル/ビッグエア所属:ブックオフ出身:愛知県阿久比町 生年月日:2002年2月10日公益財団法人日本スキー連盟サイト ▶ https://jpn-sbssba.jp/athlete/1657/ 宮村 結斗(みやむら ゆうと)|クールな必殺仕事人COWDAY SLOPE 2024のディフェンディングチャンピオン。2023/2024シーズンには、アジアカップ スロープスタイル種目で優勝、ヨーロッパカップ ビッグエア種目で2位、ワールドカップ(カナダ)のビッグエア種目で4位入賞と、着実に実績を積み上げている。さらなる進化を遂げた滑りで、COWDAY SLOPE史上初の連覇に挑む。種目:スノーボード スロープスタイル/ビッグエア所属:ムラサキスポーツ出身:三重県亀山市 生年月日:2005年9月22日公益財団法人日本スキー連盟サイト ▶ https://jpn-sbssba.jp/athlete/1658/ 村瀬 由徠(むらせ ゆら)|クリエイティブオールラウンダー昨年、ユースオリンピックのビッグエア種目で優勝を果たした実力者。幼少期から数々の大会で輝かしい成績を収めてきた。地道な努力で磨き上げたスタイル重視のトリックとクリエイティブなルーティンで、今大会の主役となるべく挑む。種目:スノーボード スロープスタイル/ビッグエア所属:TOKIOインカラミ スノーボード部出身:岐阜県岐阜市 生年月日:2007年2月1日公益財団法人日本スキー連盟サイト ▶ https://jpn-sbssba.jp/athlete/1650/ 森井 姫明麗(もりい きあら)|新世代のスタイルクイーン全日本スノーボード選手権で史上最年少の2冠を達成。昨年の大怪我から見事復帰を果たした今シーズン、新たな成長を遂げたスタイルクイーンが大会シーンに戻ってくる。COWDAY SLOPEでの活躍に注目が集まる。種目:スノーボード スロープスタイル/ビッグエア所属:ブックオフ出身:愛知県名古屋市 生年月日:2006年9月29日公益財団法人日本スキー連盟サイト ▶ https://jpn-sbssba.jp/athlete/1648/ 鈴木 萌々(すずき もも)|東北のネクストヒロイン今シーズン3戦目となるFISビッグエア・ワールドカップで、並みいる強豪を抑え3位表彰台を獲得。本格的なワールドカップ転戦を開始し、確実に成長を遂げている。ひと回り、ふた回り大きくなったネクストヒロインが、COWDAY SLOPEに帰ってくる!種目:スノーボード スロープスタイル/ビッグエア所属:キララクエストスノーボードクラブ出身:宮城県仙台市 生年月日:2007年10月29日公益財団法人日本スキー連盟サイト ▶ https://jpn-sbssba.jp/athlete/1659/

フリーマガジン「SKI CLUB」vol.4が発刊|1月16日(木)よりURBAN RESEARCH DOORS、アウトドア・スポーツ用品店等で無料配布スタート
スキーの様々な魅力を一冊にまとめたフリーマガジン『SKI CLUB』Vol.04 2025(68p/無料)が、2025年1月16日(土)より、全国のアウトドア/キャンプ/スキー/セレクトショップ/スキー場/宿泊施設等で順次配布開始。SKI CLUB vol.4では、スキーの魔法に魅了されたスキーヤーたちのストーリーを紹介する。詳細は以下のリリースをご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000092704.html引用元:PR TIMES

Burtonより、故ジェイク・バートン・カーペンターのシグネチャーコレクション「MINE77」スノーボード&バインディングが1月15日(水)より一般販売
Burtonは、故ジェイク・バートン・カーペンターのシグネチャーコレクション「MINE77」のスノーボード及びバインディングのラインナップを、2025年1月15日(水)より一般販売開始した。「MINE77」は、Burton創設者である故ジェイク・バートン・カーペンターが、新しいデザインやプロダクト作りに夢中になれる空間を取り戻すために、自身のシグネチャーコレクションとして2018年に誕生。プロダクト創りの全てに魅了されたジェイクが、唯一無二なクリエイティビティを吐き出す場所としてローンチされたMINE77のプロダクトには、彼の徹底的なこだわりがとことん詰まっている。今回は、ジェイクの創造性とイノベーションに対するビジョンを称える特別なグラフィックを施した、唯一無二なスノーボードとバインディングを、数量限定で展開する。詳細は以下のリリースをご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000190.000000528.html引用元:PR TIMES

RECCA 1月30日(木) 渋谷HUMAXシネマにて上映!
2024年11月 茅ヶ崎で一度だけ上映された、日本No1のスノーボードムービーRED EYES’ FILM新作 “RECCA “が、2025年1月30日 渋谷HUMAXシネマでの上映が決定。A REAL SNOWBOARDING JOURNEY”REECA”RED EYES‘ FILM 25 TH ANNIVERSARY EDITIONスノーボードを撮り続けて25年。REFの14年ぶりの新作。「日本人スノーボーダーのムービースターを誕生させたい」。1999年、「RED EYES’ FILM」はその思いを胸にスタートした。「過去、現在、未来」活動を共にしてきたライダーの歴史滑り続けているライダーの今そして魂を受け継ぐ次世代昔と今とこれからの物語。【出演】 田原ライオ・中井孝治・國母和宏・大久保勇利、他【撮影/監督】 渋谷祐仁【上映時間】 90分【制作】 ©RED EYES ‘ FILM【配給】 SURF MEDIA LAB【日時】 2025年1月30日(木) 開場19:30/開演20:00【場所】 渋谷HUMAXシネマ〒150-0042 東京都渋谷区宇田川町20-15ヒューマックスパビリオン渋谷公園通り4FTEL:03-3462-2539【チケット料金】 2,000円 前売り座席指定のみチケット購入:https://www.humax-cinema.co.jp/shibuya/news/42811Red Eye Film:https://redeyesfilm.com/

「第52回HTBカップ 国際スキージャンプ競技大会 FISコンチネンタルカップ2025」1月25日(土)開催
HTB北海道テレビは1月25日(土)に札幌大倉山ジャンプ競技場にて、国内外の有力選手が集う「第52回HTBカップ国際スキージャンプ競技大会 FISコンチネンタルカップ2025」を開催する。今回で52回目を数える歴史ある大会。これまで、この大会をステップに多くのジャンパーたちをオリンピックや世界選手権に排出。来年、イタリアで開催される冬季オリンピックを目指して、今年も若手有望ジャンパーだけでなく、世界と戦ってきたベテラン選手や外国人選手たちが札幌に集結する。大会の模様は当日午後4時30分から、「第52回HTBカップ国際スキージャンプ競技大会」(中継録画)で放送。解説は長野五輪金メダリストで雪印メグミルクスキー部総監督の岡部孝信さん、実況は、夕方の情報番組「イチオシ!!」でMCを務める福田太郎(HTBアナウンサー)が担当。現在、無料招待券をHTB本社受付や、さっぽろ地下街ポールタウンのHTBコーナーで配布中。また、大会ホームページより無料招待券をダウンロードできる。【大会概要】■大 会 名 :第52回HTBカップ国際スキージャンプ競技大会 FISコンチネンタルカップ2025■競技日時:2025年1月25日(土)午前8:45国旗掲揚、午前10:00試技開始、午前11:00競技開始競技終了後 表彰式、閉会式※悪天候等により競技時間が変更になる場合があります。■競技場所:札幌市大倉山ジャンプ競技場(札幌市中央区宮の森1274番地)■チケット:【招待券】HTB本社(札幌市中央区南1条西1丁目6)、HTBコーナー(さっぽろ地下街ポールタウン)で配布中。HTB大会ホームページ(https://www.htb.co.jp/event/htbcup/)にて無料ダウンロード可能。印刷しご持参ください。【当日券】高校生以上1,000円(中学生以下無料)、シニア(65歳以上)500円※年齢を確認できるものをご持参ください。【前売券】高校生以上800円(中学生以下無料)※ローソンチケットで発売(Lコード:12731)■大会HP:https://www.htb.co.jp/event/htbcup/■アクセス:市営地下鉄東西線「円山公園駅」円山バスターミナルより札幌大倉山ジャンプ競技場(ジェイ・アール北海道バス【有料】)※ICカードで地下鉄とバスを乗り継いだ場合は、割引が適用されます。※マイカーでの来場はご遠慮ください。■主 催:(公財)札幌スキー連盟・(公財)北海道スキー連盟 後 援:北海道・札幌市・(株)札幌振興公社詳細は以下のリリースをご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000215.000035073.html引用元:PR TIMES


