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群馬みなかみほうだいぎスキー場、愛犬家の新たな聖地へ。わずか2か月で来場ワンちゃん累計1,000頭を突破
株式会社オープンハウスグループのグループ会社である株式会社みなかみ宝台樹リゾートが運営する「群馬みなかみほうだいぎスキー場」(以下「ほうだいぎスキー場」)は、2025年12月20日に本格始動した常設エリア「ドッグフィールド」に、オープンから2026年2月23日までのわずか2か月で、累計1,000頭の愛犬が来場したことを発表した。みなかみ町初(※同社調べ)となる、愛犬と一緒に滑走できる常設コースとドッグランは、SNSや口コミを通じて関東近郊在住の愛犬家の間で大きな話題となり、当初の予想を大きく上回るペースでの1,000頭を達成。「ドッグゲレンデ」「ドッグラン」「ドッグカフェ」からなるほうだいぎスキー場のドッグフィールドは、2025年3月のイベント開催を経て、今シーズンより常設化。全長770mの「ドッグゲレンデ」は、愛犬のペースに合わせて飼い主がスキーやスノーボードで並走できる唯一無二の空間です。標高1,400mが生み出すほうだいぎスキー場自慢のふわふわのパウダースノーは、ワンちゃんの足腰への負担が少なく、「ドッグラン」では小型犬専用エリアの設置により、雪遊びデビューの小型犬からアクティブな大型犬まで安心して楽しむことができる。全国的にも珍しい「愛犬と一緒に楽しめるスキー場」として、滑る派も、雪遊び派も、すべての愛犬家にお楽しみいただくことでリピーターを増やしています。よりワンちゃんにお楽しみいただけるよう、1月にはほうだいぎ食堂内のDDCほうだいぎでワンちゃん用のご飯、売店ではドッグ用品の販売を開始し、来シーズンにはワンちゃんが室内でくつろげるスペースのオープンを予定。ドッグフィールド 概要営業期間: 2026年3月下旬まで(予定) ※下記日程はスキー大会のため、ドッグランのみ営業 2/28(土)、3/1(日)、3/7(土)、3/8(日)、3/28(土)、3/29(日)営業時間: 10:00~16:30(エリアにより多少前後します)料金:ドッグパス(リフト乗り放題+ドッグラン):2,000円/頭 ドッグランのみ:1,000円/頭 ドッグリフト1回券:500円/頭 ※リフト乗車の際にはワンちゃんはハーネスの装着、飼い主様は通常のリフト券が必要です。詳細URL: https://www.hodaigi.com/about-1 詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000908.000024241.html引用元:PR TIMES■25-26シーズン早割格安リフト券、販売中!https://surfsnow.jp/shop/ticket?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

「HikakinTV」が鹿島槍スキー場ファミリーパークに家族旅行!
人気YouTubeチャンネル「HikakinTV」にて、ヒカキン家の1泊2日・長野スキー旅行の様子が配信されました。今回の配信は、将来のウィンタースポーツプレイヤーとなる子どもたちとその家族を応援するため、全国14スキー場がタッグを組んで立ち上げた「NSDキッズプログラム」とのタイアップ企画。動画では、HIKAKINさんが鹿島槍スキー場ファミリーパーク(長野県大町市)の「ポケモンスノーアドベンチャー」を家族で楽しむ様子が紹介されています。幼少期からご家族とスキーを楽しんでいたHIKAKINさん。ご自身も父親となり、家族でのスキー旅行を検討する中で、ファミリーに最適な「鹿島槍スキー場ファミリーパーク」を体験しました。動画タイトルは「【初の家族旅行】ヒカキン家、家族で1泊2日長野スキー旅行!1歳娘に初めて雪見せたら大変なことに【ポケモンスノーアドベンチャー】」。1歳のお子さまが初めての雪に触れて大興奮する様子や、「ポケモンスノーアドベンチャー(キッズパーク)」を満喫する姿、さらにHIKAKINさん自身がスキーや各種アクティビティを楽しむ様子が詰まった内容となっています。■HikakinTV【初の家族旅行】ヒカキン家、家族で1泊2日長野スキー旅行!1歳娘に初めて雪見せたら大変なことに【ポケモンスノーアドベンチャー】https://www.youtube.com/watch?v=7D_r7WiXLg8【NSDキッズプログラムとは?】全国14スキー場で何回でも滑り放題のシーズンパス・小学生以下(4歳〜12歳)限定。ポケモンデザインのシーズンパスにはお子さまの顔写真が掲載され、専用パスポートとして利用できます。これを持っていれば、何度滑っても追加料金はかかりません。・スキー/スノーボード用品のシーズンレンタル「子どもの成長が早く、毎年サイズが変わって大変」という悩みもサポート。NSDキッズプログラムでは、登録したお子さま限定でレンタルギアのシーズン貸し出しを行っています。・スキー場での特別体験イベントスキー/スノーボードをより楽しみながら、達成感や充実感を感じられるよう、子どもの成長を応援するさまざまなイベントを実施しています。・国際大会出場選手と一緒に滑れる元日本代表のスキー・スノーボード選手や同年代の子どもたちと一緒に滑走。仲間と滑ることで成長する姿を間近で見ることができます。・スキー/スノーボードキッズ大会練習成果を発表する場として大会を開催。保護者も参加できるレクリエーション競技や、子ども向けの大回転タイムレースを実施しています。勇敢に滑る姿は、保護者にとってもかけがえのない時間となります。【25-26シーズン NSDキッズプログラム対象スキー場(14スキー場)】・みやぎ蔵王えぼしリゾート(宮城県)・オグナほたかスキー場(群馬県)・川場スキー場(群馬県)・丸沼高原スキー場(群馬県)・石打丸山スキー場(新潟県)・つがいけマウンテンリゾート(長野県)・白馬岩岳スノーフィールド(長野県)・白馬八方尾根スキー場(長野県)・鹿島槍スキー場ファミリーパーク(長野県)・竜王スキーパーク(長野県)・菅平高原スノーリゾート(長野県)・めいほうスキー場(岐阜県)・福井和泉スキー場(福井県)・びわ湖バレイスキー場(滋賀県)【NSDキッズプログラム募集期間】第1次募集期間:2025年8月4日~2026年1月31日 (参加費1,800円)第2次募集期間:2026年2月1日~2026年3月31日 (参加費3,500円)募集人数:先着7万名限定申し込み:https://www.nippon-ski.jp/kids/※NSDキッズプログラムに参加するには、事前にWEBでの申し込みが必要となります。【鹿島槍スキー場ファミリーパーク ポケモンスノーアドベンチャー】「雪山に行くときはいつもポケモンと一緒に」をテーマにポケモンスノーアドベンチャーでは、スノーチュービングエリア・プレイランドエリア・雪山デビューエリアの3つのコンテンツを展開しており、昨シーズンご好評いただいた”ピカチュウのふわふわドーム”や”モンスターボール型ドームテント”に加え、スリル満点の”全長150mチュービング”もお楽しみいただけます。公式HP:https://www.kashimayari.net/snow/引用/確認:日本スキー場開発PRリリース配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

国内最大級の『SBJ ON SNOW FESTIVAL』スノーボード合同試乗会が今季も開催。
国内最大級の『SBJ ON SNOW FESTIVAL』スノーボード合同試乗会が東は、群馬県にある「ホワイトワールド尾瀬岩鞍」で、西は岐阜県にある「めいほうスキー場」にて、今季も開催!日本スノーボード産業振興会が主催する本イベントは、国内外の人気スノーボードブランドが集結し、最新モデルを一挙試乗できるというまたとない機会です。この冬も、2会場にてSBJ ON SNOW FESTIVALが開催され、両会場ともに今回もたくさんの人気スノーボードブランドの参加が決定しており、魅力的なアイテムが勢揃!イベントはお申し込みいただければ、どなたでも、当日でも参加可能です。参加方法など、詳しくは各開催会場の開催詳細ページでご確認ください。【主催】日本スノーボード産業振興会【SBJ on snow FESTIVAL in OZE IWAKURA】日時:2026年2月27日(金), 28日(土), 3月1日(日)会場:ホワイトワールド尾瀬岩鞍 (群馬県)https://www.oze-iwakura.co.jp/ski/【SBJ on snow FESTIVAL in MEIHO】日時:2026年3月13日(金), 14日(土), 15日(日)会場:めいほうスキー場(岐阜県)https://www.meihoski.co.jp/winter/

試乗会に試着会、コーチングに親子イベントも!プロショップ主催のスノーボードツアー「GALAC FESTA 2026」 開催!
さいたま県のプロショップ・GALAC(ギャラク)による恒例の雪上イベント「GALAC FESTA(ギャラクフェスタ)」が今年も開催!1泊2日でライディングやコーチング、試乗会に試着会などさまざまなコンテンツが用意されるGALAC FESTA。初めての人も大歓迎。ひとり参加も大歓迎。スノーボードを通じて交流を深めて、新たなコミュニティを作るきっかけになるかもしれません。【コンテンツ】① 試乗&試着会来季(2027シーズン)のニューモデルボードの試乗会と、ウェアやバインディング、ゴーグルの試着会を開催。自分に合うかどうかを実際に試せます!② プロのレッスン現役のプロスノーボーダー・国内プロチャンピオンを育成した元国際スノーボード連盟公認コーチのコーチングが受けられるチャンス。GALACはコーチングにも定評のあるショップなんです。③ 親子参加型イベント毎年大好評の親子参加型イベントも開催予定。冬の思い出作りに親子で参加する参加するファミリーが多いのもGALAC FESTAの特徴のひとつ。久しぶりの家族旅行やスノーボードデビューにもぴったりです。GALAC FESTA日時:2026年2月28日(土)3月1日(日)*日帰り参加や、1日目の夕方からの参加もOK開催場所:新潟・上越国際スキー場問い合わせGALACTel: 048-866-0044「リアルな人間関係を大事にしてるスーパープロショップ。このインターネット社会でも通販を一切せずに対面販売にこだわる昔気質の接客が厚い信頼を得ている」

【ネコマ マウンテン】これからでも間に合う、初めてに特化したカリキュラム&フルレンタルで叶える「手ぶらスノーボードデビューパック」販売開始
星野リゾート ネコマ マウンテンは、2026年2月24日から4月5日までの期間限定で、初めてスノーボードに挑戦する子どもを対象とした「手ぶらでスノーボードデビューパック」を販売開始した。同プランは、国際大会での日本人選手の活躍で高まる子供たちの「スノーボードをやってみたい」という憧れを叶えるため、道具・ウェア・小物のフルレンタルとともに「初めて」に特化したレッスンを行う。また、保護者への防寒ウェア無料貸出や、終了後の「認定メダル」授与など、親子で安心と達成感を味わえる工夫が充実。テレビの感動をリアルな体験へ変える、春休みだけの特別レッスンとなる。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002104.000033064.html引用元:PR TIMES■25-26シーズン早割格安リフト券、販売中!https://surfsnow.jp/shop/ticket?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

東急リゾートタウン蓼科、日本エコツーリズム大賞「環境大臣賞 特別賞」を受賞
豊かな自然環境と共生するサステナブルリゾートを開発運営する東急不動産株式会社と東急リゾーツ&ステイ株式会社は、環境省と一般社団法人日本エコツーリズム協会の共催により実施されている第21回日本エコツーリズム大賞において「環境大臣賞 特別賞」を受賞したことを発表した。本賞は、東急不動産及び東急リゾーツ&ステイが開発・運営する会員制リゾートホテル「東急ハーヴェストクラブ」の第一号ホテル開業の地・蓼科における、自然・文化・歴史に触れるエコツアーを展開しているほか、収益の環境保全活動への還元、環境教育を目的とした社内外での環境人材育成研修に取り組むなどの取り組みが高く評価され、選定された。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000637.000006953.html引用元:PR TIMES■25-26シーズン早割格安リフト券、販売中!https://surfsnow.jp/shop/ticket?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

【長野県東御市】2026年3月1日(日)第63回 湯の丸スキー大会開催
長野県東御市は、2026年3月1日(日)に「第63回湯の丸スキー大会」を湯の丸スキー場 第一ゲレンデにて開催する。同大会は、全16部門を設け、子どもから大人まで幅広い層にご参加いただいている歴史あるスキー大会。地域に根ざした大会として長年親しまれ、多くのスキーヤーが技術を競い合う場となっている。大会概要 大会名 第63回湯の丸スキー大会開催日 令和8年3月1日(日)会 場 湯の丸スキー場 第一ゲレンデスケジュール•受付 午前7時15分~•インスペクション 午前8時~8時45分•開会式 午前8時45分~※デモンストレーション滑走は開会式後に実施•競技開始 午前9時主催東御市主管第63回湯の丸スキー大会実行委員会協力湯の丸スキークラブ、湯の丸区、湯の丸観光開発(株)、(一社)信州とうみ観光協会、(特非)東御市スポーツ協会、東御市スポーツ推進委員協賛各社本件に関するお問い合わせ先東御市 文化・スポーツ振興課TEL:0268-75-1455詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000092.000138832.html引用元:PR TIMES■25-26シーズン早割格安リフト券、販売中!https://surfsnow.jp/shop/ticket?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

創業114年の老舗・オガサカスキーがハイエンドモデルのコレクションを発表、新作を全国試乗会で解禁
日本最古のスキーメーカーである株式会社小賀坂スキー製作所は、2026年2月より全国各地のスキー場にて「2026-2027 NEW MODEL 試乗会」を開催する。同イベントでは、誕生30周年を迎えるフラッグシップ「KEO'S」の特別モデルや、日本の伝統美をコンセプトに取り入れた「UNITY XX」など、最新のテクノロジーと意匠を凝らした次世代スキーを、一般発売に先駆けて無料で体験できる。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000178199.html引用元:PR TIMES■25-26シーズン早割格安リフト券、販売中!https://surfsnow.jp/shop/ticket?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

【TimeTree未来総研 トレンドラボ】予定データで読み解くウィンタースポーツ スノボ、20代が予定登録で若者層が人気を牽引 アイススケートは10代・40代から支持日曜日の予定多く習い事として定着か
株式会社TimeTreeの社内研究所『TimeTree未来総合研究所』(https://timetreeapp.com/intl/ja/future-research-institute)は、2026年2月6日、ミラノ・コルティナ冬季五輪が開幕したことを受け、スキー・スノーボード・アイススケートのウィンタースポーツに注目し、予定データを分析。3種目でそれぞれ異なる時期や年代に選ばれているのが明確になっていることが明らかになりました。スノーボードはコロナ以降2022年頃から回復傾向にあり、今シーズンは2月6日時点でコロナ前比101%となりました。さらに回復基調の背景には20代を中心とした若者層が牽引していることが明らかになりました。一方、30代以降はスキーが上回り40代がピークとなるなど、ファミリーで楽しむアクティビティとして定着している様子が伺えました。また、アイススケートはコロナ以降微増しながら回復傾向にあり、前年比は3種目の中で109%と唯一の成長を示しました。今シーズンを軸に、3種目のコロナ前の2019年と今シーズンの予定データを比較。スノーボードが101%とコロナ前を超えて回復を果たしている一方、スキーは78%、アイススケートも78%に留まっています。しかし前年との比較をみていくと、アイススケートは109%と唯一のプラス成長を示していました。【スノーボード、若者層の支持でコロナ前完全回復】スノーボードは前年比93%と微減したものの、スノーボード自体は2022年には2019年比で115%と回復。その後も横ばいで人気は定着しています。2026年2月6日時点で同期間の予定数の前年比は101%となっており、今後も伸びる兆しを見せていました。【20代が最高値、10代も高水準で若者がスノボ人気を牽引】スノーボードの年代別の予定1万件あたりの出現数をみると、20代が17.7件と最も高く、10代も9.4件と高水準です。若者のウィンタースポーツの定番として、スノーボードが完全に定着していることがわかります。スキーとの比較では、20代でスノボ17.7件 vs スキー4.9件と、約3.6倍の差がつきました。また10代でもスノボ9.4件vs スキー7.4件と、スノボが上回っています。若年層にとって、スノーボードが圧倒的な選択肢となっています。【スノーボード人気時期のピークは2月下旬 これからが楽しみの本番】スノーボード(『スノボ』キーワード含む)の日別の推移をみると、11月から徐々に高まり、1月中旬以降さらに増加、2月下旬に最大のピークを迎えることが明らかになりました。特に2月22日(日)には1万予定あたり50.3件と、全期間で最高値を記録しています。今年はさらに2月にミラノ・コルティナ五輪が開催されることから、チームジャパンの活躍から、スノーボードの予定登録数は今後も伸び続けるかもしれません。【スキー、30代以降で定着 ファミリーで楽しむアクティビティに】 スキーは前年比96%、コロナ前比78%と回復が遅れているものの、30代以降の世代では根強い人気を維持しています。【30代で「スキー回帰」、40代がスキー予定のピークに】年代別では、30代でスキー6.0件vs スノボ4.0件と、初めてスキーがスノボを上回ります。そして40代が10.4件と全世代でピークとなっていることがわかります。これは、子ども連れがウィンタースポーツを楽しむ際には、スノーボードではなく、スキーが選ばれるようになっているためと考えられます。スキーはファミリーで楽しむウィンタースポーツとして定着しているようです。興味深いのは70代の7.6件で、これは10代の7.4件とほぼ同水準です。この数字から、スキーはアクティブシニアも参加して3世代で楽しめるウィンタースポーツとなっていることも推察できます。【スキーシーズンもこれから 2月下旬がピークに】日別の予定の推移をみると、スノーボードと同様に、2月中旬〜下旬に大きなピークを迎えるスキー。2月21日(土)には29.9件と、予定登録出現数が期間中(2025年11月1日〜2026年3月31日)の最高値を記録しました。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000145.000017462.html引用元:PR TIMES■25-26シーズン早割格安リフト券、販売中!https://surfsnow.jp/shop/ticket?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

スノーボードを築き上げてきた、ジェイク・バートン・カーペンターの想いに触れる記念日A DAY FOR JAKE 3月14日に世界36のリゾートが参加
Burtonは、故ジェイク・バートン・カーペンターのレガシーを讃える世界的記念日「A DAY FOR JAKE」を2026年3月14日(土)に迎えるにあたり、世界36のリゾートと連携し様々なコミュニケーションを展開いたします。ジェイク・バートン・カーペンターがBurtonを立ち上げたのは、今から約50年前のことです。会社を徐々に大きくしながら、1年の3分の1を雪山でライディングしていたジェイクは、自身がスノーボードを本気で楽しむことを何よりも大切にし、またそのスタイルを社員全員が共有できるような環境を創ってきました。また、競技スポーツとしてのスノーボードの仕組みを作り、その発展に貢献。ただの遊びだったスノーボードを、世界的スポーツへと昇華させるなど、スノーボードをカルチャーとして築き上げてきました。スノーボードに対するジェイクの想いは、“スノーボードは人々を結びつける”というシンプルな信念に基づいています。今シーズン、Burtonが展開している「From Burton to the World」キャンペーンでは、過去にジェイクが遺してきた、大切な意味のある名言をキーメッセージとして使用し、多くの共感を生み出しています。Burtonのチームライダーも、これらの名言に込められたジェイクのビジョンをしっかりと受け継ぎ、各々のスタイルでスノーボードを表現しながらこのスポーツを進化させ続けています。「A DAY FOR JAKE」は、2019年11月に亡くなったジェイクを偲び、そのレガシーを讃え、彼のスノーボードに対する想いに触れる世界的な記念日です。ジェイクに想いを馳せながら、賛同するリゾートでライディングを楽しんだり、スノーボードムービーの視聴やギアのメンテナンスなども含めて、“各々がスノーボードを思いっきり楽しむ日”としてメッセージを発信してきました。【A DAY FOR JAKE 参加リゾート】■日本・関温泉スキー場・エイブル白馬五竜・ほうだいぎスキー場・スキージャム勝山・サッポロテイネスキー場・湯殿山スキー場・石打丸山スキー場■北米・バーモント州ストウ・カナダ・オンタリオ州ブルーマウンテン・バーモント州ボルトンバレー・カリフォルニア州マンモス・ニュージャージー州マウンテンクリーク・バーモント州ストラットン・カナダ・ブリティッシュコロンビア州サンピークス・カナダ・ケベック州トランブラン・カナダ・ケベック州モンコミ ・カナダ・オンタリオ州アルパインスキークラブ・コロラド州ビーバークリーク・コロラド州ブリッケンリッジ・カナダ・ケベック州ルレ・スキーセンター・バーモント州マウントスノー・カリフォルニア州ノーススター・バーモント州オケモ・バーモント州スマグラーズノッチ・コロラド州スチームボート・コロラド州ベイルリゾート・ユタ州ウッドワードパークシティ◾️ヨーロッパ・スイス、ラークス・オーストリア、フラッハウヴィンクル・フィンランド、スヴェイツィ・ポーランド、コテルニツァ・ビャウチャンスカ・チェコ共和国、シュピンドレルフ・ムリーン・フランス、アヴォリアッツ・スウェーデン、クラッペン・アンドラ、グランヴァリラ・イギリス、スノーセンターBurtonの活動の全ては、ブランドが掲げる「パーパス」に基づいています。山をフィールドとして楽しむスノーボードのブランドとして、「人」、「地球」、そして「スノーボード」のためにできることは何か?を常に追求し、行動に移しています。今シーズン展開されているプロダクトの一つ一つにも、それらの想いが込められています。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000224.000000528.html引用元:PR TIMES■25-26シーズン早割格安リフト券、販売中!https://surfsnow.jp/shop/ticket?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php


