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富士山、立山、白山を巡るツーリングラリー「日本三霊山ラリー2025」10月11日(土)~12日(日)開催!ゴールは白山一里野温泉スキー場(石川)
一般社団法人日本ライダーズフォーラムは、日本三霊山誘客促進協議会(石川県、静岡県、富山県)と連携し、石川県、富山県、静岡県を横断し、日本三霊山(富士山、立山、白山)を巡るツーリングラリーイベント「日本三霊山ラリー2025」を、2025年10月11日(土)から12日(日)の2日間にわたり開催。同イベントは、日本三霊山の周遊を促進するデジタルスタンプラリーの開催を通じて三県周遊を促進し、誘客拡大を図ることが目的。ゴール会場では、冒険家である風間深志、風間晋之介と共にスキー場山頂を目指すミニツーリングが企画されており、加えて、地域による歓迎イベントが実施され、参加者は達成感を共有し、交流を深めることができる。開催日時: 2025年10月12日(日)会場: 石川県白山市「一里野温泉スキー場」ゴール受付時間: 12時00分〜18時00分ゴール登録: 17時21分まで ※日没時刻2025年10月11日(土)中のゴール登録はできません。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000018.000160440.html引用元:PR TIMES■スキー場ページ白山一里野温泉スキー場石川県白山市尾添リ63https://surfsnow.jp/guide/htm/r0328s.htm?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

神奈川「ららぽーと海老名 presents 雪でアソビナ」いよいよ今週末開催!
株式会社MoVeが企画・運営し、真夏に本物の天然雪を運び込み、子どもたちに非日常の体験を届けるイベント「ららぽーと海老名 presents 雪でアソビナ」(主催:三井ショッピングパーク ららぽーと海老名)が、今週末の2025年7月26日(土)に開催される。同イベントでは、新潟県長岡市山古志から運び込んだ本物の天然雪40トンを使った「雪の広場」と「雪のスロープ」が今年も海老名駅前に出現。子どもから大人まで楽しめる充実したコンテンツと、様々な協賛企業・出店店舗によるブースが展開される。【注目の出店ブースはこちら!】▼有隣堂色とりどりの消しゴムパーツで自由にアート作品を作る「消しゴムドットアートワークショップ」を実施。(参加費550円)▼アカチャンホンポ雪遊び用おもちゃの体験と、ららぽーと海老名店で使えるお得なクーポンを配布します。▼Gap / Gap kids「Gap古着チャリティバザー」を開催。収益は能登半島地震で被災した子どもたちを支援するNPOへ寄付。キッズスペースも設置します。▼JTBMLB観戦ツアー、大阪・関西万博ツアー、北海道、沖縄旅行などイチオシ商品の旅行相談を実施。▼三井ホーム「真夏の酷暑を乗り切る快適空調システム」をご紹介。周辺モデルハウスの案内やご来場チケット配布も行います。▼L-Breath(エルブレス)お子様が楽しく遊べる「身体測定のワークショップ」を実施。グッズの物販も行います。▼クリクラ宅配水クリクラの試飲が可能。お子様向けのお菓子釣りスペースもあり、熱中症対策にもぜひ。▼ほねごり接骨院「無料施術体験会」を実施。体の悩みや痛みにプロがアドバイスします。▼パルシステム毎年大人気のアイス、プリン、ヨーグルトの無料試食を実施します。▼FutureHEADs(フューチャーヘッド)スキー・スノーボード用品ブランドHEADによる無料体験会を実施。初心者でもスタッフが安全にサポートします。(当日予約制)▼堅昇土建簡単なゲームや熱中症対策をサポート。14:00からは重機による会場整備を間近でご覧いただけます。▼星野リゾート ネコマ マウンテン国内最大級スノーリゾートの魅力をPR。アンケート回答でドリンク、オリジナルうちわ、ステッカー、小学生リフト割引券(枚数制限あり)をプレゼント。▼日本スキー場開発株式会社全国10リゾートを展開する日本スキー場開発のグリーンシーズン・ウィンターシーズンの魅力をPRします。▼サンメドウズ清里 スキー場/ハイランドパーク海老名からもアクセスしやすい八ヶ岳の絶景リゾート。グリーン・ウィンターシーズンのコンテンツをご紹介します。LifeHUB STORE(ライフハブストア)インテリア、食品、ファッション、雑貨など多彩な商品が集まる注目のオンラインストア。LINEお友達登録や会員登録でのプレゼントや、商品の販売も行います。▼NSD キッズプログラム小学生以下のお子様を対象とした、対象スキー場滑り放題シーズンパスや用品レンタルサービスをご紹介。お子様にはオリジナルポケモンステッカーをプレゼント。こういった出店ブース以外にも、キッチンカーの登場、今回初のLIVEイベントが予定されている。メインの「雪の広場」で、毎年真夏になかなか触れることのない雪を使って全力で遊んでいる子どもたちが印象的なこのイベント。暑さが強まれば、イベント会場に隣接するららぽーと海老名で休憩、お買い物を楽しめるという来場者に優しい環境での開催となっているので、ぜひ世界が絶賛する日本の天然雪を真夏に触れ合える貴重なイベントに、足を運んでみてほしい。ららぽーと海老名 presents 雪でアソビナ 開催概要日 時 :2025年7月26日(土)10:00~16:00*荒天中止料 金 :入場無料会 場 :海老名駅西口中心広場主 催 :三井ショッピングパーク ららぽーと海老名協 賛 :株式会社ナック、 HEAD JAPAN株式会社、株式会社ほねごり、生活協同組合パルシステム神奈川サンメドウズ清里 スキー場/ハイランドパーク、 NSDキッズプログラム、日本スキー場開発株式会社 星野リゾート ネコマ マウンテン、株式会社ライフワゴン、三井ホーム、有隣堂、アカチャンホンポJTB 、エルブレス、Gap/GapKids後 援 :海老名市、海老名市教育委員会、一般社団法人海老名扇町エリアマネジメント協 力 :株式会社SnowBiz、有限会社カツミ商会、有限会社堅昇土建、有限会社昇華園、コカ・コーラ ボトラーズジャパン株式会社、influenza gogo、グルービー合同会社企画運営 :株式会社MoVe詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000007.000125895.html引用元:PR TIMES配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

ルスツリゾートにピックルボール専用コートが誕生!北海道初のピックルボール日本連盟(PJF)公認コートを新設
この夏、北海道初となるピックルボール日本連盟(※1)公認コートがルスツリゾートに新設された。ピックルボールは、テニス・バドミントン・卓球の要素を融合したアメリカ発祥のラケットスポーツ。専用のパドルとプラスチック製の穴があいたボールを使用してプレイする。テニスコート1/3サイズの小さいコートで、老若男女問わず誰でも気軽に楽しめることから、近年アメリカで急速に人気が高まっている。日本国内でも注目が集まっており、日経トレンディ2025年ヒット予測では14位にランクイン。こうした世界的なトレンドを受け、ルスツリゾートでは本格的な8面のピックルボール専用コートを整備。施工は、東亜道路工業で担当。ルスツリゾートのピックルボールコートは、観覧席も設置されているため、プレイヤーだけでなく観戦者も快適に楽しめる環境が整備されている。詳細はルスツリゾートのホームページにてご確認ください。https://rusutsu.com/summer-activities/pickleball/※1:ピックルボール日本連盟(PJF)についてはこちらhttps://www.pickleball-japan.org/詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000014.000102265.html引用元:PR TIMES■アウトドアガイドルスツリゾート北海道虻田郡留寿都村字泉川13https://surfsnow.jp/green/g0019.htm?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

長野・佐久平ハイウェイオアシス「パラダ」は、都心のすぐ隣でアクセスも抜群。自然の中で楽しむ遊びや学びがいっぱい!
佐久平ハイウェイオアシス「パラダ」は上信越自動車道佐久平PAから巨大エスカレーターで入園可能、佐久平スマートICからも車で1分、関越道練馬ICから約1時間30分と関東方面からのアクセスも抜群。アトラクションフィールドでは国内最大級の15面モンスタートランポリンが人気のキッズランド、絶叫スパースライダー、アスレチックなどが楽しめ、自然体験フィールドでは国内最大級のカブトムシドーム、世界のカブトムシ・クワガタムシ大集合の昆虫体験学習館、平尾山山頂までのトレッキングコースなども整備され、大自然のなかで散策や森林浴を楽しめる。■アウトドアガイド佐久平ハイウェイオアシス「パラダ」長野県佐久市下平尾2681https://surfsnow.jp/green/g0045.htm?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

北アルプス白馬連峰の絶景が広がる八方池へ、ライチョウに会いに行こう!ゴンドラで標高1830mの空中散歩♪「白馬八方尾根スタンプラリー」開催
インプレスグループで山岳・自然分野のメディア事業を手がける株式会社山と溪谷社が提供する山のスタンプラリーアプリ(R)「YAMASTA(ヤマスタ)」は、白馬観光開発株式会社と協力して、2025年7月19日(土)から10月19日(日)までの期間中、「白馬八方尾根スタンプラリー」を開催する。※「山のスタンプラリーアプリ(R)」は山と溪谷社の登録商標です。北アルプス白馬連峰の唐松岳から四方八方に尾根が延びていることから名付けられた「八方尾根」。黒菱平から上部は中部山岳国立公園に指定され、固有の高山植物をはじめ、ニホンカモシカやライチョウなどの貴重な動植物が多数生息。雪解け水や雨水が溜まってできた八方池に白馬連邦の山々が映る景色はまさに絶景だ。「白馬八方尾根スタンプラリー」は、今年で4年目の開催となるヤマスタの人気イベント。絶景の八方池をめざして、日本百名山11峰が見渡せる眺望スポットや、高山植物が彩る湿原を巡ります。チェックインすると獲得できるデジタルスタンプには、ヤマスタのオリジナルキャラクター「ライチョウ君」と「ライチョウちゃん」が登場する。【実施期間】2025年7月19日(土)~2025年10月19日(日)【スタンプラリーの詳細】https://yamasta.yamakei.co.jp/info/hakuba2025.html詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000006750.000005875.html引用元:PR TIMES■アウトドアガイド白馬八方尾根長野県北安曇郡白馬村八方https://surfsnow.jp/green/g0031.htm?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

【数量限定】SMITHの25/26 アーリーモデル 7月18日より店頭にて発売開始!
SMITHの大人気限定モデル "Early MODEL"シリーズ”。あのラマさん愛用モデルも要チェック!ボーナスアイテムとしてNECK TUBE が付属し、通常モデルよりもお買い得な価格となっている。数量限定なので売り切れ必至なので、早めに店頭でチェック!https://smithjapan.co.jp/【問合せ先】株式会社エス・エム・ジェイ0465-20-7230配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

パーク ハイアット ニセコ HANAZONO にて「Masters of Food & Wine 2025」開催
名峰・羊蹄山とニセコアンヌプリの壮大なランドスケープを一望する最高のロケーションに佇むラグジュアリーマウンテンリゾート、パーク ハイアット ニセコ HANAZONOは、2025年9月12日(金)~14日(日)の3日間、世界の美食家や旅行者に向けたイベントMasters of Food & Wine 2025」を開催する。「Masters of Food & Wine」は、世界各地のパーク ハイアット ホテルで展開されているシグネチャープログラムであり、受賞歴のあるシェフやソムリエ、食の専門家たちが、旬の味覚をテーマにその土地ならではの食文化を洗練された体験として提供する美食イベントシリーズ。2024年に開催されたパーク ハイアット ジャカルタでのイベントに続き、今年は北海道・ニセコの自然と食文化を背景に、3日間にわたるグルメフェスティバルとして開催する。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000019.000051974.html引用元:PR TIMES配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

白馬、野沢温泉とコラボレーショングッズも登場!「I LOVE SNOW」プロジェクトがロゴを一新し、コンセプトをリニューアル!
スノースポーツ業界活性化プロジェクト「I LOVE SNOW」(株式会社スポーツ・アンド・コミュニケーションズ)は、このたびプロジェクトコンセプトをリブランディングし、ロゴデザインを一新。ショップをリニューアルオープンした。今回のリニューアルに合わせて、アクリルキーホルダー、ステッカー、Tシャツの3商品を新発売。今後、ラインナップ、デザインバリエーションを拡大し、グッズの売上の一部は、未来のスノーアスリートを育てるための活動支援金として活用するとのこと。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000089628.html引用元:PR TIMES配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

スノーボード用品などを手掛けるカーメイトから、日本初、赤ちゃんの頭がムレにくい新形状の抱っこひも用サンシェード「HIYOKE HUG(ヒヨケハグ)」発売
株式会社カーメイトは、ベビー用品ブランド「エールベベ」から、抱っこひも用サンシェード「エールベベ・ヒヨケハグ」を7月18日(金)より公式オンラインストアにて先行予約を開始、7月28日(月)よりECサイトにて本発売を開始する。同製品は赤ちゃんの頭まわりに風通しの良い空間を確保でき、片手で開閉して様子を確認できる立体構造のサンシェードで、抱っこひも用としては国内初※の新形状(特許出願済み)となる。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000249.000017074.html引用元:PR TIMES配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

JWSC国際スノーボード&スケートボード専門学校(新潟)在校生が。スノーボードのプロ資格を取得!60人目のプロスノーボーダーが誕生!
NSGグループのJWSC国際スノーボード&スケートボード専門学校(以下本校)のスノーボード学科トップアスリートコース1年の米澤陽菜さんが、2025年3月19日に行われた第43回全日本スノーボード選手権大会ハーフパイプ種目にて2位の好成績を収めプロ資格取得基準を達成。2025年6月に日本スノーボード協会(以下JSBA)のプロ登録制度に基づきプロスノーボーダー資格を取得した。JSBA公認プロスノーボーダーこのプロ資格は、全国各地で開催されるJSBA公認大会において優秀な成績を残した選手に対して付与されるものであり、選考方法は4つ。 ①JSBA全日本選手権大会各種目において3位以内②JSBA公認大会の年間ポイントランキング上位(各種目により異なる)③プロ戦で上位入賞(大会により異なる)④プロトライアルランキングで32位以内 上記のいずれかの条件を満たすことで、プロスノーボーダー資格の取得が可能となる。選手としての実力だけでなく、継続的な競技活動やプロモーション力も求められる権威ある資格。取得後は、PSA ASIAプロツアーや賞金対象大会への出場、プロライダーとしてのスポンサー契約や指導活動など、より高いレベルでの活躍の幅が広がる。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001748.000032951.html引用元:PR TIMES配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php


