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Topo Athleticが「日光国立公園マウンテンランニング大会」「中禅寺湖ラン&ウォーク」のオフィシャルパートナーに
米国コロラド発のランニングシューズブランド「Topo Athletic®(トポ アスレチック)」の日本総代理店であるALCO株式会社は、栃木県日光市を舞台に開催される「日光国立公園マウンテンランニング大会」と「日光国立公園 中禅寺湖ラン&ウォーク」のオフィシャルパートナー契約を締結した。「日光国立公園マウンテンランニング大会」は2026年11月14日・15日に開催予定で、今回で11回目を迎える。Topo Athleticは「この地球上で最も自然に走れるランニングシューズをデザインし、創りだす」をミッションに掲げ、「EMBRACE THE JOURNEY(道のりそのものを受け入れて楽しむ)」という考え方を発信している。一方、「日光国立公園マウンテンランニング大会」は「山を走るだけではない。特別な経験を。」をコンセプトに、世界遺産・日光東照宮の表参道をスタートし、奥日光国立公園の大自然を駆け抜ける。日光開山から1260年以上の歴史を持つ日光を舞台に、自然だけでなく、歴史や文化、食、人との出会いまでを楽しめる大会となっている。大会のコースには、1445段の天空回廊や旧霧降牧場の開けた牧草地、スキー場跡地を活かしたダイナミックなトレイルなど、変化に富んだフィールドが登場する。また、「中禅寺湖ラン&ウォーク」では、標高1269mの中禅寺湖畔や戦場ヶ原など、奥日光を代表する景観の中を走り、歩くことができる。足本来の自然な動きを尊重し、地面との対話を追求するTopo Athleticのシューズと、日光の多彩な自然環境との組み合わせが楽しめるフィールドだ。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000413.000055351.html引用元:PR TIMES■夏のアクティビティはアウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

越後湯沢・南魚沼の36施設をお得に巡る「はしご旅」開催中!温泉・グルメ・絶景を満喫
湯沢高原パノラマパークとザ・ヴェランダ石打丸山は、両施設のロープウェイ・ゴンドラ利用者を対象とした「絶景ハシゴ旅」をリニューアルし、「まわってお得!越後湯沢はしご旅」として7月18日(土)から11月8日(日)まで開催する。これまでの「絶景ハシゴ旅」は、湯沢高原とザ・ヴェランダ石打丸山の2施設をお得に巡る企画だった。今回から対象エリアを越後湯沢・南魚沼エリア全体に拡大し、観光施設や日帰り温泉、お土産店など36施設が参加する地域周遊型のキャンペーンとなった。対象施設では、割引や特典を受けられる。湯沢高原パノラマパークやザ・ヴェランダ石打丸山で絶景を楽しんだ後、周辺の観光施設を巡ったり、温泉でひと休みしたり、ご当地グルメや新潟の名産品を楽しんだりと、エリアを1日かけて満喫できる。越後湯沢・南魚沼エリアには、雄大な山々や田園風景をはじめ、温泉、グルメ、伝統工芸など多彩な観光スポットが点在している。今回のリニューアルでは、両施設だけでなく、エリア内の36施設と連携。夏から秋にかけて楽しめる観光施設や温泉、お土産店などを巡りながら、地域の魅力をより幅広く楽しめる内容となっている。絶景に加えて、温泉やグルメ、お土産などを組み合わせた周遊を楽しめるのが特徴だ。湯沢高原と石打丸山を訪れた際は、周辺施設にも足を延ばして、越後湯沢・南魚沼の魅力を満喫できる。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000127.000056867.html引用元:PR TIMES■新潟のアクティビティはアウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/list/area/3_14/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

「溶けない」クーラーボックス専用アイスキューブ「ZERO ICE」一般販売開始
オーストラリア発のクーラーボックス専用アイスキューブ「ZERO ICE」の一般販売が、2026年8月1日からZEROICE公式サイトで始まった。最大48時間の保冷をうたう大容量タイプで、溶けた水でクーラーボックス内が濡れることなく、繰り返し使用できるのが特徴だ。「ZERO ICE」は、オーストラリア、アメリカ、イギリスのSNSなどで話題となり、発売から半年で12,000セット以上を販売したアイスキューブ。氷のように溶けて水になることがないため、クーラーボックス内の食品や飲料を濡らさずに保冷できる。また、使い捨ての氷とは異なり、繰り返し使用できるため、ゴミを減らせるのもポイント。キャンプやバーベキュー、アウトドアレジャーなど、長時間の保冷が必要なシーンで活用できる。<公式サイトにて絶賛販売中>クーラーボックスで最大48時間冷やす、溶けない、濡れない、オーストラリア発の大容量アイスキューブ『ZERO ICE』は2026年8月1日(土)より、ZEROICE公式サイトにて販売を開始しています。•ZEROICE公式サイト 販売ページURLhttps://zeroice.jp/products/zeroice•一般販売開始2026年8月1日(土)~•公式サイトでの購入特典最短即日発送×複数購入で最大15%OFFなど詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000017.000113563.html引用元:PR TIMES■夏のアクティビティはアウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

糸魚川・上越・妙高を自転車で巡る!「くびきサイクリング」8月15日スタート
新潟県糸魚川地域振興局は、糸魚川市・上越市・妙高市を舞台とした「くびきサイクリングデジタルスタンプラリー2026」を、2026年8月15日(土)から11月15日(日)まで開催する。旧国鉄の廃線跡を活用した「久比岐自転車道」をはじめ、日本海の絶景や地元グルメ、歴史・文化スポットなど、3市合わせて70カ所以上のスポットを自転車で巡り、デジタルスタンプを集めるイベント。参加はスマートフォンアプリ「Spot Tour」から無料ででき、スポットを巡る順番は自由。1日で全てを回る必要もなく、数日に分けて自分のペースで楽しめるため、初心者から本格的なサイクリストまで参加しやすい。今回は開催期間をこれまでより延長し、3カ月間にわたって実施。新たなスポットも加わり、夏から秋にかけて上越地域のサイクリングと観光を楽しめる内容となっている。参加者には参加賞のほか、条件を満たした人を対象とした抽選賞品も用意される。自転車で走りながら、地域ならではの景色やグルメ、歴史に出会えるスタンプラリーとして、秋のサイクリング旅にもおすすめだ。参加方法 ① スマートフォンでアプリ「Spot tour」(https://spottour.jp/app/)をダウンロード・インストール② アプリを起動し、GPS機能を「有効」に設定③ アプリで「くびきサイクリング」でツアー検索④「参加する」ボタンをクリック⑤ 対象スポット(3市合計70箇所以上)を巡り、デジタルスタンプを集める巡る順番は自由!数日に分けての参加もOKです。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000552.000090796.html引用元:PR TIMES■妙高・上越のアクティビティはアウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/list/area/3_15/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

MERRELLのミニマルベアフットシューズにBOA® Fit Systemを搭載モデルが登場
米国アウトドアブランドMERRELL(メレル、輸入総代理店:丸紅コンシューマーリンク)は、ブランドを代表するベアフットシューズ「Vapor Glove 7」に、BOA® Fit Systemを搭載した新モデル「Vapor Glove 7 BOA」を2026年8月14日(金)より順次発売する。「Vapor Glove」シリーズは、“裸足で歩く”という人本来の自然な動きを追求したMERRELLの代表的なベアフットシューズ。足本来のポジションを維持する「MERRELL Barefoot 2」構造と、しなやかな屈曲性を備えたミニマルな設計により、トレイルランニングやハイキングから日常、フィットネスまで幅広いシーンで支持されている。前作で初めて採用したBOA®モデルは、発売直後に完売するほどの反響を獲得。今回の「Vapor Glove 7 BOA」は、その好評を受けてアップデートされたモデルとなる。最大の特徴は、新たに搭載したBOA® Fit System。ダイヤルを操作することで、素早くミリ単位のフィット調整が可能だ。足の甲から中足部を包み込むBOA® PerformFit™ Wrap構造も採用し、均一な圧力分散と優れたヒールホールドを実現。足とシューズの一体感を高め、安定性やコントロール性を確保しながら、自然な足運びをサポートする。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000296.000035698.html引用元:PR TIMES■夏のアクティビティはアウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

犬と涼しい夏休み旅行!今年の夏は愛犬同伴の絶景リゾートへ!
今年の夏休み、まだ予定が決まっていないなら、暑さを逃れて愛犬と一緒に涼しいお出かけをしませんか?標高1300m超えで夏の最高気温が平均25℃という涼しい「たんばらラベンダーパーク」をはじめ、ワンちゃんと一緒に楽しめる全国の絶景高原リゾートをご紹介します。ドッグラン完備の施設や、大自然の中をお散歩できるスポットなど、愛犬も飼い主さんもストレスフリーで過ごせる場所ばかり。夏休みに涼しいクールケーションで心も体もリフレッシュしましょう!奥志賀高原リゾート[長野県]https://surfsnow.jp/green/g0047.htm日本最大のスキーエリア志賀高原の最北端に位置する、閑静なリゾート地です草津温泉スキー場 天狗山プレイゾーン[群馬県]https://surfsnow.jp/green/g0032.htm草津温泉スキー場が、夏季期間アウトドアエリアに変身します。大人気のアトラクション、ジップライン「バンジップテング」、高さ10mの巨大ブランコ「スカイスウィング」で、標高1370mからの爽快絶景体験を是非お楽しみ下さい。冬はスキー場、夏は遊びのフィールド「天狗山プレイゾーン」に早変わり!ドッグランもご用意。たんばらラベンダーパーク[群馬県]https://surfsnow.jp/green/g0008.htmたんばらラベンダーパークは標高約1300mで夏の最高気温は平均25℃!避暑地としても人気です。ペット同伴可能となっており、愛犬と一緒にラベンダー観賞を楽しめます。一緒にリフトにも乗れますよ。ドッグラン完備、園内は舗装となっておりお散歩にもピッタリです。サンメドウズ清里ハイランドパーク[山梨県]https://surfsnow.jp/green/g0081.htm標高1,900mの贅沢空間。ワンちゃんの運動不足解消にもってこいの豊かな緑に囲まれた広場でノーリードで思いっきり遊べます。安比高原[岩手県]https://surfsnow.jp/green/g0041.htm四季折々に楽しめる、遊びのワンダーランド!澄んだ青空に、気持ちの良い草原。緑豊かな安比高原は、様々な楽しみ方が出来る遊びのワンダーランド!ザ・ヴェランダ 石打丸山[新潟県]https://surfsnow.jp/green/g0142.htm息をのむ景色とともに とっておきの休日を配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/■夏休みの予定はアウトドアガイドをチェック!https://surfsnow.jp/green/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

夏のニセコでゴルフを満喫!涼しい高原で楽しむお得な「ゴルフステイプラン」登場
株式会社NISEKO WOWは、「パノラマニセコ」「AYA Villas」「水墨」「マウンテンサイドパレス」にて、ニセコでのゴルフと宿泊を楽しめる「ニセコゴルフステイプラン」の販売を開始した。夏でも比較的涼しく、豊かな自然に囲まれたニセコエリア。グリーンシーズンには、爽やかな気候のなかでゴルフを楽しめる。今回登場したプランは、2泊または3泊で利用できる宿泊プラン。ゆったりと滞在しながらゴルフを楽しみたい人におすすめだ。〈ニセコゴルフステイプラン概要〉予約期間 : 2026年10月24日まで宿泊期間 : 2026年10月31日まで除外日 : 2026年8月1日~2026年8月15日プラン特典: 2泊の場合:ご宿泊とゴルフラウンドチケット4枚、合計4ラウンド分 3泊の場合:ご宿泊とゴルフラウンドチケット8枚、合計8ラウンド分予約リンク: https://nisekowow.bookfast.jp/search?loc=niseko&ci=20260904&n=2&g=2&segment=Wow_Website&code=GP-press●対象宿泊施設パノラマニセコ( https://panoramaniseko.com/ja/ )*朝食込みAYA Villas( https://www.niseko-wow.com/ja/aya-villas )水墨( https://www.niseko-wow.com/ja/suiboku )マウンテンサイドパレス( https://www.niseko-wow.com/ja/mountainside-palace )詳細は以下をご覧ください。https://www.atpress.ne.jp/news/619615引用元:@Press■夏のゲレンデでゴルフを楽しもう!https://surfsnow.jp/green/list/activity/1_10/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

夏休みは車中泊で旅へ!RVパークが全国676件に。7月に32施設が新規認定
一般社団法人日本RV協会(JRVA)は、安心・快適に車中泊を楽しめる「RVパーク」を全国に展開している。2026年7月には新たに32施設が認定され、7月末時点で全国のRVパークは676件となった。今回新たに認定された施設には、車中泊だけでなく、地域ならではの体験を楽しめるRVパークも登場。兵庫県朝来市の「RVパーク FujiFarm TAJIMA Base Field」では、ピザ作り体験のほか、季節に応じてブルーベリー狩りや芋ほりなどを体験できる。和歌山県九度山町の「玉川峡RVパーク」は川沿いに位置し、川遊びや満天の星空の下での焚火など、清流を身近に感じながら自然を満喫できる。また、香川県土庄町の「RVパーク小豆島大観音」は「小豆島大観音」に併設。観音像の胎内への参拝を体験できるのが特徴だ。RVパークは、車中泊を安心・快適に楽しめる場所として全国に広がっている。施設によって周辺の観光やアクティビティ、地域ならではの体験も楽しめるため、夏休みの旅行先としても注目が集まっている。全国676件まで増えたRVパークを活用して、自由度の高い車旅を楽しんでみてはいかがだろう。7月開設RVパークはこちら・玉川峡RVパーク(和歌山県):https://web.rv-park.jp/spaces/detail/658・RVパーク小豆島大観音(香川県):https://web.rv-park.jp/spaces/detail/728・RVパーク FujiFarm TAJIMA Base Field(兵庫県):https://web.rv-park.jp/spaces/detail/724・RV-PARK MARISOL(宮崎県):https://web.rv-park.jp/spaces/detail/688・RVパーク ペンション歩野慕野(福島県):https://web.rv-park.jp/spaces/detail/723・RVパーク COZY FIELD 国府白浜(三重県):https://web.rv-park.jp/spaces/detail/727・RVパーク 雲南市道の駅さくらの里きすき緑地公園(島根県):https://web.rv-park.jp/spaces/detail/664・RVパーク伊賀玉滝小学校(三重県):https://web.rv-park.jp/spaces/detail/667・Hawai Uno RV Park(鳥取県):https://web.rv-park.jp/spaces/detail/722 詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000104.000095655.html引用元:PR TIMES■夏のアクティビティはアウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

富士山の麓「ふじてんリゾート」グリーンシーズン営業中!夏休み期間は木曜のみ定休
富士山の麓に位置する「ふじてんリゾート」では、2026年のグリーンシーズン営業を11月3日(火・祝)まで実施中。マウンテンバイクやマウンテンカート、サバイバルゲームなど、夏の富士山を満喫できる多彩なアクティビティを楽しめる。今シーズンは、マウンテンバイクに新コースが登場。富士山麓の自然を感じながら、爽快なライディングを体験できる。また、2026年6月6日(土)からは、サバイバルゲームフィールド「FFF」も営業を開始。アウトドアレジャーの選択肢がさらに広がった。グリーンシーズンの営業期間は、5月2日(土)~11月3日(火・祝)。マウンテンバイクなどのグリーンスポーツも同期間に楽しめる。特に7月18日(土)~8月23日(日)の夏期期間は、定休日が木曜日のみ。夏休みのお出かけにも利用しやすい営業スケジュールとなっている。グリーンシーズンの営業スケジュールや各アクティビティの詳細は、ふじてん夏の公式ホームページやSNSで確認できる。この夏は、富士山の麓で爽快なアウトドア体験を楽しんでみてはいかがだろうか。【2026グリーンシーズン営業概要】■2026年5月2日(土)~ 11月3日(火・祝)※アクティビティにより異なる■定休日:木・金曜日※夏休み期間中の7/18~8/23は木曜のみ定休、但し8/13は営業※公式HP営業カレンダーをご確認ください。※アクティビティにより異なる■営業時間: 8:30 ~ 17:00(イベントで貸切の場合あり)■リフト運行: 9:00 ~ 16:20■ふじてんリゾート山梨県南都留郡鳴沢村字富士山8545-1https://surfsnow.jp/green/g0063.htm配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

ハイアット セントリック 札幌、12月1日以降の宿泊予約を開始。2026年秋開業予定、冬のスキー旅にも便利な立地
「ハイアット セントリック 札幌」(北海道札幌市中央区)は8月12日、2026年12月1日以降の宿泊予約の受付を開始した。開業は2026年秋を予定しており、詳細は決まり次第発表する。札幌観光はもちろん、北海道のスキー・スノーボード旅行の拠点としても注目されるホテルだ。館内のデザインコンセプトは「探検家の邸宅」。北国ならではの温もりを感じられる、モダンなブティックホテルを目指している。館内には馬具のモチーフや薪積み、藁のアートなどを取り入れ、古材を使ったモダン・インスタレーションや、火がともる象徴的なラウンジなどを設置。北海道の歴史や物語を感じられる空間を演出。客室や館内には、使い心地の良い家具や手触りの良いファブリック、ざっくりと編まれたニットを思わせるカーペットなどを採用。窓の外に広がる四季の風景とのコントラストを生かし、寒冷地ならではの温かな心地よさを表現する。ホテルはJR札幌駅から徒歩約10分、地下歩道からも直結する「アーバンネット札幌リンクタワー」の1階および17~26階に位置する。北海道庁旧本庁舎(赤れんが庁舎)や大通公園にも近く、札幌観光の拠点として便利な立地だ。冬の北海道旅行では、札幌市内観光とスキー・スノーボードを組み合わせた滞在にも活用できる。札幌を拠点に、北海道の雪山へ足を延ばすウインターリゾート旅の宿泊先としても利用しやすい。客室は全216室で、うち9室がスイート。客室からは札幌の街並みを見渡せる開放感のある眺望を楽しめる。滞在中は、札幌を知り尽くしたホテルスタッフが「ローカルインサイダー(地元案内人)」として、四季折々の札幌の魅力や、まだ知られていない街の楽しみ方を紹介する。さらに、地域のコミュニティやアーティストとの連携を通じて、札幌の食、文化、アートなどの魅力も発信。スキー・スノーボードを楽しんだ後は、札幌ならではの食や街歩きを楽しむなど、冬の北海道旅行を満喫できる滞在を提案する。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000182545.html引用元:PR TIMES■北海道のアクティビティを探すならアウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/list/area/3/activity/1_1/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news


