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ゴルフバッグサイズが5人用リビングに!「ZEROPOD」レクサス用賀で特別展示
収納時はゴルフバッグほどのサイズながら、女性1人でも約3分で設営でき、大人5人がくつろげる空間へと変わる「ZEROPOD(ゼロポッド)」が、2026年8月20日から29日までレクサス用賀で特別展示されている。ZEROPODは、葉山の建築家・下平万里夫が15年をかけて開発した「運べる建築」。コンパクトに収納して持ち運び、展開すればテーブルを囲んで過ごせるプライベートリビングが生まれる。ドライブやアウトドアなど、移動先で快適な滞在空間をつくれるのが特徴だ。展示会場では、実際にZEROPODの内部に入り、床の座り心地や視線の高さ、木部や革など素材の質感を体験できる。また、8月22日・23日・29日には、設計者の下平万里夫による講演「『移動の自由』に、『滞在の自由』を。ZEROPODが提案するラグジュアリーなドライブピクニック」も開催。各日11時と15時の2回、合計6回実施され、参加は無料、事前申込も不要だ。「移動の自由」に加え、自然の中でゆったりと過ごす「滞在の自由」を提案する、新しいモバイルリビングを実際に体験できる機会となっている。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000017.000036972.html引用元:PR TIMES■全国のキャンプ場を探すならアウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/list/activity/1_1/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

FEDECAのこども包丁がキッズデザイン賞を受賞。本物の切れ味で子どもの自立を支える
明治28年創業、兵庫県三木市の工具刃物メーカー・神沢鉄工株式会社が展開する刃物ブランド「FEDECA(フェデカ)」の「FEDECAのこども包丁」が、第20回キッズデザイン賞を受賞した。「切れないほうが安全」という子ども用包丁の常識を問い直し、本製品では本職仕様の切れ味を採用。子どもを単に守られる存在ではなく、一人の「使い手」として尊重し、本物の道具に触れることで自立心や道具への敬意を育むことを目指している。また、子ども時代だけで役目を終えるのではなく、成長後は大人向けのミニマル包丁へリメイクすることも可能。無料の刃研ぎサービスやハンドル交換にも対応しており、手入れを重ねながら長く使い続けられるのが特徴だ。子どもの成長とともに道具も育て、使い続けていく。「FEDECAのこども包丁」は、料理を通じて子どもの自立を支える、新しい子ども向け包丁のあり方を提案している。FEDECAのこども包丁https://store.fedeca.com/collections/my-first-fedeca詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000036.000018371.html引用元:PR TIMES■全国のキャンプを探すならアウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/list/activity/1_1/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

長野県・駒出池キャンプ場、標高約1,300mの高原でカヤック体験。夏休み終盤の4日間限定開催
長野県佐久穂町の「駒出池キャンプ場」は、2026年8月22日・23日、29日・30日の4日間限定で、「1人乗りカヤック体験イベント」を開催する。会場となるのは、キャンプ場のシンボルでもある駒出池だ。標高約1,300m、白樺林に囲まれた高原に位置し、夏でも比較的涼しく過ごせる環境が魅力。普段は湖畔から眺める池へ、自分でカヤックを漕いで進む特別な水上体験を楽しめる。近年は、猛暑を避けて標高の高いエリアで過ごす「クールケーション」や避暑キャンプへの関心が高まっている。駒出池キャンプ場では、涼しい高原での宿泊に加え、子どもから大人まで自然をより身近に感じられるアクティビティを用意した。夏休み終盤の週末は、キャンプとあわせて、高原の池を舞台にしたカヤック体験を楽しめる4日間となりそうだ。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000188268.html引用元:PR TIMES■駒出池キャンプ場長野県南佐久郡佐久穂町八郡2049https://surfsnow.jp/green/g0135.htm配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

THULE、廃棄漁網由来のリサイクル素材を採用した「Thule Packing Cube」発売
スウェーデン発のブランド「THULE(スーリー)」は、100%リサイクル素材を使用し、ブルーサイン®プロダクト認証を取得したパッキングキューブ「Thule Packing Cube(スーリー パッキングキューブ)」を2026年5月に発売した。スタンダードなパッキングキューブ4型に加え、ランドリーバッグ、シューズバッグを含む全6型、最大3色を展開する。素材には、廃棄された漁網などをリサイクルした素材を採用。環境への配慮と、THULEらしい洗練されたデザインを両立している。また、厳しい安全性や環境基準を満たす製品として、ブルーサイン®プロダクト認証も取得した。シックなカラーとシンプルなデザインで、旅行時の衣類や小物の整理はもちろん、アウトドアギアの収納にも対応。大切な荷物をすっきりとまとめながら、旅やアウトドアをスマートに楽しめるアイテムとなっている。旅行から日常、アウトドアまで、幅広いシーンで活躍するシリーズだ。詳細は以下をご覧ください。https://zett-bag.jp/thule/news/2026/05/21/20967/■夏のアクティビティはアウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

ムラサキスポーツ「THE SUNS 神田小川町店」移転リニューアル|スノーボード・サーフィン・ファッションが集う旗艦店に
株式会社ムラサキスポーツは、2026年9月4日(金)、「THE SUNS 神田小川町店」を東京都千代田区神田小川町の「いちご神田小川町ビル」へ移転し、フラッグシップショップとしてリニューアルオープンする。スノーボードやサーフィン、ファッションを通じて、大人のアクティブなライフスタイルを提案する同店。商品ラインナップや空間づくりにもこだわり、ギア選びやショッピングを楽しみながら、新しい余暇の過ごし方と出会える場所を目指す。■神田・小川町の街に調和する「和モダン」な空間新店舗は、日本の伝統文化やウインタースポーツ、職人街としての歴史が息づく神田・小川町の街並みに合わせ、アクションスポーツの躍動感と「和モダン」の静けさや品格を融合した空間に仕上げた。木目の格子デザイン、コンクリート調の素材、ブラックフレームを組み合わせた店内は、落ち着きがありながらも洗練された雰囲気が特徴。靖国通り沿いの角地という立地を生かし、2面の大きなガラス張りファサードから自然光が差し込む開放的な空間となっている。■最新ギアからゆったり相談できる空間まで、個性豊かな3フロア館内は地下1階から2階までの3フロア構成。それぞれ異なるコンセプトを持たせた。1階は、吹き抜けによる開放感と大画面モニターが印象的なフロア。最新のスノーボードやサーフィン関連ギアなどを取りそろえ、レジカウンターを設置する。2階は、自然光が差し込む落ち着いた展示空間。サーフボードの美しいシルエットや、上質なセレクトアイテムが映える、サロンのような雰囲気が広がる。地下1階には大型ソファを配置し、ゆったりとくつろぎながらウェアの試着やギア選びの相談ができるプライベート感のある空間を用意した。スノーボードやサーフィンを楽しむ人はもちろん、ファッションやアクティブなライフスタイルに関心を持つ人にとっても、新たな立ち寄りスポットとなりそうだ。【新店舗情報】名称:THE SUNS 神田小川町店住所:〒101-0052 東京都千代田区神田小川町2-4-16 いちご神田小川町ビル B1F〜2FTEL:03-5282-3911アクセス:靖国通り沿い 御茶ノ水仲通りとの交差点角地(都営新宿線「小川町駅」徒歩2分 / JR「神田駅」徒歩圏内)主な事業内容:アクションスポーツ用品販売(スノーボード・サーフィン等)、アパレル、アクセサリー等の販売■夏のアクティビティはアウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

残暑を離れて平均20℃のニセコへ!5連休のシルバーウィークは音楽・美食・大自然を満喫
2026年のシルバーウィークは、11年ぶりとなる5連休。残暑が続く都市部を離れ、ひと足早い秋を楽しむ「クールケーション」が注目されている。北海道・ニセコ町の「ニセコビレッジ」では、平均気温約20℃の爽やかな気候のもと、雄大な自然を舞台にしたアクティビティや北海道の旬の美食、天然温泉などを楽しめる。9月20日(日)には、ジャズフェスティバル「Niseko Village Autumn Jazz -秋の音-」も開催される。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000181664.html引用元:PR TIMES■北海道のアクティビティはアウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/list/area/1/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

ニセコの一棟貸し「6ty6 Vacation Home」8月12日開業、予約受付開始
北海道・ニセコエリアに、1日1組限定の一棟貸しバケーションホーム「6ty6 Vacation Home」が2026年8月12日(水)に開業し、宿泊予約の受付を開始した。宿泊施設運営代行サービス「& やど管理」を展開するココザスが運営を受託。約108㎡の3LDKで、最大8名まで宿泊できるプライベートな空間となっている。「6ty6 Vacation Home」は、北海道や国内のアーティストによる作品を随所に取り入れた個性的なインテリアが特徴。大きなピクチャーウィンドウからはニセコの自然を間近に感じられ、アートと雄大な景色を楽しみながら滞在できる。1日1組限定の一棟貸しのため、家族や友人グループで周囲を気にせず過ごせるのも魅力だ。「ニセコアンヌプリ国際スキー場」までは車で約3分。グリーンシーズンのニセコ観光はもちろん、冬はスキー・スノーボードの拠点としても利用しやすい立地となっている。周辺には温泉施設もあり、ニセコエリアの温泉巡りを楽しむ滞在にも適している。「& やど管理」では今回の運営受託を機に、ニセコエリアおよび北海道内での宿泊施設運営支援を強化していくとしている。宿泊予約の詳細は「6ty6 Vacation Home」の予約ページで確認できる。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000187.000069732.html引用元:PR TIMES■夏のゲレンデは爽快アクティビティが満載!https://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

コールマン創業50周年記念「50 リミテッド」第2弾、限定ロゴ入りランタン・バーナーなど発売
コールマンは、日本創業50周年を記念した限定アイテム「50 リミテッド」シリーズの第2弾を発売する。公式オンラインショップでは2026年8月18日から予約受付を開始し、9月11日から順次一般発売する。今回登場するのは、キャンプで活躍するハイエンドモデルに、日本創業50周年を記念した限定ロゴをあしらった特別仕様のアイテムだ。対象となるのは、ガソリンランタン「50 リミテッドノーススター チューブマントルランタン」、バーナー「50 リミテッドスポーツスターⅡ」、大型2ルームテントなど。1900年にアメリカで創業したコールマンは、1976年5月12日に日本でのブランド展開をスタート。2026年で日本創業50周年を迎える。これまで、高温多湿な日本の環境に対応した「ダークルームテクノロジー」シリーズをはじめ、日本のアウトドアスタイルに合わせた製品を展開してきた。「50 リミテッドノーススター チューブマントルランタン」と「50 リミテッドスポーツスターⅡ」には、限定ロゴのテーマとなる日本の伝統文様「桜亀甲文様」を採用。長寿や縁結びを象徴する亀甲と、新たな始まりを意味する桜を組み合わせ、50年にわたり人々とのつながりを育んできた歩みと、これからも挑戦を続けていく想いを表現している。日本でのブランド展開50周年という節目を記念した、特別なデザインと仕様を楽しめる限定シリーズ。キャンプギアにこだわるアウトドアファンにも注目のアイテムとなりそうだ。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000327.000032148.html引用元:PR TIMES■全国のキャンプを探すならアウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/list/activity/1_1/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

国内最大級の星空イベント「胎内星まつり2026」8月28日から開催!50社以上の天文機器が集結
新潟県胎内市の胎内平で、国内外の天文ファンが集う「第43回 胎内星まつり2026」が、8月28日(金)~30日(日)の3日間にわたって開催される。1984年に始まった「胎内星まつり」は、今回で43回目。昨年は約2万5,000人が来場し、好条件のもと肉眼でも天の川がはっきり見える満天の星空を楽しんだ。最大の特徴は、自由参加・無料で誰でも楽しめること。天文ファンはもちろん、星空観察が初めての人や子ども連れでも気軽に参加できるイベントとなっている。会場には50社以上の天文関連企業・メーカーが集まり、最新の天体望遠鏡などの天文機器を展示。天体写真教室やステージライブ、ロケット発射実験、乗馬体験など、星空観察以外にもさまざまな企画が予定されている。開催概要イベント名 第43回 胎内星まつり2026開催日時 2026年8月28日(金)〜30日(日)会場 新潟県胎内市・胎内平アクセス JR中条駅および胎内スキー場からシャトルバスを運行予定。遠方からの来場者も安心してご参加いただけます。公式サイト http://www.tainai.jp/詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000551.000090796.html引用元:PR TIMES■夏のアクティビティはアウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

約3万本のリンドウが湿原を青紫に染める!「3万本のリンドウ祭り」入笠山で初開催!長野県・富士見パノラマリゾート
春のすずらんから夏の花へと移り変わってきた「入笠花暦」。夏の終わりを彩るリンドウの見頃に合わせ、長野県富士見町の「富士見パノラマリゾート」では、2026年8月22日(土)~9月23日(水・祝)、「3万本のリンドウ祭り」を初開催する。会場となる入笠湿原では、約3万本のリンドウが一面に咲き、青紫色の美しい景色が広がる。ゴンドラを利用すれば山頂駅まで約15分。駅から入笠湿原までは気軽に散策でき、子ども連れやペット同伴でも高原の花々を楽しめる。夏の暑さが落ち着き、秋へと季節が移ろう時季。花の名山・入笠山では、湿原を彩るリンドウの群生と高原ならではの爽やかな景色を楽しめる。さらに、今シーズンは40周年を記念した冬季1日券の超早割も実施する。8月限定で通常料金から40%OFFとなるお得なチケットを販売するほか、SKIMO・藤井駿杜選手のスポンサードも決定した。夏の高原散策から冬のスキー・スノーボードまで、四季を通じて楽しめる富士見パノラマリゾートの最新情報に注目したい。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000019.000161134.html引用元:PR TIMES■富士見パノラマリゾート(Green Season)長野県諏訪郡富士見町富士見6666-703https://surfsnow.jp/green/g0072.htm配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news


