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動く全ての瞬間を捉える、超軽量8K 360度全景カメラ、Insta360 X4 Air登場
Insta360Japan株式会社は、新たなXシリーズの最新モデルInsta360 X4 Airを発表しました。 コンパクトでわずか165gの超軽量設計ながら、フラッグシップ級の機能を搭載。エミー賞受賞の360度テクノロジーとAI駆動の操作性を融合した、“ありのままの瞬間”を自発的かつ自然に切り取れるクリエイターのためのカメラとなっている。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000104.000052813.html引用元:PR TIMES■25-26シーズン早割格安リフト券、数量限定で新券種販売中!https://surfsnow.jp/shop/ticket?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

山梨・カムイ御坂スキー場で、試乗イベント開催!免許不要の電動アシスト自転車「スタイル e-バイク」が出展
株式会社ブレイズは、2025年11月8日(土)、山梨県笛吹市のカムイ御坂スキー場にて、同社の新商品「STYLE e-BIKE(スタイル e-バイク)」および「SMART EV 特定原付モデル(スマートEV 特定原付モデル)」が試乗できる電動モビリティ体験イベントを開催。同イベントは、総合スポーツショップ「MOVE」が主催するスノーボードハーフパイプの貸切イベント内で実施され、山梨県で「スタイル e-バイク」が試乗できるのは今回が初。なお、当日の出展・運営は、千葉県我孫子市に拠点を置く電動モビリティ専門ショップ「VOLT EDGE(ボルトエッジ)」が担当。開放的なゲレンデ空間で、最新の電動モビリティを体験できる貴重なチャンスとなる。■「電動モビリティ無料体験会」イベント概要開催日:2025年11月8日(土) 時 間:13:00~16:00 場 所:カムイみさかスキー場(MOVE貸切イベント内)〒406-0813 山梨県笛吹市御坂町上黒駒5321-1 試乗対象車両:【電動アシスト自転車】スタイル e-バイク【特定原付の電動バイク】スマートEV 特定原付モデル 対象年齢:16歳以上(身分証提示のみでOK) 参加費:無料・予約不要※同イベントに関するお問い合わせは、ボルトエッジ宛(TEL:0471-37-7014)までお願いいたします詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000605.000046750.html引用元:PR TIMES■25-26シーズン早割格安リフト券、数量限定で新券種販売中!https://surfsnow.jp/shop/ticket?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

御嶽スキー場を運営する株式会社シシ、王滝村に24時間営業の無人販売所「シシ24」をオープン
御嶽スキー場を運営する株式会社シシは、2025年11月13日(木)、旧ララカレーオンタケ店舗跡地に、地域初となる24時間営業の無人販売所「シシ24」をオープンする。「シシ24」では、御嶽スキー場やララカレーオンタケ店で親しまれてきた人気メニューをはじめ、地元の味をいつでも気軽に楽しめるラインナップをご用意。店内には電子レンジも完備し、冷凍食品をその場で温めて食べられる。王滝村には、24時間営業のコンビニエンスストアのように食品や惣菜を購入できる店舗がなく、夜間や早朝の買い物に不便を感じられる「地域の方々」や「スキーやキャンプなどで訪れる観光客」が食事に困ることがあったが、そこで「シシ24」は、こうした地域課題の解消と観光の利便性向上を目的に誕生した、24時間営業の無人販売所となる。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000018.000048878.html引用元:PR TIMES■25-26シーズン早割格安リフト券、数量限定で新券種販売中!https://surfsnow.jp/shop/ticket?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

公益財団法人全日本スキー連盟 創立 100 周年記念式典
SAJ(全日本スキー連盟)は1925 年(大正 14 年)に創立され、この 2025 年に 100 周年を記念し2025年10月31日に東京プリンスホテルで100周年の記念式典が開催された。冒頭、SAJ原田雅彦会長は、1911年日本にスキーは入り、多くの方の情熱でこのスキー産業が現在に伝わっていることの感謝と、加盟団体や関係者・スキー場などの協力を得てSAJが(全日本スキー連盟)成り立っていることからこのような節目の記念式典が出来ていることを述べていた。記念式典のメインとなる表彰式では、代表をして、1956年アルペンスキーで初のメダルを獲得した猪谷千春氏が他表彰者も含めた代表として受賞の為登壇された。猪谷氏:いろいろな関係者の方にご支援を頂き、自身の今日がある。受賞者の皆様含め代表してお礼を申し上げたい。今日から98日後に、冬季国際大会が始まることから、選手たちには悔いのない大会にしてほしいとエールが送られた。そして、今回SAJ原田会長より、長年続いた「全日本スキー連盟」の名称を「全日本スキー・スノーボード連盟」に名称を変更変更する発表があった。日本のウィンタースポーツの実績として、スノーボードの名称が入っていないことから今回の節目をきっかけに名称を変更する。また、2025年度の方針として「M・V・V (ミッション・ビジョン・バリュー)」を掲げた。M(ミッション)・・・・雪を極める。雪を広める スノースポーツを日本の文化として未来へ継承V(ビジョン)強化・・・・世界で愛される強い選出育て続ける。普及・・・・スキー・スノーボードを冬の国民的スポーツへ 共創・・・・スキー・スノーボードを時億滴に楽しめる環境を整えるV(バリュー)・ワクワク・変革・世界基準・相互理解・自他共生(みんなの笑顔)これらの方針を掲げ、次の100年に進む方針の説明もあった。さらに、スローガンとして「さぁ雪ましょう!LET‘S SNOW ~スノースポーツでみんなを笑顔に~」をもとに、SAJのロゴマークも一新し、大きな変革が始まる報告があった。2026年2月6日からミラノで冬季国際大会が開幕される。SAJのスノースポーツチームの目標は、金メダル4個、メダル総数:9個、入賞数:20以上と、どれも過去最高の数値を目標としており、チームの最大可と重点種目を定め、サポート強化をしていくことも報告された。、公益財団法人全日本スキー連盟https://www.ski-japan.or.jp/配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)■25-26シーズン早割格安リフト券、数量限定で新券種販売中!https://surfsnow.jp/shop/ticket?from=news取材:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

国内唯一のスノーガールマガジン「SNOW ANGEL」と国内最大級のスキー場情報サイト「SURF&SNOW」が連携!日本最大級の“スノーガール・プラットフォーム”が誕生
国内唯一(※1)のスノーガールマガジン『SNOW ANGEL』(発行:日之出出版)を編集・運営する株式会社MoVe(本社:東京都世田谷区)と、株式会社インプレイ(本社:東京都新宿区)が運営するスキー場情報サイト「SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)」は、このたび公式サイトでの連携を開始し、スノーガール向けの日本最大級の情報プラットフォームが誕生しました。本連携により、『SNOW ANGEL』の公式サイトがSURF&SNOWに統合され、19年間にわたりスノーガール向けにオリジナルコンテンツを作り続けてきた経験と、SURF&SNOWが持つ圧倒的な集客力および配信ネットワークを組み合わせることで、スノーガールの“雪と旅とファッション”をつなぐ新たなメディア展開をスタートします。※1 2024年~現在、女性専用のスノーボード雑誌の販売はSNOW ANGEL以外無い(SNOW ANGEL調べ 2025年10月1日)【新 SNOW ANGELサイト 10月29日よりリニューアル】https://surfsnow.jp/snowangel/<本連携のポイント>・『SNOW ANGEL』の19年間にわたるコンテンツ制作のノウハウと、SURF&SNOWが誇る多くのユーザー・閲覧者に向けた情報発信の融合・会員向けの情報提供やキャンペーン展開を通じた、ターゲットへの効果的なアプローチの実現・オンラインとオフラインの両面から、スノーガールとともにウィンターカルチャーを盛り上げる共創の場づくり<今後の展開>SNOW ANGELでは、最新のギアやコスメ、おすすめのゲレンデやウィンタートリップの情報など、WEB限定コンテンツも順次公開する予定です。また、女性のウィンタースポーツ参入を促すためのパートナー企業募集も開始いたします。スノーガール市場に向けた新たなブランディングおよび広告施策の場として、企業や代理店、メーカーの皆様にとって魅力的な発信拠点を目指します。<SNOW ANGEL とは>2007年に雑誌『Fine』のスペシャルエディションとして発刊された『SNOW ANGEL』は、スノーボードのHOW TOや最新ウエア、ファッション、トレンド、メイク、スイーツなど“女子の好き”をすべて詰め込んだスノーガールのためのメディア。このたびのSURF&SNOWとの連携により、これまで誌面中心だった情報発信をオンラインでも拡充し、雑誌・WEB・SNSを横断した立体的なプロモーション展開を実現します。Instagram https://www.instagram.com/snowangel_mag/

紅葉シーズンの奥入瀬渓流で、マイカー交通規制と連動した多彩なエコツアーや体験コンテンツを展開
2025年10月27日(月)から11月2日(日)までに、国道102号の奥入瀬渓流区間にて、マイカー交通規制が行われる。この取り組みは、現在建設中の「青橅山バイパス」(惣部~子ノ口間)開通後の未来を見据えた社会実証で、自然環境の保全と利活用の両立を目指している。奥入瀬渓流エコツーリズムプロジェクト実行委員会では、「奥入瀬自然博物館」と称した交通規制期間中、エリア内で多彩なコンテンツを展開。奥入瀬渓流を、地質や植生などを展示している「天然の自然博物館」とみなし、ウォーキングやガイドツアーなどのアクティビティを実施し、キッチンカーやトイレカー、ライブカメラなどを導入することで、繁忙期である奥入瀬渓流内の訪客分散化および混雑緩和を図る。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000221.000067262.html引用元:PR TIMES■25-26シーズン早割格安リフト券、数量限定で新券種販売中!https://surfsnow.jp/shop/ticket?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

福井県立恐竜博物館で夜の恐竜探検へ!ホテルハーヴェストスキージャム勝山に、1日限定の「ナイトミュージアム特別宿泊プラン」が登場
福井県立恐竜博物館から車で約10分、自然豊かな高原リゾート「ホテルハーヴェストスキージャム勝山」では、福井県立恐竜博物館の特別企画「プレミアムナイトミュージアムツアー」がセットになった、特別宿泊プランを販売開始した。実施日は2025年12月14日で、このプランは1日限り、宿泊者限定。プランでは、普段は入ることのできない夜の恐竜博物館を観覧でき、さらに館内のレストランでプレミアムなディナーを楽しむことができる。また、ホテルに戻れば親子で挑戦できるクイズ、恐竜ラボルームでの宿泊など、多彩な体験を通じて “旅育” を楽しめる。<宿泊プラン概要>福井県立恐竜博物館 ナイトミュージアム特別宿泊プラン● 宿泊対象日:2025年12月14日(日)● プラン内容:・恐竜博物館「プレミアムナイトミュージアムツアー」&「プレミアムミュージアムディナー」・ミュージアムショップでのお買い物券1,000円分・博物館への無料送迎・朝食バイキング ※ツアー定員に達し次第、販売終了となります。 ※恐竜ラボルームは室数限定となります。・ ご予約:ホテル公式HP https://www.resorthotels109.com/skijam/詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000048.000163718.html引用元:PR TIMES■25-26シーズン早割格安リフト券、数量限定で新券種販売中!https://surfsnow.jp/shop/ticket?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

フランス・パリを拠点とする世界最大級のホスピタリティグループ・アコーの「Mギャラリーコレクション」ブランドを信州の名峰・斑尾・妙高に拡大
フランス・パリを拠点とする世界最大級のホスピタリティグループ・アコーと、シンガポールを本拠点とする不動産およびプライベート・エクイティ取引を専門とする投資運用会社、Patience Capital Groupの日本法人であるペイシャンスキャピタルグループ株式会社は戦略パートナーシップのもと、長野県「斑尾高原ホテル」と新潟県の「ライムリゾート妙高」の2施設をMギャラリーコレクションとして展開することを発表した。「ソフィテルレジェンド」、「ソフィテル」、「Mギャラリーコレクション」&「エンブレムズ・コレクション」 CEOのマウド・ベイリーは、次のように述べている。「斑尾高原ホテルとライムリゾート妙高のMギャラリーコレクションへの参画は、アジアにおけるブランド戦略の新たな章の始まりとなります。自然、デザイン、文化が融合するこの地で、Mギャラリーならではの記憶に残る旅を提供します。PCGとの協業により、日本アルプスの魅力を最大限に引き出し、オーセンティック志向の洗練されたウェルネス体験をお届けします。」詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000010.000130088.html引用元:PR TIMES■25-26シーズン早割格安リフト券、数量限定で新券種販売中!https://surfsnow.jp/shop/ticket?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

星野リゾート、2026年にかけて全国7施設が続々開業!「界」「OMO」「リゾナーレ」など各ブランドでの新展開を発表
「旅を楽しくする」をテーマに「星のや」「界」「リゾナーレ」「OMO(おも)」「BEB(ベブ)」「LUCY(ルーシー)」の6つのブランドを中心に展開する「星野リゾート」は、2025年10月22日にオンラインプレス発表会「星野リゾート LIVE 2025 秋」を開催した。、2026年にかけて続々誕生する新施設を中心に、星野リゾートの新たな取り組みや各サブブランドの最新ニュースを発信。2025〜26シーズン最新スノー情報としては、「リゾナーレ八ヶ岳」「トマム」「ネコマ マウンテン」の3施設にて、2025〜26シーズンに、スポーツ科学に基づいた新メソッドで確実な上達が叶う、星野リゾート式スキーレッスン「雪ッズ」が誕生。これまで培ってきたノウハウに加え、スポーツ科学を専門とする竹腰誠教授(日本体育大学/スポーツマネジメント学部スポーツマネジメント学科)との共同開発により、スポーツ科学に基づいた新メソッドを導入。子どもがより「楽しく」雪に触れながら、より「確実」にスキーが上達できるレッスンに変わることを発表した。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001882.000033064.html引用元:PR TIMES■25-26シーズン早割格安リフト券、数量限定で新券種販売中!https://surfsnow.jp/shop/ticket?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

隈研吾氏らがデザインを担当。新潟・妙高杉ノ原スキーリゾートに高級ホテル「シックスセンシズ妙高」の開発計画を発表
自然派ラグジュアリーリゾートの先駆者として知られるホテルブランド「シックスセンシズ」は、日本の名峰・妙高山の麓、風光明媚な妙高杉ノ原スキーリゾートにおいて、ゲレンデに寄り添うマウンテンホテルおよびレジデンスの開発計画を発表した。シックスセンシズ妙高の開発は、シックスセンシズのブランドを所有するIHGホテルズ&リゾーツ(以下、IHG)とペイシャンスキャピタルグループ(以下、PCG)による初の共同プロジェクトであり、その土地の文化と自然環境に共鳴した投資ビジョンのもとに構想されたもの。至便な立地と上質な雪質に恵まれた妙高高原は、美しい風景、天然温泉、そして神秘的な魅力に包まれています。洗練されたデザインとウェルネス、地域とのつながりを大切に、フランスのクーシュベルやスイスのグシュタードを思わせながらも妙高ならではの魅力を備えた、四季を通じて楽しめるライフスタイル・デスティネーションを目指す。プロジェクトの着工は2026年4月に予定。同施設の建築は、隈研吾氏と久米設計の指揮のもと、「失われた山麓の景観を再生し、自然と調和する地形を取り戻す」というコンセプト体現される。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000489.000002364.html引用元:PR TIMES■25-26シーズン早割格安リフト券、数量限定で新券種販売中!https://surfsnow.jp/shop/ticket?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php


