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創業114年の老舗・オガサカスキーがハイエンドモデルのコレクションを発表、新作を全国試乗会で解禁
日本最古のスキーメーカーである株式会社小賀坂スキー製作所は、2026年2月より全国各地のスキー場にて「2026-2027 NEW MODEL 試乗会」を開催する。同イベントでは、誕生30周年を迎えるフラッグシップ「KEO'S」の特別モデルや、日本の伝統美をコンセプトに取り入れた「UNITY XX」など、最新のテクノロジーと意匠を凝らした次世代スキーを、一般発売に先駆けて無料で体験できる。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000178199.html引用元:PR TIMES■25-26シーズン早割格安リフト券、販売中!https://surfsnow.jp/shop/ticket?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

【TimeTree未来総研 トレンドラボ】予定データで読み解くウィンタースポーツ スノボ、20代が予定登録で若者層が人気を牽引 アイススケートは10代・40代から支持日曜日の予定多く習い事として定着か
株式会社TimeTreeの社内研究所『TimeTree未来総合研究所』(https://timetreeapp.com/intl/ja/future-research-institute)は、2026年2月6日、ミラノ・コルティナ冬季五輪が開幕したことを受け、スキー・スノーボード・アイススケートのウィンタースポーツに注目し、予定データを分析。3種目でそれぞれ異なる時期や年代に選ばれているのが明確になっていることが明らかになりました。スノーボードはコロナ以降2022年頃から回復傾向にあり、今シーズンは2月6日時点でコロナ前比101%となりました。さらに回復基調の背景には20代を中心とした若者層が牽引していることが明らかになりました。一方、30代以降はスキーが上回り40代がピークとなるなど、ファミリーで楽しむアクティビティとして定着している様子が伺えました。また、アイススケートはコロナ以降微増しながら回復傾向にあり、前年比は3種目の中で109%と唯一の成長を示しました。今シーズンを軸に、3種目のコロナ前の2019年と今シーズンの予定データを比較。スノーボードが101%とコロナ前を超えて回復を果たしている一方、スキーは78%、アイススケートも78%に留まっています。しかし前年との比較をみていくと、アイススケートは109%と唯一のプラス成長を示していました。【スノーボード、若者層の支持でコロナ前完全回復】スノーボードは前年比93%と微減したものの、スノーボード自体は2022年には2019年比で115%と回復。その後も横ばいで人気は定着しています。2026年2月6日時点で同期間の予定数の前年比は101%となっており、今後も伸びる兆しを見せていました。【20代が最高値、10代も高水準で若者がスノボ人気を牽引】スノーボードの年代別の予定1万件あたりの出現数をみると、20代が17.7件と最も高く、10代も9.4件と高水準です。若者のウィンタースポーツの定番として、スノーボードが完全に定着していることがわかります。スキーとの比較では、20代でスノボ17.7件 vs スキー4.9件と、約3.6倍の差がつきました。また10代でもスノボ9.4件vs スキー7.4件と、スノボが上回っています。若年層にとって、スノーボードが圧倒的な選択肢となっています。【スノーボード人気時期のピークは2月下旬 これからが楽しみの本番】スノーボード(『スノボ』キーワード含む)の日別の推移をみると、11月から徐々に高まり、1月中旬以降さらに増加、2月下旬に最大のピークを迎えることが明らかになりました。特に2月22日(日)には1万予定あたり50.3件と、全期間で最高値を記録しています。今年はさらに2月にミラノ・コルティナ五輪が開催されることから、チームジャパンの活躍から、スノーボードの予定登録数は今後も伸び続けるかもしれません。【スキー、30代以降で定着 ファミリーで楽しむアクティビティに】 スキーは前年比96%、コロナ前比78%と回復が遅れているものの、30代以降の世代では根強い人気を維持しています。【30代で「スキー回帰」、40代がスキー予定のピークに】年代別では、30代でスキー6.0件vs スノボ4.0件と、初めてスキーがスノボを上回ります。そして40代が10.4件と全世代でピークとなっていることがわかります。これは、子ども連れがウィンタースポーツを楽しむ際には、スノーボードではなく、スキーが選ばれるようになっているためと考えられます。スキーはファミリーで楽しむウィンタースポーツとして定着しているようです。興味深いのは70代の7.6件で、これは10代の7.4件とほぼ同水準です。この数字から、スキーはアクティブシニアも参加して3世代で楽しめるウィンタースポーツとなっていることも推察できます。【スキーシーズンもこれから 2月下旬がピークに】日別の予定の推移をみると、スノーボードと同様に、2月中旬〜下旬に大きなピークを迎えるスキー。2月21日(土)には29.9件と、予定登録出現数が期間中(2025年11月1日〜2026年3月31日)の最高値を記録しました。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000145.000017462.html引用元:PR TIMES■25-26シーズン早割格安リフト券、販売中!https://surfsnow.jp/shop/ticket?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

第3回目を迎える「OAKLEY COMMUNITY DAYS」 3月7日・8日開催 雪山カルチャーをつなぐ、特別な2日間を 白馬八方尾根スキー場にて
「OAKLEY COMMUNITY DAYS(オークリーコミュニティデイズ)」はオークリーが主催する、雪山を愛するすべての人のためのスノーイベントです。世界各地の主要スノーリゾートで開催されており、日本で3回目の開催となる今年も長野県の「白馬八方尾根スキー場」にて3月7日(土)、8日(日)の2DAYSで実施。 今年も最も注目となるアクティビティ「RIDE WITH THE PROS(ライドウィズザプロズ)」は世界で活躍するチームオークリーのトップアスリートと一緒に雪山を滑ることができます。更に今年は、Sami T(Mightycrown)が立ち上げたSnowコミュニティ「Mightysnowclub」も特別参戦。雪山をフィールドに、カルチャー・業界・世代の垣根を越えて人と人が繋がる場所を目指し、本コミュニティと一緒に雪山を滑ることができる貴重な機会も提供予定です。 その他、例年好評である雪玉を使ったミニゲーム「SNOWBALL STRIKE OUT(スノーボールストライクアウト)」、オークリーのゴーグルやヘルメット試着をしてのトライ滑走に加えて、新たなコンテンツとしてOAKLEY TERRACEにて滅多に見ることができない、世界に名を馳せる「Ⅻ AFTER OURS(トゥエルブアフターアワーズ)」 からTSUKKI,RA1ON,NANAHAによるBREAKIN’ショーなど様々なコンテンツを予定。 【OAKLEY COMMUNITY DAYSイベント概要】 日時: 2026年3月7日(土)、8日(日) 会場: 白馬八方尾根スキー場(長野県北安曇郡白馬村大字北城4487-12) 白馬八方尾根スキー場 うさぎ平テラス OAKLEY TERRACE周辺 <コンテンツ>3 月7日(土) SNOW MACHINEとのコラボレーション SNOW MACHINE公式ウェブサイト3月8日(日) -「RIDE WITH THE PROS」:チームオークリーのアスリートと一緒にコースを滑るアクティビティ ゲストライダー相澤亮選手(インスタグラム)他、チームオークリーのアスリートたちも参加予定-「BREAKIN’ IN THE SNOW」:「Ⅻ AFTER OURS(トゥエルブアフターアワーズ)」によるブレイキンショー-「SNOWBALL STRIKE OUT」:雪玉で的を打ち抜いた回数を競うストライクアウトゲーム -「OAKLEY PHOTO BOOTH」:参加者の誰もが撮影可能なレトロ風写真ブースなどの複数アクティビティを実施予定 ※「RIDE WITH THE PROS」は事前登録制となります。 詳しくは下記の特設ページをご覧ください。定員以上のお申し込みがあった場合は抽選となります。 OAKLEY COMMUNITY DAYS特設ページ ※OAKLEY COMMUNITY DAYSの参加費は無料ですが、当イベント会場へのリフト券代やSNOW MACHINEのイベント参加費などはご自身でご負担ください。 【OAKLEY BASEについて】 場所:白馬八方尾根スキー場 うさぎ平テラス3F カフェテリアYETI前 期間:2026年3月29日(日)までオープン 営業時間:10:00~15:00 貸出商品:OAKLEYゴーグル・ヘルメット 詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000107.000053882.html引用元:PR TIMES■25-26シーズン早割格安リフト券、販売中!https://surfsnow.jp/shop/ticket?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

【四国最古・99年の井川スキー場】閉業前に未来へ刻むHIPHOPミュージックビデオ『One More Run』公開
徳島県三好市の地方創生を目的に活動するHIPHOPプロジェクト『Miyoshi DOGGs』は2026年2月14日、新曲 『One More Run - Ikawa Ski Resort Kainayama -』 を公開した。同作の舞台は徳島県三好市にある「井川スキー場 腕山(かいなやま)」。四国最古のスキー場として、99年にわたり多くの人々に親しまれてきた同スキー場は、来場者数の減少や暖冬・雪不足、施設老朽化に伴う維持コストの増加などを背景に、2026年3月をもって閉業することが発表されている。URLhttps://youtu.be/epMUXL1yffY?si=ud37pl1I141ObGhgMiyoshi DOGGs公式ホームページhttps://miyoshi-doggs.com/詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000010.000159658.html引用元:PR TIMES■25-26シーズン早割格安リフト券、販売中!https://surfsnow.jp/shop/ticket?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

長野県・白馬山麓小谷村、村内に賃貸住宅を建設される方に補助金最大2,500万円を交付
長野県の白馬山麓に位置する小谷村では、村内の住宅供給不足解消を目的として、民間賃貸住宅を建設される方に最大で2,500万円の補助金を交付することを発表した。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000043.000034214.html引用元:PR TIMES■25-26シーズン早割格安リフト券、販売中!https://surfsnow.jp/shop/ticket?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

北海道・大倉山スキージャンプ台を逆走する世界一過酷な400mレース「Red Bull 400」5/16(土)開催。参加者募集中
レッドブル・ジャパン株式会社は、札幌大倉山ジャンプ競技場を舞台にしたヒルクライムレース「Red Bull 400(レッドブル・フォーハンドレッド)」を、2026年5月16日(土)に開催する。現在、参加者を受付中。【開催概要】大会名称:Red Bull 400 (レッドブル・フォーハンドレッド)開催日:2026年5月16日(土)7:30受付開始予定(イベントは17:00終了予定)会場:札幌大倉山ジャンプ競技場(北海道札幌市中央区宮の森1274)内容:スキージャンプ競技場のラージヒルで行うヒルクライムのスプリントレース(コース:400m、斜度:平均35度、最高37度)種目 :フルディスタンス個人(男子、女子)、4×100m リレー(男子、オープン、学生チーム対抗)定員 :個人 1,050名(男子、女子合わせて)/ リレー 216チーム※リレーの男女混合または女子のみのチームはオープンでの参加となります。ルール :ランナーが靴に装着した計測チップを使用したタイム計測で順位を確定男女個人は予選と決勝を実施(各上位30名が決勝進出)リレーは決勝のみ実施各レースの制限時間は15分 ※15分以内ゴールできない場合はリタイア扱いとなります。各カテゴリーにつき 上位3位までを表彰参加資格:イベント日時点で16歳以上の健康な男女※未成年の場合は保護者の同意及び署名が必要です。参加費 :【個人フルディスタンス 男子/女子】一般:9,900円/人 学生:5,500円/人【リレー (4名1組)】男子オープンリレー:22,000円/チーム学生リレー:11,000円/チーム※すべて税込、スポーツ傷害保険含む。※エントリー完了後の個人の事情による当イベントへのお申込み・決済手続き後のキャンセルは、いかなる事情があっても、返金は致しかねますのでご了承下さい。イベントURL:https://www.redbull.com/jp-ja/events/red-bull-400エントリー期間 :2月6日(金)~4月12日(日)23:59 ※定員になり次第終了エントリーURL:https://participate.redbull.com/ja/events/red-bull-400-jpn/2026主催:レッドブル・ジャパン株式会社後援:札幌市協賛:BFGoodirch/ DEFENDER / Goldwin / THE NORTH FACE / JTB / Maui JimParis Miki / JOYFIT / FIT365詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000254.000049143.html引用元:PR TIMES■25-26シーズン早割格安リフト券、販売中!https://surfsnow.jp/shop/ticket?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

株式会社ゴールドウイン、創業の地で初開催される世界大会「FISフリースタイルスキーワールドカップ2026富山なんと大会」のプラチナスポンサーに就任
株式会社ゴールドウインは、2026年2月28日(土)~3月1日(日)に富山県南砺市たいらスキー場にて開催される「FISフリースタイルスキーワールドカップ2026富山なんと大会」にプラチナスポンサーとして協賛することを発表した。「ゴールドウイン(Goldwin)」は、スキーウエアブランドとして50年以上培ってきた知見や技術を生かしたウエア開発を通じ、スキー日本代表チームやスキー契約アスリートをサポートしてきた。本大会でスキー日本代表チームが着用する2025-2026シーズンオフィシャルユニフォームは、同社の研究開発拠点がある富山本店において、選手との対話を重ねながら機能性と審美性の細部にまでこだわって設計しており、モノづくりを通じて選手をサポート。同社の創業の地である富山県で初開催となる本大会において、運営スタッフの派遣などで大会運営を支援するとともに、次世代に向けたイベントや応援グッズの製作を通じて、次世代アスリートの育成や競技の素晴らしさを伝えることを目指す。また同社は、本大会が開催される富山県南砺市に、人と自然の新たな可能性を探求する、あらゆる人々の新たな原体験のための“ネイチャーパーク”「Play Earth Park Naturing Forest(プレイアースパーク ネイチャーリング フォレスト)」を2027年初夏に開業予定。開業に向けて地域との繋がりをさらに深め、地域の方々とともに南砺市および本大会を盛り上げる。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001245.000007414.html引用元:PR TIMES■25-26シーズン早割格安リフト券、販売中!https://surfsnow.jp/shop/ticket?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

ゴールデンウィークまで滑走可能!Hakuba Valley内の55周年を迎えるスキー場や今年注目の新スポット情報をご紹介
HAKUBAVALLEY索道事業者プロモーションボードは、国内有数のスキーリゾートであるHakuba Valleyの2026年のおすすめ情報を発表。Hakuba Valleyは長野県北部の北アルプス山麓に位置する、雄大な山々に囲まれた地にあり、個性豊かな10のスキー場からなるスキーリゾート。1998年長野冬季オリンピックの会場となり、現在は世界中からウィンタースポーツを楽しむ多くの方々が訪れている。今回はHakuba Valley内で55周年を迎えるスキー場のイベントや、今年注目の新スポット情報などを紹介している。Hakuba Valleyの魅力① 5月まで楽しめるスキーリゾートHakuba Valleyの魅力のひとつは、北アルプス標高3,000m級の山々に囲まれた立地による、国内屈指の積雪量と雪質です。この恵まれた環境により、一部のスキー場ではGWまでウィンタースポーツを楽しむことができます。また、3月以降はよりお得なチケットが各スキー場より販売されるので、春にこそ行きたいスキーリゾートです。②個性豊かな10のスキー場から自分にぴったりのスタイルを選択Hakuba Valleyは、10のスキー場が広大なエリアに点在しています。全山共通リフト券を利用することで、その日の気分やレベルに合わせて自由に山を選べる「マウンテンホッピング」が可能です。③2026年は周年イベントや新スポットが満載2026年は開業55周年を迎えるエイブル白馬五竜や白馬コルチナスキー場をはじめリゾート内の各スキー場で催しが行われています。また白馬岩岳にリニューアルオープンしたベースセンターや、Hakuba 47の最新飲食店など、最新注目スポットもオープンしています。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000001.000177441.html引用元:PR TIMES■25-26シーズン早割格安リフト券、販売中!https://surfsnow.jp/shop/ticket?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

ホロライブ×狭山スキー場 コラボイベント「Sayama hololive Snow Party」を開催!
西武レクリエーション株式会社が運営する狭山スキー場(埼玉県所沢市)では、カバー株式会社が運営する女性 VTuber グループ「ホロライブ」の中でも“雪”を連想させる名前や色を持つ「白上(しらかみ)フブキ」「白銀(しろがね)ノエル」「雪花(ゆきはな)ラミィ」の3名が狭山スキー場を彩るコラボレーションイベント【Sayama hololive Snow Party】を2026年2月26日(木)~3月29日(日)の期間限定で開催しり・詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000054.000134339.html引用元:PR TIMES■25-26シーズン早割格安リフト券、販売中!https://surfsnow.jp/shop/ticket?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php

白馬バレー・栂池高原スキー場にスキーイン・スキーアウト可能な立地に新築ホテル「Cedars Hotel(シーダーズホテル)」が新規開業
株式会社リゾート・ジャパンは、長野県北安曇郡小谷村・栂池エリアにて、新築ホテル「Cedars Hotel(シーダーズホテル)」を2026年2月15日(日)にグランドオープンした。シーダーズホテルは、栂池高原スキー場ゴンドラリフトへ徒歩1分と、スキーイン・スキーアウトが可能な立地に位置する、新築の宿泊施設。同エリアにおいて久しぶりとなる新たなホテルとして誕生し、自然環境と建築デザインが調和した滞在体験を提供する。さらに、スペシャルティコーヒーブランド「Allpress Espresso」とのコラボレーションによるカフェを併設し、2026年2月中旬よりオープン予定。現在、公式サイトにて宿泊予約の受付中。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000176463.html引用元:PR TIMES■25-26シーズン早割格安リフト券、販売中!https://surfsnow.jp/shop/ticket?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php


