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イギリス発アウトドアブランド「Snugpak」、から、秋冬キャンプの快適な眠りを支える2モデルが登場
株式会社ミモナが総輸入代理店を務めるイギリスのアウトドアブランド「Snugpak(スナグパック)」は、2026年9月より新作寝袋「トラベライト2」と「スリーパーエクスペディション マミー」を順次発売する。今回登場するのは、ジャングルシリーズの「トラベライト2」と、ベースキャンプシリーズの「スリーパーエクスペディション マミー」の2モデル。秋冬のキャンプやアウトドアで、快適な眠りをサポート。「トラベライト2」は、快適温度−3℃に対応する新モデル。今年4月に発売された、快適温度2℃の「トラベライト」に続くモデルとして登場する。これから気温が下がる秋冬のキャンプでも、より快適に眠れる寝袋として展開する。「スリーパーエクスペディション マミー」は、快適温度−12℃帯の「スリーパーエクスペディション」に追加される新モデル。Snugpakの日本展開では初となるマミー型寝袋だ。ゆったりとしたサイズ感はそのままに、マミー型を採用することで防寒性と保温性を高めている。寒さの厳しい季節のキャンプやアウトドアで、暖かく眠りたい人に適したモデルとなっている。2モデルは2026年9月より順次発売。秋冬のキャンプに向けて、気温や使用シーンに合わせて選べる新たな寝袋がラインナップに加わる。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000088.000110273.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

アウトドアの機能性を日常に。DOD、365日使える「保冷・収納ギア」を発売。キャンプから日常まで活躍
アウトドアブランド「DOD(ディーオーディー)」は、キャンプだけでなく、通勤・通学や買い物、ピクニックなど年間を通して使える「ケンチャナヨクーラー(4)」と「オベント・ベース」を発売した。今回の2製品は、アウトドアギアの保冷力やタフさを活かしながら、季節や用途を限定せず日常でも使いやすいよう開発されたもの。夏のレジャーから秋の行楽、冬の買い物まで、1年を通して活用できる「通年型ギア」として提案する。「ケンチャナヨクーラー(4)」は、飲み物や食材などの持ち運びに活躍する保冷ギア。キャンプはもちろん、買い物やピクニックなど普段使いにも対応する。「オベント・ベース」は、お弁当や身の回りのものを収納できるアイテム。通勤・通学からアウトドアまで、さまざまなシーンで使える。「アウトドア専用」にせず、普段の生活でも使い倒せる。そんな365日活躍するギアとして、DODが新たな使い方を提案する。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000383.000091052.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

秋のたざわ湖スキー場に5種のアクティビティ。9月5日から土日祝限定で開催
秋田県仙北市の「たざわ湖スキー場」で、「Go!Go!アクティビティ×たざわ湖スキー場」が9月5日(土)から10月18日(日)までの土・日・祝日限定で開催される。昨年好評だった「オフロードバギー体験」「ふわふわ陸上アスレチック」に加え、今年は「パドラーボート」「ウォーターバルーンボール」「パターゴルフ」が新登場。標高1,186mの高原に広がる自然の中で、子どもから大人まで5種のアクティビティを楽しめる。■約25m×60mの大型「ふわふわ陸上アスレチック」昨年に続いて登場する「ふわふわ陸上アスレチック」は、約25m×60mの大型エア遊具。飛んだり跳ねたりしながら、全身を使って遊べるアクティビティだ。未就学児と保護者が一緒に参加できる親子ペア料金も用意する。料金:小学生1,200円、中学生以上1,500円、親子ペア(保護者+未就学児1名)2,000円、親子ペア(保護者+未就学児2名)2,500円所要時間:45分遊び放題営業時間:9:30~17:00(最終回16:00開始)場所:「たざわ湖スキー場」スキーセンター「レラ」前駐車場林間コースを走る「オフロードバギー体験」林間の未舗装路を活用した特設オフロードコースでは、バギー体験を楽しめる。自然の地形を活かしたコースを走りながら、高原ならではの爽快感とスリルを体感できる。料金:1人乗り3,000円(11歳以上)、親子ペア4,000円(子ども5歳以上・保護者同伴)、大人ペア5,000円所要時間:30分(乗り放題・レクチャー含む)営業時間:9:30~17:00(最終回16:00開始)場所:たざわ湖スキー場内■3種の新アクティビティが登場今年から「パドラーボート」「ウォーターバルーンボール」「パターゴルフ」の3種が加わる。「パドラーボート」は、水上に浮かぶ小型ボートに乗って楽しむキッズ向けアクティビティ。3歳から参加でき、料金は子ども(3歳~小学生)500円。「ウォーターバルーンボール」は、大きな透明ボールの中に入り、水上を歩いたり転がったりして遊ぶ体験。料金は1人乗り800円(小学生)、1,000円(中学生以上)、2人乗り1,500円(体重制限100kg)。「パターゴルフ」は、子どもから大人まで気軽に楽しめるアクティビティで、料金は子ども(~小学生)600円、中学生以上800円、親子ペア1,000円。さらに、「ふわふわ陸上アスレチック」または「バギー体験」の利用者は、家族・グループ全員のパターゴルフ料金が半額となる。冬はパウダースノーで知られるたざわ湖スキー場が、グリーンシーズンにも自然を生かしたアクティビティを展開。秋の高原で、家族やグループでさまざまな遊びを楽しめる。※表示価格はすべて税込。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000168910.html引用元:PR TIMES■ 2026-2027シーズン「早割リフト券」はこちらhttps://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

長野・白馬村で次世代マイクロモビリティ「TOCKLE」の実証実験を開始
地方の「交通空白」の解消を目指し、安全性に配慮した電動モビリティを展開するBRJ株式会社は、株式会社トヨタレンタリース長野、あいおいニッセイ同和損害保険株式会社と共同で、長野県白馬村にて次世代マイクロモビリティ「TOCKLE」のトライアル事業を開始した。今回導入するのは、「GPS付き電動アシスト自転車」「三輪電動シートボード」「電動キックボード」の3種類。観光スポット間の移動やラストワンマイルを補完するとともに、白馬の景色や雰囲気を楽しめるアクティビティとしての活用を検証する。白馬村では、スキーリゾートから「通年型マウンテンリゾート」への転換が進み、グリーンシーズンの観光客やインバウンド需要が増加している。一方で、観光客の増加に伴う村内の移動手段や交通キャパシティの不足が課題となっている。そこで今回のトライアルでは、地元事業者の株式会社ウッディクリエーションと連携。利用ニーズや現地での運用、安全性などを検証し、観光地におけるマイクロモビリティの可能性を探る。■白馬村でのトライアル概要車両は3種類を各1台ずつ用意。2カ所のポートから利用できる。•車両:GPS付き電動アシスト自転車、三輪電動シートボード、電動キックボード•営業時間:6:00~17:00•ポート:WOODYレンタル八方店、WOODYレンタル八方ゴンドラ店利用料金•ショート料金:300円/10分•1時間パック:1,500円•2時間パック:3,000円•1日フリーパック(最大11時間):5,000円詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000094.000082085.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

小さな穴や破れを自宅で補修。お気に入りの山ウエアを長く使えるfinetrackのアフターサービス
山で使うウエアを、できるだけ長く愛用したい人にうれしいサービスが拡充される。国産アウトドアメーカー「finetrack(ファイントラック)」は2026年9月2日より、無償で提供している「補修キット」の対象を、L1:ドライレイヤー、L2:ベースレイヤーまで拡大した。専用フォームから申し込むと、補修に必要な接着シートや生地などの部材一式を無料で自宅に届けてもらえる。補修キットは、ウエアにできた小さな穴や破れを自宅で補修するためのもの。専門的な道具を用意する必要がなく、家庭用アイロンで補修部材を圧着して使用できる。これまでfinetrackでは、ウエアやギアを長く使い続けられるよう、修理や撥水復活サービスなどのアフターサポートを実施。今回、使用頻度が高く山行時に欠かせないL1:ドライレイヤーとL2:ベースレイヤーも無償補修キットの対象に加わった。お気に入りのウエアを修理しながら長く使うことで、山での挑戦をより長く支えてくれるサービスとなっている。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000277.000099387.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

DJI Osmo 360 II発売。8K/60fps HDRとAI SuperNight 2.0で高品質な360°撮影
DJI正規販売代理店として、ドローンやカメラなどDJI製品の販売・サポートを手がける株式会社セキドは、2026年9月2日(水)21時に発表された360°カメラ「DJI Osmo 360 II」の販売を開始した。発売に合わせて、セキドオンラインでは対象製品の下取りで購入クーポンを進呈するキャンペーンも実施。故障品や他店で購入した製品も下取りの対象となる。「DJI Osmo 360 II」は、1/1.1インチ正方形センサーを搭載し、8K/60fps HDRに対応した360°カメラ。撮影時に周囲の景色を幅広く記録でき、撮影後に好きな視点や構図を選んで映像を仕上げられるのが特徴だ。最大14.5ストップのダイナミックレンジにも対応し、明るい屋外から暗い場所まで、明暗差のあるシーンを自然な階調で描写。旅行やアウトドア、スポーツなど、幅広いシーンで臨場感のある映像を撮影できる。暗所での撮影性能を高める「AI SuperNight 2.0」に加え、被写体を追跡する撮影機能を搭載。さらに、NFCによるスマートフォン接続や交換可能なレンズにも対応し、撮影から編集までの使いやすさを高めている。360°すべてを記録してから構図を決められるため、撮影時に画角を細かく調整する手間を抑えながら、さまざまなアングルの映像を楽しめる。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001295.000016343.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

寄付付き「POWチケット」が全国17スキー場へ。2026-27シーズンは6スキー場が新たに導入
一般社団法人Protect Our Winters Japan(POW JAPAN)は、リフト券の購入時に寄付ができる「POWチケット」が、2026-27シーズンに全国17スキー場・7都道府県で導入されると発表した。新たに宮城、群馬、新潟、長野、岐阜の6スキー場が加わり、取り組みは3年連続で拡大。昨シーズンにテスト導入した若年層向けの「雪マジPOWチケット」も対象スキー場を増やし、本格展開する。■リフト券購入でスキー場の環境活動を支援「POWチケット」は、リフト券を購入する際に寄付を選択できる仕組み。寄付金は各スキー場のサステナブルな取り組みに全額活用され、再生可能エネルギーの導入や省エネ化、森林整備などに充てられる。寄付金の使途は事前に公開され、シーズン終了後には寄付額と取り組みの成果も報告される。滑り手がスキー場で楽しむだけでなく、自分たちの遊び場である雪山の環境を守る活動にも参加できるのが特徴。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000015.000131082.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

バーミキュラ、スノーボード戸塚優斗選手を「食」でサポート。世界への挑戦を支えるパートナーシップ開始
愛知ドビー株式会社は、スノーボード・ハーフパイプ選手として世界の舞台で挑戦を続ける戸塚優斗選手の活動を、“食”の面からサポートするパートナーシップを2026年9月1日(火)より開始した。バーミキュラとして、スポーツ選手を対象としたサポートは今回が初めて。世界トップクラスのスノーボーダーとして活躍する戸塚選手の、競技だけでなく「食」にも向き合う姿勢に共感し、今回のパートナーシップに至ったという。バーミキュラは、素材本来の味わいを活かすことを大切にし、「手料理と、生きよう。」をブランドスローガン。世界の舞台でさらなる高みを目指す戸塚選手と、日本のものづくりを通じて世界へ挑戦するバーミキュラ。競技とものづくりという異なるフィールドで挑戦を続ける両者が、「食」を通じてつながり、戸塚選手のさらなる挑戦をサポートしていく。■戸塚優斗選手コメントこのたび、バーミキュラさんにサポートしていただけることになり、本当にうれしく思っています。私にとって食は競技を続けていくうえで欠かせないものなので、こうしてご一緒できることをとても心強く感じています。普段から料理をする機会も多く、食事は身体をつくるためだけでなく、溜め込んだ気持ちをリフレッシュする大切な時間でもあります。バーミキュラさんの製品を実際に使ってみて、素材の味や良さをしっかり感じられ、いつもの料理が一段と美味しく仕上がるところに魅力を感じました。今後はバーミキュラさんと一緒に、料理を楽しむことや食の大切さを、自分なりの視点で皆さんにお伝えしていけたらと思っています。日々の食事やコンディションづくりにもこれまで以上にこだわりながら、競技ではさらに上を目指し、新しいことにも積極的に挑戦していきたいです。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000129.000028491.html引用元:PR TIMES■ 2026-2027シーズン「早割リフト券」はこちらhttps://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

プロサーファー大村奈央&プロスノーボーダー松本遥奈と海を学ぶ。10月17日にサステナブル体験イベント
サーフィンを通じて海とのつながりや環境問題について学ぶ体験型イベント「Surfing and Sustainable Lesson for Girls」が、2026年10月17日(土)に神奈川県・鵠沼海岸で開催される。講師を務めるのは、プロサーファーの大村奈央とプロスノーボーダーの松本遥奈。サーフィンを思いきり楽しみながら、海を守るためのアクションを体験し、自分たちの未来や地域の環境について考える機会を提供する。サーフィンクラスは、初めてサーフィンに挑戦する「サーフィン体験クラス」と、経験者向けの「サーフィンレベルアップクラス」の2種類を用意。開催概要■日程:2026年10月17日(土)■時間:12:00-17:30■開催場所:神奈川県鵠沼海岸 (集合場所:FUNBee 神奈川県藤沢市片瀬海岸2-18-3)■定員:10名■対象:小学4年生~高校3年生までの女の子■サーフィンクラス・初めてのサーフィン体験クラス(小学6年生~高校3年生までの女の子)・サーフィンレベルアップクラス(小学4年生~高校3年生までの女の子)■参加費・初めてのサーフィン体験クラス 15,000円・サーフィンレベルアップクラス 13,000円大村奈央(プロサーファー)生年月日 1992/11/27 出身 神奈川県藤沢市2006年、13歳で当時最年少日本代表選手になり、以後2017年まで12年間連続日本代表入り。2010年、17歳で日本国内でプロ公認を得て、年間グランドチャンピオンと新人賞を受賞。高校卒業後から現在まで、15年近くサーフィン世界ツアーを転戦中。選手生活をしながら連盟副理事長やコーチなど、次世代の育成にも勢力的に活動している。松本遥奈(プロスノーボーダー)生年月日 1993/7/26出身 北海道札幌市2018年平昌オリンピック出場NPO法人北海道スノースポーツ振興協議会 理事長小学2年生からスノーボードを始め、4年生からハーフパイプ競技を始めました。その年から国内の大会に出場。2010年からはワールドカップに参戦し、2位が最高成績。2017年には世界選手権で2位。2018年平昌オリンピックに出場し6位入賞。その後BURTON US OPENで日本人初の表彰台2位、X GAMESでは3年連続3位。2022年にNPO法人北海道スノースポーツ振興協議会を設立し普及活動や育成に力を入れている。2023年競技を引退。現在は北海道でスノーボードイベント『スノーボード体験会』を行ったり、競技の体験談や夢を待つ大切さ、スポーツの価値を伝えるために、札幌市の小学校を対象とした講演会などを行っている。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000238.000021180.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

日本の雪山に合わせたスノーゴーグル「JAPOW TUNE」登場。OWL OPTICALが新モデルを発売
日本・青森発のスノーゴーグルブランド「OWL OPTICAL(アウルオプティカル)」は、2026-2027シーズンの新商品として、新モデル「Flow XL」を発売する。あわせて、人気モデル「Vent」「Flow」の新カラーや、日本の雪山環境に合わせて開発した「JAPOW TUNE(ジャパウチューン)」レンズ搭載モデル、スペアレンズの新カラーも展開。2026年9月1日(火)より、公式サイトで順次予約販売を開始。OWL OPTICALのゴーグルは、レンズを指一本で跳ね上げて曇りを解消できるフリップアップ機構を全モデルに搭載している。今シーズンはこれに加え、日本の雪山の天候データをもとに開発した「JAPOW TUNE」レンズを展開。曇りや吹雪が多い日本の雪山に対し、ゴーグルの構造とレンズの両面から対応する。同ブランドでは、ニセコ・富良野・旭岳・トマム・八甲田・妙高・蔵王の北海道から東北の主要7スキーエリアを対象に、気象庁の過去10シーズン(2016-17〜2025-26)の気象データから冬季(12〜2月)の光条件を算出した。その結果、冬季(12〜2月)は滑走時間の7〜8割が曇り・降雪のフラットライト環境となり、7エリア平均の曇り・降雪の割合〈非日照率〉は75%だったという。さらに、ニセコでは82%、八甲田では79%が曇り&吹雪。ニセコのリフト運行時間帯(8〜16時)に限ると、2026年1月の時別実測で86%に達したとしている。■「曇り」と「フラットライト」に対応日本の雪山では、降雪や湿気による「レンズの曇り(結露)」と、雪面の凹凸が見えにくくなる「フラットライト」がゴーグルの課題になる。OWL OPTICALでは、こうした日本特有の環境に着目し、フリップアップ機構による曇り対策に加えて、「JAPOW TUNE」レンズを開発した。日本海側に降る雪は、シベリア寒気が日本海で水分を蓄えることで生まれる独特の気象条件によってもたらされる。OWL OPTICALでは、この環境が世界でも稀な「Japow」を生み出す一方、曇りや雪によって山の光が遮られる環境にもつながると説明している。今シーズンは「Flow XL」のほか、「Vent」「Flow」の新カラーもラインアップ。さらに、ユーザーから寄せられた要望を受け、「Vent」「Flow」に対応するスペアレンズのカラーも大幅に拡充する。※非日照率:気象庁の過去の気象データ(2016-17〜2025-26シーズン、各エリア近傍観測地点の12〜2月日照時間)に基づくOWL Optical算出。一部観測地点の2021年以降は気象庁の推計値方式による。雪の含水率は一般的な気象・雪氷研究の知見に基づく参考値。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000023.000048878.html引用元:PR TIMES■ 2026-2027シーズン「早割リフト券」はこちらhttps://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news


