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長野県人気の白馬エリアから15分、青木湖畔に全3棟のプライベートヴィラ「Lakeside villa SUI HAKUBA」がグランドオープン
扉ホールディングス株式会社は2026年5月28日、長野県大町市の青木湖畔に、全3棟のプライベートヴィラ「Lakeside villa SUI HAKUBA(レイクサイドヴィラ・スイ・ハクバ、以下『SUI』)」をグランドオープンした。国内外から人気の高い白馬エリアから車で約15分という好立地にありながら、1日3組限定で、湖と森に包まれる贅沢なプライベートステイを提供する。■ 透明度抜群の青木湖を一望する「唯一無二のロケーション」ヴィラが位置するのは、北アルプスの麓にある「仁科三湖」の一つ、青木湖のほとりだ。青木湖は湖底から清水が湧き出していることから、年間を通じて長野県内屈指の透明度を誇る。「SUI」の目の前にはその美しい湖面が広がり、遠くには白馬連峰の山並みを望むことができる。春の桜、初夏の目の覚めるような新緑、秋の紅葉、そして冬の白銀世界と、四季折々で変化する圧倒的な自然の美しさに包まれる、エリア唯一無二の絶景宿泊施設となった。■ プライベートサウナや土間を完備、自由な滞在スタイルを提案全3棟のヴィラは、1階55㎡、2階28㎡、テラス20㎡というゆとりあるメゾネット空間で構成されている(定員は1棟4名まで)。各棟には、大自然の中でととのう体験ができるプライベートサウナやテラスのほか、リビング・ダイニング、キッチン、ベッドルーム2室、洗濯乾燥機などを完備。さらに、湖でのSUPやカヌー、冬のスキーといったアクティビティの拠点(ベース)として活用できるよう、アウトドアギアのメンテナンスや保管に便利な「土間スペース」を備えているのが特徴だ。壮麗な自然を眺めながら別荘のようにゆったりと籠る滞在から、アクティブな旅の拠点まで、ゲストのスタイルに合わせた自由な過ごし方を実現した。■ 施設概要項目 詳細施設名 Lakeside villa SUI HAKUBA開業日 2026年5月28日(木)所在地 〒398-0001 長野県大町市平21241-1棟数・定員 全3棟 / 1棟あたり最大4名主な設備 リビング・ダイニング、キッチン、ベッドルーム2室、テラス、プライベートサウナ、バスルーム、土間スペース、洗濯乾燥機アクセス ・白馬エリアより車で約15分・JR大糸線「簗場駅」より徒歩約11分• 公式サイト: https://www.tobira-group.com/sui/• 公式Instagram: @lakesidevilla_sui_hakuba詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000024.000069427.html引用元:PR TIMES【締切は5/31!】あなたの投票で”推し”スキー場を1位に!スキー場ランキング開催中https://link.surfsnow.jp/skiresortranking-news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

【投票締切まであと3日】雪不足でも“裏切らなかった”ゲレンデは?スキー場ランキング投票は5/31まで!
「今年は雪が少ないかも…」そんなシーズンでも、・しっかり滑れた・雪質が良かった・コース整備が神だった・ゲレ食や雰囲気が最高だった――そんな“行ってよかったスキー場”、ありませんでしたか?パウダーの軽さ、パーク・地形の面白さ、居心地のいい空気感。あなたの「今季ベストゲレンデ」をぜひ教えてください!現在、「SURF&SNOW SKI RESORT RANKING 2025-2026」では投票を受付中。投票で豪華賞品が当たるチャンスも!締切は5月31日(日)まで。あなたの“推しゲレンデ”への一票、お待ちしています!▼投票はこちらhttps://surfsnow.jp/page/stc/ranking/skiresortranking/配信元:[SURF&SNOW]https://surfsnow.jp/ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

新潟・湯沢高原パノラマパーク、5月30日より夏季営業を開始!高山植物の見頃にあわせ「スイーツフェア」も同時開催
湯沢高原パノラマパークは、2026年5月30日(土)より今シーズンの夏季営業を開始する。谷川連峰から越後三山までを見渡す大パノラマの中、大人から子どもまで楽しめるアクティビティや高原散策、地元の旬の食材を活かしたグルメを提供する。初夏の雨は冬の乾いた森に潤いを与え、高山植物が見頃を迎えるベストシーズンとなる。この時期、園内ではひっそりと咲き誇る高山植物が見頃を迎える。また、標高約1,000mのロープウェイパノラマステーション(山頂駅)エリアには、オープンデッキ併設の足湯があり、2,000m級の山々を眺めながら散策の合間にゆったりとくつろぐことができる。さらに、期間限定の湯沢高原「スイーツフェア」を6月30日(火)まで同時開催する。旬のサクランボを贅沢に使った限定スイーツメニューが勢ぞろいし、初夏の爽やかな高原での癒やしの時間をさらに彩る。2026グリーンシーズン 湯沢高原パノラマパークのご案内営業期間: 5/30(土)~11/15(日)(予定)営業時間: 8:40~16:40(上り最終16:20)料金(当日窓口料金):大人(中学生以上):3,500円 こども(小学生以下):1,700円シニア(65歳以上):3,000円オフィシャルHPhttps://www.yuzawakogen.com/詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000124.000056867.html引用元:PR TIMES【締切は5/31!】あなたの投票で”推し”スキー場を1位に!スキー場ランキング開催中https://link.surfsnow.jp/skiresortranking-news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

【あと4日】みんなが選ぶ“推しゲレンデ”ランキング締切迫る
現在開催中の「SURF&SNOW SKI RESORT RANKING 2025-2026」は、5月31日(日)で投票終了。ユーザーのリアルな評価が集まる人気ランキングで、来季のスキー場選びの参考にも注目が集まっています。さらに、投票した人の中から抽選で、人気スノーボード板やゴーグルなど豪華スノーギアが当たるチャンスも。あなたの“推し雪山”、今年はどこでしたか?【投票締切:5月31日(日)まで】▶︎ 今すぐ投票するSURF&SNOW スキーリゾートランキング投票ページhttps://link.surfsnow.jp/skiresortranking-news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

BOA®、新たな研究でサイクリングシューズの性能向上を実証!ヘルメット用「FS2」フィットシステムも同時発表
イノベーションに挑み続け、25年を迎えたBOA TechnologyのBOA®は、最新の研究に基づき、サイクリングシューズのパフォーマンス向上を実証した。また、同時にヘルメット用フィットシステム「FS2」を発表した。同社のヒューマンパフォーマンスフィットラボ(HPFL)のテストによると、BOA®フィットシステムは従来の靴ひもに比べ、ライド開始時に3ワット、終了時に7ワットのパワー向上効果をもたらし、フィニッシュタイムを最大1.5%短縮することが実証された(例:約1時間の登坂で1分30秒短縮)。ロードおよびダウンヒルにおいて、パワー伝達や安定性、速度が大幅に向上する。さらに、ヘルメット向けの新世代ダイヤルプラットフォーム「FS2」を発表。締め・緩め両方向の精密な微調節により、従来比40%細かい調整(コンマ数ミリ単位)が可能となった。頭部全体に張力を均等に分散させることで圧迫点を低減し、ホールド感を6%向上。安全で洗練されたカスタムフィットを提供する。なお、FS2ダイヤルには36%のリサイクル素材が使用されている。BOA®は世界80カ国以上で約2億7,500万人に支持されており、今後も優れたフィットソリューションを通じて、人間のパフォーマンスの限界を押し広げていく構えだ。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000018.000050091.html引用元:PR TIMES【投票は5/31まで】あなたの投票で”推し”スキー場を1位に!スキー場ランキング開催中https://link.surfsnow.jp/skiresortranking-news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

【あと5日】パウダー・地形・パーク…“本当に良かったゲレンデ”に投票!スキー場ランキングは5/31まで
2025-2026シーズン、あなたが何度も通った“推しゲレンデ”はどこですか?現在、「SURF&SNOW SKI RESORT ランキング」を5月31日(日)まで開催中。実際に滑ったユーザーの投票で、“本当に支持されたスキー場”を決定します。「パウダーが最高だった」「地形が楽しかった」「パークの完成度が高かった」「雰囲気が良くてまた行きたい」そんな“滑った人にしか分からないリアルな評価”を、ぜひ投票で教えてください。今年は、雪質やコース規模だけでなく、・ 穴場だと思うスキー場・ 雪不足でも満足できたスキー場・ 雰囲気が良かったスキー場・ 満足度の高かったコースなど、滑り手目線のテーマ別ランキングも実施中。あなたの1票で順位が変わります。お気に入りのゲレンデを応援できるのは5月31日まで!▼投票はこちら▼[SURF&SNOW SKI RESORT ランキング投票ページhttps://link.surfsnow.jp/skiresortranking-news配信元:[SURF&SNOW]https://surfsnow.jp/ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

新潟県・ニュー・グリーンピア津南、苗場山麓に広がる100万坪のオールシーズンリゾート
苗場山麓ジオパークの地、津南高原に広がるオールシーズン型リゾート。温泉あり スキー場やグラウンド、ローラーリュージュなどのアトラクションやホテル、キャンプ施設も備えたすべての要素に応えてくれる施設。ニュー・グリーンピア津南新潟県中魚沼郡津南町秋成12300https://surfsnow.jp/green/g0011.htm■あなたの投票で”推し”スキー場を1位に!スキー場ランキング開催中https://link.surfsnow.jp/skiresortranking-news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

JAM福井勝山東急ホテル&リゾーツ、白山平泉寺の静かな朝、蛍が舞う夜。初夏の勝山で、自然と文化に触れる「宿泊者向け体験プログラム」を展開
四季の自然と多彩な滞在を楽しむ「JAM福井勝山東急ホテル&リゾーツ」は、新コンセプト「Journey to the Amazing Moment〜心が動く、瞬間へ〜」のもと、初夏の勝山を五感で満喫できる宿泊者向け体験プログラムを展開する。白山平泉寺の早朝散歩や蛍観賞、朝日を浴びるアサヒヨガなど、自然や地域文化に触れるコンテンツを、宿泊料金に含まれるインクルーシブサービスが楽しめる。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000072.000163718.html引用元:PR TIMES■【まもなく投票締切】スキー場ランキングは5/31まで!投票でスキー板・ボードが当たる!https://link.surfsnow.jp/skiresortranking-news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

冬はスキー場、夏は遊びのフィールド「草津温泉スキー場 天狗山プレイゾーン」に早変わり!
グリーンシーズンも魅力が満載の草津温泉スキー場では、2026年4月29日(祝・水)に、「天狗山センターハウス」がオープンした。パルスゴンドラ天狗直結の快適設計、2階パノラマテラスで大自然を感じながらの食事を楽しめる。天狗山ゲレンデでは子供に大人気のマウンテンカートや、天狗山山頂から全長500m高低差108m最高時速70km・スリルと絶景が楽しめるアトラクション「BanZIP TENGU」、高さ10mの巨大なブランコ「SKY-SWING」も楽しめる。草津温泉スキー場 天狗山プレイゾーン群馬県吾妻郡草津町大字草津字白根国有林158林班https://surfsnow.jp/green/g0032.htm■あなたの投票で”推し”スキー場を1位に!スキー場ランキング開催中https://link.surfsnow.jp/skiresortranking-news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

シャッター街が、理想郷に生まれ変わる2日間。長野県大町市でアウトドアイベント「まほろば商店街」初開催決定
一般社団法人ネオアルプスは、長野県大町市の商店街にて2026年7月18日(土)・19日(日)の2日間、シャッター街を一斉にオープンするアウトドアイベント「まほろば商店街」を初開催する。地域を盛り上げる活動のひとつとして、普段はシャッターが閉まっている空き店舗に話題のアウトドアブランドやショップがPOPUP出店し、「私たちの理想の商店街」を生み出す、賑わう商店街を疑似体験できる、フェスやマルシェや夏祭りを融合させた新感覚イベント。夏山登山のスタートとなる3連休、今年は山だけでなく「街」にもぜひ立ち寄りに行こう。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000182542.html引用元:PR TIMES■あなたの投票で”推し”スキー場を1位に!スキー場ランキング開催中https://link.surfsnow.jp/skiresortranking-news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局


