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本物の天然雪が駅前にやってくる!ららぽーと海老名でひんやり雪遊び。子どもたちの笑顔が弾ける特別な1日
厳しい暑さが続く夏休み。ひんやり涼しい特別なイベントが今年も神奈川県の海老名駅にやってきます。7月25日(土)、ららぽーと海老名駅前の特設会場にて、入場無料で本物の雪に触れ合えるイベント「雪でアソビナ」が開催されます。今年で10回目を迎えるこのイベントは、涼しさをむだけでなく、子どもたちが優しく雪に触れ、その楽しさや不思議を体感できる工夫がいくつもあります。■■真夏の都会に、本物の天然雪を届ける。2014年に神奈川県海老名市でスタートしたこのイベントの根底には、「雪で遊ぶことの楽しさを多くの子どもたちに伝えたい」という温かい想いがあります。会場で使われる雪は、新潟県長岡市・山古志に降った100%天然雪です。ウッドチップをかけ、電力を一切使わずに夏まで保存する古来の知恵を使っています。その雪が、およそ250km離れた都会に届きました。真っ白な雪は、子どもたちの最高の笑顔が弾ける特別なものになります。■■ 暑さを忘れて笑顔になれる、ひんやり体験コンテンツ当日は雪を見るだけでなく、五感を使って優しい涼しさと雪の魅力を満喫できるコンテンツが目白押しです。●雪の広場雪だるま作りや雪合戦が楽しめるメインエリア。雪の冷気で周囲の気温がふんわりと下がり、涼やかで心地よく遊べます。●ソリ&スキー・スノーボード体験天然雪で作られた特設スロープが登場!今年もHEADの協力のもと、小中学生向けの体験会も実施され、スタッフが優しくサポートするので初めてのウインタースポーツデビューにもぴったりです。※参加には靴下が必要です●雪冷房スペース雪がもたらす天然の心地よい冷気で涼める休憩エリア。地球に優しい冷房の仕組みを肌で感じられる、学びの要素も詰まった優しい空間です。●雪のトークショー雪の専門家が登壇し、雪が持つ不思議な生態や可能性について、子どもたちにも分かりやすく楽しく語りかけます。■■ 雪を軸に「街」と「雪国」がつながる特別な1日本イベントの魅力は雪遊びだけにとどまりません。当日は書店やベビー用品、スポーツブランド、地元のキッチンカーや企業など、15社を超える多様なジャンルのパートナーが「雪」をテーマに集結します。さらに全国のスノーリゾートも参加し、各ブースで趣向を凝らしたミニイベントが開催されるなど、会場全体が優しく活気あるお祭りのような雰囲気に包まれます。★★ SURF&SNOWもブース出展します!当日は私たちSURF&SNOWも「射的ブース」を出展してお待ちしております!遊びに来た際は、ぜひお気軽にお立ち寄りくださいね。見て、触って、涼んで、学べる「雪でアソビナ」。今年の夏休みは、駅前に現れたひんやり優しい天然雪の広場で特別な思い出を作ってみませんか?【ららぽーと海老名 presents 雪でアソビナ】日程:2026年7月25日(土)時間:10:00~16:00場所:海老名駅西口中心広場入場料:無料※雨天中止公式ページ:https://mitsui-shopping-park.com/lalaport/ebina/event/3436236.html■■夏休みの予定はアウトドアガイドをチェック!https://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。

世界初!長野五輪のジャンプ台を“前輪一本・後ろ向き”で走破 レッドブル・アスリート西窪友海が2つのギネス世界記録™を樹立
レッドブル・アスリートの西窪友海氏が、1998年の長野オリンピックでも使用された白馬ジャンプ競技場で、自転車の前輪一本だけでバランスを保ちながら後ろ向きに走行する「Fakie Nose Manual(フェイキーノーズマニュアル)」に挑戦。最大斜度37.5度の急斜面を、最高時速59km、走行距離136.6mにわたって走破し、世界初の成功を成し遂げた。今回の挑戦では、「最大の勾配で行った自転車フェイキーノーズマニュアル」と「自転車フェイキーノーズマニュアルでスキージャンプ台を走行した最長距離」の2つのギネス世界記録™を樹立した。「Fakie Nose Manual」は、後ろ向きに進みながら、自転車の前輪一本だけでバランスを保ち続けるトリック。通常の環境でも数メートル維持するだけで世界トップレベルの技術が求められる、自転車競技の中でも最高峰の難易度を誇る技だ。西窪は今回、この技で白馬ジャンプ競技場の急斜面に挑戦。約35秒間にわたって前輪一本・後ろ向きの状態を維持し、136.6mを走破した。身体を支えるのは前輪一本のみで、速度を制御するブレーキは約150℃まで上昇。わずかな重心の乱れが転倒につながる極限状態の中で、世界初の偉業を達成した。■約2年、50回に及ぶ挑戦の末に世界初を達成挑戦のきっかけとなったのは、スキージャンプの小林陵侑選手が世界最長ジャンプに挑む映像だったという。「自分の得意なトリックを、誰も想像しない場所でやりたい」という思いから、2024年に白馬ジャンプ競技場での挑戦を構想。同じ角度の練習用スロープを自作し、ブレーキやタイヤのセッティングを繰り返し見直しながら、約2年にわたって準備を続けてきた。昨年は35回挑戦したものの成功には届かなかったが、諦めることなく挑戦を継続。そして今年、15回目の挑戦でついに成功。約2年、計50回に及ぶ挑戦の末、人類未踏のトリックをスキージャンプ台で成功させ、2つのギネス世界記録™を打ち立てた。━━━━━━━━━━━━プロジェクト概要━━━━━━━━━━━━名 称:Tomomi's Steep Fakie世界記録樹立:2026年5月27日場 所:白馬ジャンプ競技場内 容:レッドブル・アスリートでプロトライアルライダーの西窪友海がスキージャンプ台を自転車の前輪だけで後ろ向きに走破するチャレンジプロジェクトページ:https://www.redbull.com/jp-ja/tomomis-steep-fakie結 果:2つのギネス世界記録™︎を樹立1)最大の勾配で行った自転車フェイキーノーズマニュアル正式記録名:Steepest bicycle fakie nose manual記録認定文:The steepest bicycle fakie nose manual is 37.5 degrees and was achieved by Tomomi Nishikubo (Japan) in Kitaazumi, Nagano, Japan on 5 June 2025.2)自転車フェイキーノーズマニュアルでスキージャンプ台を走行した最長距離正式記録名:Longest distance travelled by bicycle fakie nose manual on a ski jumping hill記録認定文:The longest distance travelled by bicycle fakie nose manual on a ski jumping hill is 136.6 m (448 ft 2 in) and was achieved by Tomomi Nishikubo (Japan) in Kitaazumi, Nagano, Japan on 27 May 2026━━━━━━━━━━━━プロフィール━━━━━━━━━━━━西窪友海(にしくぼ ともみ)父の影響で幼い頃にオートバイのモトクロスに没頭するも次第に自転車に興味を持ち、12歳でバイクトライアルを始める。2013年に初めて日本代表として世界選手権に出場すると、2016年の全日本エリート26クラスで優勝し、翌2017年にも全日本タイトルを獲得。その後はトライアルバイクのみならず、様々な自転車を使って映像制作をするなど活躍中。https://www.redbull.com/jp-ja/athlete/tomomi-nishikubo詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000289.000049143.html引用元:PR TIMES■涼しい高原で夏を満喫!アウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。

日本ケーブルとUltra FreakOut、石打丸山スキー場で次世代サイネージの実証実験を完了。ゴンドラ内で高い視聴・認知効果を確認
日本ケーブル株式会社とUltra FreakOut株式会社は、新潟県南魚沼市の石打丸山スキー場で実施していた、スキー場やロープウェイなどの観光地における新たなネットワークサイネージメディアの創出を目指す実証実験(PoC)の全工程を完了した。2026年3月のウィンターシーズンに続き、ゴールデンウィーク期間中には春期の追加検証も実施。3月の検証後に行った来場者向けWEB調査では、ゴンドラキャビン内という限られた空間を活用したサイネージの高い視聴効果と認知効果が確認された。■ゴンドラ内サイネージで高い視聴効果を確認実証実験では、石打丸山スキー場で稼働する世界最新鋭のコンビリフト「サンライズエクスプレス」のゴンドラキャビン内にデジタルサイネージを設置。広告コンテンツに加え、スキー場からのお知らせなどを放映し、スキー場や観光地をはじめとするレジャーシーンでの情報発信の有効性を検証。実証実験には、アサヒビール、味の素AGF、UPSIDER、CyberAgent Legit、CDエナジーダイレクト、TOKIUM、NOT A HOTELが協力した。期間終了後に実施した来場者向けWEB調査では、ゴンドラ内という限定された空間ならではの高い広告効果と良好な視聴状況が明らかになった。ゴンドラ乗車者の81.8%が「ゴンドラ内にモニターがあったことを覚えている」と回答。さらに、モニターを認知した人の59.8%が「乗車時間の半分以上、またはずっとモニターを見ていた」と回答した。「少し見ていた」と回答した人を含めると、全体の85.3%が乗車中にサイネージの映像コンテンツに接触していたという。■冬・春の検証を経て本格的な事業化へウィンターシーズンでの検証に続き、新緑観光やリゾート需要が高まるゴールデンウィーク期間中にも春期検証を実施し、全工程を完了した。両社は、冬・春の両シーズンを通じて得られた知見とデータをもとに、ウィンターシーズンに限らず、四季を通じてリゾート地で活用できる「リフトメディア・DXソリューション」の確立を目指す。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000014.000096964.html引用元:PR TIMES■涼しい高原で夏を満喫!アウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。

「暑すぎる夏を終わらせる日」を東京・渋谷で開催
一般社団法人日本気候リーダーズ・パートナーシップ(JCLP)が主幹事を務める「暑すぎる夏を終わらせるWEEK」のフラッグシップイベント「暑すぎる夏を終わらせる日」が、2026年8月7日(金)、東京・渋谷で開催される。2025年は過去最高の猛暑となり、熱中症による救急搬送者数も10万人を超えた。さらに2026年には、最高気温40℃以上の日を示す「酷暑日」が新たに設けられるなど、深刻化する暑さへの対策がますます求められている。同イベントでは、酷暑と地球温暖化の科学的な因果関係をはじめ、農業、スポーツ、下水道など、私たちの暮らしに身近な分野で起きている影響を幅広く紹介。さらに、ビジネスリーダーによる暑さへの課題解決に向けた取り組みや、今後の方向性についても発信する。会場には、暑さが今後どこまで進み、どのような影響をもたらすのかをビジュアルで表現した「2050年の天気予報(Ver.2)」の制作者も登壇。動画制作の背景や、気候変動に対する危機感について語る。「最新の科学的知見」と「現場の声」を通じて、深刻化する暑さについて考える機会となりそうだ。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000023.000166815.html引用元:PR TIMES■涼しい高原で夏を満喫!アウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。

今期注目の新作!UNIONの新バインディング「Neo」登場。ライディングの“ノイズ”を減らす革新的な設計
スノーボードバインディングブランド「UNION」から、新モデル「Neo」が登場。これまでのバインディングの概念を覆し、ライディングにおけるあらゆる“ノイズ”をキャンセルすることを目指した、次世代モデルとなっている。1999年に公開された映画「マトリックス」に登場する主人公、救世主「Neo」。既存の世界や常識を超え、新たな世界を切り開いたその存在になぞらえ、「Neo」はUNIONが長年の開発を通じてたどり着いた新たな答えを体現するモデルだ。開発においては、最先端の3Dプリンターを活用。従来のバインディング開発で多くの時間を要していたプロトタイプ製作をスピーディーに行えるようになり、ライダーからのフィードバックをデザインチームが素早く形にして、実際の山でテストするサイクルを実現している。ライダーの声をもとにした試作とフィールドテストを繰り返しながら進化を続ける「Neo」。UNIONが長年培ってきた技術と、3Dプリンティングによる開発スピードが融合した、新時代のバインディングに注目したい。詳しい情報は、UNION公式サイトで確認できる。UNION公式サイトhttps://jp.unionbindingcompany.com/pages/3d-printing詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000087.000034833.html引用元:PR TIMES■涼しい高原で夏を満喫!アウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。

越後の秘境・奥只見で絶景遊覧船!残雪と新緑、紅葉に彩られる奥只見湖を満喫
新潟県魚沼市に位置する「奥只見」は、四季折々の雄大な自然を楽しめる“越後の秘境”。春は山肌に残る残雪と新緑のコントラスト、夏は青い湖と深い緑に包まれた爽快な景色、秋は「日本の紅葉百選」にも選ばれた色鮮やかな紅葉が魅力だ。奥只見湖では、遊覧船に乗って湖上からしか見ることのできないダイナミックな景観を楽しめる。周遊コースのほか、銀山平へ向かうコースや尾瀬口へ向かうコースも用意され、所要時間は約30~40分。料金は1,300円~。出航時刻は事前に問い合わせを。さらに、7月25日(土)~8月31日(月)には、夏休み限定の特別企画「こども船長」を開催。体験は無料で、子どもたちが船長気分を味わえる毎年人気の企画となっている。この夏は、親子で奥只見湖遊覧船に乗り込み、湖上から広がる雄大な自然を満喫してみてはいかがだろうか。奥只見湖遊覧船新潟県魚沼市湯之谷芋川字大鳥1317-3https://surfsnow.jp/green/g0024.htm■涼しい高原で夏を満喫!アウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。

夏野菜の季節を満喫!「道の駅尾瀬かたしな8周年感謝祭」7月25~26日に開催
群馬県片品村の「道の駅尾瀬かたしな」で、開業8周年を記念した「道の駅尾瀬かたしな8周年感謝祭」が2026年7月25日(土)~26日(日)の2日間開催される。会場では、旬の夏野菜を楽しめるほか、焼きとうもろこし体験を実施。さらに、日替わりで太鼓演奏や地元の子どもたちによるダンス披露なども行われ、家族で楽しめる2日間となっている。尾瀬の豊かな自然に囲まれた片品村ならではの味覚やパフォーマンスを楽しみながら、「道の駅尾瀬かたしな」の8周年を祝うイベント。夏のお出かけ先として、家族で訪れてみてはいかがだろうか。【道の駅尾瀬かたしなWebページ】https://oze-katashina.info/michinoeki/詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000011.000121147.html■群馬のサマーアクティビティはアウトドアガイドでチェック!https://surfsnow.jp/green/list/area/3_11/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。

一年中楽しめるオールシーズンリゾート新潟県・苗場スキー場で、四季折々の自然を満喫
標高900mに位置する新潟県の苗場スキー場は、四季折々の魅力を一年通して満喫できる国内最大級のオールシーズンリゾートだ。春には息吹を感じる新緑が広がり、夏には爽やかな高原の風が吹き抜ける。秋には日本最長クラスのゴンドラから赤や黄色に染まる絶景を見下ろし、冬にはワールドカップ開催歴を誇る世界基準のゲレンデで極上のパウダースノーを楽しめるなど、訪れる時期ごとに異なる表情で魅了する。さらに春から秋のグリーンシーズンには、多彩なアクティビティに加え、「苗場サウナフィールド」や「苗場高原オートキャンプ場」といった注目コンテンツも充実。宿泊はもちろん日帰りの利用にも対応しており、一年を通して大自然を満喫できる注目のスポットとなっている。■苗場スキー場(Green Season)新潟県南魚沼郡湯沢町三国202https://surfsnow.jp/green/g0042.htm配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。

敏感肌ブランド「OSAJI」、群馬・みなかみでひまわり原料の自給プロジェクトを本格始動
敏感肌ブランド「OSAJI(オサジ)」を展開する株式会社OSAJIは、群馬県みなかみ町で取り組んできたひまわり原料自給プロジェクトを本格化する。2026年8月7日(金)には、東京オフィスの社員や店舗スタッフ約30名が現地を訪れ、ひまわり圃場やクロモジ精油の抽出工程を見学する。化粧品原料の輸入依存率が高い日本国内において、地域資源を活用した原料自給の可能性を模索するとともに、人口減少などの地域課題を抱えるみなかみ町との持続的な地域循環の実現を目指し、2018年より継続しているプロジェクトとなっている。■ 開催概要日 時:2026年8月7日(金) 10時半〜11時半※天候や圃場の生育状況等により、内容の変更または開催を中止する場合があります。場 所:群馬県利根郡みなかみ町 たくみの里敷地内 ※詳細は個別にご案内いたします参加対象:東京オフィスの社員及びOSAJI店舗スタッフ内 容:地元の協力農家協力のもとひまわり畑・クロモジ精油抽出作業見学ほか詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000103.000132927.html引用元:PR TIMES■大自然でリフレッシュ!北海道のアウトドアガイド!https://surfsnow.jp/green/list/area/1/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。

北海道ニセコ町の宿泊施設「カントリーイン ミルキーハウス」、国内初のペンションでGSTC認証取得
北海道ニセコ町の宿泊施設「カントリーイン ミルキーハウス」が、持続可能な観光に関する国際基準「GSTC(Global Sustainable Tourism Council)」の第三者認証を取得した。国内のペンションとしては初の認証取得となる。認証審査はGSTC認定機関のControl Unionが実施。環境保全や地域社会への貢献、文化資源の保全、持続可能なマネジメントなど、多面的な取り組みが国際基準への適合と認められた。国内ではこれまで大規模ホテルを中心に国際認証の取得が進んでいたが、ペンションでの取得は初めて。小規模宿泊施設による持続可能な観光のモデルケースとして、日本の宿泊業界に新たな可能性を示す取り組みとなった。◼︎施設概要施設名:カントリーイン ミルキーハウス所在地:北海道虻田郡ニセコ町字ニセコ482-1法人名:株式会社ニセコミルキーズ代表者:西尾 将裕開業:1980年客室数:客室12室およびコテージ2棟 公式Webサイト:https://niseko-milky.com/?lang=ja#home 詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000130543.html引用元:PR TIMES■大自然でリフレッシュ!北海道のアウトドアガイド!https://surfsnow.jp/green/list/area/1/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。


