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寝具ブランド「NELL」と群馬県「NOT A HOTEL MINAKAMI TOJI」がオリジナルマットレスを共同開発
株式会社Morghtが提供する、睡眠休養感を向上させる寝具ブランド「NELL(ネル)」は、NOT A HOTEL株式会社が運営する「NOT A HOTEL MINAKAMI TOJI」に、共同開発したオリジナルマットレスを導入した。同取り組みは、NOT A HOTELの空間体験と、NELLが追求する“上質な眠り”を組み合わせた、体験型宿泊の新たな価値を提案する。群馬県利根郡みなかみ町「NOT A HOTEL MINAKAMI TOJI」周辺では、ラフティングやスキー、ゴルフなど、多彩なアクティビティを楽しむことができ、みなかみの豊かな自然と湯治文化を再解釈した新しい温泉集落の風景の体験を創り出す。公式サイトhttps://notahotel.com/shop/minakami/toji詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000101.000034237.html引用元:PR TIMES配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php(担当:SURF&SNOW事務局)受付時間:平日(土日祝日を除く) 10:00〜18:00

新潟・アライマウンテンリゾート、【2025-26シーズン】滞在中滑り放題のリフト券付き宿泊プランを販売開始
日本有数の積雪量と広大な非圧雪エリアを誇るプレミアムな複合リゾート「アライマウンテンリゾート」は、2025年6月18日より、2025-26シーズンに向けた「滑り放題リフト券付き宿泊プラン」の販売を開始した。「滑り放題リフト券付き宿泊プラン」の概要▪️販売部屋タイプ・料金ARAI棟 スーペリアツイン(23㎡-31㎡):2名1室利用時、1名あたり22,891円~(朝食&夕食+滞在中滑走可能なリフト券付き)LODGE棟 デラックスクアドラプル(54.6-62.6㎡):4名1室利用時、1名あたり30,591円~(朝食&夕食+滞在中滑走可能なリフト券付き)▪️予約期間: 2025年6月17日〜2026年3月30日▪️滞在期間: 2025年12月20日〜2026年3月31日▪️購入方法:公式サイト(下記リンク)にて「25-26シーズン リフト券付きプラン」として販売中https://www.lottehotel.com/arai-resort/ja/offers/packages/250617/25-26_winter_lift_ticket_packages▪️スキー場OPEN情報日時: 2025年12月13日(土)営業時間: 8:30~16:00ナイター営業日: 毎週金・土曜日 8:30~21:00アライマウンテンリゾートでは、早割シーズンパスや早割リフト券の販売も開始しております。この機会に、特別な価格で贅沢なスキー体験をお楽しみください。購入方法:公式サイト(下記リンク)にて「【早割券】限定販売」として販売中https://www.lottehotel.com/arai-resort/ja/snow/ski-lift/earlybird■アウトドアガイドページロッテアライリゾート(Green Season)新潟県妙高市両善寺1966https://surfsnow.jp/green/g0126.htm?from=news詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000024.000154803.html引用元:PR TIMES配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php(担当:SURF&SNOW事務局)受付時間:平日(土日祝日を除く) 10:00〜18:00

北海道上川町と東京アメ横のコラボ! 「上川遊戯倶楽部」POPUP出展。 6月22日(日)までアメ横に上川町物産を期間限定出展|大雪山黒岳スキー場
北海道上川町とアメ横の人気店舗「上野遊戯倶楽部」がタッグを組み、地方の魅力を都市で体感する3日間限定のPOPUPイベント「上川遊戯倶楽部」を2025年6月20日(金)~22日(日)に開催。同イベントは、上川町が都市との関係人口創出を目指す初の実証企画であり、アメ横における地方自治体初の出展事例。上川町の日本酒や特産品、現地でもなかなか手に入らない限定ラベルの日本酒や法被の販売、酒粕のフローズンカクテル、酒粕スムージーの提供など、北海道と東京文化の“美味しい融合”をお届けする。■北海道上川町北海道のほぼ中央に広がる日本最大の山岳自然公園「大雪山国立公園」の北方部に位置し、大雪山連峰と北海道第一の河川、石狩川の清流にも恵まれた自然に包まれた町。大雪山系の一つ黒岳への登山口には、北海道有数の温泉街である層雲峡温泉があり、大雪高原温泉の秋の紅葉は「日本一早い紅葉」が見られる。主な観光施設は、層雲峡温泉・大雪山黒岳スキー場・大雪 森のガーデン・層雲峡オートキャンプ場・大雪山写真ミュージアム・大雪かみかわヌクモなど。夏はラフティングや登山、サイクリング、冬はスキーやスノーボード、犬ぞり、冬キャンプなど。年間を通じて多彩なアクティビティも楽しめる。気候は内陸型で寒暖の差が大きく、年平均気温5.3度。人口約3,400人。■SURF&SNOWスキー場ページ大雪山黒岳スキー場〒078-1701 北海道上川郡上川町層雲峡https://surfsnow.jp/guide/htm/r0630s.htm?from=news詳細は以下をご覧くださいhttps://www.atpress.ne.jp/news/439100引用元:@Press配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php(担当:SURF&SNOW事務局)受付時間:平日(土日祝日を除く) 10:00〜18:00

長野・白馬五竜、6月21日からグリーンシーズン営業開始。開園25周年を迎える高山植物園では鮮やかに咲き誇る花々が見頃に
株式会社五竜(通称:白馬五竜)は、2025年6月21日(土)よりグリーンシーズンの通常営業を開始する。今年で開園25周年を迎える白馬五竜高山植物園では、6〜10月にかけて約300種200万株の高山植物が咲き誇り、都会の喧騒を離れて心も身体もリフレッシュできる。雄大な北アルプスの景色をバックに、ありのままの自然とつながることができる夏の白馬五竜に遊びに行こう。白馬五竜高山植物園 公式サイト:https://www.hakubaescal.com/shokubutsuen/2025年グリーンシーズンの注目トピック•グランドオープン日の6月21日には「Oasis 79.7 高山植物先取り観察会in白馬五竜」を開催•スマホアプリで高山植物のガイドが聞ける「ポケット学芸員」のサービスを新規導入•新企画!園内スタンプラリーで版画のように絵が完成する「重ね捺しスタンプラリー」を実施•夏の星空観察ができる人気企画ナイトゴンドラ、今年も8月の3連休に運行決定!•8月31日(野菜の日)にオーガニックマーケットを開催•地元食材を使ったホットサンドや青いクリームソーダなどのフード&ドリンクメニューも新登場•ペットを連れての来場可能期間が延長に白馬五竜高山植物園長野県北安曇郡白馬村神城22184-10https://surfsnow.jp/green/g0070.htm?from=news詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000031.000079579.html引用元:PR TIMES配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php(担当:SURF&SNOW事務局)受付時間:平日(土日祝日を除く) 10:00〜18:00

【24-25スキー場ランキング】ファミリーが楽しめる&コースバリエーションが豊富な北海道No.1スキー場は「ルスツリゾート」に決定!
2024-2025シーズン、SURF&SNOWユーザーの皆様が選ぶスキーリゾートランキングにたくさんの投票ありがとうございました!受賞の喜びの声を添えて、エリア・各カテゴリー別のランキング1位のスキー場をご紹介します。それでは「ファミリーが楽しめる」&「コースバリエーションが豊富な」の2カテゴリーで北海道No.1に輝いたのは・・・「ルスツリゾート」様でした!2冠達成おめでとうございます。ルスツリゾート様からの受賞コメントをどうぞ▼「このたび、多くの皆様から各部門で高い評価をいただき、誠にありがとうございます。 北海道、そして日本を代表するリゾートとして、スキー場やサービスの質にこだわりながら取り組んできた私たちにとって、大変励みとなる結果です。 これからも現状に満足することなく、より良いリゾート体験をお届けできるよう努めてまいります。 今後ともご愛顧のほど、よろしくお願い申し上げます。」ルスツリゾート様、おめでとうございました!【ルスツリゾート】北海道虻田郡留寿都村字泉川13https://surfsnow.jp/guide/htm/r0331s.htm?from=newshttps://surfsnow.jp/green/g0019.htm?from=news2024-2025 SURF&SNOW SKI RESORT ランキング https://surfsnow.jp/page/stc/ranking/skiresortranking/?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php(担当:SURF&SNOW事務局)受付時間:平日(土日祝日を除く) 10:00〜18:00

北海道「大倉山ジャンプ競技場」大倉山展望台リフトが夜間営業を実施
大倉山展望台リフトは、 7月1日(火)から9月30日(火)まで夜間営業を実施。今年は展望ラウンジ カフェ・セレステも夜間営業、期間中は人気のソフトクリームを片手に札幌の夜景とジャンプ台から眺望できる世界で唯一無二の景色を楽しめる。また、『「特別な夜景を、特別な場所で。」大倉山展望台特別エリア招待キャンペーン』を開催。 普段は立ち入ることのできない特別エリア(スターティングゲート)に、1日1組限定 合計8組様を無料でご招待するほか、場内の各所にて、 「ほのあかりと和傘のゆうべ」と題し、和傘や提灯を使ったライトアップを行う。【大倉山展望台リフト】<期間・時間> 2025年7月1日(火)~9月30日(火)8:30~20:30 ※券売終了20:00【展望ラウンジ カフェ・セレステ】<期間・時間> 2025年7月1日(火)~9月30日(火)9:00~19:30【イベントキャンペーン情報】・ 「特別な夜景を、特別な場所で。」大倉山展望台特別エリア招待キャンペーン(New!)・ 期間限定ライトアップ「ほのあかりと和傘のゆうべ」(New!)・ レッドブル配布キャンペーン・ SNSキャンペーン詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000008.000145305.html引用元:PR TIMES配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php(担当:SURF&SNOW事務局)受付時間:平日(土日祝日を除く) 10:00〜18:00

「星野リゾート トマム」約100ヘクタールの大草原で秋の北海道を丸ごと堪能する「ファームアフタヌーンティー」を開催
「北海道の大地を感じるネイチャーワンダーリゾート」がコンセプトの「星野リゾート トマム」では、2025年9月1日~10月31日の期間に黄金色に染まる約100ヘクタールの大草原で秋の北海道を丸ごと堪能する「ファームアフタヌーンティー」を開催する。今年はファーム星野(*1)の乳製品と組み合わせたパンが新登場。またファームエリアを知り尽くした「ファームコンシェルジュ」と共に、木々が黄色に染まるエリアを巡り、ファーム星野の乳牛や生産されている乳製品づくりについて話を聞くことができる。黄葉の景色の中でトマム牛乳を使ったミルクティーや乳製品を味わい尽くせる。*1 同リゾートで農産物の生産活動に取り組む循環型農業プロジェクト所在地:〒079-2204 北海道勇払郡占冠村字中トマム電話:0167-58-1111(代表電話)客室数:735室(トマム ザ・タワー535室、リゾナーレトマム200室)チェックイン:15:00~/チェックアウト:~11:00料金:トマム ザ・タワー1泊12,200円〜、リゾナーレトマム1泊25,400円〜(いずれも2名1室利用時1名あたり、税・サービス料込、朝食付)アクセス:新千歳空港から車で約100分、JRで約90分(乗り換えあり、トマム駅より無料送迎バスあり、予約不要)URL:https://www.snowtomamu.jp■SURF&SNOWスキー場ページ星野リゾート トマム スキー場https://surfsnow.jp/guide/htm/r0274s.htm?from=news詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001377.000033064.html引用元:PR TIMES配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php(担当:SURF&SNOW事務局)受付時間:平日(土日祝日を除く) 10:00〜18:00

びわ湖が広がる山頂展望スポット「びわ湖テラス Café360」が7/5(土)リニューアル・グランドオープン!|滋賀「びわ湖バレイ」
滋賀・びわ湖バレイは、山頂部にある展望スポット「びわ湖テラス Café360(カフェサンロクマル)」(以降、Café360)が7/5(土)リニューアル・グランドオープンする。Café360のコンセプトは、びわ湖テラスの中でも最も標高が高く、びわ湖と空と緑のゲレンデの中で浮かんでいるような「浮遊感」が体験できる場所。Café360はびわ湖テラスTHE MAIN「グランドテラス」より約70m高い蓬莱山山頂にあり、一面に琵琶湖が広がり、まるで浮かんでいるような浮遊感を体験できる場所。デッキ部分は2025年冬シーズンにリニューアル工事が完成、利用開放をしていましたが、カフェ機能を追加し、この度、本格的な夏営業を迎え、7/5(土)にグランドオープン。6/26(木)には、安全祈願祭およびメディア向けにお披露目会が開催される。びわ湖バレイ滋賀県大津市木戸1547-1https://surfsnow.jp/green/g0076.htm?from=news詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000111.000056867.html引用元:PR TIMES配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php(担当:SURF&SNOW事務局)受付時間:平日(土日祝日を除く) 10:00〜18:00

水谷章人スポーツ報道写真展「瞬間を撃て ―60年の軌跡―」を開催
キヤノンマーケティングジャパン株式会社は、キヤノン S タワー1階キヤノンギャラリー Sにて、水谷章人スポーツ報道写真展「瞬間を撃て ―60年の軌跡―」を2025年8月18日より開催する。■ 概要○開催日程:2025年8月18日(月)~ 2025年9月29日(月)○開館時間:10時~17時30分○休 館 日:日曜日・祝日○会 場:キヤノンギャラリー S (住所:東京都港区港南2-16-6 キヤノン S タワー1階)○ア ク セ ス:JR品川駅港南口より徒歩約8分、京浜急行品川駅より徒歩約10分○入 場 料:無料■ 展示内容同展は、スポーツ写真家 水谷章人氏のスポーツ報道写真展。水谷氏は60年にわたり、スポーツにおける極限の瞬間をとらえ、誰も見たことのないスポーツ写真を生み出してきた。同展では、スポーツが魅せる一瞬にこだわり、新たな表現に挑み続けてきた水谷氏の証となる作品の数々を、プリントとスライド投影を通して展示する。■関連イベント【トークイベント】○日 時:2025年8月30日(土)14時00分~15時30分○会 場:キヤノンホール S (住所:東京都港区港南2-16-6 キヤノン S タワー3階)○登壇者:水谷章人氏 日本スポーツ写真協会所属 写真家 他○内 容:スポーツ写真について語ります○申 込:7月上旬からウェブサイト(canon.jp/gallery)にて受付開始予定○定 員:200名(先着申込順、参加無料)■作家メッセージ60年前、日本にいわゆる”スポーツ写真”というものはなかった。スポーツを写したものの多くは記録を主とし、そこにアートを求める者など、ほとんどいなかった。山岳写真の延長でスキーを撮るようになり、やがて、さまざまな競技を撮影してきたが、一貫して追い続けたのは、自分にしか切り取れない一瞬だった。記録でも、スター選手の肖像でもない、自分だけの表現。極限の瞬間をとらえ、誰も見たことのないスポーツ写真を生み出す。道なき道を進み、あらゆるものに挑みながら、新しい世界を切り拓いてきた。写真家人生、60年の軌跡。それは単にスポーツの歴史を物語るものではなく、スポーツが魅せる一瞬にこだわり、新たな表現に挑み続けてきた証だ。真剣勝負の中に生まれる迫力、力強さと泥臭さ、そして、美しさ。数え切れないほどのアスリートたちと向き合い、その感情の機微までも写す、一瞬を狙い続けてきた。今もまだ、スポーツ写真家が、己の表現のみを追求し続けるのは難しいのかもしれない。けれど、新たな表現に挑み続ける先に、記録を超える一枚は生まれる。60年という歳月をかけ、挑み続け、積み上げてきた、スポーツ写真家、水谷章人の世界を感じていただきたい。■作家プロフィール水谷 章人(みずたに あきと)1940年、長野県飯田市生まれ。東京綜合写真専門学校卒業。1965年、山岳写真家でデビュー後、スキー写真、その他スポーツ全般の写真に移行。世界大会や各スポーツの世界選手権の取材多数。また、2000年より若手スポーツ写真家育成を目的とした≪水谷塾≫を開始し、塾長を務めている。多くの写真集、写真展で作品を発表。主な受賞歴に、第12回講談社出版文化賞、第3回飯田市藤本四八写真文化賞、2007年日本写真協会賞作家賞、ヤマハ発動機スポーツ振興財団スポーツチャレンジ賞功労賞など。詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001283.000013943.html引用元:PR TIMES配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php(担当:SURF&SNOW事務局)受付時間:平日(土日祝日を除く) 10:00〜18:00

アルペンアウトドアーズ「プレミアムクーラーボックスYETI®」の取り扱いを開始。6月27日(金)より店舗、公式オンラインストアにて販売開始
スポーツ・アウトドア用品を販売する株式会社アルペンは、2006年にアメリカで誕生した、プレミアムクーラーボックスとそのアクセサリーを展開するYETI® JAPAN(イエティ・ジャパン)との取引を開始する。ブランドが掲げるコンセプトである”Built for the Wild™ ”の哲学を共有するYETI®コミュニティの一員となる。■FIREFLY YELLOW COLLECTION-HARD CoolersROADIE® 24 2.0サイズ:W42.2 x D35.6 x H44.2cm 容量 :350ml 缶の場合は 33 本、または氷のみ 11.8kg 価格 :¥51,150- URL :https://store.alpen-group.jp/disp/CSfLandingPage.jsp?pageType=gd&alpHinban=7632360135 ■取り扱い店舗 ・Alpen Outdoors 20 店舗(※HARD Coolers「ROADIE® 24 2.0」、「TUNDRA® 45」は Alpen Outdoors Flagship store 柏店、アルペングループオンラインストアのみのお取り扱い) ・アルペングループオンラインストア 詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000475.000042346.html引用元:PR TIMES配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php(担当:SURF&SNOW事務局)受付時間:平日(土日祝日を除く) 10:00〜18:00


