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株式会社アルペンがレアル・ソシエダとスタッド・ランスのジャパンツアーエクイップメントパートナー契約を締結
スポーツ用品販売の株式会社アルペンは、株式会社ヤスダグループとレアル・ソシエダとスタッド・ランスのジャパンツアーエクイップメントパートナーとして契約を締結したと発表。アルペンの「スポーツをもっと身近に」というパーパスに込められた想いとヤスダグループの「子供が夢を持つきっかけを創出する」という想いが合致し、今回のエクイップメントパートナー契約に至った。アルペンは、強みである全国各地の店舗を活用し、サッカーを愛するファン、プレーヤー、地域の皆様へ本ツアーの魅力を届けると共に、観戦チケットが当たるキャンペーンや所属選手のサイン入りグッズが当たるキャンペーンを開催し、ヤスダグループと共に本ツアーを盛り上げていく。詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000473.000042346.html引用元:PR TIMES配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php(担当:SURF&SNOW事務局)受付時間:平日(土日祝日を除く) 10:00〜18:00

【POW JAPAN】スポーツ基本法が大幅改正。「気候の変動への対応」をはじめて明記。より具体的かつ実効性のある気候変動対策を期待
2025年6月13日、スポーツ基本法が14年ぶりに大幅改正され、「気候の変動への対応」が初めて法文に明記されました。この動きを受け、SDGs in Sportsおよび一般社団法人Protect Our Winters Japan(POW JAPAN)はアスリートやスポーツ団体などと共に、法改正を支持するとともに、今後のスポーツ基本計画において、スポーツ界からの気候変動対策への取り組み姿勢が政策として明記されることを期待すると発表した。◾️スポーツ事故対策にとどまらない「気候変動への対応」が必要「地球沸騰化」ー地球温暖化が深刻化し、気候変動によって異常気象や自然災害が頻発しています。地球の生態系や人類社会に大きな脅威をもたらしており、スポーツ業界も例外ではなく、猛暑や豪雨による大会の中止、降雪不足によるスキー場の営業への影響など、すでに気候変動はスポーツに多大な影響を与えている。今回のスポーツ基本法の改正では、第十四条「スポーツ事故の防止等」に関する項目において、国および地方公共団体は「気候の変動への対応に特に留意しなければならない」との文言が新たに追加された。気候変動とスポーツの関係が法的に位置づけられた重要な一歩。しかし、今回の改正が焦点を当てているのは熱中症など、スポーツ事故との関連での気候変動対応に限られている。一方、前述のようにスポーツの実施そのものが脅かされるケースも増えており、スポーツを取り巻く環境はすでに大きく変化している。人々の健康や文化を育んできたスポーツが持続可能であるためにも、スポーツ業界全体として気候変動に向き合い、適応策に加えて具体的な緩和策が不可欠。今後は、スポーツ業界においても、温室効果ガスの削減など気候変動の「緩和策」への積極的な取り組みが求められており、特に、施設や大会運営における脱炭素化や持続可能性の確保は、業界として取り組むべき重要課題となっている。詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000131082.html引用元:PR TIMES配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php(担当:SURF&SNOW事務局)受付時間:平日(土日祝日を除く) 10:00〜18:00

フジロック本番前最後のプレイベントFUJI ROCK WEEK 東京ミッドタウン八重洲で開催中|新潟・苗場スキー場「FUJI ROCK FESTIVAL'25」
フジロックにゆかりの深いアーティストによるフリーライブやDJイベント、ワークショップを開催するほか、ヤエスパブリック×フジロックのコラボキャンペーンがパワーアップし、苗場でおなじみのドリンクがヤエパブ内のお店で楽しめるなど、東京の真ん中・八重洲でフジロックをひと足先に楽しめるイベント FUJI ROCK WEEK 2025 at 東京ミッドタウン八重洲が6月13日(金)~27日(金)に渡って開催中。フジロック本番前、最後のプレイベントが楽しめる。FUJI ROCK WEEK 2025 at 東京ミッドタウン八重洲開催日 2025年6月13日(金)〜6月27日(金)開催場所 東京ミッドタウン八重洲1Fガレリア・2Fヤエスパブリック特設サイト https://www.yaesu.tokyo-midtown.com/special/2025/fujirockweek/苗場スキー場(Green Season)新潟県南魚沼郡湯沢町三国202https://surfsnow.jp/green/g0042.htm?from=news詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000070.000120181.html引用元:PR TIMES配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php(担当:SURF&SNOW事務局)受付時間:平日(土日祝日を除く) 10:00〜18:00

「686」のEVERYWHERE COLLECTIONと「FREEWATERS」のまとめ買いで最大30%OFFキャンペーン開催中
スノーボードウェアのトップブランドとして世界中で支持される「686(シックスエイトシックス)」と、快適さと環境配慮を両立したカリフォルニア発のサステナブルフットウェアブランド「FREEWATERS(フリーウォータース)」。この2つのブランドの国内正規輸入代理店であるライクス株式会社は、公式オンラインストアにて、この夏のアウトドアやタウンユースに最適なアイテムを対象とした『まとめ買いキャンペーン』を6月13日(金)からスタートした。期間中は、対象商品を1点ご購入いただくだけでも10%OFFが適用され、さらにまとめてご購入いただくことで最大30%OFFとなる、お得なキャンペーン内容となっています。機能性・デザイン性ともに優れたアイテムを、夏のアクティブシーンに向けてお得に手に入れる絶好のチャンス。対象期間2025年 6月13日(金)~ 6月30日(月)▼ライクスオンラインストア 公式サイトはこちらhttps://shop.likesdowell.co.jp/詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000071.000096034.html引用元:PR TIMES配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php(担当:SURF&SNOW事務局)受付時間:平日(土日祝日を除く) 10:00〜18:00

長野・白馬村で音楽フェスティバル開催!スキージャンプ競技場で音楽と絶景を満喫する2日間、平井 大、Phony PPLらが出演「Hakuba Mountain Festival」開催
日本スキー場開発グループの白馬観光開発株式会社は、株式会社テレビ朝日ミュージックと共に、1998年長野冬季オリンピックの記憶を今に伝える白馬ジャンプ競技場をメイン会場とし、白馬八方尾根うさぎ平、スノーピークランドステーション白馬の計3つのステージを白馬村内に展開する、長野県内最大級の音楽フェスティバル「Hakuba Mountain Festival(白馬マウンテンフェスティバル)」をこの秋初開催する。本フェスティバルの最大の魅力は、オリンピックの興奮と感動が息づく象徴的なジャンプ競技場を舞台に、八方尾根の鮮やかな紅葉や雄大な北アルプスの自然といった白馬村ならではの絶景を同時に満喫できる唯一無二のロケーション。参加者は、それぞれの特色を持つ3つのステージを巡りながら、国内外のアーティストによる質の高いライブパフォーマンスを堪能し、澄み渡る秋空の下、白馬の壮大な自然を五感で深く感じることができる。■出演予定アーティスト■国内外より白馬村の雰囲気にマッチした様々なアーティストやDJ含む15組以上のパフォーマーが集結! ■ Hakuba Mountain Festival 2025 開催概要 ■タイトル :HAKUBA Mountain Festival 2025日程 :2025年9月20日(土)/21日(日)時間 :1日目:9月20日(土) 開場・開演 11:00/終演 21:002日目:9月21日(日) 開場・開演 09:00/終演 19:00会場 :長野県白馬村(白馬ジャンプ競技場/白馬八方尾根うさぎ平/スノーピークランドステーション白馬)料金 :1日券10,500円 ※ゴンドラ1日乗り放題付き2日券19,000円 ※ゴンドラ2日間乗り放題付きゴンドラ利用時間 20日6:30~21:00 (上り最終20:00)21日6:30~16:50 (上り最終17:30)チケット販売 : 受付URL https://l-tike.com/hakuba_mtfes2025/最速先行(先着・通し券のみ)6月13日(金)18:00〜6月30日(月)23:59先行販売 7月1日(火)18:00~7月31日(木)23:59 出演者 :平井 大/Phony PPL他内容 :音楽ライブ/DJ/自然を使用したコンテンツ/他主催 :株式会社テレビ朝日ミュージック共催 :白馬観光開発株式会社企画・制作 :株式会社テレビ朝日ミュージック後援 :長野県/白馬村/八方尾根観光協会公式HP:https://hakuba-mt-fes.com/問い合わせ :info@hakuba-mt-fes.com詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000162.000031800.html引用元:PR TIMES配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php(担当:SURF&SNOW事務局)受付時間:平日(土日祝日を除く) 10:00〜18:00

北海道・ニセコに初のヴィラ型施設「Minn house Niseko Hirafu」開業
株式会社SQUEEZEは、2025年6月10日、世界が注目する北海道・ニセコエリアに新たな宿泊施設「Minn house Niseko Hirafu(ミン ハウス ニセコ ヒラフ)」を開業した。同施設は、株式会社SQUEEZEが展開する「Minn」ブランドとして初のヴィラタイプ施設で、ニセコの雄大な自然とウィンターアクティビティを存分に楽しめる滞在を提供する。北海道ニセコエリアは、冬には世界有数のパウダースノーを求めて国内外から多くの観光客が訪れる、国際的に注目されるスノーリゾート 。特に「スキー業界のオスカー」と称される『ワールド・スキー・アワード(World Ski Awards)』においては、ニセコ・ユナイテッドがアワード創設以来毎年ノミネートされ、2013年から2016年まで4年連続で受賞している。今回開業する 「Minn house Niseko Hirafu」の特徴は、最大91㎡の2階建て、6名まで宿泊可能なヴィラタイプ客室は広々とした空間にキッチン、洗濯機を完備しており、インバウンドや長期滞在・ファミリー・グループ旅行に最適。さらに、敷地内駐車場やスキー板収納スペースも完備しており、冬のニセコを満喫するお客様にとって、より快適で便利な滞在をサポートする。【施設ページ:https://staytuned.asia/ja/brands/minn/hotels/minnhouse-nisekohirafu】■ 施設概要施設名:Minn house Niseko Hirafu所在地:北海道虻田郡倶知安町ニセコひらふ5条4丁目1-12客室数:5最大収容人数:30人(各棟最大6名) 開業日:2025年6月10日アクセス:電車:札幌駅から約2時間 小樽駅から約1時間40分 車:札幌から約2時間 小樽から約1時間半運営 株式会社SQUEEZE詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000183.000015235.html引用元:PR TIMES配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php(担当:SURF&SNOW事務局)受付時間:平日(土日祝日を除く) 10:00〜18:00

TOKIOインカラミ スノーボード部 新所属選手2名が発表!
2025年6月14日(金)東京都中央区イフイング株式会社にて、『TOKIOインカラミ スノーボード部』の新所属選手2名の発表記者会見が行われた。TOKIOインカラミスノーボード部は、現在平野歩夢をはじめ、平野海祝/村瀬心椛/村瀬由徠/清水さら/工藤璃星の6名が所属をしており、この度、長谷川帝勝(ビッグエア/スロープスタイル)/荻原大翔(ビッグエア/スロープスタイル)と所属契約を結び計8名となった。「TOKIO インカラミ」は、イフイング株式会社が日本国内のみならず、世界にも展開を広げる一ヘアケアブランドで、日本を代表するプロフェッショナルヘアコスメティックメーカーです。日本の美容文化を世界に通用することを見せつけたいと考えており、分野は違うものの、スノーボードは世界に通用する協議であり、アスリートとのスポンサーや各スポーツ大会へのサポートを精力的に行っている。記者会には、イフイング株式会社冬廣應尚社長、長谷川帝勝選手(ビッグエア/スロープスタイル)、荻原大翔選手(ビッグエア/スロープスタイル)が登壇し、多くのメディアに囲まれながら、冬廣社長が日本のスノーボード界は世界に通用している競技で、活躍を期待している旨の挨拶から始まった。▼以下の質問と回答の一部を記載問:TOKIOインカラミ スノーボード部に所属した率直な感想は?長谷川選手:歩くんはじめ、このインカラミのスノーボード部に憧れをもっていたので、その一員に入れたのはうれしい。冬廣社長に金メダルをかけてあげたい。荻原選手:インカラミのスノーボード部に入るのは、トッププレーヤーとして見て頂いた一つの指標でもあるので光栄です。長谷川選手とは同じ競技種目で、ライバルでもあり理解者でもある。問:注目されている技をそれぞれが持っている。どのような技を今後取り組みたいか?長谷川選手:バックサイト 2160°の6回転以上が必要となるのが基準になると思う。スロープスタイルではJIB、ジャンプでも縦回転を取り入れたりしている。荻原選手:7回転半はやりたい。回転では負けたくない!問:生活面/練習拠点はどのようにしていますか?長谷川選手:ケガをしない身体づくりがとにかく必要。オフシーズンは、中国のビッグエア施設/トレーナーと身体づくり/その他ジャンプ施設で練習など。W杯は全戦出場予定でミラノ・コルティナを目指す。荻原選手:移動中も動画を色々見て、とにかく研究をしている。オフトレは、宮城の東北クエストで練習している。8月はオーストラリア、ニュージーランドで練習し、W杯に出場してミラノ・コルティナを目指したい。問:ミラノ・コルティナまでの目標長谷川選手:Xゲームをしっかり勝ちたい(ビッグエア/スロープスタイル)。ミラノ・コルティナではビッグエアが開催してからすぐの競技なので、日本第1号の金メダルを狙いたい。そして開催終盤で競技のあるスロープスタイルで、また金をとって、大会全体の中心的なの存在になりたい。荻原選手:まずは選考大会で結果をだし、選手に選ばれる為にも準備をしたい。大技を出すのがスタイルでもあるので、0か100の試合が多い、ミスれば予選落ち、決めれば勝つなどの試合が多いので、しっかり精度を高めて、金メダルを狙いたい。問:2人とも同じ競技種目の選手。ビッグエアーとスロープスタイルどちらが得意/注目してほしい?長谷川選手:成績はビッグエアーの方がでているが、思い入れはスロープスロープにある。滑走技術の総合的な競技なので、他の選手との滑走ラインの違いなども見てもらえると楽しめると思います。荻原選手:得意はビックエアー。でも、スノーボーダーとしてはスロープスタイル=滑走のうまさでもあるので、1本の滑走で選手のスタイルや個性が現れるので注目してほしい。問:最後に一言お願いします。長谷川選手:ミラノ・コルティナは俺が主役になります!技は常日頃しっかり磨いていくので、もっと人間力も磨きたい。荻原選手:いや!おれがみらので主役をとってやります。試合では、まわりに左右されないようにメンタル面もしっかりしたい。自分より上位の技がでると、意識してミスがおおくなるので、自分より上位の技ができないように、さらに上位の技をだして周囲を圧倒したい。‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐■長谷川帝勝(ビッグエア/スロープスタイル) 2005年10月23日生まれ 愛知県岩倉市出身4歳からスノーボードを始め、8歳で競技デビュー。ジュニア時代から頭角を現し、2021年のジュニア世界選手権ビッグエアで優勝。2023年には世界選手権ビッグエアで日本人初の金メダルを獲得し、同年のジュニア世界選手権ではビッグエアとスロープスタイルの両種目で優勝するなど、国際舞台での実力を証明した。2024年X Gamesビッグエアでは圧倒的な滑りで優勝。2025年W杯種目別総合優勝(ビッグエア)、オーバーオール総合優勝を果たし、安定した強さを見せている。特筆すべきは、2023年9月に世界で初めてバックサイド・フロントサイド・キャブ・スイッチバックサイドの4方向すべてで5回転半の技を成功させたこと。この偉業はスノーボード界に大きな衝撃を与えた。2026年ミラノ・コルティナ五輪に向けては「出るからには金メダルを目指す」と強く意気込む、日本の若きニューリーダー。■荻原大翔(ビッグエア/スロープスタイル) 2005年7月19日生まれ 茨城県牛久市出身両親の影響で3歳からスノーボードを始め、幼少期から才能を開花。9歳でバックサイド1080(3回転)を成功させた映像が話題を集めた。その後、12歳でプロ資格を取得し、国内外の大会で研鑽を積む。2023年ワールドカップ・ビッグエアで初優勝を果たすと、2024-25シーズンで大きく飛躍し、2024年ワールドカップにて通算2勝目を挙げた。さらに、2025年X Gamesビッグエアでは、コンテスト史上初となるバックサイド2340(6回転半)を成功させ、初優勝を成し遂げた。【インカラミスノーボード部】https://www.ifing.com/promotion/【TOKIOインカラミ】https://tokio.tokyo/配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php(担当:SURF&SNOW事務局)受付時間:平日(土日祝日を除く) 10:00〜18:00

星野リゾート トマム が川崎重工と連携、ビジネス利用から特別な観光まで、ヘリチャーターで広大な北海道内をわずか35分で移動できるプレミアムツアーを販売開始
北海道「星野リゾート トマム」は、川崎重工業株式会社が展開するヘリコプターワンストップ手配サービス「Z-Leg™(ゼータ・レグ)」との連携により、ラグジュアリーな滞在と効率的な移動を両立するプレミアムツアーを6月12日より販売開始。従来、広大な北海道における移動の障壁となっていた「時間」を、ヘリコプターの活用によって劇的に短縮。限られた滞在時間の中でより深く北海道の魅力を堪能したいというニーズに応える。初めての取り組みとなる今回は、HBA日高軽種馬農業協同組合が北海道新ひだか町静内の北海道市場で主催する「セレクションセール」に合わせ、多忙な馬主の方々が快適かつ効率的にセリに臨めるプランを企画しました。さらには、リゾナーレトマムでのリゾートステイを提案。「プレミアムツアー概要」期間:(1)2025年7月20日〜21日(2)2025年7月22日〜23日料金 :1名 2,000,000円(税・サービス料込)含まれるもの :1泊2日リゾナーレトマムでの宿泊、朝食、ヘリの移動、タクシーまたはハイヤーでの移動定員 :1組(最大4名まで)予約:川重岐阜サービス株式会社の専用サイト(https://www.z-leg.com/)から予約■今後の展開星野リゾート トマムでは、今回のセレクションセール以降に開催される「サマーセール(8月18日〜22日)」「セプテンバーセール(9月15日〜17日)」「オータムセール(10月13日〜14日)」においても、Z-Leg™とのコラボツアーを継続予定。星野リゾート トマム 〒079-2204 北海道勇払郡占冠村字中トマムhttps://surfsnow.jp/guide/htm/r0274s.htm?from=news詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001549.000033064.html引用元:PR TIMES配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php(担当:SURF&SNOW事務局)受付時間:平日(土日祝日を除く) 10:00〜18:00

6月22日(日)は「かにの日」。埼玉・狭山スキー場で、特別イベント~狭山をカニで埋め尽くそう大作戦~カニカニカーニバル!!開催
狭山スキー場(埼玉県所沢市)では、6月22日(日)「かにの日」※にちなんで親子で楽しめる『カニカニカーニバル!!~狭山をカニで埋め尽くそう大作戦~』を開催。『海の仲間が大集合』をコンセプトに好評開催中のウォーターフェス2025では、ステージを使用した「かにさんとじゃんけん大会」、さわがになど親子で触れ合える「いきものふれあい体験」、お子さまの手形で作る「巨大かにアート」、気軽に挑戦できるオリジナルのなぞ解き「かにかになぞ解き」など、「かに」にちなんだ多数のコンテンツを楽しめるほか、「カニグッズ」をご持参・着用でお越しのお客さま(中学生以下限定)に「来場者特典」をプレゼント。さらに、「かにの日」を制定した株式会社かに道楽とのコラボ企画として、「かに道楽の公式ダンス」を早稲田大学生によるダンスパフォーマンスで披露。「かにの日」は「狭山スキー場」でしか体験できない特別イベントを親子で楽しめる。狭山スキー場ウォーターフェス埼玉県所沢市上山口2167https://surfsnow.jp/green/g0140.htm?from=news詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000034.000134339.html引用元:PR TIMES配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php(担当:SURF&SNOW事務局)受付時間:平日(土日祝日を除く) 10:00〜18:00

新潟県・八海山ロープウェーで360°の美しい絶景空中散歩で大パノラマを体感|六日町八海山スキー場
八海山ロープウェーは、標高差771mの高さをわずか7分で魚沼平野を一望できる八海山4合目付近までのぼります。山頂展望台からは上信越の山々や快晴の日には日本海・佐渡島まで見渡せ、360°の美しいパノラマが楽しめる。八海山の山々はもちろん、魚沼平野を一望できる、約7分間の空中散歩は必見。八海山ロープウェー新潟県南魚沼市山口1610https://surfsnow.jp/green/g0002.htm?from=news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php(担当:SURF&SNOW事務局)受付時間:平日(土日祝日を除く) 10:00〜18:00


