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長野「軽井沢プリンスホテル」総事業費約290億円を投じてイーストおよびウエストコテージの大規模リニューアルに着手|軽井沢プリンスホテルスキー場
株式会社西武不動産が所有し、株式会社西武・プリンスホテルズワールドワイドが運営する軽井沢プリンスホテルでは、総事業費約290億円を投じて、軽井沢プリンスホテルのイーストエリアならびにウエストエリアにあるコテージをリニューアルし、2027年5月(予定)にイーストエリア ヴィラ、2028年春以降順次(予定)、ウエストエリア ヴィラとして開業する。国内外から愛されるリゾートとしての発展を目指し、プリンスグランドリゾート軽井沢の敷地内にある既存コテージをバリューアップ。よりプライベート感を演出するために配棟間隔にゆとりを持たせ、1棟あたりの床面積を大きく、ゆったりできる空間を提供する「ヴィラ」へと生まれ変わる。またファミリーや愛犬家、ラグジュアリー層などの獲得を企図し、機能の充実を図る。ヴィラは2~8名で利用いただける計13タイプで、イーストエリアには愛犬と一緒に食事が楽しめるレストラン、屋内ドッグラン、スパなどを有するセンター棟を新築。設計は世界的建築家である坂 茂(ばん しげる)氏が担い、デザイン性を格段に向上させ、新築に加えて既存コテージを再活用(増改築)するなど環境にも配慮するとともに、自然と調和したデザインにより、この地で育んできた森を次世代につなぐ。軽井沢プリンスホテルスキー場(Green Season)長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢https://surfsnow.jp/green/g0028.htm?from=news詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000097.000103822.html引用元:PR TIMES配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php(担当:SURF&SNOW事務局)受付時間:平日(土日祝日を除く) 10:00〜18:00

株式会社アルペンがレアル・ソシエダとスタッド・ランスのジャパンツアーエクイップメントパートナー契約を締結
スポーツ用品販売の株式会社アルペンは、株式会社ヤスダグループとレアル・ソシエダとスタッド・ランスのジャパンツアーエクイップメントパートナーとして契約を締結したと発表。アルペンの「スポーツをもっと身近に」というパーパスに込められた想いとヤスダグループの「子供が夢を持つきっかけを創出する」という想いが合致し、今回のエクイップメントパートナー契約に至った。アルペンは、強みである全国各地の店舗を活用し、サッカーを愛するファン、プレーヤー、地域の皆様へ本ツアーの魅力を届けると共に、観戦チケットが当たるキャンペーンや所属選手のサイン入りグッズが当たるキャンペーンを開催し、ヤスダグループと共に本ツアーを盛り上げていく。詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000473.000042346.html引用元:PR TIMES配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php(担当:SURF&SNOW事務局)受付時間:平日(土日祝日を除く) 10:00〜18:00

【POW JAPAN】スポーツ基本法が大幅改正。「気候の変動への対応」をはじめて明記。より具体的かつ実効性のある気候変動対策を期待
2025年6月13日、スポーツ基本法が14年ぶりに大幅改正され、「気候の変動への対応」が初めて法文に明記されました。この動きを受け、SDGs in Sportsおよび一般社団法人Protect Our Winters Japan(POW JAPAN)はアスリートやスポーツ団体などと共に、法改正を支持するとともに、今後のスポーツ基本計画において、スポーツ界からの気候変動対策への取り組み姿勢が政策として明記されることを期待すると発表した。◾️スポーツ事故対策にとどまらない「気候変動への対応」が必要「地球沸騰化」ー地球温暖化が深刻化し、気候変動によって異常気象や自然災害が頻発しています。地球の生態系や人類社会に大きな脅威をもたらしており、スポーツ業界も例外ではなく、猛暑や豪雨による大会の中止、降雪不足によるスキー場の営業への影響など、すでに気候変動はスポーツに多大な影響を与えている。今回のスポーツ基本法の改正では、第十四条「スポーツ事故の防止等」に関する項目において、国および地方公共団体は「気候の変動への対応に特に留意しなければならない」との文言が新たに追加された。気候変動とスポーツの関係が法的に位置づけられた重要な一歩。しかし、今回の改正が焦点を当てているのは熱中症など、スポーツ事故との関連での気候変動対応に限られている。一方、前述のようにスポーツの実施そのものが脅かされるケースも増えており、スポーツを取り巻く環境はすでに大きく変化している。人々の健康や文化を育んできたスポーツが持続可能であるためにも、スポーツ業界全体として気候変動に向き合い、適応策に加えて具体的な緩和策が不可欠。今後は、スポーツ業界においても、温室効果ガスの削減など気候変動の「緩和策」への積極的な取り組みが求められており、特に、施設や大会運営における脱炭素化や持続可能性の確保は、業界として取り組むべき重要課題となっている。詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000131082.html引用元:PR TIMES配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php(担当:SURF&SNOW事務局)受付時間:平日(土日祝日を除く) 10:00〜18:00

「686」のEVERYWHERE COLLECTIONと「FREEWATERS」のまとめ買いで最大30%OFFキャンペーン開催中
スノーボードウェアのトップブランドとして世界中で支持される「686(シックスエイトシックス)」と、快適さと環境配慮を両立したカリフォルニア発のサステナブルフットウェアブランド「FREEWATERS(フリーウォータース)」。この2つのブランドの国内正規輸入代理店であるライクス株式会社は、公式オンラインストアにて、この夏のアウトドアやタウンユースに最適なアイテムを対象とした『まとめ買いキャンペーン』を6月13日(金)からスタートした。期間中は、対象商品を1点ご購入いただくだけでも10%OFFが適用され、さらにまとめてご購入いただくことで最大30%OFFとなる、お得なキャンペーン内容となっています。機能性・デザイン性ともに優れたアイテムを、夏のアクティブシーンに向けてお得に手に入れる絶好のチャンス。対象期間2025年 6月13日(金)~ 6月30日(月)▼ライクスオンラインストア 公式サイトはこちらhttps://shop.likesdowell.co.jp/詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000071.000096034.html引用元:PR TIMES配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php(担当:SURF&SNOW事務局)受付時間:平日(土日祝日を除く) 10:00〜18:00

北海道・ニセコに初のヴィラ型施設「Minn house Niseko Hirafu」開業
株式会社SQUEEZEは、2025年6月10日、世界が注目する北海道・ニセコエリアに新たな宿泊施設「Minn house Niseko Hirafu(ミン ハウス ニセコ ヒラフ)」を開業した。同施設は、株式会社SQUEEZEが展開する「Minn」ブランドとして初のヴィラタイプ施設で、ニセコの雄大な自然とウィンターアクティビティを存分に楽しめる滞在を提供する。北海道ニセコエリアは、冬には世界有数のパウダースノーを求めて国内外から多くの観光客が訪れる、国際的に注目されるスノーリゾート 。特に「スキー業界のオスカー」と称される『ワールド・スキー・アワード(World Ski Awards)』においては、ニセコ・ユナイテッドがアワード創設以来毎年ノミネートされ、2013年から2016年まで4年連続で受賞している。今回開業する 「Minn house Niseko Hirafu」の特徴は、最大91㎡の2階建て、6名まで宿泊可能なヴィラタイプ客室は広々とした空間にキッチン、洗濯機を完備しており、インバウンドや長期滞在・ファミリー・グループ旅行に最適。さらに、敷地内駐車場やスキー板収納スペースも完備しており、冬のニセコを満喫するお客様にとって、より快適で便利な滞在をサポートする。【施設ページ:https://staytuned.asia/ja/brands/minn/hotels/minnhouse-nisekohirafu】■ 施設概要施設名:Minn house Niseko Hirafu所在地:北海道虻田郡倶知安町ニセコひらふ5条4丁目1-12客室数:5最大収容人数:30人(各棟最大6名) 開業日:2025年6月10日アクセス:電車:札幌駅から約2時間 小樽駅から約1時間40分 車:札幌から約2時間 小樽から約1時間半運営 株式会社SQUEEZE詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000183.000015235.html引用元:PR TIMES配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php(担当:SURF&SNOW事務局)受付時間:平日(土日祝日を除く) 10:00〜18:00

TOKIOインカラミ スノーボード部 新所属選手2名が発表!
2025年6月14日(金)東京都中央区イフイング株式会社にて、『TOKIOインカラミ スノーボード部』の新所属選手2名の発表記者会見が行われた。TOKIOインカラミスノーボード部は、現在平野歩夢をはじめ、平野海祝/村瀬心椛/村瀬由徠/清水さら/工藤璃星の6名が所属をしており、この度、長谷川帝勝(ビッグエア/スロープスタイル)/荻原大翔(ビッグエア/スロープスタイル)と所属契約を結び計8名となった。「TOKIO インカラミ」は、イフイング株式会社が日本国内のみならず、世界にも展開を広げる一ヘアケアブランドで、日本を代表するプロフェッショナルヘアコスメティックメーカーです。日本の美容文化を世界に通用することを見せつけたいと考えており、分野は違うものの、スノーボードは世界に通用する協議であり、アスリートとのスポンサーや各スポーツ大会へのサポートを精力的に行っている。記者会には、イフイング株式会社冬廣應尚社長、長谷川帝勝選手(ビッグエア/スロープスタイル)、荻原大翔選手(ビッグエア/スロープスタイル)が登壇し、多くのメディアに囲まれながら、冬廣社長が日本のスノーボード界は世界に通用している競技で、活躍を期待している旨の挨拶から始まった。▼以下の質問と回答の一部を記載問:TOKIOインカラミ スノーボード部に所属した率直な感想は?長谷川選手:歩くんはじめ、このインカラミのスノーボード部に憧れをもっていたので、その一員に入れたのはうれしい。冬廣社長に金メダルをかけてあげたい。荻原選手:インカラミのスノーボード部に入るのは、トッププレーヤーとして見て頂いた一つの指標でもあるので光栄です。長谷川選手とは同じ競技種目で、ライバルでもあり理解者でもある。問:注目されている技をそれぞれが持っている。どのような技を今後取り組みたいか?長谷川選手:バックサイト 2160°の6回転以上が必要となるのが基準になると思う。スロープスタイルではJIB、ジャンプでも縦回転を取り入れたりしている。荻原選手:7回転半はやりたい。回転では負けたくない!問:生活面/練習拠点はどのようにしていますか?長谷川選手:ケガをしない身体づくりがとにかく必要。オフシーズンは、中国のビッグエア施設/トレーナーと身体づくり/その他ジャンプ施設で練習など。W杯は全戦出場予定でミラノ・コルティナを目指す。荻原選手:移動中も動画を色々見て、とにかく研究をしている。オフトレは、宮城の東北クエストで練習している。8月はオーストラリア、ニュージーランドで練習し、W杯に出場してミラノ・コルティナを目指したい。問:ミラノ・コルティナまでの目標長谷川選手:Xゲームをしっかり勝ちたい(ビッグエア/スロープスタイル)。ミラノ・コルティナではビッグエアが開催してからすぐの競技なので、日本第1号の金メダルを狙いたい。そして開催終盤で競技のあるスロープスタイルで、また金をとって、大会全体の中心的なの存在になりたい。荻原選手:まずは選考大会で結果をだし、選手に選ばれる為にも準備をしたい。大技を出すのがスタイルでもあるので、0か100の試合が多い、ミスれば予選落ち、決めれば勝つなどの試合が多いので、しっかり精度を高めて、金メダルを狙いたい。問:2人とも同じ競技種目の選手。ビッグエアーとスロープスタイルどちらが得意/注目してほしい?長谷川選手:成績はビッグエアーの方がでているが、思い入れはスロープスロープにある。滑走技術の総合的な競技なので、他の選手との滑走ラインの違いなども見てもらえると楽しめると思います。荻原選手:得意はビックエアー。でも、スノーボーダーとしてはスロープスタイル=滑走のうまさでもあるので、1本の滑走で選手のスタイルや個性が現れるので注目してほしい。問:最後に一言お願いします。長谷川選手:ミラノ・コルティナは俺が主役になります!技は常日頃しっかり磨いていくので、もっと人間力も磨きたい。荻原選手:いや!おれがみらので主役をとってやります。試合では、まわりに左右されないようにメンタル面もしっかりしたい。自分より上位の技がでると、意識してミスがおおくなるので、自分より上位の技ができないように、さらに上位の技をだして周囲を圧倒したい。‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐‐■長谷川帝勝(ビッグエア/スロープスタイル) 2005年10月23日生まれ 愛知県岩倉市出身4歳からスノーボードを始め、8歳で競技デビュー。ジュニア時代から頭角を現し、2021年のジュニア世界選手権ビッグエアで優勝。2023年には世界選手権ビッグエアで日本人初の金メダルを獲得し、同年のジュニア世界選手権ではビッグエアとスロープスタイルの両種目で優勝するなど、国際舞台での実力を証明した。2024年X Gamesビッグエアでは圧倒的な滑りで優勝。2025年W杯種目別総合優勝(ビッグエア)、オーバーオール総合優勝を果たし、安定した強さを見せている。特筆すべきは、2023年9月に世界で初めてバックサイド・フロントサイド・キャブ・スイッチバックサイドの4方向すべてで5回転半の技を成功させたこと。この偉業はスノーボード界に大きな衝撃を与えた。2026年ミラノ・コルティナ五輪に向けては「出るからには金メダルを目指す」と強く意気込む、日本の若きニューリーダー。■荻原大翔(ビッグエア/スロープスタイル) 2005年7月19日生まれ 茨城県牛久市出身両親の影響で3歳からスノーボードを始め、幼少期から才能を開花。9歳でバックサイド1080(3回転)を成功させた映像が話題を集めた。その後、12歳でプロ資格を取得し、国内外の大会で研鑽を積む。2023年ワールドカップ・ビッグエアで初優勝を果たすと、2024-25シーズンで大きく飛躍し、2024年ワールドカップにて通算2勝目を挙げた。さらに、2025年X Gamesビッグエアでは、コンテスト史上初となるバックサイド2340(6回転半)を成功させ、初優勝を成し遂げた。【インカラミスノーボード部】https://www.ifing.com/promotion/【TOKIOインカラミ】https://tokio.tokyo/配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php(担当:SURF&SNOW事務局)受付時間:平日(土日祝日を除く) 10:00〜18:00

総投票数9,417票の中からスキー場ランキングが決定!「2024-2025 SURF&SNOW SKI RESORT ランキング」結果発表
「2024-2025 SURF&SNOW SKI RESORT ランキング」に、今シーズンもたくさんのご投票いただき、誠にありがとうございました!エリア別&テーマ別に集計したランキング投票は、合計9,417票にのぼりました。注目の最終結果をランキング形式で発表します!あなたのお気に入りのスキー場はランクインしていましたか?気になるランキングは、ぜひ特設サイトをチェックしてみてください!2024-2025 SURF&SNOW SKI RESORT ランキング https://surfsnow.jp/page/stc/ranking/skiresortranking/配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php(担当:SURF&SNOW事務局)受付時間:平日(土日祝日を除く) 10:00〜18:00

ラベンダー・スキー観光を彩る、唯一無二の宿泊体験!中富良野に新築民泊施設「Shikauchi Furano」誕生
北海道内でインバウンド領域に根差した事業を展開する「クウカン株式会社」は、この度、中富良野町に、当社初となる完全自社企画の宿泊・民泊施設「Shikauchi Furano」を開業した。中富良野町のラベンダーは6月〜7月にかけてが見ごろ。また、近隣の富良野スキー場までは車で20分足らずで到着できるので、スキーを楽しむ滞在拠点として、中富良野町の宿泊施設を選ぶことも可能となる。・施設名称Shikauchi Furano(シカウチ フラノ)・予約HPhttp://airbnb.jp/h/shikauchi-furanohttps://www.booking.com/hotel/jp/shikauchi-furano.ja.html・住所〒071-0734 北海道空知郡中富良野町字中富良野3528-81https://maps.app.goo.gl/J7DCvB2RBBEz3kXMA・宿泊タイプ:1棟貸切・宿泊人数:最大定員8名詳細は以下をご覧くださいhttps://www.atpress.ne.jp/news/438171引用元:@Press配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php(担当:SURF&SNOW事務局)受付時間:平日(土日祝日を除く) 10:00〜18:00

世界最高峰スノーイベント「Swatch Nines SNOW 2026/2028」日本・北海道開催へ向けて開催体制を正式発表
株式会社まちのミライは、世界的アクションスポーツイベント「Swatch Nines SNOW」の日本・北海道開催に向け、主催団体であるThe Nines AGおよび、ビジネスプロバイダー・プロジェクトマネジメントを担う株式会社ザスモールシングスと正式に契約を締結した。この契約に基づき、2026年および2028年にSwatch Nines SNOWを日本・北海道で開催することが決定し、本プロジェクトは正式に始動。スポンサー企業の募集も本格的にスタートする。■世界が注目する「Swatch Nines」とは?Swatch Ninesは、世界最高峰のスキーヤーとスノーボーダー、そしてクリエイティブの最前線を走る映像クリエイターたちが一堂に会し、革新的なトリックと圧倒的な映像美で魅せる、唯一無二のアクションスポーツイベント。従来の競技大会とは異なり、Swatch Ninesは「競い合う」のではなく、「魅せ合う」ことに主眼を置いている。招待制で選出されたトップアスリートたちは、唯一無二の特設雪上建築物を舞台に、限界を超えるトリックと創造性を追求し、それを世界最高水準の映像技術で記録し、世界へ発信。まさに「スポーツ×アート×メディア」が融合した、次世代型エンターテインメント。詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000018.000148226.html引用元:PR TIMES配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php(担当:SURF&SNOW事務局)受付時間:平日(土日祝日を除く) 10:00〜18:00

LA発スノーボードウェアトップブランド『686』が贈る豪華企画!6/8よりヘリスキー体験が抽選で1名様に当たるキャンペーン実施!
LA発スノーボードウェアトップブランド『686(シックスエイトシックス)』が、雪山での究極の夢を叶える特別企画を発表!同キャンペーンでは、ブランド名『686』にちなみ、税込68,600円以上の2025-2026年モデルをご購入いただいたお客様の中から、抽選で1名様に「ヘリコプターで行くスキー・スノーボード体験ツアー」をプレゼント。長年スノーシーンをリードし続けてきた『686』ならではの、非日常のアドベンチャーを体験できる貴重な機会となっている。▼686公式オンラインショップ(LIKES ONLINE STORE)https://shop.likesdowell.co.jp/view/category/ct_686▼詳細はこちらhttps://shop.likesdowell.co.jp/view/news/20250605094536詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000069.000096034.html引用元:PR TIMES配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局問い合わせ先:https://implay.co.jp/contact.php(担当:SURF&SNOW事務局)受付時間:平日(土日祝日を除く) 10:00〜18:00


