NEWS

【投票受付中】2024‐2025シーズン 滑らないで楽しめるスキー場ランキング(中間発表)SURF&SNOW SKI RESORT RANKING
「SURF&SNOW SKI RESORT RANKING 2024-2025」は、ユーザー投票によるスキーリゾートランキングで、エリアやテーマごとに分けたランキングを集計し、スキー場利用者が今シーズン一番印象に残ったスキー場をランキング形式で発表しています。【2024-2025 SURF&SNOW SKI RESORT RANKING】 中間発表https://surfsnow.jp/page/stc/ranking/skiresortranking/▼滑らないで楽しめるスキー場ランキング (中間発表 2025年4月8日現在)▼北海道エリア【1位】星野リゾート トマム スキー場【2位】ルスツリゾート【3位】ニセコ東急 グラン・ヒラフランキング事務局コメント:サウナやテラス、グルメなどホテル内も充実したスキー場が上位にランクイン。雪を楽しみながらも滑らずに満喫できるスポットが充実しています。▼東北エリア【1位】蔵王温泉スキー場【2位】安比高原スキー場【3位】EN RESORT Grandeco Snow Resortランキング事務局コメント:1位の「蔵王温泉スキー場」は、山頂から見る樹氷や名湯として名高い温泉街が併設されており、投票を集めています。▼関東エリア【1位】草津温泉スキー場【2位】川場スキー場【3位】軽井沢スノーパークランキング事務局コメント:1位の「草津温泉スキー場」は、日本有数の温泉地と近く、まさに滑らなくても楽しめると投票する人が多数。また、キッズパークやアクティビティが豊富で充実しているスキー場では、主にファミリー層からの人気を集めました。▼甲信越エリア【1位】野沢温泉スキー場【2位】白馬岩岳スノーフィールド【3位】苗場スキー場ランキング事務局コメント:「野沢温泉スキー場」は、昔ながらの風情ある温泉街が魅力。また、2位の「白馬岩岳スノーフィールド」では、山頂テラス「HAKUBA MOUNTAIN HARBOR」からの大パノラマが話題。周辺施設のカフェやグルメも人気の一つです。▼西日本エリア【1位】びわ湖バレイ【2位】高鷲スノーパーク【3位】グランスノー奥伊吹(旧名称 奥伊吹スキー場)ランキング事務局コメント:「びわ湖バレイ」では、ロープウェイで登る山頂から琵琶湖を一望できる絶景テラスが人気。2位の高鷲スノーパークや3位のグランスノー奥伊吹も、豊富な飲食店やキッズパークなどが整っており、滑らなくても家族みんなで楽しめるのが魅力です。【2024-2025 SURF&SNOW SKI RESORT RANKING】【開催期間】 2025年5月6日まで【発表日】 2025年5月中https://surfsnow.jp/page/stc/ranking/skiresortranking/

群馬・たんばらスキーパークは、雪たっぷりで春スキー!ガッツリ春スキー特集
暖かくなってきた24-25シーズン!まだまだガッツリ滑れる春スキーにおすすめのスキー場を厳選してご紹介!たんばらスキーパークは、たっぷりの雪で5月6日までロングシーズン営業予定!春は気候も安定してまったりスキー、スノーボードが楽しめる!たんばらスキーパーク https://surfsnow.jp/page/stc/gw_spring/tambara.html?skiid=210010ガッツリ春スキー特集https://surfsnow.jp/page/stc/gw_spring/

スキー場での紫外線対策にも期待。資生堂、高い紫外線防御力と透明な仕上がりを両立した次世代ミネラルサンスクリーン技術を開発
資生堂は、国立大学法人東京農工大学 大学院工学研究院 応用化学部門 教授 稲澤晋 先生との共同研究により、世界で初めて※1、ミネラルサンスクリーン(ノンケミカルサンスクリーン)処方※2 において、紫外線散乱剤が肌の上で最適な分散状態に変化する技術を開発したと発表した。この技術により、高い紫外線防御力を発揮しながら、透明で均一な防御膜を形成する新しい日焼け止め製剤を提供することが可能になる。これまでミネラルサンスクリーン処方の課題だった塗布後の白浮きを軽減させ、紫外線散乱剤が肌のキメまでムラなくフィットするため、紫外線防御力は本技術未搭載の場合と比較して最大2.2倍※3 を実現。資生堂は100年を超える紫外線研究により、水や汗、熱によって塗布膜の紫外線防御機能を高める技術や 紫外線を美肌光へと変える技術、傷やよれを自動で修復する技術など革新的な日焼け止め技術の開発を行ってきました。今後も常識に捉われない技術開発を通じて、人と自然が共に生きていく世界を目指す。なお、この画期的な研究成果は、化粧品技術に関する世界最大の権威ある研究発表会IFSCC※5 の口頭発表応用部門で最優秀賞を受賞し、次世代の化粧品技術として高く評価された。また、その基礎研究の成果はアメリカ化学会「Langmuir」誌(2024年10月11日付)に掲載されている※6。※1 紫外線散乱剤のみで紫外線防御効果を担保する処方について、塗布後に揮発性成分が揮発することによって粉末の分散性が向上する技術が世界初である(クラリベイト調べ 2024年8月)※2 紫外線散乱剤のみで紫外線防御効果を担保する処方のこと※3 同一の紫外線散乱剤を配合した処方において、機器測定による自社試験法で紫外線防御力を本技術の有無で比較※4 紫外線散乱剤粒子の「凝集」によって、紫外線防御力の低下と「白浮き」の問題が生じること※5 IFSCC とは:The International Federation of Societies of Cosmetic Chemists。本研究成果は、第 33 回国際化粧品技術者会連盟バルセロナ大会2023 (2023/9/4~9/7)で最優秀賞を受賞。IFSCC Magazine 2024, 26, 4, 279 286 に掲載※6 Langmuir 2024, 40, 42, 22424-22432, https://doi.org/10.1021/acs.langmuir.4c03285 詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002841.000005794.html引用元:PR TIMES

福島・星野リゾート ネコマ マウンテン(旧アルツ磐梯&猫魔スキー場)、春まで長く滑れる!アイテム数豊富なパーク!ガッツリ春スキー特集
暖かくなってきた24-25シーズン!まだまだガッツリ滑れる春スキーにおすすめのスキー場を厳選してご紹介!旧アルツ磐梯と旧猫魔スキー場がリフトで繋がり、国内最大級を誇る星野リゾート ネコマ マウンテン。北エリアのパークは約5カ月のロングシーズン、アイテム数も豊富でご用意!星野リゾート ネコマ マウンテン(旧アルツ磐梯&猫魔スキー場)https://surfsnow.jp/page/stc/gw_spring/nekoma.html?skiid=190090ガッツリ春スキー特集https://surfsnow.jp/page/stc/gw_spring/

スノーボード・塚原 悠翔 選手、アルペンスキー・井戸 志春 選手ら、世界に挑むアスリートを応援!投資とアスリート応援を両立させた資産運用ファンドが4月15日(火)開始!
AthReebo株式会社は、資産運用サービス「Funds(ファンズ)」を提供するファンズ株式会社と共同で、投資とアスリート応援を両立させた資産運用ファンド「AthTAG GENKIDAMA AWARD アフターピッチファンド」を開発。同ファンドの募集は、2025年4月15日(火)より開始し、資産運用を行いながらアスリートを応援できる仕組みを提供する。資産運用という日常的な経済活動の中にアスリートに対する応援の仕組みを組み込み、投資家はファンドの分配金を得ながら、投資額の0.5%相当が「活動応援費」としてアスリートに間接的に届けられる。【応援対象アスリート(7名)】各アスリートの詳しい紹介とピッチ動画は、2025年4月15日15:30に公開されるファンド詳細ページをご確認ください。・井上 鷹 選手(24歳)/サーフィン2000年生まれ、宮崎県出身。SUP・ロング・ショートサーフィンの「三刀流プロサーファー」として活動。5歳から競技に取り組み、SUPサーフィンでワールドタイトル獲得。・塚原 悠翔 選手(22歳)/スノーボード(クロス)2003年生まれ、富山県出身。今年、FIS ワールドカップにも初出場し、今後は2026年のミラノオリンピック出場を目標に活動していく。・藤田 炎村 選手(30歳)/ボクシング1994年生まれ、愛知県出身。第45代日本スーパーライト級王者。2023年までサラリーマンボクサーとして活動。最終的には、世界チャンピオンや海外でのビッグマッチを行うことを目標としている。・井戸 志春 選手(14歳)/アルペンスキー2010年生まれ、神奈川県出身。2023年ジュニアオリンピックK1部門で準優勝の実績を持つ。今シーズンは国内大会で着実に勝ち上がり、最終的にはワールドカップでの総合優勝を目指している。・佐々木 琢磨 選手(31歳)/デフ陸上競技(短距離)1993年生まれ、青森県出身。内耳性難聴発症。22年にブラジルで開かれたデフリンピック(聴覚障碍者のための世界大会)の男子100m では金メダルを獲得。25 年11月に行われるデフリンピックで、世界新記録を樹立することを目標としている。・吉田 弘道 選手(25歳)/陸上競技(走り幅跳び)1999年生まれ、兵庫県出身。現在、走り幅跳びで日本歴代3位の記録保持者。2028年のロサンゼルスオリンピックで金メダルを最終目標に、まずは2025年の世界陸上での入賞を目指す。・東 莉央 選手(26歳)/フェンシング1998年生まれ、和歌山県出身。2024年パリ五輪で銅メダルを獲得した東晟良を妹に持ち、2019年フランスW杯団体では、妹とともに銅メダルを獲得し、2021年の東京五輪では女子フルーレ団体6位、個人24位の成績を収めた。現在は2028年ロサンゼルスオリンピックでのメダル獲得を目標としている。詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000028.000062158.html引用元:PR TIMES

【投票受付中】2024‐2025シーズン パウダースノーを楽しめるスキー場ランキング(中間発表)SURF&SNOW SKI RESORT RANKING
「SURF&SNOW SKI RESORT RANKING 2024-2025」は、ユーザー投票によるスキーリゾートランキングで、エリアやテーマごとに分けたランキングを集計し、スキー場利用者が今シーズン一番印象に残ったスキー場をランキング形式で発表しています。【2024-2025 SURF&SNOW SKI RESORT RANKING】 中間発表https://surfsnow.jp/page/stc/ranking/skiresortranking/▼パウダースノーを楽しめるスキー場ランキング (中間発表 2025年4月8日現在)▼北海道エリア【1位】ニセコ東急 グラン・ヒラフ【2位】ニセコアンヌプリ国際スキー場【3位】ルスツリゾートランキング事務局コメント:今週の1位は、世界に誇るパウダースノーの「ニセコ東急 グラン・ヒラフ」。海外から訪れるスキーヤーやスノーボーダーにも大人気です。▼東北エリア【1位】夏油高原スキー場【2位】EN RESORT Grandeco Snow Resort【3位】安比高原スキー場ランキング事務局コメント:東北エリアの1位は、豪雪地帯として有名な「夏油高原スキー場」。豪雪パウダーによるツリーランが人気を集めています。▼関東エリア【1位】オグナほたかスキー場【2位】ホワイトワールド尾瀬岩鞍【3位】丸沼高原スキー場ランキング事務局コメント:天然雪100%の「オグナほたかスキー場」が1位。標高1,828mから3,500mのロングクルージングが楽しめる、関東屈指のパウダースノーです。▼甲信越エリア【1位】かぐらスキー場【2位】野沢温泉スキー場【3位】斑尾高原スキー場ランキング事務局コメント:1位の「かぐらスキー場」は標高が高く、11月の下旬から5月下旬まで滑走できるのが魅力。雪質も12月下旬から3月上旬は、ほぼ毎日パウダースノーを楽しめるためか、今週のランキングとなりました。▼西日本エリア【1位】ひだ流葉スキー場【2位】高鷲スノーパーク【3位】スキージャム勝山ランキング事務局コメント:投票数激戦の西日本エリア。今週の1位は隠れ家的ゲレンデとして人気の「ひだ流葉スキー場」。リフト待ちのストレスの無さと絶景&ふわふわパウダーが投票を集めました。【2024-2025 SURF&SNOW SKI RESORT RANKING】【開催期間】 2025年5月6日まで【発表日】 2025年5月中https://surfsnow.jp/page/stc/ranking/skiresortranking/

岩手・夏油高原スキー場 、豪雪夏油に春もおまかせあれ!コブの聖地&バンクにパーク、残雪ツリーランも!ガッツリ春スキー特集
暖かくなってきた24-25シーズン!まだまだガッツリ滑れる春スキーにおすすめのスキー場を厳選してご紹介!岩手・夏油高原スキー場の春は、GWまでのロングシーズンでトピック満載。ゴンドラでのロングクルージングはもちろんのこと、約1000mのコブが続く名物コブコースのA4コースを中心に様々なコースに出現するこぶバーンも要注目!パークは今シーズン新たなコースに登場!豪雪を活かしたガッツリパークをリフトで流して楽しめます。残雪ツリーランはスリルと爽快感満点です!夏油高原スキー場 https://surfsnow.jp/page/stc/gw_spring/geto.html?skiid=150050ガッツリ春スキー特集https://surfsnow.jp/page/stc/gw_spring/

「GALAC スプリングキャンプ」 春の奥只見で試乗会&バーベキュー開催!!
埼玉のプロショップGALACが主催する春キャンプ。ウグイスが鳴く春の雰囲気の中BBQをしながら楽しくレベルアップしませんか? 世界ランキング保持者やプロチャンピオンを多数輩出してきた、コーチングに定評のあるGALACのキャンプなら確実にレベルアップを目指せます。さらに、来年2025年モデルの試乗もできます。一人で参加大歓迎、仲間を作る絶好のチャンス!!GALACスプリングキャンプ&試乗会日程:2024年4月12日(土)〜13日(日)※BBQは13日(日)場所:奥只見丸山問合せ:ギャラクTEL:048-866-0044https://galac.net/

北海道・サホロリゾートスキー場、日本有数の調香師が創る香りで空間デザイン
北海道・サホロリゾートスキー場は、あらゆる香りとニオイを創るセントテクノロジーカンパニーのプロモツール株式会社が手掛ける、香りを用いた空間デザインを導入。落ち着きと高級感のある香りで、スキー場施設内の化粧室エリアが清潔感あふれる快適な空間となっています。詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000162.000023783.html引用元:PR TIMES

【投票受付中】2024‐2025シーズン コースバリエーションが豊富なスキー場ランキング(中間発表)SURF&SNOW SKI RESORT RANKING
「SURF&SNOW SKI RESORT RANKING 2024-2025」は、ユーザー投票によるスキーリゾートランキングで、エリアやテーマごとに分けたランキングを集計し、スキー場利用者が今シーズン一番印象に残ったスキー場をランキング形式で発表しています。【2024-2025 SURF&SNOW SKI RESORT RANKING】 中間発表https://surfsnow.jp/page/stc/ranking/skiresortranking/▼コースバリエーションが豊富なスキー場 (中間発表 2025年4月8日現在)▼北海道エリア【1位】ルスツリゾート【2位】ニセコ東急 グラン・ヒラフ【3位】富良野スキー場ランキング事務局コメント:多彩なコースと充実施設で人気の「ルスツリゾート」、良質なパウダースノーが魅力の「ニセコ東急 グラン・ヒラフ」が2位に続き、美しい景観とファミリーにも嬉しいゲレンデが広がる「富良野スキー場」が3位にランクイン。初級者から上級者まで幅広く楽しめる不動のラインナップです。▼東北エリア【1位】蔵王温泉スキー場【2位】安比高原スキー場【3位】星野リゾート ネコマ マウンテン(旧アルツ磐梯&猫魔スキー場)ランキング事務局コメント:1位は樹氷と広々としたゲレンデが人気の「蔵王温泉スキー場」が1位。また広大なゲレンデで人気の「安比高原スキー場」が2位に。2つのゲレンデが連結した多彩なコースのある「星野リゾート ネコマ マウンテン」に注目。▼関東エリア【1位】ホワイトワールド尾瀬岩鞍【2位】丸沼高原スキー場【3位】川場スキー場ランキング事務局コメント:関東最大級の「ホワイトワールド尾瀬岩鞍」が1位。2位は自然の地形を活かしたコースバリエーションが豊富な「丸沼高原スキー場」、続いて最長3,300mのロングランが可能な「川場スキー場」は、中級・上級からの人気です。▼甲信越エリア【1位】野沢温泉スキー場【2位】白馬八方尾根スキー場【3位】志賀高原リゾート中央エリア(サンバレー~一の瀬)ランキング事務局コメント:1位は温泉も楽しめる「野沢温泉スキー場」。広大なゲレンデと豊富な積雪量で多くのスキーヤーを魅了しています。2位は雄大な北アルプスを望む絶景と本格的な滑走が楽しめる「白馬八方尾根スキー場」。続く3位には、多彩なコースが魅力の「志賀高原リゾート中央エリア(サンバレー~一の瀬)」が入り、初級者から上級者まで幅広い層に支持を集めました。▼西日本エリア【1位】高鷲スノーパーク【2位】めいほうスキー場【3位】スキージャム勝山ランキング事務局コメント: 今週の西日本エリアの人気No.1は「高鷲スノーパーク」。標高の高いエリアに広がるワイドなゲレンデと隣接するダイナランドとの共通リフト券で、ロングランを満喫できる点が魅力。2位は「めいほうスキー場」。標高1,600mからの最長5,000mのロングコースが楽しめ、ファミリーから上級者まで幅広い層に親しまれています。3位の「スキージャム勝山」は、北陸最大級のスキー場として、多彩なコースと充実した施設で高評価。ランキング外も投票数はわずかの接戦です。【2024-2025 SURF&SNOW SKI RESORT RANKING】【開催期間】 2025年5月6日まで【発表日】 2025年5月中https://surfsnow.jp/page/stc/ranking/skiresortranking/


