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北海道「リゾナーレトマム」で、ベビー・キッズ向けのギフトブランド「MARLMARL」が特別な客室をプロデュースした宿泊プランを提供開始
北海道「リゾナーレトマム」は、ベビー・キッズ向けのギフトブランド「MARLMARL」が特別な客室をプロデュースした宿泊プラン「Happy 1st Birthday Trip in RISONARE Tomamu」を2025年6月1日に提供開始する。このプランでは、MARLMARL監修のデザインで彩られた、特別な「ファーストバースデールーム」に宿泊できる。お祝いの定番が詰まった客室での滞在やリゾートでの体験を通して、1歳を迎えるお子さまと家族の大切な記念日が、より思い出に残る特別な宿泊プラン。リゾナーレトマムを舞台に、「子育てにワクワクを」をブランド理念に掲げるMARLMARLと「旅を楽しくする」をテーマにリゾート運営する星野リゾートの共同企画となる。詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001364.000033064.html引用元:PR TIMES

BOA TECHNOLOGY JAPANがDOWNHILL SERIESの年間協賛を開始
数々の受賞歴を持ち、特許取得済みのBOA®フィットシステムを開発するBOA Technology Inc. (本社:米国コロラド州デンバー)の日本支社であるBOA Technology Japan株式会社は、本年4月よりMTBダウンヒル大会「DOWNHILL SERIES(以下「ダウンヒルシリーズ」)」への協賛を開始したことを発表した。BOA®フィットシステムは、サイクルスポーツにおいても、数多くのブランドのシューズに採用されている。ロードサイクリングではもっともポピュラーなダイヤル式フィットシステムとして知られ、ツール・ド・フランスでは出場選手の80%以上がBOA®搭載のサイクリングシューズを使用。また近年では、北米を中心にマウンテンバイク(クロスカントリー、グラベル、グラビティなど)用のシューズにも採用され、シェアを伸ばし続けている。詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000014.000050091.html引用元:PR TIMES

女子スノーボードハーフパイプ競技で活躍する冨田せな選手が「Team Insta360」に加入
Insta360は、スノーボードハーフパイプ競技で活躍する注目のプロスノーボーダー冨田せな選手が、「Team Insta360」に加入したことを発表した。今後、「Team Insta360」のメンバーとして、スノーボードシーンでのInsta360製品の魅力を、Insta360公式SNSアカウントや冨田せな選手のSNSアカウントを通して発信していく予定。詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000073.000052813.html引用元:PR TIMES

NSDキッズプログラム(2024-25シーズン)会員数4万人突破、利用者数は延べ13万5千人に。アンバサダーに元モーグル日本代表選手の星野純子氏が就任
長野県を中心に群馬県・岐阜県において計8スキーリゾートとレンタルショップ複数店を運営する日本スキー場開発株式会社は2024-2025シーズン(11月~3月の5ヶ月間)において、NSDキッズプログラムの活動を含め、国内のお子様の来場者数が、直近8シーズン最高値(※)の17万人を超えたことを発表した。コロナ禍前2018-2019シーズンのお子様の来場者は9万人だったが、キッズプログラムを開始した2021-2022シーズンより当プログラムを利用いただいたお子様の来場は伸び続け、2024-2025シーズンではコロナ禍前の2018-2019シーズンと比較し2倍の約17.8万人を突破。※同条件で比較可能な8スキーリゾートでの直近8シーズンの来場者と比較。また、2025-2026シーズンのNSDキッズプログラムアンバサダーに、新たに星野純子氏が就任する。星野氏は新潟県出身の元モーグル選手。日本代表として国際大会にも出場し、幾度となく表彰台に上がっている。2022年の全日本選手権を最後に現役を引退し、現在は、モーグルの普及活動や指導者として活躍中。▼コメント▼このたび、NSDキッズアンバサダーとして活動させていただくことになり、大変光栄に思います。私は幼いころからスキーに親しんできました。スキーを通じて多くの人と出会い、挑戦することの楽しさや一歩ずつ成長していくことの喜びを学び、それが今の自分をつくる大きな力になったと感じています。そんなスキーの魅力を、これからの未来を担う子どもたちにも伝えていきたいと思っています。一人でも多くの子どもたちが、スキーの楽しさに出会い、かけがえのない経験を積んでくれることを願っています。詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000157.000031800.html引用元:PR TIMES

福島・星野リゾート ネコマ マウンテン(旧アルツ磐梯&猫魔スキー場)、山頂積雪は約250cm!5月6日まで営業が確実
「星野リゾート ネコマ マウンテン(福島県耶麻郡)」は、2024年4月15日時点の積雪量が山麓で約190cm、山頂で約250cmを記録し、5月6日までの営業が確実と発表。4月中旬に山頂で200cmを越えるのは過去5年間で最も多い積雪量となる*。春は、暖かい日も多く、雪が柔らかいため転んでも痛くなく、スキーを楽しむにはぴったりの季節。春スキー向けに「レンタル無料」「プライベートレッスンの特別価格」などの特別サービスを実施する「春ネコマ」を開催中。また、スキー場周辺では4月下旬ごろに桜の開花が見込まれており、ゴールデンウイークは、お花見ついでに身軽にスキーを楽しめる。*星野リゾート ネコマ マウンテンでの計測記録に基づく詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001475.000033064.html引用元:PR TIMES

登山者教育・スキー場・野生動物をテーマに“自然との共生”を探る。若手研究者を応援する「LNT Japan」が初の研究助成で3名を選出
2025年2月、Leave No Trace Japan(以下「LNT」という)は、環境保全、観光開発、青少年教育の3つの分野で活躍する若手研究者を支援するため、〈2025LNT研究助成〉を新設し、募集を開始。LNTリサーチチームによる厳正な審査の結果、3名が選出されました。助成期間は2025年4月1日から2026年3月31日までの1年間で、LNTは本助成を通じて、各分野における実践的かつ持続可能な取り組みを支える貴重なエビデンスが得られることが期待される。詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000011.000083659.html引用元:PR TIMES

新潟県・国際スノーボード&スケートボード専門学校が、新学科「ボードスポーツ・クリエイティブデザイン学科」を新設
NSGグループの国際スノーボード・スケートボード専門学校(所在地:新潟県妙高市)は、2026年4月より新たに「ボードスポーツ・クリエイティブデザイン学科(3年制)」を開設した。同学科では、スノーボードやスケートボードといったボードスポーツの実技に加え、映像制作・グラフィックデザイン・プロダクトデザイン・SNS運用など、表現と発信を幅広く学べるカリキュラムを展開。滑走技術を活かしながら、スノーボードの板製作やスケートボードのデッキデザインといった“ものづくり”にも挑戦することで、業界の即戦力となる次世代のクリエイター育成を目指す。詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001679.000032951.html引用元:PR TIMES

【5/6まで投票受付中!】2024‐2025シーズン キッズ・初心者におすすめのスキー場ランキング(中間発表)SURF&SNOW SKI RESORT RANKING
「SURF&SNOW SKI RESORT RANKING 2024-2025」は、ユーザー投票によるスキーリゾートランキングで、エリアやテーマごとに分けたランキングを集計し、スキー場利用者が今シーズン一番印象に残ったスキー場をランキング形式で発表しています。【2024-2025 SURF&SNOW SKI RESORT RANKING】 中間発表https://surfsnow.jp/page/stc/ranking/skiresortranking/▼キッズ・初心者におすすめのスキー場ランキング (中間発表 2025年4月14日現在)▼北海道エリア【1位】KIRORO SNOW WORLD【2位】札幌国際スキー場【3位】岩見沢萩の山市民スキー場ランキング事務局コメント:今週の北海道エリアは、大きくランキング変動がありました。3位の「岩見沢萩の山市民スキー場」は、地元の人々に長年親しまれているスキー場。温かくアットホームな雰囲気が魅力。スキー・スノーボードはもちろん、ソリなどの雪遊びする小さな子供たちの姿も見られます。▼東北エリア【1位】EN RESORT Grandeco Snow Resort【2位】会津高原だいくらスキー場【3位】星野リゾート ネコマ マウンテン(旧アルツ磐梯&猫魔スキー場)ランキング事務局コメント:今週3位にランクアップした星野リゾート ネコマ マウンテン(旧アルツ磐梯&猫魔スキー場)。ビギナー~中級、中級~上級のレベルに合わせた「ステップアップパーク」が北・南の2か所に設置されているので、自分のレベルに合わせて楽しめるのがビギナーから人気でした。▼関東エリア【1位】たんばらスキーパーク【2位】かたしな高原スキー場【3位】オグナほたかスキー場ランキング事務局コメント:3位の「オグナほたかスキー場」は、スノーエスカレーターを使ってのソリ遊びや、キッズ広場などもあり初めての雪遊びには最適。お子様からシニア、初級者から上級者まで幅広いウィンタースポーツプレーヤーが1日楽しめる環境がそろっている。▼甲信越エリア【1位】つがいけマウンテンリゾート【2位】岩原スキー場【3位】湯沢中里スノーリゾートランキング事務局コメント:1位は、「つがいけマウンテンリゾート」。コース幅1,200 mでのびのび滑れる「鐘の鳴る丘ゲレンデ」がファミリー層に人気!▼西日本エリア【1位】ひるがの高原スキー場【2位】ひだ流葉スキー場【3位】めいほうスキー場ランキング事務局コメント:今週は岐阜にある2施設が大きくランクアップ!「ひだ流葉スキー場」は、斜度が緩やかな第1ゲレンデと第2ゲレンデがおすすめ。北アルプスの山々を見ながらゆったりと滑れます。また、「めいほうスキー場」は、キッズゲレンデに隣接した施設にはキッズルームとキッズランドも!託児所も完備でファミリーに嬉しい環境となっています。【2024-2025 SURF&SNOW SKI RESORT RANKING】【開催期間】 2025年5月6日まで【発表日】 2025年5月中https://surfsnow.jp/page/stc/ranking/skiresortranking/

GWは白馬へ!初日のゲレンデ一斉クリーンナップから、恒例の塩の道祭りやワインマルシェまでイベントが盛りだくさん
一般社団法人白馬村観光局は、今年もGWの2025年4月26日(土)〜5月6日(火)に複数のイベントを行うことを発表した。GWの初日には、ゲレンデ一斉クリーンナップイベント「ゲレンデClean Act.」を村内5つのスキー場で開催し、約5ヶ月に渡りスキー・スノーボードを楽しませてくれたゲレンデを清掃。5月4日(日・祝)には、約10kmの歴史ある「塩の道」を練り歩く伝統イベント「第46回塩の道祭り」を開催。さらに5月10日(土)・11日(日)の週末には、「HAKUBAワインマルシェ〜白馬で楽しむワインと音楽〜」と題した、野外でジャズなどの音楽を楽しみながらワインを味わえるイベントで白馬のグリーンシーズンの幕開けを祝う。村内3つのリゾートがGW最終日までのスキー場営業を決定しており、春スキー・スノーボードがお得な春料金で楽しめるのに加え、白馬岩岳マウンテンリゾートは4月24日(木)よりグリーンシーズン営業を開始。白馬にとってウィンターシーズンとグリーンシーズンの境目であるGWは、冬から初夏までのアクティビティを贅沢に味わえる絶好のチャンス。ぜひ遊びに行こう。詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000058.000060409.html引用元:PR TIMES

【史上初3季連続 来場者数25万人】越え!開業55年目に総来場者数500万人突破!滋賀・グランスノー奥伊吹が売上高「19億2300万円」を記録!
関西最大級の規模を持つ滋賀県米原市のグランスノー奥伊吹。12億4000万円をかけて日本初導入した人工造雪機8基と人工降雪機37基の合計45基の稼働で雪造りを行い、過去最速となる11月22日のスキー場オープンから4月13日」まで、約5ヵ月間「過去最長 143日間」に渡るスキー場営業を続け「史上初となる3季連続の来場者数25万人」越えを達成した。また、2025年1月10日には1970年の開業から55年目にして、総来場者数500万人を突破するなど、節目を迎えたシーズンの中で売上高「19億2300万円」を記録したと発表した。スキー場産業全体として、スキー・スノーボード人口が1800万人と最盛期を迎えた1998年当時のグランスノー奥伊吹(旧:奥伊吹スキー場)の売上高3億3300万円(入場者数5万4400人)から比較して、今季は約6倍となる19億2300万円(入場者数約5倍の25万6112人)まで増加しており、近年の「施設全体の魅力アップの為の積極的な設備投資」、「人工降雪機、人工造雪機」での雪造りを中心とした「暖冬、雪不足対策と安定した積雪量の確保」が影響。暖冬、雪不足と新型コロナウィルスの影響を受けた2020年と比較しても売上高5倍以上(入場者数4倍以上)となり、大幅な「V字回復」を果たして素晴らしい好況を実現している。来シーズンは11月14日〜4月12日まで5ヵ月間150日のオープンを予定。※スキー・スノーボード人口は1998年の1800万人をピークに2023年の470万人と、約1/4へ減少。※今シーズンの関西全21ヵ所のスキー場の中で最多の入場者数を記録(関西鋼索交通協会)詳細は以下をご覧くださいhttps://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000223.000025847.html引用元:PR TIMES


