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北海道・ニセコ東急 グラン・ヒラフ、7月4日からサマーシーズンが本格オープン。エースゴンドラが初の夏季運行
東急不動産と東急リゾーツ&ステイは、北海道・ニセコのオールシーズン型自然リゾート「ニセコ東急 グラン・ヒラフ」の2026年サマーシーズン営業を、7月4日から開始する。今夏は、羊蹄山を望む絶景が楽しめる「エースゴンドラ」が初めて夏季運行を実施。360度のパノラマビューを楽しめるほか、床がガラス張りになった特別仕様のゴンドラも台数限定で運行。また、昨冬に誕生した展望施設「NEST813」も初めて夏季営業を迎える。さらに、新たなアクティビティとしてピックルボール、ラフティング、リバーサップを導入し、滞在コンテンツを拡充した。エースゴンドラは約10分間の空中散歩が楽しめる最新鋭のゴンドラで、広い窓と静かな乗り心地が特徴。夏ならではの羊蹄山やニセコの町並みを一望できる。【営業期間】2026 年 7 月 4 日(土)~ 8 月 30 日(日)、9 月土日祝【営業時間】8:30~16:00(上り最終 15:30)【料 金】大人 2,000円/小学生 1,200円/未就学児・ペット無料(往復料金)■ニセコ東急 グラン・ヒラフ北海道虻田郡倶知安町ニセコひらふ1条4丁目5番18号https://surfsnow.jp/green/g0064.htm詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001019.000055787.html引用元:PR TIMES■富士見パノラマリゾート(Green Season)はアウトドアガイドでチェック!長野県諏訪郡富士見町富士見6666-703https://surfsnow.jp/green/g0072.htm配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

猛暑日でも平均22℃!“花の避暑地”入笠山で「涼風 of 入笠花暦2026」が7月1日開幕
長野県富士見町の富士見パノラマリゾート(入笠山エリア)で、夏の特別イベント「涼風の入笠花暦2026」が、2026年7月1日から8月16日まで開催される。「新・花の百名山」に選ばれた入笠山は、標高1,955mの高原に広がる“花の避暑地”。麓が猛暑に包まれる盛夏こそ一年でもっとも華やぐ季節であり、約150種の山野草が日替わりで主役を交代するように咲き移ろう姿を楽しめる。真夏でも山頂エリアの平均気温は約22℃。ゴンドラで約15分の空中散歩を楽しんだ先には、冷涼な風が吹き抜ける別世界が広がる。山頂駅すぐの「入笠すずらん山野草公園」はほぼ平坦に整備されており、特別な登山装備がなくても気軽に散策を開始できる。山野草公園から入笠山山頂までは徒歩約1時間。なだらかで整備された登山道が続くため、登山初心者や子ども連れでも安心して山頂を目指せる。標高1,955mの山頂からは、八ヶ岳、富士山、南アルプスを一望する360度の大パノラマが広がり、夏ならではの爽快な絶景を満喫できる。 ペット同伴での来場も可能となっており、大切な家族の一員である愛犬と一緒に涼しい高原での散策や絶景を楽しめるのも魅力だ。【開催概要】■イベント名:涼風の入笠花暦2026■開催期間:2026年7月1日(水)~8月16日(日)■会場:富士見パノラマリゾート(長野県諏訪郡富士見町)詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000017.000161134.html引用元:PR TIMES■富士見パノラマリゾート(Green Season)はアウトドアガイドでチェック!長野県諏訪郡富士見町富士見6666-703https://surfsnow.jp/green/g0072.htm配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

2025-2026 SKI RESORT RANKING メディア掲載情報
先日発表になりました『SURF&SNOW SKI RESORT RANKING 2025-2026』 について、ニュースサイト「Merkmal」様に特集していただきました。これまでの上級者向けテーマでのランキングとは違った、リゾート滞在、観光体験を求めるユーザーの方々にも、参考となるランキングかと思いますので、ぜひMerkmal様のニュースとあわせて、ランキング結果もご覧ください!Merkmal様のニュースは以下からご覧ください。https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/merkmalbiz/business/merkmalbiz-116913引用元:MerkmalSURF&SNOW SKI RESORT RANKING 2025-2026今シーズンの結果はこちら↓https://surfsnow.jp/page/stc/ranking/skiresortranking/配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

長野県・御嶽山七合目に新拠点「田の原Base」が7月1日オープン。飲食・書籍販売などを展開
御嶽スキー場を運営する株式会社シシは、長野県王滝村が整備した御嶽山七合目の新施設「田の原Base」において、2026年7月1日から飲食・物販事業を開始すると発表した。田の原Baseは、御嶽山を訪れる登山者や観光客のための新たな交流拠点として整備された施設。株式会社シシが運営事業者となり、ロクコーヒー田の原店や王滝書店のほか、地域食材を活かした飲食や物販を展開する。登山前の立ち寄りスポットや下山後の休憩場所として利用できるほか、御嶽山の自然や文化に触れられる拠点としての役割も担う。・店舗名:田の原Base・オープン日:2026年7月1日(水) 午前10時・営業時間:8時30分~16時00分・開館期間:7月1日(水)から道路冬季閉鎖まで・定休日:なし ※ロクコーヒーは、9月・10月は水曜日定休・所在地:長野県木曽郡王滝村田の原(長野県立御嶽山ビジターセンター やまテラス王滝の横)・公式Instagram:@tanohara_base詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000022.000048878.html引用元:PR TIMES■グリーンシーズンはアウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

長野県・栂池マウンテンリゾートがグリーンシーズン営業中。北アルプスの絶景と高山植物を満喫
長野県小谷村に位置する栂池マウンテンリゾートが、グリーンシーズンの営業中。同リゾートでは、日本で2番目の長さを誇るゴンドラリフト「イヴ」とロープウェイを乗り継ぎ、北アルプスの壮大な景色を眺めながら空中散歩を楽しめる。中部山岳国立公園内に広がる「栂池自然園」では、4つの特徴的な高層湿原や希少な高山植物を観賞できるほか、展望湿原からは日本三大雪渓の一つ「白馬大雪渓」や白馬三山の絶景を一望できる。四季を通じて豊かな自然を身近に楽しめる栂池マウンテンリゾート。爽やかな高原の空気の中で、北アルプスの雄大な景観とともに特別な時間を過ごせる。つがいけマウンテンリゾート(Green Season)長野県北安曇郡小谷村千国乙12840-1https://surfsnow.jp/green/g0139.htm配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

長野・白馬五竜高山植物園が6月20日にグリーンシーズンの通常営業開始。約300種200万株の高山植物や新メニューも登場
株式会社五竜は、2026年6月20日よりグリーンシーズンの通常営業を開始した。標高1,515mに位置する白馬五竜高山植物園では、6月から10月にかけて約300種200万株の高山植物が咲き誇り、北アルプスの大自然の中で癒やしの時間を楽しめる。今シーズンは、レストラン「緑の食卓」で信州サーモン丼など登山客向けのボリュームメニューを強化。山頂レストラン「ALPS360」では人気のガレットの提供を開始するほか、白馬五竜で育てたハーブやエディブルフラワー、地元食材を使ったスイーツも新たに登場。また、今年からペットのゴンドラ乗車料金が無料となり、ペットフレンドリーな施設としてサービスを拡充。ガイドツアーや植物ワークショップなど、植物園を楽しめるイベントもシーズンを通して開催。7月18日、19日には長野県大町市の人気店「やまびこパン」のドーナツを数量限定で販売。8月30日には「白馬オーガニックマーケット」を開催する予定。7月上旬には「ヒマラヤの青いケシ」、7月中旬には高山植物の女王と呼ばれる「コマクサ」が見頃を迎える。季節ごとに表情を変える高山植物と雄大な北アルプスの景色を満喫できる、白馬の夏と秋が始まる。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000040.000079579.html引用元:PR TIMES■白馬五竜高山植物園はアウトドアガイドでチェック!長野県北安曇郡白馬村神城22184-10https://surfsnow.jp/green/g0070.htm配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

新潟県妙高山の絶景を楽しむオールシーズンリゾート。アルペンブリックリゾートでグリーンシーズンのアクティビティを展開
新潟県妙高市の「アルペンブリックリゾート」では、グリーンシーズン向けのさまざまなアクティビティを展開。人気のMTB(マウンテンバイク)では、林間を駆け抜けるフロートレイルをはじめ、スキー場ならではの地形を生かしたコースを用意。初心者や子どもでも安心して楽しめるコースもあり、爽快なライドを体験できる。また、広大なゲレンデをバギーで巡った後、自然豊かなコースをマウンテンカートで駆け抜ける「バギークルーズ&マウンテンカート」も実施。写真映えするスポットで記念撮影も楽しめる。妙高山麓の標高約800mに位置するアルペンブリックリゾートは、美しい四季の移ろいが魅力の妙高高原エリアを代表するオールシーズンリゾート。アクティビティや食体験とともに、妙高山の絶景を楽しむことができ、家族や友人、カップル、愛犬との思い出づくりの場としても人気を集めている。池の平温泉アルペンブリックスキー場(Green Season)新潟県妙高市関川2457-1https://surfsnow.jp/green/g0146.htm配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

福島県・猪苗代駅前でカーシェア実証実験。観光客や住民の移動利便性向上へ
株式会社アース・カーは、猪苗代観光協会と連携し、カーシェアリングサービス「EARTHCAR」の実証実験を6月17日に開始した。実証実験では、JR磐越西線・猪苗代駅前にカーシェア車両を設置し、貸し出しを実施。観光地で課題となっている「二次交通不足」や移動の不便さの解消を目指す。鉄道とカーシェアを組み合わせた「レール&カーシェア」により、観光客の周遊性向上に加え、地域住民の移動手段としての活用も想定。猪苗代エリアの利便性向上と観光振興につなげる考え。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000068.000026337.html引用元:PR TIMES配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

標高1,000mの高原で満天の星空を満喫。群馬県・尾瀬岩鞍リゾートホテル&尾瀬いわくらキャンプ場が営業中
群馬県片品村の「尾瀬岩鞍リゾートホテル」と「尾瀬いわくらキャンプ場」が営業中。温泉や食事付きでゆったりと過ごせる「尾瀬岩鞍リゾートホテル」と、2020年6月にオープンした、ゲレンデをフリーサイトとして利用できる「尾瀬いわくらキャンプ場」は、キャンプ利用者を中心に好評を集めている。いずれの施設も標高約1,000mの高原に位置し、夏でも涼しい空気の中で過ごせるほか、夜には満天の星空を楽しめる。また、尾瀬国立公園や片品村で楽しめるウォーターアクティビティの拠点としても利用しやすく、自然を満喫する滞在のベースとして活用できる。家族や友人、カップルなど、さまざまなスタイルで高原リゾートならではの時間を過ごせる。岩鞍リゾートホテル&尾瀬いわくらキャンプ場群馬県利根郡片品村土出2609https://surfsnow.jp/green/g0010.htm配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

新潟・GALA湯沢が「GALA YUZAWA MOUNTAIN FIELD」に刷新。東京から直通新幹線も26年ぶり運行
GALA湯沢(新潟県湯沢町)は、開業35周年を迎える2026年夏シーズンから、通称を「GALA YUZAWA SNOW RESORT」から「GALA YUZAWA MOUNTAIN FIELD」へ変更し、本格的なオールシーズン営業をスタートする。1998年から27年間続けてきた夏季営業をさらに強化し、スキー場のイメージにとどまらない「山で遊ぶためのフィールド」として、新たな魅力を打ち出す。今夏は営業期間を過去最長となる68日間に拡大。人気アクティビティに加え、大型アトラクションを新たに導入するほか、ゲレンデを活用した人気アクティビティ「マウンテンカート」には新コースが登場する。また、2026年夏季営業に合わせて、東京駅とガーラ湯沢駅を結ぶ直通新幹線を期間限定で運行。ガーラ湯沢駅発着の新幹線運行は26年ぶりとなる。豊かな自然の中で多彩な体験を楽しめる新たなマウンテンリゾートとして、GALA湯沢は四季を通じた魅力の発信を強化していく。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000030.000115189.html引用元:PR TIMES■グリーンシーズンはアウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局


