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恐竜のまち・福井県勝山をティラノサウルスが疾走!「ティラノサウルスレース」10月10日開催
福井県勝山市の「JAM福井勝山マウンテンリゾート」で、ティラノスーツを着てゲレンデを駆け上がる「ティラノサウルスレース in JAM福井勝山マウンテンリゾート」が、2026年10月10日(土)に開催される。国内有数の恐竜化石の産地として知られる「恐竜のまち」勝山市で行われる恒例イベントで、今回で7回目。ティラノスーツを着た参加者が斜面を駆け上がり、ゴールを目指すユニークなレースだ。ゲレンデならではの傾斜が加わることで、最後まで勝敗が分からないスリリングな展開が楽しめる。JAMでの秋開催は今回で4回目。過去には100人を超える参加者が集まったこともあり、2025年の秋大会には88人が参加した。「JAM福井勝山マウンテンリゾート」は、旧「スキージャム勝山」として親しまれてきた西日本最大級のスキー場。2026年4月にリブランドし、冬だけでなく年間を通して楽しめる通年型リゾートへと生まれ変わった。グリーンシーズンには高原でのアクティビティやバーベキューを楽しめるほか、7月には標高1,000mからの景色を望む「JAMテラス」もスタートしている。秋の高原を舞台に、恐竜のまちならではのユニークなレースを楽しめるイベント。スキー場の新たなグリーンシーズンの魅力にも注目したい。JAM福井勝山マウンテンリゾート(Green Season)福井県勝山市170-70https://surfsnow.jp/green/g0079.htm詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000030.000086939.html引用元:PR TIMES■9月終了券種をチェック!2026-2027シーズン「早割リフト券」https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

AC100W出力&PD65W対応!サンワサプライ、コンパクトなポータブル電源「BTL-RDC46」発売
サンワサプライは、AC100W出力に対応したモバイルバッテリー「BTL-RDC46」を発売した。ACコンセントとPD65W対応USBポートを搭載し、ノートPCなどさまざまな機器への給電に対応する。容量は24,000mAhで、最大100WのAC出力を搭載。USBポートはPD65Wに対応し、外出先でもコンセントが必要な機器を使えるのが特徴だ。バッテリーにはリン酸鉄リチウムイオン電池を採用。発熱を抑えた設計で、安全性と長寿命化にも配慮している。本体は500mlペットボトルほどのコンパクトサイズで、機内持ち込みにも対応。出張や旅行などの持ち運びから、停電時の電源確保や防災対策まで幅広く活用できる。【掲載ページ】品名:モバイルバッテリー(24000mAh・AC100W・PD65W)品番:BTL-RDC46 標準価格:41,800円(税抜き 38,000円)製品ページ:https://www.sanwa.co.jp/product/syohin?code=BTL-RDC46直販サイト:https://direct.sanwa.co.jp/ItemPage/BTL-RDC46詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000006134.000011495.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

BougeRV「FFヒーター」が9月24日再販売!冬キャンプ・車中泊を暖める最大5kWのディーゼルヒーター
アウトドア家電ブランド「BougeRV(ボージアールブイ)」の「BougeRV FFヒーター」が、9月24日(木)からAmazon、BougeRV公式サイト、楽天市場で再販売される。昨年の発売時に早期完売となったモデルで、最大5kWの暖房性能を備え、冬のキャンプや車中泊などで活用できるディーゼルヒーター。暖房性能に加え、静音性や操作性、設置の手軽さにもこだわった。本製品は、従来のFFヒーターで課題となっていた運転音や燃焼の安定性、操作性などに着目して開発。約1分で設置できる手軽さと、低燃費で暖かさを持続できる点を特徴としている。冷え込みが厳しくなる冬のアウトドアシーンで、テントや車内などを効率よく暖めるアイテムとして利用できる。公式サイト商品ページhttps://bit.ly/4AxisWm詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000055.000146202.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

大型犬向けバンダナ型ネッククーラー「もふクール」、楽天市場で販売開始
大型犬向けバンダナ型ネッククーラー「もふクール」2Lセットが、楽天市場で販売を開始した。20~30kgを目安とした大型犬向けで、首回り約50~62cmに対応。4連保冷剤と、使用後のお手入れに使える「もふクリーナー」がセットになっている。「もふクール」は、バックルや金具を使わないバンダナ型を採用。首元に沿わせやすい形状で、チャウチャウ、シベリアンハスキー、ゴールデンレトリバー、サモエドなど、毛量の多い大型犬にも装着しやすい設計となっている。付属する4連保冷剤には、凍らせてもシャーベット状のやわらかさが残るCMC不凍結タイプを採用。首元の形に合わせやすく、散歩やドッグラン、キャンプなど、犬との外出時のクールダウンに活用できる。本体はポリエステル100%で洗濯可能。毛が付着したクロスのお手入れに使える「もふクリーナー」も付属する。■ 商品概要商品名:バンダナ型ネッククーラー「もふクール」2Lセットセット内容:もふクール+4連保冷剤+もふクリーナーもふクール材質:ポリエステル100%販売ページ:https://item.rakuten.co.jp/earlygetter/dgc_moffcoolset/詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000035.000113869.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

野沢温泉蒸留所初のシングルモルト、11月6日発売。「世代をつなぐ」文化をウイスキーに
野沢温泉蒸留所初となるシングルモルトウイスキー「Barrel Hall Series」が、2026年11月6日(金)に発売される。野沢温泉に受け継がれてきた伝統行事「道祖神祭り」から着想を得て、「Whisky Connects Generations.(世代をつなぐ)」をコンセプトに造られた一本だ。3年間熟成させた原酒には、代表リチャーズ・フィリップの故郷であるオーストラリア産の大麦麦芽を使用。麦芽を細かく粉砕する仕込みと、無濾過の「ホールマッシュ」という異なる2種類の製法による原酒をブレンドし、奥行きのある味わいに仕上げた。香りはハチミツやクレームブリュレを思わせる甘く濃厚な印象。トフィーのような味わいにフルーツケーキやチョコレートのニュアンスが重なり、余韻にはモルト由来の甘みとスパイスが続く。ボトルデザインにも野沢温泉の文化と自然を取り入れた。道祖神祭りで御神木として使われるブナの木を3Dスキャンし、樹肌の質感や輪郭をボトル表面に表現。世代を超えて受け継がれる祭りの文化と、時間をかけて造られ次の世代へ渡っていくウイスキーを重ね合わせている。商品名は「Barrel Hall Series」。容量700mL、アルコール度数47%、希望小売価格は1万3,200円(税込)。野沢温泉蒸留所、公式オンラインストア、取扱店などで販売される。野沢温泉蒸留所は2022年、野沢温泉村の中心部に開業。ジンでは世界的な酒類コンペティションで20以上の賞を受賞しており、2023年には「サンフランシスコ・ワールド・スピリッツ・コンペティション」で出品した4種すべてが金賞を受賞した。ジン造りで培った蒸留技術と、野沢温泉の水や自然を生かし、ウイスキー造りにも挑戦している。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000032.000089162.html引用元:PR TIMES■9月終了券種をチェック!2026-2027シーズン「早割リフト券」https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

BOA®、8年間の研究成果を公開。精密なフィットがスキー・スノーボードのパフォーマンスに与える影響を検証
BOA® Technologyは、初の「2026 Human Performance Fit Lab Impact Report」を発表した。過去8年間にわたる同社の科学的研究をまとめたもので、フットウェアやヘルメットのフィットが、スピード、パワー伝達、エネルギー効率、安定性、コントロール性などに与える影響を検証している。特にスノースポーツでは、アルペンスキー、スノーボード、ノルディックスキーを対象に研究を実施。フィットの精度を高めることで、足とブーツの一体感や力の伝達効率などに違いが生まれることを示している。■アルペンスキーでは「力の発生率」と最大発揮力を検証2023年、Human Performance Fit Lab(HPFL)は、スキーブーツの設計がパフォーマンスに与える影響について、初の査読付き研究を発表した。22名の熟練スキーヤーを対象とした調査では、BOA搭載ブーツが、ダウンヒルとアップヒルの双方で、より高い「力の発生率」と「最大発揮力」を生み出すことを確認。その後もヨーロッパカップやワールドカップに出場するレーサーを対象に、200回以上のテスト走行を実施している。ワールドカップレーサー向けに開発されたBOAフィットシステムでは、足全体を多方向から包み込む「ゾーン別精密フィット」を採用。足の甲への局所的な圧迫を抑えながら、かかとを固定し、スピードやパワー伝達、安定性、コントロール性の向上を狙った設計となっている。■スノーボードではカービング時の力の伝達を検証スノーボードでは2021年から、ブーツのフィット感と生体力学、カービング性能の関係を研究している。2025年には「BOA® PerformFit™ Wrap」による検証を実施。トーサイドターン時に、より高い力の発生率と、つま先下部でより大きな力を生み出すことを確認した。足の甲にかかる圧力をより均一に分散しながら、かかとをしっかり固定することで、エッジからエッジへのスムーズなパワー伝達やカービング時のコントロールを支えるという。■ノルディックスキーでも足とブーツの一体感を検証BOAにとって新たな分野となるノルディックスキーでも、ワールドカップやヨーロッパカップ、NCAAの選手らを対象にテストを実施している。ローラースキーを用いたパイロットテストでは、「BOA PerformFit™ Wrap」が同型の靴ひも仕様ブーツよりも強力にかかとをホールドすることを確認。かかとを確実に固定することで、キックやグライドの際に足とブーツの一体感を保ち、力を推進力へ伝える設計を目指している。■8年間で170億以上のデータポイントを蓄積HPFLは過去8年間で、170億以上の独自データポイントを蓄積。アスリートやワーカーを対象に1,871回以上のテストを実施し、6本の査読付きホワイトペーパーを発表したほか、BOAのブランドパートナーによる645以上の最終製品ソリューションを支援してきた。研究対象はスノースポーツだけでなく、サイクリング、トレイルランニング、登山、アスレチック、ワークウェア、ヘルメットなどにも広がっている。BOAは2001年の「BOAフィットシステム」誕生以来、フィット性能の向上に取り組んできた。2018年には、フィットシステム単体ではなく、最終製品全体の設計を考慮した研究へと領域を拡大。今回のレポートでは、その8年間の研究成果をまとめている。「2026 Human Performance Fit Lab Impact Report」の全文および研究データは、BOAFIT.COMで公開されている。https://www.boafit.com/ja-jp/■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

秋のニセコで心身をリフレッシュ!紅葉・温泉・スパ・美食を楽しむウェルネス旅
北海道・ニセコでは、秋になると山々や森が色づき、冬のパウダースノーシーズンを前に穏やかな季節を迎える。羊蹄山とニセコアンヌプリを望む「パーク ハイアット ニセコ HANAZONO」では、紅葉に彩られた自然の中で、温泉やスパ、フィットネス、秋の美食を楽しむウェルネスリトリートを提案している。秋のニセコは、冬に比べて落ち着いた雰囲気の中で自然を楽しめるのが特徴。朝霧に包まれた山並みや夕暮れの羊蹄山など、季節ならではの景色を眺めながらゆったりと過ごせる。■温泉とスパでリラックス館内の温泉では、ニセコアンヌプリエリアを源泉とするミネラル豊富な湯を楽しめる。ドライサウナやリラクゼーションスペースも備え、秋の冷え込みを感じる季節にゆっくりと身体を温められる。「ザ・スパ」では、一人ひとりに合わせたトリートメントを用意。静かな秋のニセコで、日常を離れてリラックスした時間を過ごせる。■フィットネスやプールも楽しめる過ごしやすい秋の気候に合わせ、身体を動かすアクティビティも楽しめる。24時間利用できるフィットネスセンターにはトレーニング機器を備え、屋内温水プールではニセコの景色を眺めながらリフレッシュできる。ジェットバスやスチームサウナも備え、運動後のリラクゼーションにも対応する。■北海道の秋を味わう美食館内の各レストランでは、旬を迎える海の幸や地元野菜など、北海道の食材を生かした料理を提供。実りの季節ならではの味覚を楽しみながら、食を通じて北海道の秋を感じられる。紅葉に染まる自然、温泉やスパ、運動、そして旬の味覚。冬のニセコとはひと味違う、静かな秋の山岳リゾートを楽しむ滞在を提案している。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000031.000051974.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

「Philip Lumbang」×「STORMY」×浮世絵師NAGA、渋谷でコラボPOP UP開催
ロサンゼルスを拠点とするアーティスト・Philip Lumbang(フィリップ・ランバン)のストリートブランド「Philip Lumbang®」と、1977年創業のスケートボードショップ「STORMY」がコラボレーション。2026年9月24日(木)から10月4日(日)まで、東京・渋谷の神南でPOP UPストアを開催する。会場はコワーキングサロン「SLOTH」1F。約50年にわたり東京のスケートカルチャーを支えてきたSTORMYと、LAと東京のカルチャーを背景に活動するPhilip Lumbangの世界観を融合し、新たなストリートカルチャーを表現する。今回のPOP UPでは、現代のストリートカルチャーを浮世絵のタッチで描く浮世絵師・NAGA(ナガ)も加わり、Philip Lumbang、STORMY、NAGAによる3者コラボレーションアイテムを販売する。■「浮世絵×スケートボード」の限定アイテムコラボアイテムには、江戸時代の風景を思わせる城や桜、橋を背景に、スケートボードで技を決める町人を描いたパーカーや、富士山を背景にスケートボードで疾走する町人をデザインしたトレーナーが登場。「NAGAxSTORMY 浮世絵すけーとぼーど江戸城下町ぱーかー」は1万780円、「NAGAxSTORMY 浮世絵 すけーとぼーど 富士滑走 とれーなー」は9,790円。いずれもM・L・XLサイズ、ブラック・杢グレーを展開する。このほか、Philip Lumbangのアイテムも販売。LAのストリートカルチャーと日本の浮世絵、スケートボードが交差するラインナップとなっている。渋谷・神南で10月4日まで開催【開催期間】2026年9月24日(木)~10月4日(日)【時間】12:00~19:00【会場】SLOTH 1F(東京都渋谷区神南1-14-7 ワイズ神南ビル3F)1977年から続くSTORMYのスケートカルチャーと、LA発のPhilip Lumbang、そして現代的な浮世絵表現を掛け合わせた今回のコラボ。スケートボードやストリートファッションに注目する人はもちろん、日本の伝統表現と現代カルチャーの融合にも注目したいPOP UPだ。詳細は以下をご覧ください。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000047.000107875.html引用元:PR TIMES■【最大71%オフも登場】2026-27シーズン早割リフト券https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

富良野スキー場の紅葉シーズン開幕、10月3日から山頂でドッグラン・体験施設も
北海道・富良野スキー場では、2026年10月3日(土)から18日(日)まで、富良野ロープウェーの秋季営業を実施する。山頂駅周辺では、紅葉に染まる十勝岳連峰や富良野盆地を一望できるほか、体験型施設「ふらのの森“ASOBOU”」も営業する。富良野周辺では例年10月上旬から10月下旬にかけて紅葉が見頃を迎える。標高900mの山頂駅からは、赤や黄色に色づく森林と雄大な十勝岳連峰が織りなす秋景色を楽しめ、気象条件が合えば雲海が広がることもある。この夏リニューアルした「ふらのの森“ASOBOU”」は、「そらのちかくで、あそぼう」をコンセプトに、ファミリーやカップル、グループなどが楽しめる体験型施設。紅葉を眺めるだけでなく、山頂の自然環境を生かしたアクティビティと絶景を組み合わせて、秋の富良野を楽しめる。また、富良野ロープウェーは新富良野プリンスホテルから徒歩約5分。スキーシーズンとは異なる秋の山をロープウェーで訪れ、紅葉とアクティビティを一緒に楽しめるのが今回のポイントだ。富良野ロープウェー・「ふらのの森“ASOBOU”」営業概要【期間】2026年10月3日(土)~10月18日(日)【時間】7:00A.M.~3:30P.M.※「ふらのの森“ASOBOU”」は8:00A.M.~【場所】富良野ロープウェー山頂駅舎エリア【料金】おとな3,300円、小学生1,600円、未就学児無料さらに、期間中はワンちゃん専用便も運行。山頂エリアには無料で利用できるドッグランも用意される。ワンちゃんの乗車料金は往復600円。紅葉シーズンの富良野を、ロープウェーからの絶景だけでなく、山頂での遊びや体験まで含めて楽しめる秋限定のプラン。冬のスキーシーズンとはひと味違う、秋の富良野を訪れてみては。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000004015.000024668.html引用元:PR TIMES■【最大71%オフも登場】2026-27シーズン早割リフト券https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

神戸国際大学の学生19名が白馬で観光実習。「オールシーズンのマウンテンリゾート」を学ぶ
神戸国際大学(神戸市東灘区)国際文化ビジネス・観光学科は9月7日~9日、長野県白馬村を中心とする白馬エリア(白馬村・小谷村)で実習科目「地域観光実習A」を実施した。白馬村で同実習を行うのは今回が初めて。実習には2~4年次生19名が参加し、うち10名が留学生。白馬村観光局での講義や岩岳地区の見学、地域で観光事業に携わる人々との交流を通して、白馬村が目指す「オールシーズンのマウンテンリゾート」や観光地域づくりについて学んだ。■事前学習を経て白馬の観光を現地で学ぶ実習では、4月からニュース映像や資料を活用した事前学習を実施。冬のスキー・スノーボードだけに依存せず、グリーンシーズンにも観光客を呼び込む取り組みや、インバウンド観光による地域の変化などについて学んだ。さらに、白馬エリアの地理や主要な観光拠点を調べたうえで、学生一人ひとりが「現地で何を詳しく知りたいか」という研究テーマを設定。現地で得た情報をもとに研究発表まで行う、実践型の学習となった。初日は白馬村観光局を訪問し、事務局長の福島洋次郎氏による講義を受講。冬だけでなく年間を通して人が訪れる観光地をどのようにつくるのか、地域資源を生かした観光について考えた。2日目は岩岳地区を訪問。岩岳地区の再開発を手掛けた株式会社ズクトチエの和田寛氏から地域づくりについて話を聞いたほか、歴史的な古民家を活用した「庄屋丸八」や「旅籠丸八」も見学した。そのほか、白馬岩岳マウンテンリゾートや「山とスキーの総合資料館」も訪れ、白馬の山やスキー、地域の歴史について理解を深めた。■留学生10名も参加。地域と学生が交流今回の実習には留学生10名も参加。現地では、宿泊先を運営する株式会社ヤマアイクルーのミャンマー人スタッフと、ミャンマー出身の留学生が交流する場面もあった。参加した学生からは、実際に現地を訪れたことで、白馬をより良くするためのさまざまな取り組みを知ることができたとの声が寄せられた。また、悪天候によってSUPやサイクリングを体験できなかったことから、自然を生かした観光アクティビティが天候に左右されることも地域観光の課題の一つだと感じたという。実習は当初9月11日までの5日間を予定していたが、悪天候のため9月9日までに短縮。宿泊には栂池高原の「UNPLAN Village Hakuba 2」を利用した。「地域観光実習A」は今後も継続して開講する予定。神戸国際大学では、学生が地域に入り、観光の現場で働く人々から直接学ぶ機会を通して、観光地域づくりを多角的に考える実践的な学びを展開していく。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000020.000144618.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news


