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白馬の主要3リゾートが乗り放題!「白馬三山グリーンシーズン共通パス」販売開始
日本スキー場開発グループは、白馬エリアの3リゾートをお得に楽しめる「白馬三山グリーンシーズン共通パス」の販売を開始した。販売枚数は1,000枚限定。対象となるのは、白馬八方尾根、白馬岩岳マウンテンリゾート、つがいけマウンテンリゾートのゴンドラやロープウェイ、リフトなど。グリーンシーズン期間中、何度でも利用できる。栂池自然園のハイキングや八方尾根トレッキング、白馬岩岳の絶景テラス「HAKUBA MOUNTAIN HARBOR」へのアクセスなど、白馬を代表する人気スポットを1枚で満喫できるのが特徴。3エリアを自由に行き来しながら、季節ごとの絶景やアクティビティを楽しめる。また今シーズンは、八方尾根「うさぎ平テラス」に新たなワークスペースを設置。白馬岩岳の「森のオフィス」、栂池自然園の「栂池ビジターセンター」とあわせ、標高1,300m超の絶景環境で仕事ができる“山のワークスタイル”も提案する。価格は9,800円。利用期間は2026年6月1日から各施設のグリーンシーズン営業終了日まで。各リゾートの公式サイトで購入が可能。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000201.000031800.html引用元:PR TIMES■グリーンシーズンはアウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

新潟・苗場プリンス4号館が12月リニューアル!日本×北欧「Japandi」空間へ
新潟・苗場プリンスホテルは、2026年冬シーズンに向けて4号館の大規模改装を実施し、2026年12月11日(金)にリニューアルオープンを予定している。今回のコンセプトは、日本の「侘び寂び」と北欧の居心地のよさ「ヒュッゲ」が融合した「Japandi(ジャパンディ)」。ファミリーやグループが快適に過ごせる、新しいマウンテンリゾートのカタチを提案する。■注目したい「3つの新空間」・日本の伝統色と北欧デザインが調和するデザイン館内は自然素材の質感を活かし、日本の伝統色を取り入れながらも、北欧ならではの温かみのある家具や照明を組み合わせた。洗練されていながらも、どこかホッとする居心地のよい空間が広がる。・グループや家族が主役になれる快適な客室客室には、苗場の美しい山々をイメージしたアートワークや、まるで「縁側」のようにくつろげるシーティングスペースを新設した。さらにベッドサイズを拡張するなどレイアウトの柔軟性を高め、複数人での滞在をより快適に進化させている。・旅の始まりを彩るロビーと共用部の刷新ロビーなどの共用部は、木の風合いが美しい格子デザインと北欧家具で落ち着きのある雰囲気に生まれ変わる。新たなフォトスポットが設置されるほか、チェックイン動線も見直され、利便性と旅のワクワク感を両立させた。■リニューアル概要項目 内容対象 苗場プリンスホテル 4号館(客室・ロビー・共用部)オープン予定日 2026年12月11日(金)コンセプト Japandi(ジャパンディ)所在地 新潟県南魚沼郡湯沢町三国202詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000003727.000024668.html引用元:PR TIMES■グリーンシーズンはアウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

岐阜県・ウイングヒルズ白鳥リゾートが「Alpen Outdoors SHIROTORI FIELD」をオープン。雄大な白山連峰を望む非日常のアウトドア体験を提供
岐阜県郡上市の「ウイングヒルズ白鳥リゾート(Green Season)」は、敷地内のキャンプ場「Alpen Outdoors SHIROTORI FIELD(アルペンアウトドアーズ シロトリフィールド)」の2026年サマーシーズン営業を4月29日より開始した。現在、夏休み期間の予約受付も行っている。同施設は、郡上市石徹白(いとしろ)の大自然と、白山連峰の雄大な景色に包まれた絶好のロケーションが特徴。四季折々の自然を満喫できるキャンプサイトに加え、アクティビティ後には敷地内の温泉でゆったりと疲れを癒やすことができる。さらに、夜間には星空や夜景を眼下に望める「幻想的なナイトゴンドラ」を運行するなど、昼から夜まで一日中楽しめるコンテンツが充実している。都会の喧騒を離れた“非日常”を味わえる同施設は、ファミリー層の旅行だけでなく、カップルや友人同士の思い出づくりにも最適な高原リゾートとして、今シーズンも人気を集めそうだ。ウイングヒルズ白鳥リゾート(Green Season)岐阜県郡上市白鳥町石徹白峠山1-1https://surfsnow.jp/green/g0097.htm配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

富士山の麓でサバゲー体験!「ふじてんリゾート」内「Fuji Forest Force」が6月6日より今季営業スタート
山梨県・鳴沢村のスキー場「ふじてんリゾート」にあるサバイバルゲームフィールド「Fuji Forest Force(エフスリー)」が、2026年6月6日(土)より今シーズンの営業を開始する。富士山麓の大自然を舞台にした人気サバゲーフィールドで、広大な敷地を活かした“マッドフィールド”が特徴。ふじてんリゾート第8駐車場を活用したダートエリアに障害物を設置し、臨場感あるサバイバルゲームを楽しめる。今シーズンも、フィールドを1日単位で利用できる「貸切」のほか、個人参加が可能な人気イベント「定例会」を開催。昨シーズンはクワッドリフト工事の影響により平日営業が制限されていたが、今季は通常営業に戻るため、平日開催も復活。月5〜7回のペースで実施予定となっている。また、レンタル装備も充実しているため、初心者でも気軽に参加できるのも魅力。予約受付は5月7日(木)より開始する。運営するのは、山梨県富士河口湖町に本社を置く富士観光開発株式会社。富士山の麓というロケーションならではの開放感の中で、非日常のアウトドア体験を楽しめそうだ。■「Fuji Forest Force(エフスリー)」概要営業期間:2026年6月6日(土)~11月3日(火・祝)営業時間:8:45~16:30定休日:火・木・金曜日※イベントにより変更あり※8月8日(土)~8月17日(月)は無休営業Fuji Forest Force公式サイトhttps://www.fff3.jp/詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000151.000137984.html引用元:PR TIMES【締切は5/31!】あなたの投票で”推し”スキー場を1位に!スキー場ランキング開催中▼特設サイトhttps://link.surfsnow.jp/skiresortranking-news┗投票はこちらhttps://link.surfsnow.jp//snowresortranking2526_vote配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

新潟・キューピットバレイ、グリーンシーズンのキャンプ場営業!愛犬と泊まれるプランも
新潟県上越市安塚区に位置する「キューピットバレイ(Green Season)」が、2026年シーズンのキャンプ場営業を開始した。同施設はスキー場としての高原立地を最大限に活かしており、開放感あふれる広大な芝生サイト「CAMP SITE(キャンプサイト)」が最大の特徴。テントを思い切り広げてプライベート空間を確保したいキャンパーにとって、絶好のロケーションとなっている。また、炊事場には温水設備が完備されており、アウトドア初心者でも快適に過ごせる工夫が凝らされている。さらに、テント泊に不安を感じる利用客に向けて、冷暖房や設備が整った「宿泊棟(コテージ)」に滞在できるプランも用意。あわせて、愛犬家からのニーズに応える形で、限定の「ワンちゃんと一緒に泊まれるプラン」も提供している。大自然の中で思い思いのスタイルを楽しめる高原リゾートとして、今シーズンも多くの注目を集めそうだ。キューピットバレイ(Green Season)新潟県上越市安塚区須川4820https://surfsnow.jp/green/g0048.htm配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

関越道練馬ICから約90分!長野県「佐久平パラダ」は、夏休みのお出かけに最適なアクセス抜群の高原レジャースポット
都心からわずか90分でアクセスできる長野県の高原レジャースポット、佐久平ハイウェイオアシス「パラダ」の最大の特徴は、その圧倒的なアクセスの良さ。上信越自動車道の佐久平PAから巨大なエスカレーターに乗るだけで、そのまま園内へと入ることが可能。さらに佐久平スマートICからも車で約1分、関越道の練馬ICからでも約90分という抜群の立地を誇り、ドライブがてら気軽に立ち寄れるファミリー向けの楽園として人気を博している。広大な敷地内のアトラクションフィールドでは、子供たちが夢中になる遊びが充実を極めた。国内最大級である15面の「モンスタートランポリン」を設置したキッズランドをはじめ、爽快なサマーリフト、スリル満点の絶叫スーパースライダー、さらには本格的なアスレチックまで、家族みんなで体を動かせるアクティビティが揃った。そして今夏、最も話題を呼んでいるのが新登場の「パラダバブルプール」だ。こちらは全身が真っ白な泡まみれになって遊べるという、これまでにない新感覚の夏限定アクティビティとして注目だ。一方、大自然を体感できる学びのエリアも見逃せない。自然体験フィールドに足を運ぶと、国内最大級のスケールを誇るカブトムシドームや、世界の貴重な昆虫が大集合する「昆虫体験学習館」が営業を行っている。ここでは、子供たちの憧れであるヘラクレスオオカブトといった人気の昆虫と間近でふれあう貴重な体験が実現した。アクティブに動いた後は、平尾山山頂まで続くトレッキングコースに足を延ばすのもおすすめだ。緑豊かなコースが綺麗に整備されており、美しい自然散策や心地よい森林浴など、高原ならではのゆったりとした贅沢な時間を過ごすことができる。佐久平ハイウェイオアシス「パラダ」https://surfsnow.jp/green/g0045.htm長野県佐久市下平尾2681配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

福井県の街全体がテーマパークに!都市型音楽フェス「ONE PARK FESTIVAL 2026」が9月開催へ。ウルフルズ、レミオロメンら豪華アーティストが集結
福井県福井市の中央公園特設ステージを中心に、街全体を一つのテーマパークに見立てる都市型音楽フェス「ONE PARK FESTIVAL 2026」が、2026年9月5日(土)・6日(日)の2日間にわたり開催される。同フェスはJR福井駅から徒歩5分という抜群のアクセスを誇り、福井の音楽、食、伝統工芸、地酒などの魅力を一挙に体感できるイベントとして注目を集めている。また、福井市によるガバメントクラウドファンディング(GCF)の受付もスタートした。福井市は、県外への魅力発信のみならず、地元住民が地域の新しい一面を再発見できる好機として、2019年の第1回開催時から同フェスを継続的に応援してきた。今回、市民や全国のファンとともにイベントを盛り上げ、活気ある街づくりを進めるため、ガバメントクラウドファンディング(ふるさと納税を活用したクラウドファンディング)を実施。支援の返礼品(リターン)には、「ONE PARK FESTIVAL 2026」の入場チケットなどが用意されている。■ 開催概要およびクラウドファンディング詳細【イベント概要】•イベント名: ONE PARK FESTIVAL 2026•日時: 2026年9月5日(土)〜6日(日)5日(土) 10:00〜20:006日(日) 10:00〜20:30•会場: 福井市中央公園特設会場 ほか(福井県福井市大手3丁目11)【ガバメントクラウドファンディング概要】•目的: ONE PARK FESTIVAL 2026の開催・運営支援•受付期間: 2026年8月25日(火) 17:59まで•主な返礼品: 「ONE PARK FESTIVAL 2026」入場チケットなどクラウンドファンディングhttps://www.furusato-tax.jp/gcf/5279オフィシャルサイトhttps://oneparkfestival.jp/詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000154.000086211.html引用元:PR TIMES【締切は5/31!】あなたの投票で”推し”スキー場を1位に!スキー場ランキング開催中https://link.surfsnow.jp/skiresortranking-news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

長野県人気の白馬エリアから15分、青木湖畔に全3棟のプライベートヴィラ「Lakeside villa SUI HAKUBA」がグランドオープン
扉ホールディングス株式会社は2026年5月28日、長野県大町市の青木湖畔に、全3棟のプライベートヴィラ「Lakeside villa SUI HAKUBA(レイクサイドヴィラ・スイ・ハクバ、以下『SUI』)」をグランドオープンした。国内外から人気の高い白馬エリアから車で約15分という好立地にありながら、1日3組限定で、湖と森に包まれる贅沢なプライベートステイを提供する。■ 透明度抜群の青木湖を一望する「唯一無二のロケーション」ヴィラが位置するのは、北アルプスの麓にある「仁科三湖」の一つ、青木湖のほとりだ。青木湖は湖底から清水が湧き出していることから、年間を通じて長野県内屈指の透明度を誇る。「SUI」の目の前にはその美しい湖面が広がり、遠くには白馬連峰の山並みを望むことができる。春の桜、初夏の目の覚めるような新緑、秋の紅葉、そして冬の白銀世界と、四季折々で変化する圧倒的な自然の美しさに包まれる、エリア唯一無二の絶景宿泊施設となった。■ プライベートサウナや土間を完備、自由な滞在スタイルを提案全3棟のヴィラは、1階55㎡、2階28㎡、テラス20㎡というゆとりあるメゾネット空間で構成されている(定員は1棟4名まで)。各棟には、大自然の中でととのう体験ができるプライベートサウナやテラスのほか、リビング・ダイニング、キッチン、ベッドルーム2室、洗濯乾燥機などを完備。さらに、湖でのSUPやカヌー、冬のスキーといったアクティビティの拠点(ベース)として活用できるよう、アウトドアギアのメンテナンスや保管に便利な「土間スペース」を備えているのが特徴だ。壮麗な自然を眺めながら別荘のようにゆったりと籠る滞在から、アクティブな旅の拠点まで、ゲストのスタイルに合わせた自由な過ごし方を実現した。■ 施設概要項目 詳細施設名 Lakeside villa SUI HAKUBA開業日 2026年5月28日(木)所在地 〒398-0001 長野県大町市平21241-1棟数・定員 全3棟 / 1棟あたり最大4名主な設備 リビング・ダイニング、キッチン、ベッドルーム2室、テラス、プライベートサウナ、バスルーム、土間スペース、洗濯乾燥機アクセス ・白馬エリアより車で約15分・JR大糸線「簗場駅」より徒歩約11分• 公式サイト: https://www.tobira-group.com/sui/• 公式Instagram: @lakesidevilla_sui_hakuba詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000024.000069427.html引用元:PR TIMES【締切は5/31!】あなたの投票で”推し”スキー場を1位に!スキー場ランキング開催中https://link.surfsnow.jp/skiresortranking-news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

新潟・湯沢高原パノラマパーク、5月30日より夏季営業を開始!高山植物の見頃にあわせ「スイーツフェア」も同時開催
湯沢高原パノラマパークは、2026年5月30日(土)より今シーズンの夏季営業を開始する。谷川連峰から越後三山までを見渡す大パノラマの中、大人から子どもまで楽しめるアクティビティや高原散策、地元の旬の食材を活かしたグルメを提供する。初夏の雨は冬の乾いた森に潤いを与え、高山植物が見頃を迎えるベストシーズンとなる。この時期、園内ではひっそりと咲き誇る高山植物が見頃を迎える。また、標高約1,000mのロープウェイパノラマステーション(山頂駅)エリアには、オープンデッキ併設の足湯があり、2,000m級の山々を眺めながら散策の合間にゆったりとくつろぐことができる。さらに、期間限定の湯沢高原「スイーツフェア」を6月30日(火)まで同時開催する。旬のサクランボを贅沢に使った限定スイーツメニューが勢ぞろいし、初夏の爽やかな高原での癒やしの時間をさらに彩る。2026グリーンシーズン 湯沢高原パノラマパークのご案内営業期間: 5/30(土)~11/15(日)(予定)営業時間: 8:40~16:40(上り最終16:20)料金(当日窓口料金):大人(中学生以上):3,500円 こども(小学生以下):1,700円シニア(65歳以上):3,000円オフィシャルHPhttps://www.yuzawakogen.com/詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000124.000056867.html引用元:PR TIMES【締切は5/31!】あなたの投票で”推し”スキー場を1位に!スキー場ランキング開催中https://link.surfsnow.jp/skiresortranking-news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

BOA®、新たな研究でサイクリングシューズの性能向上を実証!ヘルメット用「FS2」フィットシステムも同時発表
イノベーションに挑み続け、25年を迎えたBOA TechnologyのBOA®は、最新の研究に基づき、サイクリングシューズのパフォーマンス向上を実証した。また、同時にヘルメット用フィットシステム「FS2」を発表した。同社のヒューマンパフォーマンスフィットラボ(HPFL)のテストによると、BOA®フィットシステムは従来の靴ひもに比べ、ライド開始時に3ワット、終了時に7ワットのパワー向上効果をもたらし、フィニッシュタイムを最大1.5%短縮することが実証された(例:約1時間の登坂で1分30秒短縮)。ロードおよびダウンヒルにおいて、パワー伝達や安定性、速度が大幅に向上する。さらに、ヘルメット向けの新世代ダイヤルプラットフォーム「FS2」を発表。締め・緩め両方向の精密な微調節により、従来比40%細かい調整(コンマ数ミリ単位)が可能となった。頭部全体に張力を均等に分散させることで圧迫点を低減し、ホールド感を6%向上。安全で洗練されたカスタムフィットを提供する。なお、FS2ダイヤルには36%のリサイクル素材が使用されている。BOA®は世界80カ国以上で約2億7,500万人に支持されており、今後も優れたフィットソリューションを通じて、人間のパフォーマンスの限界を押し広げていく構えだ。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000018.000050091.html引用元:PR TIMES【投票は5/31まで】あなたの投票で”推し”スキー場を1位に!スキー場ランキング開催中https://link.surfsnow.jp/skiresortranking-news配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局


