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白馬五竜に新アクティビティ誕生!バギーツアー&ペイントボールが今夏スタート
長野県・白馬五竜で、新アウトドア体験「GORYU MORIMORI ADVENTURE(五竜モリモリアドベンチャー)」が2026年7月17日(金)からスタートした。グリーンシーズンの白馬五竜では、山頂の高山植物園に加え、山麓エリアで四輪バギーツアーとペイントボールシューティングが楽しめるようになった。自然豊かな森やゲレンデを活用した、白馬ならではの新アクティビティだ。目玉となるバギーツアーでは、ガイド同行のもと、自ら運転して森のコースを走行。スキー場のゲレンデを駆け抜ける爽快感を味わえる。運転免許がなくても、免許保持者が助手席に同乗すれば運転可能で、中高生からシニアまで幅広い世代が楽しめる。助手席は6歳から利用でき、家族での思い出づくりにもおすすめだ(※年齢・身長制限あり)。ペイントボールは白馬エリア初導入。水溶性インク入りのペイント弾を専用マーカーで撃つアメリカ発祥のアウトドアスポーツで、まずはシューティング体験からスタート。9月には対戦型のバトルフィールドもオープン予定となっている。「自然をもっと近くへ」をコンセプトに誕生した「GORYU MORIMORI ADVENTURE」。高山植物園とあわせて、白馬五竜ならではの新しいアウトドア体験を満喫してみてはいかがだろう。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000041.000079579.html引用元:PR TIMES■白馬のアクティビティはアウトドアガイド!https://surfsnow.jp/green/list/area/3_20/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

標高約1,000mの新絶景スポット「JAM TERRACE」がグランドオープン
四季を通じて心躍る体験ができる「JAM福井勝山マウンテンリゾート」に、新たな注目スポットが誕生した。西日本最大級のスノーリゾートとして愛されてきた「スキージャム勝山」が、その広大なフィールドを生かし、冬の白銀の世界だけでなく、グリーンシーズンには鮮やかな絶景や多彩なアクティビティを楽しめるオールシーズン・マウンテンリゾートへと生まれ変わっている。その目玉として、7月11日に標高約1,000mの山頂エリアに新たな立ち寄りスポット「JAM TERRACE(ジャム テラス)」がグランドオープン。観光リフトに乗ってアクセスできる山頂の展望エリアからは、美しく連なる山々や勝山市街地、そして九頭竜川を一望できる圧倒的な絶景が広がる。このエリアでひときわ目を引くのが、木のぬくもりをふんだんに感じられる心地よい空間だ。このデザインは、人気ライフスタイルブランド「niko and ...(ニコアンド)」がプロデュースを手掛けた。さらに、福井県初出店となる「niko and ... COFFEE」のキッチンカーも登場し、福井や北陸の魅力をたっぷりと詰め込んだ「JAM TERRACE」でしか味わえない限定メニューを販売している。壮大な絶景を眺めながらこだわりのドリンクを味わったり、おしゃれなフォトスポットで旅の思い出の一枚を残したりと、豊かな自然に囲まれた山頂で贅沢なひとときを過ごせる注目の新スポットとなっている。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000061.000160440.html引用元:PR TIMES■JAM福井勝山マウンテンリゾート(Green Season)福井県勝山市170-70https://surfsnow.jp/green/g0079.htm配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

標高1,900mの絶景で謎解きに挑戦!栂池高原で「ナゾ解きトレッキング」を開催
長野県・HAKUBA VALLEY「つがいけマウンテンリゾート」は、栂池自然園を舞台にした体験型イベント「栂池ナゾ解きトレッキング ~鐘なるおの栂池自然園ぐるっと散策ナゾ~」を7月18日から開催する。標高1,900mに広がる栂池自然園の木道を歩きながら謎を解き進めるイベントで、雄大な北アルプスの絶景や高山植物を楽しみながらトレッキングができる。◆イベント概要イベント名:栂池ナゾ解きトレッキング 〜鐘なるおの栂池自然園ぐるっと散策ナゾ〜開催期間:ビギナーコース: 7月18日~10月25日チャレンジコース: 8月29日~10月25日 (詳細は後日ホームページにて)所要時間:約90分〜120分対象年齢:小学生以上(お子様から大人までお楽しみいただけます)キット価格:1セット 500円(税込)※別途、ゴンドラ・ロープウェイ乗車料および自然園入園料が必要です。販売場所:メイン販売所はチケットセンターその他販売所はヴィレッジ売店、ロープウェイ降り口、ロープウェイ売店主催:栂池ゴンドラリフト株式会社制作:株式会社OMOMO / 長野学生団体ねっここ!参加方法:①キットを購入: チケットセンター等で「ナゾ解きキット(1セット500円)」を購入します。②ナゾ解きに挑戦: キットに書かれた謎を解くため、栂池高原・自然園内の各スポットを巡ります。③クリア特典ゲット: すべてのナゾを解いて「合言葉」を導き出したら、見事クリア!チケットセンターもしくはチケットセンター2Fヴィレッジつがいけ売店にて限定オリジナルシールを差し上げます。詳しくはイベント特設ページからhttps://www.tsugaike.gr.jp/lp/nazotoki/詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000216.000031800.html引用元:PR TIMES■つがいけマウンテンリゾート(Green Season)長野県北安曇郡小谷村千国乙12840-1https://surfsnow.jp/green/g0139.htm配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

【夏キャンプ】涼しさ&開放感が段違い!いま「スキー場での高原キャンプ」が大注目されている理由
夏の厳しい暑さを避けて大自然を満喫できるアクティビティとして、いまスキー場を利用した「高原キャンプ」が大注目を集めています。標高が高く涼しい絶好のキャンプフィールドは、遮るもののない圧倒的な開放感や、夜には降るように輝く満天の星空など、スキー場ならではの贅沢なロケーションが魅力。設備が整ったオートキャンプや手ぶらプランも充実しており、この夏休みに大切な人と特別な思い出を作るのにぴったりのスポットとして人気が高まっています。一般的なキャンプ場とは一味違う、多くのキャンパーたちを魅了している「スキー場キャンプ」の3つの魅力をご紹介します。■ スキー場キャンプが支持される「3つのメリット」① 真夏でも圧倒的に「涼しい&開放感」 厳しい熱帯夜が続く真夏でも、標高の高い高原は夜になるとひんやり涼しく、快適に眠ることができます。また、普段はスキーコースとして使われている広大な斜面や麓の芝生エリアを利用するため、視界を遮る木々や建物が少なく、のびのびとしたプライベート空間を確保しやすいのも特徴です。② 初心者やファミリーも安心の「充実した設備」 多くのスキー場にはセンターハウスがあり、綺麗なトイレやシャワー、場所によっては温泉施設が併設されていることも!「アウトドアは好きだけど、不便すぎるのは苦手」という方でも安心して快適な時間を過ごすことができます。③ 1日中遊び尽くせる「アクティビティ」 日中はゲレンデを活かした様々なグリーンアクティビティを遊び尽くし、夕方は美しい夕日を眺めながらバーベキュー、夜は満天の星空の下で焚き火を囲む――。そんな贅沢な1日を丸ごと過ごせるのは、スキー場キャンプならではの特権です。 この夏休みは、心地よい高原の風を感じながら、非日常のキャンプ体験に出かけてみませんか?詳細や全国のスポット情報は、以下のリンクからチェックしてみてください!■ 詳細はこちら全国のスキー場キャンプ場特集 https://surfsnow.jp/green/list/activity/1_1/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

富良野の大自然を満喫!絶景と多彩なアクティビティが楽しめる夏の富良野スキー場
夏の富良野スキー場がグリーンシーズン営業を実施中。抜けるような青空と雄大な景色が広がる高原で、自然に囲まれたアクティビティを満喫できる。園内では、北海道発祥のスポーツ「パークゴルフ」を36ホールで楽しめるほか、約5分間の熱気球体験や、スリル満点の「ツリーアドベンチャー富良野」、広大な芝生を巡るセグウェイ体験など、多彩なアクティビティが満載。また、450品種・約2万株の花々が咲き誇る「風のガーデン」も見どころ。季節ごとに表情を変える花々が、富良野ならではの美しい景色を演出する。さらに、7月18日~8月16日の好天日には「ふらの星空探検ツアー」を開催。ロープウェーで夜の山へ上がり、満天の星空を眺める特別な体験が楽しめる。手持ち花火大会も同時開催され、夏の思い出づくりにぴったりだ。絶景、花、アクティビティ、星空と、富良野の自然を一日中満喫できるグリーンシーズンへ出かけてみてはいかがだろうか。■富良野スキー場(Green Season)北海道富良野市中御料https://surfsnow.jp/green/g0001.htm配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

【夏休み】猛暑を避けて圧倒的リフレッシュ!スキー場に誕生した「涼しい絶景テラス」が最高すぎる
夏の厳しい暑さを忘れ、心地よい涼風を感じながら息をのむような大パノラマを満喫する――。そんな贅沢な体験を叶えてくれるのが、夏のスキー場(グリーンシーズン)に登場している「絶景テラス」です。冬場は銀世界が広がるゲレンデが、夏は青々とした木々と涼しい気候に恵まれた最高の避暑地へと姿を変えています。これからの3連休や夏休みの旅行先として、日常の喧騒から離れて心も体もリフレッシュできる、いま大注目のスポットをご紹介します!■ なぜいま「夏のスキー場」が熱いのか?最大の魅力は、圧倒的な「標高の高さ」とそれに伴う「涼しさ」です。都市部が猛暑に見舞われる季節であっても、山の上に位置するスキー場は気温がぐっと下がり、爽やかな風が吹き抜ける快適な別天地となります。ゴンドラやリフトに乗って山頂へ向かうと、そこには周囲の山々や街並みを一望できる大パノラマが広がっています。■ 絶景とアクティビティを一度に楽しむ!注目のスポット【長野県】竜王マウンテンリゾート(SORA terrace) 世界最大級のロープウェイを降りた先、標高1,770メートルの山頂には雲の上に突き出たようなテラスが構えます。条件が合えば幻想的な雲海が広がり、夕刻には沈みゆく夕日が雲を黄金色に染め上げる絶景に出会うことができます。https://surfsnow.jp/green/g0077.htm【新潟県】GALA SUMMER PARKビュースポット「愛の鐘展望台」からは湯沢町の絶景が一望できます。しかも昨年大好評だった「GALAサマーパーク」が、2026年は7月18日〜9月23日まで毎日営業! 人気アクティビティ「マウンテンカート」や「アクティブバギー」に加え、今年は新しいアトラクションが2つ登場。さらに、夏も新幹線駅直結になり大きく生まれ変わります!夏に新幹線が発着するのはなんと26年ぶり(運行日は期間限定)。アクセス抜群の高原で、最高の夏の思い出を作れます。https://surfsnow.jp/green/g0054.htm全国のスキー場では、こうした絶景スポットのほかにも、様々な夏のグリーンアクティビティを用意しています。景色を眺めるだけでなく、心地よいソファーに腰掛けて特別なスイーツを味わったり、爽快なアクティビティに挑戦したりと、過ごし方は自由自在です。この夏休みや3連休は、混雑する都市部を抜け出し、スキー場のグリーンシーズンだからこそ味わえる最高の癒やしと絶景を体験してみてはいかがでしょうか?詳細や全国のスポット情報は、以下のリンクからチェックしてみてください!■全国の絶景テラス特集https://surfsnow.jp/green/list/activity/1_46/配信元: SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター: SURF&SNOW 事務局

【数量限定】SMITHの26/27アーリーモデルが7月17日より発売開始!
■SMITH大人気限定ゴーグルが先行発売!「SMITH(スミス)」の大人気限定モデル「Early MODEL(アーリーモデル)」シリーズが、2026年7月17日(金)より全国の取扱店頭にて数量限定で発売開始された。本シリーズは、ボーナスアイテムとしてインナーグローブが付属しながら、通常モデルよりもお買い得な価格に設定された特別なパッケージとなっている。数量限定のため売り切れ必至となっており、本格的なウィンターシーズンを前に早めのチェックが推奨される。■ スキー・スノーボード界を代表するトップライダーが今季のビジュアルを飾る今回のプロモーションビジュアルには、日本のウィンタースポーツシーンを牽引するトップライダーたちが起用され、プロダクトの魅力をより一層引き立てている。ソチ五輪銅メダリストであり、現在は世界最高峰のフリーライドツアーで活躍する小野塚彩那氏や、バックカントリーシーンで圧倒的な存在感を放つ中村陽子氏らが登場。お気に入りのカラーやモデルを確実に入手するためにも、この週末はぜひお近くのSMITH取扱店頭へ足を運んでみてはいかがだろうか。詳細は以下をご覧ください。https://smithjapan.co.jp/snow-goggle/■夏休みの予定はアウトドアガイドをチェック!https://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

サーモス、「FUJI ROCK FESTIVAL'26」に苗場スキー場に無料給水スポットを設置
サーモスは、2026年7月24日(金)~26日(日)に新潟県湯沢町・苗場スキー場で開催される「FUJI ROCK FESTIVAL'26」に協賛。会場内のサーモスブースでは、マイボトル持参者が無料で利用できる給水スポットを今年も設置し、マイボトルの利用を促進し、ペットボトルや紙コップなどの使い捨てごみ削減を目指す。あわせて、参加費300円で楽しめる輪投げコーナーも実施。結果に応じてサーモス製品やドリンク割引チケットが当たるほか、参加費の一部は新潟県苗場の自然保全活動「フジロックの森」へ寄付される。さらに、会場では「フジロックの森」とコラボしたオリジナルボトルやカップも販売。サーモスは2023年から「世界一クリーンなフェス」を目指すフジロックの理念に賛同し、環境に配慮したフェス運営を支援している。■「FUJI ROCK FESTIVAL'26」概要日 時: 2026年7月24日(金)~ 26日(日)会 場: 新潟県湯沢町苗場スキー場(新潟県南魚沼郡湯沢町三国)概 要: 「FUJI ROCK FESTIVAL」は「自然と音楽の共生」をテーマに、毎年夏に新潟県湯沢町苗場スキー場で開催される国内最大級の野外音楽フェスティバルです。■「FUJI ROCK FESTIVAL'26」協賛内容① 「FUJI ROCK FESTIVAL'26」会場内サーモスブースなど2か所に給水スポットを設置② チャリティーキャンペーンとして来場者参加型の輪投げコーナーをサーモスブースで実施③ 「フジロックの森」とコラボレーションしたオリジナルボトルとカップを限定販売詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000321.000053758.html引用元:PR TIMES■苗場スキー場(Green Season)新潟県南魚沼郡湯沢町三国202https://surfsnow.jp/green/g0042.htm配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

首都圏から約2時間!標高1,500mの絶景を楽しむ群馬県片品村の山頂グランピングリゾート「OZE-HOSHISORA GLAMPING&CAMP RESORT」
群馬県片品村にある「OZE-HOSHISORA GLAMPING&CAMP RESORT」では、標高1,500m超の山頂に広がるグランピング&キャンプ施設。尾瀬国立公園の玄関口に位置し、雄大な山々と澄んだ空気に包まれた非日常のひとときを過ごせる。昼は尾瀬かたしなの大自然を一望する絶景を満喫し、夜は満天の星空、朝は美しい朝日に包まれて目覚める特別な体験が魅力。首都圏から約2時間とアクセスも良く、夏の避暑やアウトドア旅行にもおすすめだ。現在、山頂グランピング&キャンプの予約を受付中。大自然に囲まれた高原リゾートで、特別な時間を過ごしてみてはいかがだろうか。■OZE-HOSHISORA GLAMPING&CAMP RESORT群馬県利根郡片品村花咲2797-2https://surfsnow.jp/green/g0013.htm配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

ミラノ銅のスノボ・山田琉聖選手が8月11日のハヤテベンチャーズ静岡戦で始球式に登板決定
プロ野球・イースタン・リーグのオイシックス新潟アルビレックスBCは、8月11日(火・祝)にHARD OFF ECOスタジアム新潟で開催するハヤテベンチャーズ静岡戦において、ミラノ・コルティナ冬季オリンピックのスノーボード男子ハーフパイプ銅メダリスト・山田琉聖(やまだ・りゅうせい)選手が始球式を行うと発表した。山田選手は、初出場となったミラノ・コルティナ冬季オリンピックで銅メダルを獲得。世界を舞台に躍動し、日本スノーボード界を担う次世代アスリートとして一躍注目を集めた。その活躍と新潟県の名声向上への多大な貢献が評価され、新潟県民栄誉賞を受賞。競技の枠を超え、地域に夢や希望を届ける存在としても今後の活躍が期待されている。当日は、世界トップクラスの身体能力を誇るアスリートがマウンドに登場する。聖地・エコスタで披露される特別な一投に、ファンの熱い視線が注がれる。■ イベント概要•日時: 2026年8月11日(火・祝)•場所: HARD OFF ECOスタジアム新潟•対戦カード: オイシックス新潟アルビレックスBC vs ハヤテベンチャーズ静岡•特別ゲスト: 山田琉聖 選手(ミラノ・コルティナ五輪 スノーボード男子HP 銅メダリスト)詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000113.000156814.html引用元:PR TIMES■夏休みの予定はアウトドアガイド!https://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:SURF&SNOW 事務局


