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PYKES PEAK、ノイズレスデザインのゴルフ用品「S-TONE Series」全10商品を展開
ゴルフブランド「PYKES PEAK(パイクスピーク)」は、装飾を抑えたノイズレスデザインの新シリーズ「S-TONE Series(エストーンシリーズ)」全10商品を展開する。スタンド式・カート式のキャディバッグ2型を中心に、クラブケースやラウンドバッグ、シューズケースなどをラインアップ。全10商品のうち9商品を発売しており、ゴルフシューズ「GSS-301」は後日発売予定。S-TONE Seriesは、ゴルファーが日常の延長で自然体に持てるゴルフ用品を目指して開発。余計な装飾を削ぎ落とし、素材の質感と機能性を際立たせたデザインを採用している。中心となるキャディバッグは、スタンド式「CBG-101」とカート式「CBG-111」の2モデル。ベーシックカラーからカモ柄まで展開し、ウェアやクラブとの組み合わせを楽しみながら、ゴルフ用品全体を統一した世界観で揃えられる。シリーズではこのほか、クラブケース、ラウンドバッグ、シューズケースなどを展開。ゴルフシーンだけでなく、持ち物全体のデザインにもこだわりたいゴルファーに向けたラインアップとなっている。■「S-TONE Series」全10商品・スタンド式キャディバッグ「CBG-101」・カート式キャディバッグ「CBG-111」・クラブケース・ラウンドバッグ・シューズケース・その他ゴルフ関連アイテム※全10商品のうち9商品を発売中。ゴルフシューズ「GSS-301」は後日発売予定。S-TONE series 特設ページhttps://pykespeak.jp/pages/golf-stone詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001171.000079792.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

秋キャンプの寒さ対策に。Bears Rock「くるむんフリース」に新色ビターグレー登場
アウトドアブランド「Bears Rock(ベアーズロック)」は、寝袋の中に入れて使用するインナーシュラフ「くるむんフリース」の新色「ビターグレー」を2026年9月11日より販売した。秋は日中こそ過ごしやすい一方、キャンプや車中泊では朝晩の冷え込みが気になる季節。冬用の寝袋に切り替えるほどではないものの、手持ちの寝袋だけでは寒さが心配という時期に、いつもの寝袋にもう1枚重ねて使える防寒アイテムとして提案する。■寝袋の中に入れて、冷え込み対策「くるむんフリース」は、軽くてやわらかなフリース生地を使用したインナーシュラフ。寝袋の内側に入れることで、寝袋に入った瞬間に感じる生地のひんやり感をやわらげ、フリースならではの暖かな肌触りで体を包む。薄手で扱いやすく、秋口など冬用寝袋へ切り替える前の時期や、現在使用している寝袋に保温性をプラスしたい場合にも使いやすい。キャンプだけでなく、車中泊など秋冬のアウトドアシーンにも活用できる。今回登場する新色は、落ち着いた色合いの「ビターグレー」。アウトドアギアとも合わせやすく、秋のキャンプサイトにもなじみやすいカラーとなっている。寝袋を買い替えるのではなく、手持ちの寝袋にインナーシュラフを追加することで、季節の変わり目の冷え込みに対応できるのが特徴。これから秋キャンプや車中泊を楽しむ人の防寒対策の選択肢となるアイテムだ。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000230.000106327.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

長野県・蓼科 東急ホテルが「ペットウェルカムコテージ」を一新。愛犬と深呼吸するフォレストリゾートへ
長野県茅野市の「蓼科 東急ホテル」が、愛犬と一緒に滞在できる「ペットウェルカムコテージ」をリニューアル。2026年8月末から稼働を開始した。標高1,300mの冷涼な気候と豊かな森林環境を生かし、愛犬と自然の中で過ごす「愛犬と深呼吸するフォレストリゾート」をコンセプトに、宿泊だけにとどまらない滞在体験を提案する。今回のリニューアルでは、ホテル内のコテージ5棟10室を「ペットウェルカムコテージ」として整備。東急リゾートタウン蓼科の森に囲まれた環境を生かし、愛犬と飼い主が自然の中でゆったりと過ごせる滞在を目指している。特徴は、客室をペット対応にするだけでなく、滞在そのものを愛犬との体験として捉えている点。コテージで過ごす時間に加え、森を歩いたり、愛犬と食事を楽しんだり、タウン内を巡ったりと、施設周辺の自然や環境まで含めて滞在価値を設計している。「東急リゾートタウン蓼科」は標高約1,300mに位置し、夏でも比較的涼しい気候が特徴。豊かな森林や清らかな水、澄んだ空気に囲まれた環境を、愛犬との旅行先として生かす。近年、ペットを家族の一員として旅行に連れて行く需要が高まるなか、宿泊施設でもペット対応客室が増えている。今回のリニューアルでは、こうした需要に応えるだけでなく、蓼科ならではの自然環境を生かした「愛犬との過ごし方」そのものを提案する。本プロジェクトでは、ヒトカラメディアが商品企画や体験設計、全体ディレクションを担当。今後も東急リゾートタウン蓼科の森林資源を生かしながら、愛犬と飼い主が心からリフレッシュできるフォレストリゾートを目指す。標高1,300mの森に囲まれた蓼科で、愛犬と一緒に自然を歩き、食事を楽しみ、ゆっくりと過ごす。従来の「ペットと泊まれる宿」から一歩進んだ、愛犬との滞在そのものを楽しむリゾートとして展開していく。■ 「ペットウェルカムコテージ」概要所在地:『蓼科 東急ホテル』〒391-0301 長野県茅野市北山字鹿山4026-2 客室数:10室(全20室のうち第一期リニューアル完了分)客室面積:47.3㎡定員:1〜5名インテリア設計・FF&E選定:株式会社オンデザインパートナーズ施工:三矢工業株式会社(内装)、株式会社石勝エクステリア(ドッグラン)商品企画・体験設計・全体ディレクション:株式会社ヒトカラメディア>@tateshina_tokyu_petcottage詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000061.000078616.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

スポーツ界の気候アクションを考える特別講座、10月1日開催
一般社団法人SDGs in Sportsは、「スポーツ×気候アクション基礎講座 Season 3」の特別編「なぜ、スポーツ界は気候アクションに取り組むのか」を2026年10月1日(木)に開催する。当日は、オリンピックで通算4つのメダルを獲得したノルディック複合の渡部暁斗氏、気候科学の専門家である東京大学未来ビジョン研究センター副センター長・教授の江守正多氏、国内アリーナ初のLEED GOLD認証を取得したTOYOTA ARENA TOKYOを運営するトヨタアルバルク東京の林邦彦代表取締役社長が登壇。アスリート、気候科学、スポーツ経営、それぞれの視点から、スポーツが気候変動に向き合う意義や、具体的なアクションについて考える。■猛暑や雪不足で変わる「スポーツの環境」近年、猛暑や豪雨、台風、降雪量の変化など、気候変動の影響はスポーツの現場にも及んでいる。夏季には猛暑による熱中症リスクが高まり、競技や大会の開催時間・方法の変更を余儀なくされるケースもある。冬季スポーツでは雪不足が競技環境やスキー場の営業に影響するなど、これまで当たり前だった「スポーツをする環境」が変わり始めている。一方で、スポーツは気候変動の影響を受けるだけの存在ではない。アスリートやファン、地域、企業など、多様な人々をつなぐ力を持つスポーツだからこそ、競技環境を守るだけでなく、社会全体に気候アクションを広げる役割も期待されている。■世界のスポーツ界で進む気候アクション国際的には、国連気候変動枠組条約(UNFCCC)による「Sports for Climate Action Framework」など、スポーツ界が気候変動対策に取り組むための枠組みが整備されている。海外のプロスポーツリーグやクラブでも、温室効果ガス排出量の削減、再生可能エネルギーの導入、廃棄物削減、ファンを巻き込んだ啓発活動など、スポーツ運営とサステナビリティを組み合わせた取り組みが進められている。SDGs in Sportsでは、こうした国内外の動きをスポーツ関係者に伝え、気候変動について「知る」だけでなく、「自分たちの現場で動く」ことを目指して、2024年から「スポーツ×気候アクション基礎講座」を開催してきた。Season 3では、スポーツと気候変動の関係を基礎から学び、スポーツ界における具体的なアクションにつなげる機会を提供する。【イベント概要】イベント名:「なぜ、スポーツ界は気候アクションに取り組むのか」スポーツ×気候アクション基礎講座 Season 3 特別編日 時:2026年10月1日(木)18時30分〜20時30分形 式:会場参加+オンライン参加会 場:NEW TOCKS TOCビル7階1・2号室(東京都品川区西五反田7-22-17)※オンライン参加のURLはお申し込みいただいた方に別途お送りいたします。参加費:無料対 象:スポーツ関係者、アスリート、指導者、スポーツ関連企業、学生、メディア関係者、その他テーマに関心のある方登壇者:・林 邦彦氏(トヨタアルバルク東京 代表取締役社長)・渡部暁斗氏(北野建設スキー部 ジェネラルマネージャー)・江守正多氏(東京大学未来ビジョン研究センター 副センター長・教授)・井本直歩子氏(一般社団法人SDGs in Sports 代表理事)主 催:一般社団法人SDGs in Sports詳細・お申し込み:https://peatix.com/event/5157337詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000189809.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

舞子リゾート「YUKIGOI OUTDOOR MARKET」10月17・18日開催。今年から入場無料に
新潟県南魚沼市の舞子リゾートで、アウトドアイベント「YUKIGOI OUTDOOR MARKET(ユキゴイ アウトドア マーケット)」が2026年10月17日(土)・18日(日)の2日間開催される。今年で7回目を迎え、今回から日帰りの入場料を無料化。スキー・スノーボードやアウトドア用品の販売、フード、ステージイベント、アクティビティなどを楽しめる。「YUKIGOI OUTDOOR MARKET」は、スキー・スノーボードをはじめとするウィンタースポーツやアウトドアを愛する人たちが秋の舞子に集まり、冬の訪れを待ちながら楽しむイベント。2020年にスタートし、今年で7回目の開催となる。イベント名にもなっている「雪乞い」もメインコンテンツの一つ。雪山の恵みへの感謝と、今冬の降雪を願う「雪乞い祈祷」を実施する。秋の舞子から冬のシーズンに向けて、雪山を楽しむ人々が思いを共有する機会となる。■冬に向けたギアや早割リフト券をチェック会場には、冬のシーズンに向けたアイテムを探せる「BRAND MALL」を展開。スキー・スノーボード・アウトドアメーカーなどによる物品販売に加え、スキー場の早割リフト券も販売する。「FOOD&DRINK」ではキッチンカーなどが出店。秋の舞子の開放的な雰囲気の中で、さまざまなフードやドリンクを味わえる。「STAGE」では、雪乞い儀式をはじめ、チャリティーオークション、ライブペイント、映画上映などを予定。会場を盛り上げる多彩なコンテンツを展開する。「ACTIVITY」では、JIBコンテストやスキー・スノーボード体験などを実施。ウィンタースポーツを間近で楽しみながら、体を動かせるコンテンツを用意する。開催概要【開催日時】2026年10月17日(土)10:00~21:002026年10月18日(日)9:00~16:00【会場】舞子リゾート内特設会場新潟県南魚沼市舞子2056-108【入場料金】無料※キャンプ利用の場合は別途料金が必要※18歳以下は入場・キャンプともに無料【主なコンテンツ】・BRAND MALL:スキー、スノーボード、アウトドアメーカーなどの物品販売、スキー場早割リフト券販売・FOOD&DRINK:キッチンカーなどの飲食販売・STAGE:雪乞い儀式、チャリティーオークション、ライブペイント、映画上映など・ACTIVITY:JIBコンテスト、スキー・スノーボード体験など※イベント内容は予告なく変更となる場合がある。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000127.000078364.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

atmos×Salomon「CAMP CULTURE PACK」登場。XT-6とXT-WHISPERの限定モデルを発売
スニーカーショップ「atmos」は、Salomonの人気モデル「XT-6」と「XT-WHISPER」をベースにしたエクスクルーシブモデル「XT-6 PROTECTIVE」と「XT-WHISPER GTX」を発売する。アウトドアとストリートのカルチャーを融合した「CAMP CULTURE PACK」として展開する。「CAMP CULTURE PACK」は、「WHERE STYLE TAKES ROOT ー スタイルは、自然から育つ。」をコンセプトに、アウトドアやキャンプカルチャーにフォーカスしたスペシャルパック。原宿をルーツにストリートカルチャーを発信してきたatmosと、アルプスのフィールドをルーツに機能性を追求してきたSalomonが共創。異なるフィールドで培ってきた両社の歴史や価値観を、「本物がスタイルをつくる」という共通の思想でつなぎ、新たなスタイルを提案する。今回登場する「XT-6 PROTECTIVE」と「XT-WHISPER GTX」は、Salomonが展開する秋の新作モデルをベースにしたatmosエクスクルーシブモデル。アウトドアシーンで培われたSalomonの機能性と、atmosが発信してきたストリートカルチャーを掛け合わせ、キャンプやアウトドアから日常のスタイリングまで幅広いシーンに取り入れられるアイテムに仕上げている。アウトドアギアとしての機能性だけでなく、フィールドから生まれるスタイルにも注目が集まるSalomon。今回の「CAMP CULTURE PACK」は、自然の中で過ごす時間と都市のストリートカルチャーをシームレスにつなぐコレクションとなる。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000899.000063811.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

富士急100周年「冨士急三十六景」を発表。スノーパーク イエティを描いた江戸木版画も登場
富士急行は創立100周年を記念し、葛飾北斎の「冨嶽三十六景」をオマージュした江戸木版画「冨士急三十六景」を発表した。富士急グループを代表する施設や風景を、現代の富士山麓を象徴する「景色」として浮世絵で表現する企画で、公開された10作品の中には、富士山二合目に位置する「スノーパーク イエティ」を描いた作品も含まれる。スノーパーク イエティの作品では、白銀のゲレンデを滑走するスキーヤーやスノーボーダーと、その奥にそびえる富士山を描写。雪煙を上げながら滑る人々の躍動感や、カラフルなウェアで雪を楽しむ現代のゲレンデの賑わいと、雪化粧した富士山の静けさを一枚の木版画に収めている。さらに、雪煙や雪面の一部には、鉱物の一種である雲母を使って輝きを加える「雲母(きら)刷り」の技法を採用。光を受ける角度によって表情を変えるきらめきが、雪の粒子や冬の空気感を表現している。スノーパーク イエティは静岡県裾野市の富士山二合目に位置する屋外スキー場。1998年から27年連続で、屋外スキー場として日本最速のオープン記録を更新してきたゲレンデで、スキーヤーやスノーボーダーに親しまれている。「冨士急三十六景」は、1926年の創業以来「富士を世界に拓く」という志のもと、富士山麓の交通・観光・文化に携わってきた富士急グループが、創立100周年を機に制作する企画。葛飾北斎が約200年前に「冨嶽三十六景」で富士山と当時の人々の関わりを描いたように、現代の富士山麓の風景や、そこに集う人々、文化を江戸木版画として記録する。今回公開されたのは10作品。今後も時代とともに作品を増やしていく予定で、「冨嶽三十六景」が後に46図となった歴史にも重ね合わせた企画となっている。作品は2026年10月10日(土)から、ハイランドリゾート ホテル&スパ地下1階で展示予定。富士山を眺めながら雪上を滑るスキーヤーやスノーボーダーの姿を、伝統的な浮世絵の技法で描いた「現代の富士」の一景にも注目したい。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002073.000001110.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

白馬五竜でスノーフィルムを楽しむ2日間「AREA UNITE 2026」10月17・18日開催
野外フィルムフェスティバル「AREA UNITE 2026」が、10月17日(土)・18日(日)の2日間、長野県白馬村の白馬五竜で開催される。4回目となる今回は、スキー場を舞台にするのが初めて。とおみゲレンデ下に300インチの巨大スクリーンを設置し、スキー・スノーボードのフィルム上映を中心に、音楽、アート、スポーツ、食、自然を組み合わせたアウトドアイベントを展開する。会場となるのは、白馬エリアが紅葉に包まれるグリーンシーズン営業最後の週末。雪山を愛するスノーコミュニティや白馬のローカルなど、世代やジャンルを越えた参加者が集まり、映像や音楽、カルチャーを通して交流できる2日間となる。「AREA UNITE」は、雪山や自然を愛する人々が集まり、映像・音楽・対話を通じてカルチャーを共有する体験型アウトドア・フィルムフェスティバル。2023年に長野県小谷村でスタートし、これまでMatoka Otari&コルチナオートキャンプ場を舞台に開催してきた。過去には2023年に約700人、2024年に約1,200人、2025年に約500人を動員。開催日数や形式を変えながら、スノーカルチャーを軸としたイベントとしてファンを増やしてきた。4年目となる今回は、初めてスキー場を舞台に開催。スキーヤーとスノーボーダー、ライダーと観客、スポーツとカルチャー、地域と人、世代や季節など、さまざまなものを「UNITE(つなぐ)」するというイベントのコンセプトを、白馬五竜のフィールドで展開する。これまでの開催では、スノーコミュニティと近い距離でカルチャーを共有できる一方、地元のファミリー層や遠方からの参加者にとってアクセスしづらいという課題もあった。今回は白馬五竜の立地や幅広い来場者とのつながりを生かし、より多くの人にスノーカルチャーの魅力を届けることを目指す。紅葉シーズンの白馬五竜を舞台に、巨大スクリーンでスキー・スノーボード映像を楽しみながら、音楽やアート、食、自然に触れられる「AREA UNITE 2026」。冬のゲレンデとはひと味違う、秋のスキー場でスノーカルチャーを楽しめる2日間となる。【開催概要】イベント名称:AREA UNITE 2026(エリアユナイト2026)日時:2026年10月17日(土)・18日(日)、開場11時〜(予定/フィルム上映は日没以降)※雨天決行会場:白馬五竜とおみゲレンデ下部 〒399-9211 長野県北安曇郡白馬村神城22184-10入場料: 当日4,500円(2日券)、2,500円(1日券)/ 前売り4,000円(2日券のみ、10/16まで)18歳以下無料販売方法: オンライン販売(9月下旬より販売開始予定)、当日受付主催:AREA UNITE 実行委員会運営協力:株式会社五竜後援:白馬村観光局、小谷村観光連盟上映作品や出演者情報は公式サイトやSNSで順次発表いたしますが、オーガナイザーでありPatagoniaのSkiアンバサダーである大池拓磨の最新シグネチャームービーや、スノーボード界のレジェンド・高橋信吾氏が主演する「Hitribe」、その他グローバル作品、ローカル作品など、ここでしか観られないフィルムを2日間にわたり上映する予定です。また音楽ライブはスノーボーダー&サーファーのシンガーソングライター東田トモヒロの出演や、JAZZY SPORTの主催者であるMasaya FantasistaのDJプレイなど、豪華な顔ぶれがAREA UNITEを盛り上げてくれます。公式サイト:https://www.areaunite.jp/詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000043.000079579.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

混雑とは無縁のゲレンデへ。「THE CLUB TOGARI」2026年シーズン開業、第一期40枠は14日間で完売
人混みを気にせず、思う存分スキーやスノーボードを楽しめる会員制スノーリゾート「THE CLUB TOGARI」が、2026年シーズンよりグランドオープンする。長野県飯山市の戸狩温泉スキー場を舞台に、専用ゲレンデでの滑走やゲレンデ直結の滞在環境など、雪山をより自由に楽しむためのサービスを展開する。第一期会員枠は40枠がわずか14日間で完売し、第二期会員権は12月16日から60枠の募集を予定している。「THE CLUB TOGARI」は、戸狩温泉スキー場を「地域共創型スノーリゾート」へと刷新するリニューアルプロジェクトの一環として展開する、アジア初の会員制スノーリゾート。最大の特徴は、混雑を避けながら雪山での時間を楽しめる環境だ。丁寧に整備された滑走ラインを自分のペースで滑り、山頂から広がる雄大なパノラマを楽しむなど、スキー・スノーボードそのものに集中できる体験を提供する。会員には専用ゲレンデの滑走権に加え、ゲレンデ直結の別荘「ゲレンデハウス」の購入権を用意。滑走後もすぐにリラックスできる滞在環境を整えるほか、クラブハウスや室内保管が可能な専用ガレージも用意する。さらに、飯山駅とゲレンデ間を専用ハイヤーが送迎。雪山へのアクセスから滑走、滞在までを一体的に楽しめるサービスを提供する。戸狩温泉スキー場では、コースの改装を進めるほか、東京の飲食ブランドの誘致なども実施。ゲレンデで滑る楽しさだけでなく、滑走後の食事や滞在を含めて、戸狩・飯山で過ごす時間そのものを充実させるリニューアルを進めている。第一期会員権は年会費2,040万円(税抜)で40枠を販売し、14日間で完売。第二期会員権は12月16日(水)から60枠を募集し、価格は2,500万円を予定する。混雑を避けて滑走を楽しみたいスキーヤー・スノーボーダーに向け、雪山での自由な時間を追求する「THE CLUB TOGARI」。2026年シーズンのグランドオープンに向け、ゲレンデや滞在施設の整備が進められている。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000173853.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

Kammui、ANAビジネスジェットと12泊のパウダーサーキットを始動
東京を拠点とする再生型トラベル企業KAMMUIとANAビジネスジェットは、プライベート航空パートナーシップの第4弾となるシグネチャー・ジャーニー「Japan, Untracked」を始動する。ニセコ、利尻島、道央、白馬という日本を代表する4つのスキーエリアを、プライベートジェットでつなぐ12泊13日の冬の旅。2026年12月から2027年3月にかけて催行する。■4つのスキーエリアをプライベートジェットで巡る「Japan, Untracked」は、北海道と本州にまたがる4地域を一つのスキーサーキットとして巡る旅。各地域への移動にはプライベートジェットを利用し、移動時間を抑えながら、それぞれの雪山を滑ることができる。最初の目的地はニセコ。シベリアからの冷たい大気が日本海で水分を蓄え、羊蹄山の麓に雪をもたらすエリアだ。続く利尻島では、海を望みながら利尻山の斜面を滑走。北海道北部の沖合に位置し、標高1,721mの利尻山を中心に広がる島ならではの山岳環境を楽しめる。道央では、大雪山国立公園を舞台にした山岳体験を用意。人里離れた谷やパウダースノー、火山群が織りなす景観が特徴となる。旅の終着地は白馬。1998年長野オリンピックの舞台となったスキーエリアで、日本アルプス北部の山々を滑るほか、温泉や周辺観光も組み合わせる。商業便では移動や乗り継ぎに時間を要する4地域を、プライベートジェットによって一つの連続した旅程としてつなぐのが特徴だ。Kammui創業者のマックス・マッキー氏は、「日本のスキーは非凡なものだが、その地理的条件から、一度の旅で最良の部分を巡ることは常に困難だった」とコメント。「このサーキットにより、お客様は日本で最も人気の高いスキーエリアを、一度の旅で体験できる」としている。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000020.000107628.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://surfsnow.jp/shop/ticket/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news


