NEWS

長野県・御嶽山七合目に新拠点「田の原Base」が7月1日オープン。飲食・書籍販売などを展開
御嶽スキー場を運営する株式会社シシは、長野県王滝村が整備した御嶽山七合目の新施設「田の原Base」において、2026年7月1日から飲食・物販事業を開始すると発表した。田の原Baseは、御嶽山を訪れる登山者や観光客のための新たな交流拠点として整備された施設。株式会社シシが運営事業者となり、ロクコーヒー田の原店や王滝書店のほか、地域食材を活かした飲食や物販を展開する。登山前の立ち寄りスポットや下山後の休憩場所として利用できるほか、御嶽山の自然や文化に触れられる拠点としての役割も担う。・店舗名:田の原Base・オープン日:2026年7月1日(水) 午前10時・営業時間:8時30分~16時00分・開館期間:7月1日(水)から道路冬季閉鎖まで・定休日:なし ※ロクコーヒーは、9月・10月は水曜日定休・所在地:長野県木曽郡王滝村田の原(長野県立御嶽山ビジターセンター やまテラス王滝の横)・公式Instagram:@tanohara_base詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000022.000048878.html引用元:PR TIMES■グリーンシーズンはアウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

長野県・栂池マウンテンリゾートがグリーンシーズン営業中。北アルプスの絶景と高山植物を満喫
長野県小谷村に位置する栂池マウンテンリゾートが、グリーンシーズンの営業中。同リゾートでは、日本で2番目の長さを誇るゴンドラリフト「イヴ」とロープウェイを乗り継ぎ、北アルプスの壮大な景色を眺めながら空中散歩を楽しめる。中部山岳国立公園内に広がる「栂池自然園」では、4つの特徴的な高層湿原や希少な高山植物を観賞できるほか、展望湿原からは日本三大雪渓の一つ「白馬大雪渓」や白馬三山の絶景を一望できる。四季を通じて豊かな自然を身近に楽しめる栂池マウンテンリゾート。爽やかな高原の空気の中で、北アルプスの雄大な景観とともに特別な時間を過ごせる。つがいけマウンテンリゾート(Green Season)長野県北安曇郡小谷村千国乙12840-1https://surfsnow.jp/green/g0139.htm配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

長野・白馬五竜高山植物園が6月20日にグリーンシーズンの通常営業開始。約300種200万株の高山植物や新メニューも登場
株式会社五竜は、2026年6月20日よりグリーンシーズンの通常営業を開始した。標高1,515mに位置する白馬五竜高山植物園では、6月から10月にかけて約300種200万株の高山植物が咲き誇り、北アルプスの大自然の中で癒やしの時間を楽しめる。今シーズンは、レストラン「緑の食卓」で信州サーモン丼など登山客向けのボリュームメニューを強化。山頂レストラン「ALPS360」では人気のガレットの提供を開始するほか、白馬五竜で育てたハーブやエディブルフラワー、地元食材を使ったスイーツも新たに登場。また、今年からペットのゴンドラ乗車料金が無料となり、ペットフレンドリーな施設としてサービスを拡充。ガイドツアーや植物ワークショップなど、植物園を楽しめるイベントもシーズンを通して開催。7月18日、19日には長野県大町市の人気店「やまびこパン」のドーナツを数量限定で販売。8月30日には「白馬オーガニックマーケット」を開催する予定。7月上旬には「ヒマラヤの青いケシ」、7月中旬には高山植物の女王と呼ばれる「コマクサ」が見頃を迎える。季節ごとに表情を変える高山植物と雄大な北アルプスの景色を満喫できる、白馬の夏と秋が始まる。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000040.000079579.html引用元:PR TIMES■白馬五竜高山植物園はアウトドアガイドでチェック!長野県北安曇郡白馬村神城22184-10https://surfsnow.jp/green/g0070.htm配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

新潟県妙高山の絶景を楽しむオールシーズンリゾート。アルペンブリックリゾートでグリーンシーズンのアクティビティを展開
新潟県妙高市の「アルペンブリックリゾート」では、グリーンシーズン向けのさまざまなアクティビティを展開。人気のMTB(マウンテンバイク)では、林間を駆け抜けるフロートレイルをはじめ、スキー場ならではの地形を生かしたコースを用意。初心者や子どもでも安心して楽しめるコースもあり、爽快なライドを体験できる。また、広大なゲレンデをバギーで巡った後、自然豊かなコースをマウンテンカートで駆け抜ける「バギークルーズ&マウンテンカート」も実施。写真映えするスポットで記念撮影も楽しめる。妙高山麓の標高約800mに位置するアルペンブリックリゾートは、美しい四季の移ろいが魅力の妙高高原エリアを代表するオールシーズンリゾート。アクティビティや食体験とともに、妙高山の絶景を楽しむことができ、家族や友人、カップル、愛犬との思い出づくりの場としても人気を集めている。池の平温泉アルペンブリックスキー場(Green Season)新潟県妙高市関川2457-1https://surfsnow.jp/green/g0146.htm配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

福島県・猪苗代駅前でカーシェア実証実験。観光客や住民の移動利便性向上へ
株式会社アース・カーは、猪苗代観光協会と連携し、カーシェアリングサービス「EARTHCAR」の実証実験を6月17日に開始した。実証実験では、JR磐越西線・猪苗代駅前にカーシェア車両を設置し、貸し出しを実施。観光地で課題となっている「二次交通不足」や移動の不便さの解消を目指す。鉄道とカーシェアを組み合わせた「レール&カーシェア」により、観光客の周遊性向上に加え、地域住民の移動手段としての活用も想定。猪苗代エリアの利便性向上と観光振興につなげる考え。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000068.000026337.html引用元:PR TIMES配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

標高1,000mの高原で満天の星空を満喫。群馬県・尾瀬岩鞍リゾートホテル&尾瀬いわくらキャンプ場が営業中
群馬県片品村の「尾瀬岩鞍リゾートホテル」と「尾瀬いわくらキャンプ場」が営業中。温泉や食事付きでゆったりと過ごせる「尾瀬岩鞍リゾートホテル」と、2020年6月にオープンした、ゲレンデをフリーサイトとして利用できる「尾瀬いわくらキャンプ場」は、キャンプ利用者を中心に好評を集めている。いずれの施設も標高約1,000mの高原に位置し、夏でも涼しい空気の中で過ごせるほか、夜には満天の星空を楽しめる。また、尾瀬国立公園や片品村で楽しめるウォーターアクティビティの拠点としても利用しやすく、自然を満喫する滞在のベースとして活用できる。家族や友人、カップルなど、さまざまなスタイルで高原リゾートならではの時間を過ごせる。岩鞍リゾートホテル&尾瀬いわくらキャンプ場群馬県利根郡片品村土出2609https://surfsnow.jp/green/g0010.htm配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

新潟・GALA湯沢が「GALA YUZAWA MOUNTAIN FIELD」に刷新。東京から直通新幹線も26年ぶり運行
GALA湯沢(新潟県湯沢町)は、開業35周年を迎える2026年夏シーズンから、通称を「GALA YUZAWA SNOW RESORT」から「GALA YUZAWA MOUNTAIN FIELD」へ変更し、本格的なオールシーズン営業をスタートする。1998年から27年間続けてきた夏季営業をさらに強化し、スキー場のイメージにとどまらない「山で遊ぶためのフィールド」として、新たな魅力を打ち出す。今夏は営業期間を過去最長となる68日間に拡大。人気アクティビティに加え、大型アトラクションを新たに導入するほか、ゲレンデを活用した人気アクティビティ「マウンテンカート」には新コースが登場する。また、2026年夏季営業に合わせて、東京駅とガーラ湯沢駅を結ぶ直通新幹線を期間限定で運行。ガーラ湯沢駅発着の新幹線運行は26年ぶりとなる。豊かな自然の中で多彩な体験を楽しめる新たなマウンテンリゾートとして、GALA湯沢は四季を通じた魅力の発信を強化していく。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000030.000115189.html引用元:PR TIMES■グリーンシーズンはアウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

蓼科の森でワインを楽しむ1日。「蓼科東急テイスティング in グラマラスダイニング蓼科」を7月25日に開催
東急リゾートタウン蓼科(長野県茅野市)は、2026年7月25日(土)の1日限定で、八ヶ岳西麓ワインバレーのワイナリーが集結する「蓼科東急テイスティング in グラマラスダイニング蓼科」を開催すると発表した。高原の爽やかな風と木のぬくもりに包まれた空間で、生産者から直接ワインの魅力を聞きながら、個性豊かなワインをテイスティング感覚で楽しめるイベントとなる。会場となる「グラマラスダイニング蓼科」には、茅野市、原村、富士見町のワイナリーが出店した。オレイユ・ド・シャ、フルーツワインうまやど、縄文ワイン、みね乃蔵、八ヶ岳はらむらワイナリー、kifutato wines、LesDeuxVignerons、YOSHIJI WINESなど、八ヶ岳西麓ワインバレーを代表する生産者が参加。開催時間は11時から15時30分までで、ワインのラストオーダーは15時、フードのラストオーダーは14時30分とした。来場者は会場で販売するワインテイスティングチケット(10枚綴り1,100円)を購入し、各ブースでグラスワイン(30mlまたは60ml)と引き換えて楽しめる。蓼科の豊かな自然の中で、地域のワイン文化と生産者との交流を満喫できる1日限定のイベントとなる。「蓼科東急テイスティングinグラマラスダイニング蓼科」 イベント概要【日 時】2026 年 7 月 25 日(土) 【開催時間】11:00 ~ 15:30(ワインラストオーダー 15:00/フードラストオーダー 14:30) 【開催場所】東急リゾートタウン蓼科内 グラマラスダイニング蓼科 【出店店舗】・茅野市:オレイユ・ド・シャ、フルーツワインうまやど、縄文ワイン ・原村:みね乃蔵、八ヶ岳はらむらワイナリー、kifutato wines、LesDeuxVignerons ・富士見町:YOSHIJI WINES 【利用方法】 会場でワインテイスティングチケットをご購入の上、各ブースにてワインと引き換え 【料 金】・ワインテイスティングチケット1綴り10枚 1,100 円 ・各種グラスワイン(30mlまたは60ml) チケット4枚~(ワイナリーにより変動あり) 詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001013.000055787.html引用元:PR TIMES■グリーンシーズンはアウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

志賀高原と東尋坊の地域活性化へ。学生対象の「未来社会デザインコンテスト2026」開催
東武トップツアーズは、一般社団法人未来社会デザイン機構(FSDi)が実施する「未来社会デザインコンテスト2026」の事務局として参画し、地域課題の解決に向けた学生のアイデア募集を支援する。コンテストでは、長野県・志賀高原エリアと福井県・東尋坊エリアを対象に、地域活性化につながる新たな企画を募集。志賀高原では「国立公園の再定義と高付加価値化」、東尋坊では「若年層を惹きつける滞在・周遊の仕掛け」をテーマに、18歳以上の学生を対象として実施する。書類審査を通過した各テーマ上位2組には、現地視察プログラムや最終提案発表会への参加機会を提供。募集期間は6月8日から7月20日までで、最終発表会は9月10日に開催予定。東武トップツアーズは、観光現場の課題と学生の新しい発想を結びつける「つなぎ役」として、地域創生や観光産業の活性化を目指す。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000408.000072120.html引用元:PR TIMES■グリーンシーズンはアウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

関東最大級5万株のラベンダー畑!「たんばらラベンダーパーク」が6月27日オープン
群馬県沼田市の「たんばらラベンダーパーク」が、2026年6月27日にオープンする。園内には関東最大級となる約5万株のラベンダーが咲き誇り、見頃は例年7月中旬から8月中旬。標高約1300mに位置し、夏の最高気温は平均25℃と涼しく、避暑地としても人気を集めている。園内はペット同伴が可能で、ドッグランも完備。舗装された園路で愛犬との散策も楽しめる。レストランではラベンダーカレーやラベンダーソフトなどのオリジナルメニューを提供するほか、売店では園内のラベンダーから抽出したオイルを使用した商品や群馬県の特産品を販売する。■たんばらラベンダーパーク群馬県沼田市玉原高原https://surfsnow.jp/green/g0008.htm配信元:SURF&SNOW(https://surfsnow.jp/)ニュースライター:SURF&SNOW 事務局


