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軽井沢プリンスホテルスキー場、10月3日から造雪開始。10月31日に今季オープンへ
長野県内で最も早い2026年10月31日(土)のオープンを予定する「軽井沢プリンスホテルスキー場」が、10月3日(土)から造雪を開始する。秋のうちから雪造りを進め、今季も早期のゲレンデオープンを目指す。10月6日(火)までは2基、10月7日(水)からは全8基の造雪機を24時間稼働させ、1日約450tの雪を造る計画。オープンまでの28日間で約6,300㎥の雪を確保する。早期オープンの鍵となるのが、気温に左右されながら進める造雪作業だ。今季は気象庁の3カ月予報で10月は全国的に気温が高い見込みとされているが、同スキー場では造雪機を段階的に増やしながら雪を確保。人工降雪・造雪を活用して、10月末からの滑走環境を整える。10月31日のオープン時には、全長約400mの「B1くりの木コース」「D1プリンスゲレンデ」の2コースと、「スキーセンターエリア スノーマンパーク」を営業する予定。営業開始後も造雪・降雪作業を継続し、2027年1月上旬までに全14コースのオープンを目指す。10月31日はシーズンの完成形ではなく、まず一部コースから滑走をスタートし、雪の状況を見ながら段階的に営業エリアを広げていく流れとなる。ひと足早く雪上を楽しみたいスキーヤー・スノーボーダーにとって、今季のウインターシーズン開始を知らせるニュースとなりそうだ。※天候などにより、記載内容が変更となる場合があり。軽井沢プリンスホテルスキー場〒389-0102 長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢https://surfsnow.jp/guide/htm/r0129s.htm詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000004021.000024668.html引用元:PR TIMES■【最大71%オフも登場】2026-27シーズン早割リフト券https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

BOA®、8年間の研究成果を公開。精密なフィットがスキー・スノーボードのパフォーマンスに与える影響を検証
BOA® Technologyは、初の「2026 Human Performance Fit Lab Impact Report」を発表した。過去8年間にわたる同社の科学的研究をまとめたもので、フットウェアやヘルメットのフィットが、スピード、パワー伝達、エネルギー効率、安定性、コントロール性などに与える影響を検証している。特にスノースポーツでは、アルペンスキー、スノーボード、ノルディックスキーを対象に研究を実施。フィットの精度を高めることで、足とブーツの一体感や力の伝達効率などに違いが生まれることを示している。■アルペンスキーでは「力の発生率」と最大発揮力を検証2023年、Human Performance Fit Lab(HPFL)は、スキーブーツの設計がパフォーマンスに与える影響について、初の査読付き研究を発表した。22名の熟練スキーヤーを対象とした調査では、BOA搭載ブーツが、ダウンヒルとアップヒルの双方で、より高い「力の発生率」と「最大発揮力」を生み出すことを確認。その後もヨーロッパカップやワールドカップに出場するレーサーを対象に、200回以上のテスト走行を実施している。ワールドカップレーサー向けに開発されたBOAフィットシステムでは、足全体を多方向から包み込む「ゾーン別精密フィット」を採用。足の甲への局所的な圧迫を抑えながら、かかとを固定し、スピードやパワー伝達、安定性、コントロール性の向上を狙った設計となっている。■スノーボードではカービング時の力の伝達を検証スノーボードでは2021年から、ブーツのフィット感と生体力学、カービング性能の関係を研究している。2025年には「BOA® PerformFit™ Wrap」による検証を実施。トーサイドターン時に、より高い力の発生率と、つま先下部でより大きな力を生み出すことを確認した。足の甲にかかる圧力をより均一に分散しながら、かかとをしっかり固定することで、エッジからエッジへのスムーズなパワー伝達やカービング時のコントロールを支えるという。■ノルディックスキーでも足とブーツの一体感を検証BOAにとって新たな分野となるノルディックスキーでも、ワールドカップやヨーロッパカップ、NCAAの選手らを対象にテストを実施している。ローラースキーを用いたパイロットテストでは、「BOA PerformFit™ Wrap」が同型の靴ひも仕様ブーツよりも強力にかかとをホールドすることを確認。かかとを確実に固定することで、キックやグライドの際に足とブーツの一体感を保ち、力を推進力へ伝える設計を目指している。■8年間で170億以上のデータポイントを蓄積HPFLは過去8年間で、170億以上の独自データポイントを蓄積。アスリートやワーカーを対象に1,871回以上のテストを実施し、6本の査読付きホワイトペーパーを発表したほか、BOAのブランドパートナーによる645以上の最終製品ソリューションを支援してきた。研究対象はスノースポーツだけでなく、サイクリング、トレイルランニング、登山、アスレチック、ワークウェア、ヘルメットなどにも広がっている。BOAは2001年の「BOAフィットシステム」誕生以来、フィット性能の向上に取り組んできた。2018年には、フィットシステム単体ではなく、最終製品全体の設計を考慮した研究へと領域を拡大。今回のレポートでは、その8年間の研究成果をまとめている。「2026 Human Performance Fit Lab Impact Report」の全文および研究データは、BOAFIT.COMで公開されている。https://www.boafit.com/ja-jp/■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

秋のニセコで心身をリフレッシュ!紅葉・温泉・スパ・美食を楽しむウェルネス旅
北海道・ニセコでは、秋になると山々や森が色づき、冬のパウダースノーシーズンを前に穏やかな季節を迎える。羊蹄山とニセコアンヌプリを望む「パーク ハイアット ニセコ HANAZONO」では、紅葉に彩られた自然の中で、温泉やスパ、フィットネス、秋の美食を楽しむウェルネスリトリートを提案している。秋のニセコは、冬に比べて落ち着いた雰囲気の中で自然を楽しめるのが特徴。朝霧に包まれた山並みや夕暮れの羊蹄山など、季節ならではの景色を眺めながらゆったりと過ごせる。■温泉とスパでリラックス館内の温泉では、ニセコアンヌプリエリアを源泉とするミネラル豊富な湯を楽しめる。ドライサウナやリラクゼーションスペースも備え、秋の冷え込みを感じる季節にゆっくりと身体を温められる。「ザ・スパ」では、一人ひとりに合わせたトリートメントを用意。静かな秋のニセコで、日常を離れてリラックスした時間を過ごせる。■フィットネスやプールも楽しめる過ごしやすい秋の気候に合わせ、身体を動かすアクティビティも楽しめる。24時間利用できるフィットネスセンターにはトレーニング機器を備え、屋内温水プールではニセコの景色を眺めながらリフレッシュできる。ジェットバスやスチームサウナも備え、運動後のリラクゼーションにも対応する。■北海道の秋を味わう美食館内の各レストランでは、旬を迎える海の幸や地元野菜など、北海道の食材を生かした料理を提供。実りの季節ならではの味覚を楽しみながら、食を通じて北海道の秋を感じられる。紅葉に染まる自然、温泉やスパ、運動、そして旬の味覚。冬のニセコとはひと味違う、静かな秋の山岳リゾートを楽しむ滞在を提案している。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000031.000051974.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

「Philip Lumbang」×「STORMY」×浮世絵師NAGA、渋谷でコラボPOP UP開催
ロサンゼルスを拠点とするアーティスト・Philip Lumbang(フィリップ・ランバン)のストリートブランド「Philip Lumbang®」と、1977年創業のスケートボードショップ「STORMY」がコラボレーション。2026年9月24日(木)から10月4日(日)まで、東京・渋谷の神南でPOP UPストアを開催する。会場はコワーキングサロン「SLOTH」1F。約50年にわたり東京のスケートカルチャーを支えてきたSTORMYと、LAと東京のカルチャーを背景に活動するPhilip Lumbangの世界観を融合し、新たなストリートカルチャーを表現する。今回のPOP UPでは、現代のストリートカルチャーを浮世絵のタッチで描く浮世絵師・NAGA(ナガ)も加わり、Philip Lumbang、STORMY、NAGAによる3者コラボレーションアイテムを販売する。■「浮世絵×スケートボード」の限定アイテムコラボアイテムには、江戸時代の風景を思わせる城や桜、橋を背景に、スケートボードで技を決める町人を描いたパーカーや、富士山を背景にスケートボードで疾走する町人をデザインしたトレーナーが登場。「NAGAxSTORMY 浮世絵すけーとぼーど江戸城下町ぱーかー」は1万780円、「NAGAxSTORMY 浮世絵 すけーとぼーど 富士滑走 とれーなー」は9,790円。いずれもM・L・XLサイズ、ブラック・杢グレーを展開する。このほか、Philip Lumbangのアイテムも販売。LAのストリートカルチャーと日本の浮世絵、スケートボードが交差するラインナップとなっている。渋谷・神南で10月4日まで開催【開催期間】2026年9月24日(木)~10月4日(日)【時間】12:00~19:00【会場】SLOTH 1F(東京都渋谷区神南1-14-7 ワイズ神南ビル3F)1977年から続くSTORMYのスケートカルチャーと、LA発のPhilip Lumbang、そして現代的な浮世絵表現を掛け合わせた今回のコラボ。スケートボードやストリートファッションに注目する人はもちろん、日本の伝統表現と現代カルチャーの融合にも注目したいPOP UPだ。詳細は以下をご覧ください。 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000047.000107875.html引用元:PR TIMES■【最大71%オフも登場】2026-27シーズン早割リフト券https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

Burton、ゼブ・パウエルのシグネチャー「Zeb’s Closet」を9月25日発売
Burtonは、チームライダーのゼブ・パウエルが手掛けるシグネチャーコレクション「Zeb’s Closet」を2026年9月25日(金)から発売する。スノーボードに対するゼブ独自のスタイルやクリエイティビティを反映し、雪山とストリートの境界を越えて楽しめるコレクションに仕上げた。「Zeb’s Closet」は、ゼブ自身が「山でも、それ以外の場所でも着たい」と思える服を起点にデザイン。スノーボードでの動きを妨げない自由な着心地と、オーバーサイズでゆったりとしたシルエットを特徴とする。高い防水性や機能的なディテールを備えたアウターウェアに加え、ヘビーウェイトのフーディー、ジャージー、ラガーシャツ、Tシャツ、ショーツ、パンツなどをラインナップ。レイヤリングしやすく、日常のスタイルにも取り入れやすいアイテムを揃える。リバーシブル仕様のベストやバケットハットも登場する。コレクションの発売を記念して、ゼブ自身のクローゼットから着想を得た移動式インスタレーション「Zeb’s Mobile Closet」も展開。ニューヨークを皮切りに世界各地のスノーボードエリアを巡り、コレクションを実際に手に取れるほか、ローカルイベントやライディングセッションなどを通じてコミュニティとつながる場となる。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000230.000000528.html引用元:PR TIMES■【最大71%オフも登場】2026-27シーズン早割リフト券https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

富良野スキー場の紅葉シーズン開幕、10月3日から山頂でドッグラン・体験施設も
北海道・富良野スキー場では、2026年10月3日(土)から18日(日)まで、富良野ロープウェーの秋季営業を実施する。山頂駅周辺では、紅葉に染まる十勝岳連峰や富良野盆地を一望できるほか、体験型施設「ふらのの森“ASOBOU”」も営業する。富良野周辺では例年10月上旬から10月下旬にかけて紅葉が見頃を迎える。標高900mの山頂駅からは、赤や黄色に色づく森林と雄大な十勝岳連峰が織りなす秋景色を楽しめ、気象条件が合えば雲海が広がることもある。この夏リニューアルした「ふらのの森“ASOBOU”」は、「そらのちかくで、あそぼう」をコンセプトに、ファミリーやカップル、グループなどが楽しめる体験型施設。紅葉を眺めるだけでなく、山頂の自然環境を生かしたアクティビティと絶景を組み合わせて、秋の富良野を楽しめる。また、富良野ロープウェーは新富良野プリンスホテルから徒歩約5分。スキーシーズンとは異なる秋の山をロープウェーで訪れ、紅葉とアクティビティを一緒に楽しめるのが今回のポイントだ。富良野ロープウェー・「ふらのの森“ASOBOU”」営業概要【期間】2026年10月3日(土)~10月18日(日)【時間】7:00A.M.~3:30P.M.※「ふらのの森“ASOBOU”」は8:00A.M.~【場所】富良野ロープウェー山頂駅舎エリア【料金】おとな3,300円、小学生1,600円、未就学児無料さらに、期間中はワンちゃん専用便も運行。山頂エリアには無料で利用できるドッグランも用意される。ワンちゃんの乗車料金は往復600円。紅葉シーズンの富良野を、ロープウェーからの絶景だけでなく、山頂での遊びや体験まで含めて楽しめる秋限定のプラン。冬のスキーシーズンとはひと味違う、秋の富良野を訪れてみては。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000004015.000024668.html引用元:PR TIMES■【最大71%オフも登場】2026-27シーズン早割リフト券https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

神戸国際大学の学生19名が白馬で観光実習。「オールシーズンのマウンテンリゾート」を学ぶ
神戸国際大学(神戸市東灘区)国際文化ビジネス・観光学科は9月7日~9日、長野県白馬村を中心とする白馬エリア(白馬村・小谷村)で実習科目「地域観光実習A」を実施した。白馬村で同実習を行うのは今回が初めて。実習には2~4年次生19名が参加し、うち10名が留学生。白馬村観光局での講義や岩岳地区の見学、地域で観光事業に携わる人々との交流を通して、白馬村が目指す「オールシーズンのマウンテンリゾート」や観光地域づくりについて学んだ。■事前学習を経て白馬の観光を現地で学ぶ実習では、4月からニュース映像や資料を活用した事前学習を実施。冬のスキー・スノーボードだけに依存せず、グリーンシーズンにも観光客を呼び込む取り組みや、インバウンド観光による地域の変化などについて学んだ。さらに、白馬エリアの地理や主要な観光拠点を調べたうえで、学生一人ひとりが「現地で何を詳しく知りたいか」という研究テーマを設定。現地で得た情報をもとに研究発表まで行う、実践型の学習となった。初日は白馬村観光局を訪問し、事務局長の福島洋次郎氏による講義を受講。冬だけでなく年間を通して人が訪れる観光地をどのようにつくるのか、地域資源を生かした観光について考えた。2日目は岩岳地区を訪問。岩岳地区の再開発を手掛けた株式会社ズクトチエの和田寛氏から地域づくりについて話を聞いたほか、歴史的な古民家を活用した「庄屋丸八」や「旅籠丸八」も見学した。そのほか、白馬岩岳マウンテンリゾートや「山とスキーの総合資料館」も訪れ、白馬の山やスキー、地域の歴史について理解を深めた。■留学生10名も参加。地域と学生が交流今回の実習には留学生10名も参加。現地では、宿泊先を運営する株式会社ヤマアイクルーのミャンマー人スタッフと、ミャンマー出身の留学生が交流する場面もあった。参加した学生からは、実際に現地を訪れたことで、白馬をより良くするためのさまざまな取り組みを知ることができたとの声が寄せられた。また、悪天候によってSUPやサイクリングを体験できなかったことから、自然を生かした観光アクティビティが天候に左右されることも地域観光の課題の一つだと感じたという。実習は当初9月11日までの5日間を予定していたが、悪天候のため9月9日までに短縮。宿泊には栂池高原の「UNPLAN Village Hakuba 2」を利用した。「地域観光実習A」は今後も継続して開講する予定。神戸国際大学では、学生が地域に入り、観光の現場で働く人々から直接学ぶ機会を通して、観光地域づくりを多角的に考える実践的な学びを展開していく。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000020.000144618.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

関西4施設をめぐる『関西オフトレツアー2026』10月3日(土)開幕
関西のオフトレ施設4会場を舞台に、関西の頂点を決める『関西オフトレツアー2026』を、2026年10月3日(土)より開催が決定。SNOWLINE(大阪・豊中)、HANGOUT(大阪・八尾)、大阪KINGS(京都・京田辺)、THE KINGS 神戸(兵庫・神戸)の4施設が合同で主催。JIB2戦・BIG AIR2戦の全4戦を戦い抜き、シーズンを通じたランキングで関西のトップを決定します。カテゴリーはプロ・オープン・ビギナーの3区分。4戦のうち成績の良い3戦を採用する「Best 3 of 4」方式のため、1戦を落としても十分に上位が狙える。1戦からでもエントリーできるので、腕試しをしたい方も、今シーズン初めて大会に出てみたいという方も、ぜひご参加ください。「4つの舞台。いざ関西の頂点へ。」冬に向けた最高のオフトレシーズンを、関西全体で盛り上げていきます。■開催概要イベント名:関西オフトレツアー2026開催期間:2026年10月3日(土)〜10月24日(土) 全4戦種目:BIG AIR 2戦/JIB 2戦カテゴリー:プロ/オープン/ビギナー の3区分主催:大阪KINGS/HANGOUT/SNOWLINE/THE KINGS 神戸■各戦スケジュール第1戦 10月3日(土) SNOWLINE(大阪・豊中) JIB 参加費3,000円(滑走代込み)第2戦 10月10日(土) HANGOUT(大阪・八尾) JIB 参加費1,500円(滑走費別)第3戦 10月18日(日) 大阪KINGS(京都・京田辺) BIG AIR 参加費1,500円(滑走代別)第4戦 10月24日(土) THE KINGS 神戸(兵庫・神戸) BIG AIR 参加費2,000円(滑走費別)※参加条件および使用アイテムは各施設によって異なります。詳しくは各施設の告知をご確認ください。■ランキング方式(Best 3 of 4)全4戦のうち、成績の良い3戦をランキングに採用します(最大90ポイント)。ポイント配分:1位30pt/2位25pt/3位20pt/4位19pt/5位18pt/6位17pt/7位16pt/8位15pt/9位14pt/10位13pt※11位以下は1ptずつ減点、22位以下は一律1ptの完走ポイントとなります。■賞品「冬の雪山へつながる賞品」として、各カテゴリーの順位に応じて関西近郊のスキー場リフト券を贈呈します。※詳細は決定次第、告知いたします。■エントリーエントリーは各施設にて受け付けております。詳細は各施設のInstagram、および下記の特設ページにて告知いたします。■特設ページ大阪KINGS公式HP:https://osaka-kings.com/2026/09/18/3786/※各戦の詳細、ランキング、最新情報は上記ページよりご覧ください。■お問合せサイドウェイ株式会社滝戸 政也Mail:m.takido@side-way.com

F VILLAGE Snow Parkが12月5日オープン!エスコンフィールドで北海道の冬を満喫
北海道ボールパークFビレッジに、冬季限定の「F VILLAGE Snow Park」が12月5日(土)にオープンする。目玉となるのは、初心者でも気軽にスキー・スノーボードを楽しめる専用ゲレンデ「SKI FIELD」。スキー・スノーボードに加え、そりやチュービング、スノーレーサー、Snowラフティング、雪上バギー、ファットバイクなど、雪を使った多彩なアクティビティを体験できる。スキー・スノーボードをしない人も楽しめる内容となっており、北海道の冬を身近に満喫できるスポットとして注目される。営業期間は12月5日(土)から2027年2月までを予定。F VILLAGE Snow Park■営業期間12月5日(土)~2027年2月(予定)※12月上旬および2月は積雪状況などにより、実施するアクティビティが変更となる場合があります※積雪状況や天候などにより、営業期間・内容が変更となる場合があります■場所北海道ボールパークFビレッジ内 Coca-Cola GATE屋外■主なアクティビティSKI&SNOWBOARD / そり・チュービング・スノーレーサー / Snowラフティング /バギー / 周遊Ride / ファットバイク / Swing Max※内容は変更する場合がございます※アクティビティによって対象年齢・身長などの利用条件が異なります詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000411.000079562.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

北海道・星野リゾート トマム「霧氷テラス」12月1日営業開始。氷点下の朝に出会う白銀の絶景
北海道・星野リゾート トマムは、標高1,088mに位置する展望施設「霧氷テラス」を2026年12月1日から2027年4月5日まで営業する。冬の早朝には、木々が白く染まる霧氷をはじめ、ダイヤモンドダストやサンピラーなど、厳しい寒さと気象条件が生み出す幻想的な自然現象を楽しめる。霧氷テラスへはゴンドラで約13分。空気が澄んだ日に広がる青空と白銀の景色を、雪山を滑らない人も楽しめる展望スポットとして営業する。2025年12月1日~2026年3月31日の霧氷発生率は約55%だったという。今冬は新たな体験として「霧氷モーニングハイティー」と「シバレタイム」を開催する。■霧氷を眺めながら楽しむ「霧氷モーニングハイティー」2027年1月1日から2月28日まで、霧氷と雪山を眺めながら朝食を楽しむ「霧氷モーニングハイティー」を初開催する。スタンドには、ファーム星野の自家製モッツァレラチーズを使った「クロックムッシュ」やズワイガニのサラダ、ホタテ入りオムレツなどのセイボリーを用意。雪山と霧氷をイメージした「霧氷ホットミルク」など、全8種類のメニューを味わえる。期間は2027年1月1日~2月28日、時間は8:00~9:00。料金は1名7,500円(税込)で、1日3組限定。公式サイトから1週間前までに予約が必要となる。■極寒のトマムを楽しむ「シバレタイム」2027年1月20日から2月10日までは、北海道の方言で「凍えるほど寒い」を意味する「しばれる」にちなみ、「シバレタイム」を初開催する。期間中は、スタッフが霧氷やサンピラーなどの自然現象を解説する「霧氷ガイド」を実施。さらに、濡れたタオルを振り回して凍らせる実験など、極寒の環境ならではの体験も用意する。時間は7:45~9:00、料金は無料で予約不要。天候や積雪状況により中止となる場合がある。「霧氷テラス」の営業期間は2026年12月1日~2027年4月5日。ゴンドラ往復料金は大人2,500円、7~11歳1,600円、愛犬500円(いずれも税込)。星野リゾート トマムの宿泊者は無料で利用できる。星野リゾート トマム 公式サイト所在地:〒079-2204 北海道勇払郡占冠村字中トマムhttps://www.snowtomamu.jp詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000002157.000033064.html引用元:PR TIMES■早いほどオトク!2026-2027シーズン「早割リフト券」販売中https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news


