NEWS

686から日本限定180枚のスノーボードジャケット、新色「DUSTY MARINE」が登場
LA発のスノーボードウェアブランド「686(シックスエイトシックス)」から、日本限定モデル「JAPAN LIMITED FOUNDATION SHELL JACKET」の2026-27シーズンモデルが登場した。今季は、くすみ感のあるブルー「DUSTY MARINE」を採用。日本限定180枚の数量限定モデルとして、全国の686正規取扱店舗と公式オンラインストアで販売する。価格は4万5,100円(税込)。ベースとなるのは、686の定番モデル「FOUNDATION JACKET」。中綿をなくしたシェル仕様にすることで、気温や滑走時のコンディションに合わせてインナーを調整できるレイヤリングに対応する。■日本向けに企画した「JAPAN LIMITED」「JAPAN LIMITED FOUNDATION SHELL JACKET」は、686のグローバルラインをそのまま展開するのではなく、日本のユーザーに向けて企画されたモデル。FOUNDATION JACKETの基本的なデザインを生かしながら、中綿をなくしてシェル構造に変更。シーズン初めや春先は薄手のインナー、寒い時期にはミッドレイヤーを組み合わせるなど、気温やコンディションに応じた着こなしができる。毎シーズンの生産数は180枚。シーズンごとにカラーやバックロゴの表現を変えながら、日本限定モデルとして展開している。■今季は「DUSTY MARINE」を採用2026-27シーズンのカラーは、落ち着いたくすみ感のあるブルー「DUSTY MARINE」。686を象徴するバックロゴを背面に配置し、クラシックなFOUNDATION JACKETのデザインと組み合わせた。カラーやロゴのサイズ感などにシーズンごとの変化を加えている。シンプルなカラーリングながらバックロゴがアクセントとなり、ゲレンデでのスタイルにも取り入れやすいデザインに仕上げている。■シェル仕様でレイヤリングにも対応中綿を入れないシェル構造のため、滑走する時期や気温に合わせてインナーを調整できるのも特徴。寒い時期にはミッドレイヤーを重ね、比較的暖かい時期には薄手のインナーにするなど、コンディションに合わせたレイヤリングが可能。スノーボードシーズンを通して使いやすい仕様となっている。製品概要商品名:JAPAN LIMITED FOUNDATION SHELL JACKETカラー:DUSTY MARINEサイズ展開:S / M / L / XL 価格:45,100円(税込)日本限定生産:180枚▼商品ページはこちらhttps://shop.likesdowell.co.jp/view/item/000000005791?category_page_id=ct409■ 発売店舗LIKES ONLINE STOREhttps://shop.likesdowell.co.jp/全国の686正規取扱店舗詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000115.000096034.html引用元:PR TIMES■10月発売の新券種!2026-27シーズン早割リフト券https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

カムイみさかを、みんなで応援しよう!SURF&SNOW「SAVE THE Misaka PIPE!!」10月10日開催
SURF&SNOWは10月10日(土)、山梨県の「カムイみさか」で、屋内ハーフパイプ施設の未来を応援するイベント「SURF&SNOW WINTER SEASON Kickoff event『SAVE THE Misaka PIPE!!』」を開催します。カムイみさかは、天候に左右されず、オフシーズンでも雪のハーフパイプを滑ることができる、国内でも貴重な施設です。初めてハーフパイプに挑戦する子どもから、競技に打ち込む選手、トップライダー、趣味で楽しむ人まで、多くのスノーボーダーがここで滑ってきました。そんなカムイみさかが今、電気代や設備の維持・修繕費の高騰によって、施設の維持が難しい状況に直面しています。「この場所を、これからも残したい」そんな思いから、SURF&SNOWが今回のイベントを企画しました。滑って、観て、楽しんで。それが応援につながります「SAVE THE Misaka PIPE!!」では、支援を呼びかけるだけではなく、まずはみんなでハーフパイプを楽しめる一日をつくります。スノーボードメーカーによる試乗会、プロライダーによるセッションショー、プロカメラマンによるフォトセッション、プロ選手によるレッスン会など、スノーボード好きにはたまらない企画を予定しています。さらに、ハーフパイプ初心者がチャレンジできる時間や、射的などのゲーム、募金ブースも用意します。「ハーフパイプはちょっと難しそう」という方にも、ぜひ遊びに来ていただきたいイベントです。参加費は大人1,500円で、小学生以下は無料です。参加費の一部は「カムイみさか応援基金」として、施設支援に充てます。会場で滑ること、観ること、楽しむこと。その一つひとつがカムイみさかへの応援につながります。■ハーフパイプを、次の世代へカムイみさかには、初めてハーフパイプに立つ子どもたちがいます。ここで練習を重ね、技を磨き、世界を目指すライダーもいます。そして、競技だけではなく、仲間と滑ることを楽しみに通う人たちもいます。ハーフパイプを滑れる場所が当たり前にあるとは限らない今だからこそ、この環境を次の世代につなげていきたいと考えています。今回のイベントを、単に「支援する人」と「支援される施設」という関係ではなく、スキー・スノーボードを愛する人たちが集まり、楽しみながらカムイみさかの未来を考える機会にしたいと思っています。10月10日は、カムイみさかで一緒に滑りませんか?【開催概要】<イベント名>SURF&SNOW WINTER SEASON Kickoff event「SAVE THE Misaka PIPE!!」<日時>2026年10月10日(土)10:00〜17:30<会場>カムイみさか山梨県笛吹市御坂町上黒駒5321-1<参加費>パイプ入場チケット 大人1,500円※小学生以下無料※当日も下記参加フォームより受付とさせていただきます。https://e-ve.event-form.jp/event/140622/savethemisaka<主なコンテンツ>・スノーボードメーカー試乗会■試乗・展示ブランドMOSS SNOWBOARDS , MOSS SNOWSTICK , FLUX , SMITH , SCOOTER , K2 , RIDE , TORQREX , YONEX(変更となる場合がございます)・プロライダー セッションショー・プロ選手によるレッスン会・フォトセッション・ビギナー向けハーフパイプ体験・物販ブース、募金ブース・来場者参加型ゲーム会場に足を運ぶことが難しい方も、さまざまな形で応援できます。この冬も、雪の上で思いきり遊べる場所を。そのために、まずは10月10日、カムイみさかで一緒に楽しみましょう!イベントの詳細や参加方法は特設ページで確認できます。特設ページhttps://surfsnow.jp/topics/save-the-misaka-pipe/■10月発売の新券種!2026-27シーズン早割リフト券https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

ボードライダーズ、ハワイ2号店をワイキキにオープン
ボードライダーズが9月25日、ハワイ・ホノルルの「ヒルトン・ハワイアン・ビレッジ」内に、ハワイ2号店となる「Boardriders Waikiki at The Hilton Hawaiian Village」をソフトオープンした。レインボータワー1階のスーパープール隣接エリアに位置し、BILLABONG、QUIKSILVER、ROXY、RVCA、VOLCOMの5ブランドを取り扱う。新店舗は、ワイキキを代表するリゾート施設のひとつ「Hilton Hawaiian Village Waikiki Beach Resort」内に出店。宿泊者やワイキキを訪れる観光客が立ち寄りやすいロケーションで、アクションスポーツとリゾートのライフスタイルを提案する。ボードライダーズはこれまで、ワイキキの「Hyatt Regency Waikiki」内に「Boardriders Hawaii」を展開しており、今回の出店でハワイでの店舗は2店舗となる。取り扱うのは、サーフやスノーボードなどのアクションスポーツと関連の深いBILLABONG、QUIKSILVER、ROXY、RVCA、VOLCOM。アパレルやフットウェアなどを通じ、それぞれのブランドが持つカルチャーやライフスタイルを発信する。「Boardriders Waikiki at The Hilton Hawaiian Village」店舗概要オープン:2026年9月25日(金)ソフトオープン所在地:2005 Kalia Road, Honolulu, Hawaii 96815, USA施設内所在地:Hilton Hawaiian Village, Rainbow Tower Space #707(1階・Super Pool隣接)営業時間:9:00~21:00、年中無休取り扱いブランド:BILLABONG、QUIKSILVER、ROXY、RVCA、VOLCOMなお、既存店「Boardriders Hawaii」は、Hyatt Regency Waikiki内(2424 Kalākaua Ave, Honolulu)で営業。営業時間は9:00~21:00、年中無休で、同じくBILLABONG、QUIKSILVER、ROXY、RVCA、VOLCOMを取り扱う。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000216.000036175.html引用元:PR TIMES■10月発売の新券種!2026-27シーズン早割リフト券https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

エイブル白馬五竜、11月21日オープン決定!人工造雪機を導入
エイブル白馬五竜は、2026-27ウィンターシーズンの営業を11月21日(土)に開始すると発表した。白馬村では初めてとなる人工造雪機をとおみゲレンデに2基導入し、雪の状況に左右されにくい山麓エリアからの営業開始を目指す。これまで白馬エリアでは、まとまった降雪後にスキー場をオープンするケースが一般的だった。今季は営業開始日をあらかじめ設定することで、スキー旅行の計画を立てやすくするほか、周辺の宿泊施設や観光事業者も営業計画を立てやすくする。山頂エリアについては、引き続き降雪状況を見ながらオープンする。導入するのは、樫山スノーテックの「KASHIYAMA ユニット型アイススノー(造雪)システム」。外気温が氷点下まで下がらない時期でも、機械内部で製氷した氷を細かく削り出して雪をつくる仕組みで、シーズン初めの安定したゲレンデづくりにつなげる。白馬五竜では10月から造雪機を稼働させ、11月21日の営業開始に向けて準備を進める。また、10月1日からは、運営するすべてのスキー場施設の電力を実質再生可能エネルギー100%に切り替えた。2025年に経営統合したいいもりゲレンデも対象となる。電力供給元の一部には、2025年6月に白馬村で設立された地域電力会社「雪だるま電力」を採用。地元企業との連携を通じて、地域の脱炭素化と持続可能なスキー場運営を進める。白馬五竜では、2020年からナイター営業を再生可能エネルギー100%で運営し、2023年にはスキー場施設全体の電力を実質再生可能エネルギー100%へ切り替えた。今回、いいもりエリアを含むすべてのスキー場施設で電力の切り替えが完了した。雪不足への対応と環境負荷の低減を両立しながら、安定したシーズン開始と地域全体の観光振興を目指す取り組みとなる。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000044.000079579.html引用元:PR TIMES■エイブル白馬五竜の2026-27シーズン早割リフト券https://surfsnow.jp/guide/htm/r0041tk.htm配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

Goldwin、モーグル日本代表ユニフォームを再生。全7型を販売
ゴールドウインが、役目を終えたGoldwinのウエアをリペアやアップサイクルによって再生し、新たな製品として循環させるプロジェクト「サーキュラーアクション」を始動する。第1弾では、フリースタイルスキー・モーグル日本代表チームのユニフォームをトートバッグやサコッシュなど全7型に再生。10月15日から東京・神田の「GRAVITY KANDA」で数量限定販売する。今回のプロジェクトでは、選手が大会や練習で実際に着用したユニフォームを回収。ウエア本体だけでなく、フードや各パーツも可能な限り活用し、廃棄を抑えながら新たなアイテムへと生まれ変わらせる。各製品には、使用したユニフォームや着用したアスリート、再生の背景などを確認できるデジタルプロダクトパスポート(DPP)を導入。製品タグの二次元バーコードから、製品の来歴や再生プロセス、環境関連情報、ケア方法、リペアサービス、再利用・回収に関する情報などを確認できる。■モーグル日本代表のユニフォームを新たなアイテムへ第1弾で展開するのは、トートバッグ、サコッシュ、ヘルメットケース、ゴーグルケース、ポーチ、巾着など全7型。実際にアスリートが着用したユニフォームを素材としているため、色柄や仕様には個体差があり、一点ごとに異なる表情を持つ。商品ラインアップは以下の通り。・GW Big Tote:24,200円・GW Sacoshe:8,250円・GW Helmet Case:8,250円・GW Tote Bag:7,150円・GW Goggles Case:7,150円・GW Pouch:4,950円・GW Kinchaku:7,150円※すべて税込。使用済みユニフォームを再生しているため、商品には個体差がある。また、売上の一部は公益財団法人全日本スキー・スノーボード連盟(SAJ)に寄付し、アスリートの活動支援に活用する予定。ユニフォームの再利用だけでなく、競技を支える仕組みへつなげることもプロジェクトの特徴となる。Goldwinは2018-19シーズン以降、フリースタイルスキー日本代表チームのモーグル、スキークロス、エアリアルのユニフォームを提供してきた。今回のプロジェクトでは、まずモーグルチームのユニフォームを対象に循環の取り組みをスタートする。■堀島行真選手のトークセッションも開催プロジェクトの始動を記念し、フリースタイルスキー・モーグル日本代表の堀島行真選手によるトークセッションも開催する。日時は10月14日19時から20時まで。会場は販売場所と同じGRAVITY KANDAで、事前予約制となる。製品の販売期間は10月15日から25日まで。数量限定のため、なくなり次第終了。販売概要•期間:2026年10月15日~25日•会場:GRAVITY KANDA(東京都千代田区神田小川町3-6 大栄堂ビル1-2階)•営業時間:11:00~19:00•販売商品:アップサイクルプロダクト全7型•トークセッション:10月14日19:00~20:00詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000001288.000007414.html引用元:PR TIMES■10月発売の新券種!2026-27シーズン早割リフト券https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

白馬五竜「GORYU PARK」に新たなナローボックスを!クラファンで製作支援を募集
長野県・白馬五竜スキー場のスノーパーク「GORYU PARK」が、初中級者のステップアップをサポートする新たなナローボックスの製作に向け、クラウドファンディングを10月1日から開始する。今回製作するのは、幅250mm、長さ4,500mmのナローボックス。まずは1台の導入を目指し、支援が集まれば2台目の製作にも挑戦する。■「まっすぐ乗る」から、その先へGORYU PARKは2021年にスタートした初中級者向けのスノーパーク。ジャンプ台やレール、BOXなどのアイテムを使い、レベルに合わせてフリースタイルを楽しめる環境を提供している。今回のナローボックスは、BOXにまっすぐ乗れるようになったライダーが、次のステップへ進むためのアイテムとして設計。幅250mmの天板は、スノーボードなら50-50で乗るのが難しくなる程度の幅。スキーでも両足をそろえるとほぼいっぱいになるサイズを想定している。まっすぐ乗る練習から、板を横向きにするトリックへ。バランス感覚や板のコントロールを身につけながら、新しい技に挑戦できる環境づくりを目指す。■まずは1台、目標は2台クラウドファンディングの第一目標金額は329,000円。ナローボックス1台の製作・導入を目指す。さらに658,000円のネクストゴールに到達した場合は、2台目の製作にも挑戦。2台を組み合わせることで、設置方法によってはフラットダウンなど、より幅広い使い方も検討している。支援者向けには、GORYU PARKオリジナルグッズのほか、企業・ショップ向けの広告宣伝枠など、個人・法人それぞれに向けたリターンを用意する。■パークを「挑戦できる場所」にGORYU PARKでは、日々のパーク整備や既存アイテムの維持に加え、新しいアイテムを導入するための費用も必要となる。今回のクラウドファンディングでは、これまでGORYU PARKを利用してきたライダーだけでなく、まだ訪れたことがない人もプロジェクトに参加できる形を目指す。初めてBOXに乗れた人が、次は横向きのトリックに挑戦する。そんな小さな成功体験を積み重ね、スノーパークをより楽しむきっかけをつくる。クラウドファンディングの実施期間は10月1日~10月31日。ナローボックスは11月上旬に発注し、12月下旬の納品、2027年1月中旬からの設置を予定している。白馬五竜で新たな挑戦の場をつくるためのプロジェクト。来シーズン、GORYUPARKで滑るライダーにとって、新しいトリックへの一歩を後押しするアイテムとなりそうだ。■クラウドファンディングページhttps://camp-fire.jp/projects/981703/※本プロジェクトは、スキー場ではなく、パークを受託運営している合同会社FORRIDEがプロジェクトオーナーとして実施するクラウドファンディングです。本件について、スキー場へのお問い合わせはなさらないようお願いいたします。■10月から新券種が登場!2026-2027シーズン「早割リフト券」https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

アルペンアウトドアーズに「GEAR MISSION」登場!限定21店舗で10月から展開
アルペンアウトドアーズが、無骨なミリタリーテイストで人気を集めるギアブランド「GEAR MISSION(ギアミッション)」の取り扱いを10月より開始する。限定21店舗と公式オンラインストアで順次展開し、人気のストーブ関連商品の実物見本を店頭で展示するほか、注目モデル「K3-GM1」の抽選販売も実施する。「GEAR MISSION」は、「無骨なアウトドアライフスタイル」をコンセプトに、ミリタリーテイストのカラーリングと機能性を融合したギアブランド。キャンプなどのアウトドアシーンだけでなく、インドアでも使えるデザイン性の高さが特徴だ。■「K3-GM1」を抽選販売今回の展開では、発売のたびに即完売となる人気モデル「K3-GM1」の抽選販売をアルペンアウトドアーズ限定店舗で実施する。K3-GM1は、GEAR MISSIONシリーズの最小サイズとなる石油コンロ。コンパクトなボディながら暖房出力2.45kWを備え、暖房から煮炊きまで幅広く対応する。無骨なクロスガードを採用したデザインも特徴だ。抽選受付は10月2日から店頭で開始。受付期間や当選発表などの詳細は各店舗への問い合わせが必要で、公式オンラインストアや電話、メールでの申し込みには対応しない。■限定カラー「コヨーテブラウン」の実物を展示アルペンアウトドアーズでは、話題の限定カラー「コヨーテブラウン」の実物見本も展示する。質感やサイズ感、カラーを実際に確認できる展示は、アルペンアウトドアーズ限定。なお、コヨーテブラウンの商品は店頭限定で、公式オンラインストアでは「オリーブグリーン」のみを取り扱う。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000697.000042346.html引用元:PR TIMES■10月発売の新券種!2026-27シーズン早割リフト券https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

兵庫県・神鍋高原がイベント会場に!スキー場・キャンプ場などを活用したイベント開催の提案を本格化
兵庫県豊岡市の神鍋高原で、スキー場やキャンプ場、駐車場、グラウンドなどを活用したイベント開催の提案が本格化している。アドバンス株式会社は、イベント主催者向けの専用Webページを公開。「会場から選ぶ」のではなく、「やりたいことから、会場を考える」をコンセプトに、神鍋高原を舞台としたイベントの開催相談を受け付ける。神鍋高原には、冬のスキー場として知られる広大なゲレンデをはじめ、キャンプ場、駐車場、グラウンド、テニスコートなど、用途の異なるさまざまなフィールドがある。イベントの内容や規模に応じて、複数の場所や周辺施設を組み合わせた開催も検討できる。■音楽、マルシェ、スポーツ、キャンプ、車・バイクなどに対応想定しているイベントは、音楽・ライブや野外フェス、マルシェ・飲食イベント、スポーツ大会・体験会、キャンプ・アウトドアイベント、車・バイクイベント、企業イベントなど。例えば、広い屋外空間を使ったイベントにキャンプを組み合わせたり、イベント会場と宿泊施設を組み合わせたりと、神鍋高原の環境を活かした企画を考えることができる。会場や開催方法がまだ決まっていない段階でも、「こんなイベントをやってみたい」という企画を起点に相談できるのが特徴だ。■スキー場だけではない、神鍋高原の多様なフィールドイベント会場として中心となるのは「アップかんなべスキー場」の中央ゲレンデ。グリーンシーズンには、スキー場ならではの広大な屋外空間を活用できる。さらに、神鍋高原キャンプ場やイベント利用を想定した駐車場、グラウンド、テニスコートなどもあり、イベントの規模や目的に合わせて会場を検討できる。周辺には宿泊施設や屋内施設、アクティビティもあり、日帰りイベントだけでなく、宿泊やキャンプを組み合わせた滞在型のイベントも想定している。■関西圏から車で訪れやすい立地神鍋高原は兵庫県北部の豊岡市に位置し、最寄りのインターチェンジから車で約15分。自然に囲まれた高原でありながら、関西圏からアクセスしやすい立地も特徴となる。都市部では確保しにくい広い屋外空間や駐車場、宿泊環境などを組み合わせられることから、新たなイベント開催地の選択肢として提案していく。今回公開された専用Webページでは、利用できる会場や想定するイベント、神鍋高原で開催する際の特徴などを紹介。具体的な会場が決まっていない場合でも、企画内容に応じた開催方法を相談できる。イベント会場専用Webページhttps://kannabe.co.jp/event/詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000019.000188268.html引用元:PR TIMES■10月発売の新券種!2026-27シーズン早割リフト券https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

スキー場のゲレンデが真っ赤に!約1万株のコリウスが彩る秋の「ノルンみなかみフラワーガーデン」
群馬県みなかみ町の「ノルンみなかみフラワーガーデン」で、約1万株のコリウスがゲレンデを彩る「真っ赤なコリウスガーデン」が10月25日(日)まで開催されている。冬はスキー場として営業するゲレンデが、秋には鮮やかな赤色に染まる期間限定の景色を楽しめる。会場は関越自動車道・水上ICから約5分。都心からもアクセスしやすく、秋の行楽シーズンの日帰りスポットとしても立ち寄りやすい。■約1万株のコリウスがゲレンデ一面を彩る約15,000㎡のゲレンデに植えられているのは、約1万株のコリウス。赤を中心とした鮮やかな葉色が斜面を埋め尽くし、周囲の山々とともに秋ならではの景観をつくり出す。平地の花壇とは異なり、スキー場の広大なゲレンデを舞台にしているのが特徴。高原を歩きながら、開放感のある景色を楽しめる。コリウスはシソ科の植物で、赤やピンク、紫、緑などの鮮やかな葉を楽しむカラーリーフ。夏から秋にかけて色彩が増していくのも特徴で、花とは異なる葉の美しさを楽しめる。これから周辺の山々も徐々に色づき、コリウスと紅葉を一緒に楽しめる時期を迎える。■宝石探しや化石発掘など、子ども向け体験も園内では、ファミリーに人気の「宝石探し」や「化石発掘体験」も開催。室内遊び場も用意されており、天候に左右されにくいのもポイントだ。ペット同伴での入園にも対応しているため、家族や友人、ペットと一緒に秋の高原を楽しめる。なお、ペット同伴には注意事項や制限があるため、訪問前に公式サイトで確認が必要となる。■冬はスキー場、秋は花のゲレンデノルンみなかみフラワーガーデンは、冬には「ノルンみなかみスキー場」として営業する施設。春にはすいせんやチューリップ、秋にはコリウスと、季節によってゲレンデの表情が変わる。「スキー場=冬」というイメージとは異なり、秋には花や植物を楽しむ高原スポットとして利用できるのも魅力。約1万株のコリウスがつくる赤いゲレンデは、10月25日(日)までの期間限定となる。開催概要名称: 真っ赤なコリウスガーデン会場: ノルンみなかみフラワーガーデン所在地: 群馬県利根郡みなかみ町寺間479-139期間: 2026年10月25日(日)まで営業時間: 10:00~16:00(火曜日定休)入園料: 大人500円/小学生300円/ペット無料アクセス: 関越自動車道「水上IC」から約5分※開花・紅葉状況は天候などにより変動する。※ペット同伴については公式サイトの注意事項を確認。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000050.000013456.html引用元:PR TIMES■10月発売の新券種!2026-27シーズン早割リフト券https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

群馬県・軽井沢スノーパーク、12月12日に2026-27シーズン開幕予定。浅間山を望む北軽井沢で雪遊び
群馬県・北軽井沢の「軽井沢スノーパーク」が、2026年12月12日(土)より2026-27シーズンの営業を開始する予定。標高1,300mに位置し、浅間山を望むゲレンデで、スキー・スノーボードから雪遊びまで幅広い冬のアクティビティを楽しめる。最長滑走距離は1,000mで、初級者から上級者まで対応する全6コースを整備。ペアリフト3基とスノーエスカレーターを備え、初心者向けの上達エリアや、管理スタッフが常駐するキッズパークも用意する。スキーやスノーボードだけでなく、そり遊びやスノーチュービングなどの雪上アクティビティも充実。特にスノーチュービングは、子どもから大人まで楽しめる冬のアクティビティとして人気を集める。レンタルサービスも充実しており、スキー・スノーボード用品に加えてウェアや小物類も用意。子ども向けのギアも取り揃えているため、道具を持っていない人でも気軽にウインタースポーツを始めやすい。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000029.000162942.html引用元:PR TIMES■10月発売の新券種!2026-27シーズン早割リフト券https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news


