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ゴールは、石川県・一里野温泉スキー場。「日本三霊山ラリー2026」、7月21日正午からエントリー受付開始
富士山・立山・白山の日本三霊山を巡るバイクラリー「日本三霊山ラリー2026」のエントリー受付が、7月21日(火)12時より開始。定員は2,000台で、先着順で受け付ける。同イベントは、一般社団法人日本ライダーズフォーラムが、日本三霊山誘客促進協議会(石川県・富山県・静岡県)と連携して開催。日本を代表する霊山を巡りながら、雄大な自然や歴史、文化に触れ、ライディング技術と精神力を磨くことを目的としたラリーイベントだ。エントリー期間は7月21日(火)12時から8月20日(木)23時59分まで。参加費はソロ6,776円、タンデム9,776円(いずれも別途システム利用料が必要)。申し込みはエントリー専用サイト「JRF ENTRY SYSTEM」から受付開始。エントリーについてエントリー期間: 2026年7月21日(火)12:00 ~ 2026年8月20日(木)23:59募集台数: 2,000台(先着順。定員になり次第受付を終了します)参加費(税込):ソロ:6,776円(決済時、別途システム利用料 216円)タンデム:9,776円(決済時、別途システム利用料 312円)受付方法: エントリー専用サイト「JRF ENTRY SYSTEM」からのお申し込みとなります。開催要項イベント名:日本三霊山ラリー2026開催日: 2026年10月10日(土)~10月11日(日)開催地: 石川県、富山県、静岡県および周辺地域スタートイベント: 静岡県御殿場市「富士山御殿場口新5合目 駐車場」中間イベント:富山県射水市「海王丸パーク」ゴールイベント: 石川県白山市「一里野温泉スキー場」詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000061.000160440.html引用元:PR TIMES■夏休みの予定はアウトドアガイドをチェック!https://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

ファンミーティング「TRIUMPH NATIONAL RALLY 2026」、富士見高原リゾート(長野県)で開催。参加申し込み受付を開始
トライアンフモーターサイクルズジャパンは、2026年9月26日に長野県の富士見高原リゾートで開催するファンミーティング「TRIUMPH NATIONAL RALLY(以下TNR)2026」の参加申し込み受付を、7月17日より開始した。TNRは年に一度のファンミーティングとして、長らくトライアンフオーナーが集い、交流を深める場として開催されてきた。今年は従来の趣旨に加え、他メーカーの二輪ユーザーやトライアンフに興味を持つすべての人を対象に、ブランドの世界観を体感できるオープンなイベントへと進化して開催される。今年の大きな特徴は、入場チケットとして発行される「TRIUMPH PASSPORT」である。このパスポートは単なる入場券にとどまらず、会場までの道中や会場内で設定されたミッションに挑戦できる体験型のアイテムとなっている。パスポート内に記載された「2つのチャレンジ」ミッションに参加するためには、イベント当日までに現物を手に入れ、事前に挑戦する必要がある。なお、当日受け取りの場合でも、パスポートおよび参加ノベルティを受け取るチャレンジには参加可能。参加の第一ステップとなる無料エントリーは、事前お申込みサイトにて受付中https://tnr2026.peatix.comTNR2026開催概要2026年9月26日(土)受付開始:09時00分スタート:09時30分クローズ:16時00分※時間は予定時刻となります富士見高原スキー場 富士見高原リゾート〒399-0101 長野県諏訪郡富士見町境広原12067詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000545.000031383.html引用元:PR TIMES■夏休みの予定はアウトドアガイドをチェック!https://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

北海道・ニセコで初、自動運転EVバスの実証運行を開始。地域交通の再構築へ
東急不動産と株式会社マクニカは、北海道・ニセコエリアで初*となる自動運転EVバスによる地域循環運行の実証を開始した。地域交通を取り巻く課題が深刻化するニセコエリアで、官民連携による新たな交通インフラの構築を目指す取り組み。自動運転EVバスの導入により、地域住民や観光客の移動手段の充実を図るとともに、滞在体験の向上を目指す。実証運行の舞台となる「ニセコ東急 グラン・ヒラフ」は、世界的なパウダースノーで知られるスキー場であり、夏は自然やアクティビティが楽しめるオールシーズンリゾートとして人気を集めている。グリーンシーズンには、水陸両用アクティビティのほか、山頂の絶景レストラン「NEST813」や地元グルメが味わえる「POWDERHOOD RESTAURANT&TAPROOM」も営業。四季を通じて北海道の大自然を満喫できるリゾートとして、アジアNo.1のオールシーズン型国際リゾートを目指した取り組みを進めている。*東急不動産・マクニカ調べ詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000731.000006953.html引用元:PR TIMES■北海道の夏のアクティビティはアウトドアガイドをチェックhttps://surfsnow.jp/green/list/area/1/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

カーメイト、創立60周年記念ブランドムービーを公開 技術と挑戦の歩みを映像化
カー用品、スノーボード用品等の製造・販売を手掛けるカーメイトは、創立60周年を記念したブランドムービーをYouTubeで公開した。1966年に快適性を追求した「オートピロー(現ヘッドレスト)」の開発から始まった同社は、企業理念「CREATE-創造-」のもと、新たな価値の創造と安全・安心なモビリティライフを支える製品づくりを続けてきた。公開された映像では、創立以来受け継がれてきた技術や品質へのこだわり、挑戦し続ける企業姿勢を紹介。半世紀以上続くルーフキャリアの高速周回試験や、40年以上継続するタイヤチェーンの1000km走行試験、チャイルドシートやライティング製品の自社製造設備への投資など、長年培ってきた技術力と品質への取り組みを映像で振り返る。ブランドムービーは、60周年記念サイトと連動したコンテンツとして制作され、企業理念「CREATE-創造-」のもと積み重ねてきた挑戦の軌跡を紹介している。ぜひチェックしてみてはいかがだろうか。▼CREATE -創造-|カーメイト 技術と挑戦、60年の歩みhttps://youtu.be/h6Tvaq0rj00詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000298.000017074.html引用元:PR TIMES■夏休みの予定はアウトドアガイドをチェック!https://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

白馬五竜に新アクティビティ誕生!バギーツアー&ペイントボールが今夏スタート
長野県・白馬五竜で、新アウトドア体験「GORYU MORIMORI ADVENTURE(五竜モリモリアドベンチャー)」が2026年7月17日(金)からスタートした。グリーンシーズンの白馬五竜では、山頂の高山植物園に加え、山麓エリアで四輪バギーツアーとペイントボールシューティングが楽しめるようになった。自然豊かな森やゲレンデを活用した、白馬ならではの新アクティビティだ。目玉となるバギーツアーでは、ガイド同行のもと、自ら運転して森のコースを走行。スキー場のゲレンデを駆け抜ける爽快感を味わえる。運転免許がなくても、免許保持者が助手席に同乗すれば運転可能で、中高生からシニアまで幅広い世代が楽しめる。助手席は6歳から利用でき、家族での思い出づくりにもおすすめだ(※年齢・身長制限あり)。ペイントボールは白馬エリア初導入。水溶性インク入りのペイント弾を専用マーカーで撃つアメリカ発祥のアウトドアスポーツで、まずはシューティング体験からスタート。9月には対戦型のバトルフィールドもオープン予定となっている。「自然をもっと近くへ」をコンセプトに誕生した「GORYU MORIMORI ADVENTURE」。高山植物園とあわせて、白馬五竜ならではの新しいアウトドア体験を満喫してみてはいかがだろう。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000041.000079579.html引用元:PR TIMES■白馬のアクティビティはアウトドアガイド!https://surfsnow.jp/green/list/area/3_20/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

標高約1,000mの新絶景スポット「JAM TERRACE」がグランドオープン
四季を通じて心躍る体験ができる「JAM福井勝山マウンテンリゾート」に、新たな注目スポットが誕生した。西日本最大級のスノーリゾートとして愛されてきた「スキージャム勝山」が、その広大なフィールドを生かし、冬の白銀の世界だけでなく、グリーンシーズンには鮮やかな絶景や多彩なアクティビティを楽しめるオールシーズン・マウンテンリゾートへと生まれ変わっている。その目玉として、7月11日に標高約1,000mの山頂エリアに新たな立ち寄りスポット「JAM TERRACE(ジャム テラス)」がグランドオープン。観光リフトに乗ってアクセスできる山頂の展望エリアからは、美しく連なる山々や勝山市街地、そして九頭竜川を一望できる圧倒的な絶景が広がる。このエリアでひときわ目を引くのが、木のぬくもりをふんだんに感じられる心地よい空間だ。このデザインは、人気ライフスタイルブランド「niko and ...(ニコアンド)」がプロデュースを手掛けた。さらに、福井県初出店となる「niko and ... COFFEE」のキッチンカーも登場し、福井や北陸の魅力をたっぷりと詰め込んだ「JAM TERRACE」でしか味わえない限定メニューを販売している。壮大な絶景を眺めながらこだわりのドリンクを味わったり、おしゃれなフォトスポットで旅の思い出の一枚を残したりと、豊かな自然に囲まれた山頂で贅沢なひとときを過ごせる注目の新スポットとなっている。■JAM福井勝山マウンテンリゾート(Green Season)福井県勝山市170-70https://surfsnow.jp/green/g0079.htm配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

標高1,900mの絶景で謎解きに挑戦!栂池高原で「ナゾ解きトレッキング」を開催
長野県・HAKUBA VALLEY「つがいけマウンテンリゾート」は、栂池自然園を舞台にした体験型イベント「栂池ナゾ解きトレッキング ~鐘なるおの栂池自然園ぐるっと散策ナゾ~」を7月18日から開催する。標高1,900mに広がる栂池自然園の木道を歩きながら謎を解き進めるイベントで、雄大な北アルプスの絶景や高山植物を楽しみながらトレッキングができる。◆イベント概要イベント名:栂池ナゾ解きトレッキング 〜鐘なるおの栂池自然園ぐるっと散策ナゾ〜開催期間:ビギナーコース: 7月18日~10月25日チャレンジコース: 8月29日~10月25日 (詳細は後日ホームページにて)所要時間:約90分〜120分対象年齢:小学生以上(お子様から大人までお楽しみいただけます)キット価格:1セット 500円(税込)※別途、ゴンドラ・ロープウェイ乗車料および自然園入園料が必要です。販売場所:メイン販売所はチケットセンターその他販売所はヴィレッジ売店、ロープウェイ降り口、ロープウェイ売店主催:栂池ゴンドラリフト株式会社制作:株式会社OMOMO / 長野学生団体ねっここ!参加方法:①キットを購入: チケットセンター等で「ナゾ解きキット(1セット500円)」を購入します。②ナゾ解きに挑戦: キットに書かれた謎を解くため、栂池高原・自然園内の各スポットを巡ります。③クリア特典ゲット: すべてのナゾを解いて「合言葉」を導き出したら、見事クリア!チケットセンターもしくはチケットセンター2Fヴィレッジつがいけ売店にて限定オリジナルシールを差し上げます。詳しくはイベント特設ページからhttps://www.tsugaike.gr.jp/lp/nazotoki/詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000216.000031800.html引用元:PR TIMES■つがいけマウンテンリゾート(Green Season)長野県北安曇郡小谷村千国乙12840-1https://surfsnow.jp/green/g0139.htm配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

【夏キャンプ】涼しさ&開放感が段違い!いま「スキー場での高原キャンプ」が大注目されている理由
夏の厳しい暑さを避けて大自然を満喫できるアクティビティとして、いまスキー場を利用した「高原キャンプ」が大注目を集めています。標高が高く涼しい絶好のキャンプフィールドは、遮るもののない圧倒的な開放感や、夜には降るように輝く満天の星空など、スキー場ならではの贅沢なロケーションが魅力。設備が整ったオートキャンプや手ぶらプランも充実しており、この夏休みに大切な人と特別な思い出を作るのにぴったりのスポットとして人気が高まっています。一般的なキャンプ場とは一味違う、多くのキャンパーたちを魅了している「スキー場キャンプ」の3つの魅力をご紹介します。■ スキー場キャンプが支持される「3つのメリット」① 真夏でも圧倒的に「涼しい&開放感」 厳しい熱帯夜が続く真夏でも、標高の高い高原は夜になるとひんやり涼しく、快適に眠ることができます。また、普段はスキーコースとして使われている広大な斜面や麓の芝生エリアを利用するため、視界を遮る木々や建物が少なく、のびのびとしたプライベート空間を確保しやすいのも特徴です。② 初心者やファミリーも安心の「充実した設備」 多くのスキー場にはセンターハウスがあり、綺麗なトイレやシャワー、場所によっては温泉施設が併設されていることも!「アウトドアは好きだけど、不便すぎるのは苦手」という方でも安心して快適な時間を過ごすことができます。③ 1日中遊び尽くせる「アクティビティ」 日中はゲレンデを活かした様々なグリーンアクティビティを遊び尽くし、夕方は美しい夕日を眺めながらバーベキュー、夜は満天の星空の下で焚き火を囲む――。そんな贅沢な1日を丸ごと過ごせるのは、スキー場キャンプならではの特権です。 この夏休みは、心地よい高原の風を感じながら、非日常のキャンプ体験に出かけてみませんか?詳細や全国のスポット情報は、以下のリンクからチェックしてみてください!■ 詳細はこちら全国のスキー場キャンプ場特集 https://surfsnow.jp/green/list/activity/1_1/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

富良野の大自然を満喫!絶景と多彩なアクティビティが楽しめる夏の富良野スキー場
夏の富良野スキー場がグリーンシーズン営業を実施中。抜けるような青空と雄大な景色が広がる高原で、自然に囲まれたアクティビティを満喫できる。園内では、北海道発祥のスポーツ「パークゴルフ」を36ホールで楽しめるほか、約5分間の熱気球体験や、スリル満点の「ツリーアドベンチャー富良野」、広大な芝生を巡るセグウェイ体験など、多彩なアクティビティが満載。また、450品種・約2万株の花々が咲き誇る「風のガーデン」も見どころ。季節ごとに表情を変える花々が、富良野ならではの美しい景色を演出する。さらに、7月18日~8月16日の好天日には「ふらの星空探検ツアー」を開催。ロープウェーで夜の山へ上がり、満天の星空を眺める特別な体験が楽しめる。手持ち花火大会も同時開催され、夏の思い出づくりにぴったりだ。絶景、花、アクティビティ、星空と、富良野の自然を一日中満喫できるグリーンシーズンへ出かけてみてはいかがだろうか。■富良野スキー場(Green Season)北海道富良野市中御料https://surfsnow.jp/green/g0001.htm配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:SURF&SNOW 事務局

【夏休み】猛暑を避けて圧倒的リフレッシュ!スキー場に誕生した「涼しい絶景テラス」が最高すぎる
夏の厳しい暑さを忘れ、心地よい涼風を感じながら息をのむような大パノラマを満喫する――。そんな贅沢な体験を叶えてくれるのが、夏のスキー場(グリーンシーズン)に登場している「絶景テラス」です。冬場は銀世界が広がるゲレンデが、夏は青々とした木々と涼しい気候に恵まれた最高の避暑地へと姿を変えています。これからの3連休や夏休みの旅行先として、日常の喧騒から離れて心も体もリフレッシュできる、いま大注目のスポットをご紹介します!■ なぜいま「夏のスキー場」が熱いのか?最大の魅力は、圧倒的な「標高の高さ」とそれに伴う「涼しさ」です。都市部が猛暑に見舞われる季節であっても、山の上に位置するスキー場は気温がぐっと下がり、爽やかな風が吹き抜ける快適な別天地となります。ゴンドラやリフトに乗って山頂へ向かうと、そこには周囲の山々や街並みを一望できる大パノラマが広がっています。■ 絶景とアクティビティを一度に楽しむ!注目のスポット【長野県】竜王マウンテンリゾート(SORA terrace) 世界最大級のロープウェイを降りた先、標高1,770メートルの山頂には雲の上に突き出たようなテラスが構えます。条件が合えば幻想的な雲海が広がり、夕刻には沈みゆく夕日が雲を黄金色に染め上げる絶景に出会うことができます。https://surfsnow.jp/green/g0077.htm【新潟県】GALA SUMMER PARKビュースポット「愛の鐘展望台」からは湯沢町の絶景が一望できます。しかも昨年大好評だった「GALAサマーパーク」が、2026年は7月18日〜9月23日まで毎日営業! 人気アクティビティ「マウンテンカート」や「アクティブバギー」に加え、今年は新しいアトラクションが2つ登場。さらに、夏も新幹線駅直結になり大きく生まれ変わります!夏に新幹線が発着するのはなんと26年ぶり(運行日は期間限定)。アクセス抜群の高原で、最高の夏の思い出を作れます。https://surfsnow.jp/green/g0054.htm全国のスキー場では、こうした絶景スポットのほかにも、様々な夏のグリーンアクティビティを用意しています。景色を眺めるだけでなく、心地よいソファーに腰掛けて特別なスイーツを味わったり、爽快なアクティビティに挑戦したりと、過ごし方は自由自在です。この夏休みや3連休は、混雑する都市部を抜け出し、スキー場のグリーンシーズンだからこそ味わえる最高の癒やしと絶景を体験してみてはいかがでしょうか?詳細や全国のスポット情報は、以下のリンクからチェックしてみてください!■全国の絶景テラス特集https://surfsnow.jp/green/list/activity/1_46/配信元: SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター: SURF&SNOW 事務局


