NEWS

あべのハルカスで「新潟編」開催!海鮮・村上牛・日本酒など新潟の魅力が集結
あべのハルカス近鉄本店で、地方創生プロジェクト「ハルカス・ニッポン博覧会」の「新潟編」が2026年10月7日から13日まで開催される。海鮮やラーメン、村上牛、日本酒などのグルメをはじめ、新潟の工芸品や新米コシヒカリ、佐渡の魅力を紹介する企画、トークイベントやライブなど、館内各所で新潟を楽しめるコンテンツを展開する。■新潟の海の幸・山の幸を味わうウイング館9階では、10月8日から「新潟 食と酒の大祭典」を開催。会場には海鮮やブランド牛などを使ったグルメが集まり、イートインでは「ら~めん処 がんこ屋」の生姜醤油らーめんとミニタレカツ丼セットや、「佐渡の寿司 弁慶」の弁慶特選にぎりなどを味わえる。村上牛を使ったステーキ&カルビ MIX弁当や、ハラミ一夜干し、漁師茶漬けなども登場。日本酒をはじめ、ワインやクラフトビールなど新潟の酒も販売し、会場では試飲チケットも用意する。ウイング館地2階では「新潟うまいものフェア」を開催。海鮮弁当やおにぎり、洋食など、実演販売を中心に新潟ならではのグルメを展開する。■工芸品や酒器、トークイベントもウイング館4階では「MADE IN NIIGATA」を開催。酒器やテーブルウェア、工芸品などを販売するほか、10月8日には山口智子さんのトークイベント、太鼓芸能集団「鼓童」のライブパフォーマンスを実施する。さらに、酒器とのペアリングで新潟清酒を楽しめる「日本酒と酒器を楽しむBAR」も登場。新潟のものづくりや食文化を、暮らしの視点から楽しめる企画となっている。■新米コシヒカリや佐渡の魅力も紹介2階ウエルカムガレリアでは、新潟県産コシヒカリの新米販売や、佐渡島の食材・工芸品を紹介する「佐渡島めぐりフェア」を展開。10月10日・11日には三条市の農家による和梨の限定販売も行う。このほか、新潟県出身の川合俊一さんによるトークイベントや、シンガーソングライター琴音さんの音楽ライブも開催。10月10日・11日には、日本元祖スキー漢「レルヒさん」と新潟県弥彦村公式キャラクター「ミコぴょん」も登場する。開催概要開催期間:2026年10月7日(水)~13日(火)※イベントによって開催期間が異なる開催場所:あべのハルカス近鉄本店 各階後援:新潟県食や酒、工芸、音楽、観光など、新潟の多彩な魅力を館内各所で体験できる7日間。秋の行楽シーズンに、新潟を“食べて、見て、知る”イベントとなる。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000166.000155220.html引用元:PR TIMES■10月発売の新券種!2026-27シーズン早割リフト券https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

石打丸山スキー場「秋の新米フェア」開催。魚沼産コシヒカリを味わう限定メニューも
石打丸山スキー場の展望スポット「ザ・ヴェランダ石打丸山」で、魚沼地域の新米コシヒカリを楽しむ「秋の新米フェア」が開催されている。園内では「天空米」の風景や地元産新米の販売を楽しめるほか、山頂の食事処「六華~ROKKA~」では、9月25日から秋限定の「新米おむすび御膳」が登場。紅葉が始まる魚沼の秋を、景色と食の両方から楽しめる。「新米おむすび御膳」は、“旅するおむすび屋”菅本香菜さんが監修。魚沼産コシヒカリを使った3種類のおむすびに、八海山の麹調味料を使った里山の幸の小鉢3種、具だくさんのきのこ豚汁を組み合わせた。おむすびは、笹川流れの天然塩で味わう「塩むすび」、野沢菜と枝豆の練り麹にかぐら辛っ子を合わせた「枝豆の練り麹と野沢菜」、牛肉としいたけの醤油麹しぐれ煮を混ぜ込んだ「牛肉としいたけの発酵しぐれ煮」の3種。魚沼の食材や発酵文化を取り入れ、新米の味わいを生かしたメニューとなっている。園内では、稲刈り後の稲穂をリフトに干す「天空米」も見どころのひとつ。秋の田園風景とともに、山麓リゾートセンターの売店では地元産の新米も販売する。さらに10月31日(土)には、菅本香菜さんと一緒におむすびを作って味わうワークショップやトークショーなどを実施。新米おむすび御膳の開発秘話や、食の楽しさについて聞けるイベントとなる。参加には事前予約が必要で、料金は1人3,000円。ゴンドラ・リフト乗車、施設利用料も含まれる。ザ・ヴェランダ石打丸山のグリーンシーズン営業は11月8日(日)まで。黄金色の田園風景から紅葉へと移り変わる魚沼の秋に、地元の新米を目当てに訪れるのもよさそうだ。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000132.000056867.html引用元:PR TIMES■石打丸山スキー場の2026-27シーズン早割リフト券https://surfsnow.jp/guide/htm/r0788tk.htm配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

マムートが秋冬の「MAMMUT INNOVATION」展開。スキー向け「Eiger Free 2.0」を11月発売
スイス発のアウトドアブランド「マムート」は、2026年10月1日(木)から秋冬シーズンの大型キャンペーン「MAMMUT INNOVATION」を全国で展開する。今回の注目は、アルパイン装備で培ったテクニカル性能とフリーライドのスタイルを融合した「Eiger Free 2.0」。11月には同シリーズを含むアイガーシリーズのスキーコレクションを発売。また、フリーライドスキー・スノーボードの国際大会「Freeride World Tour(FWT)」の日本ツアーにもパートナーとして参加。ウェアや雪崩安全装備を通じて、雪山でのパフォーマンスと安全性をサポートする。■スキー向け「Eiger Free 2.0」「Eiger Free 2.0」は、マムートがアルパイン分野で培ってきたテクニカル性能を、現代的なフリーライドのデザインに落とし込んだシリーズ。雪山での自由な動きと安全性を意識したプロダクトで、11月からアイガーシリーズのスキーコレクションとして展開する。「MAMMUT INNOVATION」では、このほか雪崩捜索用トランシーバー「Barryvox S2」のFRGMT仕様や、冬のフィールドに対応する「DRY DOWN」なども紹介する。■FWTの日本ツアーもサポート「Freeride World Tour(FWT)」は、自然の斜面を舞台にフリーライドスキー・スノーボードの滑走技術を競う国際大会。マムートは日本ツアーでもパートナーを務め、ウェアや雪崩安全装備を通じて選手をサポートする。今回のキャンペーンでは、こうした雪山での挑戦を支えるプロダクトや取り組みを「MAMMUT INNOVATION」として紹介していく。■2万円以上の購入でフリースレジャーシートキャンペーン期間中、対象製品を2万円(税込)以上購入すると、「マムート・オリジナルフリースレジャーシート」をプレゼント。期間は2026年10月1日(木)から11月25日(水)まで。ノベルティは数量限定で、なくなり次第終了となる。セール・アウトレット製品は対象外。キャンペーンは全国のマムートストア、公式オンラインストア、主要取扱店舗で実施する。店舗によって取り扱い商品や販売開始日は異なる。マムートは1862年にスイスでロープメーカーとして誕生。160年以上にわたり、ウェアやフットウェア、バックパック、ロープ、クライミングギア、雪崩安全装備など、山岳フィールドに向けたプロダクトを展開している。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000228.000070895.html引用元:PR TIMES■10月発売の新券種!2026-27シーズン早割リフト券https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

八千穂高原スキー場、11月30日オープン予定 リフト料金据え置きで設備投資を強化
長野県の八千穂高原スキー場は、2026-27ウインターシーズンを11月30日(月)に開始する予定だ。物価や燃料費、電気料金などの高騰が続くなか、今シーズンもリフト料金は昨シーズンから据え置き。一方で、人工降雪設備や圧雪車などへの投資を進め、早期オープンとロングシーズンを目指す。今季は、人工降雪に欠かせない水の確保と供給能力を高めるため、川の上流から取水する設備を改良。気温が下がったタイミングで効率よく雪をつくれる体制を整える。さらに、ゲレンデ整備のためイタリア・PRINOTH(プリノート)製の圧雪車を1台追加導入。降雪後の整備や日々のゲレンデメンテナンスを強化し、滑走環境の向上につなげる。冬季の除雪体制も強化し、大型ホイールローダーを新たに1台導入。従来の小型ホイールローダーと合わせた2台体制で、駐車場や施設周辺の除雪作業に対応する。八千穂高原スキー場は標高1,830mに位置し、自然雪に加えて人工降雪を活用したゲレンデづくりを進めている。11月30日のオープンから2027年4月4日(日)までの営業を予定し、その後も雪が残っている場合は、4月中旬ごろまで毎週金・土・日曜の延長営業を予定する。リフト料金を据え置きながら雪づくりやゲレンデ整備への投資を進め、2026-27シーズンの早期オープンと長期営業を目指す。※積雪・気象状況などにより、営業期間や内容が変更となる場合がある。八千穂高原スキー場〒384-0703長野県南佐久郡佐久穂町詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000025.000188268.html引用元:PR TIMES■八千穂高原スキー場の2026-27シーズン早割リフト券https://surfsnow.jp/guide/htm/r0840tk.htm配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

エネループ対応のUSB Type-C急速充電器が登場 単3形2本を約1.5時間で充電
パナソニック エナジーは、充電式ニッケル水素電池「エネループ」に対応したUSB Type-C入力の急速充電器を2026年10月下旬より順次発売する。市販のUSB Type-Cケーブルと対応ACアダプターを利用でき、コンセント周辺のスペースを気にせず、デスクや棚の上など好きな場所に設置できる。新製品は、USB Type-Cから給電することで、充電器本体をコンセントに直接差し込まずに使用できるのが特徴。スマートフォンやパソコンなどでUSB充電器を使う機会が増え、コンセント周辺のスペースが限られる環境にも対応する。■単3形2本を約1.5時間で急速充電エネループ スタンダードモデルの単3形1~2本を約1.5時間で充電可能。単3形・単4形を1~4本、組み合わせて充電できる。また、電池1本ごとの状態を判別するセンシング機能を搭載。残量チェックや買い替え目安診断、予備充電、スマートチャージ、クイック自動診断、つぎ足し充電、乾電池充電防止などの機能を備える。充電器のサイズは約幅66×奥行28×高さ89mm、重量は約80g。USB入力はDC5V・2Aに対応する。■エネループ付きのセットも発売ラインアップは、USB Type-C入力の急速充電器「BQ-CCE5」に加え、単3形エネループ スタンダードモデル4本をセットにした「K-KJE5MCD40」、単4形エネループ スタンダードモデル4本をセットにした「K-KJE5MCD04」の3種類。いずれも2026年10月下旬に発売予定で、価格はオープン価格となる。USB Type-C対応によって設置場所の自由度を高めながら、エネループの急速充電にも対応。身近な充電環境をすっきりまとめたいユーザーにも使いやすい新モデルとなる。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000006885.000003442.html引用元:PR TIMES■10月発売の新券種!2026-27シーズン早割リフト券https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

グランスノー奥伊吹でコスプレ撮影イベント、秋のススキや山・川を活用
滋賀県米原市のグランスノー奥伊吹で10月3日(土)、スキー場の広大な自然を活用したコスプレ撮影イベント「ススキ 水撮 山 川 岩場&豪華木造建屋 撮影ロケ プロジェクト」が開催される。秋のススキをはじめ、山や川、岩場、森などを撮影ロケーションとして自由に活用できるイベントで、これまで「鬼滅の刃」「銀魂」「ポケットモンスター」「原神」「刀剣乱舞」「ゼルダの伝説」などのキャラクターのコスプレ撮影も行われてきた。主催するのは、コスプレ撮影イベントを手がける「麗Yer’s」。今回は秋のスキー場ならではのススキが広がる風景に加え、水場や森林、岩場など、さまざまなシチュエーションで撮影を楽しめる。グランスノー奥伊吹の広いゲレンデを活用し、自然を背景にした撮影ができるのが特徴。日本の歴史をテーマにした作品とも相性のよい豪華木造建屋も撮影スポットとなるほか、水場を使った撮影にも対応する。これまでのイベントでは、アニメやゲーム、漫画などの人気作品のキャラクターを再現したコスプレイヤーが参加。今回も秋の自然を生かしたさまざまな作品の撮影が期待される。開催時間は10時から15時40分まで。参加料は1人1日5,300円(税込)からで、当日現金支払いの直前受付コースは6,500円(税込)。コスプレイヤーだけでなく、撮影を楽しみたいカメラマンも参加できるイベントとなっている。■開催概要開催日:2026年10月3日(土)会場:グランスノー奥伊吹(滋賀県米原市甲津原奥伊吹)主催:株式会社TIPS「麗Yer’s」受付開始:10時撮影終了:15時40分参加料:5,300円(税込)~6,500円(税込)※天候などにより内容が変更となる場合がある。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000265.000025847.html引用元:PR TIMES■10月発売の新券種!2026-27シーズン早割リフト券https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

佐久平ハイウェイオアシス「パラダ」で「PARADA肉祭り」開催!長州小力参戦の信州プロレスや肉グルメが集結
佐久平ハイウェイオアシス「パラダ」で、肉グルメとステージイベントを楽しむ「PARADA肉祭り」が2026年10月10日・11日に開催される。好きな肉料理を選んで作る「最強肉丼」や「肉サンド」のほか、信州プロレス、白樺舞踊団、クラフトビールの試飲・販売、スイーツフェアなど、多彩なコンテンツが2日間にわたって登場する。会場は長野県佐久市にある佐久平ハイウェイオアシス パラダ。浅間山や八ヶ岳を望む秋の高原を舞台に、食欲の秋を楽しめるイベントを展開する。■好きな肉を選んで「最強肉丼」「肉サンド」に会場には、牛ステーキやカルビ、ローストビーフなどの肉料理を提供する屋台が登場。購入した「お肉券」を使って好きなメニューを選び、ご飯に盛り付けて「最強肉丼」にしたり、パンに挟んで「肉サンド」にしたりと、自分好みの組み合わせを楽しめる。肉料理だけでなく、シャインマスカットや巨峰など秋のフルーツを使ったパフェ、シュークリーム、ショートケーキなどを販売する「スイーツフェア」も2日間開催する。■長州小力が信州プロレスに参戦10月10日には、長野県を拠点に活動する「白樺舞踊団」がステージに登場。ベリーダンスを軸としたパフォーマンスを披露。10月11日には「信州プロレス」が登場し、スペシャルゲストとして長州小力が参戦。試合は11時30分と13時30分の2回を予定している。さらに10月10日限定で、長野県のクラフトビールメーカー「ヤッホーブルーイング」の試飲・販売会も実施。「よなよなエール」「水曜日のネコ」「インドの青鬼」などを楽しめる。■お得な前売「お肉券」も販売イベント当日に肉屋台で利用できる「お肉券」は1枚300円。パンまたはライス引換券が付いた前売セットを、アソビュー!とじゃらんnetで販売。3,000円分セット:2,800円お肉券10枚+パンまたはライス引換券1枚6,000円分セット:5,500円お肉券20枚+パンまたはライス引換券3枚9,000円分セット:8,200円お肉券30枚+パンまたはライス引換券5枚イベント概要イベント名:PARADA 肉祭り開催日時:2026年10月10日(土)・11日(日)11:00~15:00会場:佐久平ハイウェイオアシス パラダ(長野県佐久市下平尾2681)雨天時:雨天決行会場は上信越自動車道・佐久平PAに直結し、スマートICも併設。JR北陸新幹線「佐久平駅」からはタクシーで約15分。肉グルメからスイーツ、ステージ、クラフトビールまで、秋の高原で食とエンターテインメントを楽しめる2日間となる。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000042.000183117.html引用元:PR TIMES■10月発売の新券種!2026-27シーズン早割リフト券https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

富士山を“下る”秋のトレッキングツアー。山頂を目指さず紅葉と信仰の道を歩く
富士山の山頂を目指さず、中腹から麓へ向かって歩く1泊2日の「秋の富士山下山ツアー」が登場する。ビーウェーブが企画・販売するツアーで、紅葉の御中道や歴史ある吉田口登山道を歩きながら、富士山の自然や信仰文化に触れる内容。2026年10月24~25日、10月31日~11月1日の2回開催する。「富士山には行ってみたいけれど、山頂まで登る体力には自信がない」という人にも富士山を歩く楽しさを知ってもらおうと企画。山頂への登頂ではなく、五合目から麓へ向かう“下山”をメインにした行程が特徴だ。1日目は、富士スバルライン四合目付近の奥庭自然公園からスタート。溶岩がつくり出した独特の景観やカラマツなど秋の自然を楽しみながら、御庭・御中道を経て五合目へ向かう。その後、富士山五合目の佐藤小屋に宿泊する。2日目は早朝に出発し、天候に恵まれればご来光を望む。その後、吉田口登山道を下り、馬返し、中ノ茶屋を経由して北口本宮富士浅間神社へ。かつて富士山信仰の道として多くの人が歩いたルートをたどり、富士山の歴史や文化にも触れる。「下山メイン」とはいえ、2日目は五合目から麓まで約1,100mを下る本格的なトレッキング。1日目は約6km、2日目は約8.1kmを歩く。富士山登頂500回以上、1万人以上の案内実績を持つガイドと、富士登山ツアーの企画・添乗経験を持つスタッフが同行する。ツアーは初中級者向けで、初心者も参加可能。三島駅集合プランのほか、東京・新横浜、名古屋、京都、新大阪から新幹線を利用する交通付きプランも用意する。旅行代金は三島駅集合プランが1人63,600円、東京・新横浜発着プランが70,600円~71,800円、名古屋発着プランが80,600円、新大阪・京都発着プランが86,400円~88,200円。最少催行人数は10人、最大16人。「登るだけではない富士山」をテーマに、秋の自然や歴史を楽しみながら、自分の足で富士山を歩く新たなトレッキング体験を提案するツアーとなっている。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000007.000131086.html引用元:PR TIMES■10月発売の新券種!2026-27シーズン早割リフト券https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

GALA湯沢、「おてつたび」で秋シーズンの参加者を募集。紅葉シーズンの運営をサポート
GALA湯沢が、地域で働きながら旅をする人材マッチングサービス「おてつたび」を活用し、秋シーズンの参加者を募集している。夏季に続く取り組みで、今回はアクティビティスタッフとリフトスタッフの2職種を募集。2026年10月23日から11月8日まで、紅葉シーズンの施設運営を支える。GALA湯沢では2026年夏、夏季営業を過去最長となる68日間に拡大。マウンテンカートやアクティブバギー、パノラマコースターなど、山の自然や地形を生かしたアクティビティを展開した。こうした夏の営業を支える人材確保の一つとして、今夏初めて「おてつたび」を導入。関東、北陸、九州から40~60代の3人が参加し、接客経験やスキー場勤務、英語での接客経験など、それぞれの経験を生かして施設運営をサポートした。参加者は一定期間、越後湯沢に滞在。仕事だけでなく、休日や仕事終わりには温泉や飲食店、周辺地域を楽しみながら過ごした。観光客として訪れるだけではなく、地域で「働く」「暮らす」時間を持つことで、冬とは異なる越後湯沢の魅力に触れられる点も「おてつたび」の特徴だ。■秋のGALAで2職種を募集秋シーズンの募集では、アクティビティスタッフとリフトスタッフを各5人募集する。期間はいずれも2026年10月23日から11月8日まで。アクティビティスタッフは、GALAオータムパークでの受付・案内や、マウンテンカート、パノラマコースターなどの体験型コンテンツのサポート、安全確認、ルール説明などを担当する。リフトスタッフは、紅葉シーズンに訪れる利用者のリフト乗降サポートや施設案内、営業前後の点検、リフト周辺の清掃などを担当する。秋のGALAでは、紅葉した越後の山々を眺めながら、マウンテンカートやアクティブバギーなどのアクティビティを楽しめる。GALA湯沢は、こうした滞在を単なるアルバイトにとどめず、地域とのつながりや、季節を変えて再び訪れるきっかけにつなげることを目指している。■「働く旅」で地域とのつながりを生む「おてつたび」は、「お手伝い」と「旅」を組み合わせた人材マッチングサービス。人手不足に悩む地域事業者と、働きながら旅をしたい人をつなぐ仕組みで、旅行者は現地で働きながら報酬を得て、地域の人々との交流や暮らしを体験できる。GALA湯沢では、冬のスキーリゾートとしてだけでなく、オールシーズン楽しめる施設づくりを進めている。夏に続いて秋も「おてつたび」を活用することで、紅葉シーズンの人材確保とともに、越後湯沢との継続的なつながりを生み出すことを目指す。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000216.000036175.html引用元:PR TIMES■10月発売の新券種!2026-27シーズン早割リフト券https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

スウェーデン発「Haglöfs」が渋谷・キャットストリートに新店舗、10月8日オープン
スウェーデンのアウトドアブランド「Haglöfs(ホグロフス)」は、2026年10月8日(木)、東京・渋谷のキャットストリートに新店舗「ホグロフス渋谷キャットストリート」をオープンする。原宿からの移転となる新店舗では、ハイキングやマウンテニアリングに加え、スキー・スノーボード向けの「SNWコレクション」など、四季を通じてフィールドで使えるウェアやエクイップメントを展開する。オープンを記念し、10月8日(木)から12日(月・祝)までの5日間、スウェーデンのコーヒー文化「FIKA(フィーカ)」を楽しめるドリップコーヒーの提供や、Haglöfsのクラシックな旧ロゴをプリントできるシルクスクリーンワークショップを開催。期間中に1万円以上(税抜)購入した人には、選べるオープン記念ノベルティも用意する。■原宿から渋谷・キャットストリートへ1914年にスウェーデンで誕生したHaglöfsは、自然と向き合いながら、機能性と耐久性を追求したものづくりを続けてきたアウトドアブランド。新店舗では、身近な山の日帰りハイクから長い縦走まで対応する「ハイキング」、変わりやすい山の天候に対応する「マウンテニアリング」、そしてスキー・スノーボードのための「SNWコレクション」などをラインナップする。雪山での滑走を支えるウェアやレイヤリングなども取りそろえ、冬のアウトドアを楽しむユーザーにも対応する。■オープン記念イベントを5日間開催FIKAスウェーデンには、コーヒーやお菓子を楽しみながらひと息つく「FIKA(フィーカ)」という習慣がある。期間中は、山の標高に合わせたコーヒーをつくる「山とコーヒー社」のドリップコーヒーとお菓子を、来店者に提供する。提供されるのは、標高1000m用に開発された「TREKKING BLEND」。営業時間は11:00〜20:00で、なくなり次第終了となる。シルクスクリーンワークショップHaglöfsのクラシックな旧ロゴを、シルクスクリーンでプリントできるワークショップも開催する。新しく購入した製品だけでなく、長年愛用してきたHaglöfsの製品も持ち込み可能。参加費は無料で、お気に入りのアイテムに旧ロゴをプリントできる。■選べるオープン記念ノベルティ期間中、1万円以上(税抜)購入した人には、オープン記念ノベルティを用意する。「Haglöfsステッカー付きKINTOボトル」または「Haglöfsバンダナ」の2種類から、好きなアイテムを1つ選べる。ノベルティは先着順で、なくなり次第終了となる。店舗概要店舗名:ホグロフス渋谷キャットストリートオープン日:2026年10月8日(木)営業時間:11:00〜20:00定休日:不定休住所:東京都渋谷区渋谷1-22-10 TBミヤシタビル 1FHaglöfsは1914年にスウェーデン・ダーラナ地方で誕生。100年以上にわたり、自然への好奇心とフィールドで培った経験をもとに、機能性と耐久性を追求したウェアやエクイップメントを展開している。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000006.000148307.html引用元:PR TIMES■10月発売の新券種!2026-27シーズン早割リフト券https://link.surfsnow.jp/ticket配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news


