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標高差500mを一気に駆け上がる!広島・めがひらスキー場で新ヒルクライムレース「MEGAHIRA EXTREME 500」開催
広島県廿日市市のめがひらスキー場を舞台に、標高差約500mを一気に駆け上がるヒルクライムレース「MEGAHIRA EXTREME 500(メガヒラエクストリーム500)」が8月30日(日)開催される。株式会社ITADAKI(広島県)が主催する本大会は、スキー場のゲレンデを活用した山岳ランニングイベント。スタートからゴールまで、短い距離の中で標高差約500mを一気に登る、バーティカルレースならではの過酷なチャレンジが特徴だ。■「登ること」に特化した新たなヒルクライムレース近年、長距離のトレイルランニングだけでなく、短時間で高い達成感を味わえるバーティカルレースやヒルクライムレースへの注目が高まっている。「MEGAHIRA EXTREME 500」は、距離ではなく「登ること」にフォーカスしたレース。わずかな時間で心拍数が一気に上昇する急登を、一歩ずつ駆け上がっていく。登り切った先には、挑戦した人だけが味わえる達成感と山の景色が待っている。全国のトレイルランナーや登山愛好家はもちろん、日頃から坂道トレーニングに励むランナーにとっても、新たな挑戦の舞台となりそうだ。初心者は「自分の限界へのチャレンジ」として、トップランナーは「スピードクライム」の舞台として、それぞれの目標に挑戦できる。■地域の自然を活かしたスポーツツーリズムにもめがひらスキー場は、冬のウインタースポーツだけでなく、四季を通じて豊かな自然を楽しめるフィールド。本大会では、走る参加者だけでなく、応援する人も楽しめるイベントを目指し、スポーツを目的とした交流人口の創出や地域への誘客促進、自然環境の魅力発信にもつなげていく。今後も地域と連携しながら、新たなアウトドアスポーツイベントとして継続的な開催を目指すという。大会概要大会名MEGAHIRA EXTREME 500(メガヒラエクストリーム500)開催日2026年8月30日(日)会場めがひらスキー場(広島県廿日市市吉和4301)主催株式会社ITADAKI大会公式サイトhttps://megahiraextreme500.com/詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000017.000018299.html引用元:PR TIMES■涼しい高原で夏を満喫!アウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。https://surfsnow.jp/news

次世代アクションスポーツ界の10代スター6名が決定!サーフィン、スケボー、スノーボードの注目ライダーを表彰
アクションスポーツ界の次世代を担う10代の新星6名が決定!「JAPAN ACTION SPORTS AWARDS NEXT GENERATION 2026」サーフィン、スケートボード、スノーボードの次世代を担う10代のライダー6名が決定した。一般社団法人JASA(日本アクションスポーツ連盟)は、アクションスポーツの世界で活躍し、その発展に貢献したライダーを表彰する「JAPAN ACTION SPORTS AWARDS NEXT GENERATION 2026」の授賞式を、7月20日(月)に開催された日本最大級のアクションスポーツフェスティバル「MURASAKI SHONAN OPEN 2026」の特設ステージで実施。今年もサーフィン、スケートボード、スノーボードの3カテゴリーから、男女各1名、計6名が受賞者に選出された。■サーフィン男子:和氣堆人サーフィン男子は、湘南・茅ヶ崎を拠点に活動する15歳の和氣堆人(ワケ・タイト)が受賞。ジュニア世代屈指のエア技術と勝負強さを武器に着実に実力を伸ばし、2026年にはISAワールドジュニア日本代表にも選出。世界を舞台にさらなる活躍が期待される次世代サーファーだ。■サーフィン女子:鈴木莉珠サーフィン女子は、国内トップクラスの実績を持つ18歳の鈴木莉珠(スズキ・リタ)が受賞。全日本選手権優勝や波乗り甲子園優勝などの実績に加え、2025年にはWSL QS6000「Billabong Tahara Pro」で準優勝。2024年にプロへ転向し、力強さと安定感を兼ね備えたライディングで、今後さらなる飛躍が期待されている。■スケートボード男子:猪又湊哉スケートボード男子は、パークとバーチカルの二刀流として国内外で活躍する16歳の猪又湊哉(イノマタ・ソウヤ)が受賞。日本選手権優勝やX Gamesでの銀メダル獲得に加え、2025年には世界初の新技「雷神(RAIZIN)」を成功させるなど、独創性と高い技術力で注目を集めている。日本スケートボード界の新たな時代を切り拓く存在として期待される。■スケートボード女子:長谷川瑞穂スケートボード女子は、女子パークのトップシーンで世界を相手に活躍する15歳の長谷川瑞穂(ハセガワ・ミズホ)が受賞。世界選手権銀メダルや日本選手権優勝など、国内外で数々の実績を積み重ねている。高さのあるエアと安定したライディングを武器に、さらなる飛躍が期待される注目ライダーだ。※授賞式当日は海外遠征のため不在。■スノーボード男子:嶋﨑珀スノーボード男子は、世界最高峰の舞台で実力を証明している17歳の嶋﨑珀(シマサキ・ハク)が受賞。2026年1月に開催されたX Games Aspenで銀メダルを獲得したほか、国内でも全日本選手権で上位入賞を果たすなど、着実に実績を積み重ねている。高難度のトリックと独自のスタイルで、世界からも注目を集める日本スノーボード界の期待の星だ。■スノーボード女子:花田雫スノーボード女子は、国内ストリートシーンで存在感を高める15歳の花田雫(ハナダ・シズク)が受賞。映像作品を通じた表現力とクリエイティブなライディングを武器に、世界へ挑戦を続けている。2026年には世界的な女子ストリートイベント「The Uninvited Invitational」にも出場。独自のスタイルを発信し、これからのスノーボードストリートシーンを担うアップカマーとして注目されている。今回選出された6名は、いずれも10代ながら国内外の大会や映像作品などで存在感を発揮する次世代のライダー。今後、世界を舞台にどのような活躍を見せるのか、さらなる飛躍に期待が高まる。【選考概要】・サーフィン、スケートボード、スノーボードにおいて、世界選手権が開催される競技・オリンピック競技の選手、競技以外でも各ジャンルにおいてめざましい活躍をしたライダー・12歳以上~20歳未満の男女※上記対象選手であっても、JASA AWARDを受賞した選手、2026年3月31日までにオリンピックに出場した選手は選考対象から除外詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000017.000018299.html引用元:PR TIMES■涼しい高原で遊ぼう!アウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。

長野・白馬村発の地域エネルギー会社「雪だるま電力」、8月1日から高圧電力の供給開始
長野県白馬村発の地域新電力会社「雪だるま電力」が、2026年8月1日から中部電力エリアで高圧電力の供給を開始する。株式会社雪だるま電力は、自治体や大手企業が出資する形ではなく、地元住民2人が自ら資金を出し合い、2025年6月に設立した地域エネルギー会社。再生可能エネルギーの普及と地域内経済循環を進め、将来的には電力事業で得た利益を、地域が抱える課題の解決に還元することを目指している。供給開始にあわせ、株式会社五竜が運営する「エイブル白馬五竜スキー場」の一部リフトについても、2026年8月1日から雪だるま電力との電力契約を開始する。■雪が地域を支える白馬村で、住民自ら電力会社を設立白馬村をはじめとする長野県の北アルプス地域や松本地域では、豊かな自然と雪が、スキー場や宿泊施設、飲食店、小売店などの地域産業や住民の暮らしを支えている。一方で、気温の上昇や降雪状況の変化は、雪を重要な観光資源とする地域にとって、将来の事業や地域経済にも関わる課題となっている。雪だるま電力の創業メンバーは、地域での宿泊事業や村政、気候変動対策、再生可能エネルギーへの切り替えなどに携わる中で、環境問題と地域経済の課題は切り離して考えることができないと感じてきたという。そこで、地域の事業者が再生可能エネルギーを選びやすい環境を整えるとともに、地域で支払われる電気料金の一部を地域内に残し、地域の未来につながる取り組みに活用する仕組みを、地域に暮らす住民自身でつくることを目指して、2025年6月6日に株式会社雪だるま電力を設立した。小売電気事業者としての登録や供給体制の整備を進め、設立から約1年を経て、2026年8月1日から高圧電力の供給を開始する。■最初の供給先は環境保全に取り組む「エイブル白馬五竜スキー場」今回、供給開始時から電力契約を結ぶ「エイブル白馬五竜スキー場」を運営する株式会社五竜は、気候変動対策や自然環境の保全に積極的に取り組んできた地域事業者だ。2023年12月には、ゴンドラやリフト、レストラン、ショップ、降雪機など、同社が運営する五竜エリアの施設全体で使用する電力を、実質再生可能エネルギー100%へ切り替えた。また、同社が運営する白馬五竜高山植物園は、2025年に白馬エリアで初めて、環境省の「自然共生サイト」に認定されている。地域の脱炭素や生物多様性の保全を先行して進めてきたエイブル白馬五竜スキー場が、供給開始時から雪だるま電力を電力契約先として選んだことは、同社にとって大きな一歩となる。雪だるま電力では、地域を代表する観光施設を電力面から支える責任を受け止め、安定した電力供給と丁寧な顧客対応に取り組んでいくとしている。■UPDATERとの連携で、地域密着と安定した電力供給を両立雪だるま電力は、再生可能エネルギー100%の電力供給や、企業・自治体の脱炭素支援に取り組んできた株式会社UPDATER(旧・みんな電力)とも連携している。UPDATERが持つ電力事業の専門性や全国規模の事業基盤を活用し、電力供給に必要な仕組みを整備。一方で、地域ごとの産業や暮らし、自然環境、事業者が抱える課題を理解し、顔の見える関係で向き合う「地域密着型」の強みも大切にしている。雪だるま電力は、地域で使われる電力をできる限り地域の企業が担い、その収益や価値を地域の脱炭素や地域づくりにつなげることを目指す。地域に根ざした雪だるま電力と、電力事業の専門性を持つUPDATERの連携を通じて、地域事業者が長期的に相談できる電力会社としての取り組みが始まる。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.000186974.html引用元:PR TIMES■白馬のアクティビティが盛りだくさん!https://surfsnow.jp/green/list/area/3_20/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。

夏休みのお出かけに!佐久平ハイウェイオアシス「パラダ」に浅間山を望む、天空の木製展望デッキがリニューアルオープン
夏休みの家族旅行や日帰りのお出かけにぴったりな、長野県佐久市の佐久平ハイウェイオアシス「パラダ」。山頂エリアに、浅間山や八ヶ岳を一望できる「天空の木製展望デッキ」をリニューアルオープンした。佐久平尾山開発株式会社が運営する「佐久平ハイウェイオアシス『パラダ』」では、長年親しまれてきた山頂展望台を数十年ぶりに大規模リニューアル。木の温もりを感じる開放的な展望デッキへと生まれ変わり、家族で楽しめる夏の新たな絶景スポットとなっている。■リフトに乗って山頂へ!家族で楽しむ絶景タイム「天空の木製展望デッキ」へは、第6展望リフトでアクセス可能。リフトに乗って山頂を目指す道中も、自然豊かな景色を楽しめるのが魅力だ。山頂に到着すると、木の温もりあふれるデッキが広がり、浅間山方面の雄大なパノラマを一望。さらに八ヶ岳の山々も望むことができ、子どもと一緒に大自然を感じながら、家族みんなで絶景を楽しめる。■夏の高原で涼やかなひとときを夏休みは、標高の高い山頂エリアで爽やかな風を感じながら、普段とはひと味違うお出かけを楽しむのもおすすめ。展望デッキで景色を眺めたり、家族で記念写真を撮ったりと、夏の思い出づくりにもぴったりだ。リニューアルによって、より安全で快適に過ごせるようになった「天空の木製展望デッキ」。夏休みの家族旅行やドライブの立ち寄りスポットとして、雄大な浅間山と八ヶ岳の絶景を楽しんでみてはいかがだろうか。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000021.000183117.html引用元:PR TIMES■佐久平ハイウェイオアシス「パラダ」長野県佐久市下平尾2681https://surfsnow.jp/green/g0045.htm配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。

東京から新幹線で約1時間!軽井沢の夏を満喫する『空旅リフト』とジップライン
東京から新幹線で約1時間とアクセス抜群の「軽井沢プリンスホテルスキー場」。グリーンシーズンは、日常では味わえない自然の中でのアクティビティを楽しめる。「空旅リフト」に乗って標高約1,155mの山頂まで上れば、涼しく爽やかな高原の空気を感じながら、野鳥のさえずりや雄大な浅間山を望む絶景を満喫。都会の喧騒を離れ、ゆったりとした「軽井沢時間」を過ごせる。さらに「ジップラインアドベンチャー」では、森の中を滑空しながら、まるで鳥になったような気分で空中散歩を楽しめる。アクセスの良さも魅力の軽井沢で、夏ならではの爽やかな自然体験を満喫してみてはいかがだろうか。■軽井沢プリンスホテルスキー場(Green Season)長野県北佐久郡軽井沢町軽井沢https://surfsnow.jp/green/g0028.htm配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。

「動ける避暑地」入笠山で過ごす夏休み提案 平均気温22℃の標高1,780m、長野・富士見パノラマリゾートでゴンドラ半額キャンペーン実施中
長野県諏訪郡富士見町の富士見パノラマリゾートでは、猛暑が続く夏休みの利用に向け、標高1,780mの入笠山(にゅうかさやま)エリアで涼しさを生かしてアクティブに過ごす「動ける避暑地」での滞在を提案している。都心から車で約2時間(中央自動車道・諏訪南ICから約7分)というアクセスの良さに加え、ゴンドラで約15分上った山頂駅一帯は、盛夏でも平均気温が約22℃と快適な環境が広がる。平地では熱中症のリスクから制限されがちな夏の屋外活動を、安全かつ快適に楽しめるスポットとして注目を集めている。■ 快適な気候で「一日中外で過ごせる」環境を提供入笠山エリアの最大の特徴は、単に涼しい場所で静養するだけでなく、日中も体を動かして遊べる点だ。日陰に入ると汗が素早く引く気候と木陰の多いコース設計により、長時間の歩行や屋外アクティビティでも体力を消耗しにくい。現地では、整備されたコースでのトレッキングをはじめ、親子で楽しめるマウンテンバイク(MTB)、愛犬との散歩など、自然を満喫できるコンテンツが揃っている。※現地利用時の注意点標高が高いため日差し自体は強い。日向では発汗するため、帽子や水分補給などの熱中症・日焼け対策が必要となる。■ 町内宿泊者や指定自治体住民を対象に「ゴンドラ往復券 半額キャンペーン」を実施富士見町では期間中、条件を満たした利用者を対象にゴンドラ往復券が半額となるお得なキャンペーンを実施中。【キャンペーン概要】•実施期間: 2026年7月1日(水)~11月15日(日)※先着15,000人に達し次第終了半額対象者:富士見町内小規模宿泊施設宿泊者(対象40施設)/東京都多摩市民/神奈川県川崎市民/静岡県西伊豆町民/富士見町民同伴者(4名まで)/富士見町内在学・在勤者注意事項: マウンテンバイク(MTB)の利用は対象外。対象の宿泊施設一覧および詳細は、富士見町公式ホームページにて確認できる。▼公式ホームページhttps://www.fujimipanorama.com/詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000018.000161134.html引用元:PR TIMES■富士見パノラマリゾート(Green Season)長野県諏訪郡富士見町富士見6666-703https://surfsnow.jp/green/g0072.htm配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。

【MTB】夏でも涼しい高原へ!長野・群馬・山梨の厳選マウンテンバイクスポット9選
本格的な夏が到来し、涼しさを求めて高原リゾートへ出かける計画を立てている方も多いのではないでしょうか。今回は、大自然の中を爽快に駆け抜けることができる長野・群馬・山梨のおすすめマウンテンバイク(MTB)スポットを厳選してご紹介します。キッズ向けの安心コースから、ファミリーで楽しめるツーリング、さらには本格派向けの本格的なダウンヒルコースまで、目的やレベルに合わせて選べる施設が目白押しです。この夏の思い出作りに、ぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。■■■ 長野県エリア▼白馬岩岳マウンテンリゾートURL: https://surfsnow.jp/green/g0143.htm家族3世代で楽しめるコースを完備。山麓と山頂でレンタルサービスもあり手ぶらで楽しめます。●料金:大人6,000円、小児4,000円(ゴンドラ/5線リフト上り線乗車・全コース利用可)山頂エリアレンタル料金:1,800円(1回レンタル料、ヘルメット等含む)●対象:キッズ・ファミリー・本格派(山頂レンタルは身長140cm以上)▼Hakuba47マウンテンスポーツパークURL: https://surfsnow.jp/green/g0034.htm初めての方でも安全にステップアップできるコース設定。慣れたらゴンドラで山頂へ行くことも可能。●料金:1日1,200円 2時間600円 ※レンタル詳細はオフィシャルHPよりご確認ください●対象:キッズ・ファミリー▼志賀高原中央エリア(観光リフト&ゴンドラ)URL: https://surfsnow.jp/green/g0060.htm専属ガイドがサポートする「マウンテン・サイクリング・ツアー」を提供(事前WEB予約のみ)。●料金:ホームページ参照(ギア・ガイド・ゴンドラ代込 / MTB持込は2,000円引き)●対象:ファミリー・本格派(ガイド付きツアー形式)▼野沢温泉スキー場(Green Season)URL: https://surfsnow.jp/green/g0117.htm標高1,400mのスタートから麓まで、見晴らしの良い高原や林間を走る全長約10kmのダウンヒルコース。●料金:1日券 大人5,000円、こども3,000円 / 1回券 大人2,500円、こども 1,500円●対象:ファミリー(初心者)~本格派(上級ダウンヒルまで)▼富士見パノラマリゾート(Green Season)URL: https://surfsnow.jp/green/g0072.htm日本最大級のMTBフィールド。最長約8kmの常設ダウンヒルや、初心者向けのスキルアップエリアあり。●料金:1日券大人5,500円 1日券子供2,800円■■■ 群馬県エリア▼OZE-HOSHISORA GLAMPING&CAMP RESORTURL: https://surfsnow.jp/green/g0013.htm爽やかな標高1,500mの高原を、マウンテンバイクを使ってゆっくりと散策・サイクリングできます。●料金:1時間 800円●対象:ファミリー(のんびり散策用)▼パルコール嬬恋リゾートホテルURL: https://surfsnow.jp/green/g0073.htm標高2,000mからの絶景を堪能できる本格フィールド。ゴンドラを利用したロングダウンヒルが魅力。●料金:大人 5,000円 / 小学生 3,000円●対象:ファミリー・本格派(ロングダウンヒル)▼岩鞍リゾートホテル&尾瀬いわくらキャンプ場URL: https://surfsnow.jp/green/g0010.htmちびっこに大人気のストライダー専用コース。キレイに整備された芝生の上で安心して遊べます。●料金:無料(ストライダーコース利用)●対象:キッズ■■■ 山梨県エリア▼ふじてんリゾートURL: https://surfsnow.jp/green/g0063.htmプロライダー監修コース。安全な芝生コースから本格的な溶岩地帯コース、超上級まで全10コース。●料金:リフト1日券 大人4,500円、小学生3,500円 / レンタル3時間3,000円~●対象:キッズ・ファミリー・本格派(初心者から超上級者まで対応)配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。■スキー・スノーボード・ゲレンデ・業界ニュースを配信中!https://surfsnow.jp/news

DEELUXEが新技術「FACTORY TUNED」を発表 サーモインナー®に続く新たな革新
スノーボードブーツブランドとして今期30周年を迎えるDEELUXE(ディーラックス)は、同ブランドの代名詞である「サーモインナー®」に続く新たなテクノロジー「FACTORY TUNED(ファクトリーチューン)」を発表した。■工場出荷時から最適なフィット感を実現する新システム「FACTORY TUNED」は、DEELUXEが長年にわたり培ってきたブーツ開発のノウハウをもとに、工場出荷時の段階で最適なフィット感とパフォーマンスを発揮できるよう施された独自のチューニングシステムである。一見すると硬そうな外観でありながら、足を入れた瞬間にすぐ馴染むしなやかなフィーリングを得られる点が大きな特徴となっている。■ 昨年の限定技術を全9モデルへ展開、「PROシリーズ」としてリリース同テクノロジーは、昨年限定販売されたモデル「Y-20」に初めて搭載され話題を集めた。今期は同技術を全9モデルへと落とし込み、新たに「PROシリーズ」としてリリースされる。構造は主に以下の3パーツで構成されている。•ブースタータン(高い反発性と耐久性を確保)•フレックスガード(カカト部分のホールドと強度を補強)•パワーリンク(ソール部分の伝達性を向上)■ 搭載モデル一覧今回「FACTORY TUNED」が搭載されるのは以下の全9モデルとなる。Y-20/EDGE PRO/STALE PRO/AERIS PRO/DEEMON PROEMPIRE PRO/ID TEAM PRO/ID PRO/DNA PRO※搭載されるFACTORY TUNEDパーツの構成はモデルによって異なります。■ 関連動画本テクノロジーの詳細は、以下の公式YouTube動画にて公開されている。Factory Tuned Animation Videohttps://youtu.be/dnKOs982efE詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000079.000034833.html引用元:PR TIMES■涼しい高原で夏を満喫!アウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。

空と風を感じるネットアスレチック「HANETTA」夏休み営業スタート!スプラッシュや縁日も登場
群馬県川場村のネットアスレチック施設「HANETTA(ハネッタ)」が、7月18日(土)から夏休み期間の営業を開始する。自然の中で体を動かしながら遊べる屋外型ネットアスレチックを中心に、夏休み限定の「HANETTAスプラッシュ」や新コンテンツの「HANETTA縁日」、フォトスポットなど、子どもから大人まで楽しめる企画が登場する。「HANETTA」は、開放感あふれる自然の中で、空と風を感じながら非日常のアクティビティを楽しめる施設。ネットを活用したアスレチックで思い切り体を動かせるため、家族でのお出かけや夏休みのレジャーにもぴったりだ。今期でオープン5周年を記念し、夏休み期間には新たなコンテンツも充実。毎年好評の「HANETTAスプラッシュ」では、暑い夏にぴったりの水遊びを楽しめるほか、今シーズンからは子どもを対象とした「HANETTA縁日」も開催。遊んだ後にお祭り気分を味わえる、夏休みならではの体験となっている。さらに、思い出の写真を撮影できるフォトスポットも新設。家族で遊んだ記念を残せるのも嬉しいポイントだ。施設は、道の駅「川場田園プラザ」に隣接。アクティビティを楽しんだ後は、地元の新鮮な野菜や果物を扱うファーマーズマーケットで買い物をしたり、地元食材を使ったグルメを味わったりと、周辺エリアと合わせて1日たっぷり楽しめる。7月18日(土)からの夏休み期間中は、定休日を設けず営業予定。悪天候など安全確保が難しい場合は、営業内容の変更や休業となる場合があるため、来場前の確認がおすすめだ。事前予約・事前決済にも対応しており、利用時間や人数が決まっている場合は、あらかじめ予約しておくことで受付をスムーズに利用できる場合もある。家族みんなで思い切り体を動かし、夏ならではの水遊びや縁日も楽しめる「HANETTA」。道の駅「川場田園プラザ」と合わせて、夏休みの群馬お出かけプランに取り入れてみてはいかがだろうか。●HANETTA情報道の駅川場田園プラザ隣接2026年4月25日(土)~11月中旬 8:30~17:00(最終受付16:00)毎週水曜日夏休み期間(7月18日~8月31日)は定休日を設けず営業予定です。ただし、悪天候その他安全確保が困難と判断される場合には、営業内容の変更または休業となる場合があります。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000218.000031800.html引用元:PR TIMES■涼しい高原で夏を満喫!アウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。

POWチケットで進むスキー場の脱炭素!寄付総額は前年比62%増の131万円に
一般社団法人 Protect Our Winters Japan(以下、POW JAPAN)は、サステナブルなスキー場づくりを後押しする寄付付きリフト券「POWチケット」の2025-26シーズン実績を発表した。今シーズンはのべ1,726人(前年比44%増)が参加し、寄付総額は1,312,900円(前年比62%増)と発表した。■「POWチケット」とは通常のリフト券購入時に、スキー場の「ゼロカーボンやサステナブルな取り組み」への寄付を上乗せできる仕組み。「大好きなスキー場でこれからも滑り続けたい」という滑り手の思いを形にするアクションとして、導入2年目の今期は全国11スキー場(前年は7スキー場)へ拡大。集まった寄付金は全額が各スキー場へ活用され、使途や実績も開示されている。■各スキー場で進むサステナブルな現場の変化寄付金は、全国のスキー場で具体的な脱炭素・環境保全アクションに役立てられている。•再生可能エネルギーの導入(7スキー場) 戸隠・名寄ピヤシリ・網張温泉をはじめとする7スキー場では、リフト運行や施設電力へ再エネを導入。網張温泉では「再エネ100チャレンジデー」を開催し、当日の消費電力をすべてグリーン電力で賄った。•生ゴミの削減・コンポスト化 エイブル白馬五竜では生ゴミ処理機を実運用し、一般家庭約50世帯分に相当する生ゴミを処理。かたしな高原ではゲストにコンポストバックを配布し、できた堆肥で花を育てる循環型施策をスタートした。•森林整備と間伐材の活用 白馬八方尾根では森林整備を行い、間伐材で作ったベンチをチケット売り場付近に設置。「寄付の使い道が目に見える」と来場者からも好評を得ている。■教育機関や若年層へも広がる支援の輪スタート2年目を迎えた今シーズンは、個人の滑り手だけでなく教育機関による団体購入や、19〜22歳向けサービス「雪マジ」経由での選択など、新しい広がりを見せている。POW JAPANは、サステナブルなスキー場運営を目指すネットワーク「サステナブル・リゾート・アライアンス(SRA)」の加盟スキー場(全国49施設が加盟)とともに、2026-27シーズンも引き続き「冬を守る」取り組みを進めていく考えだ。詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000014.000131082.html引用元:PR TIMES■涼しい高原で夏を満喫!アウトドアガイドhttps://surfsnow.jp/green/配信元:SURF&SNOWhttps://surfsnow.jp/ニュースライター:【SURF&SNOW編集部】日本最大級のスキー場・積雪情報サイト「SURF&SNOW」のスタッフが、ウィンタースポーツを遊び倒している経験を元に、ウィンタースポーツ愛好者に役立つ情報やおすすめの情報を自信をもってご紹介します。


